第7話 スーパーチャージャーへの応援コメント
前例のない方式に技術陣が不安を抱く中、SSDの図面が突破口になる流れが熱かったです。
ベンチテストで400馬力超えが出る場面は、開発ドラマとしてすごく気持ちよかったです!!
作者からの返信
技術開発って、こういう遣り取りが熱くて面白いのですよね。
なので、私もこういう場面では、つい修羅場を現出したくなって、ああいう展開になりました。
第2話 マン島制覇から、全てが始まったへの応援コメント
農機の技術がルマンへの夢につながる流れが面白かったです。
マン島制覇から四輪耐久へ、技術者たちの熱が伝わってきました!
作者からの返信
熱い感想ありがとうございます。
因みに、かのランボルギーニも、元は農機及び家電メーカーですので、実は有り得ない話ではないのですよね。
なので、このような形で小説にしてみました。
第13話 それは、麒麟の雄叫びへの応援コメント
山陰は舗装が進んでたというのは史実に基いてたりするのでしょうか?
作者からの返信
ええ、間違いありません。
中央図書館には、所謂都道府県史のような、文字と数字の羅列だけの分厚い本などありますけど、そういう記述を見たことがありますので。
ただ、当時の写真が意外と残っていないのですよね。
でも、こうした記述を信用して書いております。
第8話 巫女の正体は、カミナリ族への応援コメント
フェラーリ、うらやまし(*´ω`*)
音は、まぁ、激しいですよね(笑)
作者からの返信
あの当時にフェラーリ。今考えてみれば、羨ましく、そして凄まじいなと思っております。
因みに12気筒は、当時の方がより澄んだ音がします。
編集済
第20話 ル・マン観光への応援コメント
ル・マン!
10年近く前に、ル・マンの街へお仕事で行きました!
24hミュージアムと、サン・ジュリアン大聖堂は時間をなんとか作って行きましたねぇ。
またゆっくりと行きたいなぁと、思いながら早10年です。
引き続き、物語を楽しませていただきます♪
作者からの返信
楽しんでいただきまして、ありがとうございます。
今耐久は本当に面白いですよね。
編集済
第4話 前代未聞のエンジンへの応援コメント
描写が細かくyasukeさんのバイク愛に感服いたしました。
映画かアニメで見たらすごい格好いい映像になりそうだな・・・
作者からの返信
それは、私にとって身に余る誉め言葉でございます。
第8話 巫女の正体は、カミナリ族への応援コメント
日本から神の御使いである巫女をドライバーに連れて来る。様々な意味で世界を席巻しそうです。
作者からの返信
前代未聞の設定ですが、実は巫女さんて、何気に熱い方が多いのでございます。
第7話 スーパーチャージャーへの応援コメント
ターボよりスーチャー派です。
クランク以外から取るとか知りませんでした。
やっぱり昔の熱いパワー競走がえがかれてて好きです
作者からの返信
実はそういう方法があるのですよねえ。
ただ、市販車は構造上ミッドシップ以外は無理ですけど。
そして、今の視点で見ても、昔のレースは面白いです。
第4話 前代未聞のエンジンへの応援コメント
ジェラルミン職人、凄いΣ(*´Д`)
残業300も凄いΣ(*´Д`)
家に帰らず、ずっと仕事ですね。
日本がこのような人達によって
支えられてたんですよね。
作者からの返信
そうなのでございます。
でも、今だったら絶対許可は下りないでしょう。そういう時代でもあったのですよね。
第1話 黄金色のマシンへの応援コメント
400キロ=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
作者からの返信
実は理論上可能ですし、史実では、ポルシェ917が70年代に386㎞/h、その後90年代に入ると、グループCは遂に400㎞/hを超えております。
でも、ちとチートかなと思ったり(苦笑)。
その意味では、IOMと並んで、レーシングファンタジーとして楽しんでいただければ幸いでございます。
第21話 河野洋平という漢への応援コメント
富士スピードウェイ建設の裏側、史実とifの熱量が混ざっていて面白かったです。
河野洋平氏、24歳でこの行動力はすごいですね。
ただサーキットを作るだけではなく、日本の自動車産業が世界へ出ていくための足場を作っている感じがして、読んでいて熱くなりました。
ル・マンへ繋がっていく流れも良いですね。
ここからまた歴史が動きそうで楽しみです。
作者からの返信
実を言うと、河野氏のみならず、昨今に於いて日本の政治家がまだ表立った動きはないものの、再評価する動きがあるのですよね。
因みに史実ではこれ以上に苦労なさっております。
そして、ここからストーリーが独り歩きして面白いことになってますので、お楽しみくださいませ。