第14話への応援コメント
やりとりが可愛くてニヨニヨしちゃいます☺
作者からの返信
カミヤさま、コメントありがとうございます。
このシーンは、冷酷そうに見えるゼインの可愛らしい一面を表現したいと思い書きました。ハルの無邪気さ、頑張る様子も表現できたらいいなという気持ちもあります。
さらにふたりの距離が少し縮まるようなエピソードになっていれば嬉しいです。
冷たく接しているくせに、ハルの元婚約者とのことが気になって仕方ないという、18歳らしさが伝わっていたらとても嬉しいです。
ニヨニヨしてくださったとのこと。きっとこのあたりのシーンでニヨニヨしてくださったのではないでしょうか。
作者もこのゼインのセリフはお気に入りのセリフのひとつなのです。
ですので、ニヨニヨしてくださって本当に嬉しい。
コメントありがとうございます。執筆の励みになります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
雨宮里玖
第38話への応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます!
初恋のときには、ゼインさまの入れ替わりを見抜けなかったハルが、今度はしっかりと見抜いたという展開が本当に最高でした!
今まで一人で食事をしていたゼインさまが、ハルと部屋で一緒に食事を取るようになり、やがて家族みんなで食卓を囲む──その変化がとても温かくて胸に沁みました😭
きっとゼインさまも、食事の時間がますます楽しくなることでしょうね!賑やかな食卓を囲んで、皆が穏やかに過ごしていけますように🙏
オルフェウスさまの体調も密かに心配していたので、合う薬が見つかったようでよかったです!
素敵な物語をありがとうございました!!
作者からの返信
素敵な感想ありがとうございます!
一緒にいることで、ハルも気づくことができたし、ゼインは言わずもがな幸せを感じてしまってました。
オルフェウスは元気になりそうな気がします。賢いゼインがついてますからね。
最後まで読んでくださりありがとうございました。
第38話への応援コメント
更新を日々楽しみにしながら拝読していました。
こういう勘違いによるすれ違いのお話が大好きで、私の好みドンピシャで読んでてとても楽しかったです。兄の方もとても良い人だからこそ、ハルも笑顔を見せるし話すと楽しいし、それを見てるゼインは勘違いして苦しくなってるんだろうなぁと思いながら読んでいました。
ハルの性格がいざという時にかっこいいところも好きでした。そりゃゼインも心底惚れちゃうよねと思いにまにましながら読んでいました。
素敵なお話ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても嬉しいです。
面白かったと言ってもらえてよかった。公開するまで、いつもドキドキしているのです。この話を気に入ってかださる方がいて、すごく安心しました。
温かいコメントに心がポカポカになりました。ありがとうございました。
第38話への応援コメント
雨宮先生らしいすれ違い、切ない展開、そして応援したくなる魅力的な登場人物✨
どれも全て堪能させていただきました😍✨
ありがとうございました💕
途中ゼインに感情移入しすぎて、熱のこもったコメントを失礼しました😅
愛の深い攻めが、受けのために悲しい決断をするのが大好きな私は、つい熱くなりました😅
ハッピーエンドは分かっていたので、思い切りすれ違いを楽しませていただきました❤
ありがとうございました。
作者からの返信
たくさんのコメントありがとうございます。
すごく嬉しいし、めっちゃ参考になるし、読んでる私も楽しくて本当にありがとうございました。
レビューもありがとうございます。これからも頑張りますので、どうぞよろしくお願いします。
そして、Mikiさんのより一層のご活躍を心よりお祈りいたします。
第33話への応援コメント
😭😭😭
ゼインの気持ちは分かるけど、とりあえずお説教をゼインにしたいです😠
何でも自分で決めないで!
それがゼインの優しさと分かってるけど!
今まで全てを一人で決めていかなくてはいけない生き方を求められてきていたけど!
けど!でも!
ハルと向き合うことを恐れないで!
あの過去のハルとのさよならで全てに見切りをつけないで!
その後、ハルと一年間過ごした時間から目をそらさないで!
ちゃんとゼインとしてハルと向き合って欲しい。
ハルはハルとしてきちんとゼインに向き合ってきたよ?
大切なところでいつも、ゼインは兄になりすましてて、ゼインとして向き合ってないじゃない😢
ゼイン、自信を持ってゼインとして向き合って欲しいよう😭
でも、ゼインはそうやって生きていくしかできなかったんだよね😢
でも、そんなゼインを一生懸命支えようとしてくれる人は、周りにいるよ。
ハルはもちろん、オルフェウスも父親も支えてくれると思う。
ゼインが少し、周りに甘えられたら。期待できたら。
完璧すぎるせいで、そんなことができなかったんだろうね。
でも、たまには、周りに頼って欲しいな😢
周りはいくらでも好き勝手にいえるけど、そうせざるを得ないゼインの気持ちは分かるので、見守ることしかできません😭
頑張れハル、頑張れゼイン!
ずっと頑張ってきた二人にこの言葉は酷だけど、あえて言わせて下さい😭
作者からの返信
ありがとうございます。
能力の高いゼインに足りないもの、これですよね……。
ハルも負けずに頑張ってほしい。
コメントありがとうございます!
第38話への応援コメント
双子の兄である、オルフェウスさまの存在が、
ゼインさま推しの私としては、戦々恐々
だったのですがいいお兄さまで、本当に素敵な大ハッピーエンドをありがとうございました😭
真っ直ぐで可愛くてカッコいいハルさまに、
一途なゼインさま🩷
これからはお二人で思いをしっかりとお伝えしあい、仲睦まじく皆さまでお過ごしくださいますね😊
雨宮先生🙏途中、とっても切ないシーンもありましたが、素敵なハピエンをありがとうございました💕
これからも先生の作品を楽しみにしております🙂↕️
作者からの返信
最後までお読みくださり、感想までありがとうございました。
元々は、双子の攻めを書きたいな、という気持ちから始まりました。
そこからいつもの私のすれ違い、勘違い、を入れ、
設定上オメガバースが必要だなと思い、
話を組み立てていきました。
未熟だったなと思うところもあるのですが💦それはまた次回作に活かしていきたいです。
反省点があると、また次回作を書きたいなっていう心の原動力になりますね。
たくさんのコメントありがとうございました。とても励みになるし、参考になるし、ありがたいことです。私を育ててくれているのはikuさん、あなたですよ〜。
第35話への応援コメント
あの思い出の場所で、やっとお互いに本当の想いを伝え合うことができてよかったです😭
あのお手◯は、ホントにオルフェウスさまだったのですね…🥹
オルフェウスさま😭本当にありがとうございました🙏💕
(オルフェウスさまもきっとハルさまの事を…💧)
なんて素敵なお兄さまなのでしょうか😭
でも私はゼインさま推しですが(笑)
(あっこの後…カクヨムさまでの投稿でなかったら…😭)
本日完結‼️楽しみにしております🩷
作者からの返信
オルフェウスは見ちゃったんですよね。ふたりの仲がいいことを。
ハルと話していても、ゼインと話していても、ふたりが誰をどう思っているのかわかってしまって、かなと思います。
コメントありがとうございます!
第28話への応援コメント
ハルさま…オルフェウスさまのお名前を無自覚に
お口にされますが、ゼインさまにとってそれが一番切ないことなのですかね😢
「あと少しだけ〜」って😭😭😭
はやく🙏ゼインさまにハルさまの本当のお気持ちが伝わりますように
それにハルさまは出来損ないではないですよ😭
こんなにも、お優しくて真っ直ぐなお方なのに…
お二人で良い策を考えてくださいませね💕
楽しみにしておりますね♡
作者からの返信
客観的に見たら、ゼインのほうが健康で能力も高く、何でも持っているように見えるんでしょう。
でも、ゼインがもっとも欲しているものは、オルフェウスが持っている。
ゼインが先に生まれていたら、どうなっていたんでしょうね。
コメントありがとうございます!ちょいちょい直しつつ、完結まであと少しです!
第25話への応援コメント
ハルさま…😭
よくぞ、勇気をもってゼインさまにお話できましたね😭
あの夜の事をいつまでもオルフェウスさまが、
にしとかなくて安心しました😭😭😭
(ゼインさまもハルさまに気付いてもらって、本当は嬉しかったのかな?
ハルさまはおいてけぼりにされなくてよかったですね♡)
でも、ホントになぜ??オルフェウスさまに扮されておられたのですか?
やっぱりゼインさまはハルさまがオルフェウスさまの事を?と思っていらっしゃるのですかね…
あぁ…あのペンダントはダメですよね💧
あの頃から今も、ゼインさまはハルさまのことを…なのに…
いつも何でも完璧なゼインさま
ハルさまのことにだけは…ですね
(そんなゼインさまが私もとっても可愛いです🩷)
あ互いの想いが、早く伝わり合われますように🙏
作者からの返信
気持ちに気がついたハルは、ゼインに愛情表現しているんですけどね😭
コメントありがとうございます!励みになります!
第18話への応援コメント
ハルさまもゼインさまも何だか切ないです😭
こんなにもお心は寄り添われようとされているのに…
ゼインさま…
小さい頃から国民の為に最前線で戦い、辛い思いをされてきたのではないですか?
それを誰にも見せることなく、無表情の中に隠されてきたのですね😢
どうか🙏ハルさまにだけは甘えてくださいね
ハルさま…
国民のためでもありますが、「私のために…」とおっしゃってあげてほしかったです😭
でも、ゼインさまからお誘いくださって、よかったねハルさま💕
作者からの返信
今までひとりきりの部屋に、毎日ハルがいるようになって、ゼインの気持ちも少しずつ変わっているように思います。
はい、ゼインに誘われて内心喜んでしまっているハルです!
第12話への応援コメント
ゼインさま…そういう事だったのですね…
それで、あの初夜の時のハルさまへのお言葉ですか😭?
どうかハルさま…
ゼインさまを救ってあげてくださいませね😢
ハルさまのお言葉をあんなに素直に受け入れて、実行できるお方なのですから…
オルフェウスさまはご体調もすぐれず、第一王子でありながら、第ニ王子のゼインさまに王の地位もハルさまもお譲りすることになったのに、本当にお優しい…😭
(でも、このお二人のお姿をあの方に見られたら…🫣)
作者からの返信
ゼインのひねくれた性格は幼少期にあって。オルフェウスの優しいところも、やっぱり子供の頃からの培われたものかな、なんて思います。
(こういう場合、十中八九見られゴニョゴニョ笑)
第38話への応援コメント
エピローグに多幸感が溢れています。
ここまでお話しを書いてくださった作者様へ感謝の気持ちでいっぱいです。
すれ違いが引き起こした物語の収集がお見事で、読者はハルともにゼインに振り回され、切なくされ、そして愛を深め…幸せになれました。
ありがとうございました。
作者からの返信
お忙しい中、最後まで追ってくださりありがとうございました。
元々は、攻めが双子の話が書きたいなと今年の2月に思い立ち、双子だったらこんなエピソード面白いかなと話を構築していきました。
冷酷(に見える)攻めはどうしても嫌われがちで、どうやってそのあたりをうまく書こうかなと、前半工夫を凝らしてみました。
一方受けはとにかく頑張る子にしたいなと思ってました。
拙いところは多数見受けられますが、このお話を楽しんでくださり本当にありがとうございます。
ひとつ話を完結するたびに、ちょっとだけ小説の書き方がわかるようになる気がしています。
基礎的文章力も磨いていきたいし、構成力、なによりもキャラクターを生き生きと描く力を身につけたいです。
いつまで頑張れるかわかりませんが、今のところは日々やるべきことに忙殺されるようにして、なんとか続けています。あんまり深く考えずに、楽しんでしまおうかな。
最後に。
いつもありがとう。