編集済
私も生成AI使いですが、ここまでの発想は無かったww 面白いです。
ところで…
【4: I以後のクリエイターが手にする「同期」の力】
↑ここはAが抜けているのかな?細かくて申し訳ない。
作者からの返信
本来はソシャゲMMOの構造をヨムカクで語るには?のメイキングなのに、AIクリエイティブ論でワルノリしてしまいました。
編集済
第9回、拝読しました。非常に刺激的で、視界がパッと開けるような内容でした!
特に「物語は読むから同期へ」という言葉に深く納得しました。単なるテキストの羅列ではなく、作者様が構築した「多層的な世界」に読者がログインし、ステートの遷移を観測する……。この視点は、今のWeb小説が持っている「ゲーム的・ライブ的体験」の本質を実に見事に言語化されていると感じます。
また、AIを「文章作成ツール」ではなく「世界の構造を支えるエンジン」と捉える考え方もエキサイティングです。個人の想像力が、AIという外部拡張を得ることで「組織で作るゲーム」のような奥行きを持てる時代。その実践として描かれる物語が、今後どのようなUI/UXを見せてくれるのか、期待が膨らんで止まりません。
「概念地平」が切り拓く新しい物語の形、これからも同期しながら追いかけさせていただきます!
作者からの返信
読み込んでくれて感謝いたします。自分も小説好きのひとりですが、投稿サイトが生成AI以後という新時代に、建設的に多様な書き手の感性に反応してほしい祈りがあります。少し飛ばしすぎたので感想がうれしいです。
第4回 ビジュアルとテキストの融合による物語設計への応援コメント
夜兎 Yato 様こんばんは。
AIによる創作論、興味深く拝見させていただきました。
私も似たようなことを数年前から考えており、当初は3Dキャラクターをミクミクダンスのように動かす、それもコントローラで操作してOBSで録画するとか考えていました。そこから飛躍してモーションキャプチャーで演技させたり、フェイスキャプチャーで表情まで変える。それをマイクラをもっとリアルにした世界で動かせば、3DCGアニメが一人で制作できるとか、妄想ですね。
現在ではこの妄想も手の届くところまで来ていると感じています。それには優れたシナリオの元になるオリジナル小説が必要ですね。昨今そのような事を考えながら、AIとプロットを組んでおります。
長文にて自分語り失礼いたしました。
吉春
作者からの返信
同志だとすぐにわかる自己紹介ありがとうございます!トランスメディアストーリーテリングの言葉通り、web小説のフォーマットの外ではプロジェクトコールドやARGなど表現の組み合わせ可能性は無限ですね。今後ともよろしくお願いします!
第4回 ビジュアルとテキストの融合による物語設計への応援コメント
おもしろい試みだと思う。個人的には「一人メディアミックス」と呼んでいる。←勝手に(笑)仮にAIイラストの法整備ができれば、ラノベやWEB小説家は自分を売るために、イラストも描くことになると思う。
作者からの返信
ありがとうございます!
シン創作論のアジェンダ:への応援コメント
私もAIに詳しくなりたい‥‥‥。
夜兎様はゲーム制作が目標ですが、やろうと思えばAIによるコミカライズも可能なんですかね?
つまり、『漫画が描けないから小説で物語を描いている』現在の小説家たちが、自由にコミカライズできる未来が到来する、みたいな?
というかそもそも、いつか絶対、AI単独で小説を書ける時代が来ますよね?
※物語の整合性を保つために、書いていく小説全体、もしくは要旨をAI自身がすべて記憶し、それを執筆の続きに反映させなくてはなりませんが‥‥‥。
そんな時代が来たら、人間の創作物を駆逐する勢いで、AI作品が溢れかえるのでしょうね。
そしたら、小説で食っていける人間は、『小説が書ける人間』ではなく、『AIを扱える人間』になるのでしょう。
恐ろしいですが、同時に、そんなSF的な未来にワクワクしてしまう愚かな自分がいるw
「生成AI以後の創作論とムニ世界のメイキング【尊い美少女ゲーム世界の創り方】」、熱量があって骨太な内容ですね。
タイトルの「尊い美少女」からほんわかした雰囲気を想像していたのですが、いい意味で期待を裏切られました。
作者からの返信
ありがとうございます。本編はわりとほんわかでなるべく間口広げて、刺さるヒトに更にいっしょに考えてもらうような寧陽目指しています。
第9回:物語は「読む」から「同期」へ ―― 物語の「楽しさ」が拡張する!への応援コメント
AIを「文章作成ツール」ではなく「世界の構造を支えるエンジン」というのはその通りだと思います。
私もAIを利用して小説も書いてますが、今のAIは優秀なので、動画作りに文章を入力したら、文章をナレーションやセリフの口調で変換して動画を作ってくれます。
流石に動画はビジネスシーンのモノが多いですが、これをキャラクターの画像に置きなおして編集すれば、紙芝居的な動画がつくれます。
流石に画像作成から動画編集は手間なので、手を付けてませんが、数年後にはこれも自動でやる世界が来ると思ってます。
つまりAIの存在によって、創作は作家からプロデュース業務へ移行しつつあるのだと思ってます。
作者からの返信
ありがとうございます。創作論とともに対話AI以外のAIテーマや人類のデータ資産としての想像力、そして汎用人工知能の身体論なども含め、ちょっと別視点の創作論になっていく予定です。