僕はなんて馬鹿なんだろう。への応援コメント
詩らしく、リズムが心地良い作品でした
作者からの返信
白雪花房 様
ありがとうございますー!
詩の表現方法で、どこまで描けるか頑張りました。
最初はしっかり文章で書いていたんです。めっちゃ説明臭くなってしまって、もっと表現をまっすぐに! と思ったらこの形式になりました。
リズムが保てていたら嬉しいです。
僕はなんて馬鹿なんだろう。への応援コメント
真衣さま、はじめまして。
過去の記憶と向き合う痛み、その中で赦しを求めようとする心情が静かに響く作品でした。
「明日 君は 僕を嫌いになる」という繰り返しが、主人公の罪悪感と決意を象徴していて印象的でした。
読後には、紫のヒヤシンスと白いハンカチの花言葉が、物語全体の余韻として残りました。
企画にご参加くださりありがとうございました!
作者からの返信
舞見ぽこ 様
ご訪問いただきありがとうございます!
企画に参加させていただいて、感謝しております。
深い感想が嬉しいです、すごいです!
お題に沿って書いた短編です。
「バッドっぽいエンド」というお題だったので、確実にバッドエンドを示唆しながら、わずかな「っぽい」の救済余地を残したつもりです。
素敵な感想、本当に嬉しいですー!!
僕はなんて馬鹿なんだろう。への応援コメント
想像をかき立てる詩のようなお話ですね。
作者からの返信
柚木平 亮 様
コメント嬉しいです、ありがとうございました!