第4回 ビジュアルとテキストの融合による物語設計への応援コメント
おもしろい試みだと思う。個人的には「一人メディアミックス」と呼んでいる。←勝手に(笑)仮にAIイラストの法整備ができれば、ラノベやWEB小説家は自分を売るために、イラストも描くことになると思う。
作者からの返信
ありがとうございます!
とっても尊い創作論のアジェンダへの応援コメント
私もAIに詳しくなりたい‥‥‥。
夜兎様はゲーム制作が目標ですが、やろうと思えばAIによるコミカライズも可能なんですかね?
つまり、『漫画が描けないから小説で物語を描いている』現在の小説家たちが、自由にコミカライズできる未来が到来する、みたいな?
というかそもそも、いつか絶対、AI単独で小説を書ける時代が来ますよね?
※物語の整合性を保つために、書いていく小説全体、もしくは要旨をAI自身がすべて記憶し、それを執筆の続きに反映させなくてはなりませんが‥‥‥。
そんな時代が来たら、人間の創作物を駆逐する勢いで、AI作品が溢れかえるのでしょうね。
そしたら、小説で食っていける人間は、『小説が書ける人間』ではなく、『AIを扱える人間』になるのでしょう。
恐ろしいですが、同時に、そんなSF的な未来にワクワクしてしまう愚かな自分がいるw
「生成AI以後の創作論とムニ世界のメイキング【尊い美少女ゲーム世界の創り方】」、熱量があって骨太な内容ですね。
タイトルの「尊い美少女」からほんわかした雰囲気を想像していたのですが、いい意味で期待を裏切られました。
作者からの返信
ありがとうございます。本編はわりとほんわかでなるべく間口広げて、刺さるヒトに更にいっしょに考えてもらうような寧陽目指しています。
第4回 ビジュアルとテキストの融合による物語設計への応援コメント
夜兎 Yato 様こんばんは。
AIによる創作論、興味深く拝見させていただきました。
私も似たようなことを数年前から考えており、当初は3Dキャラクターをミクミクダンスのように動かす、それもコントローラで操作してOBSで録画するとか考えていました。そこから飛躍してモーションキャプチャーで演技させたり、フェイスキャプチャーで表情まで変える。それをマイクラをもっとリアルにした世界で動かせば、3DCGアニメが一人で制作できるとか、妄想ですね。
現在ではこの妄想も手の届くところまで来ていると感じています。それには優れたシナリオの元になるオリジナル小説が必要ですね。昨今そのような事を考えながら、AIとプロットを組んでおります。
長文にて自分語り失礼いたしました。
吉春
作者からの返信
同志だとすぐにわかる自己紹介ありがとうございます!トランスメディアストーリーテリングの言葉通り、web小説のフォーマットの外ではプロジェクトコールドやARGなど表現の組み合わせ可能性は無限ですね。今後ともよろしくお願いします!