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  • 編集済

    創作への不安や孤独、それでも書き続けることの意味、そして、ダーガーのエピソードに熱くなりながら、読ませていただきました。

    私も交通事故に遭う以前は掃除の仕事をしながら、その片手間で作品を書いていたので、ダーガーの話にもなおさら親近感がわきました。世の中の規制や風潮に揺れながらも、自分だけの世界を大切に紡ぎ続ける姿、素敵だなぁと思いました。

    作者からの返信

    返信ありがとう御座います。恐らく彼の心が休まるのは唯一、創作して想像の世界を旅している時だけだったのだと思います。

    誰かに見せる事など全く考えていなかったのだと思います。『燃やしてくれ』と、いう言葉に全てが集約されている気がします。

    その時代に比べると現在の創作環境は良くなったのだと思います。