炊飯器 あけてたちのぼる栗の香への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)
栗ご飯! 美味しいですよねえ。大っ好きです。栗が入るだけでなんであんなにご馳走になるんだろう? 釜飯や五目炊き込みご飯なんかよりも私にとってはご馳走ですっ!
アナグマはイガを剥くんですか? すごいなあ。痛くないのか、痛くても我慢するのか。やっぱり栗はご馳走なんですね(*^^*)
作者からの返信
いとうみこと様、素敵なご企画をありがとうございます。
アナグマは以前に、器用にイガを開けて中身を食べる動画を見たことがあり、それを思い出して作りました。
栗と言えば、真っ先に浮かんだのが栗ご飯でした(*^^*)
俳句作り、楽しかったです。ありがとうございました。
炊飯器 あけてたちのぼる栗の香への応援コメント
俳句を批評できるほど、知識も経験もありませんが、素直な句だと思います。
俳句は限られた文字数のため、一語(一文字)にこだわって書かれます。日常会話では普段出てこない言葉(や、かな、文語的動詞など)も良く使われます。それが俳句の良さ、奥深さ(日本語の多様性の表れ)でしょうが…… 個人的には、日常語に近い句のほうが好きかもしれません。
作者からの返信
アイス・アルジ様、コメントいただきありがとうございます。
わたしも、日常語を使って、日常の風景を詠んだ句が好きです。
一度返信したつもりが消してしまっていたようで、お返事が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。
炊飯器 あけてたちのぼる栗の香への応援コメント
俳句良いですよね。
お仕事でお付き合いさせて頂いた方が文壇におられた方で、残念ながら鬼籍に入られてしまいましたが、その方から頂いた季語のハンドブックは今もこっそりと鞄に忍ばせております。
日頃、目についた何かの景色をメモするようになったのもこの頃からです。
ふとした光景をどうしたら伝えることが出来るのか。
飾らない言葉の句が素敵です。
作者からの返信
@yoll様、いつも素敵なコメントをいただき、ありがとうございます。そんな素敵なご縁があったのですね。季語は意識して気をつけたつもりではありますが、調べ出すと色々な季語があり、奥が深い世界ですね。また挑戦してみたいと思います。