応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • レンへの応援コメント

    55階から落下して、重体だけど生きている。
    お父さんは事故じゃなくて、殺された。

    読者の心臓にも新しい血液を送り込んでくれるようなこのドキドキ感。最高です。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    一章は長めのプロローグみたいなものなのですが、ちょっと重くしすぎだったでしょうか……。
    とはいえ、この辺をしっかり書いておかないと、2章以降で本当にやりたいことができないので、よろしければ最後までお付き合いいただけると幸いです!

  • 位相結合への応援コメント

    カイエさま、こんにちは!

    近況ノートを拝見して、本作、楽しみにしていました。
    ついに気になるワードがゴンゴン展開に匂いはじめて来た感じがしております。

    なお数式は私さっぱりで御座いましたですが……。

    どんな方向にいくのかめちゃくちゃ楽しみです。
    ワクワクで続きを待たせていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    気になるワードありましたか?
    好きな概念ばかり詰め込んでます。
    ぼくの文章で伝わるかは自信がありませんが、すこしでも楽しんでいただければ幸いです!

    数式はぼくも読めません! 笑
    ありえないことを無理やり証明している荒唐無稽なダボ数式ですので、「なんか難しそう」くらいの温度感で伝われば十分かと。

    ここから、どんどん耽美系・哲学系に進みます。
    ちゃんとエンタメとして楽しんでいただけるように精一杯書かせていただきますので、引き続きよろしくお願いいたします!

  • 篠原 誠一への応援コメント

    読ませて頂きました。
    たぶん、AIが人工知能なら人間の脳は遥かに高いレベルに到達していることを意味するのかも知れませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(お返事遅くなり申し訳ありません)

    カイエが思うに「頭の良さ」って膨大な種類があるのではないでしょうか。
    ホモ・サピエンスが理解できる論理は、世界の1%にも満たないかもしれない、というのが自論です。

    ぼくたち人間がどこまで進化できるのかは分かりませんが、AI がその一助になってくれているのは間違いないと思います。

  • 重要度の高いニュースへの応援コメント

    薫の孤独の一因は、家族の暮らしかたにもありそうですね。
    AIが無いと不便だけど、AIは信用できない。今、結構多くの人が共感できることかもしれません。
    しかし、死亡事故……?

    作者からの返信

    暗いスタートで申し訳ありません!
    薫の孤独は家族とのすれ違いもあるのですが、それ以上に自己嫌悪が強い設定です。
    AI について、「なんでも肯定、いつでも味方、絶対に否定しない」という関係の歪さを浮き彫りにしたいのですが、かといってアシスタントが嫌われるのも困るので難しいです。
    死亡事故については、次の話で。
    もうちょっとだけ暗い話が続くんですが、ちゃんと明るい話になる予定です!
    引き続きよろしくお願いいたします。

  • プロローグへの応援コメント

    新作……?新作スタートなのですか?
    胸が痛くなるような閉塞感に満ちたプロローグ、若い頃は自分の中にもこんなどうしようもない絶望感が発作のように明滅したことを思い出します。
    理解るよ少年、と思った後でタグを見て、いや結構分からないかもしれないという捻じれた期待に震えております。

    作者からの返信

    こんにちはー!
    はい、数年ぶりの大雪の中、新作出してみました!
    本当は未完の小説を終わらせてからと思っていたのですが、近いネタの小説が他から出てこないとも限らず、今のうちにとエイヤと公開してみました。
    おそろしく暗いスタートですが、鬱系ではありませんのでそこはご安心ください。

    そしてタグ笑
    すみません、なんのこっちゃですよね。
    でもわりと早々に全部回収されます。
    「うわー」と思われないかだけ心配ですが、カクヨムの規約内でどこまでやっていいかのチキンレースでもあります。
    どうぞよろしくお付き合いくださいませ!