応援コメント

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  • 上下の距離感への応援コメント

    更新あざます

    誤字報告です。
    >ザラは機制をそがれて
     ザラは気勢をそがれて

  • 上下の距離感への応援コメント

    身内のご機嫌取りというかあやし方までしなくちゃいけなくて大変すぎますね

  • 上下の距離感への応援コメント

    次はローナのお悩み相談かな?

  • 上下の距離感への応援コメント

    更新ありがたやぁ


  • 編集済

    最終弁論への応援コメント

    ソフィアは別に何を望まれていなくとも、何を求められていなくとも、自分の持つ価値観によって自分なりの解法を持ってるなら、それに依って動くしかないんだろうね
    そしてそれが正しいわけではないことも知っている、だからずっと迷うしずっと辛い
    でも、目の前で苦しむ人がいるものなぁ…
    見ない事が出来ないんでしょうね

    クレアは嫌う気になれない
    やり方が強硬過ぎたけど、人間は未知を恐れるものだから
    闇と無は違う物だとどう判別する?
    異端というよりは異物だったんかな、でもソレを見分けるなんて出来ないよ

  • 次はギルド、また会議への応援コメント

    これ顔の傷跡を消せるくらいまで医療も引き上げる必要でてきそうですね。必要なのは皮膚移植だろうから、自己移植がどの程度成立するかを蓄積させて、移植後の定着とかは教会の奇跡で時短?

  • 次はギルド、また会議への応援コメント

    ある意味クレアとの一件がなかったら、人気という隠れた爆弾が致命的なタイミングで爆発してたんだろうなぁ…。

  • 次はギルド、また会議への応援コメント

    まず先物取引導入して市場改革からかなあ。特殊ギルドの切り崩しは先物市場で大敗した勢力をM&Aして最低限の生産力を傘下に収めてから掛からないと難しそう。農業や商業は市場改革でこの手が使えそうだが石材とか可能なのかな?公共事業のマスが大きくなる前にやりたいということなんだろうが。

  • 次はギルド、また会議への応援コメント

    星彩みたいな奇跡?がある以上、宗教を否定するのは不可能な気もしますなあ、科学と宗教自体は両立しますし

  • 次はギルド、また会議への応援コメント

    直衛解雇して、教会取り潰したら私の努力が水泡行き。

    この場に最適な言葉を送ろう。
    自業自得!


  • 編集済

    次はギルド、また会議への応援コメント

    >まだ科学無き世界、神は必要なんですよ。
    どっかの超大国は、未だに聖書が絶対だと信じて進化論を否定する方が人口の半分近くいるくらいですし、まして奇跡も魔法もある世界なら、信仰自体は不滅じゃないでしょうか

    ギルド潰すと、既得権益と結びついた連中が黙っていないでしょうね
    意外な所から反発が出たりして

  • 最終弁論への応援コメント

    この世界に新しい概念を広めるのが自分の役目みたいな事言ってるけどそう思い込んでるだけなのでは…?
    手の届く所に救える人間がいて何もしないのは”性格的”にできないだけで
    それをやらされてるみたいな顔してんのはどうなんだろ、ただの偽善者に見える


  • 編集済

    誰が悪い?への応援コメント

    絶世の美少女が辣腕を振るうのがこの作品の良さの1つだと思ってたから
    その一部を毀損させる展開は……そうなのか〜って感じ

  • 審判の日 ~中~への応援コメント

    なんかこう、あっさり味だなって

  • それほどの力があるのかと思ったけど、納得させるだけの場面がある

  • 相当才覚ないと下の立場で上を翻意させるのは無理

  • >「ロンドリア王家と枢星教会が組んで、ようやく七大公爵家に抗せるんですよ」
    この言い方だと彼らは、「王家+教会≧七大公爵家全部」くらいに思いそうだけど、実際は……


  • 編集済

    貴族の娘の顔に傷をつける意味がわかってないとかやべぇ

    普通は家を繋ぐ道具を使えなくしたと言う認識だからねぇ
    最上位の支配者貴族なら、味方派閥以外は全員排除対象でもおかしく無いわ
    つまりは、傀儡状態になるまで粛清される

  • 7公爵家の中での力関係は安定してるのかな?対抗しようとするならそこに楔を打ち込む手段を考える以外ないんだが。対教会という一点なら弱体化できるならぜひそうしておきたいで、利害一致してるだろうから楔入れると言っても容易なことじゃないだろうけど。

  • 流れ弾は困るから態々釘を刺しにきたんやな

  • さすが権力

    誤字報告です
    >戦場で無実が
    戦場で無実な者が

  • どんな立場でも嫁入り前の娘っ子の顔に傷つけて「そんなこと」は不味いと思うの

  • そこまで察してなかったんか感あるけどよく考えたらそうか……
    この時代の貴族ってマジで噂話の住人だもんな
    下手な地方民だとそんなことも知らんのか……
    多分庇われなければ普通にこれ幸いで教会を弾圧位なら余裕よな
    しかも公爵子女とかその存在だけで国を傾けられる経済規模だろうしそれを傷物にしたらそりゃそうなるか

  • 七大貴族パワー

  • 王都情勢複雑怪奇(田舎者の感想)

  • ソフィア的には
    「これで知らん男に嫁がされるルートはなくなった。教会もこの傷がある限り、私には強く出られない。ラッキー」
    で済んでるけど、フェロアオイ家にとっては超優秀で自国でも他国でも王妃として嫁がせてもなんら問題のない貴族外交の貴重な「弾」を傷物にされたわけだから、そりゃ怒るよってことですね
    ただ、ソフィア自身が教会への報復を望んでいないから穏便に済んでいるだけで、他の常識的な七大公爵家の令嬢だったら「えらいことや…。戦争じゃ…!」となる、と

    教会はこの失点がチャラになったわけではなく執行猶予状態であると認識しており、それに相応しい借りをフェロアオイ家に返さなければいけないので、当然中央の情勢も大きく動く

    ただ、大貴族っていうのはただ血筋が良いだけでは務まらないし、他者の欲するものを察する能力はかなり高そう
    両親にはソフィアの「男に嫁ぎたくない」という気持ちはとっくに察せられていて、それを知った上で仕事を任せて好きにさせているような気もする
    超優秀なら他家に嫁がせるのではなく家に置いて仕事させても家の役に立つわけだし

  • 懇切丁寧に諭してあげる異端審問官、有能だな。


  • 編集済

    あっ、アホだ…しかも悪質な方ですね
    しかし、確かに公爵家の権力はめっちゃ凄まじいですねw


  • 編集済

    ソフィアが穏健路線でやってるから、舐められてる側面はあるんだよね。
    「大貴族に話が通じる」と、勘違いさせてしまってる。

  • 教会が強く申せなくなったってことかな?

  • 信仰が何よりも優先されると考えるような、地方の教会に閉じこもっている連中に、政治や権力闘争のことなど分からないでしょう。
    ある意味大貴族と言うのは、子飼いの貴族を束ねるやくざの親分のようなものですから、その気になれば力でねじ伏せることを厭いません。
    自分がただのコマに過ぎないことを知らないのは、哀れですね。

  • ミモザさん『これだから、今時の腰抜けどもは…まあ、だからこそ御嬢様が無事なのだから、ヨシとすべきか(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)』

  • 最終弁論への応援コメント

    微妙...クレアに対する作者の偏愛を感じる。

  • 審判の日 ~後~への応援コメント

    なんで抵抗しない?

  • 楽しく読ませていただいております!
    誤字と思われる箇所を見つけたため報告させていただきます。

    下級貴族、ミリゼ・フィッツァー・エデロル
    のエピソードで、

    これでいいんでしょ!と目線を向けると、ソフィアは二ヤリと笑った。せっかく綺麗なのに、恐ろしい顔ね……。

    こちらの文の、ニが漢数字の二となっているように思われます。
    ご確認いただけたら幸いです。

  • おべんきょうのはなしへの応援コメント

    道徳教育も入れて体制派の人を増やせればよさそう

  • おべんきょうのはなしへの応援コメント

    基礎教育パワー

  • おべんきょうのはなしへの応援コメント

    ヨーロッパで子供が誕生したのは近代になってからでしたね。逆説的ですが、家庭の社会からの独立性が高まったこと、教育期間として徒弟制度から独立した学校の創設といったものが子供の概念を生んだという説だったと記憶しています。
    ギルドと宗教からの独立という権力抗争の結果としての教育機関の創立という本作の流れは、一定の説得力があり面白いですね。保護まで含めないと普及は難しそうですから、持ち出しは大変なことになりそう。

  • おべんきょうのはなしへの応援コメント

    日本の場合、初等教育を行う寺子屋自体は室町時代からあったけど、基本的には関係者の子弟が中心で、多くの一般庶民が寺子屋に通うようになったのは、天下泰平で政治と経済が安定し、民に余裕が生まれた江戸時代から。
    卵か鶏かという話になるけど、社会の水準が上がらないと、家庭内の労働力として扱われる子供たちに、教育を受けさせるのは結構難しい気がします。

  • 美しい祈祷文だと思います。

  • 部下の方がキレてる定期への応援コメント

    あるあるなんやw

  • 部下の方がキレてる定期への応援コメント

    まぁこれで、教会に行くときにも護衛+帯剣で問題無くなった点は僅かな利点かねぇ
    まさか、今後は信用してくださいなんていうアホな事は言わんよね

  • 部下の方がキレてる定期への応援コメント

    完全に予測できる襲撃に対するザルと言わなくても穴ありの警備だと思います…
    ソフィアさん本人は戦えない丸腰ではないという話はいつの間に何処かに消えたようですけど…
    まぁ、今となっては今更掘り返してもどうしようもないのでしょう

  • 部下の方がキレてる定期への応援コメント

    まあ、組織トップを狙われて、個人の責任で逃げられたら承服は出来ないよな。
    肝心の組織トップが、自分の価値を無に近いレベルで軽視してるからどうしようもないけど┐⁠(⁠´⁠д⁠`⁠)⁠┌

  • 部下の方がキレてる定期への応援コメント

    宗教界が政治に物申して通らなかったら強訴はあるある

  • ただいま、責任への応援コメント

    死なせた人々のことを負いすぎ…
    元からこの世界の貴族ならホワホワしながら敵対者を滅していくものを

  • ただいま、責任への応援コメント

    そんなに別人になるもんなんですね
    可愛い方が本来の姿だと思うと
    本家は責任を預けすぎな気がしますね
    でもソフィアも嫁に行くのも嫌ですもんね


  • 編集済

    ただいま、責任への応援コメント

    格好いい先輩には付いて行きたいと思えるけど、
    だらしない先輩には付いて行きたくないよね。

  • ただいま、責任への応援コメント

    貴種やでぇ

  • ただいま、責任への応援コメント

    『感情の見えない微笑を浮かべる、隙の無い公爵令嬢(でも中味は男…)』

  • ただいま、責任への応援コメント

    偶には腑抜けた姿も良いんじゃないだろうか…
    そしたら、周りが勝手にGOD SAVE the LADYとか歌い出すかもしれない。
    そうこうするうちにQUEENになれるかも…

  • ただいま、責任への応援コメント

    お嬢様を知ってる人程、違和感と異常を認知するけど、知らんボンボンとかが見たら、即落ちするんじゃなかろうか。

    ソフィア「野郎と結婚とか、死んでも嫌なので、その意味でも腑抜けては居られないわね。」

  • ただいま、責任への応援コメント

    気を抜くと、背景に花が咲き乱れてしまう令嬢

  • おかえり、ソフィアへの応援コメント

    神は人の営みに興味はあるけど、人の生死には興味が無さそうよね

  • 審判の日 ~後~への応援コメント

    なんでソフィアは抵抗しなかったんだ?
    あんな長い詠唱している間に魔法の数発当てられただろう。わざとか?

  • ダルすぎお披露目会その二への応援コメント

    これはサプライズさせた侯爵が悪いと思うの
    サプライズなら別会場から参加させてほしいの。身分社会でこれはちょいかわいそう

  • おかえり、ソフィアへの応援コメント

    人が人たる所以


  • 編集済

    おかえり、ソフィアへの応援コメント

    責任は続くってこれだけ帝王ムーブかませて成果上げてみせると覇道から降りられなくなるんじゃないかな。

  • おかえり、ソフィアへの応援コメント

    人ですなぁ


  • 編集済

    最終弁論への応援コメント

    まぁここでどう自分が見えるのか確認もしとかないと、また協会から同じような難癖つけられた時に困るわな

    信仰は人を狂わせることもあるが、救うのも確かなんだよなぁ…

  • おかえり、ソフィアへの応援コメント

    科学と経済で世界を支配する超大国は、多様化する価値観に揺らいで、逆に教典を一字一句そのままに信仰する人々が主流になっちゃいましたね。

    皮膚が薄くて柔らかい頸部の火傷は、日常生活において、頭や首を動かしたり、食事で呑み込む動作をするたびに、ひきつれによる後遺症が続くので、見た目以上に辛いと思います。

  • おかえり、ソフィアへの応援コメント

    人は、弱い

    その為に信仰がある

    信仰は、神では無い
    所詮、人の内側に過ぎない

    平たく言えば、宗教家と無神論者の討論。
    質の悪いことに、この無神論者、神と対話したこともあるし、神にも等しい力と立場を持ち事実上の神の如く振る舞えるし、周りも神として受け入れる土壌が出来ていること…

    こんなの仮に死んだところで、周りが人形でも仕立てて復活の奇跡を用意する予感がする。

  • 最終弁論への応援コメント

    とても良い1話でした!
    やはり転生者は特別に見られるのですね。でも異端と違い感覚なのに、ここまで敵視してきたり、そのくせに最後に手加減したりする理由はあまり理解できなかったかも…
    しかし、この1話はお互いも心がちょっと救われ、そしてソフィアさんがさらなる覚悟を決める要因になる重要な出来事であるのは間違いないのですね

  • 最終弁論への応援コメント

    いいね100回押したい
    この対話はソフィアにとっても重要だったと思う。
    救いなのか呪いなのかは分からないけど、既にソフィアは選んでしまっているのだし。

  • 最終弁論への応援コメント

    この回完成度が高すぎる

  • 最終弁論への応援コメント

    考え方の方向性は一緒なのよね
    かといって生命を狙われたら取られる前に取る
    結局戦争ってそういうことなんだなって

  • 最終弁論への応援コメント

    やっぱり悲しいな

  • 最終弁論への応援コメント

    読んでて気持ちいい
    物語の谷の部分でもフラストレーションが溜まりにくくて、結末もスッキリ感じる最高の作品だと改めて思った
    いつも更新本当にありがとうございます

  • 最終弁論への応援コメント

    無と有、闇と光の違いを認識出来ていれば、僅かでも判断材料があれば、たどり着けたのかな
    科学は神を殺したけど、信仰は殺していないのがまた…相互理解の余地があったかもしれない

  • 最終弁論への応援コメント

    科学は神を殺したが信仰まで殺すことはできなかったとは言わないんだな

  • 最終弁論への応援コメント

    設定と結末だけみたら主人公上げのthe踏み台なエネミーの話がこんだけ面白く綺麗にまとまるの凄い

  • 最終弁論への応援コメント

    やはり星彩がバグったのはそういう事だったか…最後に一対一で話し合って星彩の真実語るんだろうなとは思ってたけど中々の内容だった


  • 編集済

    最終弁論への応援コメント

    この世界の神が行動中としてソフィアが面談していた存在とは異なるとするなら事前にソフィアを投入する件についての話はついていたんだろうな。ならクレアが昇天した際に何らかの面談と再投入(あるいは地球へか)がなされるのかもな

    追記:地獄か。本来虚無に還元されるはずが任務を強制され転生された。この物語はどこまでどう進むかわからないがソフィアが斃れるまでは続くんだろう。そしてどう考えても実績を十分上げた以上次の任務にはめ込まれるんだろうな。王者としての力量を持つものはいかなる世界でも貴重なもの。さらにさらにその先が描かれるかはわからないが。

  • 最終弁論への応援コメント

    この世界の神というか超越存在はまだいるのかな。例外を観測したログは残りそうだし、排除の為に使徒を送りつけてこないかね


  • 編集済

    最終弁論への応援コメント

    ソフィアは優しすぎる。いや、自罰的すぎるのか。
    ここの神と、自称全知全能が同一では無い、という確証は無いのに、違うモノとしてクレアの信じる神を守った。
    そもそも、宗教と科学が対立軸、と語ることすら間違いだと分かってて、彼女が納得する方向で話を歪めてる。
    神が実在し、観測、再現可能なら、科学的に神の実在を証明できるんだから。 
    神を殺したのは、この世界でも現代でも、人の欲だ。

  • 最終弁論への応援コメント

    歴史を紐解くと、信仰(心理)→腐敗→理性(科学)→信仰……の繰り返し。

    結局、人の拠り所が変化するだけで、神はそこには居ない。

  • 最終弁論への応援コメント

    1話がこんなに濃い作品は中々ないと思う。


  • 編集済

    最終弁論への応援コメント

    あぁ、null判定なのか。実際バグ存在だし間違っちゃいないが

    超常の考える事はようわからんね。一体どうしたいのか。少なくとも信じる者は救われる系ではないみたいだけど。
    いや、死後に解脱でもするのかな、クレア。

  • 最終弁論への応援コメント

    存在Xに翻弄された人々

  • 最終弁論への応援コメント

    無、を闇と同一視するなよ
    違うから殺す、とか動物かよ

  • 最終弁論への応援コメント

    エイリアンの侵略に敗れた最初の人か

  • 最終弁論への応援コメント

    言うて現代でも宗教に縋らないと生きられない、生きにくい人が沢山いるしね
    魔法も祈祷もない世界で

  • 最終弁論への応援コメント

    クレアは優秀過ぎた。神の教えたらんとして。
    神は知っていた。人が教えを完全に成すことはできぬことを。

  • 最終弁論への応援コメント

    いやおもしろ

  • 最終弁論への応援コメント

    クレアさん、正しく信者だったんだな…
    信者さえ護れないなら、きっと、ここの神様は死んでるんだろうな…

    案外、ここの神様が死んで縄張りが浮いた状態だから他所の神様がチョッカイをかけてる(ソフィアさんの中身という常識外れの存在を転生させた)のかもな。

  • 最終弁論への応援コメント

    科学で神秘が淘汰される時代か。

  • 最終弁論への応援コメント

    最期に少しでも分かり合えたなら救いはあったのかな

  • 誰が悪い?への応援コメント

    まぁ、そこまでの距離では護衛からどうしようもないですから、ぶっちゃけ各員所在地を配置する者のせいで間違いないでしょう。政治の為か、一応目的はあるようでしたけど、向こうは最初から強烈な殺意を特に隠していなかったから、やっぱり本末転倒もほどがある程の失策としか言えないですね…
    本音を聞きたいと言っても、まぁ仲良くしたいのはずっとでしたけど、そもそも異端審判を呼ばれるまでにも話さなかったのなら、今更態度が変わるかなぁ?

  • 誰が悪い?への応援コメント

    家柄以外カス!好きw

  • 誰が悪い?への応援コメント

    >あの司祭が衆目の中で私に手を出すのは、正直予想外だった。
    司祭→司教 でしょうか。

  • 誰が悪い?への応援コメント

    目覚めた翌朝クレア処刑…また疲労困憊で欠伸してるとこ見られちゃいそう

  • 誰が悪い?への応援コメント

    本音は男避けになってラッキーが一番やろなw

  • 誰が悪い?への応援コメント

    コレその気になれば自衛戦闘力発揮できたんじゃないのかな。序盤で出てきた下向きの炎の魔法なんて火炎放射器だし。たしかに中盤で魔法修練にリソース割けなくなった描写はあるけど構成済みの魔法は使えるだろうし魔力もそれなりには既に鍛えられてたはず。杖より小型の発動体準備することは可能だったはずだし自ら積極的に戦闘することはないにせよ指揮執るために出る際所持してないほうがおかしいし。


  • 編集済

    誰が悪い?への応援コメント

    大いなる母の御許へ向かう信者へ、母への伝言を託すのかな?

    クレアの精神崩壊待った無し。

  • 誰が悪い?への応援コメント

    私実は中身男だから丁度いい男避けになってむしろありがとうってのぶっちゃけてぇよなぁw


  • 編集済

    誰が悪い?への応援コメント

    実家はどう言った反応するんだろうか、コレ。

  • 誰が悪い?への応援コメント

    本来は武器持ち込めないし近くに護衛を配置できないのに、相手はやろうと思えばみらくるぱわーで攻撃できるんでしょ?どうしても処理したい敵を処理する為に手頃な鉄砲弾使って裁判という名の暗殺会場作る制度にしか思えない。というか相手は殺る気満々なのが分かりきってて目の前に居るんだから護衛侍らせるか自衛方法用意する所まで普通するでしょ。お互いに兵士大勢連れてる時点でルールもへったくれも無い訳だし。

  • 誰が悪い?への応援コメント

    うーん、傷痕残すのかぁ…
    教会側でなんとかならんのかな


  • 編集済

    誰が悪い?への応援コメント

    もう明日の朝死ぬ相手だし、ここに来た経緯を伝えても良いんじゃなかろか。
    神の存在を確信しているが、信仰してない理由を。
    全知全能(笑)サンが、求める者に求めざるを与えるひねくれ者で、お前が傷つけたのは、神が降臨させた真なる使徒(棒)だったと知って絶望するクレアさんが、見てみたい。(愉悦)

  • 誰が悪い?への応援コメント

    クレアに会うわ。

    護衛さん、大変だぁ…権力者としての自覚より、死にたがりとしての思想が強いのかな(⁠@⁠_⁠@⁠;⁠)
    神の意志を奉じてる人間が、目の前に敵が現れたら想像を絶するパワーを出してくるだろうな…