Testamentumへの応援コメント
話としては作者の意図どおりなのだろうけれど……一人の読者としては、キャラクターに愛着が湧いているためやはり無念……!
キドンが表面上、何事もなかったかのように過ごしているのがなんとも残酷……。
けれど読者としては、アルコが討たれることを覚悟していたのが分かって救いがある……と思ったけどキドンはこの手紙を知らないままなんだろうなあ。
他の方も言ってるけど、キドンはもうちょい自分の心の傷を無視しないで向き合って……!
あと個人的には、このラスト近辺はぽんつくさんとしては意外だなぁと思ったのでその辺もうかがってみたいですね~。そっちの話は近況ノートのハッピーエンド案の方に書きますね。
作者からの返信
近況ノートにもあったように、『アオトラ』の原案はハッピーエンドでした。その上でのバッドエンド、自分としても意外だったなぁと感じているところであります。
さて、自分の心の傷と向き合わないキドンですが。
たぶん、一生向き合いませんね(^◇^;)。
キドンは、国王との寵愛関係を取り戻せたわけですから、それで満足なのです。
対してアルコは、「無」になったキドンとの再会を予測していたのでしょう。そのときは、自分は殺される立場にある。それもほんのりとわかっていて、受け入れているのでした。
手紙の執筆時期は、おそらく人間に戻ったキドンを見逃したあと……。キドンを見逃すことがどういうことか、自分の中で覚悟があったことと思います。
反面、キドンはひどい悪人ですね笑。
しかしこれも、キドンの置かれた周囲の環境に一種の要因があるかと思います。
episódio.36 笑わぬ虎は、青瞳を愛する⑤(☆)への応援コメント
首級をことさらに酷く扱ったのも、自分の精神を守るための無意識の行動なんだろうなあ。
「大切な人を殺めてしまった……」ではなくて「蛮族の兵一匹仕留めたところで何でもないわっ」ぐらいに、自分に嘘をついてないととても耐えられないという……。
作者からの返信
そうとも言えるかもしれませんね。
私としては、このときのキドンは「無」だったと思っています。友情を忘れ、愛を忘れ、感情のない憎しみだけが残った「無」。
でも木下さんのおっしゃるように、その根底には無意識に自分への嘘を演じていたのかもしれません。
Testamentumへの応援コメント
ぽんつく地蔵様
アルコの気持ちが痛いほど切ないです(;_;)
これが後の世に発見されるんですね。
真意は分からないですよね。でも、それが歴史的発見物ですよね。
ラストが辛くて、でも、こういうことはリアルにもたくさん起こってきていることだと思いました。
完結おめでとうございます。
素晴らしい文章力と人間の複雑さや矛盾を突きつけられたストーリーを堪能させていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。また、素敵なレビューまでたまわり、嬉しく思っております!
アルコの、ルーだったころのキドンに思いを馳せる最後の手紙、私も自分で書きながら切なく思いました。
キドンは、トラになってまでもアルコを殺さねばならなかった。そのことを、アルコは見抜いていたのです。
それを承知の上で、アルコはあの夜、キドンを見逃しました。
人間の醜さのリアルを見届けていただけまして、お辛かったかもしれませんが、私としては感激しております。
あらためまして、ありがとうございました(^ ^)。
編集済
episódio.25 匕首③への応援コメント
文字を追っていて、違和感があったので、少しお伺いしたいのですが。
ルンブラン公国〜憤懣にたまりかねたようで、しびれを切らしてように〜
と、あるじゃないですか。この『しびれを切らしてように』は意図なのか、誤字なのか、すっごく悩んでます。実際、引っ掛からせて熟読させる手法もあるので、どちらなのかなあと。
文章の流れからすると『しびれを切らして』で、ように、は予測変換でついちゃったのかなあとも思ったり。と言うのも、ような、ように、と比喩を同じ形で続けはしないだろうと愚考致しまして。
独特な文章だからこそ、意図であるような気がするのですが、どうでしょう。
あ、勿論見当違いでしたら、或いはあたってても、さくっとコメ削除してくださって構いません! こうしたコメが残るのは気が引けますので……!
作者からの返信
完全に誤字ですね……!!
ご指摘くださりありがとうございます!
いつもはスマホで入力するのですが、この度はPCで文字を打ってみたところ。。。
誤字脱字の多いこと多いこと💦
慣れていないのがバレバレです(^_^;)。
のちほど修正しておきます。
episódio.35 笑わぬ虎は、青瞳を愛する④(☆)への応援コメント
「親友だったじゃないか」と過去形になってしまっているのがまた悲しい。
キドンが容赦なさ過ぎる!
親友ごと自らの想い出も自らの手で壊してしまっているかのよう。だからこそ、中途半端に残して自分が傷つくことのないよう、徹底的に破壊しようとしているんだろうなぁ……。
作者からの返信
過去形、よくぞ気がついてくれました!
キドンは、「おまえさえいなければ」と言ったように、アルコに対して強い恨みを持っています。
おっしゃる通り、自分の気が済むまで、アルコとの親友という結びつきをしっかりと断ち切っておきたかったのでしょう。
episódio.34 笑わぬ虎は、青瞳を愛する③(☆)への応援コメント
虎の時につけた名が口をついて出てくるのが悲しい。
友達じゃないかよー! ポトフあげたじゃんよー!
作者からの返信
それな。゚(゚´Д`゚)゚。(他人事)
友達だったし、ポトフもあげたし、一緒に川下りだってしたのに!この仕打ち、ひどすぎる!
でもキドンには、みずらかの持っている正義しか頭にないのであります。。。
Testamentumへの応援コメント
涙…くぅっ、キドン!もう少し内省的であれ!それでいいのか後悔しないのかぁ!!と内心罵らずにはいられませんでしたが…
この結末も、必然とも思えます。
ここまで物語を綴っていただきありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます(*^▽^*)。
キドン、もう少し内省的であれというのは、ごもっともです。
ですが、キドン自身の一番の自尊心には国王の冀求があり、国から授かる名誉なわけです。
キドンの愛国精神は、アルコとの友情をはるかに上回っていました。
結末は、たしかに必然です。
あらためまして、拙作を完走してくださりまことにありがとうございます。
残りあとがきがございますので、よろしければそちらもぜひ(^^)。
Testamentumへの応援コメント
こんにちは
fin.ということはここで終わりなのか……、でも、まだ2エピソードが更新予定だし!
>そうだ、きみはきっとまた、ぼくに会いに来るよ。
でもそのときのきみは今度こそ凶暴なトラになって、ぼくを喰い殺すのさ。
アルコさんはわかっていたんですね……。
それでも、友情を示してくれていた。泣けます(´;ω;`)
作者からの返信
残りの2エピソードは単なるあとがきなので、あまりご期待なさらず(^◇^;)。
そう、アルコはわかっていたのです。
トラは、国のため、名誉のため、国王に密告して友情を裏切るだろうと。キドンとはそういう、忠君愛国を重んじる人柄だとうすうす気づいていたのでしょう。
でも自分は違うから、もっとフリーダムな人間ゆえに。そんな自分をみならって、キドンにも忠君愛国に縛られない自由な友愛の道を進んでほしかったのかもしれませんね。
Testamentumへの応援コメント
コメントを残しておきたいのにうまく言葉が出てきません。
こういうのを絶句と言うのでしょう。
こんな形でキャッチコピーの回収が……
作者からの返信
この物語は、感動も求めていませんし、悲しさゆえの涙ももとめていない。ただただ、読者が「言葉をなくされる」、これを狙っておりました。
絶句というお言葉をいただけて光栄に存じます(^^)。
episódio.22 レガーメへの応援コメント
ここまで読んで、ふと。
あ、すきぃ。
この文体の口当たりの硬質さは凄く懐かしい、なのに風味は全く新しい。少し失礼な言い方にはなるのですが、文体に惹かれてずっと読んでいます。
いや、内容もそりゃあ大事なのですけど。でもこの、舞姫を現代翻訳したような、この、なんだこの新体験って感じで。
そんな理由がありじわじわと読んでいます。あ、感想です! 応援しているのを伝えたくて(苦笑
作者からの返信
「あ、すきぃ。」の一言に尽きます!言われて一番嬉しい言葉です(*^◯^*)。
全然失礼じゃありませんよ、気になさらないで、感じたありのままをお伝えくださると幸いです。
いつも♡ありがとうございます😊
励みになっております!
episódio.31 ルサンチマンへの応援コメント
お前さえいなければこんな気持ちにはならなかったしこんな辛い想いはしなかったのだ……! という気持ち、分かる気がします。
でもアルコからしたら、虎と仲良くしてただけなのに知るかー! お前こそよくも知らん顔で虎に化けて忍び込みやがったなー! ってなるのか……。
作者からの返信
「おまえさえいなければ」というのは、キドンの勝手な思考です。私も過去に感じたことのある感情なので理解はできるのですが、まあまあ理不尽な考え方ですよね。。。
たしかに、アルコからしたら、虎になって誑かしたくせにと思うかもしれません。でもアルコは、キドンとつちかった生涯の「親友」としての友情を変えることはないのです。
アルコ、キドンに比べたらよほど誠実というか律儀というか😭
episódio.22 レガーメへの応援コメント
茶室に掛け軸裏の隠し通路から出入りするニンジャの……密偵! 実際奥ゆかしくワビサビが凄い(混乱中)。
必ずしも日本モデルの国というわけでもなさそうなのにニンジャとかの和風概念を他国から取り入れてるってあんまり見ない設定。これは我らが日本国も外貨獲得のため積極的にニンジャを輸出すべき(錯乱中)。
それにしても何かこの回はやたらと横文字が多い気が。キドンの国目線だと古語調でアルコの国目線だと横文字が多いのだろうか。
この国のニンジャの実力が披露される回があるのかは分からない(ない気がする)が、実際達人めいたカラテのワザマエだと思われる。
作者からの返信
異世界ファンタジーというカテゴリーの中で、実際の日本の文化がガッツリ垣間見えるこのシーンですが。
ファンタジー要素に、より現実性を帯びさせたかったのが一番の理由です。
横文字は、そのときどきの雰囲気で文調の流れで決めています。
今作は全体的に横文字を多用していますが、このエピソードはたまたま横文字が多かったのかも知れません(自覚なし)。特に意味はないですね💦
シェメッシュ小邦は、日本のニンジャ技術を取り入れて、他国のスパイ活動に引用し、交易の糧としてきました。
そんな魔の手が、ルンブラン公国にも及んでいたわけであります。
episódio.37 覚夢への応援コメント
うぅ……あの楽しき日々が…。
壮絶な戦いの後のむなしさ。
キドンのこれからがただただ心配です……。
作者からの返信
キドンの幸福は、なにもかも失われてしまいました。゚(゚´Д`゚)゚。
アルコをあやめたあとの虚無感、書いた本人である私もなんだかたまりません。
キドンは、これからどうなっていくのでしょうか……?
また続きをお楽しみください(^ ^)。
episódio.29 忠義①への応援コメント
カリーノは処女じゃないよ……!
でも国王の疑念は少しだけ当たっている!?!?
裸のカリーノにキドンは触れましたから……!
タオルとしてだけど……!!
作者からの返信
カリーノ姫、アルコという秘密の恋人もいるので、処女なわけがありませんね!
虎のキドンにもまぶりつきましたし(°▽°)。
episódio.28 情夫②への応援コメント
うぅ……っひどいイジメだ😭
マフィンが食べたい…。
王女様のタオルになったり、川下りしたりしたのがキドンの人生の唯一の幸福な時間だったのだろうか。
ずっと虎でいたかったよね。
作者からの返信
とても陰湿なイジメです。
それを今までのキドンは自覚してしいませんでしたが、アルコとの花のような生活を通して、そのイジメがイジメたることを知ったのです。
キドンは、切実に、アルコのポトフが食べたい。大君のマフィンが食べたい。。。
虎でいたときのほうが、よほど幸福だったことでしょう。
episódio.35 笑わぬ虎は、青瞳を愛する④(☆)への応援コメント
ぽんつく地蔵様
絶句(;_;)
こんな酷い死になるとは……アルコさんも浮かばれませんね💦
キドンさん、強すぎます💦
気持ちに揺り戻しがこないか心配です。後で喪失感に潰されそうになったら辛いですよね。
作者からの返信
絶句に尽きます(´༎ຶོρ༎ຶོ`)。
壮絶な死を遂げたアルコですが、最後までキドンのことを「親友」として見限りはしませんでした。そのぶん、キドンから殺されることの無念を思うと胸が痛みますね。
ただ、あとで喪失感に潰されるほど、キドンの覚悟はヤワではないかと。
キドンがアルコを殺すとの決意ができたのは、のちに気持ちの揺り戻しが来ないからと思ってのことでしょう。
その後のキドンの様子も、ぜひのぞいてみてください(^^)。
episódio.34 笑わぬ虎は、青瞳を愛する③(☆)への応援コメント
ぽんつく地蔵様
悲しい(;_;)
二人の間柄どんどん開いてしまって、もう戻れない位置にまで来てしまいましたね。
作者からの返信
切ないですが、二人の間柄を取り戻すことはもう叶いません。
このまま、アルコとキドンの運命を見守っていてください。゚(゚´Д`゚)゚。
episódio.8 冀求(☆)への応援コメント
企画主催です。
参加して頂きありがとうございます。
素晴らしい文章ですね。
面白くて、あっという間に時間が…。
改めて、素敵な作品をありがとうございます。
少しずつ拝読させて頂きますね。
作者からの返信
こちらこそ、素敵な企画をありがとうございます♪
素晴らしい文章とのお褒めのお言葉、とてもうれしいです!
またお手隙の時間にでものぞいていただけますと幸いです。
また、これから読み返しにうかがおうかと思いますが、当方たいへんヨムのが遅いので、気長にお待ちください(^ ^)。
episódio.32 笑わぬ虎は、青瞳を愛する①(☆)への応援コメント
いくらなんでも強すぎるキドン!かっこよ!!とはいいながら、この先の展開をゾワゾワしながら読ませていただきます…
作者からの返信
なんてったって軍事国家の将ですからね、キドンは強いですよ!
と、惚れ惚れしている場合ではないのである!アルコの運命やいかに……!?
episódio.32 笑わぬ虎は、青瞳を愛する①(☆)への応援コメント
キドンさんがとうとう、斬り込んでいってしまった!
こんなに味方を斬られては、アルコさんもキドンさんと対決するしか道は残されていないでしょうね……。
作者からの返信
キドンさんがかなりキレているので、和平交渉は難しいかもしれません。アルコさんも、黙って見ているわけにはいきませんからね😭
episódio.31 ルサンチマンへの応援コメント
ああ、キドンさんかアルコさんを討つ覚悟を決めて……。この下品な三銃士のせいでっ(´;ω;`)
作者からの返信
三銃士、こいつら許さん!
人の良いキドンさんをおとしめやがって!
キドンさん、決心してアルコを討ちに行ってしまいます。
episódio.1 自然淘汰への応援コメント
コメントお邪魔します♪
ルンブランの文明・軍事・歴史が丁寧に積み上げられていて、一気に物語世界へ引き込まれます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルンブラン公国の諸事情については、出だしでもあるため、特にこだわった箇所です。その世界観にひたっていただけましたら幸いです!
episódio.32 笑わぬ虎は、青瞳を愛する①(☆)への応援コメント
ぽんつく地蔵様
キドンさんが鬼になっている(´;ω;`)
もう、戻れない二人ですね……
作者からの返信
キドン、虎どころか鬼と化してしまいました。
近況ノートにも書いているのですが、以降は⑤まで残酷・暴力描写が続きますので、苦手な場合は読むのをお控えになったほうが良いかもしれません。
episódio.15 姫君の沐浴への応援コメント
啸風子よ……
とてもよく頑張りました…!💮
彼の戸惑う様と、姫君の無邪気さが目に浮かぶようでした😂
ドキドキしちゃいますなー
作者からの返信
トラちゃん、よくがんばりました!
おてんばな姫君、それに戸惑うトラちゃん。
これにてたぶん、トラちゃんは姫君恐怖症になったことでしょう笑。
episódio.13 アルコのポトフへの応援コメント
玉ねぎが入っていないといいのですが。
それにしても、自分のごはんあげちゃうアルコ…猫様には敵いませんな。
作者からの返信
虎、もとは人間なのでタマネギ大丈夫です!と、思う笑。
猫は、神様ですからね。いくら総長のアルコだって敵いません!
episódio.12 聖騎士団総長アルコへの応援コメント
巨大な虎が香箱座りを…!という夢のシチュエーションにもだえます。猫科最高ですわ。しっぽが胸の前にくるってしていたりすると最高です。
作者からの返信
巨大な虎が箱座りしてたらかわいいじゃんね♡
実際の虎は、香箱は組むんでしょうかねぇ🤔
尻尾がくるりんぱしてたら、なおかわいい。あとでその描写も付け足しておこうかなぁ。
episódio.10 トラになったキドンへの応援コメント
いや、もうこの文章のリズムがたまりませんな。ふだん、カタカナを異世界に持ち込むことに一定懐疑的な私ですが、どういうわけだか全部しっくり来すぎます。オーケストラみたい。
作者からの返信
私も、この世界観にカタカナは似合わないと思っていたのですが、いざ使用してみるとなんとまあ型にハマってしまって。
カタカナの威力もすごいですよ。物語をより華やかにしてくれます。
episódio.8 冀求(☆)への応援コメント
思わず。家族の前でニヤニヤ笑いが止まらず。ちょっと続きはまた読ませていただきます。愉し…
作者からの返信
家族の前で読むのは厳禁……笑。
たくさんの応援コメントありがとうございました!
episódio.6 王妃に秘むる花への応援コメント
モーティナ様…!悪役のはず…なのに…可愛すぎます涙
幸せになってほしい…
作者からの返信
モーティナ王妃は、実は乙女なんですよ♡
モーティナ王妃とキドンが結ばれる世界線を、ときどき思い浮かべたりします。
episódio.5 ロイヤルファミリーのゆくすえへの応援コメント
えっ、モーティナ様に感情移入してしまいそうです!タイラント王、言ってはいけないことを…!!
作者からの返信
おっしゃる通り、タイラント国王はモラハラ夫です。
モーティナ王妃は、可哀想な立場に置かれているのです。
誰かモーティナ王妃を救ってあげて!
episódio.3 将帥キドンという男①への応援コメント
硬く整えるだけでなく飄逸に振って見せる文体!もうニヤニヤが止まりませんね。
作者からの返信
硬派であるながら、硬くなりすぎす。その塩梅にも工夫を凝らしましたが、ちゃんとできているでしょうか。
ニヤニヤしてくださりありがとうございます!
episódio.31 ルサンチマンへの応援コメント
ぽんつく地蔵様
あれ💦 反対の方向へ矛先が!
アルコさんを憎む日が来るなんて(;_;)
戦いは避けられないのでしょうか。
作者からの返信
そうなんです汗。
キドン、愛をこじらせてしまいました。
ともかく、タイラント国王と三銃士が悪い!キドンも、それに踊らされてしまったのが運の尽きでしたね。
戦いは避けたいところでずが……。
episódio.1 自然淘汰への応援コメント
難読漢字にルビが振ってあるとワクワクしてしまいます…!愉しませていただきます!
作者からの返信
読み返しありがとうございます!
難読漢字のみならず、文章構成全体の細部にわたってこだわっております!ぜひ楽しんでいってください(^ ^)。
私も、御作の世界観に魅了されております。ストーリーは違えど、物語の編み方にどこか親近感を覚えますね。
じっくり読んでいきますので、よろしくお願いいたします!
episódio.31 ルサンチマンへの応援コメント
キドンさんは自己肯定感をほかの人に依存してるんですね。出自を考えると必然とも考えられますが、自分の幸せのために行動を選択できるようになってくれればいいと思います! そうか、そこでアルコの愛が働くということか……🧐
作者からの返信
キドンにとって、他者への依存が自分の幸せであり自己肯定感なのです。
それを捨てきれないキドンだからこそ、あれほど愛したアルコをいとも簡単に見限ることができるわけですね。
episódio.30 忠義②への応援コメント
ぽんつく地蔵様
突きつけられてしまいましたね(;_;)
決めきれないキドンさんに、さらなる試練がありそうで💦 早く逃げて!
作者からの返信
国王に迫られたからといって、いとも簡単に友情を裏切るキドンではありません(´༎ຶོρ༎ຶོ`)。でも、国王から見限られるのも怖くて……。
そんなキドンをとある決意に導く、試練が訪れます。あのポンコツ三銃士が現れることによって……。
episódio.29 忠義①への応援コメント
ぽんつく地蔵様
タイラント国王、王様としてはイマイチですね💦灌漑工事より姫って💦
その上、キドンさんを疑い、情人を殺せとまで💦
キドンさん、アルコさんを殺せるわけがありません。選択の時を突きつけられましたね。
作者からの返信
王様としてはイマイチというか、ほぼダメだと思います笑。
姫君欲しさに灌漑工事を放棄する、もはや強欲にもほどがあります。
キドンには、濡れ衣を着せた上にアルコを殺して来いと。
キドンには到底承知できない命令ですが……。
果たして、キドンの選択は……?
episódio.29 忠義①への応援コメント
こんにちは
タイラント国王、
>キドンがシェメッシュ小邦となんらかの接点のあらんことをめざとくも嗅ぎつけ
あら〜……。
>キドンの言うカリーノ姫の「意中の男性」とやらはまさかキドン本人ではあるまいな
疑われちゃった! その疑いはすぐに晴れたけれど、情人を殺してこいだなんて!
アルコさんを殺すなんて、キドンさんにはできない!Σ(゚Д゚)
作者からの返信
このタイラント国王ってやつ、妙に勘が鋭いんですよね。
さすがは国王という感じですが、キドンに対する仕打ちはなんとも冷酷。。。
キドンにはできない、アルコの殺害。果たしてキドンは、友情を選ぶのか、忠君を選ぶのか。。。
episódio.28 情夫②への応援コメント
ぽんつく地蔵様
せっかく意を決して飛び出してきたのに。帰るしかないのは切ないです(;_;)
でも、一国の将を軽んじる人々がいる国は、あまり居心地が良いとは言えませんよね。今までは心を殺して我慢してきましたが、アルコさんと出会って、もう心を殺すことも難しい。
辛さ倍増ですね。
作者からの返信
キドンには、タイラント国王から賜った寵愛しか後ろ盾がないのです。
したがって、キドンは逃げたくても逃げられません。
心を殺すこともいよいよ限界に達してきたキドンですが、果たしていかなる行動に出るのでしょうか……?
episódio.28 情夫②への応援コメント
こんにちは
本当はアルコさんのもとに戻りたいだろうに……。ルンブラン公国から逃げ出したい気持ちもあるけど、タイラント国王も裏切れない。キドンさん、辛いですね……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
どっちつかずでなかなか決心のつかないキドン。
本音としてはアルコのもとに帰りたいけれど、愛情を示してくれたタイラント国王から逃げようにも逃げられず。
どんどん追い詰められ、苦しめられていくキドンです。
episódio.24 匕首②への応援コメント
ぽんつく地蔵様
遅くなってごめんなさいm(__)m
キドンさん、ここで戻っちゃったんですね!
ショック大きそうです(;_;)
作者からの返信
そんなに焦って読む必要はないですよ😊
無理のない範囲で、お気軽に遊びに来てくれると嬉しいです( ^ω^ )。
今晩に戻ってしまうキドン、絶句のアルコ。
ようやくつかみかけた幸せが、ここで途切れてしまう。。。
この先、どうなってしまうのやら。
episódio.8 冀求(☆)への応援コメント
夜の城内で偶然出会ったキドンとタイラント国王。緊張と恐怖の中で、国王の情熱と純愛が伝わり、キドンは抗えぬまま恍惚に陥る。権力と官能、信頼と愛情が交錯する回で面白かったです。
作者からの返信
タイラント国王の権力にあらがえず、その愛情におぼれていく、あわれな姿のキドン。それが彼を、先々追い詰め、束縛していくこととなります。
今回のシーンは、ある意味悲劇の始まりでした。
コメントありがとうございました😊
episódio.27 懦夫①への応援コメント
こんばんは
おや、キドンさんに異変が……?
からんでくる馬鹿に拳をお見舞いするでなく、逃げ出してしまいましたね。
作者からの返信
そうなんです、いつものキドンではありません。
からんでくる馬鹿を、怖がってしまったのです。
平常ならどうともなかった価値観が、アルコとの生活を経て少し変わったのでしょう。
episódio.27 懦夫①への応援コメント
キドンが三銃士にヘビに睨まれたカエルになった時にまさか三銃士に……?とヒヤヒヤしちゃいました……!
声が出ないとわかるとつよつよのキドンにも庇護欲を感じてしまいます。
作者からの返信
キドン、危なかったですね。危うく三銃士の餌食になるところでした。
あれだけつよつよのキドンでしたが、ふとした瞬間に見せる弱みに、私も彼への庇護欲を感じてしまいます。
がんばれ、キドン!負けるな、キドン!
episódio.2 邂逅への応援コメント
スケールの大きな国家間の諍いから始まり、かと思えばそのカメラがグッと戦場に立つ二人にスポットがあたる場面の動きの良さには、さながら映画のワンシーンのようでした。
討ち損じてくしゃりと笑顔を見せる、青年個人の見せる感情がまたいいですね。
国家間の話のあとにこれは、『えっ…⁉︎』と惹きつけられます。
キドンほどの武人にも、かなり想定外だったんじゃないだろうかと…!伝わりました。
自主企画へのご参加も、ありがとうございました。
企画終了後までかかりますが、またお邪魔します!
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます(*^ω^*)。
大きなスケール設定から、二人のシーンへとせばめていく場面には、力を入れて描きましたので、ご好評たまわり光栄です。
惹きつけられるとのお言葉、とても嬉しいです。
キドンも、まさか青年に笑顔を見せられるとは思ってもみなかったことでしょう。
素敵な自主企画を作成してくださり、こちらこそ感謝です!
またお時間のあるときにでも遊びに来てくださるとさいわいです^_^。
episódio.26 生還したとある人種 への応援コメント
どうやって虎化が解けるんだろうなあと思ってましたが、まさか王妃の自殺とは……。王様もさすがに暴言が過ぎる……!
しかし何で誰もキドン失踪の理由を聞かないんでしょう。まあ聞かれても正直には答えづらい!
「……! ……!(答えづらいし元々喋れないのでジェスチャーで表現するキドン)」
兵1「ん? これは……酒? お茶? 何かを飲むポーズで……」
兵2「で? 何これ犬? 猫? え、惜しい? 何だろ……」
兵3「もういいから筆談して下さいよ」
作者からの返信
タイラント国王の暴言も過ぎますよね。
モーティナ王妃を自殺に追い込んでおいて、葬式のときにはさも後悔の念にひたるように泣くんです。
さして愛してもないくせに(私ってこのキャラ嫌いなのか?笑)
兵たちの会話、おもしろいです笑
たしかに、もう筆談でせぇや笑。
episódio.26 生還したとある人種 への応援コメント
えぇっ!
モーティナ王妃亡くなったのか!首吊り……
王様最悪じゃないですか!
キドンに幸せな未来が来なさそうでつらい。
人間の時より虎の方が遥かに幸せでしたね……
作者からの返信
モーティナ王妃、首吊り自殺で亡くなられました。というか、王様が最悪なんですよ!
キドンには、幸せな未来が待ってなさそうですね。たぶん、もうトラになることもないでしょう。
キドンは、再びアルコに会うことができるのか。。。
episódio.26 生還したとある人種 への応援コメント
こんばんは
>啸風子のまじないは、モーティナ王が土葬されたのを機として解けたのであろう。
ああ、そういう事だったのですか。モーティナ王妃は可哀想でしたね……。
キドン、皆に喜びとともに迎えられましたが、心には淋しい隙間風が吹いてるように見えます。
作者からの返信
タイラント国王からはついぞ愛をもらえなかったモーティナ王妃。首吊り自殺という、残酷な展開を迎えました。
キドンは、たしかに心の中に淋しい隙間風が吹いているようですね。なにかを失ったような、ぽっかりと穴があいたような。
国王タイラントは喜んでいましたが、周囲の人々の中にはキドンの帰りを喜ばない方々もいる。トラであったころの、アルコにすべてをゆだねていた幸せはもうないのです。
そんな、切ない場面でした。
episódio.26 生還したとある人種 への応援コメント
キドンさんも王妃も居場所が無くて可哀想です。
作者からの返信
それなです。゚(゚´Д`゚)゚。
キドンの唯一の居場所といえば、国王タイラントから受ける寵愛といったところでしょうか。
しかし、モーティナ王妃は本当に居場所がなくて可哀想でした。
episódio.25 匕首③への応援コメント
やっぱり裸だったのか……!
読み返してみると、確かにキドンには虎になる前も台詞らしきものがない……!
そ、そうだったのかー!
そして切ない……っ!
作者からの返信
すっぽんぽんなキドンでした!
左様、これまでキドンのセリフは一切ありません。キドンは、声が出ないのです。
まこと、切ない現実でございます。
アルコはキドンを見逃してくれましたが、それが悲劇の発端にならぬようお祈りしていてくださいまし。
episódio.25 匕首③への応援コメント
こんにちは
なんとキドンは失声症だったのですか……!
気が付きませんでした。
弁明も愛の言葉も言えないのは辛いですね。
アルコは黙って見逃してくれました。友情を選んだ。良い男です。
しかし、二人はここで別れることに……。さみしいですね……。
作者からの返信
おっしゃるとおり、キドンは言葉を話せません。
読み返していただけますと、これまでキドンのセリフは一言もないはずです。
黙って見逃してくれたアルコですが、その判断が間違いではないことをどうか祈っていてくださいまし。
episódio.24 匕首②への応援コメント
こんにちは
トラちゃんがこのタイミングでキドンになっちゃった!
アルコは何を思っているのか……。二人の友情はここまでなのか……??
作者からの返信
なぜに今!?なタイミングで人間に戻ってしまったキドンですが……?
二人の友情は果たして……!?
episódio.23 匕首①への応援コメント
こんにちは
きゃー、トラちゃん、アルコさんから暗殺されかかってる?!
どうなってしまうの?(*_*;
作者からの返信
あぶない状況になってしまいました!
トラちゃんが、敵国の間者だと思われてしまったようです。
どうなる、トラちゃん!
どうする、アルコ!
episódio.23 匕首①への応援コメント
ぽんつく地蔵様
何か起こったようですね!?
アルコさん、無防備な啸風子を見たら、逡巡しますよね。
誤解が解けると良いのですが💦
作者からの返信
何か起こりましたよ!
さて、なにが起こったのでしょうか!?
なーんにも考えていないトラちゃんなもんですから、アルコもさすがに「ほんまにこいつがまわしものかね?」と思っていることでしょう。
果たして、トラちゃんの誤解は解けるのか!?
episódio.22 レガーメへの応援コメント
我々の常識で考えたら虎が隣国の軍司令官かもよ、と言われてもみんな鼻で嗤いますが、この世界は魔法があるので信じちゃうのか……!虎ちゃん大ピンチ。焼きもち焼いてる場合じゃない😨
作者からの返信
トラ、大ピンチです!
隣国の軍司令官なり間者なり、いろいろな想定ができます。それも、悪い方向に。
間者だと疑われたトラの運命やいかに!?そして、どうするアルコ!?
episódio.21 アルコの恋人への応援コメント
虎、でかいのに尾行うまいですね……!
それともアルコさんが姫に夢中すぎて気付けなかった!?
て、カリーノ姫なにやってんの……!股間はダメだって🤣
作者からの返信
トラさん、でかいですけど、言うて猫ですからね笑。忍び足お上手なんです。アルコが夢中だったのもあるかと思いますが。。。
カリーノ姫は、やっちゃいけないことやっちゃってます!
おててを股間に……笑
編集済
episódio.22 レガーメへの応援コメント
ぽんつく地蔵様
キドンさんのことがバレてしまいましたね(;_;)
敵対していた国から見れば、キドンさんは間者に見えてしまう。悲しいですね。
アルコさんも複雑ですよね。
二人の結末が気になります💦
作者からの返信
左様、キドンの正体がバレてしまった!
キドンをトラにして、間者としてシェメッシュに送り込んだのではないか、そう邪推してしまいます。
アルコも複雑、つい先日には親友を誓い合った仲だというのに。。。
二人の関係はいったいどうなってしまうのでしょうか!?
episódio.21 アルコの恋人への応援コメント
ぽんつく地蔵様
おお、二人は両想いだったのですね。
キドンさんにとっては切ない(;_;)
アルコさんとカリーノ姫は危険な状態。
期間限定の恋で終わるのでしょうか?
キドンさんは拗ねつつ見守るのかしら……
作者からの返信
まさかのまさかの、アルコには両想いの恋人がいました!かなりの禁断です!
この先どうなることやら……。
キドンさんは、拗ねました。
でも、二人を邪魔してドゥルキスにバレても困るので、ふて寝しました笑。
拗ねるだけ拗ねてのキドンさんです。
episódio.20 伯都再来②への応援コメント
ぽんつく地蔵様
アルコさんが川に流された時はどうなることかと思いましたが、流石キドンさん✨
無事助かって良かったです。
親友、対等な関係は嬉しいですが、それ以上の気持ちが湧き上がってきたキドンさんにとっては、飲み込む気持ちも大きくなってしまいましたね(;_;)
作者からの返信
アルコを助けたトラちゃんキドン、ファインプレーです!
しかも、親友になれて嬉しいキドン。でも、おっしゃる通りそれ以上の気持ちがキドンの心の中にはあるのです。
それをおもてに出さず、飲み込むのがトラ(漢)というもの。。。
episódio.17 アルコの弓への応援コメント
元気出せアルコ! 戦国時代のデータによれば戦での死因の大半は弓矢鉄砲など飛び道具だ! あとは槍が多く、刀はほぼとどめ用で死因としては少ないらしいぞ! リーチのある飛び道具が最強だ!(『センゴク』の作中に示される資料より)
よく考えたらキドンを射損じたことでも立場が悪くなってるけど、キドン自身が励ましてる妙な図式ではあるんですが。それでも励ましちゃうぐらい、その時のアルコの笑みが美しかったんだろうな、と思います。
作者からの返信
まさかのアルコに根拠ありの激励、ありがとうございます!
飛び道具って、意外と命中率高いのかしら。私てっきり、サムライ同士刀で斬り合うものとばかり思っておりました。
プロローグで打ち損じられてるキドンですが、そのときにアルコに一目惚れしてますからね。しかも、アルコの腕前を内心褒め称えていました(遠回しな描写ですが)。
で、今に至り、やはりアルコの腕前は上出来であることを再認識。それでも落ち込みので、笑みが美しいのも含めて、トラちゃんは励ましたくなったんだと思います。
episódio.21 アルコの恋人への応援コメント
虎「そんな……寝取られやんけ……姫に寝取られたやんけ……!」
野生虎「寝てから言え」
虎「ハッ……! 虎だけにネ『トラ』レ……ってコト!?」
野生虎「寝言は寝てから言え」
作者からの返信
ギャグうまい笑
アルコに片想いのトラちゃん、姫君に寝取られてしまいました??笑
寝取られたとはいえ、まあ、片想いですから。これが両想いだったら、トラちゃんアルコを食い散らかすところでしたが。
片想いが寝取られてもしかたありません(´・∀・`)。
episódio.15 姫君の沐浴への応援コメント
姫「この虎畜生め、私様のバスタオルにおなり!」
虎「(ダ、ダメッ……! あかん、あきまへんて姫! だってーー)」
姫「うわ、濡れたとこに虎の抜け毛べっちょり……きっしょ」
虎「(だってわし……換毛期やから……冬毛抜けまくりやから……)」
それはそうと大変エロい描写でありました……!
作者からの返信
たしかに、トラちゃんにひっついたら、体中毛だらけになりますよね笑
その描写を入れようか入れまいか迷ったんですが、入れてしまうと姫君の美しさに支障が出ると思ってあえて書かなかったんです。
エロ重視で👍
episódio.21 アルコの恋人への応援コメント
こんにちは
なんと、アルコさんの恋人はカリーノ姫でしたか!
トラちゃん、ふて寝。どうするトラちゃん!
それにドゥルキスにばれたら大変よ……。
作者からの返信
アルコの恋人、まさかのカリーノ姫です!これぞ、禁断の恋です!
バレたらまずいのでは、と思うかもしれませんが。トラちゃんにマフィンをあげて笑ってるくらいのドゥルキス陛下のことですから、「まあええやろ、めでたいめでたい」で許してくれるのではないかと思います笑。
episódio.20 伯都再来②への応援コメント
こんばんは
アルコさん、川に流された時はどうなるかと思いました!
トラちゃんが助けてくれましたね。良かった。
二人、いえ、一頭と一人は、親友となりましたね!(≧∇≦)
この二人の関係がこれからどうなっていくか、見守ります。
作者からの返信
アルコが流されたときは、書いている自分でもハラハラどきどき!
でもトラちゃんがしっかりと助けてくれたので、一安心です!
トラちゃんとアルコの間には、熱い友情が♡
ずっとこのままでいてほしいです。
episódio.19 伯都再来①への応援コメント
アルコが脇腹に傷を受けているのに、伯都をタックルで吹き飛ばして気絶させたのが凄いです。余程の胆力を持っていますね。これぞ漢。
作者からの返信
アルコって、一見ラフな印象なんですが、「やるときはやる」オトコです。そこには切っても切れない友情や、愛があったからなのでしょう。
episódio.1 自然淘汰への応援コメント
文章構成や語彙力があり、感服いたしました。
次話も是非読まさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご好評くださり感謝いたします。
またよろしくお願いします。
episódio.19 伯都再来①への応援コメント
こんばんは
楽しい川下りデートがいっぺん、猛獣に襲われることに! 一頭と一人が無事で良かったです。
キドンさんもアルコさんも、お互いのピンチは助け合うのですね(θ‿θ)
作者からの返信
大変なこった!
でも二人の強いタッグでなんとか乗り越えられそうですね!
どうして二人は、助け合えたのでしょうか。
次話にご期待あれ(`・ω・´)。
episódio.19 伯都再来①への応援コメント
ぽんつく地蔵様
間一髪のところを助かりましたね。お互いに助け合ったからこそ。
このまま無事に逃げ切って欲しいです。
作者からの返信
間一髪、まさにその通りです!
お互い助け合ったからこその成果です。
ゆえに、次回は互いを意識し合うようになりまして……?
episódio.19 伯都再来①への応援コメント
二頭の虎ちゃんを伯都、啸風子と言葉を分けて使用しているのですね👀
なぜ伯都の虎ちゃんはそんなところにいたのか。次話が気になります。
作者からの返信
悪を伯都、善を啸風子と表記しています。
伯都がいたのはたまたまですが、二人の運命やいかに!
episódio.13 アルコのポトフへの応援コメント
人様にたかってポトフを横取りするとはなんと贅沢な虎畜生! そりゃかわいくない(笑)
早くかわいさに気づいてあげてくれー!
作者からの返信
人様にたかってポトフを横取りするそのもふもふケモノこそがかわいいのに、アルコはごはんを取られて拗ねてしまいました。
アルコはこの先も、あまりトラのことをかわいいとは思っていない。。。
episódio.12 聖騎士団総長アルコへの応援コメント
青年が思ったより偉い立場でびっくり。もっと自由な立ち位置だとばかり。
でもこの後を読み進めていくと、それなりの地位と信頼があるからこそ虎を国内で連れ回せたんだろうな、と思えます。
(外伝バージョン)
「じゃあ、おまんは今日からツンばい。よかね、ツンばい、ツン」
「(それ西郷どんの犬の名前やないかい)」
作者からの返信
そう、アルコはシェメッシュ小邦聖騎士団の総長だったのです。
トラちゃんを拾えたのは、総長の権限があったからなんですね。
今日からツン笑。
しかも、西郷どんのワンちゃんの名前だったんですね!
episódio.11 啸風子、出奔すへの応援コメント
「きみ、人は食う?」っていう、虎に対して不自然とも思えるこの問が、劇的で私は好きです。ジブリっぽい(?)。ぜひジブリっぽく、声優経験のない俳優さんに言ってほしいです(?)
それにしてもいいセリフだぜ……「おまん、人ば食いもすか?」か……!(それは外伝の方)
今日もかの小国ではチェストー! のかけ声と共に騎士たちが立ち木に木剣を振るっているに違いない。名物は黒豚と豚骨ラーメン。騎士とはいったい。
作者からの返信
たしかにありえないシーンですよね。
でも、アルコは、「このトラは善良なトラ」だと判断したのでしょう。
ジブリっぽいですか、嬉しいたとえです!
「我が名はアシタカぁぁーーー!」
声優経験の少ない俳優さんはちょっと嫌だ笑。
出ましためね、木下さんお得意の方言が!チェストです!
外伝がはかどりますね。
episódio.18 ドグマへの応援コメント
ライン下り付き合ってくれる虎飼いたい…
そうか、元々灌漑工事が元で対立してたんだっけ。ボディタオルとか間に挟んでいたおかげで戦争してたのが遠い昔のように感じます……。
この先つらい展開になったらボディタオルやライン下りに戻りたいと思います😖
作者からの返信
私も川下り付き合ってくれるトラ欲しい……。
おっしゃるとおり、もとは灌漑工事で対立の勃発した場所であります。
キドンがトラになってからというもの、ポトフやマフィンをもらったり姫君のボディタオルにされたりと幸福の絶頂でしたが……。
この先の展開、ちょっと(いやだいぶ?)暗いかもしれません。
episódio.9 王妃の復讐への応援コメント
おぉ…… と思わず声が出そうになりました
凄い修羅場が始まりそうですね(ワクワク)
作者からの返信
すーんごい修羅場が待っています!
ぜひワクワクしててください!
episódio.18 ドグマへの応援コメント
ぽんつく地蔵様
二人で川下り。これは楽しそうですね!
楽しい時間や美しい自然を見つめて。
今までそんな事に心を割く余裕が無かった啸風子。
色々考え始めていますね。
作者からの返信
勢力戦闘や忠臣にしか心がなかったトラさん。
はじめての川下りで、盛大に楽しみ、感慨にひたっています。
自分のおこないは正義であるのか、それを感じ始めていますね。
episódio.17 アルコの弓への応援コメント
ぽんつく地蔵様
アルコさん、素晴らしい弓の腕前を持っているのに、全然自信が無いんですね。
でも、誰かに打ち明けるのは難しい話ですよね。
モフモフキドンさんになら、相談できて良かったです。キドンさんの方も、慰めたいと心が動いたのですね。二人の仲がいい感じになってきました✨
作者からの返信
そうなんです、アルコは自分はエコ贔屓で総長になったからという理由で、自身の弓術のすばらしい腕前に自信がないのです。。。
それをだれにも打ち明けられず。
しかし!もふもふキドンさんなら、黙って相談を聞いてくれるので、初めて打ち上げられたのです!
トラちゃんも、アルコのことを慰めてくれて、だんだん良い関係になってきました。
episódio.3 将帥キドンという男①への応援コメント
文章から語彙力の高さがひしひしと伝わってくる……!!応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
語彙力についてご好評たまわり嬉しく思っております。
今後ともよろしくお願いします。
episódio.1 自然淘汰への応援コメント
企画から来ました
濃厚で骨太な文体。
歴史小説的で楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
ご来店ありがとうございます😊
濃厚の骨太である意味読みづらいかとは存じますが、それが本作の醍醐味でもありますのでぜひに楽しんでいただけると幸いです!
episódio.17 アルコの弓への応援コメント
アルコさん、休日も鍛練に費やすなんて真面目💕
大将首を射損じたおかげで今のもふもふLifeがあるんだから、人生とはわからないものですね🤭
作者からの返信
アルコは、真面目・誠実・努力家の三拍子なんです\(//∇//)\。惚れますよね(圧)
もふもふライフの生活が、いつまで続くことやら……。
episódio.17 アルコの弓への応援コメント
こんにちは
アルコさんの弓の腕前は天才的なんだから、悩むことないのになー。本人は悩んでしまうんでしょうね。悩みをうちあけたアルコさんと、トラちゃんの間に、春のような友情の芽生えるきざしがっ! ((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
親の七光りとばかり思っているし、公国の大将首は射損なっているしで、そのループから抜け出だせず。。。
でも、キドン時代はそっけなかったトラちゃんですが、今は大好きなアルコを気にかけていますね。
episódio.15 姫君の沐浴への応援コメント
カリーノ姫、大胆!
相手は、もふもふトラちゃんですものね。もふもふ。
作者からの返信
カリーノ姫の大胆な性格は、『毗沙門戦記』の吉祥天と通ずるところがあります。
やはり、女性たるものこのくらいおおざっぱの肝っ玉娘で良いと思うのです。
相手はもふもふのトラですから、ええ、もふもふの……。
編集済
episódio.14 大君のマフィンへの応援コメント
こんにちは
マフィンをもらって、お口あーん。トラさん可愛いですね(≧▽≦)
トラさんになってからのほうが、人生の幸福度合いが増しているのは気の所為かしらん。
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます!
お口あーんなトラ、これは珍事ですぞ。
ようよう考えたら、中身はあのキドンですからね。
トラちゃんになってからというもの、すっかり平和ボケまっしぐらです🤭
episódio.16 御金蔵の文明への応援コメント
ぽんつく地蔵様
実は文明が進んだ世界だったのですね!
ルンブラン公国の方が進んでいると思いきや、実は世界の中では、アナログな生活をしている国。
シェメッシュ小邦は交易で最新の技術に触れているのですね。
作者からの返信
ルンブラン公国は、力技で他国を制して先進してきた国でした。
一方、シェメッシュは他国と協力しあって実力を高めてきた国でした。
どちらが良いというわけではありませんが、トラちゃんも、シェメッシュの最新性にはびっくり‼️
episódio.15 姫君の沐浴への応援コメント
ぽんつく地蔵様
カリーノ姫、本性は自由奔放なお姫様ですね(笑)啸風子さん、翻弄されていますが、実は女人にときめかないという自分の嗜好に気づいてしまったんですね。
ボディタオル、楽しそうです(笑)
作者からの返信
ご来店ありがとうございます♪
父上の前ではおとなしかったカリーノ姫ですが、実はお転婆娘でした🤭。
そこが世の男子にとってはかわいいところ(そうなのかな?)なのに、トラちゃんは一切ときめかず。
自分の交際相手に女性は不向きだと気づいてしまいます。
アルコ一択!
episódio.10 トラになったキドンへの応援コメント
王妃「(夫と! いいなあと密かに思ってた男が! デキとる!? NTRのダブルパンチやないか〜い!?)」
もうやめて! 王妃の心のHPはゼロよ!?
そりゃまあ変な魔法かけたくもなるよ!
作者からの返信
最悪のパターンですよね!
しかも、日々憎憎しいと思っていた夫に呪いをかけるのではなく、想いを馳せていたキドンにかえって憎悪を起こして呪いをかけるという、なんとも気持ちをこじらせてしまった王妃。
キドン、不遇なり……。
episódio.16 御金蔵の文明への応援コメント
なかなか文明が進んだ世界なのですね……!
アルコさんは虎ちゃんと二人で星空を眺めたいのかしら❤️
確かにロマンですわ✨
作者からの返信
他国を制してみずから先進国を極めた公国と、他国と協力し合いながら文明を進めた小邦との、対比のシーンですね。
アルコとトラが、一緒に星空を眺めたかどうかは、ひ・み・つ♡
episódio.15 姫君の沐浴への応援コメント
めっっちゃくちゃ笑ってしまいました🤣
ボディタオル……っ🤣🤣
考えてみればモーティナさんは嫉妬で虎にしたのに、虎になってからのほうが艶っぽいエピソードが増えてる……🤣🤣🤣
作者からの返信
そう、トラは姫君のボディタオルに……。
公国時代はけっこう不遇なキドンでしたが、トラになってからというもの悠々自適でエッちぃ生活を🤭
episódio.6 王妃に秘むる花への応援コメント
初めまして。拝読させていただいております。
語彙力が豊かで、緻密なファンタジーで圧巻しております。
私も作品を色々書いている創作ユーザーなんですが、こんなに表現が上手く書けないです。
先程国王のシーンでとんでもないやつだ…となりました。赤ん坊をどぶネズミ呼ばわり💦
今後も読ませていただきます☺️
作者からの返信
いつもありがとうございます😊
そして、コメントまでいただき、感謝いたします。
昨今のWeb小説界隈のライト文系とは異質の、硬派にもほどがあるかたい文体ですが、圧巻とのご好評をたまわりただいまお庭で走り回る芝犬と化しております。
創作に優劣はなく、個人の独自性は必ず表れると思いますので、すにさんの御作と拙作とを比較する必要はありませんよ😉
国王には心底反吐が出ます。
そんな国王ですが、なぜかキドンには優しくて……?
今後ともよろしくお願いいたします。
episódio.14 大君のマフィンへの応援コメント
こんにちは。
貴殿の格調高い文体の作品をいつも楽しんで拝読しています。マフィンを食べる啸風子がカワイイ(語彙力低下)。虎になってしまったものの『山月記』とは違って知性が失われていないことがせめてもの救いだと思いました。この後、啸風子の運命がどう変転していくのか楽しみです。
作者からの返信
アブソルさん
コメントありがとうございます。
格調高い文体とのご評価、まことに恐縮です。
マフィンでほっぺたおちそうなトラさんですが、たしかに『山月記』のごとく野生にかえってしまい、魔女モーティナによって知性まで奪われることのなかったのが幸いでした。
トラの今後の展開を考えると、私は鬱になりそうです笑。
episódio.14 大君のマフィンへの応援コメント
ドゥルキスさんいい人……っ!
そして虎になってからのほうが幸福度が増しているとか……っ!
なんてのどかな……エンディングがきてほしくないような。ずっとこの面子で虎を囲んでいてほしいような。
作者からの返信
タイラント国王に比べて、ドゥルキス大君はとても寛大な良い人なんです!
トラちゃんも、トラ化して以来不自由ない生活ができていて幸せというか。。。
このまま、この幸福な時間が続けばいいのにって、作者の私も思います笑。
episódio.14 大君のマフィンへの応援コメント
ぽんつく地蔵様
ドゥルキス大君、なかなかにお茶目な方ですね。臣下であるアルコさんとも親しく話し、啸風子も無闇に恐れることは無し。
甘い物好きみたいですし(笑)
カリーノ姫がどのような姫なのかも気になります。アルコさん、気になっているようですし(笑)
作者からの返信
ルンブラン公国のタイラント国王とは異なり、シェメッシュ小邦の大君ドゥルキスはかなり寛大でお茶目なお方です\(//∇//)\。
性格もそうですが、小邦の宗教的にも「万物に神々が宿る」という思想から、トラ一匹程度にはおびえません。
また、そのうちカリーノ姫とアルコの関係も明かされるのでお楽しみに!
episódio.9 王妃の復讐への応援コメント
どうも、二次創作『アオトラ外伝』を書かせていただいた者です! まだ読んでない方はぜひ読んで下さいね~(宣伝)!
アオトラ外伝には原作者様から「二作目もどうですか~?」とのコメントをいただきましたが。
コイツ……一作書いてもらった直後、なんつー根性(キモ)の図太(ふて)ェ恐喝(オネダリ)だ……⁉ 超越(パネ)ェ……!
とはいえ、うちのネコを見てたら動物ネタが浮かんだんで、もう一作書こうかな~と思います。
ただし! これの本編が完結まで書けた(まだ投稿してなくても良し)ときか、もしくは途中で詰まってにっちもさっちもいかない、ってときに見せて差し上げましょう……! そのときには連絡下さい!(もう書き終えてたらどうしよう)
作者からの返信
私って実は強情のじゃじゃ馬娘の、木下さんに甘えてばかりな図太い人間なのでは!?
冗談のつもりであったけど、また書いてくれたら嬉しいなぁなんて……☆
アオトラはまだまだぜんぜん描き終えてなくて、なんなら少しずつ切羽詰まってきてる感じです!
動物ネタの一作気になる〜!見せてほしいな〜♡
それにしても木下さん、ネコちゃん飼われているんですね!
どんなネコちゃんですか?
episódio.13 アルコのポトフへの応援コメント
ポトフ食べたくなっちゃいました……!
そして、かわいくないと拗ねるアルコさん可愛い❤️下僕は猫飼いあるあるです(虎も大きな猫です🐅)
あ、前回R18とかは、この作品にインスピレーションを感じて生み出される読者さんの作品……つまり未来の私の作品の原石です💦(紛らわしくてすみません)
猫獣人の話を企画してたのですが「猫なんてちっこくてまぐわえないではないか!」と、虎ちゃんになってしまいそうな予感が……💦
キスまでなら、セルフレイティングで「性描写あり」にしておけば怒られないはずです。私は何度もキスシーン書いてますが、一回も警告きてませ……あ、でもこの作品の王様とのシーンは気合い入ってましたから、念のためこまめにメールチェックしたほうがいいかもしれません💦
作者からの返信
そう、猫は、神なのです。したがって、トラも神なのです。人間を下僕と思うのは当然のことです!
R指定のお話、参考にさせていただきます。
カクヨムのなかにも、なかなか過激な描写をされる作家さまを何人か見かけたので、私程度は大丈夫だろうと安易に考えていたのですが。。。
気をつけませんとな!
Testamentumへの応援コメント
おのれおのれおのれッッ! 許さぬぞぉぽんつくぅぅッッッ!
本当に良い読書体験でした、ありがとうございます。いやぁ、切ないなぁ。
作者からの返信
わはは!楽しんでいただけたようでなによりですぅ!
この物語は、切ない中に残酷性を帯びたストーリーとなっておりました。それが伝わっていただけますと幸いです(^ω^)。