第4話 甘くて苦いへの応援コメント
市場の姿が生き生きと書かれていておもしろいです!
浮浪者にお菓子をあげる悠月さん、優しい。
単純な問題ではないのだけど……。
貴族らしく、大臣の跡取りらしくあろうとする真人さん。はじめて市場で使用人としてふるまって、今までの己とは違う自分を発見して。青春ですなー(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
市場の様子、生き生きとしていると仰っていただけて嬉しいです。当時もかなり大きな市場だったのだろうなと思います。
ここは、青春させてあげたいんですよね(笑)そんな作者心(笑)で書いていましたので、優しいお言葉をいただけて感謝です。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 甘くて苦いへの応援コメント
力のある血筋の子息だからこそ、悩みも深くなりますね。自分はこのままでいいのか、何かしないといけないのではないか。庶民でいればもっと気楽に過ごせるはずの若い時代を思い悩みながら過ごすことは、思った以上に苦しいだろうと想像しました。
作者からの返信
aoiaoi様
コメントありがとうございます。
真人の気持ちに深く寄り添ってくださりありがとうございます。
権力にあぐらをかいていられるタイプなら苦しむことも無いのですが、真人は根が真面目なタイプなので、彼らに刺激を受け、返って悩むことになります。
こちらの作品は、私自身も書くのが難しくて💦
ゆっくり更新になってしまいますが、頑張って書き上げたいと思います。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第6話 青の宮殿への応援コメント
>絵を好きなのは、父の絵を再現したかったから
>親子の結びつきの強さ
ひとつ疑問が解けましたね☆
しかも、とっても素敵な理由でした(●´ω`●)
だからこそ……
>真人の心が痛んだ。
ですねー。
なにか良くない事実が転がってそうですもんねー。。。( ̄▽ ̄;)
>謎や政争
>ブロマンス部分をもっと
楽しみ♪(((o(*゚▽゚*)o)))
のんびり、お待ちしてます☆
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
悠月の素敵な理由と仰っていただけて嬉しいです🎶
そうなんですよね(;_;)
だからこそ、真人は辛くなりました。
自分の父親との関係を楽観視出来なくて。少しずつ明かしていきたいと思っています。
楽しみと仰っていただけて嬉しいです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 甘くて苦いへの応援コメント
>真人は手の中のぶとが妙に重く感じられた
真人の心境の変化がよく伝わるエピソードでした!(((o(*゚▽゚*)o)))
>やってみて、修正して
わたしも、いい言葉だと思いました!( ´ ▽ ` )ノ
毎日がこれの繰り返しですよね☆
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
真人の心境の変化が良くわかるエピソードと仰っていただけて嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
少しずつ、皆の気持ちも動いていく。そんな物語にしたいです(*´ω`*)
いい言葉と仰っていただけてやった✨ トライアンドエラーは、いつの時代も変わらないですよね。彼らは若いので、青臭い言葉を真剣に語らせております(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 美しい学友への応援コメント
新作嬉しいです!
冒頭から、優雅で張り詰めた空気に一気に心を掴まれました!
権威と格式の中で描かれる三人の出会いが、とても美しくも不穏で、これからどんな展開になるのか胸が高鳴ります!
一颯さんの笑顔に戸惑う真人さんや、儚さと温かさを併せ持つ悠月さんがすでに尊くて、この先の関係性が楽しみで仕方ありません!
世界観も描写も丁寧で、まるで平安の宮廷に迷い込んだようでした。続きを楽しみにしていますね!
作者からの返信
牛河かさね様
お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
心を掴まれた、尊いなんてお言葉をいただけて、嬉しくて舞い上がっております🎈
プライベートコンテストの締め切りの関係で見切り発車なのですが💦 ゆっくりと書いていきたいと思います。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 美しい学友への応援コメント
>中紅花の唇。少し青みがかった瞳が
和風らしい、美しい描写にうっとりです♪(●´ω`●)
早くも新作を読めて嬉しいです!
しかも、ブロマンス!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
涼月さんのブロマンスって、あまり読んだことない気がして、いつもに増して今後の展開が楽しみです♪ヾ(*´∀`*)ノ
連載、頑張ってください☆
作者からの返信
babibu様
お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
嬉しいお言葉✨
プライベートコンテストの締め切りに合わせて見切り発車なので、ゆっくり更新になってしまいますが💦 少しずつ書いていきたいと思っております。
表現を褒めていただけて嬉しいです。色の名前を調べてみました(笑)
ブロマンスは好きなのですが、本格的なのは初めてかも(。•̀ᴗ-)✧
BL未満くらいを狙っているのですが、うまく書けるかな(笑)
楽しみと仰っていただけてとても励みになっております。
早々のお星様もありがとうございましたm(__)m
編集済
第5話 父と子と謎への応援コメント
おお……、なにか危ない、というか悠月さんの父親は、知ってはいけない事を知ってしまって、消された……。
息子である悠月さん、危険なことにならなければいいのですが……。どきどき。
そして、真人さんは、悠月さんにとって、父を殺した仇の孫、という事になるんですね……。まだ二人とも知らないわけですが。
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
仰る通りです。悠月と真人は、敵同士の孫なのですが、本人達はまだ知りません。でも、悠月は危ない立場にいます。悠月を大学寮に推薦した大伴家の出方もわからない状況。一颯もどこまで知っているのか謎の状態です。
ドキドキして、悠月を心配してくださり、ありがとうございます。
いつも温かい応援をありがとうございます。