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第84話 キミも水蒸気にならないか?への応援コメント
生物内の水にも干渉できるのはめっちゃチートですね(;´Д`)
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第134話 許刀の儀への応援コメント
スライムだから水で地面柔らかくしつつ、隙間入って押しのけていけばいけそうだが
港も良いが海の物資だけで飢えはなくなりそうだけど
作者からの返信
飢えは克己済みですねー
あとは発展する段階です
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第30話 塵肺の治療方法?への応援コメント
すぐに病状の改善が見られたのなら肺胞が繊維化とか石灰化になっておらず。おそらく病因は黄砂のようなミクロサイズの砂やチリなどがへばりついてたため気管支内の気道が細くなってガス交換効率が低下したのかな? それをたった3秒で洗浄できたとなると末端の肺胞の近くではなく上の方の大きな気管支が詰まって細くなっていた可能性が? まぁ、人間誰しも気のせいがあるから経過観察が必要だけどw
ただ、無理に汚れを押し流すと、かえって詰まらせていたものが気管支の奥へ行く可能性もあるかな? どうなんだろう?
作者からの返信
イメージでは肺全部を洗ってる感じですねー
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第133話 身体能力強化の魔法への応援コメント
はてさて、何ができるか。
無属性……色無し……透明……
世界が透き通ったり?
刀も両手持ちすると言う意味では大剣みたいなもんだしな。
作者からの返信
ちょこちょこ出していくよー
第133話 身体能力強化の魔法への応援コメント
この身体強化、身体への負担はないのかな?
変に部分強化なんてしたら大惨事になりそうだよね
視力強化で失明、聴力強化で鼓膜破れるとか…
作者からの返信
バランスが大事ですねー
第132話 氷柱と身体能力強化への応援コメント
前々から気になってるけど致命的な問題じゃないから流してた。
でもやっぱりどうしても気になるから書く。
たまに有る接続詞の誤字は携帯等の予測変換による誤字なのか?
それとも実はAIに書かせててそれによる誤字なのか?
いやまぁどっちでも良いし、読めるから良いけど。
やっぱり目立つしたまに読めない時が有るからスラスラ読めなくてたまにモヤるんだよな……。
一応例として、今回で言えば
『気付いていなかったのか? 魔力を体外に出すという行為自体が、魔力の消費させる行為だ。体外に出た時点で、魔力は霧散し始め、属性を失い、ただのマナに変換される。普通はな』
これの
『魔力の消費させる行為だ。』の部分。
読めない訳じゃないけど、スラスラ読めず一瞬要らない脳の処理をしてるから、そのロスの分だけモヤる。
直してくれとは言わないし、今後これ以上この事について言う気は無いけど、もし読んでくださったなら頭の片隅に置いておくだけでも置いておいてください作者様。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
結論としましては、私はAIを使っていません。
前々から気付いていたのですが、どうも私には「てにをは」を誤字する癖があるようです。
しかも、私は小説を書いた後読み直したりしませんので、誤字がそのまま残っています。
ご不便おかけして申し訳ないです。
読み直せればいいのですが、今はちょっとスケジュールが遅れていまして……。
「てにをは」を意識して書いてみます。
この度はご指摘ありがとうございました。
第132話 氷柱と身体能力強化への応援コメント
ジャンプしたら某漫画の亀の甲羅修業後くらい飛び上がるかもしれない
第132話 氷柱と身体能力強化への応援コメント
無属性魔力を創る際の属性保管をいくつかに分けておくと、属性を使う時に大きな魔法を暴発させない気がしますね(魔力〇個分の魔法として使うとかで……あ、ベ〇カ式カートリッジシステムだこれ……)
作者からの返信
先駆者がいたか―
第132話 氷柱と身体能力強化への応援コメント
無属性事態作れないから、無属性での身体強化は他の人達に比べて突出してそう
そう言えば氷作れるのか地下室作って氷敷き詰めたら人工氷室が出来るね
作者からの返信
便利便利!
第131話 アイスピラーへの応援コメント
『特濃水魔力』→『アクアに与える』→『アクアがご機嫌になった』♪パッパラー♪
『特濃水魔力』→『アクアに与える』→『アクアは○○○に進化した!』♪パッパラー♪
作者からの返信
てってれー!
第131話 アイスピラーへの応援コメント
まだまだ乾燥して暑い村に湿度と適温にする為に氷柱ぶっ立てとけば、早めに緑化しないかな?砂漠に雨降らせても1次的だけどゆっくり湿度を上げたほうが緑化が早そうだしゆっくり地中に溶けた水が染み込む
作者からの返信
おぉー! いいね!
第108話 未来を向くへの応援コメント
初登場の時からそうだけど、この爺ちゃんのキャラが癖に刺さり過ぎる
普通にカッコイイ爺ちゃんだよなぁモートンって……
例え老い先短かろうと、村の為に率先して未知へ飛び込んだり出来んて。仮に出来てもそれをさも当然のようになんて出来んて。
こういう爺ちゃんというか大人になりたいよな……
作者からの返信
モートン 良い奴
第7話 魔法の披露への応援コメント
いくら前世で虐待されてたとしても、ゲームの内容を理解できるくらいの年齢は、最低限あったはずなのに……
コメントで上げてる人も居ますが。
捨てられたらどうにもならない未熟児の段階で、魔法を披露してしまう。自由に形を作れるはずなのに、何故か見たことがないはずの魚をわざわざ形作る。
常識がないというより、ただ何も考えれない痴呆。
面白く読んでたので、急にぶち込まれた違和感が半端じゃなかったです……
作者からの返信
そっかー……
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第130話 無属性魔法への応援コメント
今は夏なのかな
調理の火力専用になってるみたいだけど、冬になったら今度は暖房代わりでフッジサンの回りにみんなが集まりそう
アクアは耐えれるのだろうか
作者からの返信
嫉妬の炎で温かく……!
第30話 塵肺の治療方法?への応援コメント
肺を洗うだけじゃ線維化した肺の機能低下はどうしようもないんだけど、吐き出させる為にヒールしてるからそのタイミングで治るのか
第129話 乙女心案件への応援コメント
娘が生まれて「パパ臭い」とか「一緒に洗濯しないで」とか言われたら、マークは死ぬと思う。
作者からの返信
そしてマークは思い知ることになる。
乙女心案件は娘には通用しないと……。
編集済
第129話 乙女心案件への応援コメント
栗きんとんに近かったかもしれない。芋を使っているのに不思議だね。
栗きんとんは栗の甘露煮も入ってるけど、大部分はサツマイモだからね。アクロイド芋の糖度が上がっていけば、スイートポテトも夢じゃないかな?
なるほど。中津川の郷土料理ですか。確かに製法からすると芋の食感ぽいのかな。
作者からの返信
気になって調べてみたのですが、私が想像していたのはおせちの方ではなく、岐阜県の郷土料理の方の栗きんとんでした
第128話 兄とは!への応援コメント
よしキース君、スライム達にも兄弟姉妹を増やしてあげようじゃないか
まずはご機嫌取りも兼ねてアクアに魔力をたっぷり与えるんだw
作者からの返信
いるから! もうたくさんいるから!
第78話 アクロイド村の宴会への応援コメント
空に浮かぶ生け簀が、キラキラして水族館の透明トンネルみたいな情景を想像した
…君達が見てるのは数百年後の鑑賞施設だ
…そして海産物活け作り
贅沢三昧じゅるり
第66話 アクロイド男爵領の特産品への応援コメント
楽しんで読ませてもらってます!
サトウキビが育つところって湿気てる気がする、
まぁ調べた訳でもないし、ましてやフィクションに言うことじゃないけど
第51話 実戦稽古②への応援コメント
親父さんも、木の剣で無理矢理この境地にさせられたのか?
ならば一家の秘伝って奴だね!
スパルタ開花方式…
作者からの返信
この世界ではアクロイドがスパルタ扱いされてるかもしれないw
第24話 模擬戦開始への応援コメント
2人とも、大会優勝者と養成所主席だっけ、並の腕前じゃないよね
経験も豊富そう
幼児はまだ戦闘未経験じゃなかったっけ…
イメトレとゲームスキルでなんとかなる?
無理そうなんだけど…
第19話 命の危機!?への応援コメント
まだ五歳児だから…幼児退行しているからなぁ
色々残念だけど、仕方ないなぁ
第11話 シンディー登場への応援コメント
なんだい、これは想定外なのかな?
知能も幼児退行しているようだ
家族と人々の為になるのは希望どおりじゃないか?
第9話 父親の頼みとハンドサインへの応援コメント
水魔法で砂埃をなんとかしたいね
夏の公園のアレ ミストシャワーとか…
第8話 マーク・アクロイドへの応援コメント
一歳の幼児を多人数に披露するのは、流石に躊躇するね
映像なら…あんまり変わらん
第87話 権威への応援コメント
The only sure fire way to protect oneself is to get allies, powerful allies such as the royal family or nobles like dukes. Of course they may force you to do something for them in exchange for the protection but that's far better than being vulnerable given that he also has a family and a sister to protect.
第127話 ミニフッジサンへの応援コメント
薪の熱変換効率ってよろしくないからスライム通した方が効率ええんかな?
ならとりまミニ増やして各家庭に渡して使用しながら育てるのが良さげかな?
作者からの返信
ミニフッジサン育成計画!
第32話 ディアナは耳がいいへの応援コメント
モザイクの話が出ているけど、この場合って
ヒゲモジャ大男に触手でモザイクだよね
・・・さすがに需要が・・・いや、あるかもしれへんわ
第25話 父上とディアナの模擬戦への応援コメント
アンサイクロペディアの編集が得意なのかもしれない
(嘘百科事典、嘘ペディアとも呼ばれる
他人を傷つけないユーモアな嘘が集められている。
例
実はドラえもんは未来の出木杉が送り込んだ。
そもそも、のび太の子孫が買えるほど安いわけがない。
堕落させて、自分の脅威となる可能性を消すために
のび太に便利道具を渡すように命令しているのである。
もちろん、ドラえもん自身も認知を改ざんされている。
出木杉はほぼ道具の被害者になったことがないが、
それはもちろん、未来からの情報によるものである。)
第135話 港を造る許可への応援コメント
ガイド「こちら皆様もご存知かと思いますが、600年前、初代アクロイド王が、試し切りで作ったと言われる旧アクロイド港湾です。こちらから見ると岸壁が一太刀で抉られたと分かりますね。」
作者からの返信
歴史書に!