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  • 第1章 逃亡の始まりへの応援コメント

    脱出路から逃れた幸村の前に立ちはだかる飛騨忍者、赤陰。
    理由もわからぬまま命をねらわれる幸村。
    打ち合いの後、謎めいた言葉を残して去っていきました。

    そして井戸の中からは、爆死したはずの豊臣秀頼が!
    てか何その巨体!
    どうやって井戸に挟まったん……

    そしてこの3人で東に向かうということは……
    今度こそ伊達政宗!?
    いや、普通に考えてあかつき村に合流かな。
    その場合、誰の先祖になるんだろう?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    もうすぐこちらも連載化できる見込みがつきそうです。
    今しばらくお時間をください。

    ご存じかもしれませんが、史実の豊臣秀頼は「巨体」いう記録が残っています。

    ・豊臣秀頼…身長197cm・体重161㎏
    ・第69代横綱 白鵬…身長192cm・体重155kg
    ・第68代横綱 朝青龍…身長184cm・体重154kg
    白鵬より少し小さく(体重は秀頼が上)、朝青龍より少し大きい。
    というのがわかりやすい比較と思います。

    麿キャラなのは、巨体である史実が有名になる前の、ステレオイメージ(昔の映画作品などでは「弱い武将」「無能な二代目」として書かれることが多かった)から来ています。

    そのため、近年のドラマなどでは大柄な俳優が演じることが多いです。


    秀頼が逃げる前提で作られた通路は地下。
    けど外にある井戸まで不自然に大きかったら・・・。
    というイメージで彼は挟まれていますw

    東の味方は?誰を当てにするのか?
    それは連載化のちに判明します。

    多少の史実揺れがある「あかつき世界」の戦国時代。
    彼らの逃避行の行方は?
    また、続きをお待ち下さい。

    コメント感謝です!

    編集済
  • プロローグ 大坂落城への応援コメント

    大坂夏の陣で討ち死にしたと思われていた真田幸村が、実は生きていた!
    死んだ我が子を身代わりにしての脱出という衝撃的な展開から、物語は始まります。
    霧隠才蔵、根津甚八といった十勇士の面々が散ってゆく中、生き残って幸村に喝をいれるのは猿飛佐助。
    我が子大助の遺言を胸に、真田の血筋を守るべく佐助と共に脱出する幸村。

    ここから今回の「歴史のIF」が始まるのですね。
    信康伝と同じく逃避行になるか、それとも……

    本編の合間にではありますが、こちらも読みにきますね。
    楽しみにしてます!

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます

    前作の続きではありますが、オラオラ幸村は成長し父親に。
    だが、大坂の陣でいきなりの喪失。

    真田丸は、徳川との講和条件の1つとして破却されたのが史実ですが、ここでは破壊され、敗北の象徴としています。

    そして、幸村たちに待ち受ける運命は?

    彼の若き日の側面は、また後に垣間見えます。

    なお現在、書き溜めが不足しております。
    正式連載化には、今しばらくお時間をください。

    コメント感謝です!