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すべてのエピソードへの応援コメント

  • > 六人は大学敷地内のカフェテリアに入り

    後田、陸平、園口、稲城、卯月……六人?

    作者からの返信

    いないはずの南羽をカウントしておりました(^^;)

  • 取りあえず思いつくのはFPSとかスプラトゥーンをやらせるw

    作者からの返信

    ゲームなんかでも結構培えるところはありますよね。

  • 来年度は解き放たれた草山と忠相で白籏の胃が死にそう。

    作者からの返信

    真田先生もよりフリーダムになるので、常識人が大変なことになりそうです(^^;)

  • 陽人+瑞江+稲城、混ぜるな危険という感じです。
    オリンピック代表のフィジカルトレーナーが見つかったかもw

    > バーミンガムは陽人の将来の所属先があるチームである。

    「チーム」ではなく「場所」かと。

    作者からの返信

    チームではなかったですね(^^;)
    街にしておきました。

    稲城「勉強のつもりで来たらいきなり謎のラボに引っ張られてしまいました」なんてことは普通にありそうです(^^;)

  • ポテンシャルという意味では世代随一ですよねえ…将来偉人になりそうw

    作者からの返信

    何やらせても完璧にやらせてしまいます。
    それこそ出木杉君みたいな感じです。

  • マッドの助手は悪の道なのかw

    作者からの返信

    もうそんな印象になっているようです(^^;)

  • 陽人の手伝いをする→悪人、の方程式が共通認識になってるの笑う

    作者からの返信

    選手達から「あいつめ」と思われることは確定ですからね(^^;)

  • >あまりにも多彩な彼は
    →あまりにも【多才な】彼は

    マウンド↔︎バッターボックス間隔を詰めるコトで結果バッターの体感として速球に…っていうのを聞いた事があるけれど投手側の感覚が狂いそうなんよね……まだプロじゃない学生野球だから専門でバッピ担当はおるまい

    作者からの返信

    ピッチャーが前で投げるのはスピードボール対策の定番的なものではありますね(^^;)
    ただ、ストレート自体が実は変化球であるということからすると、これがどこまで効果的なのかは微妙かもしれません。

    バッピ含めて色々専業のサポーターがいりますし、その点では余剰人員を抱えずに済むサッカーの方が楽なのは間違いなさそうです。

  • 人間が投げるより伸びないマシンの球(球速速め)でやれば確かに打つようになるかもしれんね…。

    作者からの返信

    そこをうまいこと調整しているようです。
    ただ、当たり前ですが全員に強制しているわけでもなさそうです。

  • 南羽くん、打撃は自分でなんとか出来そうだからって無名の自分達がメッタ打ちして評価下げた近永くんを一緒に大学に引っ張って行ってたりしないよね…?

    …しないよね?

    作者からの返信

    さすがに高校3年時点の南羽にはそこまでの影響力はなかったものと思います(^^;)

    あればやった可能性はありそうです。


  • 編集済

    限定ノートに出てた人だけじゃなく、チーム全体が打ちまくってるなら、南羽が県内の有望投手を攻略した時にコーチングのコツでも掴んだのかな。

    作者からの返信

    高校三年のチームも、稲城の支援があったとはいえ、打つ方には長けていたのでその時点である程度方法論はあったようです。
    実際に打てたことで自信もつかめたようです。

  • やきうにまでそんな影響が…一般進学校だったのに排出する人材がおかしくなってるw

    作者からの返信

    野球界にも波及しつつある高踏コーチングです(^^;)

  • サッカーで国立、野球で(選手じゃないけど)神宮なんて史上初では?

    作者からの返信

    言われてみれば、距離は近いですけれど正式な立場で在学中に両方行くのは中々難しいですね(^^;)


  • 編集済

    どんなコトになってるんだかww
    そしてやきう界にも天宮の被害は及んでたのか……wwwww

    >もちろん自分が高踏に戻って教えたい、とは思わなかったが。

    でもそのうち誰かが教員やコーチとして地元に戻る事もあるんだろうなぁ……進路としては歓迎されそうよ

    作者からの返信

    実のところ、モンスター希仁の理解不能な目の恩恵もありましたが、プロ注目ピッチャーから打ちまくれていたのには南羽のアプローチもあったようです。
    アプローチ自身はサッカーと無関係ですが、陽人がいたので自信もって教えられていた可能性などもありそうです。

    誰かしらは地元に戻るというのはありそうですね。
    というか、後田が一番可能性が高そうなのですが( ̄▽ ̄;)

  • 天宮イズムは野球の指導にまで影響を及ぼすのか

    作者からの返信

    さすがに天宮イズムとは違うようですが、陽人の指導論が多少影響しているところもあるようです。


  • 編集済

    もう今年度の大きな戦力の上がり目は幸浦の完成度を上げるくらいしかないから、色々試すしかないか。
    なんだかんだ高校4強以外の1年はユース組を始めとして段々戦力化し始めてるのに対して、上級生は結局元々の主力クラスがチーム戦術に馴染んだ以外に変化ないよな。主力じゃない上級生は他チームには相変わらず安牌扱いされてるし。
    1年6人抜けたら、リーグ戦苦しいから貯金作ろうの状況はどう考えてもマズい。

    作者からの返信

    戦力自体は出そろった感じですのであとは上げていくだけとなりましたので、試行錯誤モードに戻るようです。
    上級生も嫌でも組むことの多い主力は慣れてきましたが、そうでないのは幸浦と似たような状況にあるのは確かですね。夏だけでは足りなかったので、春も必要になりそうです。

    さすがに6人抜けると連戦が辛いのである程度の貯金が欲しいというのはあります(^^;)

  • 連携のないプレイヤーばかりだと所謂『子供のサッカー』や『授業のバスケ』(闇雲にボールに群がる系)になってしまうのかもしれない
    最悪ネトゲでも役割分担と連携の意味は理解できる(かもしれない)

    連携の意味がわかるとオフザボールでの位置取りが良くなるかも……少なくとも奇行はしなくなるだろう(期待値低すぎ)

    作者からの返信

    高踏のサッカーも一見すると幼稚園サッカーばりに集まっているように見えるのもあるんですよね。
    それと違うことを認識させる必要はあるかもしれません。

    連携が分かっているようで、実は理解していない可能性があるのでその部分で意識が変わると積みあがるものがあるかもしれません。

  • テニスのダブルス、バスケ…徐々に人数を増やして視野を広げる? 何ならブリンカー()をつけて視界じゃなく戦術と流れで連携できるところまで…いや、目隠しサッカーはやってるとこあったねw

    作者からの返信

    本人が何をやってきたかにもよりますね。
    ブラインドサッカーとかスイカ割も意外と友好なのかもしれません(^^;)

  • 第94話 代表の打診への応援コメント

    篠倉は戦術的な動きができて、個人では代表になれないからチームとしてありがたいとプロに呼ばれた経緯があったはず。
    結局代表に取られて上総FCは涙目になっているかもw
    まあ使い勝手がいい選手は、代表としても欲しいわけで。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    「代表に届かないくらいでちょうどいい」という見込で取ったら、ワンランク進歩して「代表で色々使えてちょうどいい」となってしまいました(^^;)

    190あってどのポジションも出来るのはかなり大きいですからね……


  • 編集済

    第94話 代表の打診への応援コメント

    高踏組と大稲田組合わせて11人だから、予選で選ばれた10人前後のJリーガーが学生と入れ替わるて字面が凄いな。海外組ならよくあるけど学生だから監督狂ったとか言われそう。
    ここまでアクセル踏んだ人選できる度胸がある人なら、この後の結果次第ではオリンピックは伊吹監督にやらせればいいのでは。
    天王台等の名門は選手層の関係で3、4年が主力だろうから、U20のワールドカップの引き抜きはほぼノーダメぽいのが酷い。
    今度の代表はOB込みとはいえ、選手だけで高踏出身者が二桁になるのか。

    作者からの返信

    出場機会がそれほど多くない選手も含まれているので、ここはドーンと変えに行くようです。
    思い切った起用で結果を出せれば伊吹監督も上に行ける可能性はありそうです。

    天王台はじめ関東1部上位陣はまだ1年、2年がそこまで出ていないというのはありますから、ダメージはないですね。
    ただ、「2部の大稲田があれだけいるのに」という話が出て来るかもしれないので0は辛いと思っているかもしれません。

  • 第94話 代表の打診への応援コメント

    大稲田の経営陣は高踏の選手を呼び込む時に代表に引き抜かれることは想定済みだったのかな?

    今回のように大量に、当然のように持っていかれるとは思ってなかったのではないでしょうかw

    作者からの返信

    ここまで呼ばれることは想定外だったと思います。
    ただ、代表に沢山選ばれれば大学の知名度が上がるので、そこはそんなに文句を言わない可能性はありますね。

  • 第94話 代表の打診への応援コメント

    ここまで来たら高踏高校with高踏OBチームでいいんじゃないんですかね(笑)

    作者からの返信

    チーム力的にそれで良さそうですが、他所がネガキャンやりそうなところはあります( ̄▽ ̄;)

  • 第94話 代表の打診への応援コメント

    >4年後の段階ではまだ陽人はコールズヒルに合流していないから条件次第では借りだすことはできるかもしれない。

    ……借り賃が相当高くつきそうではあるwww
    選手じゃないからとはいえ仁義を通さんで無理を通すと
    今後海外のチームから協力を断られてしまうリスクが発生するからなぁ

    作者からの返信

    一応学費その他はコールズヒルが出しているので、コールズヒルの契約下にある状況ですので、無理も通しづらいところはありますね。
    「オリンピックで勝てば、コールズヒルの知名度も上がりまっせ」あたりの交渉をしていそうです。

  • 第94話 代表の打診への応援コメント

    もう現高踏高校そのままでいいんじゃないの? U19なら多分勝つでしょ。という意見が絶対出てるねw

    作者からの返信

    現高踏高校をそのまま出すとさすがに結菜&我妻が「待てー!」となりそうです(^^;)


  • 編集済

    本家2部で陽人がグスタフソンにやった事と似たようなアプローチしてる。ボール3個の方が狂気度は上だが。
    リーグ後半戦は大稲田包囲網しかれなければ、ダイジェストになりそう。

    作者からの返信

    そこはやはり高踏流のようです(^^;)
    後田の方が大人しいのは間違いないですが、グラウンドが一面なのでめちゃくちゃなトレーニングをしづらい部分もありますね。

    ご指摘の通り、2部の戦いについてはかなり省略することにはなりそうです。

  • 面白いアプローチだけど、仮に上手く行くと幸浦が成長しない気もします。
    周りのサポートありきだから、他のチームでは機能しないですし。

    作者からの返信

    確かに幸浦のためにならないですし、本人が苦しまないやり方は高踏式ではないですしね(酷い)
    周りは幸浦がいる分負担が増えて、より成長しそうではありますが(^_^;)

  • 朱に交われば赤くなるw……
    なお後田くらい高踏のアタオカ戦術や妙な練習に首までどっぷりだと
    いつのまにかそれが常態になってしまうので
    自分自身の特異性には気が付かないのかもしれないなww

    作者からの返信

    陸平とか園口もしれっと「人数増やせば?」くらいのことは言い出しかねませんw
    しかも染まっている者ほど「私が高踏式だと? 馬鹿な、私は一般人だ」とか言い出しそうです。

  • 相手チームからしたら、
    「コイツ、ポジションを知らないのか?!」
    てなるかもしれないですね笑

    作者からの返信

    「コイツ、バカなの?」と思う者あり、「全員回りだした!?」と勘違いする者あり、「新式ニンジャ」と深読みする者あり、相手に混乱を呼ぶかもしれません。

  • 忍者というより、転勤族みたいですね

    作者からの返信

    確かに……
    タライマワシ・システムみたいな呼ばれ方の方が近いかもしれません(^^;)

  • なんちゃってファンタジスタごっこじゃないのかこれw チームメイトが居場所把握してるだけましなやつ。

    作者からの返信

    1人だけ遊んでいると思われても不思議はないかもしれません(^^;)
    相手からすると「は?」となりそうです。

  • 高幡も大分毒されてきてるな…

    作者からの返信

    高校二年の時から高踏を知っている面々はやはり違いますね(^^;)


  • 編集済

    第92話 表彰式への応援コメント

    そもそも総理大臣杯自体、近年はまともに勝ち上がってない(出場出来ない年もありそう)だろうから、決勝で遊んで準優勝でも文句は無いだろ。一応遊びの成果も見せてるし。
    ほぼ同じ時間軸で陽人が協会に仕事を押しつけられて苦しんでる状況で後田からも後ろから撃たれる可能性があるのか。

    作者からの返信

    とはいえ、日本代表とかレッズなどがこういう試合をすると大変なことになるでしょうからね(^^;)
    後田も有名になれば、好意という名前の面倒な雑用が回ってくる可能性が普通にありそうです。

  • 第92話 表彰式への応援コメント

    > この世界のサカつくは愛知県のキャンプで戦術理解度が、イギリス留学で戦術理解度の限界値が成長することになっていそう…

    素晴らしい

    作者からの返信

    問題はイギリス留学はそれなりに別の能力が要求されることになるのが……(^^;)

  • 第92話 表彰式への応援コメント

    困ったときの陽えもん笑

    作者からの返信

    色々投げるのはJFAだけではなかった可能性が(笑)

  • 第92話 表彰式への応援コメント

    リアルサカつくかな?
    独り身のチームメイトに計画がバレないことを祈りますw

    この世界のサカつくは愛知県のキャンプで戦術理解度が、イギリス留学で戦術理解度の限界値が成長することになっていそう…

    作者からの返信

    一応定期留学制度があるんですよ(^^;)
    サッカーではなくラグビーですが、大分前にイラクで亡くなった外交官が両校所属だったりした縁もあるようでして。

    愛知のキャンプ、限界も多少は上がりそうな気はします。
    イギリスは今のところ陽人しかいないのでどこまで伸びるのかが……

  • 第92話 表彰式への応援コメント

    ダイジョーブ博士扱いであるw パワプロやサカつくじゃねえんだぞw

    作者からの返信

    陽人「JFAだけでなく大稲田もあれこれ言ってくる。いい加減にしろ!」となる日も近いかもしれません。

  • 第92話 表彰式への応援コメント

    外注先が世界最高学府……コストがえらく高価そうだなぁwww
    交換留学生制度って私費留学扱いなんか費用の一部あるいは全部学校持ちなんか?どういう扱いなんだろうね

    >その間に内閣総理大臣のことを振り返る。
    →その間に内閣総理大臣【杯】のことを振り返る。

    作者からの返信

    後田も大稲田に入ったからには、総理大臣に対して一言や二言くらいは……
    なはずもないので訂正しました(^^;)
    ご指摘ありがとうございます。

    どうなんでしょうね。
    奨学金を得やすいように働きかけるけれども、ダメなら自分持ちでしょうか。

  • 第92話 表彰式への応援コメント

    育成の外注!?

    作者からの返信

    外注ですね(^^;)
    一面だけだと辛い部分はあると見たようです

  • 第91話 決勝戦・3への応援コメント

    ここは単純に戦力の厚みの差…仕込みで勝負する以上既存戦力がよっぽど強いか、1から育てたのが完成しないと厳しいですからね。

    作者からの返信

    さすがにトーナメントを勝ち抜くには選手層も連携面も色々問題がありました。
    ここから秋、冬、春と更に強化していくことになります。


  • 編集済

    第91話 決勝戦・3への応援コメント

    大学で1番戦力あるチームなら、王道で行くのが正解だからな。後は慢心しないで細部を詰めれば常勝できるよな。
    ただこのチームは何やって来るかわからない陽人との相性は最悪だろうから、陽人に耐性がある戎と末松が入学前にある次のインカレが1番勝つチャンスありそうだな。後田のマッド化の侵食はもっと進めないと行けないが。

    作者からの返信

    強いところは王道が一番確実ですからね。
    陽人が相手だと根底から何か変えてくるかもしれませんからね~。勝った北日本や武州総合も色々と工夫していたわけですし。

    後田はまだまだマッド化が足りないので、戎と末松が加わる天王台には苦労しそうです(^^;)

  • 第91話 決勝戦・3への応援コメント

    勝ち確定で残り時間を相手の研究に充てる
    決勝戦進出でノルマ達成と見て自軍の新戦力との擦り合わせに使う
    どっちも余裕があるから出来るコト
    ヨソのチームは歯軋りしてそうなんだけどwww

    作者からの返信

    決勝進出で出場権があるからこそ、ではありますね。
    優勝しないとダメなら後田も必死に行ったかもしれませんが。

    ともあれ、二強感はありますし、他所はかなり危機感を抱くことになりそうですね。

  • 第90話 決勝戦・2への応援コメント

    あの兄妹に比べると後田はアクセルの踏み込みが甘い所がありますよね。あの兄妹にブレーキが無いだけかも知れんが。
    天王台の弱点もしくは癖を見つけられたので、この試合の収穫としては充分かな。ただスコア的には諦めるにはもったいないから後半どうするのかな?

    作者からの返信

    コーチと監督だと微妙にやることが違いますので、多少甘いところはありますね。
    えっ、元々の性格ではないかって……? そんなぁ(笑)

    天王台の性格が見えてきたところで、今後突くことができそうです。
    スコア的にはまだ可能性がありますが、結果を取りに行くべきか、あくまで幸浦やアランの経験を重視するか、というジレンマもありますね。

  • 第90話 決勝戦・2への応援コメント

    そんな為体では上級サイコパス検定に合格できないゾ……(本人も同類扱いなんぞされたいとは微塵も言っておらんが)

    作者からの返信

    まだまだマッドサイエンティストにはなりきれていないようです(やはり本人はなりたいと思っていない)

  • 第90話 決勝戦・2への応援コメント

    真のサイコパスなら見せ札の裏にあぶり出しの切り札を用意しないといけませんねw

    作者からの返信

    ある意味では高踏一年目の控えチーム編で、いきなり決定機迎えた感じでしたが、当時の高踏と大稲田では二軍の戦力差も相当ですからね~


  • 編集済

    第89話 決勝戦・1への応援コメント

    幸浦で天王台のしかけが20分止まるのはこの時点で仕事してんだよな。
    この試合のメンツだと情報がほぼないのとコンディション(試合に出てないから元気)だけは天王台より良さそうだからそこを生かすしかないか。

    作者からの返信

    はい。天王台を考えさせた時点で起用は成功と言えそうです。
    コンディションが良いですし、試合開始時点でポジションも利き足も分からない状況ですから、さすがにある程度見るしかないというのはありますね。


  • 編集済

    第89話 決勝戦・1への応援コメント

    誤字?
    天王台の左ウィングバックの選手のお名前として、木皿と小皿とお書きですが、どちらでしょう?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    小皿が正しくて、木皿表記は間違いでした。
    訂正しておきました。

  • 第89話 決勝戦・1への応援コメント

    トーナメント決勝に至っての隠し球www
    高校時代も無名だったからホントに初見の選手なので……『何やってくるか全く予想がつかないけれどさっきシュートまでされてる』うん、さぞかしキモチワルイでしょうねぇ……

    作者からの返信

    決勝にいきなり起用……
    全く知らない選手にいきなり独走されそうになると、さすがにビビることになりますね(^^;)
    慎重にかかるよりほかありません。

  • 第89話 決勝戦・1への応援コメント

    ここで決められないあたりがw …とはいえこれで引き気味に1枚引き付けてくれると思えばよしかな?

    作者からの返信

    残念ながら決められませんでした。
    ただ、脅威は見せつけられたましたし、起用した甲斐はあったようです。


  • 編集済

    第88話 決勝を前にへの応援コメント

    高踏式は再生工場もあるけど、無名の選手を覚醒させるのも売りだから、こっちの軸も軌道に乗せたい所ですね。
    アランが次のユース組の壁超えになるか?もしくは早川以外の居残り組が出てくるか。聖恵以外の補強が怪しくなってるから、マークされる事考えるともっと覚醒する人が欲しいですね。

    作者からの返信

    早川がまあまあ良くなりましたが、ここで続く選手がいれば伊折みたいな立場の選手が大稲田に行きたいと思うかもしれません。
    まあ、大稲田、あんまり取ってくれなさそうですが……

    今のままだと天皇杯で大活躍するのが天王台ということになりかねませんので、ここは主役の意地を見せないといけません(^^;)

  • 第88話 決勝を前にへの応援コメント

    うーん、これはまごう事なきサイコパスの系譜w

    作者からの返信

    サイコパス全開のキレのあるトークを行いました。

  • 第88話 決勝を前にへの応援コメント

    >発射したら味方に飛ぶかもしれないミサイルだが、とにかく撃ってみるしかないだろう。

    言い方……ww

    >「あぁ、別に10点差で負けたからはく奪されるわけでもないからな。だからこちらもダメ元で起用できる」

    言い方ァッ!!!

    作者からの返信

    本音トークの後田君です(^^;)


  • 編集済

    第87話 準決勝・4への応援コメント

    結果論になるが、攻めの選択した大稲田と安全策を取った明泉で明暗分かれた結果になりましたね。なんていうか、明泉はこの話で取った選択肢が全部後田が嫌がらないのを選んだ気がする。
    早川は本家より汎用性ないけど、大稲田版の戸狩になりつつありますね。次は対策取ってそうな相手になりそうだから厳しそうだけど。

    作者からの返信

    明泉は無難に徹してしまって結局負けてしまう形となりました。相手が格下なので勝負しにいくタイミングなどをきっちり考えていなかった感じですね。
    早川はご指摘の通り、今回ようやくという感じなのでまだ相手がしっかり見ていないのはありますね。
    ただ、天王台の監督は以前も含めて知っているので、これまでの相手よりはしっかり対策しそうです。

  • 第87話 準決勝・4への応援コメント

    ノルマ達成か…さすがに次は無理そうな気配だけど見せ場は作ってくれると信じよう。

    作者からの返信

    最後の最後で相手より積極的な分勝てました。
    次は厳しそうで、果たして秘密兵器が何をしてくれるかです。


  • 編集済

    第87話 準決勝・4への応援コメント

    こればかりは…疲労した選手の入れ替えで同じ特性の選手が入れれば良いけれど選手それぞれ持ち味や得意は違うからな……まぁ同じ特徴でも控えに回るのが『スタメンの劣化コピー』的な選手じゃ意味がないわけでしょうけれどww

    そういう意味じゃ短期間で行われる試合スケジュールに合わせて潤沢な選手供給ができるチームが有利になるんだが……とはいえ選手自身はBチームやサブに甘んじていたくもないだろうし

    野放図に有望な選手をたくさん集めましたが上位固定でなかなか試合参加登録に入れない選手が腐ってます……ああ、いつだかの某金満やきうチームみたいですなぁシャレならん

    作者からの返信

    9月以降は新人戦やBチーム戦も始まるので、出番がない選手も使われることにはなりますが、今回はある程度使い倒す形になりがちなのは仕方ないところではありますね。

    大学も取りたい放題取れるところはないですし、うまくまとめていったり、戦力整理をしていく必要がありますが、さすがに後田もそこまで手が回らないところはありますね(・・;)


  • 編集済

    第86話 準決勝・3への応援コメント

    相手が持たついてた前半で仕留められなかったツケが早くも。これは泥沼死闘コースか。
    大稲田は高幡抜きでのベストメンバーなのにこの苦戦ぶりだと当初の予定だったBチームでは相手にならなかったのでは。
    81話の明泉のミーティングの態度が某漫画のセリフにある「油断?これは余裕というのだ。」になってしまう。

    作者からの返信

    相手がもたついていましたが、大稲田もはっきりした形にできずに段々苦しくなりました。
    ベストメンバーでの戦いには問題がないのですが、ここから形を代えづらいという別の問題が出て来るところもあります。

    もっとも、明泉も余裕があるかというとそういう感じでもないんですよね。
    隣の芝生は青く見えるみたいな感もあります。


  • 編集済

    結構前に3人確定したけど、結菜世代はプロ志望中心だから、大稲田の学歴は聖恵以外そこまで必要じゃないから、大稲田は案外高踏の後輩獲得苦労してるのかな。今年度の主力クラスは基本大学飛び越えるみたいだし。進路出てないレギュラー級はあと弦本くらいか。
    すでに天王台はターンオーバーを導入してるので稼働率に不安のある2人にはそれも決め手になってそう。

    作者からの返信

    そうですね。
    今年に関しては学歴が欲しい聖恵以外は難しそうです。
    大稲田のスポーツ部全体の動きも左右されるので獲得枠が少なかった可能性もありそうですが。

    弦本はプロ行くかどうかというところですね。
    翌年の紫月・白籏世代は二年まででポジション掴めなかったメンバーも多いので大学にという選手も増えそうです。

  • 選手には交代要員がいてもコーチ役は交代人員要らないものなぁ……

    作者からの返信

    Bチームその他あるので不要ということはないでしょうけれど、Aチームに何人も何人もいるということはないですからね(^^;)

  • もはや高踏ブランドがあちこち席巻している…いいとこ5、6年で大学サッカー制圧しそうw

    作者からの返信

    そのうちコーチングツリーに唐突に高踏グループが入る可能性もありそうです(^^;)

  • 第84話 準決勝・2への応援コメント

    思いがけない先取点も予想との乖離ではある
    しかし常に『こんなこともあろうかと』と二の矢三の矢を考えられねば
    立派な真田さんにはなれん(この真田さんは宇宙戦艦ヤマトね)
    『備えよ常に』なのである

    なお『立派じゃない方の真田さん』は今年度も高踏?

    作者からの返信

    予想外の不運もあれば、予想外の幸運もありますからね。
    ベンチ外だとできることもないので、色々な展開に備えて準備するのみです。

    真田先生は特例であと二年いられそうで、後継のポンコツ先生も連れて頑張っているようです(^^;)

  • 第84話 準決勝・2への応援コメント

    先制してしまうとますます攻撃全振りの半田を使ってくる可能性が上がるから、後田の気分的にはまだ優位取れてないんだろうな。

    作者からの返信

    それでも先制点が取れれば拮抗状態よりは楽になりますからね。
    拮抗した展開やビハインド展開で想定していたものはいったん白紙になりますが……

  • 第84話 準決勝・2への応援コメント

    ゲームプランが…いいほうにずれた

    作者からの返信

    予想外のラッキーが起きることもままありますからね。
    終わったら「あの先制点でかえってやりづらくなった」ということもありえますが……

  • 第83話 準決勝・1への応援コメント

    明けましておめでとうございます。

    監督もなー、としか言えない展開ですね。ゲームプランを徹底できてないから…。

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。

    やや緩いまま試合に入ってしまい、それ相応の展開になってしまいました(・_・;)

  • 第83話 準決勝・1への応援コメント

    >星名

    あーそんなのいましたねー

    作者からの返信

    はい、まだ元気でやっているようです(^^;)

  • 第83話 準決勝・1への応援コメント

    >伊折は改めて痛感する。
     チーム状況に疑問点があるなら、口にしなければいけないと。

    しかし監督に具申できたとて後半アタマまでは伝令しか出せぬ……

    作者からの返信

    整列前なら全員で円陣なり組んで、監督に一言触れてもらうことなどできたので、そのあたり後悔しているようです。


  • 編集済

    第83話 準決勝・1への応援コメント

    自分で考えて明泉を選んでるから明泉も悪くないんだろうけど、2度の惨敗でここまで意識変わってるなら、色々やれる大稲田に行った方が実力伸びる可能性があったのかな。
    本作の描写やコメ返信等を見てると強がる性格みたいだから、高踏に染まった大稲田の軍門に下るのがイヤだったのかもしれんが。
    イングランド編の描写で協会の認識だと伊折はもう忘れられてる存在になってるから頑張って欲しいですね。
    試合自体は前半で決められないと同志会戦並の消耗戦になりそう。

    作者からの返信

    以前は何も考えていませんでしたが、手痛い経験を経て多少はチームの空気を考えるようになったみたいです。

    進学先については、本人的には高踏だから滅茶毛嫌いして大稲田を避けたということもないとは思いますが、高校の推薦ルートなどもあったのかもしれません。
    ご指摘の通り、だいぶ立場が低くなってしまったのでそろそろ奮起する必要がありそうです。

    試合はここまでのところ決め切れていないようです(^^;)

    編集済

  • 編集済

    第82話 準決勝前への応援コメント

    先代のサイコパスはこうしてフラグを…w

    作者からの返信

    日本にいないのに影響を及ぼすあたりとんでもないサイコパスと言えそうです……

  • 第82話 準決勝前への応援コメント

    これは見事なフラグ立て。
    いや、後田のやる事だから、天王台に叩き潰してもらうつもりで呼んだのかもw

    インカレにも「最強チーム規定」が存在します。
    これってターンオーバーもダメなのでしょうか。
    罰則は特に書かれていないので、現在のJリーグと同じで努力目標なのかもしれません。
    > 第15条〔最強のチームによる試合参加〕
    >  1. 参加チームは、その時点における最強のチーム(ベストメンバー)をもって本大会の試合に臨まなければならない
    >  2. 参加チームは、試合が残存する本大会期間中において、その時点での大会結果を考慮して、本大会に大会登録されている最上級生を引退させる等、前項を満たさない疑義ある行為を行ってはならない

    作者からの返信

    別コメントにある幸浦ガチャを回すような感覚だろうと思います。
    通用する部分もあるし、全然ダメな部分もあるけれど、どんなものかはっきり分かってよいのでは、くらいですね。

    インカレにもベスメン規定ありましたか(^^;)
    ただ、ベストメンバーの定義も難しいですし、問題になった当時あった「前試合から7人8人いなければならない」みたいなのがないなら、ほぼ努力目標な感はありますね。

  • 第82話 準決勝前への応援コメント

    クララが……クララが立ったー!!!(それは違う)

    作者からの返信

    とにかく何かが立ちました( ̄▽ ̄;)


  • 編集済

    第82話 準決勝前への応援コメント

    これは幸浦ガチャ当たり確定演出か。幸浦の情報全く持ってなくても予感を感じる小糸監督の嗅覚が凄い。
    天王台のターンオーバー導入のハードル下げたのが高踏の影響なら大学サッカーの秩序を壊したのも実質陽人になるのか。

    作者からの返信

    決勝までで全部使うとなれば、何かしら未知の爆弾をぶつけてきそうというのは予想していますからね。
    一応新戦術の方をより警戒する形にはなりそうですが。

    陽人が結果を出して高校界が染まりつつあるので、大学にも波及してきた感じですね。


  • 編集済

    第82話 準決勝前への応援コメント

    秘密兵器のフラグが立ったか( ゚д゚ )ガタッ

    作者からの返信

    遂に秘密兵器がヴェールを脱ぐかもしれません。
    当日が季節遅れの35度だったりすると使い物にならない可能性もありますが(^^;)

  • 第82話 準決勝前への応援コメント

    フラグが立ったな!(笑)

    作者からの返信

    フラグが立ちました。
    とはいえ、フラグの風向きはまだ不明です(^^;)


  • 編集済

    第81話 明泉の準備への応援コメント

    4年よりマシでも3年はまだ練度の低かった高踏しか知らんから結構甘い認識なのは結構いますね。大瀬戸も次は準決勝なのに決勝の話するなが主題だし、安井は対戦1回で内容は惜敗だからか明らかに同じ深戸の下田より警戒薄いし。
    1個上や同期勢がもうちょい発言権あれば危機感が共有出来たんだろうけど。
    これまでの情報見ると明泉のヤマ外すのは濃厚ぽいけど、まさか中道戦みたいになるのかな。

    作者からの返信

    そこはありますね。
    高踏1年目については深戸はギリギリ負けたというところですし、北日本は勝っていますし。
    弘陽学館は控えにボコされた形になったのですごいと思っていますが、マチマチなところはあります。
    二年は「高踏? ひぇぇ」なりますが。

    明泉同期でいるのは伊折ですが、彼は彼で強がる感じですので、素で「甘く見るとまずいですよ」は下田しかいない感じなんですよね。

  • 第81話 明泉の準備への応援コメント

    『高踏だから仕方ない』は今の現役高校生にこそ植え付けられてる…来年はさらに難しくなるねw

    作者からの返信

    年を追うにつれて「ヒィィィ」となってきそうです。
    逆に天王台は根拠なく「ウチには高踏の女神がいるんだぜ」とか思う可能性も……


  • 編集済

    第81話 明泉の準備への応援コメント

    委縮しても舐めてもアカンのだがそんなんムリだよねぇってハナシ
    結局どう変態機動かましたところでサッカーのルールの中だからね
    ボールが多数とかピッチが円形だとかゴールが動くとか頭オカシイ状況は『試合では』起こりえないのだ!良かったねーwww
    感謝!ルールブックに圧倒的感謝!(違う)


    そんなわけで『日本では』どうやら高踏の外で理外の練習が始まる様子はない模様www『だから高踏に勝てんのだ』とも言うか(辛辣)

    作者からの返信

    警戒しすぎてもダメですし、なめすぎも問題ですし程々に、というのはありますね。

    高踏式練習は普通のグラウンド一面のところでは無理ですからね(^^;)
    後田も苦労していますし……
    そういう意味では「陽人門下も国内では高踏以外では苦労する」なんてなるかもしれません。


  • 編集済

    準決勝全振りで決勝は幸浦ガチャで遊ぶ方針かな。
    アランは2回戦の最後に出た後、大稲田に帰されたのか。同じタイミングで出た早川は3回戦も出て序列の上がる活躍してるから、かなりキツそう。

    追記
    さすがに途中帰還じゃなかったか。そんでも結果等を知ったら、ユース組に差が出始めるのはキツイだろうな。

    作者からの返信

    そんな感じですね。
    2回戦で出していたのは前田のつもりだったのですが、何故かアランになっていました(^^;)
    2回戦に出たのを前田の方に直しておきます。

  • 第79話 バスの中でへの応援コメント

    仮に準決勝が天王台だったとしても、勝ちより負けの可能性が高そうです。
    明泉戦で疲弊した状態の決勝なら、もっと勝つのは困難でしょう。
    ここは準決勝に全力で向かうのがいいと思います。
    中途半端だと準決勝で負けるフラグが立つ気がしますw

    負傷2回目は多分高幡が初めてですね。
    一定期間離脱するような負傷は陽人、戸狩、加藤、北日本の佃、U17の井塚くらいだったと思うので。
    入学時点で体に問題を抱えていた選手は除いてですが。

    作者からの返信

    準決勝で中途半端というと、1年目に陽人もキーパーを変えて失敗したこともありましたし、はっきりした戦い方が必要なところではありそうですね。

    一番重いケガをしたのは井塚でしたね。
    その次は陽人か……(^^;)
    コンディションには気を遣っているという名目があるので、あまり重傷者を出しづらい環境です。


  • 編集済

    第79話 バスの中でへの応援コメント

    決勝に行った時の特典が大きいなら、明泉戦全振りで決勝の推定天王台戦はアミノカップの明泉戦みたいに実験でいいのでは。高幡が使えない可能性があるからどの道、決勝は元々万全で戦えないし。
    結局ターンオーバーやってるの天王台と大稲田ぐらいだな。一発勝負のトーナメント制だからしょうが無いけど。でもこの2校が決勝行くと状況が変わりそう。

    作者からの返信

    大稲田はかなりすり減ってきたのでどの道天王台は苦しそうというのはあるんですよね。
    と思っていたら、京工大がまさかの大勝利なんてありうるのがカップ戦の怖いところですが。
    天王台はあらかじめ準備していたっぽいようですが、他校は「天王台がやるなら自分も!」とはいかなかったようです。

  • 第79話 バスの中でへの応援コメント

    2位じゃダメなんですかw?

    作者からの返信

    決勝まで進んで「2位でいいです」は公言したら叩かれそうなものですが、2位でもとりあえずご褒美があるですよね(^^;)


  • 編集済

    第78話 決着への応援コメント

    明泉もターンオーバーしてるなら、準決勝は順番的に向こうもBチームになるから、その場合は条件が余り変わらないから勝ちの目は充分あるんだけど。なお決勝。

    作者からの返信

    決勝は天王台が出てくればかなり辛いですね(^^;)
    明泉も決勝で勝つということを意識しているでしょうから、準決勝よりは決勝重視になりそうです。高踏に因縁ある下級生も多いですし

  • 第78話 決着への応援コメント

    まだターンオーバーに耐える自力はない…さすがに優勝はきついかな?

    作者からの返信

    一年目ということもありますし、サブまで含めたやり取りには耐えられないところはありますね。

  • 第78話 決着への応援コメント

    結局日程が過密なのとサブの底上げがまだ間に合ってないことがネック
    日程が過密なのは全チーム共通なので泣き言言っちゃダメなんだろうけれど

    『教育』がお題目として存在する以上もっとうまく調整する(努力する)必要がある……登録選手数の調整とかできそうなことがあるのに何もやらんのなら怠慢の誹り受けても当然だわな……最低限議論はして議事録は連盟などで共有・内部にだけでも公開すべき

    プロなら興行盛り上げるためにスケジュール組むのは当たり前だが
    カップ戦とリーグ戦と主催が違うから調整は大変なんだろうな……勿論プロは金取って興行する以上選手のコンディションに気を使うのも当たり前のことなんだがねww

    作者からの返信

    まだ半年ですし、しかも試合が山のようにありますからね……
    選手個々を考えるとプレー機会が多くて良いのでしょうけれど、チームを作ると考えるとかなり大変です。

    内閣総理大臣杯に関しては試合登録人数は決まっていても、大会登録人数には上限がないようなので(40以上登録しているチームは見たことないですが(^^;))、現状のルールでもチームがやればできそうな感じはあります。

    高校もそうですが、学校日程と合わせるために日程が滅茶苦茶ハードになるんですよね……

  • 曲を止めようとした高幡が足をひねって倒れた。
    音楽止めようとして倒れた人みたいになってる?

    作者からの返信

    た、確かに……。
    ただ、曲(まがり)さん自体は普通にある名前ですので……(^^;)

  • 1点ビハインドで後半ロスタイムですからね。
    トーナメントなら1点差負けでも2点差負けでも同じなので、そりゃ陸平も動くでしょう。

    土壇場で追いついた分、大稲田が有利に思えますが、負けても十分な成果ありですね。
    早川が実戦で使えるようになったのはそれだけ大きいと思います。

    作者からの返信

    トーナメントなのである程度動かざるを得ないのと、楠原が「私がいるので大丈夫」というのを陸平もある程度信用したのはありますね。

    早川には実戦のめどが立ってきました。
    忘れ去られそうな一名も含めて、続く者が出てきてほしいところです(^_^;)

  • 流石空気(スペース)を読める男w

    作者からの返信

    いざという時には必要なことをする選手でした。


  • 編集済

    上級生と同じく穴扱いされたユース組にようやく殻破ったのが出てきたか。ただ早川は元々長所と短所が高踏でよく扱う題材だから、本場の空気(高踏で合宿)に触れたら羽化しそうだったけど。
    追いついたら、もう同志会はPKしか勝ち筋ないからこの試合の勝利に関しては王手かけたんだろうけど、延長濃厚な展開は次以降の詰みが加速しましたね。

    作者からの返信

    ようやくユース組でも使えるのが出てきました。
    高踏向きの選手ではありましたからね。

    同志会は守るしかなかっただけに残された手や精神的な面でも辛そうです。
    ただし、延長まで行ってしまうと大稲田も辛いところはあります。

  • 結局決定機を持っていく陸平であった
    90分で結果勝敗着かず延長になった時の追われる側の精神的疲労がヤバそうwww

    作者からの返信

    うまいこと持っていきました。
    とはいえ、高踏でもゴール無し、代表で1、大学で1とゴール自体は少ないですが。

  • ここぞってときはいつも陸平だな。

    作者からの返信

    昨年一応U20にもいたわけですので(^^;)

  • 大稲田の余力がどんどん減っていく。古郡で崩しかけたから、あと一息なんだろうけど、出費が想定より超えてそう。

    作者からの返信

    はい。
    使いたくない戦力も投入しなければならないという状況です(^^;)
    とはいえ、ここで負けるよりは次で力尽きる方がいいので、控えるわけにもいきません。

    編集済
  • 負傷交代のどさくさで(と言っちゃ失礼だが)の数的優位を生かせずどころか退場出しちゃったのも痛けりゃ数の有利を活かせる選手に苦慮するのもツライ……トーナメント終盤でみんな疲れてるしなぁ……これもまた『タフでないと勝ち残れない』ってコトなのか

    作者からの返信

    はい。お互いに色々キツい状況に追い込まれています。
    トーナメントの連戦で、チーム全体のタフさとか、運をもぎとる力なんかも求められています。

  • 予期せぬ交替や退場はゲームプラン崩壊するからなあ…ましてオプションが少ないとつらい

    作者からの返信

    こちらは負傷し、向こうは退場とバタバタ展開が変わってきています。
    何というか、久しぶりにきちんとした試合になっています。


  • 編集済

    合宿等で改善したと言っても、他校目線だとまだ連携に齟齬が見える練度なのか。
    どっちが勝っても戦力的にはこの大会を勝ち進むには手詰まりぽいな。

    作者からの返信

    この短期間で試合しながらでも連携齟齬が完全になくなってしまうとなれば、陽人より後田の方が有能なんでは、となってしまいますからね(^^;)

    エンタメ性も伸ばしたい一方で、作者内設定で縛られる部分もあるという、連作ならではのジレンマもあったりします。

  • 第1話 入学式後の入部者への応援コメント

    誤字?
    慶耀至塾大学ソッカー部→
    慶耀至塾大学サッカー部

    作者からの返信

    ありがとうございます。ここは誤字ではありません。
    元ネタのところはソッカー部ですし、大稲田(と東大)はア式蹴球部を名乗って、「我々伝統校は一般大学のサッカー部とは違うのだ」アピールをしています(^^;)

    編集済
  • 他校から見ても上級生が穴に見られるのつらいな…w

    作者からの返信

    バリエーションがない、という認識はあるようです。

  • こういうことは往々にしてありますからねえ。マークの切り替えで一瞬お見合いしたりも…。

    作者からの返信

    マークの切り替えミスなどを引き起こすために高踏は手を変え品を変えていましたからね。
    ちょっとした判断の停止もあり失点を呼んでしまいました。

  • 点取れなくて負けるなら1-0も100-0も同じ(例えるにしてももはやサッカーのスコアじゃないんだがww)

    作者からの返信

    そうですね。
    1-10だとさすがに「取られ過ぎぃ!」ってなりそうですが。


  • 編集済

    実力で崩されて失点したわけではないから、まだ救いがあるか。
    ただ2点取るは同志会てリーグ戦半分終わって失点3で多分内訳は3試合で1点ずつだろうから、関西リーグのどのチームも出来なかったと思われるミッションをする事になるんだが。

    作者からの返信

    色々間の悪さもあり失点してしまいました。
    ご指摘の通り、同志会は失点がとにかく少ないので、これを実現するのは大変そうです。

  • うーん手の内知ってるもの同士よ…上級生に打開が期待できないチーム事情もお寒いなあw

    作者からの返信

    手の内が分かっているので、やりづらいところではありますね。
    上級生には個の力がある者もいますが、総じて連携面が完全ではないのでやってほしいことをやってくれるかが不安な感じです。


  • 編集済

    同志会はいくらなんでも攻撃の選択肢が少なすぎるから、今度は高踏からBチームやサブから攻撃陣の一式を仕入れそうだな。守備陣がそれで成功したし。
    結菜世代がプロ志望中心と言っても、漏れるのはいるだろうし。

    作者からの返信

    さすがに攻撃の方法が少ないというのはありますね。
    結菜世代のアタッカーはプロ行きそうなのが多いというのがある中で戎や末松あたりが候補になりそうですが競争が激しそうです。
    大会が終わったら高踏に行って「同志会来てね」キャンペーンをやりはじめるかもしれません。

  • どちらにもまだ最後の一手が足りない……試合で手を使ったらハンドだけどなww

    作者からの返信

    手はさすがに(^^;)
    有効な一手になる可能性もありますが、警告や退場で不利になりえないですし。

  • すり足はじりじり威嚇するのに使えないですかね?w

    作者からの返信

    セットプレー時には使えるかもしれませんね。
    基本動作として色々覚えておけば、何かの際に使える可能性はありそうです。