2026年7月25日 16:58
現場へ急行への応援コメント
XのRT企画から伺わせていただきました!作者様の好きなものを詰め込んだ作品という印象があり、とにかく色々な要素をドカドカッと注ぎ込んでゆく感じは読者から見た読みやすさよりも書きたいものを追求した作風を感じられて良いと思います!個人的に戦闘シーンで「つまり、何が起こっているんだろう?」という感覚があったので読み取れるようになるのに慣れが必要だと感じましたが、そういうハードルの高さを設けた上でそれが好きな人に向けて書かれた作品だと思いました!読ませていただきありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。このあとの内容は他の読者が見る目線で書きますが、大体コメントの内容が個人的にもわかりやすい総評と感じました。好きなものをとことん入れたという視点もありますが、世代別の共感や他人から見たら「何だそれ?」でも、本人にとって『素晴らしいものなんだよ」と主張している表現がしたい、という意図がありました。戦闘に関しては、著者である自分すらたまに解らなくなるときがありますが、作中『忌み手』自体そういう技の使い手なので「まあいいか」、と開き直っている部分があります。更新速度は遅めですが、思い出したときくらいにまた読んでくれると幸いです。並びに、あなた様の楽しいカクヨムライフを応援したいと思います。
現場へ急行への応援コメント
XのRT企画から伺わせていただきました!
作者様の好きなものを詰め込んだ作品という印象があり、とにかく色々な要素をドカドカッと注ぎ込んでゆく感じは読者から見た読みやすさよりも書きたいものを追求した作風を感じられて良いと思います!
個人的に戦闘シーンで「つまり、何が起こっているんだろう?」という感覚があったので読み取れるようになるのに慣れが必要だと感じましたが、そういうハードルの高さを設けた上でそれが好きな人に向けて書かれた作品だと思いました!
読ませていただきありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このあとの内容は他の読者が見る目線で書きますが、大体コメントの内容が個人的にもわかりやすい総評と感じました。
好きなものをとことん入れたという視点もありますが、世代別の共感や他人から見たら「何だそれ?」でも、本人にとって『素晴らしいものなんだよ」と主張している表現がしたい、という意図がありました。
戦闘に関しては、著者である自分すらたまに解らなくなるときがありますが、作中『忌み手』自体そういう技の使い手なので「まあいいか」、と開き直っている部分があります。
更新速度は遅めですが、思い出したときくらいにまた読んでくれると幸いです。並びに、あなた様の楽しいカクヨムライフを応援したいと思います。