おべんきょうのはなしへの応援コメント
ヨーロッパで子供が誕生したのは近代になってからでしたね。逆説的ですが、家庭の社会からの独立性が高まったこと、教育期間として徒弟制度から独立した学校の創設といったものが子供の概念を生んだという説だったと記憶しています。
ギルドと宗教からの独立という権力抗争の結果としての教育機関の創立という本作の流れは、一定の説得力があり面白いですね。保護まで含めないと普及は難しそうですから、持ち出しは大変なことになりそう。
おべんきょうのはなしへの応援コメント
日本の場合、初等教育を行う寺子屋自体は室町時代からあったけど、基本的には関係者の子弟が中心で、多くの一般庶民が寺子屋に通うようになったのは、天下泰平で政治と経済が安定し、民に余裕が生まれた江戸時代から。
卵か鶏かという話になるけど、社会の水準が上がらないと、家庭内の労働力として扱われる子供たちに、教育を受けさせるのは結構難しい気がします。
子爵令嬢、ミリゼ・フィッツァー・エデロルへの応援コメント
美しい祈祷文だと思います。
ライブ感しかない演説と兵士達への応援コメント
忠誠度ヤババに上がってそう
司教補佐、フィグラス・ラブレへの応援コメント
方向性は対立、敵対か
天に神を見ていない→本人が神
みたいな勘違いが起こるか?
異動からは逃れられないへの応援コメント
楽しすぎる
凡才教師、アイヴィー・アトモスへの応援コメント
ええぞぉ
ソフィア・クオーツ・フェロアオイの華麗なる日常 ~午後~への応援コメント
完璧主義にとっては救いの言葉だわね
ソフィア・クオーツ・フェロアオイの華麗なる日常 ~午前~への応援コメント
頼まれたらやる、やりきる、全力で
この精神性だから転生対象になったのよね
この生が終わっても次がありそうw
部下の方がキレてる定期への応援コメント
あるあるなんやw
家庭教師、アイヴィー・アトモスへの応援コメント
熱いじゃん先生!
部下の方がキレてる定期への応援コメント
まぁこれで、教会に行くときにも護衛+帯剣で問題無くなった点は僅かな利点かねぇ
まさか、今後は信用してくださいなんていうアホな事は言わんよね
部下の方がキレてる定期への応援コメント
完全に予測できる襲撃に対するザルと言わなくても穴ありの警備だと思います…
ソフィアさん本人は戦えない丸腰ではないという話はいつの間に何処かに消えたようですけど…
まぁ、今となっては今更掘り返してもどうしようもないのでしょう
部下の方がキレてる定期への応援コメント
まあ、組織トップを狙われて、個人の責任で逃げられたら承服は出来ないよな。
肝心の組織トップが、自分の価値を無に近いレベルで軽視してるからどうしようもないけど┐(´д`)┌
部下の方がキレてる定期への応援コメント
宗教界が政治に物申して通らなかったら強訴はあるある
ただいま、責任への応援コメント
死なせた人々のことを負いすぎ…
元からこの世界の貴族ならホワホワしながら敵対者を滅していくものを
ただいま、責任への応援コメント
そんなに別人になるもんなんですね
可愛い方が本来の姿だと思うと
本家は責任を預けすぎな気がしますね
でもソフィアも嫁に行くのも嫌ですもんね
審判の日 ~後~への応援コメント
なんでソフィアは抵抗しなかったんだ?
あんな長い詠唱している間に魔法の数発当てられただろう。わざとか?
ダルすぎお披露目会その二への応援コメント
これはサプライズさせた侯爵が悪いと思うの
サプライズなら別会場から参加させてほしいの。身分社会でこれはちょいかわいそう
おかえり、ソフィアへの応援コメント
人が人たる所以
編集済
おかえり、ソフィアへの応援コメント
責任は続くってこれだけ帝王ムーブかませて成果上げてみせると覇道から降りられなくなるんじゃないかな。
編集済
最終弁論への応援コメント
まぁここでどう自分が見えるのか確認もしとかないと、また協会から同じような難癖つけられた時に困るわな
信仰は人を狂わせることもあるが、救うのも確かなんだよなぁ…
最終弁論への応援コメント
無と有、闇と光の違いを認識出来ていれば、僅かでも判断材料があれば、たどり着けたのかな
科学は神を殺したけど、信仰は殺していないのがまた…相互理解の余地があったかもしれない
最終弁論への応援コメント
科学は神を殺したが信仰まで殺すことはできなかったとは言わないんだな
編集済
最終弁論への応援コメント
この世界の神が行動中としてソフィアが面談していた存在とは異なるとするなら事前にソフィアを投入する件についての話はついていたんだろうな。ならクレアが昇天した際に何らかの面談と再投入(あるいは地球へか)がなされるのかもな
追記:地獄か。本来虚無に還元されるはずが任務を強制され転生された。この物語はどこまでどう進むかわからないがソフィアが斃れるまでは続くんだろう。そしてどう考えても実績を十分上げた以上次の任務にはめ込まれるんだろうな。王者としての力量を持つものはいかなる世界でも貴重なもの。さらにさらにその先が描かれるかはわからないが。
最終弁論への応援コメント
歴史を紐解くと、信仰(心理)→腐敗→理性(科学)→信仰……の繰り返し。
結局、人の拠り所が変化するだけで、神はそこには居ない。
誰が悪い?への応援コメント
>あの司祭が衆目の中で私に手を出すのは、正直予想外だった。
司祭→司教 でしょうか。
誰が悪い?への応援コメント
コレその気になれば自衛戦闘力発揮できたんじゃないのかな。序盤で出てきた下向きの炎の魔法なんて火炎放射器だし。たしかに中盤で魔法修練にリソース割けなくなった描写はあるけど構成済みの魔法は使えるだろうし魔力もそれなりには既に鍛えられてたはず。杖より小型の発動体準備することは可能だったはずだし自ら積極的に戦闘することはないにせよ指揮執るために出る際所持してないほうがおかしいし。
誰が悪い?への応援コメント
私実は中身男だから丁度いい男避けになってむしろありがとうってのぶっちゃけてぇよなぁw
審判の日 ~後~への応援コメント
「神の炎で焼かれても死ななかった」と言うのは無罪と正義を
アピールするには格好の条件に思えますね。正しいから死ななかった、と。
悪であるなら神の炎で燃え尽きるはず、と。
悪であるのに殺せなかったとなると神は万能では無いという事になりますしね。
教会側でも神の威厳が損なわれるそんな主張は出来ないでしょうし。
司教、クレア・エウフェミアへの応援コメント
この世界他の宗教ないんか?
あるとしたらこうまで厳しくやろうとはならないはずだろうけど
おべんきょうのはなしへの応援コメント
基礎教育パワー