第2話 シュテルン・リヒトの内部監査への応援コメント
主人公、そんな職場でよく生きていたね😱😱😱
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
はい。
外資系ということも、ありましたが。
やれたから、課長は自分の成績にしたかった。
翔は育ちがいい新卒で、疑うことなく、使い潰されました。 ( ;ㅿ; )
第1話 インディーゲーム開発で食べていこうと思う!への応援コメント
不遇スタート!
ん?不遇スタート…なのか?
不遇とは(審議中)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
はい、わりと余裕がある感じ。
今回で描きたいのは、「人の幸せとは本人が決めるもの」というテーマ。
翔くんは、モデルになったキャラ(やめてよね……本気でケンカしたら)的に、どこで何をやっても人並み以上。
だけど、本人の主観としては別。
輝かしい経歴に傷がついたのも、事実です。
評価が良いのも、「新社会人で若いから」という点が大きい。
逆転劇で「ざまぁ!」よりも、「ドロップアウトしたが、それが何か?」という生き様にしたい。
今後に登場するキャラも、そんな感じになります。
AIが密接になったことでのドタバタも、描けたらなと……。
優秀だけど、ポンコツでもありますから。
編集済
第2話 シュテルン・リヒトの内部監査への応援コメント
この元課長も無能すぎるな、こんなスーパールーキー適正な待遇で使えば、長く上手く甘い汁を吸えただろうに。
一時の手柄目当てに金の卵を産む鶏を絞めたか。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
はい、その通りです。
外資系だから、日本支社に不満だったのでしょう。
本社に返り咲くか、抜擢されるため、短期の成果を欲しがったと……。