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  • 第23話:三年の重みへの応援コメント

    幸運値だけ地に落ちてるところが何ともw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、あそこだけ圧倒的に低いですよねw
    「13」という不吉な数字で、彼の元々の運の悪さや、これから巻き込まれるトラブルを表現してみました。

    実力は最強になっても、運だけは地に落ちたままの彼がどう生き抜くのか、楽しんでいただければ幸いです!

  • 最終回までお疲れ様でした。
    とても面白く、毎回楽しみにしていた作品が終わってしまうのは悲しいですが、また新たな作品やお話を読めること、楽しみにしています!
    現実逃避できる時間をありがとうございました!

  • 最終回までお疲れ様でした。
    ただお気に入りの作品終わりですか…残念です。
    次回作楽しみに待ってます。

  • 最終回、お疲れ様でした✨🙌

    まさか、最終回で現実世界の宇宙を舞台にするとは・・・😳

    個人的には、最後までを見たかったです😭

    改めて、最終回、お疲れ様でした🎶(-ω☆)キラリ

  • 第106話:頂上決戦・後編への応援コメント

    今までの相手がクズばかりだったから今回の正面対決が余計に際立ちますね

  • 第102話:愛憎の自滅への応援コメント

    ざまぁバンザイ🙌💕

  • 第103話:断罪の時への応援コメント

    これまで、ハラハラドキドキ&胸糞悪い展開が続きましたが、これで屑二人は間違いなくジ・エンド☠ですかね・・・🤔

  • 第102話:愛憎の自滅への応援コメント

    ようやく、ざまぁですね🎶😏ニヤリ
     
    冬夜たちを傷付け苦しめた屑二人への裁きは、徹底的にすべきですね🎶😁👏

  • 第102話:愛憎の自滅への応援コメント

    やっとザマァですね

  • 第101話:邪魔なものへの応援コメント

    タカシの能力も無力化出来たんじゃね?

  • 第101話:邪魔なものへの応援コメント

    フィーア以外の皆も若返るくね?

  • 第100話:偽物の英雄への応援コメント

    タカシ:スキルとスペックでコピー出来てるけど完全に使いこなせてない。
    リリア:スペックでは劣るけど、自分流にアップデートして使いこなせる。
    こんな感じかな?

  • 第96話:魔女の口づけへの応援コメント

    コレ取り逃がすパターンか、

  • 「錆びた短剣」を編集しないのですか?


  • 編集済

    第93話:地獄への帰還への応援コメント

    主人公にとって間男達を許せないだろうけどそれ以上にヒロイン達だけ異世界に帰してしまうという判断ミスをしてしまった自分自身を余計に許せない気持ちで一杯な感じがしますね


  • 編集済

    第92話:命がけの召喚への応援コメント

    間男達冬夜の逆鱗に触れた所か踏み躙って傷口に塩を塗り付けるレベルの事を仕出かしたからもう慈悲は望めなさそう、例え跪いて命乞いをしたとしても無慈悲にトドメを刺されそうですね

  • 第91話:凶刃と魂の行方への応援コメント

    お?首の皮一枚繋がったか?

  • 第90話:穢された献身への応援コメント

    あー、、、死んだか、

  • 第90話:穢された献身への応援コメント

    ダメだこりゃ


  • 編集済

    第89話:理不尽の行進への応援コメント

    冬夜達が人族の勇者なら間男達は差し詰め魔族の勇者と言った所ですね、というか間男冬夜不在でイキっているけど冬夜が戻って来たら編集でスキルを削除されて無力化されるなんて前回と同じ展開になりそう、しかも今回はヒロイン達に直接的な危害を加えているから前回の様な温情はなさそうだし元カノ共々無慈悲に嬲り殺しにされても何ら不思議じゃないですね

  • 第88話:中立の参謀への応援コメント

    断るんならヒロイン達と合流して援護しようや


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    第86話:悪の修行への応援コメント

    逆恨みも此処まで来るといっそ清々しいですね、ある意味本当に釣り合いの取れたお似合いなカップルですよコイツラw、しかし間男スキル云々は別としてわずか数年で魔王も舌を巻く程の才能があった事にびっくりです、だからこそこの腐った性根だった事が余計に惜しまれますね、幾ら冬夜憎しで必死で修行したとはいえ根本的に才能がなかったらこんな短期間で魔王に右腕として認められる程の成長なんて無かった筈ですから

  • 第82話:復興への誓いへの応援コメント

    俺の仮説だけど景久はゲームの世界ではなく異世界の未来を観る力と異世界に干渉できる力を持ていてそれをゲームにした景久はもともと力はあっただけど主人公のいる世界には無用の長物だから発揮しなかったかな。


  • 編集済

    第82話:復興への誓いへの応援コメント

    何か主人公最大の判断ミスな気がする数十年も元カノや間男に力を蓄える時間を与えた上にヒロイン達だけ帰すなんて各個撃破してださいって言っているようなものですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当にその通りですよね!(笑)
    「何やってんだお前!」とツッコミたくなります。
    元カノや間男に数十年の猶予を与えるなんて、敵に塩を送りすぎです。

    でも、裏を返せば、それだけ主人公がヒロインたちを信頼している(あるいは、自分の力が通用すると信じている)証拠でもあります。
    この判断がどんな波乱を呼ぶのか、そして数十年後の異世界がどうなっているのか…。

    「各個撃破」されるのか、それとも返り討ちにするのか。
    今後の展開をお楽しみに!

  • 第81話:崩壊と呪いへの応援コメント

    それにしても何でゲームの世界で現実に影響あたえるんだその謎がわからないな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかにそこ、気になりますよね!
    この物語では、「魔力」や「スキル」といった異世界の概念が、景久AIという特異点を通じて現実に持ち込まれてしまいました。
    理屈では説明できない「未知の力」による現象、まさに現代科学を超越したファンタジー的な侵食として描いています。

    「なんでそんなことが!?」という理不尽さも含めて、主人公たちが直面する絶望感を感じていただけたら幸いです!


  • 編集済

    第14話:旅立ちの約束への応援コメント

    第一部一章お疲れ様でした。
    楽しく読ませて頂きました。
    次章も時間が取れるときに一気に読みたいと思います。

    どうしても気になってしまったのが読点の使い方でした。「〜は」「〜が」「〜を」等で頻繁に読点が入るので、スムーズに読みづらいです。
    必要無さそうな箇所にも多用されてます。読点は読みやすくする為に使うものですが、逆に読みにくく感じます。
    正直な感想として、句読点を学んだばかりの小学生みたいな使い方だなと思ってしまいました。

    ストーリーは面白いのでもったいないなと思い、感想コメントに書かせて頂きました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そして、第一部を楽しんでいただけて何よりです!

    読点の打ち方について、具体的なご指摘をいただきありがとうございます。
    読みやすくしようという意識が空回りして、逆にリズムを悪くしてしまっていたようです。
    客観的な視点でご意見をいただけるのは大変ありがたいです。

    せっかくストーリーを気に入っていただけたのですから、文章面でも没入していただけるよう、少しずつ見直しと修正を進めてまいります。

    貴重なご意見、ありがとうございました。
    今後ともお付き合いいただければ幸いです。


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    第78話:路地裏の契約への応援コメント

    最初に自分で見捨てた癖に逆恨みも甚だしいな、景久AIからしたら体良く利用できる玩具を手に入れた様なものですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ミサキの思考回路、すごいですよね…(笑)。

    「私が悪い」とは絶対に思わず、全てを他人のせいにする。ある意味、ここまで突き抜けていると清々しいクズっぷりかもしれません。

    景久AIにとって、これほど扱いやすく、かつ強力な憎悪を持つ「玩具」はいないでしょうね。 この後、異世界で彼女がタカシと再会し、どんな暴走を見せるのか…お楽しみに!


  • 編集済

    第77話:再生を続ける悪夢への応援コメント

    いよいよ最終決戦だけど魔王が未登場な所を見ると単純に操られて冬夜達の前に立ち塞がるか、肉体を持たないはずの景久AIの器にされたかですかね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いよいよ最終決戦、物語もクライマックスです!

    魔王の不在に気づかれるとは、さすが鋭いですね…!
    操られているのか、それとも景久AIの器にされてしまったのか…。
    どちらの展開にしても、冬夜たちにとって過去最大の試練になることは間違いありません。

    そして、第77話での冬夜の「胸騒ぎ」…。
    これが何を意味するのか、魔王の正体と合わせて、今後の展開にぜひご期待ください!

  • 第75話:熱力学の書き換えへの応援コメント

    黒幕との最終決戦で鍵となるのはやっぱり主人公の編集スキルっぽいですね、多分力でどうにか出来る相手ではなさそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鋭い読みですね……! おっしゃる通り、最後の鍵はそこにあるかもしれません! 今まで磨き上げてきた力と覚醒した「編集スキル」が、どういう形で世界を救う(書き換える)ことになるのか。

    これからさらに規模が大きくなっていきますので、ぜひ最後まで見届けてやってください!

  •  頼りになる長所と、
     乙女心に鈍感というマイナススキルのレベルカンスト(=レベルMaxの意味)。
     まぁこれが、主人公:冬夜なのだから、読者たぬは、シンプルにこれが分かったので、そのまま読みすすめて。

     しかし、当人である、乙女三人は…心穏やかには、表面上はしつつも、穏やかではない気持ちもまた。

     いつか、爆発して、冬夜に詰め寄る未来が、みえるよねぇ…。

     ……と、一人、庭の片隅で、団子を片手に、お月見をしている、たぬき……もとい、読者たぬ、であった。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たぬ様、鋭すぎます!(笑)
    「誰が一番!?」という問い詰め大会、間違いなく開催されそうですよね。

    しかもこの3人、結束すると逃げ場がないという……。

    最強パーティの代償として、冬夜には戦闘よりも過酷な「尋問タイム」が待っていそうです。他人事としてニヤニヤ見守ってやってください♪

  • 第34話:絶対の忠誠への応援コメント

     いつか、過去も今も同じみたく、
     三人が三人とも意気投合して、
     「「さぁ! 冬夜は、誰が一番好きなの!?」」
     …と、問い詰める場面が、この先の未来に、何度も待ち受けてる、そんな気がしてならない、読者たぬ、です。

     まぁ、何度かかわしたり、回避したり、逃げても、仲間だからまた、戦いのあとに、にじり寄られそう♪

     まぁ、冒険もいいけど、同時にこういう幸せも、いいよね〜
     ・・・すっかり、他人事(ひとごと)のように、いう、現実独り者の、読者たぬ。

  •  良かった、良かった(;△;)

     本来なら、裏切られる前に救いたかった。
     それが出来なくても、諦めなかった心と行動に感動!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    泣き顔マークに、ta1nu2ki3no4様の優しさを感じて胸が熱くなります……!
    本当に、裏切られる前に出会えていれば一番良かったですよね。

    でも、絶望の底を見た彼女だからこそ、冬夜たちが差し伸べた手の温かさを誰よりも深く知ることができました。
    ここからは絶対に裏切らない最高の仲間たちと、とびっきり幸せになってもらいますので、安心してください!

  • 知らぬは、本人のみ、と。
     ふむ。。


     いずれ、女たちが、、冬夜に戦いを挑むようになりそ〜な。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鋭い予想です……!
    このままだと、魔王を倒す前に「誰が冬夜の隣を歩くか決定戦」が勃発しそうですよね(笑)。

    いずれ我慢の限界を迎えた彼女たちが実力行使に出る日も近いかも!?
    その時、冬夜がどうなるのか(無事で済むのか)、ぜひ見守ってやってください!

  •  そして、冬夜は、二人の元から去り、次の冒険へと一人旅立つのであった。。
     二人がお互いに牽制(けんせい)しあっているスキに、と。……かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに、冬夜の本能が危機を察知したら、そうするかもしれませんね(笑)。

    ただ悲しいことに、彼はこの殺伐とした空気を「初対面の緊張かな?」くらいにしか思っていないという致命的な鈍感さを発揮しています……。
    逃げるタイミングすら逃した彼が、この最強の二人とどう旅をしていくのか、ぜひニヤニヤしながら見守ってください!

  • 第23話:三年の重みへの応援コメント

     ま〜、好かれる人って、何かしら短所を持つ。
     この場合は、女心を理解出来ないのが欠点で♪
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさにその通りですね! 戦闘においては最強になりましたが、もしこれで女心まで完璧に理解してしまったら、可愛げがないかもしれません(笑)。

    この致命的な「欠点」があるからこそ、ヒロインたちが頑張って(溺愛して)くれる物語ですので、この鈍感っぷりもご愛嬌として楽しんでいただければ幸いです♪

  • 第14話:旅立ちの約束への応援コメント

     ……リリア編、━完━

     次章━エルミナ編━がスタート、となるかなぁ〜と、予想してたのだけど…
     (||||;△;)はずした、みたい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「リリアも一緒に行くのかな?」と予想されていたでしょうか?(違っていたらすみません!) ひとまずここで一旦お別れとなるので、寂しいですよね……。

    ですが、ラストのモノローグにある通り、彼女もこのままでは終わりません。
    最強を目指す冬夜と、彼を追うヒロインたちの物語に引き続きお付き合いください!

  •  もしや、最初の悲劇だったヒロインの心に、主人公の名前が刻み込まれた!?
     良い意味悪い意味はともかく。

    作者からの返信

    ​コメントありがとうございます!

    ​まさにその通りです!
    悲劇の運命を回避した代わりに、冬夜という存在が彼女の心に深く(深く!)刻まれました。

    ​今はまだ「驚愕」「疑念?」が勝っているかもしれませんが、これがどうやってタイトルのような「溺愛」に変わっていくのか……。

    ここからが本番ですので、ニヤニヤしながら見守ってください!

  •  成り上がり、というと、過去作アニメ:盾の勇者の成り上がり、を思い出します。
     果たして、このお話の主人公はどんなせかいでどう生きていくんだろう…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ​『盾の勇者の成り上がり』、名作ですよね!

    裏切りや絶望というどん底(マイナス)からのスタートだからこそ、そこからの「成り上がり」がカタルシスになると思っています。

    ​冬夜はこの後、転移したゲーム世界の「知識」と、あるユニークな「スキル」を武器に生きていくことになります。

    盾の勇者とはまた違ったアプローチでの「最強への道」、そしてタイトルにある「無自覚な溺愛」がどう絡んでくるのか、ぜひ楽しみにしていただければ幸いです!

  • 第1話:午前4時の裏切り者への応援コメント

     確かに、あまり気持ちの良いスタートではない。
     逆に腹が立つ気も。

     でも、こんなプロローグがあって、本編が始まるのだから、どうなっていくのか、期待しながら読んでいきます。
     ただ、主人公が焼けを起こさずに、誠実に生きていけたら、とは思うけど、はじめにこんな気持ちで
    疑心暗鬼になるのもわかるし…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ​そう言っていただけて救われます。あんな仕打ちを受ければ、人間不信にもなりますよね……。

    ​おっしゃる通り、しばらくは疑心暗鬼を引きずるかもしれませんが、根が真面目な冬夜がどうやって新しい世界で立ち直っていくのか。

    スカッとしてもらえるような展開を用意していますので、楽しみにしていてください!


  • 編集済

     投稿から日が空いているので、今更かもしれませんが、「火蓋が切って落とされる」という様な表現が有りますが、其れは誤用になります。
     「火蓋」は切って落としません。
    「火蓋を切る」、若しくは、「火蓋が切られる」になります。切って落とすのは「幕」です。

     読んでいて気になったので御報告させて頂きました。
     興味深く、楽しく拝読させて頂いています。これからも執筆活動を応援していますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ​ご指摘ありがとうございます、完全におっしゃる通りです……!
    「火蓋を切る」と「幕を切って落とす」が頭の中で混ざってしまっておりました。お恥ずかしい限りです。

    ​該当箇所はすぐに修正させていただきました。
    過去の投稿にも関わらず、細かい部分まで丁寧に読んでいただき、さらに応援のお言葉まで……本当に励みになります!

    今後とも楽しんでいただけるよう頑張ります!

  • 第5話:ハッカーの初仕事への応援コメント

    え、有機物の情報も変えられるなら自分のステータスALL10000とかにすれば終わりでは?
    報酬の銅貨を金貨に変えりゃ金にも困らんだろうし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ​そして、鋭いご指摘、ありがとうございます!
    確かにそれができれば一瞬でクリアですね(笑)。

    ​ただ、自分自身のステータス(生体データ)をいじるのは、コードを書き間違えたら即死(バグって崩壊)……なんてリスクもあります。
    そして、今の冬夜にはまだ複雑なコードは読み取ることができません。

    今はまだ雑草レベルの書き換えがやっとですが、冬夜が成長するにつれてどこまで干渉できるようになるのか……その辺りの制約と進化も、物語の楽しみとして見ていただければ幸いです!

  • 第71話:東京奪還作戦への応援コメント

    景久がなんの対策もしていないだろうし、また、冬夜たちの心を抉るような姑息な罠を仕掛けてくるかもしれませんね・・・😓

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鋭いご指摘、ありがとうございます……!
    おっしゃる通り、景久(AI)は真っ向勝負よりも、人の心の隙間やトラウマをえぐるような戦い方を好むタイプですからね……。

    ただの物理的な殴り合いでは終わらない、冬夜の精神力が試される展開が待っているかもしれません。
    かつて心を折られた彼が、今の仲間たちとどう立ち向かうのか、ぜひ見届けてください!

  • 第70話:現世の守護者への応援コメント

    現世において、自衛隊員の言う通り、冬夜たちは『守護者』であり『希望』ですね✨😀

    今後、自衛隊も絡む形で景久に挑むだろうから、戦闘面でも目が離せない展開ですね✨(-ω☆)キラリ👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさにサブタイトルの通り、今の冬夜たちはこの世界にとって唯一の「守護者」であり、絶望の中に差した「希望」そのものです。

    現代兵器が通じない相手に対し、魔法と剣技、そして自衛隊の組織力がどう噛み合っていくのか。ここからの「異世界×現代兵器」の共闘展開は熱くなりますので、ぜひご期待ください!

  • 第70話:現世の守護者への応援コメント

    元カノじゃないけどこれ魔物が闊歩している状況だから言われないかもしれないけど、そうでない平和な状態だったら主人公達怪し気なコスプレ集団として周囲から認識されそうですねW

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    間違いなく職質レベルの怪しさですよね(笑)。
    実際、作中でも田中さんが一瞬「映画かゲームか?」と思考停止していましたが、平和な新宿なら確実に「変なコスプレ集団がいる」とSNSで拡散されていたと思いますw

    この異常事態だからこそ、その「浮いた格好」が逆に強者の証として輝く……という皮肉も楽しんでいただければ幸いです!

  • 第69話:過去の清算への応援コメント

    元カノとはもう一悶着ありそう、黒幕に唆されて間男と同じ様に力を与えられて主人公達の前に立ち塞がりそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ​さすが鋭い読みですね……!

    あのミサキが、ただ泣き寝入りして終わる女なのかどうか。そして、冬夜に執着する彼女の歪んだ感情が、景久AIにとって「利用価値あり」と判断されるのかどうか……。
    ​彼女の物語がこれで完全に幕を閉じるのか、それとも最悪の形で再演されるのか。
    今後の展開にもご注目ください!


  • 編集済

    第69話:過去の清算への応援コメント

    盛大な『ざまぁ』を迎えたミサキ、成る可くして成った相応しい『ざまぁ』でしたね🎶😁👏

    冬夜の言う通り、今のミサキの現状は、彼女自らが選択したこと。

    結果、ミサキは冬夜の側に立つ資格すらも失ったからな・・・😑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ​まさに「因果応報」、自業自得の結末ですね。
    冬夜が怒り狂うのではなく、静かに「無関心」を突きつけたことこそが、彼女にとって一番の「ざまぁ」になったと思います。

    ​自分で選んだ道の先に待っていた孤独な結末。彼女がここから何を思うのか(あるいは何も思わないのか)、スッキリしていただけて嬉しいです!

  • 第1話:午前4時の裏切り者への応援コメント

    どっちもどっち

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに、一方的な被害者というよりは、積み重なった不満が爆発した結果とも言えますね……。
    リアルなダメ人間だった冬夜が、この痛い経験をバネにどう変わっていくのか。ここからの「再起」の物語を楽しんでいただければ幸いです!


  • 編集済

    第68話:格の違いへの応援コメント

    元カノはもし自分が主人公と同じ立場だったら、他の相手に靡いて自分を捨てた相手を許せるのかな?、個人的にはこの女にそれを出来る度量があるとは思えないし、寧ろ主人公と違って落ちぶれた相手を嬉々として嘲笑う姿が容易に想像出来る

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    全くおっしゃる通りです! もし立場が逆なら、ミサキは間違いなく冬夜を嘲笑い、踏みつけにしていたでしょうね。 彼女には「他人の痛みを想像する度量」も「自分の行いを反省する誠実さ」も皆無ですから。

    自分が逆の立場なら……なんて想像すらできない彼女だからこそ、この悲惨な末路が待っているわけですね。
    どうぞ存分にスッキリしてください!


  • 編集済

    第68話:格の違いへの応援コメント

    サブタイトルの通り、ミサキは『格の違い』を思い知りましたね😁👏

    正に『逃がした魚は大きい』ですね・・・😑

    これから、ミサキにはどんな『ざまぁ』と『末路』が追加されるのか楽しみですね🎶😏ニヤリ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    タイトル通りの展開を楽しんでいただけて何よりです! 逃した魚は「大きい」どころか「最強」で、しかも「最凶の番犬たち」付きでしたからね(笑)。

    彼女にはこれから更なる「現実」が襲いかかります。どうぞお楽しみに!

    編集済
  • 第68話:格の違いへの応援コメント

    ここから自分の力で這い上がるか寄生していくのかはミサキ次第かな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、ここが彼女の運命の分岐点でした。 ですが、彼女が選んだのは「反省」でも「自立」でもなく、まさかの「逆ギレ」と「寄生」の継続……。

    自分のプライドを守るために地雷を踏み抜いた彼女に、もはや救いの道は残されていません。 この選択が招く「当然の報い」を、ぜひ見届けてやってください!


  • 編集済

    第67話:《暁光》、現世へへの応援コメント

    ミサキは今、目の前で『冬夜にあって、自分には無いもの』を見せ付けられていますね・・・😏ニヤリ

    意外と、ミサキの退場(色んな意味で)は早いかも・・・😑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最高の「ニヤリ」ポイントですよね! 自分にはない「絶対的な信頼」「圧倒的な強さ」「美しさ」……それらを全て兼ね備えたヒロインたちが、かつて捨てた男を溺愛している。この残酷すぎる現実を突きつけられたミサキの心境、まさに地獄かと思います(笑)。

    彼女の今後(退場も含め)がどうなるのか、楽しみにしていてください!


  • 編集済

    第67話:《暁光》、現世へへの応援コメント

    主人公とお互いを支え合うヒロイン達とひたすら寄生する事しか考えていない自分、ある意味一番残酷な現実を目の当たりにする事になった元カノの反応が気になる、リリアの冬夜から離れろ下郎ってセリフ最初元カノに対し言ったのかと思った

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさにそこを感じ取っていただけて嬉しいです!
    「互いに背中を預け合う対等な関係」のヒロインたちと、「一方的に寄生し、足を引っ張るだけ」のミサキ。この対比を描くことで、ミサキにとって一番残酷な現実を突きつけました。

    リリアの「下郎」発言、確かにミサキにも刺さりますね(笑)。
    ダブルミーニングとして捉えていただいても面白いかもしれません!
    この圧倒的な敗北感を味わった彼女がどう出るか、次回もご期待ください!


  • 編集済

    第66話:悪夢の先へへの応援コメント

    冬夜を慕う四人のヒロインたちが、冬夜の現実世界に向かいましたね・・・🤔

    四人の冬夜を助けたいという彼女たちですが、現実世界には冬夜に縋り、依存しようとしている元カノであるミサキがいるからなぁ〜😰

    ミサキが血祭りに上げられても、彼女は文句は言えないよな・・・😑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分の命を懸けて冬夜を「助けたい」ヒロインたちと、自分の保身のために冬夜を「利用したい」ミサキ。この決定的な違いが、直接対決でどう出るかですね。

    ミサキからすれば、元カレが強くなって帰ってきたと思ったら、その背後に規格外の戦力を持った“ガチ勢”4人が控えているわけですから……。
    彼女の運命にご注目ください!

  • 第1話:午前4時の裏切り者への応援コメント

    お邪魔します。
    以前、コメントをせずに♥だけを送ってしまいすみませんでした。

    本作のタイトル名と第1話のタイトル名のセンスが素晴らしいです。
    魚のように釣られた気分です(笑)釣られて正解でした(笑)
    もう既に先まで拝見させて頂いてます。このまま引き続き拝見させて頂きますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ハートだけでも飛び上がるほど嬉しいので、謝らないでくださいね(笑)。

    タイトルと第1話のタイトルは、まさに読者の方に「おっ?」と思っていただきたくて悩み抜いた部分なので、見事に「釣れて」いただけて、作者としてガッツポーズです!

    「釣られて正解だった」と言っていただけるのが何よりの誉め言葉です。 先まで読んでくださっているとのこと、本当にありがとうございます。

    この先も楽しんでいただけますように!

    編集済

  • 編集済

    第64話:過去の女の独白への応援コメント

    本来の日本では非正規雇用者の先が暗いように。
    モンスターの居ついた日本が戦わなずサポートも出来ない人間には冷たい。

    一見、弱者切り捨てとも受け取れるが、
    自立する気のない成人をいつまでも構ってられないのは現実よね。


    ※追記
    先に切り捨てたのは元恋人という皮肉……
    因果応報とはちょっと違うし、棚上げして縋るようであれば
    ダブルスタンダードだけど、そこまで図々しくもなく。

    ブーメラン?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに仰る通りですね。モンスターが現れたことで社会の皮が剥がれ、現代日本でも潜在的にある「支えられない弱者は切り捨てられる」という現実が、より残酷な形で浮き彫りになったのだと思います。

    誰かに依存することでしか生きられない人間にとって、この世界はあまりに過酷です。その現実をミサキを通して感じていただけて嬉しいです。

  • 第65話:瓦礫の街の生存者への応援コメント

    極限の状態だから仕方ないのかもしれないけどやっぱり自分の事しか考えてないですね、方向性が多少異なるけど根は間男と一緒だこりゃ、もしかしたら甲斐性無しといって元カノを追い払った人達も元カノのそういう性根を見抜いたからなのかもしれないですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ご指摘の通り、佐藤さんを囮にして逃げたシーンで、彼女の本質がタカシと同類であることが露呈しましたね。極限状態とはいえ、とっさに他人を犠牲にできるのがミサキという人間です。

    生存者グループの人々も、彼女の「自分さえ良ければいい(寄生したい)」という性根を本能的に感じ取って追い出したのかもしれません。そんな彼女が冬夜にどう絡んでいくのか、ぜひ見届けてください!

    編集済

  • 編集済

    第65話:瓦礫の街の生存者への応援コメント

    冬夜が優しいからって、冬夜がミサキを助けることはあっても、許すことは絶対に有り得ないな・・・😒

    ただ、現状、ミサキは冬夜に縋るしかないから、どうなることやら・・・😑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさにその通りです。「目の前の命を見捨てない(助ける)」ことと、「過去の裏切りを許す」ことは、冬夜の中で明確に別物です。

    しかしミサキの方は「助けてくれた=まだ私に気がある」と都合よく解釈しそうですよね……。

    この認識のズレがどういう展開を生むのか、ぜひ楽しみにしていただければと思います!


  • 編集済

    第64話:過去の女の独白への応援コメント

    こんな世紀末みたいな世界になったら戦えない弱者を抱える余裕なんてないですよね、非情かもしれないけど彼等だって今日を生き残れるかどうか分からない状況でまして身内でもない非戦闘員の元カノを抱え込んでも負担にしかならないし自分達の生存確率を減らすような行為は出来ませんよね。しかし主人公に言った言葉がこんな形で自らに返ってくることになるとは同情はしないけど少し哀れに見えて来ますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさにその「因果応報」こそが、今回一番描きたかった部分です。
    かつて冬夜を傷つけた言葉が、そのまま特大のブーメランとなって自分に突き刺さる……。
    同情はできないけれど、その哀れさが浮き彫りになりますよね。

    生存確率を考えれば「切り捨て」は正解ですが、そんな極限状態で、かつて自分が捨てた相手(冬夜)と再会した時、彼女は何を思うのか。ここからの展開にご期待ください!


  • 編集済

    戻って最初に出会った相手がよりによって元カノなんて主人公からしたら最悪な気分ですね、悪夢から目覚めて一番最初に毛嫌いしている相手が視界に映ったら誰だって嫌な気分になりますよねw、でも主人公はなんだかんだ言っても根がお人好しそうだから襲われている相手が元カノだと分かっていても嫌々でも助けそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ​おっしゃる通り、冬夜は根が真面目でお人好しなんですよね(笑)。
    ​たとえ相手がミサキだと分かっていても、目の前で死にそうな人間を見捨てて逃げるという選択は、今の彼にはできなかったと思います。
    ​その結果が、この「最悪の再会」です。

    助けた相手がトラウマの元凶だった時、冬夜はどうするのか。
    次回、二人の会話(修羅場?)にご期待ください!

  • 第62話:ゴブリンの負債への応援コメント

    いよいよ元カノと再会ですね、ヒロイン達が付いて来れなかったのが残念です。最も主人公の過去を知ってしまったヒロイン達(特にエルミナ)が元カノに何を仕出かすか分からないからある意味付いてこなくて正解かもしれませんね、ハイスペックになった主人公に色目使って再び擦り寄ろうなんてしたら主人公よりもヒロイン達の方がブチギレ兼ねないですし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ​おっしゃる通り、ある意味では「正解」だったかもしれませんね(笑)。
    さすが@makoto0001さん。

    ​冬夜のあの壮絶な過去(裏切り)をすべて知ってしまった今の彼女たちが、もし現実世界に来て元カノに遭遇したら……。
    間違いなく、言葉を交わす前に魔法が飛んでいたと思います(特にエルミナあたりから……)。
    ​地球の平和のためにも、彼女たちはお留守番でよかったのかもしれません(笑)。

    いよいよ始まる元カノとの再会、そして現実世界での戦いをご期待ください!

  • 第62話:ゴブリンの負債への応援コメント

    NOOOOOOOOOOO

    ... must destroy "NTR HEATHCLIFF"... at least "HEATHCLIFF" wasn't a sore loser.

    If I understood everything, is he banished to the real world once more? Hunting "Real Kagehisa" to fix the AI can be a path too... but destroying "NTR HEATHCLIFF" in game would be even better.

    Go Touya!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさに「NOOOOOOOOOOO」ですよね!(笑)

    「オリジナルの神楽坂」は既に現実世界で死んでいるため、冬夜はこの悪夢を終わらせるために、現実世界へ逃げたAIを狩らなければなりません。
    負けそうになったら逃げ出す、本当に最悪の悪役ですからね。

    ゲーム内で倒せればスカッとしたでしょうが、現実世界まで追いかけて完全に決着をつける道を選びました。

    第2部「現実世界編」も楽しみにしていてください!
    Go Touya!!

  • 第61話:NTRの悪夢への応援コメント

    魔王がいない所を見るに現代世界侵略の尖兵にされてそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ​す、鋭いですね……! その発想、的を射ているかもしれません。

    ​神楽坂AIは「現実世界もNTRの舞台にする」と明言していましたし、もし本当に魔王が現代日本に送り込まれていたら……。
    冬夜がここで足止めされている間に、故郷が大変なことになりますね(汗)。

    ​消えた魔王の行方、そして二つの世界の運命がどうなるのか。
    ぜひ続きを楽しみにお待ちください!

  • 第60話:玉座の創造主への応援コメント

    HEATHCLIFF + NTR = KAGURAZAKA KAGEHISA

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ​HEATHCLIFFの例え、めちゃくちゃ分かりやすいです!
    確かに「ゲームの創造主が玉座で待つラスボス」という立ち位置は、まさしく彼ですよね。
    ​ただ、ご指摘の通り、神楽坂景久はそこに「+ NTR」という、歪んだ私怨と性癖が加わっているのが最大の違いです(笑)。

    ​この最悪の「NTR神」を、冬夜たちがどう打ち破るのか。
    引き続き、お楽しみください!

    編集済

  • 編集済

    第60話:玉座の創造主への応援コメント

    他人の女寝取ったら恨みを買って相手に殺されたらそれを逆恨みってこいつ間男と同じ思考回路だろ、散々好き放題やって都合が悪くなったら他責思考って救いようが無いな、いっそ殺さず無力化したら間男共々リリアの親父さんの道場に連れて行ってその腐りきった根性を徹底的に叩き直してもらった方がいいかもですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!今回も核心を突くご指摘、感謝します。

    ​「間男と同じ思考回路」——まさにその通りです。
    読者様のおっしゃる通り、タカシと神楽坂は「他人のものを奪い、都合が悪くなると他人のせいにする(他責思考)」という点で、本質的にまったく同じ、救いようのない存在ですね。
    ​そんな彼らに「殺さず無力化して、道場で根性を叩き直す」という罰、すごくこの作品らしいご提案で笑ってしまいました(笑)。

    ​歪んだ性癖で世界を弄ぶ最悪の創造主を、冬夜たちがどう打ち破るのか。
    引き続き、お楽しみいただけると幸いです!

  • 第60話:玉座の創造主への応援コメント

    NTRの真髄って…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ​まさに「……」ですよね(笑)。
    ラスボスとしての格が地の底まで落ちるような、最悪の決めゼリフです。
    ​このくだらない動機に振り回され続けた冬夜が、この「NTRの真髄(笑)」にどうケリをつけるのか。
    ご期待ください!

  • 第60話:玉座の創造主への応援コメント

    真面目な話ししてるはずなのに全然頭に入ってこない寝取られのせいだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ​わかります(笑)。
    こちらは世界の真実が明かされる、本作で一番「真面目な話」をしている場面なはずなのに、ラスボスの口から出てくる動機が「NTRの逆恨み」だの「NTR計画」だの、ゲスな単語ばかりで、シリアスな内容が全然頭に入ってこないですよね(笑)。
    ​まさに「寝取られのせい」です!

    こんなくだらない動機に振り回され続けた冬夜たちが、この最悪の黒幕にどうケリをつけるのか。

    引き続き、お楽しみいただけると幸いです!

  • 第59話:過去との決別への応援コメント

    所詮運営側に与えられただけの仮初めの力だったか、1から鍛え上げた主人公とは比較にならなかったですね

    作者からの返信

    58話への鋭い考察、そして59話へのスカッとするコメント、ありがとうございます!

    ​58話の時点で「主人公の編集スキルで無効化」という流れを完璧に読まれていて驚きました! ネタバレになるため、こちらでまとめてお返事させていただきますね。

    ​59話への「仮初めの力だったか」というコメント、ありがとうございます。
    まさにその通り、15年前は何もできず震えていた冬夜でしたが、仲間(ヒロイン)を守るため、今度はトラウマの象徴(タカシ)を圧倒することができました。

    ​58話で「あっさり殺さず痛めつけて」とコメントいただきましたが、彼にとって一番の苦痛は「力を失うこと」かと思い、レベル1まで「編集」してプライドを粉砕する展開としました(笑)。

    いよいよラスボスとの決戦?です。引き続きよろしくお願いします!


  • 編集済

    第15話:達人の初陣への応援コメント

    商人任せは良いんですが、それを書いてくれないと、、

    他の方もコメントしてましたが、想像におまかせは違うように思います。

    主人公に欠点が目立つのは、これまで丁寧にコメントバックして頂いているので、意図的なものとは理解しています。しかし、あくまで個人的意見ですが、至る所で、「え?」「何で?」「アホ?」と思考が止まってしまい、物語に入り込めず、主人公にも感情移入できませんでした。

    設定など、面白いので、もったいなく感じてコメントしてしまいました。この作品は離れますが、次回作(があれば)必ず読みます!頑張って下さい。

    作者からの返信

    貴重なご意見、ありがとうございます。
    また、第15話までお読みいただき、本当にありがとうございました。

    ​主人公の行動が「アホ?」と没入を妨げてしまい、感情移入できないものになっていたこと、作者として力不足を痛感しております。大変申し訳ありません。

    ​特に「商人任せ」のご指摘、ありがとうございます。まさにおっしゃる通りで、盗賊を倒した後の処理を商人たちに丸投げしたように見える、描写不足でした。
    ​この点は、主人公が「急いでいる」ことを理由に、護衛の方々に後処理(縛り上げや衛兵への引き渡し)を確認し、依頼する流れを追記修正いたしました。

    ​設定をお褒めいただいたこと、そして「もったいない」とまで言っていただけたこと、心から感謝申し上げます。
    いただいたご指摘を真摯に受け止め、今後の糧とさせていただきます。

    ​「次回作」という温かいお言葉にも励まされました。
    いつかまた、本作でも、次回作でも、楽しんでいただけるよう精進します。本当にありがとうございました。

  • 第58話:NTR男への応援コメント

    何となく落ちが読めた、ヒロイン達をスキルで魅了主人公を襲わせるも主人公の編集スキルでスキルを無効化された後に、激怒した主人公にフルボッココースみたいな展開かな?、仮に息の根を止める展開だったとしてもあっさり殺さず、生まれてきたことを後悔するくらいたっぷりと痛めつけてやって欲しいですね

    作者からの返信

    いつも温かいコメント、本当にありがとうございます!

    ​おお、なるほど…! 今回も非常に鋭い展開考察、感謝します。

    @makoto0001様のご要望(たっぷり痛めつけてほしい)も含め、タカシが今後どうなるのか…(ニヤリ)

    ​ぜひこの先の展開も見守っていただけると嬉しいです!


  • 編集済

    第57話:過去との対峙への応援コメント

    多分こいつ相手の大切な人を奪う事で奪った相手が絶望する姿見て嘲笑う事に快感に感じるタイプかな?、そうだったら相手から奪った後は興味を無くしてポイ捨てしてそう、元カノとかも主人公から奪った後はあっさり捨てられてそう、こういうヤツに限って本命相手には誠実な良妻賢母みたいなタイプを求めるから腹が立ちますよね、まあ元カノみたいなちょっといい顔したら簡単に彼氏を捨てるヤツなんて信用出来ないのもわかりますけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    タカシへの怒り、よく分かります(笑)。

    おっしゃる通り、彼は「他人の大切なものを壊すこと」に喜びを感じる、最悪の部類ですね。
    「本命には誠実なタイプを求める」という皮肉も、本当に「こういうヤツ」の典型だと思います。

    元カノ(ミサキ)のようなタイプを簡単に乗り換えてきた彼が、冬夜が築いた「本物の絆(ヒロインたち)」を目の当たりにして、あの最後の下卑た笑みを浮かべました。

    彼が何を企むのか、そして冬夜たちはこのトラウマをどう乗り越えるのか、ご期待ください!


  • 編集済

    第56話:創造主の残滓への応援コメント

    今更間男を呼んだ所で今の主人公にとって過去の亡霊にもならなさそうだ、主人公と共に数々の困難を乗り越えてきたヒロイン達が間男如きに言い寄られた所で靡くとは思えないしそれどころか主人公との過去の経緯を知ったら汚物を見るような目で蔑まされるか最悪主人公を傷つけた事に激昂して殺されそうですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「汚物を見るような目で蔑まされるか殺される」……はい、普通の展開なら間違いなくそうなりますし、冬夜たちもそうするでしょう!(笑)

    @makoto0001様の言う通り、今のパーティの信頼関係は鉄壁です。
    ​だからこそ、神楽坂も「ただ会わせるだけ」のような生ぬるい手は使いません。

    『アークス・エンデ』のシステムを悪用できる彼が、タカシを使ってどうやってその「鉄壁の信頼」にひびを入れようとするのか。

    物理的にも精神的にも、単純な「再会」以上の仕掛けを用意していますので、ご期待ください!

  • この貧弱なステータスじゃゴブリンにも勝てないよ…
    みたいな感じだったのに時間の流れが違うからこっちで修行できるぞって気持ちを持直すという展開が理解できませんでした。
     最初に自分でも言ってる通り時間の流れが違うからなんだよってかんじで、今大事なのは「貧弱なステータスと戦い向きには見えないスキルでどう生き残るか」という点ではないですか?不可能そうだからゲームオーバーか…とか言ってるわけですよね。こっちで修行できると考え直してやる気になるならはじめから絶望する展開いらないのではと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、めちゃくちゃ鋭いご指摘、本当にありがとうございます。
    まさに、この物語の根幹に関わるご意見です。

    ​おっしゃる通り、主人公が「ゴブリンにも勝てない」という『今、そこにある危機』は、「10年修行できる」という事実では解決されていません。
    彼が絶望したのは、「レベル1でスキルも役立たず」という点に加えて、「(元の世界に帰れないかもしれないのに)この世界で地道に強くなっても、元の世界では何十年も経ってしまう」という『未来への絶望』があったからです。

    ​彼が唯一持っていた【ゲーム知識】も、それを実行に移すには膨大な時間が必要なため、宝の持ち腐れだと思っていました。
    ​しかし、【時間流速】の発見は、「この世界で10年修行しても、元の世界では1週間しか経たない」という可能性を示しました。
    これにより、彼の【ゲーム知識】が、初めて『最強に至るための設計図』として価値を持ったのです。

    ​「今すぐ生き残る」問題は何も解決していませんが、「未来への希望」が見えたことで、彼の心は絶望から奮い立った、という流れでした。

    ご指摘の通り、彼が「今をどう生き残るか」は次の課題であり、第4話の最後で「まずは……生き残らないとな」「《セラの村》……まずはそこを目指すんだ」と、目の前の問題に取り掛かろうとしている...という構成になっております。

    ​ここまで深く読み込んでいただき、本当にありがとうございました!

  • いつガレス達を捕まえたんでしょう?ゴーレムにプチっとやられたんだと思ってました。あと、何の罪で衛兵に引き渡したんですか?彼らがやったのは、動けないエルフを置き去りにしただけですよねぇ。この世界ではエルフの信頼を裏切ったら犯罪なんでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!そして、ごめんなさい!
    めちゃくちゃ鋭いツッコミ、ありがとうございます…!
    おっしゃる通り、完全に矛盾してました…。

    『ゴーレムにプチっとやられたんじゃ?』→はい、第35話はそのつもりで書きました! それなのに第36話の頭で『衛兵に引き渡した』とか書いてあって、話が繋がってないですよね。本当に申し訳ないです。 執筆中にプロットをいじった時の消し忘れです…。混乱させてしまいました。

    ご指摘を受けて、第36話の冒頭は「遺跡での一件の後〜」という形に修正しました! 教えてくださって、本当に助かりました!ありがとうございます!

  • 第52話:死の淵とへの応援コメント

    進化条件が難しすぎて、相手のスキルが強すぎるのがおかしくなってくるな。
    特に守られる者から守る者とかいう、まるでセーフティーのような善性を必要とする条件。
    あっちの男がクリアできるとは思えない。
    まさか悪人に対して、悪いことしたらクリアできるよみたいな簡単な条件ではないだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いやー、鋭すぎます!「セーフティーのような善性」、まさにそれです!
    ​おっしゃる通り、【編集】スキルがチートすぎるので、進化条件も「レベル100」みたいな物理的なものだけじゃなく、「守る者になる」っていう最上級に難しい?精神的なものを要求する設定になっています。

    ​そして「あっちの男」。
    確かに、彼にこの条件は無理そうですよね(笑)。
    ただ、ご安心(?)ください。あの【編集】スキルは冬夜だけの専用スキルで、転移者全員に配られるものではありません。

    じゃあ、あの男のスキルは一体何なのか?そしてその進化条件は…?
    「悪事を働いたらクリア」だったら、それはそれでお手軽すぎるかもしれませんね(笑)。

    ぜひ、今後の対決にご期待ください!

  • 第13話:十年後の景色への応援コメント

    剣術スキルを後から覚えるのかと思ったらそういうのは無さそうですねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! そこ、気になりますよね!
    ステータス画面だけ見ると、冬夜は剣士としてまったく成長してないように見えます(笑)

    しかし、彼はゲームの「システム(スキル名)」に頼らず、十年という時間で得た、本物の『達人の技術』を持っています。

    ステータスには反映されない「本物の剣技」と、これから手に入れる「最強の〇〇」。この二つが組み合わさった時、冬夜がどんな無双を見せてくれるのか……ぜひご期待ください!

  • 第47話:定義の書き換えへの応援コメント

    最後のヒロインゲット?、後は元凶を倒すだけかしっかりと落し前を付けてやってください、肝心の操られているだろう魔王や魔族はどうなるのですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「最後のヒロインゲット?」、はい!ついにパーティが完成しました!
    これですべての準備が整ったことになります。


    「元凶を倒す」こと、そして「落とし前をつける(ミサキも含めて)」こと。ご期待に応えられるよう、ここから一気にクライマックスへと進んでいきます。

    そして、「魔王や魔族」…!
    うわー、鋭い!そうなんですよね、元・魔王軍幹部のフィーアが仲間になった以上、ただ「魔王を倒して終わり」という単純な話ではなさそうです。 操られている(かもしれない)彼らをどうするのか、ぜひ今後の展開を見届けてください!

  • 寝取られ罪深すぎるだろ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして…おっしゃる通りです!
    本当に「そういうとこだぞ!」と、ツッコミながら書いておりました(笑)。

    目の前にいる女性(しかもプライドの高い天才)の前で、他の女性をベタ褒めする…。
    彼に悪気は一切ないんですが、あまりにもデリカシーがなさすぎますよね。 10年以上修行に明け暮れたせいで、色恋沙汰のアンテナが完全に錆びついてしまっているようです…。

    この主人公がどうなっていくのか、ぜひ温かい(?)目で見守ってやってください!

  • 現実はアポカリプスが起こるのかこれ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、めちゃくちゃ鋭い考察ですね…!

    最後に、主人公の部屋にゴブリンが一匹取り残されてしまいましたが…もし、あれが一匹だけじゃなかったとしたら。あの「穴」からモンスターが溢れ出ていたら…(ゴブリン一匹でもだいぶインパクトあると思いますが…)
    まさしく「アポカリプス」が起こっているかもしれません。

    主人公が最強になって帰還した時、彼を待ち受けている現実世界の光景とは…。
    ぜひ、今後の展開にご期待ください!

  • 誤字報告




    《夜の王《ナイト・キング》》

    上記のようにしていると思うのですが、このままでは『王』にのみルビが振られるので、途中にひらがなが挟まる場合などでは《|》が必要です。

    やるならば《|夜の王《ナイト・キング》》が正しいと思います。
    合っていたらすみません

    作者からの返信

    コメント、そして非常に詳細なご指摘ありがとうございます!
    おっしゃる通り、ルビが「王」にしかかかっておらず、意図した表示になっていませんでした…。

    ご指摘いただいた通り、ただちに「《|夜の王《ナイト・キング》》」の形に修正させていただきました。

    的確なご指摘、本当にありがとうございました!
    とても助かりました!

  • たぶん誤字報告



    エルフ族固有呪怨《じゅおん》


    これを『エルフじゅおん』という読み方が正しければ良いですが、もし『エルフぞくこゆうじゅおん』が正しいのであれば『固有』と『呪怨』の間に《|》を入れないと『じゅおん』が『呪怨』の上ではなく『族固有呪怨』の上にルビが振られる事になります。
    てかなっています。
    あってたらすみません

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そして、めちゃくちゃ鋭いご指摘…!お恥ずかしい限りです。 ご明察の通り、完全にルビの振り方を間違えていました(汗)。
    ご指摘いただいた通りに、すぐに修正いたしました!

    「あってたらすみません」なんて、とんでもないです!的確なご指摘、本当にありがとうございます!とても助かりました!


  • 編集済

    誤字報告




    広範囲殲滅《せんめつ》魔法《カタストロフ・フレア》

    こうしてると思いますが、まず『殲滅』のルビを振る際には『広範囲』と『殲滅』の間に《|》(縦線)を入れないと『殲滅』の文字の上ではなく、『広範囲殲滅』全ての上にルビが振られてしまっています。

    魔法《カタストロフ・フレア》の方も『魔法』の後に《|》を入れるか違う表し方をしないと『魔法』にルビが振られてしまっています。

    作者からの返信

    コメント、そして非常に詳細なご指摘ありがとうございます! うわー、本当ですね!おっしゃる通り、ルビの振り方が2箇所とも完全に間違っておりました…。これでは意図したルビになっていませんでした。

    ご指摘いただいた通り、ただちに「広範囲|殲滅《せんめつ》」や「魔法《カタストロフ・フレア》」が意図した通りに表示されるよう、修正させていただきました!

    細かいところまで丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます!とても助かりました!

  • 第22話:嫉妬の炎への応援コメント

    冬夜…
    なぜ女の前で他の女の話をしたんや…?
    そういうとこだぞ?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    鋭いツッコミ、いただきました!(笑)

    ​本当に、女心というものが全く分かっていないですよね…。
    修行一筋で生きてきたせいで、エルミナの繊細な(?)乙女心を踏み抜いていることに気づきもしない…。

    ​「そういうとこだぞ?」とツッコミを入れてくださる方がいてくれて、本当に良かったです。
    どうかこれからも、彼のデリカシーのなさを厳しく(?)見守っていただけると嬉しいです!

  • 能力は各分野ではヒロイン達が上だけど総合力では主人公が勝る感じですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    うわー、まさにそれです!
    完璧な分析ありがとうございます(笑)。

    そうなんですよ。
    剣はリリア、魔法はエルミナが最強で、回復と支援の専門性ならシルフィ。主人公一人ではどうにもならない場面も多いです。
    でも、チートスキル【編集】を使った「なんでもアリ」な戦い方と、パーティ全体を動かす「総合力」では、彼が一番って感じですね。

    個の力+αの「総合力」。そこが彼の強みです。深く読み込んでくださって、本当に嬉しいです!
    これからも彼らの活躍にご期待ください!

  • 出だしの台詞とラストの文で今回が最終回だと思ってしまいますね~(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ​た、確かに……。
    そう言われてみれば、めちゃくちゃ最終回っぽい雰囲気ですね(笑)
    ​まさに『第一部完!』みたいなノリですが、安心してください!
    冬夜の英雄譚は、『ざまぁ』が最大目的です!

    ​ここからさらに物語が加速していきますので、この先の「本当の戦い」もぜひ見守っていただけると嬉しいです!

    これからも応援よろしくお願いします!

  • 第41話:追放されし召喚師への応援コメント

    多分主人公と同じ現代世界からの転移者だろうけどこっちは外道みたいだし現代世界に戻したら大変な事になりそうなタイプだから速やかに排除しましょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    めちゃくちゃ鋭い考察で、ドキッとしました(笑)。
    「主人公と同じ現代世界からの転移者だろう」という推察、素晴らしいです…。

    ​彼が何者なのかはまだ明かせませんが、フィーアにあれだけの呪いをかけ、平然としているあたり、@makoto0001様のおっしゃる通り「外道」そのものですよね。

    冬夜が、この最大の敵をどう「速やかに排除」するのか、二人の対決の日を楽しみにお待ちください!

  • 第41話:追放されし召喚師への応援コメント

    ヒロイン様、1名、ご案内???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    バレちゃいましたか(笑)。
    はい、4人目のヒロイン(候補)様、ご案内です!

    ​とはいえ、見ての通りいきなり魔王軍追放&「1年以内に人間の血を吸わないと死ぬ」という絶望スタートですが…。

    彼女がどう冬夜たちと出会い、どんな運命を辿るのか、ぜひご期待ください!

  • 第38話:表舞台への応援コメント

    うん、いい。面白いですよ!
    いよいよ表舞台出てからの主人公にてます!

    作者からの返信

    温かいコメント、ありがとうございます!
    「面白い」の一言が本当に励みになります。

    ​そうなんです、ついに主人公たちも隠れているのをやめました。ギルドの皆さんもさぞ驚いたことでしょう(笑)。
    ここからが物語の本番だと思っています。表舞台に出てきた彼らがどう活躍するのか、ぜひ見守っていただけると嬉しいです!


  • 編集済

    第37話:幻のパーティへの応援コメント

    最後こ仲間については同じ事思った。後主人公の幸運値が13なのは13段目の階段や13日の金曜日など不吉を表す数値を意識してその数値にしたのかなって思った。13が高いか低いかも分からないが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「13=不吉な数」という考察、非常に鋭いですね…! 現実世界ではまさにその通りですよね。

    ご指摘の「13」という数値が、この世界における最大の脅威を示唆しているというのは、もしかしたら核心を突いているかもしれません。
    そして、まだ秘密ですが…この数字が『最後の仲間』にも深く関わってくるというのは、おそらく……。

    ふふふ、最後の仲間が明かされる日を、どうぞ楽しみにお待ちください!

  • 第37話:幻のパーティへの応援コメント

    もしかして最後の仲間は魔◯かな?、激闘の末主人公達に敗北その後主人公に諭されて仲間入りみたいな展開かな?、そういえば他作品でよく見られる展開ですけど上記の様な展開で仲間になったヒロインってどのヒロインよりも主人公にべったりで隙あらばアプローチをするほど一途になることが多いですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いやー、非常に鋭い考察で驚きました!たしかに「激闘の末に仲間入り⇒主人公に一途」という展開も、王道で熱い展開ですよね!

    最後の仲間は、リリアたちとは全く違う経緯で仲間になります。
    彼女がどのような形で冬夜の仲間になるのか、今後の展開にぜひご期待ください!

  • 第1話:午前4時の裏切り者への応援コメント

    婚姻関係ではないので誰が誰とくっつこうが問題ない。
    ただね、冬夜と別れずに新しい男に股を開くってのは良くないよね。

    他人の歯ブラシで歯磨きをされているような気持ち悪さよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「他人の歯ブラシ」、分かりすぎてゾッとしました(笑)。
    的確すぎる表現、ありがとうございます!

    ​本当におっしゃる通りなんです。
    主人公にどれだけ問題があったとしても(実際、他の読者様からもご指摘いただいている通り、大いに問題ありですが…)、別れを告げずにああいう形で裏切るというのは、法的な問題以前に人としての気持ち悪さがありますよね。

    ​まさにその「どっちもどっち感」と、それでも一線を越えた行為の非道徳性を描きたかったので、共感していただけて嬉しいです!
    この「気持ち悪さ」をバネに(?)彼がどうなっていくのか、ぜひ今後の物語も楽しんでいただけると幸いです!


  • 編集済

    第35話:三人の乙女への応援コメント

    秘宝を奪われた事に反応してゴーレムが起動する仕組みかまるでドラクエ3の黄金の爪みたいなトラップですね、それはそうとこれでヒロイン全員仲間になった感じですか?、それともまだ数人いますか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「黄金の爪」の例え、めちゃくちゃ的確で笑ってしまいました!
    あのトラップも含めて、今回の第35話の『ゴミ掃除』、スカッとしていただけましたでしょうか?

    ​そして「ヒロインは全員揃ったか?」というご質問ですが…ふふふ。
    実は、まだ冬夜が出会うべき、物語の鍵を握る『最後の一人』が控えています。
    彼女は…あっと!危ないところでした。

    あまりにも鋭いご質問でしたので、うっかりネタバレしてしまうところでした(笑)。

    ​ひとつだけヒントをお伝えすると、彼女はリリアたちのように簡単には仲間になってくれないかもしれません。
    なにせ、今までのヒロインとは全く違う…。

    ​最後の仲間との出会いが、冬夜の運命をさらに大きく動かすことになりますので、ぜひ今後にご期待ください!

    編集済
  • 第34話:絶対の忠誠への応援コメント

    責任問題が出てきた時が本番よw
    誰から襲われるか楽しやー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですよ、いよいよ本番です(笑)。

    「責任問題」、いい響きですね…。
    物理的に締め上げるだけでなく、きっちり報いを受けてもらわないと。

    ​第35話で、彼らがどの方向から追い詰められることになるのか…
    「楽しやー」と思っていただけるよう、全力でお掃除させていただきます!

  • よしこれで掃除の準備は整った。次はゴミ掃除だ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    皆さんの「掃除」への期待がひしひしと伝わってきます(笑)。

    ​はい、第34話でその準備が整い、第35話でいよいよ実行となります。
    腕によりをかけてお掃除させていただきますので、どうぞご期待ください!

  • 新たなヒロインゲット後は屑共を締め上げるだけですね、仮に手に掛けずに衛兵の詰所みたいな所に身柄を引き渡しても時代背景的に甘い沙汰が下るとは思えないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ヒロインゲット、やりました!(笑)

    次は、お楽しみ(?)のクズ掃除ですね!
    ​確かに、あの世界の法と、彼らのやったことを考えれば、衛兵に突き出しただけでも十分ひどい目に遭いそうですけど…さて、冬夜はどうするでしょうね?

    あの「仲間を『使えない道具』呼ばわりする奴が一番嫌い」な冬夜のことですから、ただ引き渡すだけで満足するのかどうか…。

    ​次の第34話でシルフィが正式に仲間になるエピソードを挟んで、その次の第35話で、ご期待に沿える(かもしれない)最高の『ざまぁ』を用意しています。

    彼らがどんな目に遭うのか、楽しみにお待ちください!

    編集済
  • 主人公力だけでなく人としても大きく成長しましたね。最初の方で甲斐性の無い主人公を非難する意見もあって確かにと思う所もあるけど未熟な主人公が様々な出会いや経験を経て成長していくのが醍醐味なのに最初から完璧だったら物語にならないだろって思いましたねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう言っていただけると、めちゃくちゃ嬉しいです!
    まさに「成長」こそ物語のキモですよね!w

    ​序盤のダメダメっぷりをご存知だからこそ、今回の彼の変化に「おっ」と思っていただけたのかな、とニヤニヤしてしまいました(笑)。

    「最初から完璧じゃないから面白い」という、物語の本質を見抜いてくださる読者様がいてくださることが、本当に心強いです。

    ​これからも彼の成長(と、たまに見せるダメな部分も?笑)を楽しんでいただけたら幸いです!

  • 13年...?10年一緒だったなら3年間かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ひゃー!鋭い!
    まさにその通りです(笑)。10年一緒にいて、その後3年離れていた、というのが正しい流れです。

    ​リリアの手紙の「十三年ぶり」は、完全にやらかしました…。
    たぶん頭の中で「10+3=13年目」の計算をしちゃったんだと思います。違和感を感じさせてしまい、すみません!

    すぐに「三年ぶり」に直しておきます!
    教えてくださって、本当に助かりました!

  • 第1話:午前4時の裏切り者への応援コメント

    そりゃ主人公の行動が終わってるけど
    浮気した時点でそいつが悪いんよ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさに、その一言に尽きます(笑)。
    主人公はダメダメですが、浮気はハッキリ一線を越えてますよね。
    このどうしようもない状況から始まる物語、ぜひ楽しんでください!

  • ヒロインのスキル、元に戻した事を書いてくれないと、、

    想像におまかせは違うです

    作者からの返信

    ​うわー、おっしゃる通りです!
    ぐうの音も出ません…!

    コメントで返信したことで、なんだか本文にも「書いた気」になってしまっていましたが、本文になければ意味ないですよね。本当に申し訳ないです。

    ​主人公の(最低限の)良心を示すためにも大事な描写でした。
    ご指摘、本当にありがとうございます!助かりました!

    すぐに本文ほうも、こっそり戻した描写を追加しておきました!

  • 第28話:支援役を求めてへの応援コメント

    元は所謂鬱ゲーってやつなんですかね。

    ヒロイン3人のうち、奴隷落ちを事前に救う1人目はいいんです。
    残り2人は、死ぬ前に助けるっていう流れだと思って読んでます。そうすると原作では原作主人公が絡むタイミングが無いように見えて、それってヒロインっていうんだろうか?という感じです。

    作者からの返信

    ​コメントありがとうございます!
    そして、めちゃくちゃ鋭い考察ですね…!

    確かに、原作ヒロインたちの境遇だけ見ると「鬱ゲー」っぽいですよね…。
    元のゲーム『アークス・エンデ』は、プレイヤーが頑張らないと普通にヒロインが死んじゃう、ちょっとシビアなゲームなんです。

    ​救出タイミングのご指摘も、まさにその通り!
    冬夜は攻略知識をフル活用して、原作主人公よりもかなりフライング気味に助けに行ってます(笑)。

    ​「それって原作主人公から見たらヒロインなの?」って疑問、すごく分かります!
    原作ゲームは、誰を助けて誰と恋仲になるか、結構自由に選べるんですよ。だからプレイヤーによって「俺の嫁」が違う、みたいな(笑)。

    冬夜も一人のプレイヤー(転生者)として、自分の意思で彼女たちを救い、自分のパーティのヒロインにしてる…って感じですね!

    ​この先、どんな『ざまぁ』が待っているのか、楽しみにしていただけると嬉しいです!

    編集済

  • 編集済

    裏切った連中どちらにしても詰んでない?遺跡でボス級の強力な魔物に出会って全滅か遺跡から出てきた所で主人公達に締め上げられるかの二択しかないですね

    作者からの返信

    ​コメントありがとうございます!
    いやー、本当にその通りですよね(笑)。

    どっちにしろ詰んでます、あの連中。
    ​主人公は「仲間を使えない道具呼ばわりする奴」が一番嫌いなので、遺跡の魔物に倒されるなんてラッキーな結末は、許さないかもしれませんね。

    彼らの末路をぜひ楽しみにお待ちください!