上下の距離感への応援コメント
身内のご機嫌取りというかあやし方までしなくちゃいけなくて大変すぎますね
上下の距離感への応援コメント
次はローナのお悩み相談かな?
次はギルド、また会議への応援コメント
これ顔の傷跡を消せるくらいまで医療も引き上げる必要でてきそうですね。必要なのは皮膚移植だろうから、自己移植がどの程度成立するかを蓄積させて、移植後の定着とかは教会の奇跡で時短?
次はギルド、また会議への応援コメント
ある意味クレアとの一件がなかったら、人気という隠れた爆弾が致命的なタイミングで爆発してたんだろうなぁ…。
次はギルド、また会議への応援コメント
まず先物取引導入して市場改革からかなあ。特殊ギルドの切り崩しは先物市場で大敗した勢力をM&Aして最低限の生産力を傘下に収めてから掛からないと難しそう。農業や商業は市場改革でこの手が使えそうだが石材とか可能なのかな?公共事業のマスが大きくなる前にやりたいということなんだろうが。
次はギルド、また会議への応援コメント
星彩みたいな奇跡?がある以上、宗教を否定するのは不可能な気もしますなあ、科学と宗教自体は両立しますし
次はギルド、また会議への応援コメント
直衛解雇して、教会取り潰したら私の努力が水泡行き。
この場に最適な言葉を送ろう。
自業自得!
編集済
次はギルド、また会議への応援コメント
>まだ科学無き世界、神は必要なんですよ。
どっかの超大国は、未だに聖書が絶対だと信じて進化論を否定する方が人口の半分近くいるくらいですし、まして奇跡も魔法もある世界なら、信仰自体は不滅じゃないでしょうか
ギルド潰すと、既得権益と結びついた連中が黙っていないでしょうね
意外な所から反発が出たりして
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
それほどの力があるのかと思ったけど、納得させるだけの場面がある
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
相当才覚ないと下の立場で上を翻意させるのは無理
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
>「ロンドリア王家と枢星教会が組んで、ようやく七大公爵家に抗せるんですよ」
この言い方だと彼らは、「王家+教会≧七大公爵家全部」くらいに思いそうだけど、実際は……
編集済
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
貴族の娘の顔に傷をつける意味がわかってないとかやべぇ
普通は家を繋ぐ道具を使えなくしたと言う認識だからねぇ
最上位の支配者貴族なら、味方派閥以外は全員排除対象でもおかしく無いわ
つまりは、傀儡状態になるまで粛清される
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
7公爵家の中での力関係は安定してるのかな?対抗しようとするならそこに楔を打ち込む手段を考える以外ないんだが。対教会という一点なら弱体化できるならぜひそうしておきたいで、利害一致してるだろうから楔入れると言っても容易なことじゃないだろうけど。
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
流れ弾は困るから態々釘を刺しにきたんやな
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
さすが権力
誤字報告です
>戦場で無実が
戦場で無実な者が
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
どんな立場でも嫁入り前の娘っ子の顔に傷つけて「そんなこと」は不味いと思うの
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
そこまで察してなかったんか感あるけどよく考えたらそうか……
この時代の貴族ってマジで噂話の住人だもんな
下手な地方民だとそんなことも知らんのか……
多分庇われなければ普通にこれ幸いで教会を弾圧位なら余裕よな
しかも公爵子女とかその存在だけで国を傾けられる経済規模だろうしそれを傷物にしたらそりゃそうなるか
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
七大貴族パワー
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
王都情勢複雑怪奇(田舎者の感想)
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
ソフィア的には
「これで知らん男に嫁がされるルートはなくなった。教会もこの傷がある限り、私には強く出られない。ラッキー」
で済んでるけど、フェロアオイ家にとっては超優秀で自国でも他国でも王妃として嫁がせてもなんら問題のない貴族外交の貴重な「弾」を傷物にされたわけだから、そりゃ怒るよってことですね
ただ、ソフィア自身が教会への報復を望んでいないから穏便に済んでいるだけで、他の常識的な七大公爵家の令嬢だったら「えらいことや…。戦争じゃ…!」となる、と
教会はこの失点がチャラになったわけではなく執行猶予状態であると認識しており、それに相応しい借りをフェロアオイ家に返さなければいけないので、当然中央の情勢も大きく動く
ただ、大貴族っていうのはただ血筋が良いだけでは務まらないし、他者の欲するものを察する能力はかなり高そう
両親にはソフィアの「男に嫁ぎたくない」という気持ちはとっくに察せられていて、それを知った上で仕事を任せて好きにさせているような気もする
超優秀なら他家に嫁がせるのではなく家に置いて仕事させても家の役に立つわけだし
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
懇切丁寧に諭してあげる異端審問官、有能だな。
編集済
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
あっ、アホだ…しかも悪質な方ですね
しかし、確かに公爵家の権力はめっちゃ凄まじいですねw
編集済
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
ソフィアが穏健路線でやってるから、舐められてる側面はあるんだよね。
「大貴族に話が通じる」と、勘違いさせてしまってる。
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
教会が強く申せなくなったってことかな?
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
信仰が何よりも優先されると考えるような、地方の教会に閉じこもっている連中に、政治や権力闘争のことなど分からないでしょう。
ある意味大貴族と言うのは、子飼いの貴族を束ねるやくざの親分のようなものですから、その気になれば力でねじ伏せることを厭いません。
自分がただのコマに過ぎないことを知らないのは、哀れですね。
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
ミモザさん『これだから、今時の腰抜けどもは…まあ、だからこそ御嬢様が無事なのだから、ヨシとすべきか(• ▽ •;)』
最終弁論への応援コメント
微妙...クレアに対する作者の偏愛を感じる。
審判の日 ~後~への応援コメント
なんで抵抗しない?
下級貴族、ミリゼ・フィッツァー・エデロルへの応援コメント
楽しく読ませていただいております!
誤字と思われる箇所を見つけたため報告させていただきます。
下級貴族、ミリゼ・フィッツァー・エデロル
のエピソードで、
これでいいんでしょ!と目線を向けると、ソフィアは二ヤリと笑った。せっかく綺麗なのに、恐ろしい顔ね……。
こちらの文の、ニが漢数字の二となっているように思われます。
ご確認いただけたら幸いです。
おべんきょうのはなしへの応援コメント
道徳教育も入れて体制派の人を増やせればよさそう
おべんきょうのはなしへの応援コメント
基礎教育パワー
おべんきょうのはなしへの応援コメント
ヨーロッパで子供が誕生したのは近代になってからでしたね。逆説的ですが、家庭の社会からの独立性が高まったこと、教育期間として徒弟制度から独立した学校の創設といったものが子供の概念を生んだという説だったと記憶しています。
ギルドと宗教からの独立という権力抗争の結果としての教育機関の創立という本作の流れは、一定の説得力があり面白いですね。保護まで含めないと普及は難しそうですから、持ち出しは大変なことになりそう。
おべんきょうのはなしへの応援コメント
日本の場合、初等教育を行う寺子屋自体は室町時代からあったけど、基本的には関係者の子弟が中心で、多くの一般庶民が寺子屋に通うようになったのは、天下泰平で政治と経済が安定し、民に余裕が生まれた江戸時代から。
卵か鶏かという話になるけど、社会の水準が上がらないと、家庭内の労働力として扱われる子供たちに、教育を受けさせるのは結構難しい気がします。
子爵令嬢、ミリゼ・フィッツァー・エデロルへの応援コメント
美しい祈祷文だと思います。
部下の方がキレてる定期への応援コメント
あるあるなんやw
部下の方がキレてる定期への応援コメント
まぁこれで、教会に行くときにも護衛+帯剣で問題無くなった点は僅かな利点かねぇ
まさか、今後は信用してくださいなんていうアホな事は言わんよね
部下の方がキレてる定期への応援コメント
完全に予測できる襲撃に対するザルと言わなくても穴ありの警備だと思います…
ソフィアさん本人は戦えない丸腰ではないという話はいつの間に何処かに消えたようですけど…
まぁ、今となっては今更掘り返してもどうしようもないのでしょう
部下の方がキレてる定期への応援コメント
まあ、組織トップを狙われて、個人の責任で逃げられたら承服は出来ないよな。
肝心の組織トップが、自分の価値を無に近いレベルで軽視してるからどうしようもないけど┐(´д`)┌
部下の方がキレてる定期への応援コメント
宗教界が政治に物申して通らなかったら強訴はあるある
ただいま、責任への応援コメント
死なせた人々のことを負いすぎ…
元からこの世界の貴族ならホワホワしながら敵対者を滅していくものを
ただいま、責任への応援コメント
そんなに別人になるもんなんですね
可愛い方が本来の姿だと思うと
本家は責任を預けすぎな気がしますね
でもソフィアも嫁に行くのも嫌ですもんね
審判の日 ~後~への応援コメント
なんでソフィアは抵抗しなかったんだ?
あんな長い詠唱している間に魔法の数発当てられただろう。わざとか?
ダルすぎお披露目会その二への応援コメント
これはサプライズさせた侯爵が悪いと思うの
サプライズなら別会場から参加させてほしいの。身分社会でこれはちょいかわいそう
おかえり、ソフィアへの応援コメント
人が人たる所以
編集済
おかえり、ソフィアへの応援コメント
責任は続くってこれだけ帝王ムーブかませて成果上げてみせると覇道から降りられなくなるんじゃないかな。
編集済
最終弁論への応援コメント
まぁここでどう自分が見えるのか確認もしとかないと、また協会から同じような難癖つけられた時に困るわな
信仰は人を狂わせることもあるが、救うのも確かなんだよなぁ…
最終弁論への応援コメント
無と有、闇と光の違いを認識出来ていれば、僅かでも判断材料があれば、たどり着けたのかな
科学は神を殺したけど、信仰は殺していないのがまた…相互理解の余地があったかもしれない
最終弁論への応援コメント
科学は神を殺したが信仰まで殺すことはできなかったとは言わないんだな
編集済
最終弁論への応援コメント
この世界の神が行動中としてソフィアが面談していた存在とは異なるとするなら事前にソフィアを投入する件についての話はついていたんだろうな。ならクレアが昇天した際に何らかの面談と再投入(あるいは地球へか)がなされるのかもな
追記:地獄か。本来虚無に還元されるはずが任務を強制され転生された。この物語はどこまでどう進むかわからないがソフィアが斃れるまでは続くんだろう。そしてどう考えても実績を十分上げた以上次の任務にはめ込まれるんだろうな。王者としての力量を持つものはいかなる世界でも貴重なもの。さらにさらにその先が描かれるかはわからないが。
最終弁論への応援コメント
歴史を紐解くと、信仰(心理)→腐敗→理性(科学)→信仰……の繰り返し。
結局、人の拠り所が変化するだけで、神はそこには居ない。
誰が悪い?への応援コメント
>あの司祭が衆目の中で私に手を出すのは、正直予想外だった。
司祭→司教 でしょうか。
誰が悪い?への応援コメント
コレその気になれば自衛戦闘力発揮できたんじゃないのかな。序盤で出てきた下向きの炎の魔法なんて火炎放射器だし。たしかに中盤で魔法修練にリソース割けなくなった描写はあるけど構成済みの魔法は使えるだろうし魔力もそれなりには既に鍛えられてたはず。杖より小型の発動体準備することは可能だったはずだし自ら積極的に戦闘することはないにせよ指揮執るために出る際所持してないほうがおかしいし。
誰が悪い?への応援コメント
私実は中身男だから丁度いい男避けになってむしろありがとうってのぶっちゃけてぇよなぁw
上下の距離感への応援コメント
更新あざます
誤字報告です。
>ザラは機制をそがれて
ザラは気勢をそがれて