第38話 灯る前の約束への応援コメント
誰かを選ぶのは誰かを選ばないこと
ちゃんと選べるよね!
ヒロイン二人ともいい子だからここから苦しいですね!
第36話 初恋にさよならを言った日への応援コメント
うーん、切ないなぁ
なんかクライマックスっぽいけど、この終わり方だとまだ続く感じでしょうか?
美羽はこうなるのを見越してたように感じました
あの過剰なアピールも、こうなった時のために後悔しないよう必死に空回ってたのかなぁと
うーん、ぴゅあぴゅあ過ぎる……
作者からの返信
もう少し物語は続きます。
ぴゅあぴゅあな続きをよければご覧ください(笑)
第32話 エンカウントへの応援コメント
大丈夫かこれ?周りから見たらヤリ●ンが女の子2人をはべこらせてるようにしか見えんよな
第31話 ドキドキは恐竜のせいだけじゃないへの応援コメント
いいなー、こういう女の子と男友達なノリが出来る関係って堪らないですよねー
怜奈とはこういう関係になるのってかなり難しそう
異性として見てる相手と、妹として見ようとしてる相手の差別化が出来てて、非常に良きですー
作者からの返信
同じ恋愛でも、ドキドキする相手と、自然体でいることができる相手とタイプが違いますよね!
そこに気づいてもらえるとはさすがです(笑)
第26話 姉妹みたいな二人と、胸のざわめきへの応援コメント
うーん、怜奈が久遠さんにしか見えない
優しいけど、感情表現豊かで、周りを慮る感じ、とか
これもう主人公が怜奈でしょ
完全に怜奈の初恋物語の少女漫画を読んでるみたい
作者からの返信
私はこんないい子じゃないですよ!
たしかに、私の作品はラブコメよりも恋愛よりかもしれませんね(笑)
第25話 初恋の芽生えと、波乱の幕開け(美羽&怜奈)への応援コメント
怜奈ちゃん頭いいから、いろいろ推測して心配してくれるの本当に優しい!
でも、そのおかげで美羽ちゃんが義兄に惚れてる事に気がついちゃう!
美羽ちゃんも内緒にしておくのが楽しくなるの可愛い!
これからの展開が楽しみです!
作者からの返信
三角関係が浮き彫りになってきました(笑)
結末に向けて智也の心がどう変化するのか見届けてください!
第24話 誤解がほどけた、その瞬間への応援コメント
柳瀬さん最高に可愛い!
彼女いるのに誘い乗ってきたと勘違いしてむすっとしたり。
ここから兄弟バレしてどうなるのか楽しみ過ぎる!
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
次回では二人の視点からどうなったのかが描かれます!
是非ご覧ください✨
第18話 LOVE × LOVE FOREVERへの応援コメント
副題が良かったです
第4話 メールと義妹来襲への応援コメント
執筆ありがとうございました
第22話 義妹と計画する、特別な休日への応援コメント
美羽ちゃんが一段と可愛く素直になって行く!
いろいろな場所でイチャイチャしてほしい!
第21話 恋の気配と、勘違い?への応援コメント
怜奈ちゃん知ってしまった!
若松くんにどうアプローチするか楽しみ。
作者からの返信
この切っ掛けから怜奈の心は……
怜奈VS義妹開幕です!
※ギスギスはしないので安心してにやけてください(笑)
第21話 恋の気配と、勘違い?への応援コメント
さす怜奈ちゃん!全て繋がっちゃうのすごい!
気がついてしまって逆にどうアプローチして行くのかめちゃ楽しみ!
そして、美羽ちゃんがだんだんと義兄の文句を言わなくなってって、だんだん好きになる過程も知りたい!
作者からの返信
二人が他人から家族、そして美羽が智也のことを好きになった過去エピソードも公開する予定です!
ぜひご覧ください✨
第21話 恋の気配と、勘違い?への応援コメント
執筆ありがとうございました
第20話 兄の胸に芽生えたそれは恋?への応援コメント
美羽への気持ちが全く恋愛感情ではなく、妹への愛情でしかないので、ここをどう揺れ動かすのか、楽しみです
作者からの返信
義妹が兄の心を奪うのもそう遠くないかも?
でも、怜奈もいるから果たしてどうなるでしょうか?
第20話 兄の胸に芽生えたそれは恋?への応援コメント
美羽ちゃんがどんどん可愛くなっていく!
怜奈ちゃんの存在が辛くもあるけど頑張る理由になっていて、変わって行く美羽ちゃん最高に可愛い!
作者からの返信
圧倒的有利な立場の怜奈に対して、挑戦する美羽を応援してあげてください(笑)
第18話 LOVE × LOVE FOREVERへの応援コメント
『LOVE × LOVE FOREVER♡』
兄弟だから全く持って正しいなww
むしろLOVE × LOVE FOREVER♡の文字に相応しすぎる関係と言えるwww
作者からの返信
自分で考えておいてですが、中々のパワーワードです(笑)
第16話 一緒にやろ?――はじまりの合図への応援コメント
うわー!!いい!
これは良い!!
ニヤついてしまいました。
一緒にやろー!!!!!
作者からの返信
正統派ヒロインらしい感じを描けたかなと思ってます(笑)
次は義妹ターンがくるかも?
第1話 平凡な俺と美少女と義妹への応援コメント
王道の導入が最高に丁寧で読みやすい!
「義妹=親友=最大の壁」展開に早くもドキドキしてます。テンポの良さが光る第1話でした!
作者からの返信
ありがとうございます✨
一話はテンポと展開に拘って、一度改稿したので、その点を誉めていただけて嬉しいです!
第12話 五分の沈黙と、妹の勝利宣言(怜奈&美羽)への応援コメント
わー、美羽ちゃん、勝ったと思ったのにー!やばい!がんばれー!
作者からの返信
見事に想いがすれ違っちゃいました……
ですが、美羽のこういう詰めの甘いところも、かわいいかなって思います(笑)
第9話 兄を悩殺するへの応援コメント
水着エプロンなんて見せられて、恥ずかしがる姿を見せるまでがセットなんて義妹は策士ですね!
完全に柳瀬さんとのデート上書きしちゃって想定通り。次の一手も楽しみです。
作者からの返信
義妹の美羽はかなりの策士ですが、詰めの甘いところもあります(笑)
次回以降の展開も是非お楽しみください!
第9話 兄を悩殺するへの応援コメント
美羽の水着エプロンかぁ……家にクラスメートの美少女義妹、学校一の美少女とのデート。んー悩みます!!どっちも捨てられないぜぇ!!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どちらの魅力も引き出せるように描いているので、存分に迷ってください(笑)
第8話 思い出を邪魔する?義妹の策略始動!への応援コメント
柳瀬さんが素直な美少女やってて、尊過ぎるんですが
桜もち抹茶クリームフラッペとかね、ザ・女子!って感じで可愛いです。
あんなの高けーよ!としか思わない自分とはとは大違い!
智也のちょいミスが上手く刺さる感じも、青春っぽくて甘酸っぱい!
……やっぱりラブコメってこういう甘々を言うんですよ、はい。
美羽も柳瀬さんとのデートは邪魔出来ないってちゃんと線引きしてるとこも優しい感じがして良い感じです。
親友ってのもあるんでしょうけど、よく邪魔しようとしてーーみたいな流れが一般的なんで。
続きも楽しみに読みますー。
作者からの返信
王道の甘々を描きつつも、定番の展開から少し外れた“ひと工夫”を加えたのが今回のお話です。
感想で触れてもらった部分がまさにその狙いどころだったので、しっかり感じ取ってもらえたのが本当に嬉しいです!
第2話 「ダメで~す」には逆らえないへの応援コメント
前半のおにいちゃん視点と後半の美羽ちゃん視点が楽しいですね。久遠先生のイラストそのままに可愛いラブコメで読んでて嬉しくなります。応援しております。 でも、前半のおにいちゃん、自分に言い訳しながら、かなり美羽ちゃんに入れ込んでるような?楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いつも本当に励みになってます✨
意図的に構成している所を的確に評価してもらえて作者冥利につきます!
第1話 平凡な俺と美少女と義妹への応援コメント
おお、さすが過ぎる導入
恋に落ちるまでの流れ、キャラの関係性、性格を最初の1ページでここまで綺麗に纏めるとは見事過ぎる
展開構成力、ぱない
さすが、金取って連載やる方の作品だけあります
作者からの返信
絶賛ありがとうございます(笑)
お褒めいただ点を今後も続けられるように頑張ります。
最終話 答えと計画への応援コメント
完結、お疲れ様です
うーん、やっぱり三角ラブコメって難しいって感じました
義妹って属性も難しいですねー
家族であり、いろいろ広げられる異性でもあり
結局、家族をどう定義するか、好きをどう定義するかで、方向性が決まると思いますが、美羽を選ぶなら、そこの納得感がもっと欲しかったかなと
まあこれは自分が怜奈推しだったからの感想ですが
全体的に怜奈がとても可愛い作品でした
レビューさせて頂いた通り、王道ラブコメで非常にぴゅあピュアに溢れてて、心温まって、楽しめたなぁ
そして、久遠さんのイメージはやっぱり智也じゃなくて、怜奈なんですよね。
賢くて、澄んでて、可愛い。
この作品自体も、最後に勇気を振り絞って告白したのは怜奈で、怜奈の初恋物語として読んでしまいました。
カクヨムからしばらく離脱されるとのことで、寂しくもありますが、向こうでちょこちょこ絡ませて頂けると嬉しいです。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
その感覚を受け取っていただけたこと、本当に嬉しいです。
ヒロインを二人にし、三角関係にしたのは、大きく分けて
美羽は「理由のない好き」
怜奈は「理由のある好き」
という裏コンセプトがありました。
「好き」の定義はとても難しく、一つに絞れるものではありません。
正直に言えば、私自身がまだそれを描き切れずにいる迷いから生まれた展開でもあります(笑)
それでも、そこを感じ取っていただけたということは、
しっかりと物語を読んでくださり、
二人のヒロインに対する智也の心の揺れを受け止めてもらえたのかなと思い、
とても嬉しく感じています。
また、いずれ戻ってきます。
それまではカクヨムは読む専で。
こちらこそ、ぜひ絡みましょう(笑)