このエピソードを読む
2025年11月24日 20:32
あの作品のリメイクと伺って、興味深く拝読しております。そういえばこういう国際謀略小説って、ここ二年ほどで小説設定の前提が思いっきり崩れてますよね w。シリーズ化した長編書いてる人は大変だと思います。冷戦終結の時も大わらわでしたが、今回は別の意味でストレスの多い変革期かも知れません。とりあえず急ぎ読み進めている所ですが、一ヶ所だけ、微妙な熟語がありましたので参考までに。>〝かいりゅう〟は浮上してからネオヘブン民主国の領海に侵入した。文脈的にここは「進入」になるのではと思いましたが……ご確認いただければ。
作者からの返信
いつもいつも、ご進言、ありがとうございます。感謝(^人^)します。もともとの話が〝脱アメリカ〟なので主軸は変わりませんが、前に比べて、防衛費、防衛力増強が先に来てしまったので、微調整しています。本来なら、防衛費増加による国民生活の苦境などを盛り込むべきなのですが、そうすると物語の趣旨が変わってしまうので、そこはスルーしました。これからも御贔屓によろしくお願いします。<m(__)m>
あの作品のリメイクと伺って、興味深く拝読しております。そういえばこういう国際謀略小説って、ここ二年ほどで小説設定の前提が思いっきり崩れてますよね w。シリーズ化した長編書いてる人は大変だと思います。冷戦終結の時も大わらわでしたが、今回は別の意味でストレスの多い変革期かも知れません。
とりあえず急ぎ読み進めている所ですが、一ヶ所だけ、微妙な熟語がありましたので参考までに。
>〝かいりゅう〟は浮上してからネオヘブン民主国の領海に侵入した。
文脈的にここは「進入」になるのではと思いましたが……ご確認いただければ。
作者からの返信
いつもいつも、ご進言、ありがとうございます。感謝(^人^)します。
もともとの話が〝脱アメリカ〟なので主軸は変わりませんが、前に比べて、防衛費、防衛力増強が先に来てしまったので、微調整しています。
本来なら、防衛費増加による国民生活の苦境などを盛り込むべきなのですが、そうすると物語の趣旨が変わってしまうので、そこはスルーしました。
これからも御贔屓によろしくお願いします。<m(__)m>