第一章:灰の記憶 1への応援コメント
こんにちは、ゆずです。
こういうスタートは、どうしても切なくなりますけど、主人公が強くなるためには必要なんですよね。
でも、母親としての立場上、なんかドキドキしてしまう流れです
作者からの返信
ゆずかおる様
読んでくださってありがとうございます。
やはり冒頭は切なくて苦しい場面になってしまいましたが、ここがリオの物語の核になる部分だと思っています。
母親としての視点から「ドキドキする」と感じていただけたこと、とても嬉しいです。
この経験が、彼の強さや優しさにつながっていくので、ぜひ見守っていただけたらと思います。
第五章:灰の祈り 6への応援コメント
完結おめでとうございます。
共存というのは難しいものですね。
生活圏の重なる部分が少なければまだしも、
これから人が増え重なる部分が多くなったらどうなるのか……
色々考えさえられるテーマもあり、楽しませていただきました。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
こちらの作品にもコメントをありがとうございます。
最後まで読んでいただけたこと、そしてこうして言葉を届けてくださったこと、本当に嬉しく思います。
「共存」というテーマは、私自身も書きながら何度も立ち止まり、考えさせられました。
生活圏の重なり、価値観の違い、恐怖や誤解——それらを越えて、どうすれば“聴き合える関係”になれるのか。
物語の中で描いたことは、まだ理想かもしれませんが、だからこそ書く意味があったと思っています。
楽しんでいただけたこと、そして何かを考えるきっかけになれたことが、何よりの励みです。
改めて、応援とご感想をありがとうございました。
第二章:声を聴く者 5への応援コメント
星喰らい・・・。
正体不明な相手は、やっぱり怖い雰囲気いっぱいですよねー。
私、最初はモンスター系と思って、主人公の母親が悲しい状況になるのかなと思っていました。
子供をかばうためには、どんなことをされても耐えてしまうのが、母親なのでっ!
そんなファンタジー作品にも期待しちゃいます!