第二十六章『伏臥の推奨』-03への応援コメント
なんか急にアイコンに変化でたな
第二十七章『正誤の渇望』-04への応援コメント
後悔はいつだって後に来て、その時の代価を取り立てに来る。
第二十七章『正誤の渇望』-04への応援コメント
アレかー。
第二十一章『安堵の至る道』-06への応援コメント
まだ銀鮭味のガムよりマシだろうに😎
ガムで飯食いたくねぇw
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
まロい
第十九章『意の尚早』-07への応援コメント
線を引く理由?ꉂꉂ(🤞"ᐛ )🤞エンガチョ
第十八章『砕きの地平』-02への応援コメント
アレ取るマンなのか荒れとるマンなのかどっちだろ
第十八章『砕きの地平』-01への応援コメント
ガリガリ君食べながら来たのか…しりにはわたパチとかかな?
変な英語書かれた服きてなくて良かったね
第十六章『善意の条件』-02への応援コメント
なんか境界線上のホライゾンの雛形がチラホラ見えてくるなぁ
第十五章『多重の風声』-04への応援コメント
やはりはじじいにきびちい
第十四章『意志の証』-07への応援コメント
出たな学院名物頭のおかしなオブジェ
第十四章『意志の証』-06への応援コメント
ジジイに厳しい世界だ全く、敬いたまえよ?生存率だけは高いから
第十四章『意志の証』-05への応援コメント
ハッチャケてるなぁ
第二十七章『正誤の渇望』-02への応援コメント
2nd-Gがもうすでに楽しみ過ぎる
第二十七章『正誤の渇望』-01への応援コメント
お? 暴力夫婦に表情差分が・・・!
第二十六章『伏臥の推奨』-03への応援コメント
至様が一回情けを見せるシーンが!?
第九章『正義の都合』-04への応援コメント
出たなすごい毒100%粒入り!
第九章『正義の都合』-02への応援コメント
sfさん、履いてないのかすけべなの履いてるかどっちなんだ…
第六章『二人の印象』-07への応援コメント
出たなおしりの被害が多いねこ
第六章『二人の印象』-06への応援コメント
スゴクカタイはやくみてえな
第一章『佐山の始まり』-02への応援コメント
やはりギャグには厳しい世界
( ´・ω・)(´・ω・)(・ω・`)(・ω・` )【審議中】
序章『聖者の詩』-04への応援コメント
──Testament.!
まロイは健在であると
ドラマCD聞いてこなきゃ
序章『聖者の詩』-03への応援コメント
懐かしいなぁ懐かしいなぁ青春時代はずっとこれ読み老けてたなぁ✨概念を把握するまでは大変だったけど理解してから楽しさ爆発したなぁ
第二十六章『伏臥の推奨』-05への応援コメント
大樹先生ーー!なんか「ここは任せて先へ行け」の任される対象が大樹先生とギャグムードみたいになっちゃってるんですがーー!
第二十六章『伏臥の推奨』-05への応援コメント
大樹先生との絡みが増えて、嬉しい。
第二十六章『伏臥の推奨』-04への応援コメント
この作者さんのこういうのが好きなんだ。モブが熱いぜ……!
第二十六章『伏臥の推奨』-04への応援コメント
いやー、本当にこの名もなき人達の決意とかやりとりとか大好き。
第二十六章『伏臥の推奨』-04への応援コメント
世界には無数の存在があって、それならだれもがその瞬間に主役になったって良い。
第二十六章『伏臥の推奨』-04への応援コメント
この名もない戦士達のやり取りが本当に好き
第二十六章『伏臥の推奨』-03への応援コメント
設定強化でエロゲ爆弾の蓄積情報量がヤバいことに!?
これもう機殻化とか必要な段階の過剰火力では!?
第二十六章『伏臥の推奨』-03への応援コメント
とうとうこの場面まで来たかー。
第二十五章『猜疑の越える道』-02への応援コメント
“アーマー新人”!?貧従士さんのご先祖か!?それともあらゆる批判を受け付けない心が鎧な無敵の人な新人なのか!?……と思ったら、見間違いでした
アーマーも眼鏡も無かったとは……
それはそれとして、思えば徒手空拳で戦場に乱入して反撃可能な佐山は相変わらず凄いですね
佐山は佐山なので、なんだか感覚が麻痺してましたが……
第二十四章『舞いの入り口』-03への応援コメント
良かった……地面に呑まれて消滅した迷彩部隊は居なかったのですね
そして、例のキャンプ漫画が流行る前なのでオフシーズンは無人で巻き込まれる人もいない、というわけですか
後は、今回も四兄弟と上手い具合に引き立てあった表示枠くん……さん?の活躍が楽しみです!
第二十四章『舞いの入り口』-03への応援コメント
通信機能が使えないのに、クラウドに叩き込んだマニュアルを参照しろと?
第二十四章『舞いの入り口』-03への応援コメント
迷彩部隊に生存ルート(全裸)実装・・・!
よかったね
第二十四章『舞いの入り口』-02への応援コメント
好きな場面がめっちゃ盛られてて嬉しいです
第二十四章『舞いの入り口』-02への応援コメント
レギン老( ;∀;)
それに対して四吉よ( ノД`)…
第二十三章『月の風空』-01への応援コメント
大木先生残飯もらってるとか、のちのアデーレに繋が……いや、胸部装甲が天と地の差でした。
第二十二章『不忘の秘め事』-01への応援コメント
ウェブリーフォスベリーとかなんてマニアックな銃使ってるんだ遼子さん(他の事から目を反らし)
第二十一章『安堵の至る道』-06への応援コメント
飲む角煮出汁(3倍濃縮)?
編集済
第二十一章『安堵の至る道』-06への応援コメント
千里さんのリアクションがよりアグレッシブに!
まるで糖分増大のカップル概念空間でも展開されたかのようですね!
良いことです!
それはそれとして、ジュースで作った豚の角煮は結構イケそうな気がします!
これは意外とかなり実現可能なのではないでしょうか?
編集済
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
何度読んでも伝説の場面ですね!
思えば、オリジンでどつき漫才レベルが茹で蛙の話のようにじりじり上昇してきたのは、このときのためのような気までしてきました!
実家のような安心感があります!
(切君には悪いですが)かつてのノリと表現を守り抜いてくださってありがとうございました!
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
まロいぜ。
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
でも呟きたくなるんだ、まロいって…!
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
コメントの数がちげえ…。お前ら好きだな!俺もだ!
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
まロい……
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
こ、これは『まロ茶』の復活も有りそうで
先が楽しみだなぁ
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
2026年になってまロいが復活するとは……!
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
後の世に伝わる尻神様が顕現されためでたき日である。
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
まロい…!
そして新庄君の切君が
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
ついに来たな、まロい…!
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
まロいだー!
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
名台詞「まロい」はこうして生まれた。
第二十一章『安堵の至る道』-03への応援コメント
佐山「暴れんなよ…暴れんなよ…」
第二十章『気付きの心』-03への応援コメント
今でも憶えてる、ジークフリート翁を追撃してきた猿と理由w
第二十章『気付きの心』-05への応援コメント
やはり黒猫よ。
第二十章『気付きの心』-01への応援コメント
良い話だね、うん。違う、シャブのとこじゃない
編集済
第十九章『意の尚早』-04への応援コメント
エコノミックアニマルという言葉も今や懐かしいものに
高度成長期時代は遠くなりましたなあ…
序章『聖者の詩』-01への応援コメント
終わクロが読みたくなって検索したらここに辿り着きました。
新鮮な気持ちでいざ、開幕…っ!
第八章『過去の追走』-03への応援コメント
銀◯みてーなギャグパートw
ハーゲン翁(ブレンヒルト、もーちょいオブラートに包みなさい)とか思いながらトバしたんかなw
第八章『過去の追走』-02への応援コメント
監視としてこの学校にいるの、何年くらいになんだろ?
編集済
第八章『過去の追走』-01への応援コメント
よく出禁だけで済んだなw
第七章『平和の午前』-05への応援コメント
佐山のがっこーの行事ごとのトンチキ出し物好きw 巻き込まれないなら、だが
第七章『平和の午前』-04への応援コメント
眼鏡ポニテの風見がこの後w
第七章『平和の午前』-03への応援コメント
いいか、ブレンヒルトは長命種だから決して言ってはならないぞ! ババァなどt(文字はここで途切れている
第七章『平和の午前』-01への応援コメント
大城父の扱いが、文庫版の5割増で酷いw
第六章『二人の印象』-07への応援コメント
あれ? ハーゲン翁ってそんなに愉快なおじいさんでしたかな?w
第六章『二人の印象』-06への応援コメント
1stギアは「文字は力を持つ」ってー応用力は凄まじいけど、自由すぎる故にぼうはつの恐れが強かったとかなんとか。
1stギアの背景は、文庫版ではここまで描写されなかったので有り難し
第六章『二人の印象』-05への応援コメント
出た、作中で一二を争う苦労人w
第六章『二人の印象』-04への応援コメント
あの姫が、対1stギアでどのような影響をもたらすか……自分の知る限りでは、文庫版で出てくる姫はあの姫様一人だけだった気がするが
第六章『二人の印象』-03への応援コメント
獏かわいいよなー蕎麦の器にポチャンされるシーンはあるかな?
第六章『二人の印象』-02への応援コメント
この「12月25日」に最終巻が発売されたんだっけか
第六章『二人の印象』-01への応援コメント
至さんとSFの加筆だなんてとんでもねぇファンサだぜぇ!!
第五章『無知のお報せ』-03への応援コメント
概念空間だと水とか流体系の制御がめんどう、みたいな設定もあったよーな?
このシーン、黒猫の喋るシーンが追加されてるw
第五章『無知のお報せ』-02への応援コメント
文庫版よりめちゃ読みやすくなっとりますな
第五章『無知のお報せ』-01への応援コメント
色んな作品で「魔法」や「超能力」と呼ばれているものを「概念」と表現されたこの作品に触れた当時、全身に鳥肌が立ったわ
第四章『不思議の深淵』-05への応援コメント
いやー開発部ゆーてもあの剣神は軍神専門のテスターといっていいから、ここにはいないんじゃないかなー。
どっか日本の何処かでトンチキな歌歌ってんじゃないか?w
第四章『不思議の深淵』-04への応援コメント
後に「マロい」発言が飛び出す片鱗がw
第四章『不思議の深淵』-03への応援コメント
21年前かー。
当時、ラノベ読み漁っててアニメイトで平積みされてるのを手に取って……カラー部分読んだ瞬間に、出てる分買うのを即決したんだよなーいや懐かしい
第四章『不思議の深淵』-02への応援コメント
おそらく、ご老体の扱いが一番よかった時w
速攻で暴落するがw
第四章『不思議の深淵』-01への応援コメント
趙先生と4兄弟好きでゲルゲ!
第三章『彼女の詩』-05への応援コメント
「清しこの夜」と「男女逆の指輪」登場ぅううう!
第三章『彼女の詩』-04への応援コメント
あれ!? 新キャラ退場!!??
第三章『彼女の詩』-03への応援コメント
うぉわー本にはいない新キャラだぁあああ!!
王城派代表? は老騎士だったよーな?
ご老体が脳みそ溶かされかけたやつw
第三章『彼女の詩』-02への応援コメント
今はまだ言えぬ、佐山の姓が何を任ずるか
第三章『彼女の詩』-01への応援コメント
3rdギア編でも見せる、大樹先生の貴重な「大人」シーン
第二章『二人の出会い』-04への応援コメント
黒猫が一番平穏だった頃w
第二章『二人の出会い』-03への応援コメント
右翼のジークフリート翁キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
第一章『佐山の始まり』-03への応援コメント
風見がメガネにポニテ!?
セミショートではなく!!??
癖が変わりましたかな?w
第十九章『意の尚早』-05への応援コメント
そうだった、録画録音機能あるんだこの時代の表示枠でも
物理的に処理できん録画録音装置とか厄介が過ぎるな
第十九章『意の尚早』-05への応援コメント
おっとお?原作と。いいね。
第十九章『意の尚早』-04への応援コメント
> ……紙カスsusu。
誤変換でしょうか?・・・元が何かは思いつきませんが。
第十八章『砕きの地平』-03への応援コメント
> 何が? 何を? などと思って手を振り替えしている間に、教員が去って行った。
「手を振り返している」でしょうか?
第十八章『砕きの地平』-02への応援コメント
佐山「新庄君、〝ジッパー〟は特定企業の商標だ
〝ファスナー〟と呼びたまえ」
ファーゾルト「ファーフナーは息子の方なのだがな」
新庄「……」
第十七章『静謐の花』-01への応援コメント
>四:黒猫をさりげなく蹴飛ばす。
今、この場に居ない黒猫蹴飛ばす動作を挟むくらいにテンパっている感?
第十六章『善意の条件』-01への応援コメント
> 屋上の鍵を賢石で”解錠”し、足が向かうのは三階の美術室だ。
〜中略〜
>ともあれ二階に至る。
屋上から降りてきているのに、通り過ぎてしまっています。
第十二章『初めての再会』-02への応援コメント
アイコン見ると切は微妙にショートカットになってるからこういうちょっとした原作との違いも楽しいんですよ
第十六章『善意の条件』-05への応援コメント
英雄だよなあ、ジークフリート……。佐山が悪役であるように。
第十六章『善意の条件』-02への応援コメント
若い頃のジークフリート翁ライオンみたいやな
第二十七章『正誤の渇望』-01への応援コメント
出たながんじょー