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第56話への応援コメント
コメント失礼します。
自分が芸能界に興味を持っていたころは、タレントは歌手でありタレントであって、今のように握手したり何かを直接渡したりなど、決して出来ない存在でした。
それに比べると最近のタレントは、遥かに身近になったけれども、課金システム化したところがどうにも馴染めません。
そういう汚いところはソフトに抑え、恋物語的に構成したのには好感が持てます。
ただその代わりリアルさみたいなものが薄くなってしまって、そこにちょっと違和感が有るのと、恋愛の情熱=パッションみたいなものが薄く、主人公の女々しさみたいなものがちょっと自分は苦手に感じます。
こういう意見も有ると云う事でお許しください。
作者からの返信
まちのさんのコメント読んで、課金システムごりごりでもっとお金でヒーヒーいう話も面白いかな? なんて思ってしまいました。天邪鬼ですみません。
情熱が薄いのは……そうですね、自分の見せ方が未熟故ですね。今後の課題として、心に手帳に書いておきます。
優君の女々しさは、モデルとした私の高校の時の『優』君が女々しかったのと、こんな感じのへたれなこでも好きなコのために真っすぐ頑張る話を書きたかったからですかね~。
貴重なコメントありがとうございました!
第56話への応援コメント
完結おめでとうございます!! 城街は間違いなく悪なんですが、骨の髄まで……ではないのかもしれないですね、人間という動物の心の弱さが生み出してしまったといいますか。
主人公は周囲に素晴らしい友人がいるのが大きいのかもですね、それは主人公の人望故ですが。メグちゃんと実質結ばれて良かったです、恋人予約ですからね♪ お互い紆余曲折はありましたが、メグちゃんがアイドルになったのは結果的には良かったのかも。お互いの良さを見つめ直す機会を得たと言いますか。
とても楽しませてもらいました、ありがとうございました!!
作者からの返信
城街君も、環境さえ違ったら、そこまでの悪って感じでもなかったんでしょうね……。
優は何気に、友達や家庭に恵まれてるんですよね。
たくさんの応援とコメント、どうもありがとうございましたm(_ _)m
第13話への応援コメント
あちゃー、ねこちゃんのせいで推しの子が誰かバレちゃった!
大人になっちゃえば、そんなことを家族に知られても大して恥ずかしくないですが、優の年頃だと恥ずかしいでしょうね。
作者からの返信
そうなんですよね、大人になればなんてことないことだと思うんですが、優くらいのこ、しかも初恋だと恥ずかしいんでしょうね。
コメントありがとうございました!