2026年3月22日 15:25
姨捨山への応援コメント
ワイドット(Y.) 様自宅での介護、本当にお疲れさまでした。とても大変な日々だったことと思います。施設に入所させるかどうか、さぞかし葛藤もあったのではないでしょうか。文章からは、自宅で介護されるご苦労やお気持ちが如実に伝わってきました。これからもお母さまを大切にされつつ、ご自身のお時間も大切になさってください。
作者からの返信
天音空 様コメント、ありがとうございます。本日、本編少し改編(追記)しました。甘えてばかり、そして今も、この歳になっても、親離れできません。母は、息子の存在を消してて、くれてました。息子の存在が消えたのはいつかは分かりませんが、親不孝ですよね。そこまでは。でも、もうあの人には息子はいなかったのです。順番が入れ替わる親不孝はもうありません。結局、親不孝でしたが、ありがとうなのか、ごめんなさいなのか‥。どんなかたちでも、生きててくれているだけで、こちらは幸せです。と、自己中、自己満「私の事は忘れて下さい私は幸せです」こんな言葉が浮かんできます
姨捨山への応援コメント
ワイドット(Y.) 様
自宅での介護、本当にお疲れさまでした。
とても大変な日々だったことと思います。
施設に入所させるかどうか、さぞかし葛藤もあったのではないでしょうか。
文章からは、自宅で介護されるご苦労やお気持ちが如実に伝わってきました。
これからもお母さまを大切にされつつ、ご自身のお時間も大切になさってください。
作者からの返信
天音空 様
コメント、ありがとうございます。
本日、本編少し改編(追記)しました。
甘えてばかり、そして今も、この歳になっても、親離れできません。
母は、息子の存在を消してて、くれてました。
息子の存在が消えたのはいつかは分かりませんが、親不孝ですよね。
そこまでは。
でも、もうあの人には息子はいなかったのです。
順番が入れ替わる親不孝はもうありません。
結局、親不孝でしたが、
ありがとうなのか、
ごめんなさいなのか‥。
どんなかたちでも、生きててくれているだけで、こちらは幸せです。
と、自己中、自己満
「私の事は忘れて下さい
私は幸せです」
こんな言葉が浮かんできます