応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • みんな勇者に優しい(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    たぶん一番この勇者に優しいのは生み出した私ですね笑

  • ハシモトさん、面白い(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    真面目なようでどこか抜けてる主人公にしてみました。ハシモトを気にいってもらえて嬉しいです笑

  • ハシモトさんの大活躍(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ハシモトさんが2話以降も頑張ります。よかったらぜひお読みになってくださいませ

  • ネタというかアイディアに引かれてついふらふらと入って来てしまいました。
    一般人のタンスを漁るなど、勇者のあるあるネタは定番になってきましたが、
    そこに弁護士を入れるのは強い…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    勇者あるあるに一石投じたくてこんな内容になりました。リアルなファンタジーなら、勇者を守る顧問弁護士なのもいそうですよねー

  • まさかそうなるとは。

    これからの時代、コンプライアンスを意識した勇者活動が必要ですもんね。

    おもしろかったです。

    作者からの返信

    コメント、そしてレビューありがとうございます!
    フィクションの世界も何かと倫理面を指摘されることがありますし、勇者も様変わりしているかもしれませんね苦笑 お楽しみいただけたようでよかったです!

  • 勇者は国家公務員だったんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    王から名を受けて担っている手前、私は国家公務員のようなイメージを持っていましたが、賃金が出来高制なのを考えると芸能人やスポーツ選手の感じもありますよね

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

  • 完結おめでとうございます!!!
    ワトソン、やりきりましたね。スパイのような役目を担おうとしていたとはいえ、素晴らしい生きざまだったと思います。
    ハシモトも流石ですね(笑)。人間の外側にも法律を広めるなんて最高じゃないですか。異世界だからこその設定だし、心暖まります。
    一番「おお!」となったのは弁護士マコトの誕生ですね! 最初はハシモトのことを毛嫌いしていた彼も最後には弁護士資格を取るに至るとは。リアルに鳥肌が立ちました。
    僕は昔からなぜか結末がバッドエンドになりがちなので、こんなに感動的なラストを用意できるなんて羨ましいです。最高の物語をありがとうございました!

    >その能力を求めて世界遺産各国から人が押し寄せたこともあり、
    「世界遺産」→「世界」かなと思いました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました!

    終盤は雑な感じがありましたが、書きたいことは書けました。私もバッドエンドになりがちなところはあるので、これはこれで珍しい終え方な気がします。
    余談ですが、1番最後まで未来像に悩んだのがハシモトです苦笑 他の4人はわりと早くから決まっていたのですが……結果としてきれいにおさまったならよかったです。

  • 魔王、ついに討伐!
    ここまでやってこられたのは、五人が様々な問題を解決し、団結力を高めてきたからこそだと思います。
    ハシモト、最初期は法に則って「あれもダメこれもダメ」と口出しするだけの存在のようでしたが、だんだんと人情に溢れた人格者というキャラが浮き彫りになるにつれ、愛着が湧くようになりました。他のキャラクターも総じて非常に魅力的だったと思います!
    もう数話で完結という感じでしょうか? 最後まで応援しています!

  • 魔王軍の根城まで残り3km。いよいよですね。
    ヤチとサトシが結婚するとはこれまた意外な展開。ハシモトが結婚相手を当てて何か推理を披露するのかと思ったら、よく分からん理由でしたねw 弁護士無敵すぎる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ハシモトの頭脳明晰っぷりを出そうかとも思ったのですが、ストーカーっぽくなりそうだったのでやめにしました苦笑 
    もうすぐ話は終わりです。ぜひお楽しみに。

  • 完結が見えてきましたか。
    ハシモト、弓まで使いこなしてしかも謙虚。完璧すぎる。名前で呼び合う関係になってるのも親密さを感じさせてホッコリします。
    タンスとかいう役職あるんですね(笑)。弁護士がないからってよりによってタンスを選ぶのが面白いです。
    ヤチ、オープンな割にミステリアスなのが良いですね。ハシモトとヤチのキャラが立ちまくっていてこの二人大好きです。

    >自分の失態を嘲たマコトは、すぐさま回復アイテムを勇者に与えた。
    「嘲た」→「嘲った」かなと思いました(?)。何か違う意味だったらすみません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やや展開のバランスが悪いですが、あえて書きたいこともないので締めたいと思います。タンスは某ダンジョンゲームに登場したキャラをオマージュしてます(本来のタンスはただの荷物収納役なので戦えません)。

    「嘲った」! これは打ち間違えではなく、私の語学の知識不足です。ありがとうございます!

  • ヤチ、まさかそんな秘めたるチート能力を持ち合わせていたとは……。先天性の魔力を引き伸ばすとか強すぎる……。自分の魔法で自分の魔力を引き伸ばしてきたって、そりゃ最強ですわな。
    ケロッとした顔で人類未発見の魔法を6つも持ってるのが何とも彼女らしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    書いてるうちにヤチがえげつない存在になりました。魔力を引き伸ばす魔法ってなんじゃ笑 僧侶を快く旅に送り出すだけのはずが、かなり大がかりなことになってしまいました。
    複雑なストーリーはここまでです。あとは魔王討伐に向けて結末へと向かって行きます。

  • 蘇生魔法を使える人間は本当に僧侶に限られているんですね。一日二人だけしか救えないという設定が思わぬ葛藤を生み出していて面白いです。
    ハシモトもひっそりと考えを巡らせていたのが彼らしいですね。

    >僧侶は救い方を模索せなばならない
    「せなば」→「せねば」
    >世界各国からこの力を使ってほしいとの要望が跡が絶えないのはご存知のとおりかと。
    「跡が絶たない」→「跡を絶たない」
    >一度でも攻撃を受ければ返信は解けるし、総合的に見て使い勝手が悪いのだ。
    「返信」→「変身」
    かなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    推敲の雑さが目立ちますね。お気づきいただきありがとうございます!どうも仕事を久々にして、疲れが隠せない感があります(言い訳ですが)。
    蘇生魔法を使える人間が世に1人いたとしたら、世界はどう混乱してしまうんでしょうね。我ながら今後の僧侶のあり方が気になるところです。

  • 心温まるお話が続いてホッコリしております。
    ヤチ、お酒飲める年齢なんですね(笑)。もっと若いと思ってました。
    こういう連載小説では(ネタ切れなどで)場繋ぎ的にストーリーが続くことが多いように思うのですが、本作では勇者一行のメンバーの関係性が回を追うごとに流動的に変化するのが素晴らしいと思います。本話でもハシモトが弓矢を手に入れたことで新たに物語が広がりそうな気配がしますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    ヤチの年齢は7話にひっそり出ています(彼らの年齢がそこまで重要とも思っていないので強調していませんが)。ただ、ヤチの年齢と知性が噛み合わない点については激しく納得します笑
    まぁ……ネタは尽きかかってます笑
    起承転結の転まできて、結は決めているもののそこまでどう持っていこうか悩んでいる感じです。私がどんな最終話を描くか、予想しながらぜひご覧になってください。

  • 実は毎回結構最新話のタイトルを楽しみにしています。今回は法的な意味ではなく道徳的な意味の回でしたね。「~してはならない」縛りのタイトルかっこいいです。
    ついこの間調べた留置関係の内容が盛り込まれてて「おおっ!」となりながら読んでました。
    ハシモトの情に熱いまっすぐなキャラ大好きです。

    作者からの返信

    実はそろそろタイトルのネタが尽きてきています笑 毎回罪を犯すわけでもないので……かっこよきタイトルを模索します!

    留置関係は私も以前調べたことがあるので色々話が合いそうですね。普段縁がない空間なだけに、知らないことも多いので調べ甲斐がありました。

  • ハシモトが罪を犯すとは意外な展開です。でもあの状況に置かれたら、ハシモトなら呪術魔法使うでしょうね。躊躇なく実行するのがハシモトらしい。
    謎の呪文をDeepLで翻訳してみようとしたら「日本語(自動検出)」って出てきましたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    謎の呪文をDeepLで翻訳してみようとしたら「日本語(自動検出)」って出てきましたw
    →本当ですか!? これはChatGPTに生み出してもらった架空言語……のはずです笑

  • ついに魔王軍がすぐそばまで……!
    全部ひらがなの魔法使い、言動の節々に脱力感があって良いですね。こういうキャラが実力では強いの、ギャップ萌えで好きになれますよね。
    ハシモトがビリヤード強いのめっちゃ僕のイメージと一致してて笑いました。こういう器用さを要求されるゲーム得意そうです。

    >いやいやー、そうしょはマイペースにやりなよー。
    「そうしょ」→「そうりょ」かなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そしていつも添削ありがとうございます笑

    魔王がすぐそばまで来たのに、コンセントにとりあえずは申し込むべく、あと20000文字は打たねばなりません……苦笑
    なのでもう少し話は続きます。どうかご期待を!

  • ハシモトのハイスペック、流石としか言いようがありませんな。弁護士として必要最低限の技術のみならず語学や使用不可な魔法にまで堪能とは。
    一行の絆がどんどん深まっていっているのを感じて微笑ましいです(?)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私の知人の弁護士は頭脳明晰な方ばかりなのでこうなりました(やりすぎ疑惑が拭えませんが)。ようやく絆が深まってきた感がありますが、ここらでぶちこわしにいきます。

  • たしかに言われてみれば、今まで誰の許可を取るでもなく飛行竜に乗ってたのかなりリスクでしたね。異世界もののお約束を法律で否定していく展開が健在で、とても面白いです。
    ホントに隙の無さそうなハシモトが乗り物酔いするとは意外な一面ですね。僕もちょっとぐらい欠点のあるキャラが好きです(笑)。

    >僧侶ホームズは久々に故郷を訪れ、再開を果たした弟妹と強く抱擁した。
    「ホームズ」→「ワトソン」かなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうです!

    すみません、ご指摘ありがとうございました!今日1番時間かけたのに致命的なエラーでした……!
    海にしろ空にしろ自由に動きすぎだなぁって印象が強いですよね。つっこんだら切りないんでしようけど笑 

  • ハシモト、相変わらずやり手ですね!いい性格してます。
    蘇生魔法ってそんなにハードなんですね。まぁ消えた命を取り戻すわけだから大量のエネルギーを消費するのは当然といえば当然か。
    というかゆいゆい様ものすごい速筆ですね。僕は断続的に短編を上げる程度なので本当に凄いなと思います。これは見習わなくちゃいけません🔥

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    蘇生魔法のあり方について一石を投じたような内容になりました。人が人を簡単に生き返らせられる世界というのもどうかと思いまして。
    私の場合、前職をやめていまはフリーなので時間だけはあるんですよね。 なので見習われてもとくに参考にならないです苦笑 来週から別の職場にて仕事が始まるのでペースは遅くなっちゃうと思います。

  • おっと……雲行きがだいぶ怪しくなってきたぞ……?
    ワトソンが黒幕ってノックスの十戒に反してるのでは……って全く関係ないですね(笑)。
    「よし、こっちには弁護士がいるんだ」などハシモトを勇者一行の1メンバーとしてみんなが認め始めているのが最高です。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    よく僧侶の名前を覚えていらっしゃいましたね(ほとんど書いてなかったのに)! ミステリー的にはアウトな展開かもです笑 
    先はぼんやりとしか決めてないですが、勇者一行が一致団結したらいいなぁなんて思いながら書かせていただきます。

  • こ、これは!昔から謎だった『なんで勇者は不法侵入しても壺を壊しても捕まらないのか問題』を解決した作品!
    ハシモトが刑法として勇者を止めてくれるのがなんだか気持ちいいです!

    作者からの返信

    失礼します。コメントいただきありがとうございます!

    秩序を保った勇者というのは味気ない気もしますが、今回はその路線で突っ走ってみようかと思い、書き始めました。物語はもうしばし続きますので、よかったらぜひお読みください!

  • 短いお話の中で綺麗なハッピーエンドに収まっていて良かったです。
    異世界ものに弁護士が加わることにより、非常に目新しいストーリーが生まれていて新鮮です。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。

    お褒めいただき嬉しいのですが、ただいま迷走してます……。 形だけでもコンテストに応募しようと要項にある5万文字に到達させようと記載し、結果イマイチになってる感があります。よければ今後も見守っていただけたら嬉しいです。

  • 六法全書を盾に!?笑笑 法令で禁止されてなかったら何してもいいと思ってるハシモトすこです。
    パーティーのみんなの名前全然出てこないよな~と密かに思ってたんですが、ここに来て明かされてスッキリしました! 僧侶の名前がまさかワトソンだったとは。
    サトシ、何に呼ばれたんでしょうね……。先の展開が気になります!

  • 勇者一行がせっせこせっせこ家を建て直してるのを想像すると、なんだかシュールですね。
    僧侶があまりにも話さなさすぎて心配になってきますが(笑)、アホっぽい魔法使いが可愛らしくて良いですね。

    作者からの返信

    失礼します。天野先生からコメント届いているのを確認すると安心します笑

    正しくあろうとするとどんどん勇者っぽさが消えていきますね苦笑 そのうち僧侶にも出番を与えますのでご安心ください!

  • 新しい視点ですね!
    そうそう、勇者一行は略奪しても許される不文律がありますから……。現実世界では違和感ありまくりですもんね!
    ハシモトの活躍?に期待です。

    作者からの返信

    失礼します。拙著をご覧になっていただきありがとうございます。
    そうなんです! RPGだから当たり前だけど現実だったらおかしいよな、って言いたくなることってけっこう多いなって思いまして。 ぜひ今後もハシモト一行を応援していただけたら嬉しいです!

  • 魔法使いの頭悪いキャラとパパ活というワードがめっちゃマッチしてて笑いました。ハシモト、パパ活を逢瀬って言ってるの面白すぎる。
    この勇者世界のスキマバイト、魔力送電以外にどんなのがあるのかめちゃめちゃ気になります。

    作者からの返信

    メッセージありがとうございます!
    スキマバイトは考えられるだけで色々ありそうですよね! 「薬草の仕分け」「コロシアムの医務員」「ダンジョンのアイテム設置」……沢山思い浮かびます笑

  • 勇者は国家公務員って言われてみればそうなのかも?(笑)
    勇者一行を縛りつけるだけではなく、経費として計上して節税しようとしてくれるのは、ハシモトの人柄が出てて良いですね!
    普段は異世界ファンタジーは全く読まないんですが、リアルの法律とコテコテのファンタジーが組み合わさって楽しい作りになっているなと思います。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます! 

    まぁ……公務員とすると賃金等に色々問題が発生してくるのですが、触れないでおきます苦笑 
    ファンタジーを読まれないなか、こちらをお読みいただき感謝です。おそらく最後までこんなテンポで進めていきますのでお付き合いいただけたら嬉しいです!

  • おにぎりが半年後でも食べられるなら、保護魔法めちゃくちゃ強いですね(笑)。
    キャラが程よく立っていて良いですね。勇者にもツンデレなところがあるとは意外でした。素直に引き下がるところも好感度高いですね。
    ……ん、おにぎりにナタデココ?(今更)

    作者からの返信

    失礼します。いつもながら一番にコメントいただきありがとうございます!

    道端で拾ったアイテムの扱いについて、ファンタジーならではの解決策を用いたつもりです。勇者はあくまで、悪しき教育に染められた、アホな善人というポジションであってほしいなぁなんて思いながら書いてます。

    あれ、天野先生はおにぎりにナタデココを入れられないのですか?

  • スライムを襲ったら動物愛護法違反!(笑)
    これはスライム討伐ものを根底から覆す発想ですね。蚊の討伐でも極稀とはいえアイテム出てくるんですね。面白いです。

    この前いただいたご返信、ありがとうございました。『かがみの孤城』は一番好きな小説で、映画でも金ローでも観ましたが良かったですね。こころの内面描写はやっぱり小説が最高かなとは思いますけれども。
    『容疑者Xの献身』は2番目に好きで、東野圭吾は大好きな作家です。初期~中期にかけてかなり読んでますね。ガリレオはもちろんですが『悪意』とか『ある閉ざされた雪の山荘で』とかも大好きですね~。
    他でゆいゆい様が挙げられてる作家の中だと知念実希人『仮面病棟』とかリアル医療現場の迫真の描写がアツかったですね。僕は医学部に入学したんですが、知念先生はロールモデルの一人です。

    作者からの返信

     失礼します。いつも一番にメッセージいただきありがとうございます! コメントいただけて励みになります。

     私も東野圭吾先生の作品は幅広く読ませていただいてまして、『ある閉ざされた雪の山荘で』も最近再読しました。あとは『聖女の救済』『雪煙チェイス』あたりも好きで、トータル50冊くらいは読んだかと思います。
     ちなみに私も医学部卒でして、『仮面病棟』は好きな作品の一つです。医学とミステリーを組み合わせた作家なら随一と言っていいかもしれませんね。

     天野先生の別作品もまたぜひ読ませていただきます。

  • 『本日、この世界から香車が消滅しました。』に引き続き奇抜で面白いストーリー設定ですね。ハシモト、実は物凄いシゴデキなのでは?(笑) ちゃんと法令だけじゃなくて“勇者らしさ”も両立させようとしてるのが好感持てますね。

    作者からの返信

    天野先生、メッセージいただきありがとうございます!
    ファンタジーでも相変わらず変化球な内容です。しかも法学に関しては門外漢なのでボロがでると思います苦笑 少しでも面白みがあるように書けたらいいなって思います!  

    せっかくなので先ほどのミステリーの話をさせてください! 私は『かがみの孤城』『容疑者Xの献身』も好きで、『かがみの孤城』は自宅にDVDもあります。私のまわりにもミステリー好きがいないので、ミステリーに関してのお話ができたら嬉しいなぁって思います。