第1話 彼岸花の庭にてへの応援コメント
儚げで、それでいて芯のある美しさに満ちた描写がとても印象的で、
彼岸花の紅と白い影の対比が、静かに胸に沁みてきました。
一文一文が丁寧で、景色を眺めているうちに、いつの間にか物語の中へ引き込まれている感覚で。
ラストの「目覚めてほしくない」と願ってしまう感情の先に、どんな物語が待っているのか。続きがとても気になりました。
そしてこの場をお借りして失礼いたします。
このたびは、あたたかなお気持ちのこもったギフトを、本当にありがとうございました🙇♀️
こちらの方こそ、いつもたくさんお世話になっております。
佐倉井さまの作品と同じく、寄り添っていただけるようなお心遣いがとても嬉しかったです。
大切に受け取らせていただきました🙏
作者からの返信
舞見ぽこ 様
彼岸花にまでお越しくださり
ありがとうございます!!!
いつもお優しいお言葉
感謝してもしきれません(ノω・、)
私はいつも読むのに精一杯で
そんな中、読んでくださり
コメントもしてくださりと
ほんの少しばかりの感謝の気持ちです!
いつも、ありがとうございます(*´︶`*)ノ🌸
第3話 彼岸の根にてへの応援コメント
目を引く文章。痕を残す様な終わり方が凄かったです。
作者からの返信
しき 様
お久しぶりでございます(*´w`*)
そして、彼岸花にも
うれしいコメントとお星さま
ありがとうございますーーー!!
心に痕が残ってくださったのなら
幸いです(*´︶`*)ノ🌸
また、御作品にも
お伺いいたします!!
第3話 彼岸の根にてへの応援コメント
雰囲気作りがうまいというか、怖がりなので感じ取ってしまうというか。
瞳の描写があるたびに、何か見える感じがして、3話目でうわーってなりました。
(怖いの慣れしていないので、詩的な感想残せなくてすみません)
作者からの返信
KaniKan🦀 様
ホラーが苦手ですのに
応援してくださり
ありがとうございますーーー💦
彼らの瞳には
お互いしか映っておりませんので
どうか、ご安心を⋯⋯
彼岸花畑を歩く際は
妄執の瞳に魅入られないよう
お気をつけくださいませ(*´w`*)
なにせ
〝想うのはあなたひとり〟
なのですから──⋯
第3話 彼岸の根にてへの応援コメント
コメント失礼します
1話目の静かで落ち着いた雰囲気から、2話目の激情に駆られたような語りへの展開は、何が起きたんだろうという好奇心を湧かせます。
そして3話目、ああ、そうだったのかと腑に落ちました。
幽玄、幻想、そんな言葉がピッタリの美しい詩的な物語でした。
作者からの返信
七月七日 様
彼岸花
お読みくださり
ありがとうございますーーー!!
お気に召していただけたようで
何よりです(*´w`*)
もし、このような短編が
お好きなのでしたら
まだこの彼岸花と
もうひとつしかありませんが
短編集 夢喰らう花の睡りに
覗いてくださると嬉しいです!!
また、お星さままでいただき
重ねて、感謝申し上げます!!
七月七日 様の御作品も
引き続き
楽しませていただきますので
どうかよろしくお願いいたします
(*´︶`*)ノ🌸
第3話 彼岸の根にてへの応援コメント
彼岸花にのせて、感情が交錯する作品ですね。
愛という名前の呪いに、沈んでいったのでしょうか?
それとも、呪いを美しい言葉にかえたのでしょうか?
どちらともとれるような、どちらもちょっと違うような…。
作者からの返信
@orion23 様
コメントいただきまして
心から、ありがとうございますーー!!
制作裏話ですが
彼岸花と白無垢って合うな〜と
考えておりましたところ
結根、と頭に浮かんでしまいました笑
愛か、呪いか。
祈りか、妄執か──
世界を閉じた土の中
彼等が幸せなのは間違いありません
(*´︶`*)ノ🌸
第3話 彼岸の根にてへの応援コメント
佐倉井さん。アタヲカオさんのレビューからきました。幻想的で素敵なお話しですね。彼岸花に白があるとは知りませんでした。
最後は悲劇のようにも読めましたが、二人で大地に帰り、毎年赤と白の綺麗な花を咲かすのでしょうから、ハピエンと言ってもいいかも知れませんね。
よいお話しでした。
お星様パラパラしときますー。
あ、申し遅れました。小田島匠と申します。
ご縁がありましたらまた。
作者からの返信
小田島匠 様
ご紹介からお読みくださり
コメントやお星様パラパラまで⋯⋯
ありがとうございます!!!
お気に召していただけたようで
嬉しく思います(*´w`*)
どうか、これからも
よろしくお願いいたしますー!!
第3話 彼岸の根にてへの応援コメント
こんにちは
ある意味似たものカップルですね
どちらが先に埋められても、おそらく結末が変わらないというお似合いのカップルです
だれにも迷惑をかけていないので、永遠に幸せであれと願いながら、花々の美しさを愛でようと思います
丘一面の彼岸花
とても美しいです
ありがとうございました❤(ӦvӦ。)
作者からの返信
・みすみ・ 様
お読みくださり
心から、ありがとうございますーー!!
お察しかと思いますが
・みすみ・ 様のノートにて
この作品の素となった作詞を
思い出しました!!
二人が綺麗に咲いて
人目に触れることができたのは
・みすみ・ 様のお陰です🌸*・
お似合いカップルのお言葉に
思わず笑ってしまいました(*´w`*)
本当に
ありがとうございます!!!
第3話 彼岸の根にてへの応援コメント
第2話・第3話を通して、
静かな幻想がいつのまにか激情と狂気へと滲んでいく流れに、
息を詰めるように読み進めていました。
彼岸花の赤と白、
瞳に宿る焔、
愛と妄執が溶け合っていく描写があまりにも美しくて、
恐ろしいはずなのに、目を逸らせませんでした。
「愛と読みますか、呪いと読みますか?」
読み終えた今、その問いに即答できない自分がいます。
でも、その迷いごと含めて、
この物語の余韻なのだと感じました。
素敵な物語をありがとうございました✨
作者からの返信
舞見ぽこ 様
最後の問いに悩んでくださり
嬉しい気持ちです(*´ ˘ `*)ウフフ♡
私なりに
ここまで〝想うはあなたひとり〟と
思える存在に出逢える事は
呪いのような愛であっても
〝幸せ〟なのだろうなと
思ってしまうのです(*´w`*)