最終話 始まりの路地裏でへの応援コメント
美しいエンディングですね。
僕もホテルに行かない物語を書きます。
いや、本当に美しく、おもしろかったです。
ヒロインが幸せになって
読んでる僕も幸せな気分になりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
Hな作品は他の人が書いているので、私は逆張りしています。
基本的にハッピーエンドが多いですが、ビターエンドやバッドエンドも書いていますよ。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
第5話 ファーストデートと呼び方の壁への応援コメント
そうか!
わかりました。
先生のような作品をどうやったら書けるのか?
考えて1つ気付きました。
僕の書く物語では
すぐにホテルに行っちゃいますが
簡単にホテルに行ったらダメなんですね!
作者からの返信
そうですね。
私が初めて書いた恋愛小説もキスシーンすらありませんでした。
最後(仮)に手を繋ぎ、夏目漱石風の愛の告白で締めています。
別の作品でも、頬に「チュ」くらいですね。
全年齢仕様です。
第4話 あなたの通報先はへの応援コメント
顔から火が出るどころか、全身が燃えて灰になりそうだ。
↑
笑
あれ?
ここでハッピーエンドじゃないんですか?
さすが先生、
普通のエンディングじゃないんですね
作者からの返信
基本的に私の作品は、あまりヒネリを入れませんが、もう少しだけ続きます。
第3話 110番を押す、5秒前への応援コメント
ヒロインが魅力的で
こちらの作品が
キレイに彩られている気がします。
みんなから好かれそうなヒロインですね。
作者からの返信
ヒロインを褒めて頂き、ありがとうございます。
完璧より少し欠点があるくらいが、親近感のあるキャラクターに成ると思います。
第1話 窓際の王子様と不穏な電話への応援コメント
毎朝、コンビニの灰皿の前で会う
しょぼいオッサンがいました。
いかにも
ギャンブルで借金つくって
遠洋漁業に行かされそうな貧相な顔
僕は心の中で勝手に
『ミスター遠洋漁業』と呼んでいました。
『窓際の王子様』みたいな感じで
作者からの返信
よく見かける人に勝手にアダ名を付けたりしますね。
遅出の時に見かける女性。
小学生低学年のお見送りで途中まで付き添いをする方なのですが、私も勝手に心の中で「キシリア様」と呼んでいました。
サングラスにムラサキのマスク、ムラサキの帽子にムラサキの服……そう、全身がムラサキだったのです。
あとがきへの応援コメント
最高です!\(^o^)/
作者からの返信
ありがとうございます。
(*・ω・)*_ _)ペコリ