生存者、ミモザへの応援コメント
ハードモードだなあ。お労しい。
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
俗世と離れて、天に操を立てるなんてこともありそうな教会文化の中だと火傷の重大さも十分には理解できないのかな……?
この辺りはソフィア自身も軽視してそうだけど、言ってみれば帝政日本で玉体に傷がつくレベルなんだよなあと意識が遠く…
おべんきょうのはなしへの応援コメント
燃え上がるパリを招いてもダメだし、真っ赤な広場を作ってもダメだし、チョビ髭の独裁も東西の対立もテロも何もかも……途中で投げ出したらどうなるかって歴史が頭にある以上、責任からは逃れられないか
司教、クレア・エウフェミアへの応援コメント
世俗化を、社会学的な論理的思考を経ずに直感してしまった熱心な信仰者がいたら、こんな風になるのかな。現実主義者かつ歴史を学んだごく一般的な現代人なら狂信者に見えてしまうけど、彼女はウェーバーも知らなければデカルトもニーチェもダーウィンも誰も彼もを知らないわけだし。
開幕への応援コメント
その気ならチートを身につけるところまでできたはずだがな。その時間を惜しんで進撃また進撃を選んだんだから仕方ないだろうな。
次期当主、ヒュー・ギッセル・フェロアオイへの応援コメント
またえらいタイミングで何か起きますねぇ
次期当主、ヒュー・ギッセル・フェロアオイへの応援コメント
直衛が居た時の司教強襲もですけど、今回プロ軍人であるお兄様と部下達が居るのに爆撃され放題のザル警備、もしかしたら恐ろしい程に強いと呼ばれる個人の戦力はあまり恐ろしく強くなさそう…
次期当主、ヒュー・ギッセル・フェロアオイへの応援コメント
女性の脳は「共感」 男性の脳は「問題解決」を求める
主人公は TSだからと理由づけているが
現実にも女性でありながら「問題解決」にもリソースを振り分ける事が出来る人物も多く存在する
母上も同様の「脳」の持ち主故に遺伝なのかもしれない
お兄ちゃんとしては、妹であり 同時に 話のできる「弟」のような存在は、堪らなく愛しいのだろう
登場人物紹介※62話地点への応援コメント
こういうの読んでて面白いから好きなんですよね〜
助かります
次期当主、ヒュー・ギッセル・フェロアオイへの応援コメント
でっけぇハンドベルだなぁ
編集済
次期当主、ヒュー・ギッセル・フェロアオイへの応援コメント
爆弾は既に開発済みだったか?
次期当主、ヒュー・ギッセル・フェロアオイへの応援コメント
事故じゃなければ街が更地になるな
次期当主、ヒュー・ギッセル・フェロアオイへの応援コメント
次期当主がいるタイミングでテロ?
次期当主、ヒュー・ギッセル・フェロアオイへの応援コメント
戦争も完全に「悪」と断じるのも難しいからねぇ・・・個人的には「競争や政争含め、争い事は悪なのか」と言われたら「否。争いは生物を成長させ、進化させるのに必要なプロセスであり、成長性と引き換えに特化させた物を捨てたのが人間だから猶更必要」と思っているし。
そして最後・・・何があった?
再び会うとはへの応援コメント
攻勢にでろと?
平穏はいつ訪れるのかへの応援コメント
一体、何処の東国の財務省のことなんだ()
ダルすぎお披露目会その二への応援コメント
服と雰囲気でわかれよ、っていう貴族流の洗礼・・・!?
平穏はいつ訪れるのかへの応援コメント
あれだけ反乱されて鎮圧したのに、まだ反抗勢力が溢れるのか、どんだけ無能で人望が無いのだよ!?
龍の目!?証明になるけど、役立つ力が何もなさそう…もしあればクレアさんに焼かれなかった筈…
平穏はいつ訪れるのかへの応援コメント
南方での戦争はひと段落したのでしょうか?
それにしても、先触れなしで次期当主である兄君の突然の来襲
実質的な抜き打ち監査は、受検するほうは堪りません
疚しい所がなくとも緊張します
卒なく出鼻をくじきましたが、
それは、ますます相手を煽る事にもなります
お兄ちゃんとしては、頼もしい妹の頑張りを見て見たくなったのでしょう
平穏はいつ訪れるのかへの応援コメント
更新感謝です。
どんな人かな。
平穏はいつ訪れるのかへの応援コメント
お兄ちゃんが来たか・・・
よくある貴族同士の交流への応援コメント
いつも楽しく拝見しています~
虹を出すシーン良かったです
よくある貴族同士の交流への応援コメント
そこそこ心臓が正しく動く様になったから、周囲の患部を診て周り治療の必要な箇所の確認をするんですねえ。
変な病原菌が潜んで無ければ良いですが……
よくある貴族同士の交流への応援コメント
次のステージは何でしたっけ
平和的にいくといいんですけどねぇ
編集済
よくある貴族同士の交流への応援コメント
「兄妹はよく役割を果たした。よい子を持ったわね、カーセラ伯爵」
そりゃ感謝する。感謝しなかったら狂人。
辺境侯なんて意味不明な大貴族のお墨付きを貰ったんだから、後継争い及びカーセラ伯爵領の内政に口を出すということは、辺境侯ひいては後に控える公爵に戦争を仕掛けるのと同義なんだから。
例えば親会社の役員が下請けに訪れて、下請けの社長及び後継者を褒めたら…誰が口出し出来る?
よくある貴族同士の交流への応援コメント
>旋げ
つむげ、でいいのかな読みは
心温まる交流への応援コメント
あっ
心温まる交流への応援コメント
護衛対象のほうが強いパターンで兄妹がしょんぼりするやつ
心温まる交流への応援コメント
まあそれでも戦術級の魔法を使えるところまで訓練進めてたわけじゃないから大丈夫のはず。
心温まる交流への応援コメント
やらかすのは、確定か。
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
更新ありがとうございます!
先生の愛、すばらしいですね!
登場人物紹介※62話地点への応援コメント
非常に助かる。しかし、お嬢様の周り妙齢なのに結婚してないけど大丈夫?
しなくてもいいけど!
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
怪物なんだよなぁ、と打とうとしたらもう言われてて草
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
フィグラスさんは地方とはいえ知らなすぎでは?
後、個人的に
「嫁入り前の公爵家長女に傷が残った。しかも顔に」
「その程度で……」
いや、その程度って…
って思いました。
さて…次は…
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
フェロアオイの空気って形成したのはこの主人公だよねえ。土壌はあったろうけど西方討伐はあまりの偉業だったわけだろうし
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
怪物なんだよなぁ
部下の方がキレてる定期への応援コメント
視点や立場の違いですな。
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
>ちょっとした散歩だから、そんな怖がらないでよ。私がまるで怪物みたいじゃん。はは。
いやぁ。兄からしたら12歳の頃には初陣で西方鎮圧して
今の自分と大して年の変わらない頃に辺境伯に就任して改革と粛清の嵐を
吹かせてるとなれば今だ親元で暮らしてる自分と比べて
「か、怪物だ…」となるのもさもありなんですね
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
先生の愛、尊いですね〜
そういえば、ソフィアさんは先生から魔法の勉強をしてきましたよね。使う必要が来ないと思ったけど、クレア戦でもあまり使えなかったので、死んだ設定?
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
20代で傷つきとは言え辺境侯爵で独り身は怪物じゃないですかねぇ()
編集済
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
「貴族基準では穏当ですかね……」
「ま、まぁ……皆、臣下の分を弁えていましたから」
ここ、ソフィアのセリフが連続してませんか?
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
象に蟻の大きさは分からないと言えるほどのメンタルだったら楽だったのにね
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
旗から見たらソフィアは怪物だよ・・・色んな意味で。
司教、クレア・エウフェミアへの応援コメント
悪ではない。間違っているといいきれないから宗教は難しい。
的を射た天啓。神への依存。
現代日本人には難しいよね。
知っていてもわからない。
ライブ感しかない演説と兵士達への応援コメント
アドリブ力よ
司教補佐、フィグラス・ラブレへの応援コメント
信仰もいきすぎれば狂気か
伯爵、レスター・セラム・アルバーネへの応援コメント
疑心暗鬼は動きを鈍らせますな
司教、クレア・エウフェミアへの応援コメント
根は悪い人じゃないんだろうけど、、、何か根本的なところで主人公と相容れないようですね
冒険者ギルドが貴女を待っている!への応援コメント
カミラが実は…とかあったら恐すぎか?
生存者、ミモザへの応援コメント
これは、ギャングの自業自得か?