第9話 書けないシーンは書かなくてもいいへの応援コメント
「書けない=ダメ」じゃなくて、「書けない=そこ、書かなくていいとこかも」って考え方がすごく気楽になれますね。
気合い入りすぎて?筆が止まる人、全員に読んでほしい回です!
作者からの返信
ありがとうございます!
重要なシーンだと間延びしないように会話も最低限になっていきますからね。
極端ですけど劇的なシーンだけ考えて、後で導入を作るのも無駄がなくていいのかもしれません。
第8話 間違っててもいいから答えを書こうへの応援コメント
自分も“答え”がないとモヤモヤするタイプなので、めっちゃ共感しました。
途中で霧がかかったみたいに筆が止まる感じ、ほんと分かります…。
実際に止まっているお話があって……
こちらをもう一度読み返して、ガンバってみます。
作者からの返信
ありがとうございます!
偉そうなこと言ってますが、私も書けなくなってます笑
小説の体を成してなくても、メモ書きでも書いていくしかないのかもしれませんね。
別の作品のアイデアが浮かぶこともあると思いますし、練ってれば頭も柔らかくなっていくと思うので頑張りましょう!
第7話 ドラゴンボールを読んでない人もいますへの応援コメント
すごく優しい目線で書かれてて好きです(´;ω;`)
読む人を責めないし、書く人も責めない。
すてきです。
気持ちが軽くなります(/ω\)
作者からの返信
ありがとうございます!
自分に言い聞かせる内容でしたが、そんな風に言ってもらえて嬉しいです!
私には合わなかった、と言われるのもありがたいことですよね。
第6話 面白い小説って何なのかへの応援コメント
“フロー体験”、初めて知りました!
説明を読むと「あ、これ体験したことある!」ってなりました。なるほど~って感じです。
大学の卒論のテーマだったんですね!
アミノ酸先生の学生時代がチラッと垣間見えた気がして、ちょっと得した気分です。
こういう個人的な背景が見えるのも、ウェブ小説ならではの面白さですね。
話を戻して……なるほど④「何かを演じる時」ですね。
確かに小説って、登場人物の人生を“演じる”ように体験できるものだなって思いました。
自分にはすごく難しそうな技術に感じますが、もしそれができたら本当に嬉しいし、やってみたいです。
勉強になりました!
作者からの返信
ありがとうございます!
書いてる人を想像できるってのは面白いですよね。
小説家や漫画家の方々とコミュニケーションを直接取れることはほぼないですからね。
登場人物の感情が自分と重なると、長い地の文でもスルッと読めてしまう、みたいな感じでしょうか。
小説に限らず、人の趣味は大体その4つのどれかの要素が含まれています。
機会があったら是非調べてみてください!!
第5話 好きな作品の流れを真似してみようへの応援コメント
私も作品に応援コメントで「この映画に似てますね」「この小説を思い出しました」って言われたことがあって、
えっ!?観た記憶ないけど、もしかして昔どこかで観てて、無意識に影響受けてた……?って焦った事あります(;゚Д゚)
しかも、自分の作品をチェックのために何度も読み返してると、
「なんかどっかで聞いたことある話だな……」って思えてくる瞬間が出てきちゃって(笑)、自分の場合は自信がないからそうなるのかもしれませんが……
好きな作品を参考にするって、たしかに大事ですよね!
世界観とか流れに影響を受けるのって自然なことだと思いますし。
何より、「書くのが楽しい!」って思えるのが一番ですもんね\(^o^)/
あ、コメント長くなってすみませんm(__)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
絶対何かしらの影響って受けてますよね。
食材の数には限りがあるから、何と組み合わせるか、どんな味付けにするか等で違いを出そうとすればOKかなと。
感想でいただく「似てる」は食材を指してるか、味を指してるか、わからないですしね。
お金もらってるわけじゃないし、好きに書いたもん勝ちです!!
いつもコメントありがとうございます!!
第4話 Xで宣伝してみようへの応援コメント
>ポスト?リポスト?
↑うわぁ、わかります、自分今まさにその段階です。
あと、“怖かったけどやってみたら意外と大丈夫”という正直な感想がすごく共感できます。
行動→反応→成長の流れ、ほんと創作の原点ですね!
カクヨムでもまだ投稿する時、緊張しますし……
作者からの返信
発信するというのが苦手なので、私は小説を書くことよりもハードルが高く感じました笑
Xで宣伝したりしてわかったのは、作家さんが尋常じゃないぐらい多いことですね。
逆に「多少変な小説書いても埋もれるでしょ」とミスすることに寛容になれました。
誰かを傷つけなければ、ネットだしで済む気がします!
編集済
第3話 気持ちの良いリズムを決めちゃおうへの応援コメント
まったく知らなかったです!
「地の文が長くなり過ぎてしまう」——まさに自分のことでした。
地の分が長すぎて、あとで読み返して「これ誰が読むねん!」ってツッコむこともしばしば……
太鼓わかりやすかったです。
リズム作りたいな~
作者からの返信
ありがとうございます!
紙媒体の小説だと地の文がそれなりに続くのも多いと思いですよね。
WEB小説だと短く、テンポよくセリフが入ったりする方が読みやすいかなと。
ジャンルや文体、雰囲気にもよりそうですが、自分の中でリズムが決まってた方が書き進めるのは楽だと思います!
第2話 起承転結を意識しましたへの応援コメント
数字や構成の話って、つい小難しくなりがちなんですがわかりやすかったです!
あと、「1話=1800字くらい」という目安の話、最近、本当に1800くらいってちょうどいいな~って思ってました!!
なんか自分が読み返すのにちょうどいいというか(;・∀・)
完結まで見通しを立てるための“計画性の作り方”として、めちゃくちゃ勉強になりました。
実際に組み立てた人様のお話……ありがたいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ここでどんな話を書くから、二話後に何を書くから、というのが決まっているだけでも全然書きやすさが違いました!
自分にあった構成はあると思いますが下準備って大事!!
第9話 書けないシーンは書かなくてもいいへの応援コメント
初めまして。数々の助言に救われております。
好きな作品が打ち切りで苦い思いをしてきた身としましては、
たったひとりでも読んでくださってる方がいる限りは
遅くなってもいいから、ぜったい完結まではしたいと思ってます。
太鼓のリズム、私はドドカッや、ドドカカッが好きです。
ただ余りにも変化球が多いと読者様が拾えなくなるのは
音ゲーと通じるものがありますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
完結はさせないと鍛えられない筋肉があるはずです。
諦めずに頑張ってください!
気を衒った変化球は作者にも読者にも負担が生じると思いますが、基本形を複数持つことは武器になるはずです。
200巻続くゴルゴ13は話のパターンは10程度らしいです。
考える負担を減らしながら、頑張ってください!
応援しています!
第8話 間違っててもいいから答えを書こうへの応援コメント
自分は最近「ログライン」という言葉を知って、ストーリーそのものの目的、目指すゴールを決めて書くようにしたところ、迷うことが少なくなったような気がします。
「テーマ」というと高尚でなければいけないみたいなイメージがありますが、「このキャラの可愛さを書きたい」とか、何でもいいと思います。この場合だと、キャラの可愛さを読者に知らせる為にはどうするべきか、という観点で話を考える訳ですね(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます!
仰る通りです!!
可愛さ①、可愛さ②……と積み重ねて、
①、②……なので可愛い!!
という答えを出すイメージですね。
第2話 起承転結を意識しましたへの応援コメント
ここまで詳細ではありませんが、自分もプロットを作って「絶対に入れるイベント」「結末」などを決めてから書くようにしたら、完結させられるようになりました(プロットなしの時期は少し書いて詰まる…の繰り返し)。
人によって合う合わないはあると思いますが、試す価値はある方法だと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
合う合わないは絶対ありますが、いきなり書き始めるのと途中で詰まりますよね……。
プロット作りをしつつ「まぁ、いざとなったら変えていけばいいか」という気楽さで臨むのが大事ですね。
第2話 起承転結を意識しましたへの応援コメント
初めてコメントさせて頂きます。
文字の予定総量を決めて、構成パターン数で1シーン当たりの文字量を割り振るやり方、わたしもやっています。わたしの場合は3幕8場のパターンです。
ご提案のやり方だと、プロットを始めから終わりまで完備することができて、途中で行き詰ることがなく、むしろ、淡々と書き進められるようになりました。
それまでは1~3万文字ぐらい無計画に書いて「あれ……ここからどうしよう」と遭難して挫折することが多かったのですが遭難する可能性が激減します。ちょっとぐらいシーン数に過不足が出ても、うまくどこかで調整が利いて、物語自体が破綻せずに終わります。
よく言われるハードルの「10万字」も、このやり方ならさほど苦にもなりません。総数64シーンなら1シーン1600字。
初めて長編を書こうという方、どうしても途中で挫折する方にはとてもおすすめです。
作者からの返信
ありがとうございます!!
やっぱり書きやすいですよね!
フワッと書き始めると2万字あたりで遭難しますよね。
私もそこが壁でした。
3幕8場のパターンもあるのですね。
ジャンルや見せ方で使い分けるのかもしれませんが、次作で挑戦してみます!!
第10話 最終章は作者へのご褒美への応援コメント
今まさに収集がつかないもの抱えてるので、そのお言葉を胸に頑張ってみたいと思います!!
「完璧より完結」…… 勇気づけられました\(^o^)/
アミノ酸先生、創作論ありがとうございます!!
作者からの返信
ありがとうございます!
未完結が増えていくと、次も完結できないかも……ってなってしまうかもしれませんが、
完結できれば頑張れば出来る!っていう気持ちになりますからね。
一緒に頑張りましょう!!