2026年1月5日 12:42
おまつりへ、きみといくへの応援コメント
とても優しく、美しい物語でした。 賑やかなお祭りの喧騒の中で、迷子にならないようにと繋いだ手のぬくもりが、そのまま親から子への「祈り」として描かれている。 読み終えたあと、自分の大切な人の手をギュッと握り直したくなるような、温かな余韻に包まれました。
作者からの返信
ありがとうございます😊救われます。
2025年10月12日 05:39
この度は自主企画「文学の蟲」へご参加くださり、ありがとうございます。墓参から祭りと云う弔いと祝祭の境界において、子どもが迷子にならないように大人が手を繋ぐという習わしは、どこか日本祖霊的な感覚を思い起こします。このハレとケの循環性が、境内という別世界へ入る通過儀礼的な意味合いが、日常の描写のなかに自然体で描かれていて印象的でありました。改めて素敵な作品をご応募くださり、ありがとうございます。
2025年10月4日 16:51
めちゃくちゃ愛情たっぷりな感じでいいですね!!
ありがとうございます😊短編は初めてでして、これからも少しずつあげてく予定です!
おまつりへ、きみといくへの応援コメント
とても優しく、美しい物語でした。 賑やかなお祭りの喧騒の中で、迷子にならないようにと繋いだ手のぬくもりが、そのまま親から子への「祈り」として描かれている。 読み終えたあと、自分の大切な人の手をギュッと握り直したくなるような、温かな余韻に包まれました。
作者からの返信
ありがとうございます😊
救われます。