応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 心温まる交流への応援コメント

    護衛対象のほうが強いパターンで兄妹がしょんぼりするやつ

  • 心温まる交流への応援コメント

    まあそれでも戦術級の魔法を使えるところまで訓練進めてたわけじゃないから大丈夫のはず。

  • 心温まる交流への応援コメント

    やらかすのは、確定か。

  • 心温まる交流への応援コメント

    被害ださないようにねぇw

  • 心温まる交流への応援コメント

    魔法(なお法則には従わない)

  • 心温まる交流への応援コメント

    おねぇちゃーんって言いながらギュッとしたい人生でした

  • 心温まる交流への応援コメント

    手と足が同時に出てるよ。王国の礼法にそんなのはないです。

    歩法の極意。
    右足と右半身を同時に進めることで1動作にて相手との間合いを詰め抜刀の動作に入り、
    抜き打ち後は刀の持ち替えと同時に左足左半身を同時に進めることで追撃動作に入る。
    なんか、それっぽくなった。

  • 心温まる交流への応援コメント

    土魔法で象牙の玉の金属版が、技術力を見せつつ変な閃きを与えなさそうで良さそう。
    水を使ったアレコレは発展が効きすぎるし、火を使ったアレコレも危ないし。

  • 心温まる交流への応援コメント

    下向きの炎とか?

  • いや先生も貴族が来るってギルド長に事前に話しておけよ
    使えないな

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    先生の愛、すばらしいですね!

  • 登場人物紹介※62話地点への応援コメント

    非常に助かる。しかし、お嬢様の周り妙齢なのに結婚してないけど大丈夫?
    しなくてもいいけど!

  • かんたん統治への応援コメント

    もう、責任感通り越して狂ってる。
    休まなきゃいけないけど休めない。
    休むわけにもいかない。
    任せれない。自分がやらなきゃ。
    強迫観念かしら?精神疾患、体質がブラック。そんな主人公にはカミラみたいなタイプは貴重だよね。

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    怪物なんだよなぁ、と打とうとしたらもう言われてて草

  • 過労貴族への応援コメント

    カミラが成長してた!?
    てか、アニメでみたいシーンでした。

  • フィグラスさんは地方とはいえ知らなすぎでは?
    後、個人的に
    「嫁入り前の公爵家長女に傷が残った。しかも顔に」
    「その程度で……」
    いや、その程度って…
    って思いました。
    さて…次は…

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    フェロアオイの空気って形成したのはこの主人公だよねえ。土壌はあったろうけど西方討伐はあまりの偉業だったわけだろうし

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    怪物なんだよなぁ

  • 部下の方がキレてる定期への応援コメント

    視点や立場の違いですな。

  • ただいま、責任への応援コメント

    もう貴族「令嬢」ではなくなったからね。令嬢なら結婚して血縁を広げる責任があるけど、お母様が「令嬢として消費するのはもったいない」と言っていたように、貴族の第二子として統治の責任を負うようになったから。

  • ただいま、責任への応援コメント

    責任、責任いうて、貴族令嬢としての責任はどーするのでしょう?
    一読者としては果たさなくていいけど。

  • 最終弁論への応援コメント

    クレアは狂信者ではなく、ちゃんと聖職者だった。拗れた出会いもまた神の采配か。
    心にくるお話でした。

  • 誰が悪い?への応援コメント

    思惑があったわけではなく、失策か。
    周りも読者も傷を残してほしくなかったが、本人は結婚放棄できそうでよかったのか?まぁ、その程度で瑕疵ついて結婚できないとは思わないが…家柄的にも顔的にも。母は相手の下心しっかりブロックしそうだし、父はそもそも統治優先で結婚しなくてもいいと思ってるし(ソフィアの意思を尊重?)。さて、クレアとどんな話ができるのか。

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    >ちょっとした散歩だから、そんな怖がらないでよ。私がまるで怪物みたいじゃん。はは。
    いやぁ。兄からしたら12歳の頃には初陣で西方鎮圧して
    今の自分と大して年の変わらない頃に辺境伯に就任して改革と粛清の嵐を
    吹かせてるとなれば今だ親元で暮らしてる自分と比べて
    「か、怪物だ…」となるのもさもありなんですね

  • 審判の日 ~後~への応援コメント

    異端を裁くというのは、今更ながらなかなかひどい。マイノリティ許すまじ、正道以外は外道というような。
    虚偽の告発や祈祷攻撃未遂は異端なのか?
    教会の法的にということだろうか。
    異端の範囲がわからない。
    しかしながら、なぜソフィアは魔法で身を守らなかったのでしょう?実践不足か思惑ありか。(指揮はとってたけど、実践はなし?)また、クレアはなぜソフィアを離してしまったのか?後がないので命をかけて消すのかと思ったが…。
    今後の展開が楽しみである。

  • 審判の日 ~中~への応援コメント

    信仰の自由がないとはなかなか。
    なにかのきっかけで神を信じれなくなったら異端扱いで殺される。星彩ありきですが。逆に、悪魔を信仰したらそれも信仰なので星彩は信仰ありとみなすのか?
    クレアはなぜ初対面でつかってしまったのだろうか…星彩の祈祷はいったいなにをみているのか?万人が見えない、感じないものというのは難しいですな。

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    先生の愛、尊いですね〜
    そういえば、ソフィアさんは先生から魔法の勉強をしてきましたよね。使う必要が来ないと思ったけど、クレア戦でもあまり使えなかったので、死んだ設定?

  • 審判の日 ~前~への応援コメント

    緊張感がすごい

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    20代で傷つきとは言え辺境侯爵で独り身は怪物じゃないですかねぇ()


  • 編集済

    農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    「貴族基準では穏当ですかね……」

    「ま、まぁ……皆、臣下の分を弁えていましたから」

    ここ、ソフィアのセリフが連続してませんか?

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    象に蟻の大きさは分からないと言えるほどのメンタルだったら楽だったのにね

  • 農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント

    旗から見たらソフィアは怪物だよ・・・色んな意味で。

  • 悪ではない。間違っているといいきれないから宗教は難しい。
    的を射た天啓。神への依存。
    現代日本人には難しいよね。
    知っていてもわからない。

  • 双子問答への応援コメント

    害虫、害獣のようなものか?というと語弊があるかもしれないが。本質的な悪ではなく、しかし害である。

  • 忘れていませんか?への応援コメント

    何かあれば取り零してしまう。私が、私がとなるのはわかる。誰かに任せて取り零したくないから。しかし、先生はいいカウンセラーですね。アニマルセラピー的な要素も。

  • 日々は続くへの応援コメント

    ミモザには少しでも長く生きてほしい

  • 演説は終われないへの応援コメント

    読んでるこっちも泣いたわ

  • アドリブ力よ

  • ファースト・パージへの応援コメント

    わりきれるのすごいなぁ

  • 幹部会議への応援コメント

    鳥が先か卵が先か

  • 信仰もいきすぎれば狂気か

  • 冒険者、ネイトへの応援コメント

    わくわくしますなぁ。

  • 疑心暗鬼は動きを鈍らせますな

  • 最終弁論への応援コメント

    クレアは悪いやつじゃないんだが…
    どっちも正しいというか、まあ利害の不一致って感じだな
    方向性がまるっきり違うしね

  • 根は悪い人じゃないんだろうけど、、、何か根本的なところで主人公と相容れないようですね

  • 星なるかなへの応援コメント

    商業ギルドはいいのかしら?

  • 辺境侯はかく語りきへの応援コメント

    む、難しい。なかなかできることじゃないな。

  • 冒険者のリアルへの応援コメント

    ハーレムパーティーやな

  • カミラが実は…とかあったら恐すぎか?

  • 三頭貴族への応援コメント

    おもしろいなあ。さて、だれがなのか全員なのか

  • ようこそ、潮騒へへの応援コメント

    どう動くか…

  • 異動からは逃れられないへの応援コメント

    え、先生がかわいい。

  • 信仰者、ミモザへの応援コメント

    ミモザ目線で主人公の解像度あがるの素敵。

  • やばい、かわいい。
    もと男なんだぜ?

  • 深く、なかなか難しい話でした。
    その言葉をどこまで許容できるかですね。
    だから押し付けるなんでしょうか。

  • 心が心配ですね。求められることに応えられてしまうのはすごいけど。

  • 全体会議への応援コメント

    よく責任感でできるなぁ。心壊れちゃうよ…

  • あなたは誰?への応援コメント

    15歳でこれとかヤバすぎや!
    かっこよ。

  • 悲しみの本家召喚 ~嫌~への応援コメント

    12歳で親元離れてやってるからなぁ…マヂ何があった?それが普通なんか??
    貴族こわぁ

  • 直衛隊長、ロブへの応援コメント

    前世なんだったんや…父は上位貴族ながら民からの搾取は許さないマンだったか…。

  • 初陣(嫌々)への応援コメント

    伯爵が呼び捨てにするとは…

  • ダルすぎお披露目会その二への応援コメント

    主人公は知識としては?やっぱり貴族なのよね?伯爵以下は…という。
    順応できてるのすごいわ。
    貴族こわぁ。

  • 強制お披露目会への応援コメント

    公爵家なんて七家しか…七家もあるの!?

  • 筆頭家令、ミモザへの応援コメント

    これが…貴族…ゴクリ( ゚ε゚;)

  • 優雅な午後への応援コメント

    主人公は興味でアイヴィーに質問した内容を12年間で試してそうだけど…さては興味よりダラダラが勝ちましたな?

  • 純粋な興味なんだろうけどえぐいなぁ…
    でも、そこで折れないアイヴィーはすごい!

  • 転生日和への応援コメント

    導入いいね。女性が強い世界かな?


  • 編集済

    登場人物紹介※62話地点への応援コメント

    近衛の激重感情ェ……
    お嬢様に諭されても度々周囲に掘り返されて可哀想だけど良い味してるなあ。

  • 登場人物紹介※62話地点への応援コメント

    三リゼさん まだ お嬢様の事をご家族に話していないのですね

    母「ミリゼ・フィッツァー・エデロル そこにお座りなさい」
    ミ「は、はい(震え)」
    母「隠し事をしたりはしていませんか?」
    ミ『ば バレてる!』
    母「商売でも 報告・連絡・相談 は大事な事だと教えましたよね」
    ミ「はい その通りです お母様」
    母「ギジレン男爵家について 私なりに調べております」
    ミ「お母さま そ それは・・・」
    母「お父様には、まだ内緒です」
    ミ「ソフィアから・・・」
    母「貴方は子爵令嬢です 貴族社会についてはしっかりと教えたはずです」
    ミ「ソフィア・クオーツ・リードラル=フェロアオイ様から、強く言われて・・・」
    母「よいですか これはとても大事な事です 我が家のこれからの振る舞い 貴女だけでなく弟の結婚にも大きく影響する事です」

  • 登場人物紹介※62話地点への応援コメント

    徳治主義は「高潔な徳を持つ為政者が道徳で民を感化する」儒家の政治理想であり、人治主義は「支配者の恣意的な判断で統治する」手法です
    (グーグルさんに聞いてきた)

    昨今、人治とか人治主義とか年寄りにとっては耳新しい言葉を見かける。
    権力を握れば、好きにやれば良い、法も道徳もクソ喰らえ!という意味で使ってるならまだ理解出来るんだが…
    それとも、一部保守層での新しい慣用句なのか?
    (確かに徳治なんて孔子由来=中華由来だから、一部保守層なら金輪際使いたくないと思ってそうだし。)

  • 最終弁論への応援コメント

    悪い人ではない。悪い人ではないんだ。
    ただこれはもうぶつかった時点でどちらかがこうなるしかなかった

  • 最終弁論への応援コメント

    クレア関連嫌悪感が強いので読み飛ばします。

  • 火魔法が運動量操作で水、風、土がそれぞれ液体、気体、固体のベクトル操作?

  • 軍政長、クラリスへの応援コメント

    部下たちが忠誠極まってて「主を守れなかった仲間」を
    責める展開好きだけどそのまま険悪になって欲しいわけじゃないので
    今回の展開良かったです。お嬢様さすがです。

  • 軍政長、クラリスへの応援コメント

    わいも忠誠を誓いたい

  • 軍政長、クラリスへの応援コメント

    お嬢様の凄いのは、不満を聞いただけで、何一つ改組に関する言質は与えてないし、近衛じゃなければお嬢様を守れた、というイフには全く何も回答してない点。

    お嬢様に対する忠誠が、斜め上にでた話だから、慰撫してるけど、忠誠がカンストしてる上で、命令を守った近衛と、いざとなったらお嬢様の命令でも聞かないという銃兵隊では、前者が良いでしょ。

  • 軍政長、クラリスへの応援コメント

    軍部の忠誠心がお嬢様の予想以上にガン決まってて、これはガス抜きしないとやべーぜ案件なんですかね
    過労死ほんと心配ですw

  • 軍政長、クラリスへの応援コメント

    私はそう、思っていたわ

    スゴイな、この一言で、この主人公は今後も何度でも同じことをやらかすって確信が持てる。
    上手い文章展開だな。

  • 全体会議への応援コメント

    >爺さんの孫を王都の貴族学校に入れてあげたんですよ。
    土着の貴族を土地から切り離して、
    官僚化、軍人化するのは近代国家への避けられない途です
    お嬢様という抗えない暴力の前には、家を保つためにかわいい孫を差し出すしかなかったのでしょう

    領軍という土着の暴力装置を、組み替えていくにも時間は必要です
    手始めは、士官学校の創設かな
    兵站と主計という文官モドキも養成できる

    お嬢様がとうとう成人してしまいました
    婿取りしか道がないですが、
    この血塗れお嬢様の婿に、辺境の地までやってくる貴族のご令息がいるのでしょうか 
    あっ王族が居たね 王族を介して他の公爵家から血を入れる事になる

    ヴィクトリア女王の王配となった アルブレヒト・フォン・ザクセン=コーブルク=ゴータ公子の例がある
    彼は、懸命に女王の代理として実質的な王の仕事をこなしていたけど、17年後にやっと「王配殿下」(プリンス・コンソート)の地位を得た 肩書ナシで17年間 頑張ったのはすごい

  • 全体会議への応援コメント

    小娘と侮っていたら、反乱するほど胆力のある伯爵があっさりと潰される
    これを見たら、堰を切ったように周辺の土豪である貴族家が臣従したのだろう
    日和見すれば粛清される
    西方の貴族たちは、生き残るために心底 恐怖で臣従したのだろう
    彼女の手駒は督戦隊に廻り、臣従した貴族家の軍が前線に出る事になったのだろう
    力のない地方貴族は、忠誠を誓い、庇護を求める以外 生き残る道はない

  • 演説は終われないへの応援コメント

    こりゃ忠誠心が天元突破しますわ!

  • 星の不在への応援コメント

    あれ、お嬢様って体は人だけど精神はそうじゃないと?既にSAN値0の可能性が?でも司教クレアは、正気に見えるって言ってるし?コメントにある通り神話生物なのかな、心のみが?、

  • お嬢 ホウレンソウだよ 何事も
    子爵パッパには表向きの「男爵」訪問で良いけど
    ママンには、本当は「公爵令嬢からお忍びのお誘い」と報告しておかないと
    父君が後々大変な事になるよ
    公爵の腹心である法務次官(侯爵)から、社交の場で「ボソっ」と呟かれようものなら、卒倒する事になりかねない

    エデロル子爵家での後日譚を幕間として、読んでみたいものです

  • 全体会議への応援コメント

    肝心な時に仕事しなかった近衛の皆さんが攻められる流れ?
    それとも「無敵のお嬢様に近衛が必要でしょうか?」って事でしょうか?
    後者な訳はないと思うのですが…無敵超人だと思われてる可能性が?


  • 編集済

    全体会議への応援コメント

    表向き出せる理由としては、シリッサ領に属する領軍と、ソフィアの私軍である近衛は、予算と指揮系統が異なるから。

    言えない理由だと、領軍は心からは信用できないので、手元にソフィアが絶対指揮権を持つ精強な軍が、統治に必要不可欠だから。
    あとは、そもそも、超絶精鋭の近衛を、シリッサでは養えないやろ。(だから、領軍と一体化は出来ない)
    かといって、近衛を解散とか帰せってのは論外だし。

    てーか、権力と軍権が、ほぼ一体化してる時代に、その疑問が出るのが、脳味噌筋肉すぎるやろ、と。

  • 全体会議への応援コメント

    必要だから任命したんでしょうけど、納得してないだろうねこれ・・・「何故?」って。

  • かんたん統治への応援コメント

    >ちゃんとヒイコラ言ってるわ毎日。考えること多過ぎて頭爆発しそうっすもん。あれを立てればこちらが立たずって感じ。
    それでも失脚される事もなく、上手に纏め上げられている時点でかなりのもんだよ・・・というかソフィア、本当に「うだつの上がらない人生を過ごしていた一般男性」だったの? 今世の英才教育の影響もあるかもだけど、実は前世ではそれなりに良いポストにつけれた管理職だったのでは・・・?


  • 編集済

    かんたん統治への応援コメント

    うむ。押しも押されぬハートランド国家なんだな。マハンの対極をいく。けれども、騎馬部隊が陸の船となるテックレベルははるか過去のものとなった世界、この主人公が産業大革命に着手しつつある世界なんだな。対極にある大海洋国家はこの惑星には存在しないんだろうか。

  • かんたん統治への応援コメント

    謀殺、それも領地を良くしようと頑張っていた夫を、奸臣とか港湾ギャングとか、心を砕いていた領民に殺されたと知ったら まあ復讐の念を抱くな、という方が難しい。
    そんなんでカミラが暴走したら、シリッサの改革に、支障が出ちゃうからね。
    かと言って、伝えないのも問題が多いし。

  • かんたん統治への応援コメント

    自分なら休むって言うけど絶対に休まないよね
    休めないじゃなくて休まない
    本人は気づいていないっぽいけど

  • かんたん統治への応援コメント

    再編なんて言われたら、そりゃね(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    リストラなんて、組織に既に所属している人間からしたら事実上の首切りなんだから。
    やるなら、黙ってやる。ヤられたい時なら、「今からやりますよ!」って宣言すれば、毒でも爆弾(暗喩、直喩の両面で)でもプレゼントしてもらえるだろうけどさ…

  • その内断熱圧縮で「風を集めてたら火になりました!?」みたいなことになりそう。

  • 過労貴族への応援コメント

    やっぱ学院行って同級生とか上下の先輩後輩 家を継がない出来の良いのをたらし込んで引っ張ってくるのが回り道でも正解だったのでは あまりにも人材が無さすぎる

  • 最終弁論への応援コメント

    自分の見た事がない理解できない物が出て来た時に 放置とか観察ではなく排除しようとするならば どちらかが生き残るために闘いになる反撃して来るのは当然
    一神教は自分が正しいから勝つと思ってる 正義なんて人の数だけ有るのに


  • 編集済

    過労貴族への応援コメント

    そう市場!金融!貨幣は金本位制なんだろうか?可能ならここに手を入れてマネタリーベースの拡大を!市中資金が欠乏して社会が貧血に陥りつつあるぞ。大規模な人口流入が予測できるだけにこれにどう備えるか

  • 上下の距離感への応援コメント

    信頼って悪く言うと責任の放棄、押し付けですからね
    頼ってるからもし相手が不測の事態で苦境に陥ってもカバーが遅れる
    カバーが間に合うように相手の失敗を想定しておくのが信用
    よく情が無いみたいに言われるけど、最終的に両者の助けになるのは後者なのよね


  • 編集済

    次はギルド、また会議への応援コメント

    うおおーいザラさんド直球!

  • まあそりゃそうね、全面的にテレンスの言う通り
    平民出だし本来は教会が貴族政治を把握しとけって話もおかしいのよね、権勢を欲してる以上自業自得なんだけど
    その辺をカバーしなきゃならない中央代表はアレだったし
    せいぜい勝ち馬に乗れた事を神に感謝するべきよ、中央に頼ろうとする辺り君らもただの人間なんだから

  • おべんきょうのはなしへの応援コメント

    知識は力、教育拡充は真理なんだよね
    それで社会が上手く回らないのは教育が不充分か、カリキュラム段階で統治側の我欲が混じって歪んでるか
    まあ我欲があってこその人間でもあるから、永遠の理想論なんだけど