応援コメント

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  • 72 エピローグへの応援コメント

    まさかセレスが皇位を退くとは思いませんでした。自分にその気持ちがないというのと、リュシーのことを考えてのことですよね。一途な方です。
    それに、姿が変わるというのも、自分の子供としてアデリナが生まれてくるというのも、私には発想できませんでしたが、良い終わり方で幸せになりました。
    ここまでご執筆お疲れ様でした。素敵なお話を読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    さば漢さま

    いつもありがとうございます!
    拙作を最後までお読みいただきまして感謝です。

    読後に「良い終わり方」と思っていただけたのなら、
    何よりうれしく思います。
    お寄せいただきましたご感想が、大変励みとなっておりました。
    ありがとうございました!

  • 66 お兄様と呼びますへの応援コメント

    リュシーが罪人の娘となり婚約も解消となってしまって、今後が不透明になってしまい不安になりました。
    でもセレスはそれでもリュシーを諦めていないのがわかりました。私も信じてます…!
    セレスとパトリシアの間に兄妹の絆が出来るといいなと思います。

    作者からの返信

    さば漢さま

    いつもありがとうございます!
    拙作を引き続きお読みいただきまして大変感謝しております!

    パトリシアも、根はいい人物です。
    リュシーとセレスはもちろんですが、
    パトリシアにもぜひ、愛されることを知り、
    幸せになってもらいたいなあと思いつつ書きました。

    今後の登場人物たちとの関係性を見守っていただけますと嬉しいです!

  • 61 許しを請う人への応援コメント

    こんばんは。55から拝読させていただきました。

    ネスが辞めたのが残念でならなかったのですが、すぐに今度は男の服装でリュシーのところへ来てくれましたね!嬉しかったです。

    リュシーであることがわかり、すっきりしました!セレスがやっと理解してくれたのが感無量です。

    作者からの返信

    さば漢さま

    いつもありがとうございます!

    まだまだネスは登場します。
    リュシーだと確信できたことで、
    これから結末に向けてもうひと山、というところですが、
    お時間のある時にでもまたゆるりとご覧いただけると嬉しいです。

  • 54 牢の中の聖女への応援コメント

    ゆきのひさん、こんばんは。

    45からここまで拝読させていただきました。

    まさかリュシーが家出(皇宮を出る)をするとは思いませんでした。流石、思い切りがいいですね。
    そして自分はリュシーだと言ってしまいましたね。それで牢屋に入れられるとは、波乱万丈です。
    シオネが最初はうっとうしいかな…?と思っていたら、人懐っこい子で、可愛いなと思いました。
    このタイミングで来る村長のニコラウス。これからどうなっていくのか予想がつきません。

    作者からの返信

    さば漢さま

    いつもありがとうございます。
    拙作を引き続き読み進めていただけましたこと、感謝です。

    確かにシオネ、うっとうしいですよね……。そんな彼女に可愛げを感じていただけて、嬉しいです。
    彼女がこれからどう動くか、見守っていただけると幸いです。実は意外と役回りがある人です。

    また、お時間のある時にゆるりとお読みいただけると何よりです。

  • 44 不可解な一致への応援コメント

    ゆきのひさん、こんばんは。

    39~44を拝読しました。

    リュシーが公女に重なって見えるとは、セレスは流石察知能力が高いですね。それともリュシーの内面がそれほどセレスにとって大事で、大事だからこそ気づいてしまったということなのでしょうか。

    べラドナ、旅行記と、二人の一致がこれから何かを生みそうでドキドキしますね!

    あと、ネスが楽しそうに旅行(?)していたのが可愛かったです。リュシーにとっても良い従者なのではないでしょうか。だとしたらいいな、と思います。

    作者からの返信

    さば漢さま

    いつもありがとうございます!
    丁寧な感想をお寄せいただき、大いに励みとなっています。

    真実へ近づく途上のストーリーとなり、
    この後、いろいろ少し動きます。
    近くにいる味方の存在って、本当に大きいですよね。

    よろしければこの後のネスの動きにも注目していただけると嬉しいです。

  • 38 メイドは仮面を外すへの応援コメント

    ゆきのひさん、こんばんは。
    32~38まで拝読しました。

    公女(リュシー)の貧民への援助から、優しいリュシーが変わっていないことがわかりますね。しかしそれもセレスのためだと思うと、その気持ち以外にも、政治的な考えが裏にあることがわかります。

    公女に魅入られリュシーを思い出すセレスに、真実を伝えて欲しい、でも今の段階でそれは言っても信じられないだろう。そのことが歯がゆく感じました。

    メイド(エルネス)からの報告から、公女がバローヌ公爵とは似ても似つかないことを聞くわけですが、セレスからの公女への評価はいつ変わるのか、興味深いです。

    作者からの返信

    さば漢さま

    いつもありがとうございます。
    拙作を引き続きお読みいただけていること、感謝です!

    しばらく歯がゆい展開となりましてすっきりしないですよね……。
    しかし、徐々にちょっとした違和感をそれぞれの関係者が積み上げていくことで、真実への気づきと転換がなされるようにしてみました。

    引き続きお時間の許す時に
    ゆるりとお付き合いいただけますと嬉しく思います。

  • 31 偽物は願いますへの応援コメント

    ゆきのひさん、こんばんは。
    24~31まで拝読しました。

    アデリナが「もう耐えられなかった」とは何でしょうか。何を願ったか定かではありませんが己の死を願ったのでしょうか? だとしたら悲しいですね。でも何かあったのかがわからないので不安です。
    リュシーは自分を偽物と言い、セレスと婚約解消をするつもりのようですが、一筋縄ではいかなそうですね。皇室の問題も根深そうで、セレスも苦しんでいるのかどうか。もしかしたらそのことより、リュシーを失ったことが彼にとって一番の苦しみだったのではないかと感じました。
    これから陰謀渦巻く物語になっていくのでしょうか。楽しみです!

    作者からの返信

    引き続き読み進めていただきまして
    誠にありがとうございます!
    いつも丁寧なご感想をお寄せいただきまして感謝です。

    この後もしばし、すれ違い&拗らせ展開が続きます。
    頑ななセレスの心境がいつ、緩み出すのか……。

    よろしければお時間の許すときに
    続けてお付き合いくださると嬉しいです。

  • 23 悪意の滲む褒美への応援コメント

    13~23まで拝読しましたが、ゆきのひさんのおっしゃるとおり、辛い展開でした。

    リュシーが亡くなり、セレスの絶望は大きかっただろうと思います。庭園などを維持していつもそこに来ているのですからリュシーの名残りは離せないのでしょうか。

    アデリナかリュシーなのか、混ざり合って変わった人なのか、少しまだ掴めないのですが、セレスの婚約者になるとのこと、驚きです。バローヌを憎んでいそうなセレスですが、そんなセレスとアデリナは上手くやっていけるのか。これからさらに波乱が起きそうですね。

    また続きを読みに参ります。

    作者からの返信

    続けてお読みいただき、有難いです!
    行間の言語化されていない思いまで丁寧に読み取っていただき、感謝です。

    セレスとの関わりが増えると同時に
    まだ少し辛い展開が続きますが
    新しいキャラも出てきます。

    またお時間のある時にご覧いただけると嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • 初めて応援コメントをお送りしております。
    12「好きな香り、似合う香り」まで拝読いたしました。

    セレスとリュシーの交流が温かく描かれていて癒されました。リュシーの方も騎士団や門番の方々との活き活きとした日常が描かれ、それがセレスの世界をも広げていくのが、何だかとても嬉しい気持ちになりました。

    セレスが成長して頼もしくなっていくのだなと先の展開にわくわくしますが、これから辛いことがきっと待っているのですよね。恐いけれども、ドキドキしつつ、先の展開を楽しみにしております。

    またお伺いできればと思います。

    作者からの返信

    拙作にお目通しいただきましてありがとうございます!
    また、温かいお言葉と丁寧なご感想もいただきまして、感謝申し上げます。とても励みになります。

    この先は少し辛い展開もありますが、お時間のある時にまたご覧いただけると嬉しいです。
    どうぞよろしくお願いいたします。

  • 72 エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様です!
    とても楽しませてもらいました!

    作者からの返信

    @ventvallee様
    拙作を楽しんでいただけたとのこと、何よりのお言葉です。有難いです!
    ここまで応援していただけましたこと、大変励みになりました。
    ありがとうございました!

  • 44 不可解な一致への応援コメント

    今、多くの読者が求めている要素が全て含まれており、自分には作れない作品なので大変勉強になりました。

    作者からの返信

    拙作にお目通しいただき、また、コメントもいただきまして、誠にありがとうございます。とても嬉しいです!
    何よりの今後の励みとなりました。