2025年10月9日 13:52
赤い線への応援コメント
1000字以内現代ドラマの作品が読みたくて、木工さんのこの作品を読みました。 まず、道の描写が私の人生で読んできた小説のものと毛色が違うと感じました。 この感覚は木工さんが建築家の視点から描写したからなのかなと勝手に思いました。 この感じ良いなと思ったので模写しました。 1000字未満で師匠の信念とその背景、そして師匠の信念が具現化された実際上の事物が描写されていて、木工さんの構成すげー! と思いました。 また、木工さんのプロフィールに書かれている思いが、この作品の師匠に仮託して表現されているようにも感じました。 木工さんの作品は2作しか読んでいませんが、この作品めちゃ好みです。
作者からの返信
ありがとうございます。そこまで絶賛いただくとは。恐縮です。いろいろと建築への思いを詰め込めたらなあと思いながら書いてます。
赤い線への応援コメント
1000字以内現代ドラマの作品が読みたくて、木工さんのこの作品を読みました。
まず、道の描写が私の人生で読んできた小説のものと毛色が違うと感じました。
この感覚は木工さんが建築家の視点から描写したからなのかなと勝手に思いました。
この感じ良いなと思ったので模写しました。
1000字未満で師匠の信念とその背景、そして師匠の信念が具現化された実際上の事物が描写されていて、木工さんの構成すげー! と思いました。
また、木工さんのプロフィールに書かれている思いが、この作品の師匠に仮託して表現されているようにも感じました。
木工さんの作品は2作しか読んでいませんが、この作品めちゃ好みです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そこまで絶賛いただくとは。恐縮です。
いろいろと建築への思いを詰め込めたらなあと思いながら書いてます。