幼なじみの二人への応援コメント
この異国情緒溢れる雰囲気と、世界観の広がりが堪りませんね🤭
しかもデヌーミの家畜化の背景まで語られるとは!デヌーミは飛べない鳥ということで、動物園で見たエミューを想像しましたが、このお話のジョエルさんとヴァレリオさん以外の畜産家さんの顔まで思い浮かべられてより世界が広がりました!
ゲオルクさんの今後の動きが気になるところですが⋯
外の国サイドも色々あるんだなぁ🤔
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
前作と比べると、かなり世界が広がってきてますよねっ。
家畜化の背景は、書くかどうか迷ったのですがアルディーナの中でも地方によって一応特色があるんだよー、みたいなことを紹介したかったもので。
それにしても、畜産家の顔まで思い浮かべてもらえるなんて!
やっぱり、チャチャメイトさまはすごく想像力と感受性が豊かでいらっしゃるんですね(*´▽`*)
外の国は、色々画策してる人がいて暗躍してる人もいて……って感じですねこの時点ではまだまだ不明です(^^;
幼なじみの二人への応援コメント
デヌーミってダチョウみたいな鳥?それともエミューかな?なんて想像しながら読んでいました(笑)
ジョエルとヴァレリオの距離感、いいですよね♪
互いをちゃんと認め合っている感じが、なんだか大人でかっこいいなと思いました。
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^▽^*)
エミュー、確かにそういう系統です♪
それで全身もふもふです。一番もふもふなのは、もちろん胴と翼のとこです(*´ω`*)
距離感、いい感じにできてたらよかったですー。
近づきすぎるとあれだし、かといってドライ過ぎても……とちょっと悩ましいところでした。お互いに信頼を置いてる感じが伝わっていてよかったです♪
幼なじみの二人への応援コメント
おじさん達、いえお兄さん達の会話が楽しいです。
デヌーミの料理は、唐揚げっぽい料理でしょうか。
美味しそうですし、ちょっと乗ってみたいですね。
かなり揺れそうが。
(・∀・)
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
ふふ、この中では大人な二人ですねっ。
幼なじみなので、気心しれた仲です♪
デヌーミを食用にはしてないので、たまーに出るごちそうですね。
メインは卵です。
シンプルな塩焼き→香辛料で下味付けて焼く
になりました(*^_^*)
唐揚げ、あ、卵を使ったフリットみたいな感じもいいですよねー。
あっ、後々ハーヴェ組の誰かがデヌーミに乗りますよ~✨
ルチアとエルシアへの応援コメント
エルシアさん貴女って人は(´;ω;`)
どこまで責任感の塊なんでしょうか。前作から背負うものが重すぎる⋯カルシュさん早く来て〜!!
ですがルチアさんの「とりかえっこ」は大きくエルシアさんの対応を軟化させましたね🥲
良かったです本当に。
生真面目すぎるエルシアさんを笑うルチアさん。まるで姉妹のようです🥰🥰
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^-^*)
そうなんです、彼女は「背負わされてしまった」人でもあります。
そういう人の苦悩は深くて重くて……本人でさえ自覚できない場合も多かったりしますよね。
カルシュは、まだ公都で足止めされてますね(^^;
自然な遊びみたいなものも未経験だったでしょうから。年も精神年齢もずっと下のルチアですが、そんな彼女からたくさんエルシアは学んでいます。
ルチアとエルシアへの応援コメント
重いものを抱えていたルチアの、等身大の少女といった一面が見られてほんわかしました!
大切な物を預けられるということは信頼を置いているということで、二人の距離が一気に近くなったように思えます。
こういった何気ないやり取りを通して、エルシアも徐々に変わっていけそうな気がしますね!
作者からの返信
有機エリーさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
等身大、そうですね!
女の子らしい日常のやりとり、みたいな感じです。
ルチアは、夢みたいな存在だったエルシアが目の前に現れて嬉しいんです。
仲よくしよーっ♪って気持ちが溢れてます(笑)
きっとエルシアも、びっくりつつ嬉しい気持ちは感じてると思います。
豪奢な部屋と揺れる心への応援コメント
豪華な部屋の描写と、エルシアの心の揺れがすごく丁寧でニヤニヤしました。
カルシュの無防備さと、触れそうで触れない距離感が最高に切ない。
作者からの返信
堀尾朗さま。
引き続きお読み頂きありがとうございます!
ニヤニヤして頂けましたか!
嬉しいです~。カルシュは相手が完全に子どもだと思ってますからね。エルシアは初めて抱く気持ちなのでまだこれが何か分かってないけど、ただ混乱してまた自分を戒めてますね。。
切ない気持ちを受け取って頂けて感謝です♪
天の舞姫3 期待し過ぎちゃ、かわいそうだよへの応援コメント
ジョエル、現実と理想というものをよく理解している、とても賢明な人ですね。やや無骨な正直者っぽいヴァレリオと、いい友人同士なんだな、というのが伝わってきます。
そして、序章から出てきた少女ルチアに、これからどうなっていくのか……! ワクワクですね!
作者からの返信
式見 汀花さま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
ジョエルは、もしかしたら今作で一番大人な人かもしれません。
そして仰る通り頭脳派です。
賢くないと若いのに商会長は務められないのかも……。
だからこそ、探らなくていい正直なヴァレリオといいコンビなんです♪
丁寧に読み取って頂いていて嬉しいです~。ありがとうございます!
ルチアもちゃんと後々しっかり出てきますので、どうぞ宜しくお願い致しますm(__)m
偽りの名と忘却の理由。への応援コメント
共に乗り越えた試練も自分の正体も明かせないのは切ないですね……。
エルシアとカルシュとして絆を深めていけますように。
作者からの返信
オリーゼ様♪
たくさんお読みいただきありがとうございます〜✨
不思議な関係で再会してますよね💦一風変わった切なさですが、お付き合いくださると嬉しいです☺️
女神の忘れ形見への応援コメント
この回では、ルチアとエルシアの穏やかで温かいやり取りとともに、ルチアが“自分の力”について揺れ動く心情が丁寧に描かれていて、とても印象的でした。
大切な人のために祈る純粋な気持ちと、求められる期待との間で葛藤する姿に、読んでいるこちらも自然と胸が熱くなります。
日常の優しさと内面の揺らぎが優しく重なった、心に残る一幕でした。
また続きが楽しみです♪
作者からの返信
花園すみれ様♪
引き続きお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
丁寧に読んでくださって、ありがとうございます!
ただの村娘ではいられなくなったルチアが、周囲の期待に戸惑い不安になっているところを描きました。普段はみせませんが、エルシアにだからこそ打ち明けられた、ということでした。次話も二人の会話がちょっと続きます。
楽しみ、と言って頂けて嬉しいです♪
更新は今のところ曜日がまちまちだったりするのですが、大体週に2回ほど上げています。
女神の忘れ形見への応援コメント
天真爛漫に見えて、中身はかなり大人びていますねルチアさん⋯
かなり第一印象と変わったなぁと。
自分は特別な人間なんかじゃないし、神声者じゃないって当人が、ルチアさんが一番よく分かっているというのが何だか切ないです🥺
なのに力が宿ってしまった。
ここでまず最初に思ったのが「恐れ」の感情で良かった思いました。
力を自制出来ずにひけらかしてしまえばとんでもない事になりますからね😰
作者からの返信
チャチャメイト様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^▽^*)
多分、あのまま村に居たらそんなことなかったんでしょうけれど、親元から離れて、環境もがらっと変わって皆からの見られ方も変わって。
色々考えたんだと思います。
ちょっと特殊な経験ですが、成長したんですよね……。
ルチアが、自分は月の妖精の真似をしただけ、と思っていることが幸いしましたね。仰る通り、勘違いしたら大変なことになります((+_+))
女神の忘れ形見への応援コメント
ルチアが、ちゃんと普通の感覚を持っていて良かったです。
そういう娘だから力が宿ったのか。
それとも偶然なのか。
ルチアがエルシアに会いたかった気持ちはよく分かります。
ルチアとエルシアの出会いが良い方向へ向きますように!
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
ああ、そうなんです!
仰る通りルチアは、普通の感覚を持っている子なんです。
ここはエルシアとは決定的に違うところで対照的に書いてます。
ルチアも、無意識に月の妖精に助けを求めてたんですよね。
だから、探して!ってジョエルに頼んだんです。
本人は気づいてませんが。
まあ、まだ子どもですし。そこまでは。
ルチアもがんばりやさんですが普通の家庭で育ってきてるので、ちゃんと甘えたりできる子なんです。
深く読んで頂けて嬉しいです……!
次話はルチアとエルシアの女子らしいエピソードになっています♪
女神の忘れ形見への応援コメント
ルチアの抱えていたもの、本当に重たいですよね。
最初は「ちょっと特別な存在でいられる」ことが嬉しくても、その意味をちゃんと分かってしまったら……怖くなるのは当然かと。
人が勝手に抱く期待や願望って、
気づかないうちに、その重さを“特別な誰か”に押し付けてしまうところがあって。
そういう身勝手さが、すごくリアルに伝わってきました。
きっと、エルシアに会えたことで、ホッとしたんでしょうね。
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^-^*)
リアルに伝わると言って頂けて嬉しいです。
そうなんですよね。
期待や願望、うらやましい、とかそういう感情は厄介で。
身勝手に、レッテルを、役割を他者に押し付けてしまうということも、ありますよね……。
ただ、このこと自体の是非を問うつもりはなくて。
誰かに押し付けなければ、頼らなければ生きていけない時もあると思います。それは、その人の置かれた状況で変わってくるのかな、と。
だけど、そういうものをキャラクターたちを通じて色々感じたり考えてもらえたら、と思っているので、とっても嬉しいです(涙)
ルチア自身は、「会いたい」と思った理由は分からないと言っていますが、仰る通り安心したかったんです。誰にも言えなかった不安を吐露できて、ホッとしてますね(*´▽`*)
序 雨の月夜に舞い降りた祈りへの応援コメント
コメント失礼します。
幻想的な描写も、表現も素敵ですね。
続きが自然と読みたくなります。
作者からの返信
福山蓮さま。
拙作の応援、また嬉しいコメントをくださりありがとうございます!
後ほど福山さまのところにも伺わせていただきます♪
生き残った者の、責務への応援コメント
ルチアさんは偶然できたのか、それともできるべくしてできたのか!?
作者からの返信
スズキチさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
ここ、謎ですよね(^^;
この理由が明らかになるのは終盤になってからの予定です(苦笑)
生き残った者の、責務への応援コメント
パティちゃん、人に不思議な力があると認めさせてはいけない、か。
ちょっとくらいいのに。ってそれはわたしたちが、そんな力なんか存在しない世界の住人だからですかね。
しかし、月の妖精を「違います」しか言えないパティちゃん。かわいすぎです
作者からの返信
かつた様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
パティアは生真面目が過ぎて、もはや堅物の域なのですが純粋さも突き抜けているので、なんとか可愛さが勝ってます(笑)
なんとか否定したり断ったりしたいのですが、なんて言ったらいいかわからなくて、(神声者とも言えないし)きっと、真っ赤になりつつ困り果ててたと思います(苦笑)
生き残った者の、責務への応援コメント
人ならざる力を還した今、この世界に人が扱える不可思議な力があってはならない。大きすぎる力は、人の手に余るものだから。
↑
前作を読んでいるだけにこのエルシアさん(パティアさん)の想いが籠もった言葉にグッとくるものがあります⋯
ルチアさんがどんなに善人であっても、そもそもあれはあってはならない力なのだと身をもって体験していますからね。
女神にはただ見守ってほしいと考えていますし、エルシアさんがどういった行動に出るのか非常に楽しみです!
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
グッと来ていただけましたか!よかった(涙)
そうなんです、説得力を出したくて。ただの心配性ではなく、あ、いやエルシアは心配性ではありますが……。
そう、そうなんです。
たとえルチアがどんなにいい子でも、周囲の人は同じように見てくれるとは限らないし、勝手に責任なすりつけたりする人の弱さも、彼女は知っていますからね。
ひとまず今は頭を抱えてうんうん唸ってます(苦笑)
生き残った者の、責務への応援コメント
舞いの方に力があるとして、見様見真似で行使できてしまうルチアは天才……?
何しても、未だ人の手に余るモノが残っているというのは、謎が深まると同時に恐ろしさを感じますね。
暗躍している人物もいることですし、先行きが不安になってきました。
それにしても、責務とは……エルシアは一人で背負い込みすぎている気がします。
作者からの返信
有機エリーさま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます!
純粋な気持ちには、だれも、なにも勝てませんよね(笑)
これは偶々、なのか、それとも何かがあるのか。。
暗躍、してる人いますねー。また近々なにか仕掛けようとしてたり……。
仰る通り、エルシアは背負いこみ過ぎですね。
そういう不器用な生き方しか知らないんですよねぇ。でも、なかなか簡単に生き方は変えられなくて。でも、ちょびっとずつ色んなこと経験していきます。人らしい、ことを。
生き残った者の、責務への応援コメント
ジョエルの大人の魅力が素敵ですね!
飄々としているのに、どこか実力者らしさを感じさせるところがいいですよね♪
天候を操る舞姫、舞そのものに不思議な力があるのか、それとも別の何かが作用しているのか……
そのあたりも気になります。
“消滅の日”を乗り越えたエルシアだからこそ抱える葛藤なんでしょうね。
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
ジョエルを素敵と言っていただいて嬉しいです~♪
飄々、まさにですよね。彼が一番頭脳派かも……?
本当に何かが作用しているのかどうか、誰も本当は分かってないんですよね。でも、そういう現象がある、ということで現状そんな噂がたってます。
仰る通り、それがエルシアには気がかりで仕方ないんです。。
生き残った者の、責務への応援コメント
もう神様に頼ってはいけない、ということでしょうか。
確かに、たくさんの人々の犠牲の上に新しい世界が出来上がったんですものね。
作者からの返信
るいすきぃ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
エルシアは、女神に関するものは全てこの地より去った、と思っています。
だから、頼れないと思っているところもありますし、仰る通り頼ってはいけない、と思っています。世界の変革に関わったすべての犠牲を、意味のあるものにしなければならない、彼らの尊厳を守る責任が、自分にある、と思っているんですね。。
この子は、本当にもう少し肩の力の抜き方を覚えたほうがいいのですが、いかんせん下手なんですよね(苦笑)
”内”の者、”外”の者への応援コメント
じわっと効く回だなあ、って感じ。
身分証ひとつで世界の見え方が変わるのがリアルで、「自由」の代償が静かに刺さります。
作者からの返信
堀尾朗さま。
お読み頂き、またコメントありがとうございます!
さすがです✨
異世界ファンタジーですが、だからこそ込められるものもあります。
もちろん表のストーリーやテーマもありますが、堀尾さまが感じ取ってくださっているようなところも、実はあったりしまして。
気づいて頂けてうれしいです♪
生き残った者の、責務への応援コメント
天気を変えられる(かもしれない)力。
とても危険です。
ルチアの未来に悲劇しか見えません。
必要以上に崇められたり、うまくいかなかった時に責任取らされたりするかも!
大人で元神声者のエルシア(パティア)が、心配する気持ちが、よーく分かります。
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
そうなんです。
とても危険な感じがしています。いかようにも利用されがちですよね。。
たとえ行使する者が善なる気持ちで動いていたとしても、いい面ばかりでないことを、エルシアは身に沁みて知っていますからね(~_~;)
豪奢な部屋と揺れる心への応援コメント
懐剣の力が思いがけないところで実感しましたね!!
作者からの返信
なかごころ様♪
引き続きお読み頂きありがとうございます!
そうなんです~。庶民はなかなかお目にかかれない上等な品で、なにかと思えばデデーンと紋章が入ってるわけです。
宿屋の主人はびっくりして、こりゃあ滅多なことはできない、と高級なところに託した次第でした(笑)
生まれて初めての。への応援コメント
あの男の子に渡したのってその懐剣だったのかーーー!!😱
トラブルとはそれのことだったのですね⋯
このままではお縄に!?
カルシュくんのお怒りも尤もですが、パティ⋯エルシアさんの🥺顔を見たら「あっヤバ⋯」と我に返っちゃいますよねぇ。
あれ、カルシュくん連れてかれちゃいましたね(・o・;)これは急展開。
あぁ⋯いきなりまた離れ離れに😭
作者からの返信
チャチャメイトさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
その後、体調はいかがでしょうか……💦
大丈夫だといいな。
はい、懐剣を渡しちゃってました!
神声者のズレ具合がすごいことがバレちゃう一件でした。
この二人、今作はすれ違いばかりしております(^^;
眠る記憶への応援コメント
ウェルスト聞き流しちゃいましたね。この訳の分からない状況で、エルシアが名乗ったフルネームを思い出すのは難しいかもしれませんが。
あの時のことを想起するだけで倒れるのはやっぱり良くなさそうですね。エルシアの判断は正しかったのかも……。
作者からの返信
有機エリーさま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
わ、名前のことお気づきでしたか!
ここは敢えて触れずにきてました。
そうなんですー。
仕方ないとはいえ、全くの偽名なんかパティアが思いつくはずもありませんからね。ファーネリの名前を借りています。
姉のように慕っている彼女ですから、本当に姉妹になれたら、なんて願いもちょっぴりあったかもしれません。
カルシュは、全く気付いてませんね。平常時なら「あれ、一緒だなー」くらいは思ったかもしれませんが。
☆さまもありがとうございます!
二度目の小さな出会いがつなぐ、新たな縁への応援コメント
一時はどうなる事かと思いましたが、ひとまず懐剣が戻ってきて良かったです。
ジョエルとヴァレリオ、良い感じに再登場しましたね~。
こうして主要人物が交錯していく瞬間、とてもワクワクします!
作者からの返信
有機エリー様♪
引き続きお読み頂きありがとうございます!
思わぬところから、まさに天の助けでしたね(笑)
しばらく、エルシアの周りは人が増えてわいわいしてます。
ワクワクしてもらえて嬉しいです~♪
ジョエルとヴァレリオ……とくにジョエルはなんかイイところを勝手にさらってっちゃうんですよね。自分で考えてるはずなのに、不思議な感覚が一番ある子です(苦笑)
生まれて初めての。への応援コメント
ああ、やっぱり貸していましたか……。カルシュの反応は正常で、何も間違ってはいないと思います……!
認識の違いがすれ違いを生んで、追い打ちをかけるように連行されてしまうなんて。
エルシアは少年を探しに向かったのでしょうか。このまま離れ離れになるのは色々と問題がありそうです。
二人が早く再会できますように!
作者からの返信
有機エリーさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
はい、ご明察でした~✨
そうなんですよね、カルシュはしっかり「自分」があるんです。対してエルシアは徹底的に「他者」中心の生き方をしてきているもので、こんなことになっちゃうんですよね。
女神がいなくなった、人の世界ではかなり浮いた存在です(苦笑)
ここからは、離れ離れになった二人が、それぞれで動いていきます。
異国の者1への応援コメント
夢現郷⋯やはり外の国々の興味、様々な温度の視線がこれだけ注がれてはいますが、アルディーナの人々からすれば「そんなにかなぁ⋯」という感じですよね🤔
バジーリオさんに嵌められた⋯?
バルドさんも相当な実力者のようですがこの数相手にどう立ち回るか見ものですね😏
⋯なんだか敵目線になってしまいましたが笑
作者からの返信
チャチャメイト様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^-^*)
そうなんです、アルディーナの人たちはいまいちピンと来てないんですよね。
経験したことないですからね(^^;
対するバジーリオは帝国の人で、「人をみたら泥棒と思え」が日常な国なので(苦笑)
バルドさん、次話でいっぱい動きます~。騎士団長の面目躍如になってればいいなあ……(>_<)
不思議なお願いへの応援コメント
カルシュの記憶は戻らないけれど、違和感としては確かに残っているんですね。
自分以外の皆が、彼の忘れてしまった記憶を知っている――それは、カルシュにとってとてももどかしい状況だろうなと思いました。
それでも、それが「アールダイナ様の最後の加護」だと言われてしまえば、無理に聞き出すこともできないのでしょうね。
神声者としての役割を終えてなお、ファーネリさまの存在がとても崇高に感じられました。
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
あ、そうです!違和感だけが残ってる感じです。
なんか、あったはずなんだけど思い出せない。
で、それを思い出さないで、なんて言われて。
カルシュとしては???です。でも、ファーネリの気持ちも伝わったから、仕方ないか……と保留にしてますね(苦笑)
ファーネリの聖職者属性を感じてもらえてよかったです(*´ω`*)
パティアもそうですけど、そう簡単には生き方の癖みたいなの抜けないんですよね。
編集済
異国の者2への応援コメント
命を奪わずに制圧。さすがバルドさんですね。しかしバジーリオは意にも介さない様子で怖いですねえ……。
戦闘が発生する小説を書くにあたって、殺傷は切り離せないものだと思いますが、改めて考えさせられますね。
私もバルドさんと同じように、主人公やヒロインに命を奪うという行為をさせたくない派なんですが、綺麗事だけではどうにもならない時もあって、塩梅が難しいです。
作者からの返信
有機エリーさま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
ここで、かなり二人のというか両国の差が明らかになってきました。
そうですね~。
なるべく血は流したくないのですが、書かないといけない時もありますね。
アルディーナという特殊な国の騎士なので、バルドはここまで綺麗であれる感じですね。
小さな出会いへの応援コメント
金銭のやり取りもなしに生きてきて、苦しいとも思わなかったなんて、凄まじい精神です。やっぱり無茶苦茶ズレてますね……。
少年との会話、とても微笑ましいです。きれいなもの、といわれて少女を選ぶなんて、この子はわかってますね!
代わりに渡した物は、すでに何度か出てきている大事なアレだったり……いや、まさか(笑)
でも、パティアならやりかねないのが怖いところです。
作者からの返信
有機エリーさま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
そうですね、仙人みたいな感覚なんだと思います(笑)
少年、かわいいですよね~(*^-^*)
私もかわいいと思いつつ書いてました。屈託なく素直な子は書きやすいです。
渡しちゃったものは、数話後で答え合わせができるかと……( *´艸`)
偽りの名と忘却の理由。への応援コメント
パティアさんことエルシアさん⋯うわぉぁぉ!
カルシュさんとこんなにも近いのに、どこか遠い🥲
カルシュさんの身を案ずるからこそ名乗るわけにはいかないこの距離感は、正しくはあるんでしょうけどっ!もどかしくもあるんですよね😭
しがらみ無く名乗れたならどんなにいいか⋯
でもタフすぎるパティアさんに終盤、笑いました😂
作者からの返信
チャチャメイト様♪
引き続きお読み頂きありがとうございます\(^o^)/
近いのに遠い、まさにそうです。すれ違っているというのとも、離れているわけでもないのに、近づけない……。なんとももどかしい感じです。
過酷な環境に慣れ過ぎてるっていうのもあるんですが、か弱いお嬢様ではないんですよね。彼女は、こうやってカルシュにツッコんでもらって、常識や普通を知っていくんだと思います(笑)
偽りの名と忘却の理由。への応援コメント
勘違いして暴走気味のカルシュと、明かせなくて苦しむパティア。
二人の落差というか対比というか。前回の微笑ましいシーンを見たからこそ、余計に切ないものがあります……。
でもカルシュは本当の妹のように接してくれていますし、これはこれでアリなのかもしれませんね。
作者からの返信
有機エリーさま♪
コメントありがとうございます(*^_^*)
そうですね、カルシュ側からだとあんな感じですが、パティア側でみると重さが違います(苦笑)
まあ、忘れているので仕方ないのですが……。
甘えていていいのかな、とかも思っていますが、今は、このまま……、ときっとパティアも思っていると思います。
懐剣から始まる勘違いへの応援コメント
カルシュの竹を割ったような性格が何とも気持ちがいいですね(*´ω`*)
「俺がお兄ちゃんしてやる!」みたいな姿がめちゃめちゃ似合います。ちびパティアさんにも、良かったねぇと言ってあげたい⋯!
なんだか勘違いしていますが今はこれでいいでしょう笑
今のパティアさんにはカルシュさんが絶対に必要です!
作者からの返信
チャチャメイト様♪
お読み頂きありがとうございます!
カルシュを気持ちのいい子だと言っていただけて嬉しいです~(*´▽`*)
実は、彼、真ん中っ子なんですが上にお姉ちゃん、下に妹、弟みたいな感じだったのと、フリーディア自体が家の垣根があんまりない環境だったこともあって、家を出る前は近所のいいお兄ちゃんしてました(笑)
眠る記憶への応援コメント
エルシアが守ろうとした、カルシュの忘れた記憶——
大公様たちとの面会が、思い出すきっかけになるんですね。
このまま一気に思い出すのか、それとも断片的なのか……。
続きを楽しみに待っています!
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
そうなんです。
アルバートたちはカルシュがどういうことをやってのけてくれたのかをパティアから聞いて知ってるのですが、カルシュは寝てましたからねぇ。。エルシアと会った時は「まあ、なんかわかんないけど助かったしよかった」ぐらいにしか思っなかったんですが、国の偉い人たちがなぜか自分のことを知ってるってことが怖すぎて、必死に思い出そうとしちゃった感じです(苦笑)
ストックはあるんですけど、最後まで書いて矛盾がないか、抜けがないかの確認がいるので、ゆっくり更新してます(^^;
続きが楽しみ、と言っていただけて嬉しいです♪
騎士団長の憂鬱3 突然の訪問客への応援コメント
前作のような脅威はあったものの、これまでは一つの国だけでしたものね。
壁がないというのは、外の勢力が出てきた今は致命的ですね。一歩間違えば即座に滅ぼされる可能性もあるわけで。
バジーリオの目的は分かりませんが、「未だ」という言葉を出したところをみると、このままで済むはずがなく。不気味な相手ですが、話には乗るしかないでしょうね……。
作者からの返信
有機エリー様♪
引き続きお読み頂きありがとうございます(>_<)
そうなんですー。内側の謀略、お家騒動的なものはあったでしょうけど攻め込む、というのとは違ってたので。。
バジーリオの不気味さが伝わっていてよかったです。よく分からない感じのまま、また少し後で出てきますよ。
レビューコメント、喜んでいただけたようで良かったです(*´▽`*)
ポイント、捉えどころを押さえて書いているつもりなのですが、やっぱり作者さんの思う所と相違がないかは、いつもちょっと心配なんですよね。なので安心しました~。
ありがとうございます♪
天の舞姫1 若き商会長への応援コメント
おぉ!早速新キャラ来ましたね!!しかも2人!
カルシュさんの元へ来た商人とはもしかしてジョエルさんだったり⋯?
なんて思ったりしましたが、ジョエル&ヴァレリオのコンビ、いきなり何者かに襲われているようですね😰
果たして誰が何のために⋯!?
作者からの返信
チャチャメイト様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
はい、早速登場しました~。
このコンビ、結構さくさく動いて色んなことをしてくれるキャラです。特にジョエル……。
流石です✨カルシュの舞扇子、うまいこと値切ってきたのはジョエルでした(笑)目的はかな~り後にならないと判明しませんが、怪しい人はちらほらと出て来るかもですね。
編集済
天の舞姫3 期待し過ぎちゃ、かわいそうだよへの応援コメント
やり手の商人が扇子の交渉した話がありましたが、もしや。
目の色が一致しているようですが、さて……?
※1/22 8:57 ご返信確認いたしました。ありがとうございます!
作者からの返信
有機エリー様♪
引き続きお読みいただきありがとうございます!
ジョエル、その人です。ご明察です^_^
あっ、そうなんですよ。
これは私も気づいて、何回か修正を試みたのですが、なぜか反映されなくて。読みづらくてすみません💦
ご指摘ありがとうございます😊
無自覚な庇護欲。への応援コメント
忘れてしまったカルシュと、明かせないパティア……もどかしいというか切ないというか。
作品名からして当分この関係が続くのは予想できますが、どのような旅をして、どのようなやり取りが見られるのか、とても楽しみです!
作者からの返信
有機エリー様♪
お読みいただきありがとうございます!
大変失礼を致しました、すみません。はい、おっしゃる通り覚え間違えてます…。近況ノートでの紹介も、タイトルまでは大丈夫だったんですが紹介文ですでにミスがありました💦ので、早速修正しております…。
レビュー、書く前に気づかせてもらえて良かったです…。
あ、えっと。
ご感想については、その通りでしばらく、というかだいぶこのままになりますf^_^;
見守って頂けると嬉しいです🍀
旅商人と騎士団長への応援コメント
点在していたストーリーが、少しずつ組み合わさるこの感じ、すごくいいですね♪
読んでて、とってもワクワクします。特に文末のバルド団長が名乗った所、好きです!
そして、紋章について書かれた部分は、七條さまのもう一つの作品、『中世雑学エトセトラ』を思い出しつつ、読みました(笑)
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
ワクワクする、またバルドへのお言葉嬉しいです~♪彼を書くにあたっては、いぶし銀な魅力を目指してます(´ー`)
ちょうど、この辺りを書いていた時、香樹さまが「ララ」の最終章で謎解きとか伏線とかを考えるのが難しいと仰っていて。うんうん頷いてました。
(今は佳境に入ったあたりを書いています)
紋章、またちらりと出しましたっ。
ついつい、モチーフに目が行ってしまって、紋章そのもののデザインについてあんまり触れられず仕舞いなんですよね(苦笑)
開きゆく国への応援コメント
そうでしたか!アルディーナの外の世界のことは地形などの関係で全く不明だったわけですね🤔
他国からしてみてもこちらは未知の国なわけですから、どう外交が進むのかドキドキと同時に、いい方向に進めばいいなという期待があります。
新キャラにも期待です笑
作者からの返信
チャチャメイト様♪
引き続きお読みいただきありがとうございます!
そうなんですー。
アルディーナの人は自分の国=世界だったんですよね。
周りは海か山脈、もしくは塞の峡谷で普通の人は行き来なんてとてもできない状態でした。まあ、だから前作のようなことになったんですけれど(^^;
でも、外からは「そこに国がある」ことは知られていたんですね。
それが、今回の地殻変動で行けるようになったということなんです。
実は外の国、アプローチしてきた国だけじゃないんですよね。(こっそり)
新キャラは、次話から登場します~。
どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
あっ、でもまずはお身体大切になさってくださいね♪
めぐり逢う時5 再会の喜びは瞬きの間にへの応援コメント
純粋とかいうレベルを超えていますね(笑)
本当に危ない人たちだったらと考えるとゾッとします。
カルシュには頑張ってお兄さんをやってもらわないと……!
作者からの返信
有機エリー様♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
そうなんです。
ミュステリオンの時は、多分パティアのこの性格で何も違和感を感じなかったと思うのですが、今となっては、あるいは”人”としてはかなり特殊な感じになってます(苦笑)
環境が変わればキャラの映り方も変わっちゃう、というところも楽しんでもらえたら嬉しいです(^^)
カルシュ兄ちゃんは、もう気が気じゃありません(笑)
めぐり逢う時2 それぞれの選択への応援コメント
前作では曖昧だった場面が早速!
これは嬉しいサプライズでした!
作者からの返信
有機エリー様♪
引き続きお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
はい!
あの後どうなったのか……というところからパティアの旅が再び始まります。
ここは時間軸的には前作になりますが、現在でもまたお馴染みの人たちがちょこちょこ……いえ、結構しっかり出てきます(笑)
めぐり逢う時4 消えない過去、見えない今への応援コメント
おぉぉぉ!ここでも!あのお方が!
”今”はこの瞬間だけでできているのではない。
積み重ねられた過去を、切り離して考えることは……できない。
↑
パティアさんの重すぎる責任感がひしひしと伝わってきました😰
元・神声者だからこその葛藤⋯自分の役目は人を助けてこそ⋯そんな重圧が今でものしかかっているのですね😭
作者からの返信
チャチャメイト様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
はい♪
ということで再登場しました!
そうなんです、パティアはそういう生き方しか知らないで生きてきたんです。ただ、尽くすことを求められてきました。それこそが自分のアイデンティティだったんです。
仰る通り、世界が変わった今、肩書には”元”がつきますが、心はまだ神声者のまま……なんですね。
めぐり逢う時2 それぞれの選択への応援コメント
皆、大集合ですね!!
ファーネリさんとも再会できて私まで嬉しいです⋯
そしてディフォー兄弟まで、秘跡組勢揃いはありがたすぎて私によく効きます😇
作者からの返信
チャチャメイト様♪
引き続きお読み頂きありがとうございます!
前作ラストでは描かなかった部分で、実はこんなことがありました。
秘跡のメンバーは今作もかなり活躍してくれます。
一応、こちらから楽しんでくれる方にもわかるように……とは思って作っていますが、引き続きお読みくださっている方には「これは……!」と思う部分が多々あるかと(*´▽`*)
アルディーナが、パティアたちがどんなふうに変わっていくのかをお楽しみいただければ嬉しいです!
めぐり逢う時1 小舟のような心への応援コメント
早速続編にもパティアさんが!
しかもこのシーン⋯カのつくあの人がもうすぐ来る予感が笑
まさにめぐり逢う時が近づいてます👍
作者からの返信
チャチャメイト様♪
こちらにもご訪問頂きありがとうございます(*´▽`*)
そうなんです。
もうがっつり続きだったりするのですが、こちらは前作と違ってかなりライトな空気感なので、敢えて別ものとして作りました。
カの字の人も、もちろん登場します~\(^o^)/
舞姫、ルチアへの応援コメント
プロローグの少女、ルチアちゃんの登場ですね♪
活発で明るい雰囲気がとても可愛らしいです。
「女神さまに、会ったことあるの?」というセリフ、
前作の初め頃に子どもが尋ねに戻ってきた場面を思い出して、
読みながら「あっ、覚えてる!」ってなりました(笑)
舞そのものに天候を変える力があるのか、
それとも別の何かなのか……気になりますね。
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
わ~、嬉しいです!
そうです、そうです。
ミュステリオンの一章で言ってたんです。憶えていてくださってて感激です……!
ルチアは元気な子ですね♪
リエッタとはまた違う明るさを持った女の子です。
エルシアも全く予想していなかったことなんですよね。
人智を超えた力は全て還したはずなのに……。
この辺りは、わりと先になりますが少しずつみえてくるかも、です(^^)
二度目の小さな出会いがつなぐ、新たな縁への応援コメント
懐剣もどってきたっ
奇跡ですよこれっ
そして、舞姫と会ってほしいと。お話が動き出しましたねー
作者からの返信
かつた様♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
懐剣戻って来ましたよ~。ヴァレリオのおかげで取り戻すことができました。
ジョエルだけじゃ無理でしたね(苦笑)
やっと序章の子が出てきます。
舞姫、ルチアへの応援コメント
舞姫ルシアと、エルシア(パティア)が会いました。
やっと会えたね!って感じで読みました。
ルシアにとっては、エルシアは初恋の人みたいな感じに見えます。
でも、なんか不穏な気配もしますね。
力が本物かどうか、もし本物なら力を御せるのか?(๑•﹏•)
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
コメントありがとうございます!
やっと会えました(*´꒳`*)ルチアはずーっと待ってたんです。でも、自分じゃ探せないしなんなら信じてもらえないしで。
ちょっと不穏な感じもありますよね。ルチア自身がこの力をどう考えているのか…はまた少し後になります。次は連れ去られたカルシュのお話になりますー
めぐり逢う時5 再会の喜びは瞬きの間にへの応援コメント
前話の最後の台詞で、ん?まさか?って思ったらカルシュだー!
こういうの良いですよねぇ
作者からの返信
改易庇護之介さま♪
引き続きお読み頂きありがとうございます!
わあっ、憶えててくれましたか!嬉しいです~(*´▽`*)
ですよね、ですよね♪
私もシルバーくんが再登場した時に「きたーっ!!」ってなりましたよ。
偽りの名と忘却の理由。への応援コメント
カルシュさんのために敢えて言わないことも優しさですよね……
作者からの返信
スズキチ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^-^*)
そうですね、忘れていたことはかなり驚いたのですが、それだけカルシュの心身に影響があったのかも、と気づいた感じです。
二度目の小さな出会いがつなぐ、新たな縁への応援コメント
あ~、またアイツですよね?
危ないところでした。懐剣を奪われたら大変なことになっていた気がします。
ジョエルとヴァレリオが取り返してくれてホッとしました。
作者からの返信
るいすきぃ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
わ♪ もしかして気づきましたか?
名前とかは出してませんが、一応描写で触れていまして……。
彼は、色々と暗躍しております!(>_<)
もし、ここで懐剣を奪われていたら、また全く違った筋書きになるところでした。。
二度目の小さな出会いがつなぐ、新たな縁への応援コメント
あぁ、懐剣が……!と一瞬ドキッとしました。
でも無事にエルシアの元に戻ってきて一安心です♪
ジョエルさんの只者じゃない感じ、いいですね。
ここから「舞姫」に繋がってくるんですね。
続き、楽しみです。
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
ジョエルは、作者の計画を超えて自由に動きがちなキャラでして。
結構目立ちたがり屋だったりするのかもしれません(苦笑)
次回は舞姫ルチアが登場してやっと女の子キャラが増えます~。
どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
二度目の小さな出会いがつなぐ、新たな縁への応援コメント
懐剣をいきなり取るとか、ひどいヤツですね。
大事にしまっておけは、その通りですけど。
それにしても舞姫ですか。
懐剣ドロボーから、思わぬ縁がつながりそうです。
どうなるのかな?(@_@)
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
いつもお読みいただきありがとうございます!
ひどいですよね。アルディーナの人らしくないです。
ジョエルたちが通りかかったのは偶々ですが、懐剣はたまたま奪われそうになったのか、それとも分かっていて、狙われたのか…。
次回はルチアちゃん登場です^_^
天の舞姫3 期待し過ぎちゃ、かわいそうだよへの応援コメント
2人の視点が対照的なのがとても惹き込まれます!
作者からの返信
スズキチ様♪
いつもお読み頂きありがとうございます!
仰る通り、ジョエルとヴァレリオはかなり違います。
でも、なんだかうまくやれる二人なんですよね。
多分、お互い自分に無いところを認めているからなのだと思います。
めぐり逢う時5 再会の喜びは瞬きの間にへの応援コメント
前話の引きでおおおお! となりました。そして今話でホッと一息……。
カルシュがついていてくれれば、ひとまず安心ですね。前作からの積み重ねもひとしおな感慨もあり、読んでいるこっちも保護者目線でハラハラでしたから 笑。
作者からの返信
式見さま♪
お読み頂き、ありがとうございます(*^▽^*)
本人にその自覚がない、というかあまりにも俗世から離れた生活しかしてきてないから仕方ないんですけど……相変わらず、あぶなっかしい子です(苦笑)
ひとまずカルシュと二人旅になりました♪
生まれて初めての。への応援コメント
カルシュの一瞬の怒りが、エルシアとの距離を生んでしまったんですね……。
どちらの行動にも理由があるからこそ、なんだか切ないですよね。
そして、カルシュはどこに連れていかれるの⁉︎
エルシアはどこへ……。
続きが気になります!
作者からの返信
香樹さま♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
育ってきた環境が、二人それぞれ違いすぎますからね……。
カルシュにとっては当然なことがエルシアには全くそうではなく。
かなりカルシュが配慮してる状態ですが、彼もまだ若いので(苦笑)
カルシュは騎士の人に有無を言わせず連れてかれちゃいましたね。
彼の行方は……もうしばらく後になります(^^;
次はエルシアのお話になります~。
天の舞姫2 天候を変える空の守護巫女への応援コメント
ルチアさんが序章の!?
すごい回収です!
作者からの返信
スズキチ様♪
嬉しいコメントありがとうございます!
はいっ、仰る通りルチアは序章に出てきた子です~(*^_^*)
こんな感じで、ちょっとした伏線を色々と置いているんです♪
生まれて初めての。への応援コメント
エルシア、やっぱり懐剣を渡したんかい!
確かに、エルシア本人に匹敵するきれいなモノはあれぐらいしかなさそうだけど。
THE 世間知らずの美少女!の保護者
カルシュの苦労を感じますネ(≧▽≦)!
作者からの返信
ミンミンこおろぎ様♪
いいツッコミ!
ありがとうございます~(*^▽^*)
予想されてましたか、さすがです♪
そうなんですよね、あれぐらいしか彼女が渡せる綺麗なものが無くて。
でも、懐剣がとんでもない効果があるものだって実感したのは宿に泊まってから。その前に貸しちゃってるんですよね(苦笑)
そんななので、カルシュは放っておけないと思ってるのに、強制的に離されることになっちゃいました。次回は飛び出したエルシアの方のお話です。
編集済
幼なじみの二人への応援コメント
デヌーミの生態や文化、その発端まで丁寧に説明されていて、この都市特有の暮らしが感じられました。
亡くなった時だけいただくというのも、生物に対する敬意があって素敵です。
ジョエルとヴァレリオのやり取り、深くは語らなくとも確かな信頼が伝わってきて良いですね!
作者からの返信
有機エリー様♪
いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
あんまり説明が多くても読みづらいけど、ちょっと書きたい……ということでトライしてみました。
生き物に対する敬意も読み取っていただけて嬉しいです!
アルディーナは「命は女神から賜った大切なもので、不可侵」なんです。そこに人も動物も差はありません。なので、書いてはいませんが結構割合としては菜食が多かったりするんですよね。
幼なじみ同士の信頼も伝わっていてうれしいです(*^-^*)