心温まる交流への応援コメント
まあそれでも戦術級の魔法を使えるところまで訓練進めてたわけじゃないから大丈夫のはず。
心温まる交流への応援コメント
やらかすのは、確定か。
冒険者ギルドが貴女を待っている!への応援コメント
いや先生も貴族が来るってギルド長に事前に話しておけよ
使えないな
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
更新ありがとうございます!
先生の愛、すばらしいですね!
登場人物紹介※62話地点への応援コメント
非常に助かる。しかし、お嬢様の周り妙齢なのに結婚してないけど大丈夫?
しなくてもいいけど!
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
怪物なんだよなぁ、と打とうとしたらもう言われてて草
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
フィグラスさんは地方とはいえ知らなすぎでは?
後、個人的に
「嫁入り前の公爵家長女に傷が残った。しかも顔に」
「その程度で……」
いや、その程度って…
って思いました。
さて…次は…
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
フェロアオイの空気って形成したのはこの主人公だよねえ。土壌はあったろうけど西方討伐はあまりの偉業だったわけだろうし
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
怪物なんだよなぁ
部下の方がキレてる定期への応援コメント
視点や立場の違いですな。
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
>ちょっとした散歩だから、そんな怖がらないでよ。私がまるで怪物みたいじゃん。はは。
いやぁ。兄からしたら12歳の頃には初陣で西方鎮圧して
今の自分と大して年の変わらない頃に辺境伯に就任して改革と粛清の嵐を
吹かせてるとなれば今だ親元で暮らしてる自分と比べて
「か、怪物だ…」となるのもさもありなんですね
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
先生の愛、尊いですね〜
そういえば、ソフィアさんは先生から魔法の勉強をしてきましたよね。使う必要が来ないと思ったけど、クレア戦でもあまり使えなかったので、死んだ設定?
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
20代で傷つきとは言え辺境侯爵で独り身は怪物じゃないですかねぇ()
編集済
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
「貴族基準では穏当ですかね……」
「ま、まぁ……皆、臣下の分を弁えていましたから」
ここ、ソフィアのセリフが連続してませんか?
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
象に蟻の大きさは分からないと言えるほどのメンタルだったら楽だったのにね
農民魔法使いと一般伯爵家への応援コメント
旗から見たらソフィアは怪物だよ・・・色んな意味で。
司教、クレア・エウフェミアへの応援コメント
悪ではない。間違っているといいきれないから宗教は難しい。
的を射た天啓。神への依存。
現代日本人には難しいよね。
知っていてもわからない。
ライブ感しかない演説と兵士達への応援コメント
アドリブ力よ
司教補佐、フィグラス・ラブレへの応援コメント
信仰もいきすぎれば狂気か
伯爵、レスター・セラム・アルバーネへの応援コメント
疑心暗鬼は動きを鈍らせますな
司教、クレア・エウフェミアへの応援コメント
根は悪い人じゃないんだろうけど、、、何か根本的なところで主人公と相容れないようですね
冒険者ギルドが貴女を待っている!への応援コメント
カミラが実は…とかあったら恐すぎか?
異動からは逃れられないへの応援コメント
え、先生がかわいい。
凡才教師、アイヴィー・アトモスへの応援コメント
やばい、かわいい。
もと男なんだぜ?
ソフィア・クオーツ・フェロアオイの華麗なる日常 ~午後~への応援コメント
深く、なかなか難しい話でした。
その言葉をどこまで許容できるかですね。
だから押し付けるなんでしょうか。
ソフィア・クオーツ・フェロアオイの華麗なる日常 ~午前~への応援コメント
心が心配ですね。求められることに応えられてしまうのはすごいけど。
悲しみの本家召喚 ~嫌~への応援コメント
12歳で親元離れてやってるからなぁ…マヂ何があった?それが普通なんか??
貴族こわぁ
下級貴族、ミリゼ・フィッツァー・エデロルへの応援コメント
すごいわぁ
ダルすぎお披露目会その二への応援コメント
主人公は知識としては?やっぱり貴族なのよね?伯爵以下は…という。
順応できてるのすごいわ。
貴族こわぁ。
家庭教師、アイヴィー・アトモスへの応援コメント
純粋な興味なんだろうけどえぐいなぁ…
でも、そこで折れないアイヴィーはすごい!
編集済
登場人物紹介※62話地点への応援コメント
近衛の激重感情ェ……
お嬢様に諭されても度々周囲に掘り返されて可哀想だけど良い味してるなあ。
登場人物紹介※62話地点への応援コメント
三リゼさん まだ お嬢様の事をご家族に話していないのですね
母「ミリゼ・フィッツァー・エデロル そこにお座りなさい」
ミ「は、はい(震え)」
母「隠し事をしたりはしていませんか?」
ミ『ば バレてる!』
母「商売でも 報告・連絡・相談 は大事な事だと教えましたよね」
ミ「はい その通りです お母様」
母「ギジレン男爵家について 私なりに調べております」
ミ「お母さま そ それは・・・」
母「お父様には、まだ内緒です」
ミ「ソフィアから・・・」
母「貴方は子爵令嬢です 貴族社会についてはしっかりと教えたはずです」
ミ「ソフィア・クオーツ・リードラル=フェロアオイ様から、強く言われて・・・」
母「よいですか これはとても大事な事です 我が家のこれからの振る舞い 貴女だけでなく弟の結婚にも大きく影響する事です」
登場人物紹介※62話地点への応援コメント
徳治主義は「高潔な徳を持つ為政者が道徳で民を感化する」儒家の政治理想であり、人治主義は「支配者の恣意的な判断で統治する」手法です
(グーグルさんに聞いてきた)
昨今、人治とか人治主義とか年寄りにとっては耳新しい言葉を見かける。
権力を握れば、好きにやれば良い、法も道徳もクソ喰らえ!という意味で使ってるならまだ理解出来るんだが…
それとも、一部保守層での新しい慣用句なのか?
(確かに徳治なんて孔子由来=中華由来だから、一部保守層なら金輪際使いたくないと思ってそうだし。)
最終弁論への応援コメント
悪い人ではない。悪い人ではないんだ。
ただこれはもうぶつかった時点でどちらかがこうなるしかなかった
家庭教師、アイヴィー・アトモスへの応援コメント
火魔法が運動量操作で水、風、土がそれぞれ液体、気体、固体のベクトル操作?
軍政長、クラリスへの応援コメント
部下たちが忠誠極まってて「主を守れなかった仲間」を
責める展開好きだけどそのまま険悪になって欲しいわけじゃないので
今回の展開良かったです。お嬢様さすがです。
軍政長、クラリスへの応援コメント
わいも忠誠を誓いたい
軍政長、クラリスへの応援コメント
軍部の忠誠心がお嬢様の予想以上にガン決まってて、これはガス抜きしないとやべーぜ案件なんですかね
過労死ほんと心配ですw
全体会議への応援コメント
>爺さんの孫を王都の貴族学校に入れてあげたんですよ。
土着の貴族を土地から切り離して、
官僚化、軍人化するのは近代国家への避けられない途です
お嬢様という抗えない暴力の前には、家を保つためにかわいい孫を差し出すしかなかったのでしょう
領軍という土着の暴力装置を、組み替えていくにも時間は必要です
手始めは、士官学校の創設かな
兵站と主計という文官モドキも養成できる
お嬢様がとうとう成人してしまいました
婿取りしか道がないですが、
この血塗れお嬢様の婿に、辺境の地までやってくる貴族のご令息がいるのでしょうか
あっ王族が居たね 王族を介して他の公爵家から血を入れる事になる
ヴィクトリア女王の王配となった アルブレヒト・フォン・ザクセン=コーブルク=ゴータ公子の例がある
彼は、懸命に女王の代理として実質的な王の仕事をこなしていたけど、17年後にやっと「王配殿下」(プリンス・コンソート)の地位を得た 肩書ナシで17年間 頑張ったのはすごい
子爵令嬢、ミリゼ・フィッツァー・エデロルへの応援コメント
お嬢 ホウレンソウだよ 何事も
子爵パッパには表向きの「男爵」訪問で良いけど
ママンには、本当は「公爵令嬢からお忍びのお誘い」と報告しておかないと
父君が後々大変な事になるよ
公爵の腹心である法務次官(侯爵)から、社交の場で「ボソっ」と呟かれようものなら、卒倒する事になりかねない
エデロル子爵家での後日譚を幕間として、読んでみたいものです
全体会議への応援コメント
肝心な時に仕事しなかった近衛の皆さんが攻められる流れ?
それとも「無敵のお嬢様に近衛が必要でしょうか?」って事でしょうか?
後者な訳はないと思うのですが…無敵超人だと思われてる可能性が?
編集済
かんたん統治への応援コメント
うむ。押しも押されぬハートランド国家なんだな。マハンの対極をいく。けれども、騎馬部隊が陸の船となるテックレベルははるか過去のものとなった世界、この主人公が産業大革命に着手しつつある世界なんだな。対極にある大海洋国家はこの惑星には存在しないんだろうか。
かんたん統治への応援コメント
自分なら休むって言うけど絶対に休まないよね
休めないじゃなくて休まない
本人は気づいていないっぽいけど
ソフィア・クオーツ・フェロアオイの華麗なる日常 ~昼~への応援コメント
その内断熱圧縮で「風を集めてたら火になりました!?」みたいなことになりそう。
編集済
過労貴族への応援コメント
そう市場!金融!貨幣は金本位制なんだろうか?可能ならここに手を入れてマネタリーベースの拡大を!市中資金が欠乏して社会が貧血に陥りつつあるぞ。大規模な人口流入が予測できるだけにこれにどう備えるか
編集済
次はギルド、また会議への応援コメント
うおおーいザラさんド直球!
司教補佐、グルド・ザハリアへの応援コメント
まあそりゃそうね、全面的にテレンスの言う通り
平民出だし本来は教会が貴族政治を把握しとけって話もおかしいのよね、権勢を欲してる以上自業自得なんだけど
その辺をカバーしなきゃならない中央代表はアレだったし
せいぜい勝ち馬に乗れた事を神に感謝するべきよ、中央に頼ろうとする辺り君らもただの人間なんだから
おべんきょうのはなしへの応援コメント
知識は力、教育拡充は真理なんだよね
それで社会が上手く回らないのは教育が不充分か、カリキュラム段階で統治側の我欲が混じって歪んでるか
まあ我欲があってこその人間でもあるから、永遠の理想論なんだけど
心温まる交流への応援コメント
護衛対象のほうが強いパターンで兄妹がしょんぼりするやつ