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  • 姨捨山への応援コメント

    ワイドット(Y.) 様

    自宅での介護、本当にお疲れさまでした。
    とても大変な日々だったことと思います。
    施設に入所させるかどうか、さぞかし葛藤もあったのではないでしょうか。
    文章からは、自宅で介護されるご苦労やお気持ちが如実に伝わってきました。
    これからもお母さまを大切にされつつ、ご自身のお時間も大切になさってください。

    作者からの返信

    天音空 様
    コメント、ありがとうございます。
    本日、本編少し改編(追記)しました。

    甘えてばかり、そして今も、この歳になっても、親離れできません。

    母は、息子の存在を消してて、くれてました。

    息子の存在が消えたのはいつかは分かりませんが、親不孝ですよね。
    そこまでは。

    でも、もうあの人には息子はいなかったのです。

    順番が入れ替わる親不孝はもうありません。

    結局、親不孝でしたが、
    ありがとうなのか、
    ごめんなさいなのか‥。

    どんなかたちでも、生きててくれているだけで、こちらは幸せです。
    と、自己中、自己満

    「私の事は忘れて下さい
    私は幸せです」
    こんな言葉が浮かんできます