応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 開幕への応援コメント

    その気ならチートを身につけるところまでできたはずだがな。その時間を惜しんで進撃また進撃を選んだんだから仕方ないだろうな。

  • 開幕への応援コメント

    愚かな者は案外に多いだと思いますけど、以前の大失態から反省済の守備が抜かれたの襲撃ですから、護衛がめちゃめちゃ無能でもないの限り、襲撃の敵がめちゃめちゃ優秀としか思えません。だから西の可能性が一番高いでしょう

  • またえらいタイミングで何か起きますねぇ

  • 直衛が居た時の司教強襲もですけど、今回プロ軍人であるお兄様と部下達が居るのに爆撃され放題のザル警備、もしかしたら恐ろしい程に強いと呼ばれる個人の戦力はあまり恐ろしく強くなさそう…

  • 心温まる交流への応援コメント

    おっと

  • 女性の脳は「共感」 男性の脳は「問題解決」を求める
    主人公は TSだからと理由づけているが
    現実にも女性でありながら「問題解決」にもリソースを振り分ける事が出来る人物も多く存在する
    母上も同様の「脳」の持ち主故に遺伝なのかもしれない

    お兄ちゃんとしては、妹であり 同時に 話のできる「弟」のような存在は、堪らなく愛しいのだろう

  • 登場人物紹介※62話地点への応援コメント

    こういうの読んでて面白いから好きなんですよね〜
    助かります

  • でっけぇハンドベルだなぁ


  • 編集済

    爆弾は既に開発済みだったか?

  • 事故じゃなければ街が更地になるな

  • 次期当主がいるタイミングでテロ?

  • 戦争も完全に「悪」と断じるのも難しいからねぇ・・・個人的には「競争や政争含め、争い事は悪なのか」と言われたら「否。争いは生物を成長させ、進化させるのに必要なプロセスであり、成長性と引き換えに特化させた物を捨てたのが人間だから猶更必要」と思っているし。
    そして最後・・・何があった?

  • 演説は終われないへの応援コメント

    これ以上忠誠を強固にしてどうするんですか…

  • 星の不在への応援コメント

    お嬢、神話生物だったのか…

  • 再び会うとはへの応援コメント

    今日厳しいかも今日厳しいな

  • 再び会うとはへの応援コメント

    攻勢にでろと?

  • 平穏はいつ訪れるのかへの応援コメント

    一体、何処の東国の財務省のことなんだ()

  • 再び会うとはへの応援コメント

    そんなん言われたら泣いちゃうじゃん(;_;)

  • 再び会うとはへの応援コメント

    弛緩しているような緊張している様な微妙な空気の描写が秀逸です

    兄様は、癒しを求めてはるばる来訪という事でしょう
    父は親というより上司だし、母も既に甘える対象ではない
    婚約者はいらっしゃるだろうが、共同経営者的な関係ですし
    拾った女に溺れるほど軟弱でもない
    他家に出ていく事がない妹というのは胸襟を開いて話せる相手としては最適です

    ここは将来の本家御当主となる兄様の精神的ケアに時間を割いてくださいお嬢様!

    というのが、兄様側近たちの切なる願いでしょう
    一方で、微妙なお客様を迎えてソフィア陣営の困惑は深まるばかりです

  • 再び会うとはへの応援コメント

    依存の問題は今後どうなるのだろうか

  • 再び会うとはへの応援コメント

    その一言に泣きたくなったんじゃないか?

  • 再び会うとはへの応援コメント

    優しい人です。昔からずっと

    が、
    『お優しいですね、あいも変わらず…(⁠;⁠^⁠ω⁠^⁠)』に見えた

  • 再び会うとはへの応援コメント

    なんというか昔から御令嬢しつつ家内の精神的な支柱というかメンケアしながら末娘として可愛がられてたんだろうな
    甘えてこないから甘えさせるために四方八方手を尽くしてる感じがすごい
    それはそれとして本人は本人でぬいぐるみやらお人形さんに徹してたんだろうなと

  • 最終弁論への応援コメント

    いいよね。理屈を突き詰めると中庸になる。wだからこそ狂信が眩しいの。

  • ダルすぎお披露目会その二への応援コメント

    服と雰囲気でわかれよ、っていう貴族流の洗礼・・・!?

  • 平穏はいつ訪れるのかへの応援コメント

    あれだけ反乱されて鎮圧したのに、まだ反抗勢力が溢れるのか、どんだけ無能で人望が無いのだよ!?
    龍の目!?証明になるけど、役立つ力が何もなさそう…もしあればクレアさんに焼かれなかった筈…

  • 平穏はいつ訪れるのかへの応援コメント

    南方での戦争はひと段落したのでしょうか?

    それにしても、先触れなしで次期当主である兄君の突然の来襲
    実質的な抜き打ち監査は、受検するほうは堪りません
    疚しい所がなくとも緊張します

    卒なく出鼻をくじきましたが、
    それは、ますます相手を煽る事にもなります

    お兄ちゃんとしては、頼もしい妹の頑張りを見て見たくなったのでしょう

  • 平穏はいつ訪れるのかへの応援コメント

    更新感謝です。

    どんな人かな。

  • 平穏はいつ訪れるのかへの応援コメント

    お兄ちゃんが来たか・・・

  • よくある貴族同士の交流への応援コメント

    いつも楽しく拝見しています~
    虹を出すシーン良かったです

  • よくある貴族同士の交流への応援コメント

    そこそこ心臓が正しく動く様になったから、周囲の患部を診て周り治療の必要な箇所の確認をするんですねえ。

    変な病原菌が潜んで無ければ良いですが……

  • よくある貴族同士の交流への応援コメント

    次のステージは何でしたっけ
    平和的にいくといいんですけどねぇ


  • 編集済

    よくある貴族同士の交流への応援コメント

    「兄妹はよく役割を果たした。よい子を持ったわね、カーセラ伯爵」

    そりゃ感謝する。感謝しなかったら狂人。
    辺境侯なんて意味不明な大貴族のお墨付きを貰ったんだから、後継争い及びカーセラ伯爵領の内政に口を出すということは、辺境侯ひいては後に控える公爵に戦争を仕掛けるのと同義なんだから。
    例えば親会社の役員が下請けに訪れて、下請けの社長及び後継者を褒めたら…誰が口出し出来る?

  • よくある貴族同士の交流への応援コメント

    >旋げ
    つむげ、でいいのかな読みは

  • 心温まる交流への応援コメント

    あっ

  • 筆頭家令、ミモザへの応援コメント

    私達が見ようとした時は神がいる見ようとしない時はいない
    観測者の有無で存在が分かるっていうある種のシュレディンガーの猫みたいなことかな?
    まぁ知らんけど~知らんがな~

  • 心温まる交流への応援コメント

    護衛対象のほうが強いパターンで兄妹がしょんぼりするやつ

  • 心温まる交流への応援コメント

    まあそれでも戦術級の魔法を使えるところまで訓練進めてたわけじゃないから大丈夫のはず。

  • 心温まる交流への応援コメント

    やらかすのは、確定か。

  • 心温まる交流への応援コメント

    被害ださないようにねぇw

  • 心温まる交流への応援コメント

    魔法(なお法則には従わない)

  • 心温まる交流への応援コメント

    おねぇちゃーんって言いながらギュッとしたい人生でした

  • 心温まる交流への応援コメント

    手と足が同時に出てるよ。王国の礼法にそんなのはないです。

    歩法の極意。
    右足と右半身を同時に進めることで1動作にて相手との間合いを詰め抜刀の動作に入り、
    抜き打ち後は刀の持ち替えと同時に左足左半身を同時に進めることで追撃動作に入る。
    なんか、それっぽくなった。

  • 心温まる交流への応援コメント

    土魔法で象牙の玉の金属版が、技術力を見せつつ変な閃きを与えなさそうで良さそう。
    水を使ったアレコレは発展が効きすぎるし、火を使ったアレコレも危ないし。

  • 心温まる交流への応援コメント

    下向きの炎とか?

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    先生の愛、すばらしいですね!

  • 登場人物紹介※62話地点への応援コメント

    非常に助かる。しかし、お嬢様の周り妙齢なのに結婚してないけど大丈夫?
    しなくてもいいけど!

  • かんたん統治への応援コメント

    もう、責任感通り越して狂ってる。
    休まなきゃいけないけど休めない。
    休むわけにもいかない。
    任せれない。自分がやらなきゃ。
    強迫観念かしら?精神疾患、体質がブラック。そんな主人公にはカミラみたいなタイプは貴重だよね。

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    怪物なんだよなぁ、と打とうとしたらもう言われてて草

  • 過労貴族への応援コメント

    カミラが成長してた!?
    てか、アニメでみたいシーンでした。

  • フィグラスさんは地方とはいえ知らなすぎでは?
    後、個人的に
    「嫁入り前の公爵家長女に傷が残った。しかも顔に」
    「その程度で……」
    いや、その程度って…
    って思いました。
    さて…次は…

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    フェロアオイの空気って形成したのはこの主人公だよねえ。土壌はあったろうけど西方討伐はあまりの偉業だったわけだろうし

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    怪物なんだよなぁ

  • 部下の方がキレてる定期への応援コメント

    視点や立場の違いですな。

  • ただいま、責任への応援コメント

    もう貴族「令嬢」ではなくなったからね。令嬢なら結婚して血縁を広げる責任があるけど、お母様が「令嬢として消費するのはもったいない」と言っていたように、貴族の第二子として統治の責任を負うようになったから。

  • ただいま、責任への応援コメント

    責任、責任いうて、貴族令嬢としての責任はどーするのでしょう?
    一読者としては果たさなくていいけど。

  • 最終弁論への応援コメント

    クレアは狂信者ではなく、ちゃんと聖職者だった。拗れた出会いもまた神の采配か。
    心にくるお話でした。

  • 誰が悪い?への応援コメント

    思惑があったわけではなく、失策か。
    周りも読者も傷を残してほしくなかったが、本人は結婚放棄できそうでよかったのか?まぁ、その程度で瑕疵ついて結婚できないとは思わないが…家柄的にも顔的にも。母は相手の下心しっかりブロックしそうだし、父はそもそも統治優先で結婚しなくてもいいと思ってるし(ソフィアの意思を尊重?)。さて、クレアとどんな話ができるのか。

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    >ちょっとした散歩だから、そんな怖がらないでよ。私がまるで怪物みたいじゃん。はは。
    いやぁ。兄からしたら12歳の頃には初陣で西方鎮圧して
    今の自分と大して年の変わらない頃に辺境伯に就任して改革と粛清の嵐を
    吹かせてるとなれば今だ親元で暮らしてる自分と比べて
    「か、怪物だ…」となるのもさもありなんですね

  • 審判の日 ~後~への応援コメント

    異端を裁くというのは、今更ながらなかなかひどい。マイノリティ許すまじ、正道以外は外道というような。
    虚偽の告発や祈祷攻撃未遂は異端なのか?
    教会の法的にということだろうか。
    異端の範囲がわからない。
    しかしながら、なぜソフィアは魔法で身を守らなかったのでしょう?実践不足か思惑ありか。(指揮はとってたけど、実践はなし?)また、クレアはなぜソフィアを離してしまったのか?後がないので命をかけて消すのかと思ったが…。
    今後の展開が楽しみである。

  • 審判の日 ~中~への応援コメント

    信仰の自由がないとはなかなか。
    なにかのきっかけで神を信じれなくなったら異端扱いで殺される。星彩ありきですが。逆に、悪魔を信仰したらそれも信仰なので星彩は信仰ありとみなすのか?
    クレアはなぜ初対面でつかってしまったのだろうか…星彩の祈祷はいったいなにをみているのか?万人が見えない、感じないものというのは難しいですな。

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    先生の愛、尊いですね〜
    そういえば、ソフィアさんは先生から魔法の勉強をしてきましたよね。使う必要が来ないと思ったけど、クレア戦でもあまり使えなかったので、死んだ設定?

  • 審判の日 ~前~への応援コメント

    緊張感がすごい

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    20代で傷つきとは言え辺境侯爵で独り身は怪物じゃないですかねぇ()


  • 編集済

    農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    「貴族基準では穏当ですかね……」

    「ま、まぁ……皆、臣下の分を弁えていましたから」

    ここ、ソフィアのセリフが連続してませんか?

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    象に蟻の大きさは分からないと言えるほどのメンタルだったら楽だったのにね

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    旗から見たらソフィアは怪物だよ・・・色んな意味で。

  • 悪ではない。間違っているといいきれないから宗教は難しい。
    的を射た天啓。神への依存。
    現代日本人には難しいよね。
    知っていてもわからない。

  • 双子問答への応援コメント

    害虫、害獣のようなものか?というと語弊があるかもしれないが。本質的な悪ではなく、しかし害である。

  • 忘れていませんか?への応援コメント

    何かあれば取り零してしまう。私が、私がとなるのはわかる。誰かに任せて取り零したくないから。しかし、先生はいいカウンセラーですね。アニマルセラピー的な要素も。

  • 日々は続くへの応援コメント

    ミモザには少しでも長く生きてほしい

  • 演説は終われないへの応援コメント

    読んでるこっちも泣いたわ

  • アドリブ力よ

  • ファースト・パージへの応援コメント

    わりきれるのすごいなぁ

  • 幹部会議への応援コメント

    鳥が先か卵が先か

  • 信仰もいきすぎれば狂気か

  • 冒険者、ネイトへの応援コメント

    わくわくしますなぁ。

  • 疑心暗鬼は動きを鈍らせますな

  • 最終弁論への応援コメント

    クレアは悪いやつじゃないんだが…
    どっちも正しいというか、まあ利害の不一致って感じだな
    方向性がまるっきり違うしね

  • 根は悪い人じゃないんだろうけど、、、何か根本的なところで主人公と相容れないようですね

  • 星なるかなへの応援コメント

    商業ギルドはいいのかしら?

  • 辺境侯はかく語りきへの応援コメント

    む、難しい。なかなかできることじゃないな。

  • 冒険者のリアルへの応援コメント

    ハーレムパーティーやな

  • カミラが実は…とかあったら恐すぎか?

  • 三頭貴族への応援コメント

    おもしろいなあ。さて、だれがなのか全員なのか

  • ようこそ、潮騒へへの応援コメント

    どう動くか…

  • 異動からは逃れられないへの応援コメント

    え、先生がかわいい。

  • 信仰者、ミモザへの応援コメント

    ミモザ目線で主人公の解像度あがるの素敵。

  • やばい、かわいい。
    もと男なんだぜ?

  • 深く、なかなか難しい話でした。
    その言葉をどこまで許容できるかですね。
    だから押し付けるなんでしょうか。

  • 心が心配ですね。求められることに応えられてしまうのはすごいけど。

  • 全体会議への応援コメント

    よく責任感でできるなぁ。心壊れちゃうよ…

  • あなたは誰?への応援コメント

    15歳でこれとかヤバすぎや!
    かっこよ。

  • 悲しみの本家召喚 ~嫌~への応援コメント

    12歳で親元離れてやってるからなぁ…マヂ何があった?それが普通なんか??
    貴族こわぁ

  • 直衛隊長、ロブへの応援コメント

    前世なんだったんや…父は上位貴族ながら民からの搾取は許さないマンだったか…。

  • 初陣(嫌々)への応援コメント

    伯爵が呼び捨てにするとは…

  • ダルすぎお披露目会その二への応援コメント

    主人公は知識としては?やっぱり貴族なのよね?伯爵以下は…という。
    順応できてるのすごいわ。
    貴族こわぁ。

  • 強制お披露目会への応援コメント

    公爵家なんて七家しか…七家もあるの!?

  • 筆頭家令、ミモザへの応援コメント

    これが…貴族…ゴクリ( ゚ε゚;)