応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 1章9 4人の居る朝食への応援コメント

    ここまで拝読いたしました!!めちゃくちゃ面白かったです!!星三つ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    おこのみにやきさんのところにもお邪魔して、序盤ご拝読と星付けさせていただきました。

  • 6章12 家族の雑談への応援コメント

    これで大団円って感じで終わりなのかと
    そんなふうに思っていた時期が俺にもありました

    まさかまだ半分くらいしか経ってないとは思わんて!

    作者からの返信

    大体ここまで10万文字くらいですしね…💦
    この後の戦いの方がスケールがデカいのでお楽しみに

  • 5章3 健康診断への応援コメント

    ボンボン思ったよりいい奴だな

    作者からの返信

    この時はまだ良い同期だったんです…

  • 完結おめでとうございます。
    妖狐とのバトルも良かったですが、
    それを超えて今回の詠唱バトルの迫力が凄かったです。

    ぬいぐるみスピーカーをここで伏線回収に使うとかとか誰にも読めませんて…

    作者からの返信

    この話はなろう版よりも大幅加筆してる部分で、『エコーズ』や『オルタナ・シリウス』は出てきていません。(長い詠唱も)
    詠唱は考えるのが大変なので、お楽しみ頂けて良かったです。

  • 長い回想終えて、
    ようやく動きだしましたね…!!

    作者からの返信

    重めの回想は書いててしんどいと実感しました。

  • 4章2 相棒への応援コメント

    3章の杏里の回想がとても良かったです。杏里と旦那さんの繋がりがとても印象的で、胸に響きました。
    楽しませていただきました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    お楽しみいただきありがとうございます。
    もし気になりましたら彼らの歩みの続きをご覧頂ければ幸いです。

  • 1章0 序幕 神隠しへの応援コメント

    初めまして、xから来ました超越世界です!
    最初から今後の展開に期待できる展開ですね!
    ただのシリアスものではない雰囲気も感じます!
    あと本編と同じぐらい「無敵のコックが無双する映画」が気になる件について。
    どんな映画チョイスだよ笑。
    はい、面白かったです!

    作者からの返信

    作中で出てくる「無敵のコックが無双する映画」はフィクションですが、「セガール アクション」でYouTube検索するとイメージに近いものがご覧頂けると存じます。(重複投稿となりすいません)

  • 3章9 神隠しの真相③への応援コメント

    旦那さんと妖狐の秘密の共犯関係みたいなやりとりが素敵でした。
    妖狐にほだされて、迷いがある感じが今後どうなるか気になります

    作者からの返信

    今後のやりとりで、どういう選択をするか、お楽しみください

  • 3章8 神隠しの真相②への応援コメント

    なろう版だと、確か取り憑いた19歳の青年視点でしたが、別視点の方が雰囲気いいですね。ここら辺は映像で見たくなるというか。

    作者からの返信

    よくお気づきですね。
    本作では、冒頭は十九歳の青年視点、真相編では三十八歳の自分視点で描いています。
    その二つを対比して読み比べていただくことで、相互に補完し合う構成にしています。

  • 努力の方法がやたら現実的過ぎる💦
    でも、現実的な方法にファンタジー織り交ぜてるから妙な説得力うまれてるのかも。

    作者からの返信


    脳死で反復するような積み重ねを続けていても、努力が裏切られたり、身を結ばなかったりすることはあります。
    だからこそ、小さな成功を積み重ねながら目標に届くような「努力の設計」が、創作の主人公にも必要だと考えています。
    それをすべて描写する必然性はありませんが、バックボーンとして存在していると感じられる書き方にするつもりです。

  • 1章0 序幕 神隠しへの応援コメント

    なろう版からきました。
    リファインしてるというだけあって構成が変わってるので、別バージョンとして楽しみにしてます

    作者からの返信

    なろう版からお越しいただきありがとうございます。
    こちらが完全版ですので大ボリュームでお楽しみください。


  • 編集済

    1章0 序幕 神隠しへの応援コメント

    とても、引き込まれる文章でした。
    十数年の時を経て、どの様に発展するのか。
    主人公は現世に残るのか、続きが気になる導入でした。