応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ダルすぎお披露目会その二への応援コメント

    無礼講…礼講(堅苦しい礼儀)は気にしなくていいよ!を、無礼を講じ(無礼を働い)てもいいよ!と勘違いしている新社会人って結構いるよね!w

    因みに、前話の半刻って30分じゃなくて1時間じゃない?

  • 最終弁論への応援コメント

    悪い人ではない。悪い人ではないんだ。
    ただこれはもうぶつかった時点でどちらかがこうなるしかなかった

  • 最終弁論への応援コメント

    クレア関連嫌悪感が強いので読み飛ばします。

  • 火魔法が運動量操作で水、風、土がそれぞれ液体、気体、固体のベクトル操作?

  • 軍政長、クラリスへの応援コメント

    部下たちが忠誠極まってて「主を守れなかった仲間」を
    責める展開好きだけどそのまま険悪になって欲しいわけじゃないので
    今回の展開良かったです。お嬢様さすがです。

  • 軍政長、クラリスへの応援コメント

    わいも忠誠を誓いたい

  • 軍政長、クラリスへの応援コメント

    お嬢様の凄いのは、不満を聞いただけで、何一つ改組に関する言質は与えてないし、近衛じゃなければお嬢様を守れた、というイフには全く何も回答してない点。

    お嬢様に対する忠誠が、斜め上にでた話だから、慰撫してるけど、忠誠がカンストしてる上で、命令を守った近衛と、いざとなったらお嬢様の命令でも聞かないという銃兵隊では、前者が良いでしょ。

  • 軍政長、クラリスへの応援コメント

    軍部の忠誠心がお嬢様の予想以上にガン決まってて、これはガス抜きしないとやべーぜ案件なんですかね
    過労死ほんと心配ですw

  • 軍政長、クラリスへの応援コメント

    私はそう、思っていたわ

    スゴイな、この一言で、この主人公は今後も何度でも同じことをやらかすって確信が持てる。
    上手い文章展開だな。

  • 全体会議への応援コメント

    >爺さんの孫を王都の貴族学校に入れてあげたんですよ。
    土着の貴族を土地から切り離して、
    官僚化、軍人化するのは近代国家への避けられない途です
    お嬢様という抗えない暴力の前には、家を保つためにかわいい孫を差し出すしかなかったのでしょう

    領軍という土着の暴力装置を、組み替えていくにも時間は必要です
    手始めは、士官学校の創設かな
    兵站と主計という文官モドキも養成できる

    お嬢様がとうとう成人してしまいました
    婿取りしか道がないですが、
    この血塗れお嬢様の婿に、辺境の地までやってくる貴族のご令息がいるのでしょうか 
    あっ王族が居たね 王族を介して他の公爵家から血を入れる事になる

    ヴィクトリア女王の王配となった アルブレヒト・フォン・ザクセン=コーブルク=ゴータ公子の例がある
    彼は、懸命に女王の代理として実質的な王の仕事をこなしていたけど、17年後にやっと「王配殿下」(プリンス・コンソート)の地位を得た 肩書ナシで17年間 頑張ったのはすごい

  • 全体会議への応援コメント

    小娘と侮っていたら、反乱するほど胆力のある伯爵があっさりと潰される
    これを見たら、堰を切ったように周辺の土豪である貴族家が臣従したのだろう
    日和見すれば粛清される
    西方の貴族たちは、生き残るために心底 恐怖で臣従したのだろう
    彼女の手駒は督戦隊に廻り、臣従した貴族家の軍が前線に出る事になったのだろう
    力のない地方貴族は、忠誠を誓い、庇護を求める以外 生き残る道はない

  • 演説は終われないへの応援コメント

    こりゃ忠誠心が天元突破しますわ!

  • 星の不在への応援コメント

    あれ、お嬢様って体は人だけど精神はそうじゃないと?既にSAN値0の可能性が?でも司教クレアは、正気に見えるって言ってるし?コメントにある通り神話生物なのかな、心のみが?、

  • お嬢 ホウレンソウだよ 何事も
    子爵パッパには表向きの「男爵」訪問で良いけど
    ママンには、本当は「公爵令嬢からお忍びのお誘い」と報告しておかないと
    父君が後々大変な事になるよ
    公爵の腹心である法務次官(侯爵)から、社交の場で「ボソっ」と呟かれようものなら、卒倒する事になりかねない

    エデロル子爵家での後日譚を幕間として、読んでみたいものです

  • 全体会議への応援コメント

    肝心な時に仕事しなかった近衛の皆さんが攻められる流れ?
    それとも「無敵のお嬢様に近衛が必要でしょうか?」って事でしょうか?
    後者な訳はないと思うのですが…無敵超人だと思われてる可能性が?


  • 編集済

    全体会議への応援コメント

    表向き出せる理由としては、シリッサ領に属する領軍と、ソフィアの私軍である近衛は、予算と指揮系統が異なるから。

    言えない理由だと、領軍は心からは信用できないので、手元にソフィアが絶対指揮権を持つ精強な軍が、統治に必要不可欠だから。
    あとは、そもそも、超絶精鋭の近衛を、シリッサでは養えないやろ。(だから、領軍と一体化は出来ない)
    かといって、近衛を解散とか帰せってのは論外だし。

    てーか、権力と軍権が、ほぼ一体化してる時代に、その疑問が出るのが、脳味噌筋肉すぎるやろ、と。

  • 全体会議への応援コメント

    必要だから任命したんでしょうけど、納得してないだろうねこれ・・・「何故?」って。

  • かんたん統治への応援コメント

    >ちゃんとヒイコラ言ってるわ毎日。考えること多過ぎて頭爆発しそうっすもん。あれを立てればこちらが立たずって感じ。
    それでも失脚される事もなく、上手に纏め上げられている時点でかなりのもんだよ・・・というかソフィア、本当に「うだつの上がらない人生を過ごしていた一般男性」だったの? 今世の英才教育の影響もあるかもだけど、実は前世ではそれなりに良いポストにつけれた管理職だったのでは・・・?


  • 編集済

    かんたん統治への応援コメント

    うむ。押しも押されぬハートランド国家なんだな。マハンの対極をいく。けれども、騎馬部隊が陸の船となるテックレベルははるか過去のものとなった世界、この主人公が産業大革命に着手しつつある世界なんだな。対極にある大海洋国家はこの惑星には存在しないんだろうか。

  • かんたん統治への応援コメント

    謀殺、それも領地を良くしようと頑張っていた夫を、奸臣とか港湾ギャングとか、心を砕いていた領民に殺されたと知ったら まあ復讐の念を抱くな、という方が難しい。
    そんなんでカミラが暴走したら、シリッサの改革に、支障が出ちゃうからね。
    かと言って、伝えないのも問題が多いし。

  • かんたん統治への応援コメント

    自分なら休むって言うけど絶対に休まないよね
    休めないじゃなくて休まない
    本人は気づいていないっぽいけど

  • かんたん統治への応援コメント

    再編なんて言われたら、そりゃね(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    リストラなんて、組織に既に所属している人間からしたら事実上の首切りなんだから。
    やるなら、黙ってやる。ヤられたい時なら、「今からやりますよ!」って宣言すれば、毒でも爆弾(暗喩、直喩の両面で)でもプレゼントしてもらえるだろうけどさ…

  • その内断熱圧縮で「風を集めてたら火になりました!?」みたいなことになりそう。

  • 過労貴族への応援コメント

    やっぱ学院行って同級生とか上下の先輩後輩 家を継がない出来の良いのをたらし込んで引っ張ってくるのが回り道でも正解だったのでは あまりにも人材が無さすぎる

  • 最終弁論への応援コメント

    自分の見た事がない理解できない物が出て来た時に 放置とか観察ではなく排除しようとするならば どちらかが生き残るために闘いになる反撃して来るのは当然
    一神教は自分が正しいから勝つと思ってる 正義なんて人の数だけ有るのに


  • 編集済

    過労貴族への応援コメント

    そう市場!金融!貨幣は金本位制なんだろうか?可能ならここに手を入れてマネタリーベースの拡大を!市中資金が欠乏して社会が貧血に陥りつつあるぞ。大規模な人口流入が予測できるだけにこれにどう備えるか

  • 上下の距離感への応援コメント

    信頼って悪く言うと責任の放棄、押し付けですからね
    頼ってるからもし相手が不測の事態で苦境に陥ってもカバーが遅れる
    カバーが間に合うように相手の失敗を想定しておくのが信用
    よく情が無いみたいに言われるけど、最終的に両者の助けになるのは後者なのよね


  • 編集済

    次はギルド、また会議への応援コメント

    うおおーいザラさんド直球!

  • まあそりゃそうね、全面的にテレンスの言う通り
    平民出だし本来は教会が貴族政治を把握しとけって話もおかしいのよね、権勢を欲してる以上自業自得なんだけど
    その辺をカバーしなきゃならない中央代表はアレだったし
    せいぜい勝ち馬に乗れた事を神に感謝するべきよ、中央に頼ろうとする辺り君らもただの人間なんだから

  • おべんきょうのはなしへの応援コメント

    知識は力、教育拡充は真理なんだよね
    それで社会が上手く回らないのは教育が不充分か、カリキュラム段階で統治側の我欲が混じって歪んでるか
    まあ我欲があってこその人間でもあるから、永遠の理想論なんだけど

  • 最終弁論への応援コメント

    理外と理外が不幸にも交わってしまったからなあ
    ソフィアの言う通りその事自体が元凶
    ただクレアは信仰を盾に迷いという苦しみから逃げ続け、そのツケをフィグラス達や無辜の民に払わせ続けていた訳で
    行動も対話を拒否して異端認定、とか怠慢でしかないしまあ同情は出来んかな

  • 神が至上で、その旗下にある事が最大の幸福と信じてるんだろうけど
    それで民の生活水準が上がり、教会の影響力が低下するのを憂いてる辺りが正体よね
    本当に信仰を奉ずるなら民の充足を喜び、救われぬ者を探して個人でも動くだろ
    神と書いた叩き棒を取り上げられて弱者ヅラしてるだけ

  • 双子問答への応援コメント

    クレアが悪ではないって言うけど、ぶっちゃけギャング共と同類だろ
    求める快楽が即物的か信仰的かの違いだけで、相手に何の非が無くてもその犠牲に出来るんだから
    善悪の定義は数あれ、害してない者を我欲で害するのは悪よ

  • ゼミで教授に詰められている光景が目の裏に浮かんできて吐いた

  • 双子の姉、ローナへの応援コメント

    更新感謝です。
    表情の使い方上手いなー

  • 双子の姉、ローナへの応援コメント

    「貴女のような臣下を居る事を、誇りに思うわ」
    「……えっ!?」

    臣下が居る事を
    臣下の居る事を

  • 内務補佐、ローナへの応援コメント

    いつも楽しく拝見しています

  • 内務補佐、ローナへの応援コメント

    森ダンジョン化しやすいのかぁ

  • 内務補佐、ローナへの応援コメント

    なるほど、他者視点から主人公を見るとなかなかどうして読者も主人公が死んでしまうような儚い存在に見えてくるな。
    一貫した精神的強さ、カリスマ性があるのに優しさが天元突破しているからそう見えるのだろうか

  • 内務補佐、ローナへの応援コメント

    コークス炉が稼働しだしたら一酸化炭素ベースのものではあるが都市ガスに使えるものが回収できる。下水系統の改善も含めた都市計画は誰がやってるんだろう。共同溝の概念はこの時点で組み込まないと。これだけ描写精細に行うということはここが大帝国の首都になるのだろうから。

  • 闘いが始まったと思った時にはもう仕掛けが幾つも発動した後なのね

  • 異動からは逃れられないへの応援コメント

    先生のヒロイン力が跳ね上がっとる

  • 信仰者、ミモザへの応援コメント

    強火!!

  • 全体会議への応援コメント

    やり遂げたからですねー

  • 悲しみの本家召喚 ~嫌~への応援コメント

    貴族が誇張なく、別種族みたいな精神性を体現してるのが、わかる表現力スゴイわ

  • 上下の距離感への応援コメント

    更新あざます

    誤字報告です。
    >ザラは機制をそがれて
     ザラは気勢をそがれて

  • 上下の距離感への応援コメント

    身内のご機嫌取りというかあやし方までしなくちゃいけなくて大変すぎますね

  • 上下の距離感への応援コメント

    次はローナのお悩み相談かな?

  • 上下の距離感への応援コメント

    更新ありがたやぁ


  • 編集済

    最終弁論への応援コメント

    ソフィアは別に何を望まれていなくとも、何を求められていなくとも、自分の持つ価値観によって自分なりの解法を持ってるなら、それに依って動くしかないんだろうね
    そしてそれが正しいわけではないことも知っている、だからずっと迷うしずっと辛い
    でも、目の前で苦しむ人がいるものなぁ…
    見ない事が出来ないんでしょうね

    クレアは嫌う気になれない
    やり方が強硬過ぎたけど、人間は未知を恐れるものだから
    闇と無は違う物だとどう判別する?
    異端というよりは異物だったんかな、でもソレを見分けるなんて出来ないよ

  • 次はギルド、また会議への応援コメント

    これ顔の傷跡を消せるくらいまで医療も引き上げる必要でてきそうですね。必要なのは皮膚移植だろうから、自己移植がどの程度成立するかを蓄積させて、移植後の定着とかは教会の奇跡で時短?

  • 次はギルド、また会議への応援コメント

    ある意味クレアとの一件がなかったら、人気という隠れた爆弾が致命的なタイミングで爆発してたんだろうなぁ…。

  • 次はギルド、また会議への応援コメント

    まず先物取引導入して市場改革からかなあ。特殊ギルドの切り崩しは先物市場で大敗した勢力をM&Aして最低限の生産力を傘下に収めてから掛からないと難しそう。農業や商業は市場改革でこの手が使えそうだが石材とか可能なのかな?公共事業のマスが大きくなる前にやりたいということなんだろうが。

  • 次はギルド、また会議への応援コメント

    星彩みたいな奇跡?がある以上、宗教を否定するのは不可能な気もしますなあ、科学と宗教自体は両立しますし

  • 次はギルド、また会議への応援コメント

    直衛解雇して、教会取り潰したら私の努力が水泡行き。

    この場に最適な言葉を送ろう。
    自業自得!


  • 編集済

    次はギルド、また会議への応援コメント

    >まだ科学無き世界、神は必要なんですよ。
    どっかの超大国は、未だに聖書が絶対だと信じて進化論を否定する方が人口の半分近くいるくらいですし、まして奇跡も魔法もある世界なら、信仰自体は不滅じゃないでしょうか

    ギルド潰すと、既得権益と結びついた連中が黙っていないでしょうね
    意外な所から反発が出たりして

  • 最終弁論への応援コメント

    この世界に新しい概念を広めるのが自分の役目みたいな事言ってるけどそう思い込んでるだけなのでは…?
    手の届く所に救える人間がいて何もしないのは”性格的”にできないだけで
    それをやらされてるみたいな顔してんのはどうなんだろ、ただの偽善者に見える


  • 編集済

    誰が悪い?への応援コメント

    絶世の美少女が辣腕を振るうのがこの作品の良さの1つだと思ってたから
    その一部を毀損させる展開は……そうなのか〜って感じ

  • 審判の日 ~中~への応援コメント

    なんかこう、あっさり味だなって

  • それほどの力があるのかと思ったけど、納得させるだけの場面がある

  • 相当才覚ないと下の立場で上を翻意させるのは無理

  • >「ロンドリア王家と枢星教会が組んで、ようやく七大公爵家に抗せるんですよ」
    この言い方だと彼らは、「王家+教会≧七大公爵家全部」くらいに思いそうだけど、実際は……


  • 編集済

    貴族の娘の顔に傷をつける意味がわかってないとかやべぇ

    普通は家を繋ぐ道具を使えなくしたと言う認識だからねぇ
    最上位の支配者貴族なら、味方派閥以外は全員排除対象でもおかしく無いわ
    つまりは、傀儡状態になるまで粛清される

  • 7公爵家の中での力関係は安定してるのかな?対抗しようとするならそこに楔を打ち込む手段を考える以外ないんだが。対教会という一点なら弱体化できるならぜひそうしておきたいで、利害一致してるだろうから楔入れると言っても容易なことじゃないだろうけど。

  • 流れ弾は困るから態々釘を刺しにきたんやな

  • さすが権力

    誤字報告です
    >戦場で無実が
    戦場で無実な者が

  • どんな立場でも嫁入り前の娘っ子の顔に傷つけて「そんなこと」は不味いと思うの

  • そこまで察してなかったんか感あるけどよく考えたらそうか……
    この時代の貴族ってマジで噂話の住人だもんな
    下手な地方民だとそんなことも知らんのか……
    多分庇われなければ普通にこれ幸いで教会を弾圧位なら余裕よな
    しかも公爵子女とかその存在だけで国を傾けられる経済規模だろうしそれを傷物にしたらそりゃそうなるか

  • 七大貴族パワー

  • 王都情勢複雑怪奇(田舎者の感想)

  • ソフィア的には
    「これで知らん男に嫁がされるルートはなくなった。教会もこの傷がある限り、私には強く出られない。ラッキー」
    で済んでるけど、フェロアオイ家にとっては超優秀で自国でも他国でも王妃として嫁がせてもなんら問題のない貴族外交の貴重な「弾」を傷物にされたわけだから、そりゃ怒るよってことですね
    ただ、ソフィア自身が教会への報復を望んでいないから穏便に済んでいるだけで、他の常識的な七大公爵家の令嬢だったら「えらいことや…。戦争じゃ…!」となる、と

    教会はこの失点がチャラになったわけではなく執行猶予状態であると認識しており、それに相応しい借りをフェロアオイ家に返さなければいけないので、当然中央の情勢も大きく動く

    ただ、大貴族っていうのはただ血筋が良いだけでは務まらないし、他者の欲するものを察する能力はかなり高そう
    両親にはソフィアの「男に嫁ぎたくない」という気持ちはとっくに察せられていて、それを知った上で仕事を任せて好きにさせているような気もする
    超優秀なら他家に嫁がせるのではなく家に置いて仕事させても家の役に立つわけだし

  • 懇切丁寧に諭してあげる異端審問官、有能だな。


  • 編集済

    あっ、アホだ…しかも悪質な方ですね
    しかし、確かに公爵家の権力はめっちゃ凄まじいですねw


  • 編集済

    ソフィアが穏健路線でやってるから、舐められてる側面はあるんだよね。
    「大貴族に話が通じる」と、勘違いさせてしまってる。

  • 教会が強く申せなくなったってことかな?

  • 信仰が何よりも優先されると考えるような、地方の教会に閉じこもっている連中に、政治や権力闘争のことなど分からないでしょう。
    ある意味大貴族と言うのは、子飼いの貴族を束ねるやくざの親分のようなものですから、その気になれば力でねじ伏せることを厭いません。
    自分がただのコマに過ぎないことを知らないのは、哀れですね。

  • ミモザさん『これだから、今時の腰抜けどもは…まあ、だからこそ御嬢様が無事なのだから、ヨシとすべきか(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)』

  • 最終弁論への応援コメント

    微妙...クレアに対する作者の偏愛を感じる。

  • 審判の日 ~後~への応援コメント

    なんで抵抗しない?

  • 楽しく読ませていただいております!
    誤字と思われる箇所を見つけたため報告させていただきます。

    下級貴族、ミリゼ・フィッツァー・エデロル
    のエピソードで、

    これでいいんでしょ!と目線を向けると、ソフィアは二ヤリと笑った。せっかく綺麗なのに、恐ろしい顔ね……。

    こちらの文の、ニが漢数字の二となっているように思われます。
    ご確認いただけたら幸いです。

  • おべんきょうのはなしへの応援コメント

    道徳教育も入れて体制派の人を増やせればよさそう

  • おべんきょうのはなしへの応援コメント

    基礎教育パワー

  • おべんきょうのはなしへの応援コメント

    ヨーロッパで子供が誕生したのは近代になってからでしたね。逆説的ですが、家庭の社会からの独立性が高まったこと、教育期間として徒弟制度から独立した学校の創設といったものが子供の概念を生んだという説だったと記憶しています。
    ギルドと宗教からの独立という権力抗争の結果としての教育機関の創立という本作の流れは、一定の説得力があり面白いですね。保護まで含めないと普及は難しそうですから、持ち出しは大変なことになりそう。

  • おべんきょうのはなしへの応援コメント

    日本の場合、初等教育を行う寺子屋自体は室町時代からあったけど、基本的には関係者の子弟が中心で、多くの一般庶民が寺子屋に通うようになったのは、天下泰平で政治と経済が安定し、民に余裕が生まれた江戸時代から。
    卵か鶏かという話になるけど、社会の水準が上がらないと、家庭内の労働力として扱われる子供たちに、教育を受けさせるのは結構難しい気がします。

  • 美しい祈祷文だと思います。

  • 部下の方がキレてる定期への応援コメント

    あるあるなんやw

  • 部下の方がキレてる定期への応援コメント

    まぁこれで、教会に行くときにも護衛+帯剣で問題無くなった点は僅かな利点かねぇ
    まさか、今後は信用してくださいなんていうアホな事は言わんよね

  • 部下の方がキレてる定期への応援コメント

    完全に予測できる襲撃に対するザルと言わなくても穴ありの警備だと思います…
    ソフィアさん本人は戦えない丸腰ではないという話はいつの間に何処かに消えたようですけど…
    まぁ、今となっては今更掘り返してもどうしようもないのでしょう

  • 部下の方がキレてる定期への応援コメント

    まあ、組織トップを狙われて、個人の責任で逃げられたら承服は出来ないよな。
    肝心の組織トップが、自分の価値を無に近いレベルで軽視してるからどうしようもないけど┐⁠(⁠´⁠д⁠`⁠)⁠┌

  • 部下の方がキレてる定期への応援コメント

    宗教界が政治に物申して通らなかったら強訴はあるある

  • ただいま、責任への応援コメント

    死なせた人々のことを負いすぎ…
    元からこの世界の貴族ならホワホワしながら敵対者を滅していくものを

  • ただいま、責任への応援コメント

    そんなに別人になるもんなんですね
    可愛い方が本来の姿だと思うと
    本家は責任を預けすぎな気がしますね
    でもソフィアも嫁に行くのも嫌ですもんね


  • 編集済

    ただいま、責任への応援コメント

    格好いい先輩には付いて行きたいと思えるけど、
    だらしない先輩には付いて行きたくないよね。

  • ただいま、責任への応援コメント

    貴種やでぇ

  • ただいま、責任への応援コメント

    『感情の見えない微笑を浮かべる、隙の無い公爵令嬢(でも中味は男…)』

  • ただいま、責任への応援コメント

    偶には腑抜けた姿も良いんじゃないだろうか…
    そしたら、周りが勝手にGOD SAVE the LADYとか歌い出すかもしれない。
    そうこうするうちにQUEENになれるかも…

  • ただいま、責任への応援コメント

    お嬢様を知ってる人程、違和感と異常を認知するけど、知らんボンボンとかが見たら、即落ちするんじゃなかろうか。

    ソフィア「野郎と結婚とか、死んでも嫌なので、その意味でも腑抜けては居られないわね。」

  • ただいま、責任への応援コメント

    気を抜くと、背景に花が咲き乱れてしまう令嬢

  • おかえり、ソフィアへの応援コメント

    神は人の営みに興味はあるけど、人の生死には興味が無さそうよね

  • 審判の日 ~後~への応援コメント

    なんでソフィアは抵抗しなかったんだ?
    あんな長い詠唱している間に魔法の数発当てられただろう。わざとか?