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第1話 めちゃくちゃ美味しそうな料理描写への応援コメント
コメント失礼いたします。
同じプロットで書くという面白い企画を偶然知り、お邪魔しました。
まだ一話ながら、感動しました。
別人がお考えになったリストから、こうも世界が生まれるとは。
喫茶店の静けさ、マスターの達観した雰囲気と不穏さ、そして食。
色鮮やかで、フライパンの中で踊る食材が文字通りに「見え」ました。
メネメンを検索していませんが、今なら作れる気さえします(笑)
いや、素晴らしかったです。
第1話 めちゃくちゃ美味しそうな料理描写への応援コメント
失礼します、自主企画から来ました。
プロットでは
>料理を美味しそうに描写する
とだけあったのでご飯が出来た後しか考えてませんでしたが、なるほど!調理から描いた方が断然美味しそうです! 全然思いつきませんでしたw
この心春さんも他の作品と一味違って可愛いですね。
作者からの返信
遅くなりまして申し訳ありません!
コメントありがとうございます!
なぜか調理から書かなくてはいけないという謎の思い込みをしており、ネットにレシピが転がってるトルコ料理を漁りましたw
別に調理過程まで書けという指示はなかったですね。
心春のキャラは、私の大好きなギャルキャラにしてみました。
可愛く思っていただけたなら嬉しいです。
第4話 美味しそうな料理描写とプレゼントへの応援コメント
ストーリーの最後を締める静謐な描写が素敵です。
珈琲の残り香が感じられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私はもともと恋愛ものを多く書いているため、本作でもロマンスの香りを取り入れたいと思った結果、このラストになりました。
お読みくださり、本当に嬉しいです。
もっと精進して、成熟した人間ドラマも書けるようになりたいです。
ありがとうございました!
第4話 美味しそうな料理描写とプレゼントへの応援コメント
おおぅ\(//∇//)\
最後まで余韻のある感じ。
いつも通り落ち着いた喫茶店だけど2人の信頼関係が静かにまた強くなったようですね。
心が温かくなりました。
面白い企画ですね。素敵なお話をありがとうございます!
作者からの返信
全話コメントありがとうございます!
とても嬉しいです!
ラストの締め方に指定はなかったので、不自然にならない程度に甘い展開に持っていきました。
せっかくキャラ作ったので、企画が終わったら続編など考えてみたいんですが、この企画より面白いストーリーは私には書けないかな……
矢上にはもう少しジェントルなイケオジ感を足せればと思います。
あるいはワイルドな向井の話とかもアリかも!?
このふたりを組ませた過去編とか良いですねぇ。
あ、なんかワクワクしてきたかも。
ともあれ、こちらこそありがとうございました!
第3話 すっごい戦闘描写への応援コメント
すっごい強いですね矢上さん……
額の傷。おおぅ\(//∇//)\
助かって良かった😆
作者からの返信
「額の傷」の指定があったので「これは演出に使える!」と大喜びで使いました。
向井のキャラや、向井とのやり取りはわりと好きです。
クラヴ・マガのバトル描写はかなり苦労しました。
最小限の動作で相手を無力化することが目的の武術なので、描写映えする大技がないんですよね。
この場面では暗闇の奇襲が最適解なのですが、向井との会話が必要だったので、敵の方が順番に攻撃してくる若干不自然な展開にせざるを得ませんでした。
他の方の作品を見ると、もっと書きようはあったように思います。
第2話 テレビ取材と誘拐と追跡への応援コメント
あら心春ちゃんが大変です……
身長と髪型しか見てないとしたらもしかして。
矢上さん、何者なんだ!?わぁー\(//∇//)\
作者からの返信
この回では、撮影用の皿の盛り付けにかける心春の真剣さをアピールしてみました。
桜子も優秀なアシスタントとして登場させてます。
ただの守られキャラにしたくなかった、という気持ちがありました。
やり過ぎてTV取材でなく収録に変わってしまったのはご愛嬌。
また矢上の荷物の中に武器を入れなかったのは、次回のクラヴ・マガに繋げるためでした。
第1話 めちゃくちゃ美味しそうな料理描写への応援コメント
イケオジで飛んで来ました♪
矢上さん、落ち着いたイケオジで素敵ですね😆
お料理もできるなんて。メネメン、めちゃくちゃ美味しそうですね!
運動神経もすごい……これは惚れます\(//∇//)\
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、読みに来てくださって、ありがとうございます!
やはりイケオジは真剣に検討するべきか……
矢上は黒執事のセバスチャンが歳くって髪切って眼鏡かけたようなキャラをイメージして書きました、が、あまり上手くいったとは思えず。
もう少しイケオジ要素を出したかったです。
メネメンはレシピと映えを優先で選びました。
実物写真は思ったよりドロドロしてました。
矢上の運動神経を差し込むいいエピソードが思いつかず、ポルターガイストでギャグにして逃げました(汗
第1話 めちゃくちゃ美味しそうな料理描写への応援コメント
酷い。夕ご飯前なのにめちゃおなか減る~~w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
渾身の飯テロ描写を評価頂きありがとうございますw
メネメンはネットにレシピが転がっていますので、ぜひお好きな作り方でトライしてみてください!
第3話 すっごい戦闘描写への応援コメント
向井の下品さが最高でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
矢上の引き立て役となる向井には、ちょっとオーバーなほど下品なキャラ付けをしました。
彼のキャラを褒めて頂けて、とても嬉しいです!
編集済
第1話 めちゃくちゃ美味しそうな料理描写への応援コメント
お料理のシーン、すごくよかったです!
お腹空きました✨
あと急にポルターガイストが起きたの笑いました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
料理を評価いただき、とても嬉しいです!
ポルターガイストですが、企画ではこの箇所は「矢上の人間離れした身体能力の示唆」とだけしか指定されていなかったので、それならと思って遊んでみました。
結果、身体能力ではなく状況が超常現象になってしまいましたw
お越しいただき、ありがとうございました!
第1話 めちゃくちゃ美味しそうな料理描写への応援コメント
ほわわ、これ料理小説でしたっけ(じゅるり
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不覚にも先行作品と被ってしまったメネメンですが、前にXできたさんが出されていたメネメンの画像とおそらく同じものを参考に描かせていただきました。
ちなみに「けっこうドロドロしてるなー」というのが私の感想でしたw
編集済
第1話 めちゃくちゃ美味しそうな料理描写への応援コメント
同じプロットから話を作ろうの企画から来ました。読んで思ったのですが……
圧巻。
その一言です。
さりげなく打ち込まれた文章の全てがハイレベルで、どこを取っても秀逸な詩みたいになってしまう。
しがない小説家でもある私としては、話が面白いのは勿論、小説の参考書としても素晴らしいモノだと思いました。
アルバイトの現代あるあるのチョー砕けた口調の再現度もヤバイし……
まだ1話しか読んでいませんが、あまりの出来に応援コメントをさせて頂きました。
この小説を書いてくださった事、読ませてくださった事、本ッ当にありがとうございます!!
作者からの返信
おいでくださりありがとうございます!
また、拙作には過分なお褒めの言葉、まことにありがとうございます!
お話が面白いのはプロットのおかげで、そこはさすが北様の発想力です。
食べ物描写に使用したメネメンはトルコ版スクランブルエッグで、調理シーンが具体的に想像しやすいため採用しました。
矢上が語るコツも、スクランブルエッグのものを応用しています。
具がトマトとピーマンで彩りも良いので、視覚描写がしやすい「映え」料理となってます。
心春の口調はできるだけギャルっぽさを意識しましたが、多少誇張が入ってます。
平成ギャルを念頭に置いているので令和ギャルとはまた違うかも知れません、ここらへん年齢がバレる仕様となっております(汗
参考は当時の実体験と、朝ドラ「おむすび」です。
お読みくださり、本当にありがとうございました!
第4話 美味しそうな料理描写とプレゼントへの応援コメント
マヤさん。これは力作でしたね!
お題に沿って書くの大変そうでしたけど、トルコ料理の飯テロにアクションシーン、どれも読みごたえがありました。矢上マスターの正体があんなバイオレスンスな人なんて想像もつきませんでした。心音ちゃんとの掛け合いも楽しかったです。
よい作品でしたので、お星様をパラパラしておきますー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お言葉嬉しいです!
難しいお題だったので、逆に燃えました!
クラヴ・マガの特性上、大技で魅せる手が使えないので、バトルが掌と肘の繰り返しになってしまったのは、もうちょっとなんとかならなかったかなと反省してます。
お読みいただき、ありがとうございました!
第1話 めちゃくちゃ美味しそうな料理描写への応援コメント
料理描写はしたことがありません。
出来ない気がします。
描写するのが怖い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、その人にとっての得手不得手はどうしてもあると思います。
ちなみに今回の料理描写にあたっては、まずネットにレシピがある料理をチョイスしました。
また彩りが良い料理を選ぶと、視覚的な描写がやり易くなります。
第3話 すっごい戦闘描写への応援コメント
第二話とは文のリズムが変わったように感じて、アクションに息が詰まりました。
矢上の精密な戦闘技術。物腰の柔らかさとのギャップにしびれます。
作者からの返信
咲野さま、コメントと素晴らしいレビューまで本当にありがとうございます!
皆さんやはり矢上と向井の関係性にはオリジナリティを出されていたようで、この場面に力を入れた作品が多く見受けられたように、私も感じています。
クラヴ・マガは派手な大技こそないものの、複数相手、武器相手を瞬時に無力化するヒットアウェイ戦法を基本とするため、今回ようなシチュエーションで特に力を発揮する格闘技でした。
この格闘技を選択した北先生のセンスと構成力に脱帽です。