第41撃:告げられた真実への応援コメント
真実を知らない召喚勇者を利用した、穏健派の淘汰…。
グラウザーン派ヤバすぎます…。
作者からの返信
しかも、実はこんな事をしなくても、グラウザーンがその気になれば……。
これは、穏健派の心を砕く行為なのです。
理由はもう少し先で語られます。
たくさん読んでくださり、コメントもいっぱい!
本当にいつも有り難う御座います!
第223撃:仮面の裏で嗤う者への応援コメント
枷が外れた瞬間の拳の応酬から、もう空気が張りつめていてニヤリ。
ヴェイルの軽口と底知れなさが、笑えるのに背筋を冷やしてくる。
セレフィーネの淡々とした覚悟と、時折滲む痛みも胸に残る。
駆け引きが会話だけで進むのに、緊張感は刃物級。
楽しそうに悪意を育てる男を解き放ってしまった後味が、嫌なのに美味しくて、続きを知りたい欲だけが綺麗に残った。
作者からの返信
虎口さん、コメントありがとうございます!
普段のセレフィーネなら、絶対にあのような選択は選ばなかったでしょう。
それだけ、ガーラと言う存在が大きくなっていたんですね。
いつも読んでくださり、感想もくださること、心より感謝します!
第30撃:託されし印への応援コメント
旅というのは、ただ歩みを重ねることだけではなく、誰かの“予感”や想いにそっと背中を押される瞬間があるのだと感じました。ロイの一言ひとことには積み重ねてきた時間の重みが宿っていて、それが主人公たちの未来まで静かに照らしているようで、心に残ります。こうした出会いが物語をいっそう強くしていくのですね。
作者からの返信
悠鬼さん、コメント有り難う御座います!
まさかロイの言葉にまで想いを馳せてくださるとは!
しかも素晴らしいレビューまで…!
本当に嬉しいです!
いつも励まされてます!
悠鬼さんに、心からの感謝を。
第19撃:―空将、ガズラ―への応援コメント
一真氏に徒手空拳で挑むなど…!敗因はそれ…!
彼の間合いに入っちゃったらそれこそ身の保証はない…!
作者からの返信
そうなのです!( ・`д・´)
ガズラはやらかしてしまったのです!
たくさん読んでくださり、星まで付けていただいて...。
本当に感謝です!
第15撃:―静かに迫る戦火―への応援コメント
なにげにネーミングセンスがアレなのに笑いましたw
作者からの返信
二島さん、コメント有り難う御座います!
そうなんです。
一真はネーミングセンスが壊滅的でして。
しかも本人には自覚無しという(笑)
第200撃:宴の終わり、世界の重さへの応援コメント
追いつきました!最新話も拝読しました。
宴パートの『作っても作っても消える』食べっぷりでバッカスが半泣きになる温度感が最高でした(笑)
そこから一転、オラクルと一真が目的を擦り合わせて「世界の現状」に踏み込んでいく流れがグッと引き締まって、タイトル通りの重さが刺さります。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
黒鍵さん、ここまで読んでくださり、本当に有り難う御座います!
これよりようやく、一真が過激派。目的を知ることとなります。
物語は次の段階へと移動します。
これからも楽しんで貰えるように、頑張ります!
第200撃:宴の終わり、世界の重さへの応援コメント
まず腹が減りました(笑)。
宴の描写が濃厚なのに重たくならず、バッカスの半泣きと一真の無言完食が心地よい笑いを生む。
その余韻のまま、世界の危機と目的確認へ静かに移る緩急が見事で、食卓から物語の核心へ自然に引き込まれる。
賑やかさと不穏さが同席する、この空気がたまらなく好きです。
作者からの返信
虎口さん、コメント有り難う御座います!
ついにここまでこれました。
一真が過激派の目的にたどり着くまでに、凄い時間が
かかってしまいましたね…。
ここまで追いかけてくださり、有り難う御座います!これからも楽しんでいただけるように、頑張ります!
第10撃:―村の門を超えて、初めての交渉―への応援コメント
情報収集も賢いときてる…
頼もしい一真氏…!
作者からの返信
二島さん、コメント感謝します!
一真の事、頼もしいと言ってくださるの、本当にうれしいです!
主人公を褒めてもらえるのは、とても心が温かくなりますね。
第7撃:―未知なる森にて、龍を穿つ者―への応援コメント
欧州などでも、古代の時代では【森】は深く、獣の脅威もありますが魔や神の潜む領域などとの言い伝えがあって、資源採集の場としては小さな林程度でない限りは避けた…なんて話もあったそうですね。
そして文明が少しずつ発展すると、猛スピードで山狩りと伐採があったとか。
作者からの返信
そんな話が……!
勉強になります!
ワタクシ知らずに書いてました(*/□\*)
第3撃:拳は語る、敵は溶けるへの応援コメント
やはり一真氏、分厚い背中を感じる…!
この頼もしさで…安心して読める…!
作者からの返信
頼もしい…!
有り難う御座います!
『背中で語る』
これも書いてみたかったので、その感想は本当に嬉しいです!
たくさんのコメント、感謝します!
第90撃:森の中に潜む気配への応援コメント
小説家になろうで追っていたのですが、カクヨムでも読みたくなって移ってきました。
90話まで、湖畔・焚き火の“あたたかい時間”で関係性がじんわり深まっていくのが本当に好きです。癒されるのに、会話の端でちゃんと心が前へ進んでいく感じがあって、89話の「決意」で胸が締まりました。
そして90話、森の気配で空気が一変して……次の章が怖いのに楽しみです。続きも追います!
作者からの返信
黒鍵さん、コメント有り難う御座います!
素晴らしいレビューまで書いてくださるなんて!
嬉しいです!本当に嬉しくて涙が出てくる…。
少し自信を無くしてました。
『私の話は面白いのだろうか?』
『展開が重すぎて、不快な思いをさせてはいないか?』
『長くなりすぎて、マンネリしてないだろうか?』
このような感情が溢れてきてました。
ですが、黒鍵さんのように言ってくださる方達のお陰で、私はまた筆を執れます。
力を貰えます。
ブレた気持ちを立て直して貰える。
本当に本当に有り難う御座います!
心からの感謝を!
第181撃:異質のダンジョンへの応援コメント
最新話まで拝読いたしました〜!!!ヽ(=´▽`=)ノ
続きも楽しみにしております!!
第153撃:穿雷(せんらい)の一条への応援コメント
やった…!!
凄いぞ、三人とも!!
手に汗握るバトルシーン!!
それぞれの咄嗟の判断が素晴らしい!!
これぞチームワークですね!!
作者からの返信
アシラさん、たくさん読んでくれて有り難うございます!
ついに撃破!
四人の無念は晴らされました。
長いのに、ここまで追いかけてくださり、有り難うございます!
第151撃:想いを胸にへの応援コメント
日記の内容を読みながら胸が苦しくなりました…!!
オルディンさんの仲間達の無念がギュッと詰まった日記…けれどとても重要な鍵として残されていたのですね…!
そして晶くんの不思議な力が徐々に開花する予感…! 楽しみです!!
作者からの返信
オルディンさんの仲間の無念…。
でも無念の中で残してくれた言葉には、確かな意味があるのだと思います。
アシラさん、たくさん読んでくれて嬉しいです!(´;ω;`)
本当に有り難うございます!
第0撃:封神の胎動への応援コメント
失礼いたします。
二十年もの厳しい修行を行い、数々の拳法を習得した主人公。数年ぶりに中国から日本へ帰り、家族の墓参りを済ませた帰り道⋯
ついに世界の旅が始まるのですね!
しかも題名から察するに、拳一つで戦うのでしょうか。素敵なオープニングですね!
作者からの返信
ぎんのきりんさん、素敵なコメント有り難うございます!
そうですね、主人公は武器もスキルもなしで、己の拳一つで戦います!
積み上げたものが拳に宿り、その拳で弱きを助け強きをくじく。
そんな人物が紡いでゆく物語を書けたらと思います。
拙作を読んでくださり、このようにコメントまでくださったこと、心よりの感謝を!
第132撃:封魔の腕輪(シール・バンクル)への応援コメント
オルディンさん凄い…!!
まさに神レベルの職人ですね!!
金属から糸に加工するシーンがとても印象的でした!!
作者からの返信
アシラさん、コメント感謝です!
ここまで一気に読んでくださるなんて…!
本当に嬉しいです!
オルディンをはじめとして、トリニティ・レギオンは、初期の構想段階ではここまで重要キャラになる予定では…(笑)
楽しんでいただけてましたら幸いです!
第106撃:エルフの少女、リュミナへの応援コメント
新キャラ!
リュミナちゃん可愛いですね!!(*^^*)
作者からの返信
アシラさん、コメント有り難うございます!
ここまで読んでくださるなんて!
リュミナは精神的にはちょっと幼いですが、健気な子なので、応援してあげてもらえると嬉しいです!
第84撃:湖の主、名を得るへの応援コメント
ドラゴンポチ!!笑
一真さんいいネーミングセンスしてますね!!笑
作者からの返信
アシラさん、コメント有り難うございます!
はい、ドラゴンポチです!
あれでも一真は、いたって真面目に考えてるんです(笑)
しかも本人はネーミングセンスが悪いと言う自覚が無いという。
封神拳の修行期間には、姫咲からも
『この子…
ネーミングセンスは本当に壊滅的ね…』
みたいに思われてたという裏話もあったり。
アシラさん、拙作を読んでくださり、応援してくださって有り難うございます!
第165撃:光散る極限戦域(フレアリング・ゼロ)への応援コメント
光粒子がゆらめく洞窟の静寂と、ガーラの便利グッズ忍者みたいな戦い方のギャップが最高。
緊迫なのに時々、どこからその量のナイフ出てくるのみたいな小さな驚きがあって、読み手の心拍数がいい感じに上がりっぱなし。
柚葉の限界ギリギリの制御も、最後のニヤリからの隠し粒子という大逆転も、胸が熱いし、ちょっと笑わせてもくれる。
二人とも吹っ飛んだ瞬間には、いやもうやりすぎやとツッコミつつ、続きが気になって仕方ない。
作者からの返信
虎口さん、コメント有り難うございます!
そしていつもワタクシの作品を読んでくださり、心からの感謝を!
ガーラは強化以外魔法を使えず、さらに強化を使っても力不足。
これを補う戦い方を模索していたら、こうなりました。
明日配信予定の話では、ちょっと話が動く予定です!
少しでも楽しんでいただけましたら、ワタクシ嬉しいです!
第17撃:―空中戦闘―への応援コメント
空を駆ける拳、そのビジュアルだけでワクワクが止まりません!一真の“スキルなし”とは何だったのか……まさに規格外。仙気で足場を生み出して歩く描写、ゾクゾクしますね。敵将のガズラや巨大魔族も強烈だけど、爽快感と緊張感のバランスが絶妙で、手に汗握る展開。夜風まで味方につけた一真のこれからが楽しみです!
作者からの返信
悠鬼よう子さん、いつもコメント有り難うございます!
本当に嬉しい…。
本当に励みになります。
これからも、一真達の歩む道を見守ってくだされば、ワタクシ嬉しく思います!
第15撃:―静かに迫る戦火―への応援コメント
酒場のざわめきから戦乱の予兆まで、静と動が絶妙に交錯する回でしたね。
丸テーブルに集う冒険者たちの「只者じゃない」空気、リューネの艶やかな一言、ザックのしたたかな観察眼――それぞれの存在感が生きている。勇者たちの影が村の運命にどう影響していくのか、すべてが一夜で変わりそうな緊張感。
こういう時こそ、人の本音や決意が垣間見えるから物語は面白いんですよね。
作者からの返信
悠鬼さん、コメント有り難うございます!
ここから少し、一真の仙術描写に入ります。
冒険者たち5人も、少しでも魅力的なキャラクターとして書けてたら嬉しいと思います。
いつも拙作を読んでくださり、有り難うございます!
コメントも、一つ一つが宝物です!
第6撃:静かな朝と、拳の舞への応援コメント
ジャッキーチェンの『酔拳』の型の練習シーンが大好きだから特に楽しく拝読しました。
ご覧になってなかったら伝わらないかもなので、お好きな映画の1つだと良いのですが。
作者からの返信
ふたばさん、コメントありがとう御座います!
ジャッキーチェンの映画は私も好きで、結構見てきました!
酔拳も好きですよ!
良いですよねー!
酔いどれ師父に修行をつけられてるシーン。
「こんなのが意味あるのか?」
という疑いを持ちつつも、そこにしっかりと意味はあり、後々に修行の苦労が実を結ぶ。
ロマンです!
第80撃:―—選んだ道、交わる想いへの応援コメント
胸がざわついて仕方がない。
戦いの余韻が静かに消えていくあの冒頭の空気。
まるで冬の朝の吐息みたいに透明で、でも確かに熱を持っている。
姫咲の動揺と、一真の真っ直ぐすぎる眼差しの対比がたまらない。
まるで刃と花を同時に握っているような危うさがあって、ハラハラしながらもニヤけてしまう。
そしてあの姫咲さんの料理が食べたいの一言、ずるいよ一真。
命のやり取りのあとにそんな可愛いセリフ入れられたら、そりゃ姫咲も心揺れるに決まってる。
読み手の私まで揺れた。
最後の姫咲の心の声、「ごめんなさい、綾女……」で一気に胸が締めつけられる。
愛と宿命が絡まり合う音が、静かに響く。
なのに重すぎず、ちゃんと次を期待させてくれる。
この絶妙なバランス感覚、ちょっと反則。
続きを読ませてくれ、って心の底から思った。
作者からの返信
虎口さん、ありがとうございます!
続きを読ませて欲しいというお言葉、本当に励みになります!
読んでくださった皆様の言葉が、次の執筆の力になります!
心からの感謝を!
第7撃:―未知なる森にて、龍を穿つ者―への応援コメント
一真さんカッコよすぎます!(≧∇≦)
作者からの返信
エヘヘ(*´∀`*)
一真には、私の理想の主人公像を多く詰め込みました。
そう言ってもらえると、とても嬉しいです!
編集済
第4撃:拳で切り拓く、最初の夜への応援コメント
すいすいと読めてしまう、とても読みやすいお話と感じました。
これからの2人の旅の行く末がとても気になりました(*´д`*)ドキドキ
作者からの返信
上永しめじさん、コメントありがとうございます!
読みやすいというお言葉、とても嬉しいです!
拙作ですが、しめじさんの心に『何か』を残せたら、ワタクシ嬉しく思います!
第75撃:紅と蒼、空を駆けるへの応援コメント
読んでる間ずっとニヤニヤが止まらない。
空を駆ける修行シーンって、本来なら緊迫感で押す場面なのに、この作品ではちゃんと人と人の温度がある。
姫咲の小悪魔っぽい笑みと、一真のげんなり顔のコントラストが絶妙で、まるで空の上に小さな恋の火花が散ってるよう。
戦いとか修行って言葉の裏で、どこか生きることそのものを描いてる感じがする。
紅と蒼の仙気が交わる描写なんて、比喩が綺麗すぎて胸がギュッとなる。
笑って、少し切なくて、でも最後には「頑張れ、一真!」って応援したくなる。
うん、これは修行譚の皮をかぶった、静かな恋の物語だ。
作者からの返信
虎口さん、コメントありがとうございます!
ムフフ、バレてしまいましたか( *´艸`)
姫咲の気持ちの揺らぎの一部を書きたかったのです。
気付いてもらえて嬉しい!!
本当にありがとうございます!
第68撃:二人目の母を失う日への応援コメント
読んでる途中で目が勝手に潤んでくる。
ティッシュの消費量が戦闘級。
綾女さんの言葉が、まるで時間を超えて父から母へ、そして一真へと受け継がれていくよう。
尊いを通り越して静かな奇跡。
悲しいのに、どこかあたたかい。
しかも途中で出てくる仙女の話が、まるで哀しみの中に差し込む運命の光みたいで、「え、ここから世界が開くの!?」と胸がざわつく。
涙とワクワクが同時進行って反則。
一真の「怖いよ……!」の叫びに、心の中で「そりゃ怖いよ!」って突っ込みながらも、気づけばこっちも一真と一緒に泣いている。
物語が絶望で終わらず、継承で締めくくられるこの余韻、まるで悲しみの中にちゃんと息をしている希望。
これぞライトノベルの醍醐味。
次の章で姫咲が出てきたら、泣きながら拍手してる未来が見える。
作者からの返信
今の一真は、多くの人の想いと優しさで成長したのだと思います。
その優しさを、今度は一真が引き継いで、多くを救っていく。
そういう物語に出来たらと思います!
第67撃:最後の抱擁への応援コメント
読んでて、胸の奥がじんわり熱くなるのに、涙腺は冷静でいられない。
まるで炊き立てのご飯の上に熱い味噌汁をこぼされたみたいな感情の洪水。
一真の「おふくろ」って一言、反則。
あそこまで感情を抑えてきた彼の心が、ついに決壊する瞬間、もう読み手として逃げ場がない。
それにしても、この場面、悲しいのにどこか生きてる人間の温もりがある。
綾女さんの「この子ったら」って台詞の可愛らしさが、まるで涙の中に小さな陽だまりを差し込んでくれる。
まさか死を目前にしても、あんな柔らかい叱り方ができるなんて。
強さと優しさのバランスが、まるで完璧な卵焼き。
そしてあの手紙と月城姫咲。
はい、出ました、感情の次に気になる伏線爆弾。
悲しみのど真ん中に差し込まれた次話の種が、もう気になって仕方ない。
泣かせたあとに希望を投げてくるなんて、ずるい。
画面を閉じても、焚き火みたいに心の奥でまだパチパチ鳴っている。
作者からの返信
家族の想いが、今の一真の芯に息づいている。
家族の願いが、一真を通して多くを救う。
一真とその家族は、そんな人達にしたかったのです。
虎口さん、読んでくださり、コメントをくださり、本当に有り難う御座います!
第66撃:叔母の病と手紙への応援コメント
焚き火のぱちぱちという音が、まるで語り手の胸の奥を焦がす音みたいで、読んでるおいらまで煙にむせそうになった。
病の説明とか医学的な話も出てくるのに、全然冷たくないんだよね。
むしろ、淡々とした語りの中に熱がある。
まるで冬の夜に温かいお茶を差し出されるみたいな優しさ。
それにしても、一真の「分かってなかったのは、俺の方だった」ってセリフ、ずるいな。
あんな静かな後悔の形、誰だって胸を撃ち抜かれる。
泣く準備なんてしてなかったのに、気づいたら心のティッシュがぐしゃぐしゃ。
でも重い話のはずなのに、不思議と息苦しくないんだよね。
晶たち三人の反応が絶妙で、読み手の感情の代弁をしてくれてるから。
悲しみの中に、どこか人と人とのぬくもりがある。
これが救いってやつか。
最後の月城姫咲という名前が出た瞬間、静けさの中にカチリと鍵が回る音がした。
物語が、ここからまた別の悲しみと希望を照らすんだろうな。
ああもう、続きを読まないなんて無理だ。
作者からの返信
虎口さん、コメントありがとうございます!
虎口さんの方がズルいです…。
そんな風に言ってもらえたら、ワタクシの方が泣きそうです…。
温かいコメント、本当に嬉しいです!
第62撃:悪夢の始まりへの応援コメント
涙で文字が滲むのに、心はなぜか温かい。
絶望の中に差す“生きろ”の光が眩しくて、読みながら何度も拳を握りしめる。
作者からの返信
虎口さん、コメントありがとうございます!
一真と綾女の絆は、一真にとっての芯の部分に大きく影響を与えているシーンにしたくて、本エピソードを執筆しました。
こうして温かいコメントをくださり、報われた気持ちです。
本当に有り難う御座います。
第3撃:拳は語る、敵は溶けるへの応援コメント
溶かすとか、やばい能力のないスライムでよかった。物理聞かない相手が、怖いです。
拳法ネタ楽しみに読んでいきます。
作者からの返信
國村さん、コメントありがとうございます!
拙作ですか、ワタクシの作品を読んでくださってる時、國村さんにとって少しでも楽しい時間であってくれたら、ワタクシ嬉しく思います!
第6撃:静かな朝と、拳の舞への応援コメント
異世界版『拳児』を見ているようで楽しいです。思ったよりもダークな展開で先が気になる!
作者からの返信
ケイさん、コメントありがとうございます!
まさかそのようなメジャー漫画さんに例えていただけるとは!
とても嬉しいです!
拙作を読んでくださり、感謝します!
第18撃:―流光の咆哮―への応援コメント
ここまで一気に読ませて頂きました。
「面白い!」これだけです。
作者からの返信
村田コーギーさん、コメントありがとうございます!
面白いという言葉、本当に嬉しいです!
拙作を読んでくださり、本当にありがとうございます!
第3撃:拳は語る、敵は溶けるへの応援コメント
晶さんも十分役に立ってますね!
森を発見。食えるかどうかの相談。そして魔石の発見。
さらにきっと、謎スキルを持っているハズ!
安定感あるパーティになりそうですね!
作者からの返信
ムフフ( *´艸`)
晶君も、大きな秘密がある子なんです。
今の段階ではまだ言えませんが。
読んでくださり有り難うございます!
第2撃:旅は道連れ、心はひとつへの応援コメント
ここまでの無骨なセリフと思考回路から、晶への対応はハートフル過ぎますね!
私も転生後、荒野に置き去りにされるなら、一真さんと一緒がいいです。
作者からの返信
一真はワタクシの理想の主人公像を多く詰め込んだキャラクターでして、そのように言っていただき、ワタクシ嬉しいです!
グレネードマスターさん、有り難うございます!
第5撃:使い潰される勇者たちへの応援コメント
森のサバイバル描写、本当に臨場感がすごかったですね。読んでいるこちらまで湿った空気や土の匂いを感じるようでした。一真の人間離れした動きには思わず息を呑みましたし、晶との距離感も、どこか温かさが滲んでいて印象的でした。
それにしても、王国パートの不穏な雰囲気にはゾクリとさせられます。「使い潰される勇者たち」という言葉が、静かに心に残りました。この世界の厳しさがひしひしと伝わってきて、まだまだ波乱が待っていそうですね。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、拙作を読んでくださりありがとう御座います!
タイトルにまで感想を……!
本当に嬉しいです。
心からの感想を!
第3撃:拳は語る、敵は溶けるへの応援コメント
スライム、本当はかわいげがなかったんですね。
料理法によっては食べられそうにもみえます。
作者からの返信
もしもスライムを食べられるのなら、デザートみたいな料理法になるのかな?
そういった展開でも良かったかもしれませんね!
第6撃:静かな朝と、拳の舞への応援コメント
拝読いたしております。
拳一本で異世界、いいですね!
中国武術、武侠、仙道ものが大好きなので、とても期待しています。
作者からの返信
島アルテさん、コメント有り難う御座います!
拙作を読んでくださり、感謝します!
期待していただいてると言うお言葉、とても嬉しく思います。
ご期待に添えるよう精進していきますので、これからもよろしくお願いいたしますね!
第2撃:旅は道連れ、心はひとつへの応援コメント
怖がっていた晶くんが少しでも安心できてよかったです!
一真さんがんばって。
作者からの返信
黒河あこさん、コメント有り難う御座います!
拙作を読んでくださり、本当に嬉しいです!
あこさんもコンテストに応募中とのこと、お互いに頑張りましょうね!
第1撃:勇者、失格への応援コメント
こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
作品楽しく拝読させていただきました。
>異世界に放り出された、中年の武人と、美貌の少年。
この設定だけでご飯三杯いけます!( ◠‿◠ )
応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
★★★
第3撃:拳は語る、敵は溶けるへの応援コメント
晶の震えや一真の包容が、砂の匂いとともに胸に沁みました。
誰かの「大丈夫だ」の一言が、こんなにも命を救う瞬間があるんだなって。
乾いた風の描写に、孤独と希望が静かに溶けていく感じが美しいですね。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、感想有り難う御座います!
作品の雰囲気をそこまで感じ取ってくださり、一真と晶の異世界生活の始まりを見届けてくださり、心より感謝します!
第2撃:旅は道連れ、心はひとつへの応援コメント
乾いた風の音がまだ耳に残る。
最初の一真のぼやきが妙にツボで、笑うでもなく「うん、わかる」って頷く。
なのに次の瞬間には晶の心の痛みが静かに胸に沁みてくる。
重くなりすぎないギリギリのところで、一真の言葉がちゃんと光を差す。
この絶望と優しさの距離感が絶妙。
旅立ちの一歩に、笑いと涙のバランスがちゃんと息をしている。
作者からの返信
虎口さん、コメント有り難う御座います!
細かな描写まで目を通してくださり、本当に嬉しく思います!
2人の旅立ち、これからの道程、どうか見守ってくださいませ!
第1撃:勇者、失格への応援コメント
こんばんわ、新作を読みに伺いました。
読み手の心をじわりと掴む、異世界追放ものの新たな息吹を感じました。スキルも後ろ盾もない二人が放り出される絶望的な状況で、その中で、一真の「俺には“武”がある」という静かな決意が光ります。孤独な晶の美しさと影、そして「仕様外」な絆の始まりに、不器用な優しさが滲んでいて…この先の無双と“空腹”の物語、期待しかありません。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、今作もお読みくださり有り難う御座います!
一真というキャラは、ワタクシの憧れを詰め込めたらと思い、つくりました。
これからの二人の冒険を見守っていただけましたら、ワタクシ嬉しく思います!
第1撃:勇者、失格への応援コメント
うっかり実家に帰るだけで異世界って、人生の寄り道がハードすぎる。
でも草薙一真の「スキル無し? 上等だ」って構えに、思わずニヤリ。
異世界の理不尽さを前に、拳ひとつで立つ男の渋さが沁みる。
水無瀬晶の儚さとの対比も美しくて、まるで硬派と透明の二重奏。
追放から始まるバディ感、胸の奥で静かに熱が灯る感じがたまらない。
続きを、拳で刻んでくれ。
作者からの返信
虎口兼近さん、コメント有り難う御座います!
続きを拳で刻む!素敵な表現です!
どこかでこの言葉もらっちゃおうかな(笑)
虎口さんがこれから一真達と異世界冒険を楽しんでいただけましたら、ワタクシ嬉しく思います!
拙作を読んでくださり、心からの感謝を!
第232撃:悪夢の具現への応援コメント
読みながら何度も、当たってるのに無傷って何!? と笑う爽快感。
圧倒的でも慢心がなく、休養明けの一真が静かに詰めていく。
敵の恐怖と畏敬が積み上がるほど胸が高鳴る。
歌と演算が重なる局面でテンポが跳ね、次の一手を待たせる余韻がズルい。
修羅場なのに気持ちよく、熱だけが残る。
作者からの返信
虎口さん、感想有り難う御座います!
そういって貰えるの、何よりの励みになります!
少し前から、AI清書を完全に止めてまして...。
もし読んでくださる方に、読み辛さを感じさせてしまってたらどうしようと、そう危惧してました。
ですので、こうして感想を聞かせて貰えるの、本当に嬉しいです!
いつもありがとう!
読んでくださり、ありがとう!