無自覚な庇護欲。への応援コメント
舞姫とは何かしらの隠語で、文字通りの誘拐未遂かと、黒いことを考えてしまいました。二度目ですね。申し訳ありません。
パティアも男女関係については、外見と同じレベルでございますね。例え年月が経過しても、ロマンスの道は遠いと感じてしまいました。
作者からの返信
紫瞳さま♪
いつもお読み頂きありがとうございますm(__)m
いえいえっ、紫瞳さまの予想も楽しませて頂いております~。
ふふ、でも誘拐未遂ですか。
今、最新話では佳境なのですが、ある意味ではそんな現象もあったり……不思議な符合を感じております(>_<)
パティアは、現在のところ恋愛レベル0、どころかマイナスですね(笑)
その目が捉えるのはへの応援コメント
元々の変装スキルに加えて通話に洗脳。オルセン帝国の技術力がアルディーナとは比べものにならなくて恐ろしくなりました😰
ジョルジュードの懐刀のようなイメージがあったビエーリィですがついに表舞台に出てきて本領発揮ですか!
しかも最後はカルシュくんが😱
このままだとエルシアさんも危ない。どうやって攻略すればいいのか全く予想がつきません…
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
技術力の差が開きすぎてますよね💦
仰る通り、ビエーリィはジョルジュードの懐刀です!国というより主だけに従ってますね。彼は単独、隠密行動が主なのでジョルジュード以外の人間には知られていないような人です。
そんな人物に、カルシュが太刀打ちできるはずもなく(ーー;
相変わらずの武力面で頼りないヒーローです(苦笑)
お☆さまをありがとうございました!
とっても嬉しかったです(*´▽`*)
その目が捉えるのはへの応援コメント
ルチアの「エルシアを助けたい!」っていう気持ちが、必死に走る姿からすごく伝わってきますね…!
転んだところに優しく近づいてきたと思ったら、認知を書き換えるような手段で追い詰めるなんて、ビエーリィ怖すぎです(>_<)
カルシュまで倒されてしまうなんて……。
帝国の攻撃手段の多さ、ほんと脅威ですね…!
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´ω`*)
ルチアの必死さを、冷静に監視しているビエーリィ、怖いですよね……。
認知を書き換える、まさに仰る通りです。
催眠術のような感じで、魔術というよりは純粋なスキルなんですよね。。
ある意味彼も芸達者なんです(ーー;
錬鉱石を応用した技術も色々ありますし、アルディーナが本当に中世ぐらいのイメージだとすると帝国は2000年前後ぐらいの技術を持ってます。
その目が捉えるのはへの応援コメント
ルチアのひたむきな走り、転んでも立ち上がるその姿に、胸が熱くなりました。
衣装が破け、リボンが舞う中でも、ひたすら前へ進むその決意が、文字から伝わってきます。
森の中で光を放つエルシアの存在感は圧倒的で、守りたい、助けたいという気持ちが自然に湧き上がります。
彼女の微笑みや、抱えた孤独、そして苦しみに耐える姿があまりに切なく、でも美しいですね。
そして何より気になるのは、これからの展開ですね。
エルシアの力はどうなるのか、監視している男や危険な勢力との対峙はどうなるんでしょうか……。
続きが楽しみです!!
作者からの返信
花園さま♪
引き続きお読み頂きありがとうございますm(__)m
キレイな衣装が汚れるのも構わずに、とにかく助けを、誰か大人を呼びに行こうと走っていました。
そうですよね~(>_<)
カルシュもビエーリィに有無を言う暇もなく倒されてますし。
ああ、腕っぷしのないヒーロー(^^;
次回は、しっかりこの続きになっております(*^_^*)
月の妖精への応援コメント
読みながら、ルチアの必死さとエルシアの苦しみが胸に迫りました。
ルチアの「助けて」と言わせる想いと、エルシアがその光に抗う様子が、光そのものの力のように感じられました。
「たとえ、あなたのなかに”私”がいなくても。私は、憶えているから。」
この言葉には、互いを思う気持ちの尊さと未来への希望が凝縮されていて、グッときました!
作者からの返信
花園さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´ω`*)
ルチアもびっくりしましたが、エルシアをどうにか助けたくて必死です。そんな中で自分の経験から出てきたのが「助けてっていわなきゃだめなんだよ」っていう言葉でした。
エルシアの想いも丁寧に感じ取っていただいて嬉しいです✨
ありがとうございますm(__)m♡
めぐり逢う時2 それぞれの選択への応援コメント
「この姿は女神さまからの最後の贈り物だから」
パティアの覚悟に、ぐっと来るものがあります。でも女神様も、どこか遠くからは見守っていただけているのではないかと感じました。
そして宝玉に沈み彫りしたIntaglio! 実用と装飾を兼ねた懐剣、カッコイイです。粋でございます。ディフォー家の紋章も見てみたい……。
作者からの返信
紫瞳さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
どこか遠くから女神が見守ってくれているのでは、という気配を感じてくださっていて嬉しいです✨
そしてインタリオ。さすがですね~、ご存知でしたか。
ディフォー家の紋章は、後に出てきますが、平和そのものなアルディーナなので敢えてあんまり凝ったデザインにはしていません(笑)
あれだけ複雑になったのは、権力をめぐる争いがあるからこそ……なのかな、と。
月の妖精への応援コメント
パティちゃんでございましたかっ
助けてと言わなきゃ駄目よって、ルチアちゃん自分も傷付いているというのに他人のためにはそんな気遣いの言葉が出るんですね。優しい。
パティちゃん、自分が忘れられても相手が生きていれば生きてることが光になる、ってなんか自己犠牲が過ぎて悲しいですね。気にせずにカルシュに飛び込めっ
作者からの返信
かつた様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
はいっ、パティアでした!
なんか本人もわかってませんが、なぜか力が無理やり戻ろうとして人のいないところに移動しちゃいました。
ルチアは、元々は病弱な子だったのでお母さんにそうやってしこたま怒られたことがあったんです。
その時は腑に落ちなかったんですけど、エルシアを心配する立場になって、目から鱗だったんです。
パティアの自己犠牲が過ぎる、というのは全く仰る通りです。本当に。
そう、これを一番どうにかできるのはカルシュなんです(>_<)
月の妖精への応援コメント
エルシアの中には、還したはずの女神の力が残っていたんですね。
力そのものの根源は、信仰心なのかもしれないですが。
このきっかけになったのが、カルシュとの再会と、ルチアのエルシアへの憧れや好意だったのかなぁ、なんて想像しながら読み進めました。
身近な人たちへの愛情を知ってしまったからこその自己犠牲で成り立つ力――
なんだかとっても切ないです(*´ー`*)
続きがとっても気になります!
作者からの返信
香樹さま♪
おいそがしいところお読み頂き感謝です~m(__)m
なかなかこの辺、物語中で説明するのが難しくて💦
でも、仰る通り力の根源は信仰心、祈りの力です。
なので、眠っていたそれを揺り起こしたのも気持ち、なんです。
読み取っていただけて嬉しいです(T T)
エルシアは自己犠牲が過ぎますからね……。
切ない部分が多々あります(^^;
豪奢な部屋と揺れる心への応援コメント
かわいくてにやにやしていたのですが、そのあと一気に切なさが押し寄せてきて、うるっとしてました……。切ないですね。
作者からの返信
水瀬さま♪
たくさんお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
ここはラブ度高めです(*´ω`*)
本当はこういうのをたくさん書きたいのに、なぜか話が重くなりがちで💦
にやにやしていただけて嬉しいです~!
異国の者2への応援コメント
ここで一気に空気が変わって、びっくりしました。これまでのカルシュとエルシアのやわらかい時間から、バルドの戦闘へ。
バルドさん、お強い……!しかも殺さずに制圧するのがすごいです。
でも、バジーリオの不穏さが一気に浮かび上がってきて、ぞくっとしました。
平和だったはずのアルディーナに、こんな価値観を持った人物が入り込んできて、これからどう関わっていくのか……怖いけど、続きが気になります。
作者からの返信
水瀬さま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます☆
ここはバルドの見せ場でした✨
アルディーナは、永く女神に護られてきた、命を自他の区別なく尊重する文化が根付いてますからね。基本的に誰かの命を奪う剣は振るわないんです。
逆に、そういう命のやりとりをしなくてはいけない場においてはすごい弱点になっちゃうんですけどね(ーー;
”内”の者、”外”の者への応援コメント
今まで“外”を持たなかった国が、“内と外”を意識し始める。
その余波が、宿のやり取りにまで及んでいるのがとても興味深かったです。
旅人の立場から、じわりと変化が滲んでくる感じが印象的でした。
それと、前のコメントにご返信いただいていて…
エルシアのお名前、うちのエリシアと少し似ていますよね🤭
カルシュは自由の民、うちのリセルも定住場所を持たない移動の民で。
どこか重なるものを感じて、勝手に親近感を覚えながら読んでいました。
カルシュは、誰からも好かれそうな明るさと軽やかさがあって。生き方や優しさに、どこか通じるものを感じています。だから、どこか惹かれるのかもしれません☺️
作者からの返信
水瀬さま♪
いつもお読みいただきありがとうございます(*^_^*)
今までは、内も外もなかったですからね……のんびりしたものでした。
危機感なんて、一切ありませんでしたから(^^;
そうなんです~。
ああ、よかった♪
結構序盤からちょっと似てるなあと思って親近感を感じていましたが、もしかしてイヤだったりするかもしれないからなあ……と切り出すのをちょっと躊躇してたんです💦
好みとか感性とか、重なるところがあるのかな、と思うとちょっと嬉しいです♪
月の妖精への応援コメント
ルチアの真っ直ぐな想いが、エルシアの中に眠っていたものを呼び起こしてしまった感じ、印象的でした😢
力が戻ったことも驚きですが、
カルシュへの想いや、それでも自分が器になれば護れると思ってしまうのが、もう本当にエルシアらしくて切ないですね。
作者からの返信
福山さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
人が持っている共感能力って、結構すごいなあと思っていまして。
笑っている人をみると、嬉しくなって。
泣いている人をみると、悲しくなる。
それって……人の心を繋げるツールみたいに思えて。
現実世界では、多分、個人で差はあると思うのですが……。
神声者たちは素養+訓練の結果、すごい共感能力の持ち主だったりします。彼女たちが神声術が使えたのは女神の心=祈りの結晶(力)にアクセスできたから、ということなんです。
でも、こういう解説を物語に落とし込んでいくのがまだ上手くできません(苦笑)
エルシアは、まだまだ”人”修行の途中です💦
開きゆく国への応援コメント
感覚としては鎖国みたいな感じでしょうか……外からの接触にちょっとドキドキしています、アルバート頑張って……!
全てが全ていい国とは限らないかもなので、なんだかパティアを見ている時のドキドキハラハラ感と同じようなハラハラを感じてます……(>人<;)交渉上手い国とかがくると怖い……
作者からの返信
フグが美味しい様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´ω`*)
そうですね、鎖国みたいなのに近いです!
しかも、外に世界があることさえ知らなかったので尚更のほほん具合がひどいかもしれません(^^;
クライヴ(ミュステリオンで大公に自分でなった人)は、外側に世界があることを知ってましたし、自由の民も知ってます。でも、そう言う人は本当にごくごく限られた人なんです。。
なので、アルバートもその周りもかなり驚いてます。
なるほど!
ある意味ではパティアと同じような無垢な国と言えるかもしれません。
ご感想頂いて、新しい発見でした✨
ありがとうございますm(__)m
月の妖精への応援コメント
お祭りサイドで起きた異変…
前回ラストで「誰だろう動物かな?」と思っていたらまさかのエルシアさんだったとは驚きです。
しかもパティア時代の力がまだ消えていないとのことで二重に度肝を抜かれましたよ😳
カルシュくんへの想いを募らせつつも、自分の使命とカルシュくんの無事を優先させてしまうのはエルシアさんらしいと言えますが…
ラストのまるで祈りのようなエルシアさんの言葉に涙腺がやられました🥲
元・神声者という立場が鎖のように巻き付いてしまってるんですよね…
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読みいただきありがとうございます(>_<)✨
急に、しかも勝手に力が戻りそうになっててエルシアも大混乱です。
本人も、すっかり全部還したものだと思ってましたからね。
体が元の大きさに戻らないのは、ちょっと疑問に感じたものの、「ここからまた人として生き直せ」ということなのかと解釈してたんです。
ただ、人の思考におさまらないところに人が感知できない存在があるもので……。
そうなんです。
ずっとそうやって生きてきたので、なかなか変えられないんです。。
エルシアの切なく健気な気持ちに寄り添って頂き感謝です(T T)
月の妖精への応援コメント
うわー。エルシアがヤバイことになっています!⊙﹏⊙
やはり、女神様の力は完全に消えたわけではなかったのですね。
でも、女神の力は一人で背負うには重すぎる力にも見えます。
そんなエルシアと巡り合ったルチアちゃん。
この二人には、なにかしらの縁があるのでしょうか。
ルチアだけては助けられない。
ここは、ヒーローのカルシュの出番ではないでしょうか?
エルシアとカルシュは、再会を祈って!(•͈人 •͈)
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
いつもお読み頂き、本当にありがとうございますm(__)m
前作でヴェラリアから神智の結晶を継承→幼児化(封印)→神婚で力が解放される→力を還して秘跡は解かれたけど、引き継いだ力はなぜか残ってたよ。
みたいな感じです💦
仰る通り、ルチアだけでは到底無理です……カッコよくヒロインを助けられるヒーローにはなかなかなれないカルシュですが、彼なりにがんばりますっ。
ルチアの涙への応援コメント
武護修練所がアルディーナ国内に2カ所しかないですって…!?
レイモンドさんやバルドさんみたいな武闘派もいますので、一人一人は引けを取らないかもしれませんが、後進の育成を頑張ってほしいですね🥺
オルセン帝国の襲撃が如何に未曾有の事件だったか。改めて感じさせられました。
自分の言った事、願った事が過程をすっ飛ばして現実になってしまった事に涙するルチアさんに胸が痛みます😭
彼女の性格上、絶対抱えてしまいますし…でも立ち上がれる強さを持っているのも事実。
年齢としては小学生くらいなのに凄すぎます(゜o゜;
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
お忙しい中いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
やっぱり少ないですよね(笑)
そもそも修練所という施設を作ったのがアルバートが大公になってからなんですよ。
神祭庁があった頃は本当に治安がどこもよかったので、わざわざ騎士団や街の警備隊みたいなのをたくさん養成する必要がなかったんです。
なので、フォルゲとハーヴェを作って、様子をみてよければ各地に増やしていこうって感じなんです。
ルチアは、体は元々は弱めでしたが、結構勝気な子なんですよね。生来体力があってタフな子だったら、わんぱく、やんちゃな女子になっていたかもしれません(笑)
ルチアの涙への応援コメント
混乱の中のジョエルの冷静な思考が印象的です!
点と点を線で繋ぎ合わせていく感じがいいですね。そして、この短い時間でアルディーナ公国の危機をしっかり悟ったところが、彼の優秀さなんでしょうね。
ルチアの心が心配ですね(*´-`)
爆発は彼女のせいではないのに、そう思ってしまう状況が出来上がっているし、老婆の言葉も追い討ちにしかならないでしょうし……。
でもラストで、街へ戻ろうとするルチアの強さに胸を打たれました。
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^^*)
ここはジョエルに説明パートを任せちゃいました(笑)
まあ、本人が一番最初にちょっかい出されてましたからね……。
ルチアは、運命に翻弄されているとも言えます。
森でパティアを目にしたことがすべての始まりで。
仰る通り、空の守護巫女といわれることも、ハーヴェの爆発も彼女のせいじゃなくて。おばあちゃんも、ただ感謝してるだけなんですけど、今のルチアにはそれが辛く聞こえちゃいました。
まだルチアの受難が続きますが……彼女は、家族に愛されて育っている子ですし、ある意味自分に自信がまだまだたっぷりな子どもなんです。そういうところが強さに繋がってるんだと思います。
ルチアの涙への応援コメント
ルチアの涙が「怖さ」だけじゃなくて、「応えられないことへの痛み」から来ているのが伝わってきて、胸に残りました。
誰かを救える存在でありたいのに、それができない現実とのギャップがあまりにも残酷で……。
このあと彼女が誰かに手を引かれるのか、それとも自分で立ち上がるのか、その分岐がすごく気になります。
作者からの返信
花園さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
仰る通り、底の方には無力感があったりします。
勝手に祭り上げられてしまったとはいえ……期待に応えたいと思っていたけれどやっぱり何もできない。そのことが辛いんです。
そして、自分が何気なく口にしてしまった。そのこともルチア自身を苦しめていますね。
ルチアがこれからどうなるのか……もうちょっと受難が続きます💦
編集済
ルチアの涙への応援コメント
爆弾テロとは、すっごく嫌らしいやり方ですね。
最低です。
ルチアは、かわいそうにお願い事が叶ってしまう形になってしまいました。
読者からは単なる偶然に見えますが、ルチア本人はショックだと思います。(˘・_・˘)
ルチアちゃんが楽しく踊れる日がきますように。
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
いつもお読み頂きありがとうございますm(__)m
はわっ、お怒りを買ってしまいました(^^;
でも、そうですね。
たまたま、偶然であったとしても……自分の言った一言が、あるいは相手から告げられた一言が、とてつもなく響く時がありますよね。。
色んな出来事がミルフィーユのように重なり、そんないやらしい色味で現れることも、あったりしますよね((+_+))
ルチアに寄り添ってくださり、ありがとうございます🍀
めぐり逢う時5 再会の喜びは瞬きの間にへの応援コメント
ほっとけないぃ!!危なっかしくて怖いよ、誰かパティアについててやんなきゃあっという間に悪いやつに騙されるって!!カルシュ頼む……!!
作者からの返信
フグが美味しい様♪
引き続きお読み頂きありがとうございます(>_<)
そして、パティアのすっとこどっこいぶりを心配していただいてありがとうございます~。
ほんとね、仰る通りですよ。
もう、純粋培養もいいところ、ある意味箱入り娘よりも性質が悪い世間知らずです(笑)
前作では、そんな彼女も違和感なかったと思いますが、世界は変わったんですよね(苦笑)
ただいま、パティアは世界から絶賛おいてけぼり中です(^▽^;)
偽りの名と忘却の理由。への応援コメント
ここでパティア目線になるの、すごくいいですね!
本当は明かしたいのに、カルシュのことを思ってエルシアと名乗るところが切なくて…。
このままエルシアとカルシュとして、新しい関係が育っていくといいなと思います。
パティアが健脚なのも、少しだけくすっとしました☺️
それと、家族の距離をずっと羨ましく思っていたんだなと伝わってきて、じんわりきました。
作者からの返信
水瀬さま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
パティアの切なさを感じて頂いて嬉しいです!
カルシュに対する名前のない気持ちも、存在も、名前さえも隠し通すつもりなんです。。
水瀬さまのヒロインとお名前が似ていますよね(>_<)
エリシアはしっかりしていて且つ可愛いです♪
パティアはだいぶ人として偏ってます(苦笑)
そして、リセルとカルシュもなんとなく似た雰囲気を感じて……勝手にちょっと親近感を感じてました( *´艸`)
懐剣から始まる勘違いへの応援コメント
カルシュの勘違いが大暴走していくのがかわいくて…。
そのまま「おれの妹だ」ってお兄さん宣言しちゃうところも、らしくていいですね。
戸惑うパティアとのやりとりも、ずっと見ていたくなります。
さっぱりしていて人情があって、「おれが守る」とくったくなく言えるところ、すごく魅力的だなと思いました☺️
この先、登場人物たちがどう交錯していくのかも楽しみです!
作者からの返信
水瀬さま♪
いつもコメントありがとうございます(*´▽`*)
カルシュを気に入ってもらえて嬉しいです✨
よかったねえ、カルシュ~(T T)
何者にも捉われない、けれど情に厚いんですよ。
来る者拒まず、去る者追わずで。
カルシュの素直なところもいいなと思って頂いて感謝ですm(__)m♪
混乱する街でへの応援コメント
レイモンドさんとの戦闘から離脱したジョルジュードさん。オルセン帝国の魔法か何かはまだ分かりませんが、姿を消せるというのは非常に厄介ですね…
敵がすぐ近くに潜んでいるかもしれない。という予想だけでも敵は勝手に神経をすり減らすわけですから😰
カルシュくん、ファーネリさんと合流できただけでもよかった!
それにしても王宮でも街でも次々と混乱が襲ってきていて、あぁこれが侵略されるということなのだなと非常に恐ろしくなりました…
女神の手から離れた新生アルディーナに未曾有の危機が訪れる!!(次回予告風)
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
はっ……確かに。。
姿が消えても、近くにいる可能性もありますよね。そこは気づきませんでしたどやどやと騎士たちが入ってきて、呆れてはいますがあっさりレイを安心させてしまいました(^^;
そうなんです。
ジョルジュードは一気に仕掛けて、混乱させて乗っ取ろうとしてたんです。
そのために、兵力になりそうな近くの拠点(フォルゲの武護修練所)を小手調べに狙ってみたんです。
で、なんか妙な手違い(笑)で効果はあがらなかったけど、打つ手がアルディーナにはない、と判断して踏み切った、ということでした。
期待感が上がる予告をありがとうございます~(*^▽^*)✨
混乱する街でへの応援コメント
レイモンドがジョルジュードを前に胸の内で勝算を探る緊張、その焦燥と警戒心が手に取るように伝わりました。ジョルジュードの嘲笑に揺さぶられながらも、必死に感情を抑えるレイモンドの葛藤が胸に迫ります。剣を振り上げた瞬間の怒りの奔流、そして目の前でジョルジュードが忽然と姿を消す不可思議な光景には、驚きと戸惑いが重なり、思わず息をのんでしまいました。
続くハーヴェの祭りで、カルシュが災厄の中で必死に人々やエルシアを守ろうとする姿には、焦りや責任感、そして深い慈愛の感情が鮮やかに描かれ、胸が熱くなりました。街の混乱や炎の色に映る子どもたちの恐怖も、カルシュの心の動きと重なって、緊迫感がリアルに伝わってきます。
続きをまた楽しみに待ちます!
作者からの返信
花園さま♪
いつも細やかな感想を、ありがとうございます(*´▽`*)
レイモンドの内心の揺れを丁寧に感じ取っていただき感謝ですm(__)m💦
こういうふうに読んでもらえたら、と思うところを拾っていただけて嬉しいです。
カルシュも、突然のことに色々驚きつつ、消えちゃったエルシアのことも気になるけど目の前の迷子も放っておけない、という……。苦労性なのかもしれませんね(笑)
次回は、ジョエルたちの場面から始まります♪
混乱する街でへの応援コメント
会談の場の緊迫と、豊作祈願の祭りでの混沌。
同じ緊張をはらんだ場面でありながら、空気感の違いが見事で釘付けでした✨
ジョルジュードはどうやって消えたんでしょう?
エルシアもどこに⁉︎
ファーネリさんの「応急処置は今でもできる」って……。
続きを楽しみに待ってます!
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
仰る通り、どちらも緊張する場面ですよね。公都と一都市が同時に混乱しています。
ジョルジュードがどうやって消えたかというと、実は錬鉱石を口の中に入れてたんです。位置情報が記憶できる錬鉱石がありまして。ワープだけに使える、みたいな感じだと思ってもらえたら。
それに刺激を加えると、瞬時に持ち主が「行ったことのある場所」に移動ができるんです。
もちろん、錬鉱石の大きさとか質とかで性能が変わってくるんですけれど。
「暗躍」でちょびっとだけ書いてますが、なかなかうまく説明できなくて💦
聞いて頂いてありがとうございます♪
ファーネリの「今でも」は確かに意味深でしたね(^^;
彼女には本当に力が残ってないです。でも、元々怪我人や病人の治療は詳しい彼女たちなのです(´ー`)
力はなくても、応急処置は技術として持っている、という意味でした。
もし、今あの力があれば、と……
ちょっぴり切なくなったファーネリさんでした。
混乱する街でへの応援コメント
ジョルジュード達の技術、やはり侮れませんね……。
エルシアは移されてしまったのでしょうか。
カルシュの人の良さが沁みました。
二人が早く再会できますように。
作者からの返信
福山さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
錬鉱石、すごい便利なんですよね。
爆弾も火の錬鉱石で作ってるんです。ある程度の刺激や衝撃が加わると爆発するんです。チャミ―が付けられてたのも、これでした。
あ、やっぱり関連性を感じましたか。
実はそれぞれ別件だったりするのですが……自分では気づかなかったところでした💦そして、そっちの展開も面白かったかも……と思いました(苦笑)
カルシュは面倒見のいい子です。
放っておけないんですよね(笑)
編集済
混乱する街でへの応援コメント
ジョルジュードは消えましたか。
瞬間移動か? 目眩ましか?
そりゃ出向く時には、逃走経路の準備をしておくタイプですよね。
一方で、お祭りでは爆弾テロ!
エルシアは、どこへ消えたのでしょう。
ジョルジュードが消えたのと、エルシアが消えたのと、繋がりがあったりするのでしょうか。
次を待ちます。
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
仰る通り、ジョルジュードはすごく準備しますので退路も確保してます。破天荒なタイプではないんです。
ようやくハーヴェの続きです💦
ジョルジュードとエルシアの消失、そういえばほぼ同時ですね!
そっかぁ。
そのラインも面白かったかもですね(>_<)
二人の現象には特に関係なく、別々の事情で姿を消してます(^^;
めぐり逢う時4 消えない過去、見えない今への応援コメント
なるほど……!!!こうやって再会でしたか!!
ネタバレになっちゃうからここでは言えないけどオオオッて盛り上がってしまいました、名前出したいけど今は我慢……我慢……!!
作者からの返信
フグが美味しいさま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます~(*´▽`*)
はい、こうやって再会だったんです✨
盛り上がって頂けて嬉しいです~!!
前作のラストからこんな経緯でした。
騎士団長の憂鬱2 未知なるものへの怖れへの応援コメント
アルディーナ側の、“知らないものに対する怖れ”がじわじわ広がっていく感じが印象的でした。
バルドの真っ直ぐさと、周りの空気のズレがじわっと効いてきますね。
冒頭からの苛立ちの理由が見えてきました。
地に足のついた、渋めのキャラもいいですね。
この先、どうなっていくのか気になります。
作者からの返信
水瀬さま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます(´ー`)♡
今作は、広がっていく世界や「未知のもの」に対して人がどういうふうに感じるとか、そういう色々も描いています。なので、じわじわっとくるところを味わっていただけて嬉しいです♪
渋いおじさんキャラのバルドもいいと仰っていただけて感謝です!
彼はきっとお家ではいい旦那さんでお父さんしてそうな人だと思っています(笑)
明星の川にてへの応援コメント
男性三人がそれぞれの役割を果たしていて、とても格好良かったです!
アルバートの一歩も引かない対応は見事なものだと思いました。
バルドの忠義はもちろんのこと、レイモンドは前作のことを考えると本当に頼もしい方に成長しましたね。
容易に制圧できると思っていたジョルジュードもさぞ驚かされたことでしょう。
この三人がいればアルディーナは苦難を乗り越えられると、頼もしさを感じています。
新たな守護者の降臨という言葉がどのように繋がっていくのか、今後の展開が楽しみです!
作者からの返信
有機エリーさま♪
引き続きお読みくださってありがとうございます!
男性陣、かっこよく書けてましたか(´ー`)
この辺はほんとに読んでくださる方の感想が頼りなので、嬉しいです✨
レイモンドの成長も感じてくださって感謝です……!
前作ではなかなかいいところ無かったですからね(苦笑)
あんなに周到に準備したのに、予想外な出来事が起きて内心ジョルジュードは焦ってると思います(笑)
今後の展開も楽しみと言って頂けて励みになります。
どうぞ宜しくお願いしますm(__)m
明星の川にてへの応援コメント
レイモンドがカッコいいです!
でも、この後どうなるのでしょう。銃対剣ではかなり不利ですよね…。
バルドの行動も素早くてさすがでした!
さて、女神の加護はまた復活するのか…気になります。
作者からの返信
るいすきぃ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
レイモンド、カッコよく書けてましたか✨嬉しいです。
仰る通りです。銃対剣では圧倒的に剣が不利なんですよー。
銃はまだ手にしてないので、必ず取ろうとする予備動作が必要になりますが、とはいえそれほど間合いも近くないので(ーー;
うんうんまたしても考えた結果の次回を、見守ってやってくださいm(__)m
素敵なレビューコメントもありがとうございました!
ミュステリオンとの違いに着目して書いてくださっていて、本当に感謝です……!
明星の川にてへの応援コメント
レイモンドさんVSジョルジュード、王子VS王子の構図になりましたね。
二層になっていた剣には驚きましたが、果たしてレイモンドさん1人で戦えるのか…🤔
前作の善悪に揺れていた姿を思い出すと、なんだかじ~んと来てしまいます( ꈍᴗꈍ)
以前に言っていた明星の川とはこのことでしたか!
(技名かと思った私をどうかお許しください…笑)
戦闘から離脱できたのは何よりですが、ここからアルバートさんとバルドさんはどんな行動に出るのか気になるところでまた次回…!
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´ω`*)
ほんとですね、王子VS王子でした!(今さら気づきました。苦笑)
剣の仕掛け、驚いてもらえてよかったです✨
いや、そうなんですよ。一応これで一対一です。とはいえ銃対レイピアですからね。これも悩みました……。
ミュステリオンではダメダメなブラコンの子でしたからね(^^;でも、彼は兄と解りあえてやっと正しい方向に成長できました!
はい、明星の川は抜け道でした♪
なるほど、確かになんかそういう技、武器の名前みたいにも聞こえますね!
いえいえ、こういう自分ではわからないところを教えて頂けるのもとても有難いですm(__)m
ディフォーとハーヴェ、二つの場所を描いているので視点があちこちしますがどうぞよろしくお願いしますm(__)m
明星の川にてへの応援コメント
一気に緊張感に引き込まれました。
レイモンドの戦闘シーン、あの「砕かれた剣が第二の刃になる」という展開が鮮烈で、油断していた側が一瞬で崩れる流れに痺れます。あの一撃で空気が完全に反転するのが見事でしたし、「兄のように寛大ではない」という一言の重さも効いていて、人物の輪郭がより鋭く浮かび上がっていたと思います。
地下通路の場面もとても良くて、暗闇・水音・手探りの描写がじわじわと不安を積み上げていく中で、バルドの冷静さと忠誠が際立っていました。アルバートとのやり取りも静かですが芯があって、「偽りではない」という言葉に宿る予感がすごく印象に残ります。
戦闘の緊張と、静かな信念の対比が綺麗に繋がっていて、物語のスケールが一段広がった感覚がありました。この先、本当に“それ”が現れるのか、期待が高まります!
続きが楽しみです!!
作者からの返信
花園さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^-^*)
わー✨ほんとですか。
ちゃんと逆転してましたか!よかったです~。
レイモンドの剣とか、台詞とか明星の川とかの仕掛けの部分は一生懸命考えました(苦笑)お話の流れの部分も読み取っていただけたことが判って嬉しいです。
たくさん褒めてくださって、ありがとうございます(T T)ちょっと気持ちが揺れがちな春もおかげさまで元気に過ごせます!
編集済
明星の川にてへの応援コメント
レイモンド、最初はかなり危うくて、正直悪役めいた気配すらあったので、ここまでいい男になったのかと感慨深いです。
ミュステリオンからの成長がしっかり感じられました……。
バルドの忠義の厚さもとても良かったですし、
会談の緊迫感の直後に、明星の川での静かなやりとりが入るのも印象的でした。
「全てが偽りではない」という言葉が、この先どう繋がるのか気になります!
作者からの返信
福山さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
レイモンドの成長を感じてもらえて嬉しいです✨
これはミュステリオンの頃の彼を知って下さってるからこそで。
本当に感謝です!
バルド、騎士団長らしく見えましたでしょうか。
彼は地味ですが、実直で誠実ないい人です(´ー`)
きっと、家ではいいパパなんだろうな。。と思ったりします(笑)
この先は、色々と繋がっていきますのでまた見守ってくださると嬉しいですm(__)m
明星の川にてへの応援コメント
レイモンド、強い‼︎
ひび割れた剣から第二の剣が生まれるなんて、誰も予測できないですよね(^ν^)
そして騎士としてのバルドも素敵です。
自分の痛みを悟られないように振る舞うなんて、かっこよすぎです。
アルバートの言った“新たな守護者が降臨する”という言葉も、ただの牽制ではなかったんですね。
どんな風に“真実”になっていくのか、とっても気になります♪
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
ちゃんとレイモンド強そうに書けてましたか。よかったー♪
剣の仕掛けは、書きながら「わ、どうしよう。剣で銃に対抗とかできるの??」と焦りながら考えました(笑)
バルドも素敵と言って頂けて嬉しいです~✨
騎士団長というリーダーですが、縁の下の力持ちで結構地味ですからね。
見て頂けて、おひげの団長もきっと喜んでいます(*´▽`*)
新たな守護者のことも、また見守ってくださいませm(__)m
明星の川にてへの応援コメント
アルバートさん、危機一髪でした。(≧▽≦)
こんなシカケがあったとは!
ジョルジュード、ざまあ。<( ̄︶ ̄)>
アルディーナのような歴史の長い国を支配するのは、そう簡単ではありませんゾ。
女神の力がどのように歴史と絡み合っていくのか、楽しみです。
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´ω`*)
そうなんですよ~。
ジョルジュードが来る前に、バルドにこっそり言ってたのはこの抜け道のことでした!念のため、アルバートが座る場所のすぐ横に扉が来るように配置してたんです。描写できてませんが……(^^;
今まで帝国に振り回されてばっかりでしたもんね(笑)少しは意趣返しできたかな、と(`・∀・´)
二度目の小さな出会いがつなぐ、新たな縁への応援コメント
おや、ここでジョエルとヴァレリオ! しかも舞姫の話まで!
話がどんどん、クロスし始めましたね。先がめちゃくちゃ楽しみです!
懐剣も戻ってきてめでたしですが、盗もうとしたヤツはいったい?
作者からの返信
式見さま♪
引き続きお読み頂きありがとうございますm(__)m
そうなんです。
ここから登場人物たちが交わっていきますよ~。
ジョエルとヴァレリオはいいところをさらいましたよね。
なんか、この二人結構いい動きをするので、カルシュがともすると霞みそうです。一応男主人公なのに💦
……はっ、盗もうとした人、実は後に出てくる人の設定でしたが式見さまのコメントで、必然性がないことに今気づいてしまいましたΣ(・ω・ノ)ノ!
推敲はかなりしているつもりですがやっぱり難しいですね~。
気づきをありがとうございます✨
無自覚な庇護欲。への応援コメント
カルシュの悪戯心がかわいいですね。
パティアのずれた感じもかわいくて、これはもう庇護欲かきたてられないはずないですよね。
カルシュは本当に好きなキャラです。
こういう男の子、いいですよね。
パティアが、あのまま一人で野に放たれなくてよかったなと思いました笑
カルシュが一緒だと、道中安心ですね。
作者からの返信
水瀬さま♪
いつもお読みいただきありがとうございます(*^_^*)
わ~♪
カルシュが好きと言っていただけて嬉しいです~✨
ちょっと引っ張ってってくれる感じですよね。
グイグイ行き過ぎるオレ様ではなく、ちゃんとわかって気遣いできる子です。これで腕っぷしがあれば尚良いんですけどね(苦笑)
夢見郷への応援コメント
公都ディフォーの変⋯!
のっけからジョルジュードさんの敵意や征服欲を見抜いて、「そうはさせないぞ」と牽制するあたり流石アルバートさんです!
しかし、話しても無駄だなと思ったのか即・銃撃とは穏やかではありませんね⋯オルセン帝国全員がそうなのかは分かりませんが血の気が多い〜😓
こういった行動もアルディーナに生きる人々にはなかなか理解に苦しむのではないでしょうか⋯
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます🍀
素敵なタイトルです(*^_^*)
アルバート、人の観察はず~っとしてきましたからね。こいつはヤバいと判ったと思います。
仰る通り、帝国はそんな人ばっかりです。アルディーナの人にとっては理解不能です。なんなら、ジョルジュードはまだ血の気が少ない方かもしれません(苦笑)話をする余地があるというか。
周到に準備をして確実に獲りに行く人です。
まあ、それが裏目に出た部分もあります。
バルドとバジーリオの接触がなければ、アルバートも危うかったかもしれません。出てはきませんが、第一、第二皇子も苛烈なんですよ(--;
文化が違い過ぎます。
夢見郷への応援コメント
アルバートの苦悩がひしひしと伝わってきます!
彼の一言ひとつで、アルディーナの未来が左右される状況ですもんね……。
彼が「今もなお護られている」と答えたところは、さすがだなと思いました。
相手の進んだ技術力に対して、こちらは“守護がある”と示すのが、一番効果的な牽制ですもんね。
ジョルジュードは、やはり友好的ではなかったですね……。
あの場で銃を持ち出したのは、守護の有無を確かめる意図もあったのでしょうか⁉︎
それとも、いつでも攻撃できるという力の誇示だったのか……。
続きを楽しみにしています♪
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
アルバート、悩みになやみました。
ついでに私も(苦笑)
武力も技術もなんにも対抗手段がないので、これしかないんですよね。
幸い、相手もそこは一目おいているし……。
ジョルジュードさんは、最初から奪いに来てました。
アルバートが愚鈍ならここでは銃を持ち出さなかったかもしれませんね。
いつでも、どうにでもなると思って。
でも傀儡には向かないと分かったので、倒す方向に。
武力を測った、というところも。
まあ、そこで倒れればそこまでの者という感じでした(^^;
なるほど、守護されてるのかどうかを確かめる、という道筋もアリでしたね。思いつきませんでした……!
彼ならそういう思考もしそうです。深く読んで頂いて嬉しいです。
めぐり逢う時5 再会の喜びは瞬きの間にへの応援コメント
パティアのズレがとてもかわいいですね。
兄妹じゃないと伝えようとするところで、思わず笑ってしまいました。
でも、カルシュが来てくれなかったら危なかったかもと思って、胸を撫で下ろしました。
作者からの返信
水瀬さま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
パティアのズレをかわいいと言ってもらえて嬉しいです~♪
前作では、神声者として違和感のなかった彼女ですが、今作では多いにズレまくっております(笑)
芸能人じゃないですが、人間生活に慣れてないんです(苦笑)
そんなところも楽しんでいただけたら幸いです☆
めぐり逢う時4 消えない過去、見えない今への応援コメント
あの人が来てくれた…!
「おれの妹なんだ」ーー好きなシーンです。
ここに繋がる流れも含めて、パティアの揺れが伝わってきて、印象的でした(^-^)
作者からの返信
水瀬さま♪
コメントありがとうございます(*^_^*)
カルシュくん、来ました!
そこに至るまで、パティアは一人でまた真面目に考えながら過ごしてました(苦笑)
夢見郷への応援コメント
このシーンの緊張感、とても印象的でした。
「夢見郷」という言葉に込められた意味を踏まえた上でのアルバートの応答が、国を背負う者としての覚悟と冷静さを強く感じさせます。相手に試されている状況で、わずかな言葉にすべてを託すあの静かな駆け引きが見事でした。
そして、その均衡が破られる銃撃の瞬間。あまりに唐突でありながら必然にも感じられ、レイモンドが受け止めた一撃の描写が強く心に残ります。
静と動、理と暴の落差が鮮やかで、物語が大きく動いた一幕だと感じました。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
花園さま♪
いつもお読み頂きありがとうございますm(__)m
アルバートも、私もすごい悩みました(笑)
どうすれば、ジョルジュードを一旦退かせられるのかと。
なので、アルバートの苦労を汲み取っていただけてすごく嬉しいです(T T)
もう、ジョルジュードは制圧するつもりで来てましたからね。
どう支配するか、は直接アルバートに会って決めるつもりでした。
なので、彼にとってはちょっと予想外の流れになってます。
ここからはみんな慌ただしく動きます……!
夢見郷への応援コメント
アルバートさんのは、ハッタリでしょうか?
でも、エルシアやルチアが舞えば雨が降ったし、女神の力は全て失われたわけではなさそうですね。
神の力など気にしないというのは、ジョルジュード(ENTJっぽい)は、やはり悪役ですね。
気遣いは受け取っておきましょう。(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
お読み頂きありがとうございます(*^_^*)
アルバートの発言がハッタリなのかどうかは……ええと、次回でちょっと触れてそのしばらく後の回でふんわり解る、かもです(>_<)
そうなんです~✨
そこに気づいていただいて嬉しいです♪全て失われていない現象があります。
ジョルジュードがENTJみたいということで見てきました。
確かに~(笑)読めば読むほどそんな感じです。すごい。
次回は、レイモンドとジョルジュードがバチバチします。
めぐり逢う時2 それぞれの選択への応援コメント
カルシュと会うまでどうしていたのかが気になっていたのであの直後のパティアを知れて嬉しいです!
パティアの選択が彼女らしいと言うか、当たり前なんですけどやっぱり真面目だなぁと思って、そこがなんか嬉しいと言うか……
作者からの返信
フグが美味しいさま♪
コメントありがとうございます~(*´▽`*)
その間パティアはどうしてたの?って思って頂けてたんですね。嬉しいです~♪
前作のラスト付近は流れをもうカルシュだけで最後までいった方がスムーズかなと思ったのと、今作を書くつもりだったというのとでこんな感じになっていました。真面目なんですよね、彼女は。その真面目さが、今作ではどんな色合いにみえるのかを楽しんでいただけたら…幸いです(>_<)♡
会談直前への応援コメント
異国人への恐れと緊張がすさまじいけど、まあ仕方ないですよね。
我々が宇宙人と面会するようなものですもの。「一応ちゃん文明人っぽいよ」とか言われても、怖いものは怖い。自分と同じ国の人ですら、理解し合えない人がたくさんいるのに
作者からの返信
かつた様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
そうなんです。
やっぱりみんなは会ったことないので、同じ人間だよって言われても宇宙人かモンスターな気分ではあります(苦笑)
直接会ったバルドも皆が安心できるようなことは言えてませんしね(^^;
互いを理解できる、というのは本当はスゴイことなのかもしれないな、とコメントを戴いて思いました。
めぐり逢う時1 小舟のような心への応援コメント
前作のラストにつながる冒頭に、思わず感激してしまいました。
さっそくパティアに会えて嬉しいです。
ミュステリオンを読んでいると、ここから始まる感じがよりワクワクします☺️
作者からの返信
水瀬さま♪
引き続きお読み頂きありがとうございますm(__)m
あたたかい感想に、感謝しております。
前作で出会ったカルシュとパティアが、今作ではまた新たに関係を築くというか、深めていきます。世界も広がってきます~。
会談直前への応援コメント
前回のカルシュさんとエルシアさんの再会から一転、こちらは不穏極まりないですね⋯
バルドさんから見たオルセン帝国の印象がすごく腑に落ちたというか、流石騎士団長というべきか。
砂から山の全貌は見えなくとも、その砂の一粒を見て分かることもあるという言葉がとても好きです⋯!
ジョルジュードさんとの対面はこちらまでドキドキですよ😰
切り札であろう“明星の川”。これを使う時は来るのでしょうか。
いや以前、ジョルジュードさんのお話をした際の言動から察するに嫌な予感しかしませんね⋯
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)☆
砂の一粒、の行を気に入ってくださって嬉しいです!
どんなふうに言えば、かっこよくバルドは鼓舞できるかなあと頭を捻って出した言葉でした~。
明星の川にも注目してくださってありがとうございます。
使わずに済めばいいんですが……。
次回は、久々の兄弟回。アルバートもがんばります!
会談直前への応援コメント
会談前の緊張感がすごく伝わってきました!
いよいよですね。
オルセン帝国の従者が、流暢にアルディーナの言葉で口上を述べるって、それだけで恐怖ですよね。今まで交流はなかったはずなのに、言語を習得しているということは、かなり前からアルディーナの内情を相手側が知っているということですもんね(^_^*)
無事に会談が終わればいいんだけど……。
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読みいただきありがとうございます♡
緊張感を感じていただけて、ホッとしています。何せアルディーナの人たちはのんびりしているので(^^;油断すると、ほやほやしちゃって。
実はバルドでさえ、「レイモンド様もよく成長されたな」なんて思ったりしてますし(笑)
そうなんです。言葉を流暢に操るってことはかなり危険なことなんですけど、それに気づいているのは、アルバートやバルドたちぐらいで。お屋敷で働いてる人はまだまだのほほんとしています(苦笑)
次回、会談が始まります……!
会談直前への応援コメント
更新を心待ちにしていました!
レイモンドの翡翠の瞳が、現れたジョルジュードを冷徹に、かつ緻密に分析する描写に圧倒されました。
表向きは「和平の会談」に相応しい軽装に見せかけながら、その実、見たこともない技術(未知の武器)の影を感じ取らせる演出が見事です。
ラストの、バルドの言葉を脳内で反芻しながら「心の在り様が異なる」と直感するシーンは、まさに一触即発の緊張感で鳥肌が立ちました。翡翠の瞳と紫紺の視線が交わる瞬間、空気が凍りつく音が聞こえてきそうです。
作者からの返信
花園すみれ様♪
楽しみにしてくださっていて、ありがとうございます~!
しかも、過分なお褒めの言葉を頂きまして(T T)
ここからは、前半にあった公都での出来事が色々と繋がってきますね。レイモンドは前作ではお兄ちゃんへの想いがこじれて罠に自らはまりに行ってましたが、本来の彼はこんな感じなんです。
花園さまのように感受性豊かな方に読んで頂けて、この作品も私も幸せです。ありがとうございますm(__)m♡
異国の者2への応援コメント
バジーリオの狙いはまだバルドさんには汲み取れない感じですね。
そしてこれだけの劣勢にありながら、相手の心配ができるバルドさん、強いですねぇ!
さらに、バジーリオさんは銃まで持っていて。これからどうなっちゃうのか、ドキドキしますね。バルドさんにはたくさんの苦労が待ち構えていそうです。
作者からの返信
式見さま♪
たくさん読んで頂いてありがとうございます(*´▽`*)
バジーリオは一筋縄ではいかない人で、そもそも帝国がアルディーナと違いすぎますからね(苦笑)
バルドは騎士団長なので、ちょっと戦えるところも見せなければと(笑)
銃とか、見たことない人の視点で説明しないといけないので結構苦労しながら書いた記憶があります。ちゃんと銃だと分かってもらえてホッとしました~(*´ω`*)
序 雨の月夜に舞い降りた祈りへの応援コメント
ミュステリオンから来ました!
続きだと伺って、こちらを拝読するのも楽しみです。
雨と月の下で踊る少女の幻想的な描写に引き込まれました。
またゆっくりですが、大切に読ませていただきます。
作者からの返信
水瀬さま♪
早速こちらにも足を運んでいただいて、ありがとうございますm(__)m✨
はじめての方ももちろん嬉しいですが、前作を読んで下さっている方がこうして読みに来てくださるのは、やっぱりすごく嬉しいです。
また、水瀬さまのよいタイミングで読んで頂ければ幸いです♪
ありがとうございます!
再会への応援コメント
パティちゃんの会いたいけど逃げ出したい申し訳ないと思ってるとこがなんとも可愛らしくて抱きしめたくなるーー
カルシュも、大切に思って心配していたからこそ苛ついていて、この心の動きがなんか良いですね
そしてまた爆発起きたっ
作者からの返信
かつた様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´꒳`*)
パティアの初めて抱く恋心です。会いたい、でもそんな衝動に突き動かされるなんて、彼女の中ではあり得なかったことで。多いに戸惑っております。
カルシュは、うちの妹に手を出すなよ!みたいな気持ちに、とはいえ実の妹ではないのでちょっぴり恋めいたものも混ざった感じですね😁本人的には保護者気分で自覚ないですが。
再度の爆発ということで、次回からは例の国のお話ですー
再会への応援コメント
ナタン君はちょっと強引ですが、躊躇いがちなエルシアにはこれくらいが丁度良いですね!
カルシュからは少し独占欲のようなものを感じました。大事に想ってるからこそだと思いますが、ジョエルがちょっと気の毒でもあります(笑)
そして、ようやく再会できて安心したのも束の間、またしても災いが……。
二人がゆっくり話す機会はいつ訪れることやら。帝国は空気を読みませんね(苦笑)
作者からの返信
有機エリー様♪
引き続きお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
そうです、そうです。
ナタンの子どもらしいシンプルな思考って年をとるほど忘れがちです(苦笑)
時にはとても大切ですよね。
ジョエルは確かにとばっちりでしたね(>_<)
ゆっくり話す機会は……い、いつになるやら……💦
帝国は空気を読みませんね(笑)公都の面々が、どんなふうに踏ん張るかまたみてやってくださいませm(__)m
再会への応援コメント
カルシュの複雑な兄心が炸裂していて最高でした!ジョエルへのライバル心や、「エリー」呼びへの苛立ちにニヤニヤしていたら、ラストの展開に凍りつきました……。
再会のあたたかい空気から、一瞬で地獄のようなパニック展開へ叩き落される構成が凄すぎます。エルシアとカルシュが共有したあの予兆のようなビジョン、そして最後の爆発……。どうか二人とも、みんな無事でいてほしいです。更新楽しみにしています!
作者からの返信
花園すみれ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
ニヤニヤして頂けましたか♪嬉しいです。
ほんとはこういうのもたくさん書きたいのに、なぜか話が重めに……(苦笑)でも、その分キャラが互いに向ける感情は一途です。
またしても、急展開でした。
前回はチャミ―に助けられましたが、今回は……。と気になりつつも、この爆発も関わっているあの国との会談に舞台がうつります(^^;
再会への応援コメント
やっと⋯タイトル通り再会できましたね😭
ジョエルさんのニックネーム呼びについついむかむかしてしまうカルシュさんが可愛らしいです笑
エルシアさんの背中を押したナタンくんも粋ですね👍
さぁこれで一緒に⋯って!またジョエルさんの時みたいに爆発が!?
あの国が絡んでいる気がムンムンですね。
本格的に外の脅威に晒されるという経験がないこのアルディーナ。どうやって強国に対抗していくのか見ものです🧐
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
やっと再会できました!
エリー呼びにちょっとムッとするカルシュのことを拾ってもらって嬉しいです~♪
おれが保護者だぞ、的な感じです( *´艸`)
そうですそうです、仰る通りあの国が本格的に動きました。
公都の面々ががんばりますっ。
ということで次回からは会談の方のお話になります~💦
再会への応援コメント
やっと再会できましたね。
エルシアはそんなに気にしてたんですね。ナタンは複雑な気持ちをシンプルにしてくれて、グッジョブでした(笑)
そして、また爆発!?
どうなっちゃうんでしょう…
作者からの返信
るいすきぃ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
やっと会えました~♪
なにせエルシアは怒られることも、怒ることにも慣れてないですからかなりショックだったんですよね。しかも徹底的な他者優先な人なので……。
ナタンは男の子らしい後押しでした。
ま、本人は自分の意見を言っただけ、みたいな感じでしょうけれど(笑)
爆発です。
今度は警告ではありません(;一_一)ここからあの国も動きます!
再会への応援コメント
エルシアもカルシュも、お互いを大切に思い合っているのがすごく素敵ですね。
ケンカをしても、相手のことをこんなふうに心配できる関係っていいなあと思いました。
ナタンの「ごめんで終わりだろ」ってこの一言、確かにって思っちゃいました^_^
いろいろ考えるからこそ、一番大事なことを忘れてしまうことってありますよね。
やっと会えたと思ったら、まさかの爆発⁉︎
えーっ!! それに、二人そろって未来視⁉︎
続きがとっても気になります。
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
カルシュは色々勘違いしたままですが(笑)互いのことをそれぞれの気持ちで大切にしている……というところを感じとって頂いて嬉しいです♪
ナタンは、いい仕事してくれました~♪こういう時こそ、シンプルに立ち返るのが大切ですよね。
そうです!
ああ、よかった~。伝わってました(>_<)
二人が再会して目が合った瞬間に、揃って未来視をしました!
なぜに……となると思うのですが、次回から公都に映ります(^^;
再会への応援コメント
ついに2人の再会。
お互いにこんな風に思っていたのですね。
考えすぎな気もしますが、ウジウジ考えてしまう気持ちも分かります。
ナタン君は良い仕事をしてくれました!(・∀・)
おかげで、再会できたよ。
あー、良かったよかったと思いきや、また爆発がぁ!
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
そうなんです。
二人とも、それぞれこんなことを考えてました。
エルシアは完全に考えすぎですよね。
カルシュは、エルシアの純粋さにあてられて(?)大切にしたくて、いろいろ考えちゃいました。
ナタンはいい仕事しました~♪
考えすぎなエルシアの悩みをすぱっと解決してくれました!
また爆発してしまいました(^^;
今度はフォルゲのようにはいきません。チャミ―もいないし……(苦笑)
本番まで、もう少しへの応援コメント
カルシュの視線や通りの描写から、祭りの空気まで鮮やかに伝わり、その場にいるかのような臨場感を味わえました。
ルチアの舞姫としての決意と、エルシアの胸の高鳴りや揺れる感情が丁寧に描かれていて、二人の絆の深さが胸に迫ります。
細やかな人物描写と情景描写のおかげで、物語の一瞬一瞬が生き生きとして感じられました。
これからの展開も楽しみにしています!
作者からの返信
花園すみれ様♪
いつも丁寧に読んでくださりありがとうございます(*^_^*)
お祭りが盛況な様子や、ルチアとエルシアが仲良くしているのを感じてもらえて嬉しいです。
ルチアは、エルシアに憧れてはいますが、同じくらいの女の子の友達、としても好きでいるんですよね。エルシアも、ルチアのことを大切に思っていますが中身は17歳ですので、その辺にちょっとギャップはありますが(^^;でも不思議な絆は確かにあります。
これから、ちょっと色々進んできます(>_<)
本番まで、もう少しへの応援コメント
自由の民って、お互いにその存在に気づくものなんですね!
語り合わなくても仲間だとわかるなんて、なんだかカッコいいです。
群れない、連まない。でも同じ仲間っていう感じが素敵だなと思いました。
長身で黒茶色の髪の男性も同郷なんでしょうか?
でも、なんだか少し影を感じますね……。
カルシュ、無事にナタンに会えてよかったです(^_^)
舞姫のステージも、いよいよですね♪
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
テレパシー、なんていいものではないのですが、「なーんとなく」気づくって感じです。おんなじ匂いがする、みたいな(笑)
顔とかお互い知らないし、容姿に共通点があるとかでもないので、本当に直感ですね。
カルシュは、人混みの中の彼が同郷だと感じたみたいです。
この人の正体は……まだもう少し先になりそうです💦
ナタンにも無事会えました。
エルシアとの再会は、次回です♪
フォルゲの出来事の顛末への応援コメント
ジョエルとの顛末、気になっていたので読めて嬉しいです。
まさかデヌーミがあんな形で助けてくれるとは……!ちょっと笑ってしまいました。
作者からの返信
福山さま♪
たくさんお読み頂きありがとうございます!
ジョエルはこんな感じで難を逃れました(*^_^*)
デヌーミは、書いていても楽しい子です~。
賢いし、懐こいし、陽気です。
デヌーミを書く時はいつもチョコボのテーマが頭の中で鳴ってます(笑)
本番まで、もう少しへの応援コメント
エルシアさん、ルチアさんの「期待」という言葉に過去の自分と重ね合わせてしまう部分があるのかなぁなんて思いました(´;ω;`)
神声者はあまりにも民の「期待」を背負わされすぎていましたからね⋯
女神の手から離れたこの世界で、エルシアさんには真の幸せを掴み取ってほしい。
そう願ってやみません😭
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
チャチャメイトさまは、とても優しく寄り添ってくれるような読み方をして下さるので嬉しくなります(*´▽`*)
仰る通り、エルシアは期待されることが当たり前でそれが苦しいとか辛いとかいう感覚すらなかったんです。多分、今も。
でも、同じような他者(ルチア)をみて、知らずしらず客観視が少し進んでいます。。
お忍びの旅に出た理由への応援コメント
カルシュ君良いですね!モテる!
ファーネリさんの服装も可愛らしい!
作者からの返信
なかごころ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
さらりと、そんなつもりなく自然に褒めてますね。
商売人としてのクセでもあり、彼の素直ないいところでもあり(^^)
ファーネリの旅装も可愛いと言っていただけて嬉しいです☆
豪奢な部屋と揺れる心への応援コメント
ここは、パティアがすごく可愛いですね。
豪華な部屋に戸惑うところも、ベッドで慌てるところも微笑ましくて…そして最後の「パティア」という名前のところがとても切ないです…。
読み直してしまいました。
作者からの返信
福山さま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます。
パティアがかわいいと言って頂けて嬉しいです~(*´▽`*)
もしかしたら、ここが今作では一番”恋”っぽいかもしれません(笑)
書き始める前は、こういうのが多い、もちょっとライトなのを想像してましたが、気づけばこんな重さになってました(^^;
月の妖精への応援コメント
なんと、力はエルシアの中に残っていたのですか……!
ルチアとのやり取りもそうですが、最後の独白には思いっきり心を揺さぶられました。
苦しい時こそ頼ることを覚えてほしいものですが、やはり彼女の根底は変わっていませんね……。
というわけでカルシュ、早くなんとかして!(笑)