第1話 ドリアドの森への応援コメント
二人の微妙な距離感と空気がいいですね
このアンバランスなぎこちなさが、今後どう変わっていくのかが楽しみになる
>結局は固まったタンパク質をどう咀嚼するか
こういう言い回し好きです
それはそれとして卵美味しそう
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
静と動、日常と非日常をうまく対比させたいと頭を悩ませました。
台詞回しも意識しながら書いてみました。
Sunny side upは半熟が好きです!
第1話 ドリアドの森への応援コメント
開幕! という感じですね!
新作発表おめでとうございます(⑉˙ᗜ˙⑉)
繊細な描写に加え設定も面白くて、今後の展開が楽しみです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
カクヨム参戦を考えていたところにブロマンスの自主企画があると知り、新作を書いてみました。
繊細とのお言葉とても嬉しいです!
第1話 ドリアドの森への応援コメント
静謐で美しく、そして少し不穏な空気が最高です……!✨
ユーリとマイオールの会話の温度差が絶妙で、読後にじんわり余韻が残りました。
この世界、もっと見てみたくなります。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ブロマンス初挑戦なので試行錯誤しております。
雰囲気作りを大事にしていきたいなと考えてましたのでお褒めいただいてとても嬉しいです!
第2話 見えない痛みへの応援コメント
見えない足で駆け出して一人静寂に叫んでいた彼が、傍らの同行者と語らいながら歩調を合わせて踵を鳴らして歩く話。
何気ない情景がゆったりと優しく丁寧に描かれた後の回想で、アストラル体が身体に対して不足を感じるときに心に発生する"見えない痛み"は、ユーリにはもう(ほとんど)ないのだなと感じさせる。叙述順序がいいですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
疼痛閾値(とうつうしきいち)の神秘目線での解釈は?と思考してみました。
完全無欠のヒーローもカッコいいですが、痛みや傷を持つ登場人物もいいなぁと。
ご感想をありがとうございます。