祠を動かしてはいけません 二、への応援コメント
タヌキの父方の祖父(戦争行ってた世代)は 父の証言によると昭和三十年代でも〈ふんどし〉締めてたそうなので 音声が残っている4人方々は女性も含めて〈ふんどし〉締めてらっしゃったんでしょうね。
この事は この4人が被害にあってないことからも推測されます。
そう思うと 心臓麻痺で亡くなられた方々は きっとパンツを履くハイカラな生活スタイルだったんでしょうね。
【便利な物に すぐに飛び付いてはいけない】
鋏池思想が伝わってくる作品でした。
(#゚Д゚)yフンドシィィィ-~~
作者からの返信
金星タヌキさま、コメントありがとうございます。
よくぞ最後までたどり着きました。
覚悟は出来ましたか?
ふんどしは締めましたか?
いきますよ?
せーのでいきますよ?
せーの
( 」゚Д゚)」<ふんどしぃぃいいいぃぃいぃぃいいぃぃ!!
音声記録書き起こし 昭和二十五年八月 青森県■■地区公民館への応援コメント
憤怒死。
パワーワードです。
木製とのことでしたが 字面を見ると〈赤ふん〉のイメージです。
作者からの返信
金星タヌキさま、コメントありがとうございます。
憤怒死様
天地開闢で記されていない別天津神の一柱だということですが、詳細は分かりません。
神話の神様たちがふんどしを締めているのは、やはり数えられてはいない一柱として、憤怒死様が別天津神の中に含まれるという証左ではないでしょうか。※嘘です
祠を動かしてはいけません 一、への応援コメント
姐さんの『ふんどし』への並々ならぬ思い入れには どんな理由が……?
それはSNS上で「ふんどしぃぃぃぃィィィィ!!!」って時々絶叫されてることとも関連するんですよね。
いよいよ恐ろしくなってきました。
タヌキ「ふんどしぃぃぃぃィィィィ!!!」って叫ぶようになってしまうのでしょうか?
続きが気になります。
作者からの返信
金星タヌキさま、コメントありがとうございます。
真実を言えないフラストレーションが、私にふんどしぃぃぃぃィィィィ(」 ‘ᾥ’ )」オォオォオ!!!ウウゥゥアアォオ!!!!!!
と叫ばせていたのでしょう(*´д`*)ハァハァ
鋏池ホラー作品に 初めて侵入。
まだ大丈夫です。
最後まで辿り着けるでしょうか……。
要点押さえて読みやすい新聞記事調の導入。
勉強になります。
作者からの返信
金星タヌキさま、コメントありがとうございます。
怯えなくても大丈夫ですよ 笑
タグの「怖くないホラー」が示すように、次話から様子がおかしくなりますので(っ´ω`c)
祠を動かしてはいけません 二、への応援コメント
この締め方本当にあってますかね?大丈夫ですよね?
作者からの返信
ひばかりさま、コメントありがとうございます。
ふんどしを締めて物語を締める。かつてこれほど綺麗な終わりがあったでしょうか。私は今、あたたかな達成感に満たされています。これが、心のふんどし──
祠を動かしてはいけません 二、への応援コメント
あ。おわた。おわりやがった・・いろいろ言いたいことはあるが。まあええ。
作者からの返信
@meikennpoti111さま、コメントありがとうございます。
読み終え、ふんどしの締め方を知ることのできる作品です( ´ω` )
祠を動かしてはいけません 二、への応援コメント
おいしくいただきました。
わぁい、出演できたぁ♪と喜んでおりましたが、呪いというものは怖いですね……!
ふんどしを着用することで回避できるなんて、憤怒死様は優しいと思います。
これまでふんどし自主企画参加作品を3つ拝読してまいりました。
特に鳥尾巻さんの作品で「ふんどしって良さそうだよなぁ」なんて思うようになったのですが、こちらを拝読して「ふんどし着けないと……」と思うようになりました。
青森に行く際には気を付けないといけませんね。
大変おいしゅうございました。
ありがとうございました!
作者からの返信
祐里さま、コメントありがとうございます。
こちらこそ楽しい企画に参加出来て感謝しております。
ふんどし企画があると知った瞬間、「これは書かねば!」と思いました 笑
私も他の方の作品見て回りますね( ´ω` )/
祠を動かしてはいけません 二、への応援コメント
憤怒(ふんぬ)死からふんどしを思いついたのですかね。鋏池さんの想像力、さすがです。
その呪いはその地方だけなのでしょうか。
ふんどし、着けてみたい気もします(笑)
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
ダメですよ、「思いついた」なんて言っては。
憤怒死様の怒りを買ってしまいますからね。
七月七日さまも青森へお越しの際は、是非ふんどしを(*´д`*)
祠を動かしてはいけません 二、への応援コメント
このような恐ろしい事実がツカイケさんの実家近辺にはあったとは。
「ギッチギチの」とやっていた背景にはこのようなやむをえない事情があったのですね。
これ、Tバックではふんどしの代わりとしては認められないのでしょうか(笑)。
もしかしたらアレが生み出されたのは、女性でも自然(?)にふんどしを身に着けたことにするための策だったのではないかと思えて……
作者からの返信
黒澤 主計さま、コメントありがとうございます。
ようやく言えてすっきりしました。
すでに人死には出ない呪いですが、黒澤さまも青森へお越しの際は是非ふんどしを。
Tバックはふんどしの下に履くことを前提とした祭具。ふんどしだけでは心許ないという理由から生み出されたものです。
ですのでもしかすれば、大目に見てくれ……
るわけないやろがぁ!(」 ‘ᾥ’ )」オォオォオ!!!ウウゥゥアアォオ!!!!!!
祠を動かしてはいけません 二、への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
正に「変わったモキュメンタリー」で思わず笑ってしまいました。
モキュメンタリーでホラーコメディ良いですね。
作者からの返信
花折さま、コメントありがとうございます。
「ふんどし」というお題をいただいて書いた作品でしたが、楽しんでいただけたのでしたら幸いです。
モキュメンタリー、書くのは難しいですが、楽しいですね。
祠を動かしてはいけません 二、への応援コメント
つがいけさま、拝読致しました。ホラーを書き慣れた手だれの一作、と言う印象を持ちました。ふんどしのお題を上手く絡めて、キレ良くまとまっており、感服致しました。どことなくカヌレ師匠の作風と似ているな、と思ったら、やっぱりお仲間でしたかw
良い作品でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
カヌレさんとは昨年知り合いまして、それ以前から私はこのような作風で書いておりました。
もしかすれば系譜が近いのかもしれませんね。