応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第九章『遮断の知覚』-01への応援コメント

    旧作から見てると新鮮な驚きが随所にあって最高だなぁ、と。→香取・深凪

  • 第九章『遮断の知覚』-02への応援コメント

    概念の差を覆すための体術だけど、概念のせて使う事も出来るって理解でいいの?

    わしゃぁ雰囲気で読んでるから勢い以外はよく分からんのじゃぁ。もしあってたら右目瞑って教えてください(見えない

  • 第九章『遮断の知覚』-02への応援コメント

    変な課題に変な野菜だ…

  • 第九章『遮断の知覚』-02への応援コメント

    2thGと言えばこの技術だが旧版よりかなり踏みこんでるのと鹿島さん家がいかに上位か分かる話。あと非モテの親父がマジでめんどくさかった!

  • 第九章『遮断の知覚』-02への応援コメント

    香取くん、書籍だとSFさんに盛大な歓迎されてた所しか覚えてなかったけど、こうまで出番増えるとは

  • 第九章『遮断の知覚』-02への応援コメント

    よもや香取君がこんなに出張るとは

  • 第八章『答えの始まり』-08への応援コメント

    やっぱ独特の安心感あるよなー、至·Sf·ディアナの3人組は。関係性が閉じてる感もあるが。
    クロだと3人組は珍しいのもあって、印象が強い。ハジのとこも、3人組感は薄いからなあ。

  • 第八章『答えの始まり』-07への応援コメント

    ヨネさん!?
    いやまあ、流石に空白期前からって訳ではないだろうし、空白期直後の人員不足の時限定のトンチキ人事の一種だとは思うが。マジで単純性能は異様に高いんだろうなあ……。

  • 第九章『遮断の知覚』-01への応援コメント

    >弊画面からも宜しく御願い致します

    好き。

  • 第九章『遮断の知覚』-01への応援コメント

    ゴムみたいな蕎麦気になるw
    食べてみたいわw

  • 第八章『答えの始まり』-08への応援コメント

    八大竜王、何度見ても格好良い称号ですね
    まあ、今のところその意味するところである「世界の滅ぼし手」を誇りに思える人物は登場してなかったりもするのですが

    特に、今回扱われる2ndは(厳密な因果関係はともかくおそらく本人の認識としては)失敗の結果、依頼の不履行としての滅亡ですからね……

  • 第八章『答えの始まり』-08への応援コメント

    巨乳は二つで一つ、つまり初代プリキュアだ
    全年齢である事を考慮すれば、布を纏った巨乳こそはプリキュアだと言える

    ぼいんぼいーん(すごい

  • 第八章『答えの始まり』-07への応援コメント

    ヨネさんが日本UCAT内警備部の部長とか古強者じゃん!
    時代的に大城部長と同世代?八大竜王時代か

  • 第八章『答えの始まり』-06への応援コメント

    このやり取り好きだなぁニヤけちゃう

  • 第八章『答えの始まり』-07への応援コメント

    え!ヨネさんの驚きの経歴!!!?

  • 第八章『答えの始まり』-07への応援コメント

    拳銃を構える自動人形かっこいいぜ!

  • 第八章『答えの始まり』-07への応援コメント

    >「色や味、意味のないものしか俺は受け入れられん」

    なるほど、正確にはそういう体質だったのですね
    つまり、いつものおもしろなごみ系・ナンセンスギャグなSfさんトークは至さんにとってまさに受容可能で必要不可欠なコミュニケーションということ……!
    さすがSfさんですね!

  • 第八章『答えの始まり』-06への応援コメント

    至さんと万屋の銀さんが被った

  • 第八章『答えの始まり』-06への応援コメント

    これは、UCAT内に「Sfさんに生理休暇を取らせよう運動」が巻き起こる日も遠くなさそうですね
    なお、(ドイツ産)勤労精神に満ち溢れた本人にとってはありがた迷惑な模様

  • 第八章『答えの始まり』-06への応援コメント

    SFさんがさらに過激に!これで旧版の至様も感謝感激の余り滂沱の涙を流す事でしょう

  • 第八章『答えの始まり』-06への応援コメント

    元気な挨拶よし!


  • 編集済

    第八章『答えの始まり』-05への応援コメント

    チェスト=「知恵捨てよ」は間違いらしいですね
    いや、これからその解釈が定着して正解になっていきそうな気もしますが


    そういえば佐山は(細かな違いがあるとはいえ)四兄弟を一眼で見分けられるのですね
    流石と言うべきでしょうか


  • 編集済

    第八章『答えの始まり』-05への応援コメント

    電撃よりお茶をとる漢かっこいいぜ

    アブラムさんのアイコン好き。歴戦の猛者って感じがいいよね。

  • 第八章『答えの始まり』-05への応援コメント

    ならば比較級はチェアーですかね

  • 第八章『答えの始まり』-04への応援コメント

    キャー、アブラム様ーー!(貴重な真人間がどうなるか楽しみです)

  • 第八章『答えの始まり』-04への応援コメント

    WHOって世界ほらほら美味しいよ機構みたいな感じがあって好き、あとターバンも好きあとアラブの老人も好き

    関係無いけど、ヤマトタケル関連はなんか難しいなぁと思っていたから佐山くんと意見が同じで嬉しい

    またまた関係無いけど、佐山くんと画面くんがどうやってハイタッチしてるのかずっと気になってる。多分フィーリングなんだろうと結論して夜はぐっすり寝てます。

  • 第八章『答えの始まり』-03への応援コメント

    当時は特に疑問を抱いていなかったけど、信号や踏切だけじゃなくて水分補給とかトイレとかそういうのも許さないって中々の設計だよなぁ。

  • 第八章『答えの始まり』-03への応援コメント

    あー、みつる子ちゃん回か

  • 第八章『答えの始まり』-03への応援コメント

    マンボちゃんのどこに子を付けるか
    素直に負けたよねもうね一択だよね悔しい

    悔しいと成長するから人生には勝ってるか
    負けて勝ったからプラマイ0で平日ですね良かったぁ


  • 編集済

    第八章『答えの始まり』-02への応援コメント

    人面オセロちょっとやだなw
    やっぱ白黒よ歴史の勝利ですよ

    想像してみたら普通にアリでした
    前言撤回!

  • 第八章『答えの始まり』-01への応援コメント

    諦観と残念から始まるのが2thGよね。初見は闘争と無念から始まった1thGとは違う邂逅で氏の世界観の広さを感じたもんだぜ。

  • 第八章『答えの始まり』-01への応援コメント

    変なガムの企画気になるw
    わざわざ変なを付けてるのが良いと思います

  • 第七章『虚偽の隣人』-08への応援コメント

    実は全然よくわかってないけど、いい感じの雰囲気なのでヨシ!

  • 第七章『虚偽の隣人』-07への応援コメント

    追加加筆で佐山の詰将棋思考が増えましたねえ

  • 第七章『虚偽の隣人』-07への応援コメント

    いけいけ佐山〜
    いいぞいいぞ佐山〜(応援

    見えなくても相手の動きが限定されるなら狙っていけるという事ですね!かっこいいぜ!

  • 第七章『虚偽の隣人』-06への応援コメント

    「三代の佐山」……これもまた「あるのに(完全には)見えないもの」ですね
    現時点では、の話になりますが

  • 第七章『虚偽の隣人』-06への応援コメント

    見えてはいるけど認識できないって想像するのが難しいですね
    佐山くん頑張れ〜

  • 第七章『虚偽の隣人』-05への応援コメント

    クックック怖いか、、、(怖いです、、、

  • 第七章『虚偽の隣人』-04への応援コメント

    対象にのみ見えないって恋みたいですね
    流石魔女

  • 第七章『虚偽の隣人』-04への応援コメント

    ガルムさん補足役としても1stG解決後でも結構出張ってくるのね

  • 第七章『虚偽の隣人』-03への応援コメント

    客観視すると訓練室の掃除ですね
    大変にえらい

  • 第七章『虚偽の隣人』-03への応援コメント

    未来のどんな技、武器と比べても、この技強すぎ問題

  • 第七章『虚偽の隣人』-02への応援コメント

    木霊役をつとめる男佐山、大義である
    イェーイ

  • 第七章『虚偽の隣人』-01への応援コメント

    きっと令和では宇宙検察インフィニティ・ヤミウチが放映されているのでしょう


  • 編集済

    第七章『虚偽の隣人』-01への応援コメント

    ダミー画像に現れる表示枠くんのセンスが光る
    いいよね宇宙何某

  • 第六章『かつての礼賛』-04への応援コメント

    おばあちゃんかわいいw

  • 第六章『かつての礼賛』-01への応援コメント

    青梅警察署はAHEADでもEDGEでも変なのの対応をさせられて可哀想に……。

  • 第六章『かつての礼賛』-01への応援コメント

    月読部長アイコンでは初出。本編では割と出番が多いので結構挿絵貰っておる

  • 第六章『かつての礼賛』-01への応援コメント

    月読開発部部長のお顔は初出でしょうかね。

  • 第六章『かつての礼賛』-01への応援コメント

    2ndG概念、クロオリ版第一章で出てきた大城全部長の「アイス持ってただけで突然激やせした」エピソードの原因の一つですね
    ……そうか、概念による防御力強化があれば全員が出雲と同等のツッコミを受けても問題ないわけですね
    この概念、実はめちゃくちゃ危険なのでは?

  • 第六章『かつての礼賛』-01への応援コメント

    やり取りがいい意味でひどくて 爆笑してしまった

  • 第一章『焔の二人』-05への応援コメント

    1番自信ついた時が災いが降って来るもんや

  • 第一章『佐山の始まり』-01への応援コメント

    解説文の代わりにいるんか成程
    ただ表示枠とAIの存在は冒頭の日常には似合わないな、いや別物として読むべきか

  • 序章『聖者の詩』-04への応援コメント

    ――Testament.!

  • 第一章『焔の二人』-01への応援コメント

    1th-gもそうだったが世界でたった2000名しか移住できなかったことを考えると生存者は本当にきつかったじゃろうな。家族持ちで父母子で3名と考えると700世帯を切るレベルだもん。知人全部消失レベルが普通とかさあ。

  • 序章『偽証の始まり』-05への応援コメント

    熱田君なんでテスターするときですます口調になってんの!?刀剣の時だけはヤンキーに成んねえの!?初対面で本人と会ったらギャップにびっくりするよ!?

  • 序章『偽証の始まり』-04への応援コメント

    熱田君がテスターとしても優秀なのは新加筆ですね。以前はほぼ戦闘専門みたいな役回りでしたがちゃんと刀剣になると天下一品なのは深堀されましたな

  • 序章『偽証の始まり』-01への応援コメント

    総務のヨネさん意外と出張るじゃねえか・・・!
    至様が毎回たじたじなの草

  • 第三十章『竜意の継承』-02への応援コメント

    佐山の決着からの咆哮新加筆はなるほど。これがあるからこその2thGか

  • 第二十九章『竜の契約』-01への応援コメント

    ファナントカさんの強さって影渡りありきと思われがちだが一番すごいのは半竜ならではの翼を用いた機動制御を完全にモノにしてる所なんじゃよね。甲殻かつ飛行速度でぶち当てれば大概大ダメージなんだがそっからのフェイントや左右の翼使っての軌道変更がヤバすぎる。

  • 半竜ファナントカ君には彼女がいない悲しき事実。これには親父殿にも揶揄られてしまう材料が増えてしまった・・・

  • 香取隊つええ。経津主神を献じる武神系か

  • ハンラーピクチャー扱いにされたシルト先輩に悲しき過去

  • シルト先輩が1st-Gのなかで核弾頭みたいな扱いになってるの草

  • ゲオルギウス君も令和の世で大城エターナルエンジン化するとか吃驚じゃろうな・・・

  • 実際10thG木霊由来の力を使ってるわけでもないのに概念空間の制御関係に担ってるの意味不明過ぎだよねえ大樹先生。

  • これで全竜交渉実戦初とはいえやはり佐山の行動はヤバいねえ。即座に考えてすぐ詰める表示枠君のサポートを改善するのは凄い。

  • 全裸で生存した迷彩部隊よかった!全裸でも良かった!全裸でよかった!

  • レギンが生き残れば護国課臨時助手として3thGのレアポジになることもあり得たかもしれん。追加文でジークフリートがそこまで認めたレギンとの関係性は尊い。つくづく喪失の世代だったんやな。

  • 久々にまロ分を補充できました

  • ナチス政権下を傍観して生きていたジークフリート翁にとっては1stGはどう映っていたのか

  • 第二十章『気付きの心』-05への応援コメント

    たとえどんなに緩んだ漫才かましてようが相棒としての立場は揺るがない。

  • 第二十章『気付きの心』-03への応援コメント

    総務のヨネさんつええな・・・至様至上主義のSFを引かせるとは相当

  • 第十九章『意の尚早』-08への応援コメント

    ここで新キャラとしての存在感を出してくるのか。

  • 第五章『相互の紹介』-03への応援コメント

    この二人は両者拮抗する腕ですらからねえディアナの出自を考えると1st-G古参の長命種であり文字のエキスパートの魔女であるシルト先輩と同じ分野でやり合ってるの凄いと思います

  • 第五章『相互の紹介』-03への応援コメント

    おお、懐かしいです
    そういえばこういう反撃でした
    先達の意地ここにあり、と言ったところでしょうか

  • 第十九章『意の尚早』-01への応援コメント

    いわゆる物語に交渉の場というものを持ってくるものは多々あるが、バトルがある作品で交渉を前面に出してくる場合どうしてもバトルのそれと比較すると緊迫感がなかったり重厚なバトルシーンと比べて練られてないモノも多いが氏の場合は戦闘と同等かそれ以上のレベルに昇華するほど交渉シーンが凄いと思う。

  • 第十七章『静謐の花』-01への応援コメント

    旧版では黒猫が付いて行ってシルトにアクションしてるが新版ではシルトに任せて離脱してるから描写が不自然になってる。以前のシーンから時間経過があって改めて黒猫が入って来てるなら追加の一文が必要だと思います。

  • 第十六章『善意の条件』-05への応援コメント

    普段ふざけ合ってるが黒猫は的確に主をサポートするし状況によっては無用に弱気と判断したら煽りさえする。相棒ものは世にいくつもあるが小動物と主モノの描き方は氏の描写がぴか一だと思うぜ

  • 第五章『相互の紹介』-02への応援コメント

    まさか、あの“ちいきげんてい”が禁呪だったとは……!?
    それにしても、同じ概念由来の術の攻防がめまぐるしくて楽しいです

  • 第十四章『意志の証』-06への応援コメント

    ファーフナーが本来の若者言葉で喋る貴重なシーンが増え申した!基本派閥率いてるタカ派だから半竜本来の重々しい口調で語ってましたが素になるとやはり若いんだなあって思いました。

  • 第十四章『意志の証』-04への応援コメント

    追加の新規分でいろいろなことが解っていいですね。ファフナーもちゃんとシルト先輩をマジで警戒・・尊重してたり風見が機竜と合一すると分離不能に一言述べたり。

  • 第五章『相互の紹介』-02への応援コメント

    術式を使うオウムが凄いが、オウムにも使える術式を作るのが凄い

  • 第五章『相互の紹介』-02への応援コメント

    高速詠唱に仕上げるオウムのキューちゃん、優秀過ぎない?

  • 第五章『相互の紹介』-02への応援コメント

    猫が万能兵器になる概念空間かな?

  • 第五章『相互の紹介』-01への応援コメント

    1st-G系列の面々は気軽に言影化してくるから手強い。

    お互い私物しか使用してないあたり、かなり社会性高いよなあ。いやまあ、目撃者に対する言い訳としてどの程度の用意があるかは知らんが。

  • 第五章『相互の紹介』-01への応援コメント

    天井張り付きは、挙動からして佐山が説明受けていたのと同じ概念でしょうか?

    ともかく、緊迫の概念バトル良かったです

    それはそれとして個人的には、ねこをそのまま放たれた方が(スピードはともかく)ロケット弾などより対応に困りますね
    反撃しづらいですしw
    ……黒猫もふもふ弾良いなぁ

  • 第五章『相互の紹介』-01への応援コメント

    ンンン動物愛護団体が見たら目をむくような戦法なのである!

  • トメさんの追加文で「親父さんが飼えないだろうから理屈つけて逃がしてやった」はなるほど納得。飼う責任について飼える環境と責任感がないならば互いにとって良くない関係となる

  • 第十一章『彼女の手指』-05への応援コメント

    やっぱりこういうところ見るとシルト先輩の相棒だしそうなるように意識して立ち回ってるよね黒猫。シルトのメンタル的に本当はしたいけど立場や経験測から躊躇してるところは押してあげてる。

  • 第十一章『彼女の手指』-01への応援コメント

    ここら辺は後のGの人々にも通じるところ。「すでに概念核を失い自分の世界を持ってない我らは果たして各々のGの住人なのだろうか」すでに和解してるにせよ敵対してるにせよこの疑念を抱いてる人は多い。

  • 第四章『不断の問い』-05への応援コメント

    一応二回目の発言場面なのにアイコンがまだない原川……しかし、これはこれで彼らしいと思えてしまう気もしますw

  • 第七章『平和の午前』-04への応援コメント

    風見は色々苦労性だよなって。出雲や他のメンバーも自分の範囲では当然本気で挑むから苦労を自分から買うタイプだが風見は性根が面倒見が良いからか各方面で首を突っ込みやすいし助力してくれる。だから必然的に板挟みになったりメンタル的に疲弊もしやすい。あの蛮族的暴力的反動はそう言う所に由来するのかもしれん。

  • 第四章『不断の問い』-03への応援コメント

    草薙と叢雲がテーマの第二章ですが十握剣も意味深ではあります。ヤマタノオロチを倒した神剣でありながらスサノオは八又から草薙剣を得、それを愛剣とし数々の難事を切り開きますが十握剣はどうなったのでしょうか。剣は力の象徴ともされ大竜を討ち果たした強大過ぎる剣はラスボスを倒したヒーローやその力を感じさせますね。

  • 第四章『不断の問い』-02への応援コメント

    鹿島パパンのアイコンが汎用アイコンじゃなくて専用アイコンになってるのに吃驚です

  • 第四章『不断の問い』-01への応援コメント

    氏の先生としてどうなのかなー?と日常行動なのに肝心な所ではやはり大人という確固たるスタイルを築いてるのは矛盾都市TOKYOに繋がる部分ですよね。

  • 第三章『俯瞰の経過』-02への応援コメント

    大樹先生は出雲の提案とか聞いたのに即反応してるあたり、行動予測や想像ではなく金や土地で自Gの誇りの部分を引き渡せとそういう交渉を受けたことがある実体験なのかねえ。

  • 第六章『二人の印象』-07への応援コメント

    改めて見返してもシルト先輩のことを一番脇で見て一番心配してるのは黒猫なんじゃよなと。氏の作品には主人公系に使い魔的マスコットポジは数多いがその中でも屈指の関係性だと思う。

  • 第六章『二人の印象』-06への応援コメント

    関係性を構築することで弱いGが強いGの血や技術導入で対抗するのは旧版では無かった各Gの対抗策なんやな。

  • 第六章『二人の印象』-02への応援コメント

    「えっ」