第117話 インカレ準決勝・同志会戦・1への応援コメント
方針割れたのか。後に影響でる終わり方にならなければいいけど。
この流れだとかなり致命的なタイミングで向こうの狙いに気がつきそうだな。
作者からの返信
割れたというよりは上級生はやはり「うまく行かないのでは」という思いがあるようですね。
今のところ、同志会側の狙いには気づいていないようです。
第117話 インカレ準決勝・同志会戦・1への応援コメント
ネタバレがあったからなあw 同志会側の今後の対応は気になるけど。
作者からの返信
まあ……( ̄▽ ̄;)
同志会がここからどうやっていくかは一つポイントとなっていきそうです。
第116話 同志会のミーティングへの応援コメント
高踏合宿後は多少改善されたけど、今話見てると大稲田は直近の試合方針もまだ後田達主務組に依存が高い印象があるな。
作者からの返信
改善されてはいるんですけどね。
大稲田に入った組は戦術面のレベルが高いので後田の影響力が増したのに対して、同志会は高いけれどもそこまでは行かないので相対的に全体が話し合える状況だった、とも言えそうです。
第115話 インカレ・トーナメント戦・2への応援コメント
この大学4強の内、3校が高踏の影響あるのか。残りの明泉は高踏の被害者が集まってるけど。
取ったメンバー的に成功が確実視されてた大稲田の躍進よりも同志会の躍進の方が大学サッカー界には衝撃だろう。大稲田ブランドでかき集めた大稲田組はともかく同志会組は他の強豪校でも取るチャンスあっただろうし。
作者からの返信
天王台には今年度の進学者はないわけですので直接の影響はないですが、うまく備えていたという評価にはなりそうです。
同志会の4人は完全にチームを変えたのはありますね。
元々、洛東平安勢が多くて二勢力連合軍の形を作りやすかったのが大きかったようです。関東のあちこちのエリートが揃っているところが取った場合には、彼らの良さは活きなかったかもしれません。
第114話 インカレ・トーナメント戦・1への応援コメント
主催者側の希望の星が...
しかも内容も完敗だと、複数チーム運用が常識になってしまう。
総理大臣杯も結局同志会に削られてから、全てが狂ったから、どこまで上級生チームで予定通りいけるかになる。まずAチームが西洋大をどう乗り切るかがあるが。
作者からの返信
相手にもある程度恵まれていたのでしょうし、勢いもあったのでしょうけれど、移動+3日空いたことで逆に止まってしまったようです。
因縁の同志会との対戦で、相手は元気はつらつとなっていそうと厄介です。
といって、西洋を軽視することもできないわけですし、ここまで来ると簡単には勝てません。
第114話 インカレ・トーナメント戦・1への応援コメント
比較的連戦の疲労が少ないとされるやきう……夏の甲子園だって優勝を争うチームと頑張ってようやっと県大会を勝ち抜いて出場を果たしたチーム混在だからワンサイドの試合も多い
インカレだって予選からトーナメントまで上がって来て力尽きるチームがあってもおかしくはない……しかもぶっちゃけスケジュールが最大の敵なんだもんなww下位からのジャイアントキリングもそうそう続くワケがないのだ
作者からの返信
コンディションの波がうまくまとまれば短期的に実力以上の結果を出すことはあるのですが、それがずっと続くわけではない問題もありますね。
現状はスケジュールが短いことを利用して、ある程度は無理している部分もありそうなのですが、さすがに最後まで行ききるのは難しいですし、そこでのダメージが後々痛手となる可能性もあるんですよね……
第114話 インカレ・トーナメント戦・1への応援コメント
トーナメントゆえ仕方ないとはいえこれはさすがにきついかな?
作者からの返信
めぐりあわせとしてはキツイ感じになりました。
とはいえ、逆のグループでも天王台が来たわけですので、どうしようもないところはありそうです。
第113話 表彰の苦労?への応援コメント
別に運営の為に試合するでなし(至言)
文句があるんなら選手全部雇えばええじゃん(暴論)
そして誰も出場しないトーナメントのドンガラだけが残ったのであったwww笑えん
作者からの返信
どんな立場にも希望はありますからね( ̄▽ ̄;)
後田なら「はぁ……、善処します」で無視して終わりでしょうが、小糸は多少年配なのでしっかり反論したようです。
運営がこれ以上言ってくるなら、逆切れする可能性はありますね……
編集済
第113話 表彰の苦労?への応援コメント
高踏流…もはや流派になってるw 天宮宗家のお家芸かw
運営のことなんて考えてチームが作れるか阿呆、って言われても文句が言えないですね。
作者からの返信
陽人から結菜、後田、紫月と受け継いでそれぞれのラインにまた直弟子がいたりして、という風になってきそうです(^^;)
第112話 決勝トーナメントへへの応援コメント
仮令敵方に高踏の選手が多かろうと
指揮系統に居ると居ないとの差はデカいのだ……デカいのだwww
作者からの返信
指揮系統の差はデカいはずです……多分(^^;)
あとは選手層がどうなっているか、ですね。
編集済
第112話 決勝トーナメントへへの応援コメント
後田くんがどんどん頼もしくなってる。予め交代で出す選手が決まっていたときでさえ、交代のタイミング間違えるかもしれない、と陽人をベンチに引きとどめた時と比べると凄い成長。
最近の結果で自信もついたのかな。
作者からの返信
内閣総理大臣杯準優勝に昇格もできたので段々自信がついてきているところはありますね。
自信がついてくると、選手もより従うようになりますしね。
編集済
第112話 決勝トーナメントへへの応援コメント
同志会、明泉、天王台の3試合で天王台がほぼ消耗してない総理大臣杯よりはマシな順番では。西洋は今までの描写だと明泉より1枚落ちる相手だし。今回天王台は準決勝で明泉と潰しあってくれるし。
作者からの返信
グループリーグがある分試合数は多いのですが、決勝トーナメント自体は少ないのでトータルで強い試合は少ない可能性もあります。
とはいえ、大体上では似たような面々と当たることになりそうですが(^_^;)
第111話 インカレ初戦への応援コメント
相手が勝手に2位狙いを始めるなら、前半戦に当たるグループ戦は楽出来るけど、天王台辺りの有力候補も同じ事されてるだろうから、結局決勝トーナメントをどう乗り切るかだよな。
作者からの返信
組合せにもよりますが、天王台は大稲田以上に強いという認識ですからますます「1位は諦めよう」となりかねませんからね。
決勝トーナメントの乗り切り方も含めて、どうやってコンディションを維持していくかが重要になってきそうです。
編集済
第110話 全日本大学選手権(インカレ)への応援コメント
この時点で全国ベスト16まで絞られてるから、安牌の相手は残ってなさそうだから、基本全グループが死のグループなのかな。そしてそのレベル相手に短期間で最大6試合するのか。
作者からの返信
地方リーグの覇者でも関東や関西よりは……というところはあるかもしれません。
それでも少数精鋭であるのは確かですね。
短期間なうえに大きな移動も伴う場合があるので結構大変ですね(^^;)
第110話 全日本大学選手権(インカレ)への応援コメント
> その前週には高窓宮杯U18プレミアリーグファイナルも開催される。
これまでは普通に「高円宮杯」だったと思うのですが。
単なる誤字なのか、別名にする為に高円宮杯の方が間違いなのか。
作者からの返信
前も今も高円宮杯です。
何故窓になったのか……(^^;)
第110話 全日本大学選手権(インカレ)への応援コメント
どこまで行ってもついてくる日程・移動・選手枠問題であった…後は予算かw
作者からの返信
フル代表のワールドカップでもそういうのは出てきますからねぇ(^^;)
大学のサッカー部にはそこまでの予算はなさそうですので。
編集済
第109話 大稲田大学・スポーツ新聞12月号への応援コメント
> 新年9日には最高峰のプレミアリーグのチームと試合をする
11日に行われる選手権決勝を観戦しているんですよね。
高校編のエピローグ・1では1月12日になっていますが、当時感想で書いたように成人の日は1月11日です。
10日午前中にロンドンからの直行便に乗れば、11日の朝に成田着なのでギリギリ間に合います。
追記:成田への直行便はなくて、羽田着ですね。経由地がある成田着では間に合いません。
作者からの返信
本編エンディングの際にはこのあたりのスケジュールや予定は考えていなかったので、色々あれですね(^^;)
新年にやると言っていた修正がまだ終わっていないので、この後何とか進めたいと思います。
第109話 大稲田大学・スポーツ新聞12月号への応援コメント
>カテゴリーでは9部
プレミアから4部までがプロリーグの扱い(選手が専業で食えるかはたぶんまた別)
5部6部がプロアマ混在でナショナルリーグ(5部・全国)(6部・北と南の各リーグ)
7部8部がセミプロ・アマチュア混合の北部・南部・ロンドン近郊の各フットボールリーグ さらに9部以下もっと狭い地域リーグに続き……20部までピラミッドがあるんか……エライこっちゃ
これ下部はもう地域の草サッカーレベルと大差ないでしょうなwそこまで段階が有るのもそれだけで凄いんだが……FAカップは国内のカップ戦としちゃ日本なら天皇杯に相当するみたいだから『天皇杯の本戦』まで地域のアマチームが進むのって数年・数十年に一度くらいの異例中の異例なんだろうなぁ……
作者からの返信
日本の最下位が都道府県3部リーグなので、一応そのあたりでしょうね。
一番弱い部類にあたるはずです(^^;)
陽人ではないですが、実際に試合などを見たことなすので正直どのくらいなのか予想がつきにくいところがあります。
もちろん、フサールいたり、ブロの卵(だった)もいるので単なる9部とは異なる部分があるでしょうけれど、ここまで行くのはかなり異例になりそうです。
編集済
第109話 大稲田大学・スポーツ新聞12月号への応援コメント
2位スタートで代表派遣前の成績が7勝1分なのに、優勝と昇格確定出来なかったのはライバルチーム頑張り過ぎだろ。まじで相手側には1年いなくなれば、逆転できると思われて、士気が保たれてたんだろうな。
今後はマークされるから、インタビューで言ってるように他のも台頭してくれないとマズいよな。来年の即戦力は聖恵くらいだし。相楽と竹内は高踏組の交流あんまないから、今年度のユース組くらいの立ち位置だろうし。
3回戦が1月9日て、1部のエピローグで陽人の帰国が1月12日だっから、日程がキツ過ぎてそりゃグロッキーになるわ。
作者からの返信
後半になって上位チームとそれ以外の差が大きくなってしまったのかもしれません。「あの1年がいなければ」というのは思われていたでしょうね。
マークが厳しくなるうえに、天王台はじめ相手戦力も上がるでしょうからね。
何人か更に開花しないと厳しそうです。
……あ、本編エピローグとの流れは考えていませんでした。
絶対にそっちの話題が目白押しになっていそうなところでしたが、へばって話せなかったことにしておきます(^^;)
第109話 大稲田大学・スポーツ新聞12月号への応援コメント
たとえるならJ3以下で天皇杯勝ち進むようなサイコパスと比較されたくないよなあ…まあ母校(高校)が出たら普通に勝ち進みそうだけれどもw
作者からの返信
現状都道府県リーグ3部くらいのところですからね(^^;)
母校だったら大学に敗退して出られなかった場合の方がニュースになりそうです。
第109話 大稲田大学・スポーツ新聞12月号への応援コメント
先にこっち読んだら、天宮側の試合結果ネタバレを喰らった……
カテゴリーの9部がどんな感じの立ち位置なのかは記載されないのか
作者からの返信
大がかりなものはないですが、軽めのネタバレは入っていることがあります(^^;)
学生新聞なのでそっちの説明を入れるつもりはなかった、という感じですね。
第108話 親善試合に落とし穴への応援コメント
またニワカ評論家やら事後孔明が騒ぐんですか(嘆息)めんどくさい連中だなぁ……
作者からの返信
代表は負けると大体こうなってしまいますからね……
まして大量失点食らった日には……
第108話 親善試合に落とし穴への応援コメント
この世代は個人の能力+戦術で戦うから、純粋なロマン枠は短い合宿だけでは、中々上手くいかないですね。もうロマン枠は全員、レンジャーズか大稲田に送るしかないかな。
終わり良ければ全て良しという言葉もあるし、3戦目じゃなく、2戦目をテストにして3戦目は真面目にやればよかったのに。
作者からの返信
最初の合宿だけで「機能してこい」はさすがに酷ですからね(^^;)
U20で戦術練習のみの合宿も中々ないでしょうし。
呼んだ当初はヴェトナムと韓国に行ったりしていて、ガーナが一番弱いと見ていたようです。マッチング順のミスはありますね。
第108話 親善試合に落とし穴への応援コメント
>> 『今日の試合に出ていたメンバーは二度と呼ばないでほしい』
ただこの元・谷間の世代の連中って某マッドが掻き回したせいで、世代代表に呼ばれずににホームでしっかり練習出来る!やったーー‼︎ って思う人間ばかりじゃ無いですかね?
そんお墨付き与えたらまーたこの世界の戦術が進化してしまう…
作者からの返信
園口とか楠原なんかは「調整時間が増えてラッキー」でしょうが、今回初メンバーの人は凹んでいそうです。
とはいえ、呼ばれる見込みが低いということで長期合宿に練習メンバーとして参加できればワンチャンあるのは確かかもしれません(^^;)
第108話 親善試合に落とし穴への応援コメント
大負けはこういうことがあるからなあ…代表監督なんてやりたくないって指導者が一定数いるのは仕方ないw
作者からの返信
知名度が高くなるほど必ず批判的に見る層が多いですからね……
キャリアが浅いとめげそうなので、やはり他人のことを介さないサイコ……(以下自主規制
編集済
第107話 ロマン枠とチームの評価への応援コメント
>復帰することがあるなら、サッカーじゃないような気がするんですよね…
まああくまでサッカーはボクシングの代わりにやるスポーツとして思ったより面白いくらいの認識でボクシング熱の方が高いだろうし。しかも時系列的には法上のオリンピックでの活躍見たあとだろうからな。
作者からの返信
8月前半に法上がメダルを貰っていてそれを見ているはずなので、意識しないはずはないというのはありますね。
とはいえ、英国には陽人と瑞江がいるので別のやり取りもあるかもしれません。
第107話 ロマン枠とチームの評価への応援コメント
世界タイトル取ってからサッカーに復帰するから…ボクシングよりサッカーの方が稼げそうだしなあw
作者からの返信
稲城の場合は何やっても成功しそうなうえに、彼女(卯月)もスペック高すぎなので、単純な損得は関係なく、普通に「やる!」と思った方向に進みそうです(^^;)
第107話 ロマン枠とチームの評価への応援コメント
希仁は英国でマー〇ーライセンス取得してからボクシングに復帰するなら親御さんも安心w
作者からの返信
英国ボクシング編の決勝は多分バン〇ランさんだろうと思われます(嘘)
編集済
第106話 ロマン枠の力への応援コメント
>人の道を踏み外したくないですし
監督道とは人の道の外にあるものだったのか……
まぁ(陽人見てれば)然も有らんwwww
作者からの返信
全ての監督がそうではないはずなのですが(^^;)
一部にはそうした者もいるようです。
特に高踏には……
第106話 ロマン枠の力への応援コメント
強豪国との対戦だったらひとつのオプションとしてアリなのかもしれないですね
作者からの返信
崩して攻めるというのは難しそうですが、当たるも八卦当たらぬも八卦で期待することはできそうです。
編集済
第106話 ロマン枠の力への応援コメント
足が速くて足元がそこそこならロマン枠は使い道があるんだよなあ…スタミナはスーパーサブならそこまで要求されないけど。
コミュニケーションと戦術適応が問題か。
作者からの返信
圧倒的に得点出来ているのでスタミナはありそうです。
コミュニケーションと戦術理解が一番苦しむだろうとは思われます。
編集済
第103話 代表被招集中への応援コメント
前話の返信についてですが
そもそも会長逹が高校編で代表に関わらせるから早めにB、Aと資格とってくれとたのんでいるので、最初から代表コーチ扱いにするつもりだったと言えるのでは?
参加未定の段階から欧州の選手のチェックとかスタッフの仕事させてるんだから、たまに映像みて意見するだけだけどコーチの一人です、とか、最悪大きな大会のない世代のコーチにしとけばいいし。
選出始まる来年、再来年には何らかの形で関わるのが決定とも協会役員が言ってるんだからどうやってもコーチ扱いなのでライセンスの失効と、 指導歴は問題ないかと。
監督でないのがおかしいとまでは言いませんが、陽人に指揮をとらせるための特例なのに本人ではなく、周りに特例でライセンス取らせて陽人を参加させるなんて本末転倒というか、そもそもUー17のような緊急事態でもないのに特例受けれる程の実績と名声があるのは陽人だけ(引退した峯木除く)なのに、陽人ありきのバーターで一緒に特例受けるならともかく、その逆で本人だけが特例適用されないのは明らかにおかしいので、後田等に特例を適用するなら陽人にも最低限同じかそれ以上の優遇が必要だと思います。
作者からの返信
協会が一枚岩なら早めの決断もできるのでしょうけれど、全員がそうというわけでもないですからね。どちらかというと会長主導ですが、現実世界ではJFA会長は散々な目に遭っていますし……。
上には「結菜でもいいんじゃないか」と思う人もいますが、逆に「女性が男子代表を指揮するのはとんでもない」というような人もいて、妥協的にU16女子に落ち着いたりしたところもあるので、問題ないあたりから少しずつ進めていく形ですね。
いきなりライセンス与えると、マスコミも騒いでお互い面倒くさくなるところもあるでしょうし、段階を踏んで進めたいというのはあります(・_・;)
協会側の都合もありますが、陽人の立場も考えていて、やりやすいところから色々準備しているといったところです。
編集済
第105話 U20ロマン枠への応援コメント
アジアカップ本戦が近いこのタイミングでロマン枠の発掘に走るのは、来年のU20WCに向けて、もう一手打つための手札を探すためかな。
作者からの返信
そんな感じですね。
今すぐの戦力ではないけれど、今後に向けて色々違う世界を見せてあげよう、くらいの感覚もありそうです。
第105話 U20ロマン枠への応援コメント
大稲田もそういう扱いw
とはいえそれでも洗脳が追いつかないのもいるからなあw
作者からの返信
代表よりそういう場所という認識でしょうからね。
来年は天王台もそうなりそうですが。
編集済
第102話 連携の初歩と連携を乱す?言葉への応援コメント
詳しい方のコメントで、結局主要人物の誰にProライセンス取らせるにしても特例がないと厳しいとあるので関係ないかもですが、そもそも陽人って卒業前にB級取れててもいいんじゃないですか?
B級取れるのが20歳からだと思っていたことと、最初の設定では今年からオックスフォード入学という話だったので気づきませんでしたが、陽人の誕生日は4月29日設定なので、18歳からなら受験勉強に一年余裕もできたので数日間の受講を3回で、去年とれたと思います。基本頭もいいんだし。
2年編2月16日 11:30 国立競技 でも代表に関わらせたいからなるべく早くライセンス取ってくれ、と直接会長たちから頼まれているので(この時点ではその年に受験の前提で話しているので留学後に受けてくれとなっていますが)ある程度の日程の希望とB級の推薦捩じ込むくらいなら協会もやるだろうし
仮に協会が捩じ込まなくても、2年の9月12日にコールズヒルと仮契約して、その前には代表のコーチ(実質的な監督)も引き受けて導者者としての道を歩くと決めているので、試験受けられるのなら申し込んでないほうが不自然だと思います。本人もなるべくライセンス取っときたいという話が以前どこかにあったと思うので。
2年時の県予選含む代表関与期間、3年時の新人戦含む数ヶ月の3年自主練期間と選手権後の引退から渡英までの数ヶ月と、休みも引退後の時間もあって、妹たちに指揮を任せて何度かチーム離れているので受講期間くらいチーム離れられないはずもないし。
それから今話の後田にB級受講させるための後付けもそうですが、前話の後田にProライセンス取らせるための幾つかの特例と、どこかの後書きか何かで峯木も Uー17監督とProライセンスは無理があったけど会長の先輩だから特例ってことにした、とあったと思いますが、他で特例連発しているのに一番理由も実績もある陽人にだけ特例適用しないのは、監督以外で陽人を関わらせようとして無理やり理由付けているようで、凄い違和感を感じます。(選択肢の一つとはいえ、佐藤の高校選抜監督すら5番手以下の選択肢だったのに、高踏台頭以前の愛知弱小時代含めて県ベスト4以下の実績しかない藤沖にも話もっていったこと含め)
作者からの返信
確か1年編の頃にルールを見た時には20歳の条件があったように思うんですよね。
多分その後に変更されていて、その変更を全く気付いていなくて慌てて取り繕っているというのはあります……
で、その頃からもありますが、Bランクは維持のために指導者実績がいるので取ってイギリスに行っても大学行っている間に失効する可能性が高いという問題がありました。
もちろん失効からのやり直しの方が若干平易ではあるのですが、まあまあの金と時間を無駄遣いになるので、陽人が受ける動機がない感じなのです。
藤沖の件は、後々出てきますが佐藤も一応候補ではあるようです。藤沖は実績が無さ過ぎると言うのはありますが、さしあたり色々考えている感じではありますね。
肝心の陽人なのですが、これはイギリスに行ってしまったので、特例を出したくても出せないのはありますね。出せるタイミングがないという感じです。
なのでライセンス的な部分よりは観念して「ライセンスないけど認める」みたいな形もありなのですが、やはり最低限の体裁……某本田さんがカンボジアでやったような、を整えたいというのはあります。
第104話 年下の代表コーチへの応援コメント
伊吹監督のオリンピック代表監督昇格は、U20の結果次第でしょう。
U20に後田を入れて結果が振るわないと、後田までオリンピックに使えなくなるので外したのではないかと。
召集した顔ぶれとしても、伊吹監督の能力的にも、それなりにいい結果を出せそうではあるんですが。
前回のU20ワールドカップを見ると、なんか伊吹監督は運に恵まれてなさそうな気もw
作者からの返信
伊吹の昇格ルートはまさに来年のU20本戦までのルートにかかっていると思います。
それと同時にダメだった選択肢もいくつか用意している感じですね。以前出ていた夏木期待のルートもありそうです。
高幡は多少辛めの評価でしたがいい選手がいるので、あとは独自色を出すのか、染め切るのかというところですね。その上に運も必要そうですが。
編集済
第104話 年下の代表コーチへの応援コメント
後田を今の段階で合流したら、伊吹監督昇格プランが没になったら、後田も共倒れするリスクを避けるためかな。
今回のU20はいつもと違って、伊吹監督にとって昇格かかった一世一代の大勝負なんだな。そりゃメンバーを高踏とU17メンバーで固めて、戎や末松を呼ぶ博打打つか。
作者からの返信
そうですね。
伊吹でもいいですし、ダメなら別路線ということで色々やっている感じです。
今回の成績が良ければより上もある、という点では伊吹も勝負の時ではありますね。
そのあたりを察知していて戎を呼んだり、末松に戦術面のサポートを頼んでいるというのはあると思います。
第104話 年下の代表コーチへの応援コメント
もう既にさんざん『朱に交わって赤くなっちゃった』んだから仕方ないよね
こんな状態で今更脱色なんぞできるかよってハナシだなwww
作者からの返信
このクラスだと紫月も含めて「青は藍より出でて藍より青し」になっている可能性もありますからね(^^;)
今更やめられるかというのはありそうです。
第104話 年下の代表コーチへの応援コメント
これならやっぱり監督は結菜でよくない? と各所から思われてそう
作者からの返信
結菜でいいと思っている人は多いはずですが、女子が監督になることを毛嫌いする層がいそう、というのがあるんですよね(^_^;)
第104話 年下の代表コーチへの応援コメント
こういうのを代々育てていかんと強さを継続できないんだよw
作者からの返信
そして来年以降にも受け続けられていく、となるといつまでも全盛期が続きそうです(^^;)
編集済
第104話 年下の代表コーチへの応援コメント
いろんなプランが同時進行で動いているんでしょうね。
どのプランになるのか、楽しみです。
黒武大学の監督みたいに、伊吹監督も陽人や高踏の影響受けてるのかな?
というか、これだけ高踏関係者と接触してたら影響受けてないはずがないかww
作者からの返信
さすがにまだ確定印を打つには早すぎますので、ある程度対応できるようにしているようです。
前回も瑞江が最終ラインからパス出して陸平が決めるみたいなことがありましたから、伊吹監督も「こいつらは無視できん」くらいには思っているかと思います(^^;)
編集済
第103話 代表被招集中への応援コメント
中東だけど、一応神田も海外組に数えるのでは。
海外直接行けそうなのは次の草山世代くらいまでかな。その世代でも中東希望の草山と韓国側が強く売り込んでる李漢如くらいしかいなさそう。万丈は評価が近い浅川が国内だから厳しそうだし。
U17の時は他国の方が自力が上だったという陽人にとっては不吉な振り返りしてるから、U20の結果は陽人をめぐる動きが加速する結果になる確率の方が高そう。
運用が上級者向けの戎を呼ぶという事は伊吹監督は野心的な結果を狙ってるのかな。
作者からの返信
そうですね、神田も入りますね(^^;)
次の世代は白籏がケガ明けで制限も多いのが、3年でどこまで回復するかも出てきそうです。
現状は草山以外は「海外までは」というのがありますね。
U20が苦戦したら、「やはりこの世代を勝たせるのは」という動きになってきそうですね。
戦力的な限界は監督も悟っていそうなので、プラスアルファが大きい戎を入れて……というのはあるかもしれません。
第103話 代表被招集中への応援コメント
まあ、マッド(Mad)がアッド(add)されるんですかね
急に呼ばれてもねぇ。あちらは代理監督問題あるしねぇ。
作者からの返信
U20本戦は次の年の9月で、大学入学直前となるのでAdding Madは厳しそうです。
来季、レンジャーズが代理監督もできるコーチを連れてこられるのかも一つの焦点になりそうです。
第103話 代表被招集中への応援コメント
予選で苦戦すると臨時監督を呼ぶことになるなあw リモート式外付けマッドかもしれんがw
作者からの返信
伊吹監督は前回から引き続きなので、大丈夫そうですが場合によっては監督の前にまず臨時コーチが来る可能性も……?
編集済
第102話 連携の初歩と連携を乱す?言葉への応援コメント
凄い長文でごめんなさい。
2026年度のProライセンス講習前トライアルの参加資格について、解釈違いがあるようなので説明しておきます。
(1)から(3)のいずれかを満たす事とあり、後田は(1)になります。
「同ライセンス取得後1年以上もしくは同ライセンス取得前を含めて通算3年以上の指導経験を有する者」なので、3年以上経験があればAからそのままProに行けそうですが……。
そこには「2024年度Aジェネラルライセンス合格者までを含む」とあります。
つまり、2025年度取得からストレートには行けないという事です。
多分「通算3年以上」というのは、A取得後に浪人状態の人の為のものであって、期間を短縮できるのではないのでしょう。
そして(3)を見ると「2025年度Aジェネラルライセンスコーチ養成講習会参加者のうち」としてプロ経験者の参加資格について書かれています。
(3)では「合格者」ではなく「講習会参加者」とあり、まだ2025年度の合格結果が出てない時期に特例として申し込み可能にになるんだと思います。
高校の卒業見込みの時点で大学受験ができるのと同じですね。
前回の感想でAからProに1年間置く必要があると書いたのは上記の理由です。
まあ大前提として、(1)の場合は「Aジェネラルライセンスを保有」が条件であり、その年にA講習を受けた人間はまだ合格しておらず、資格を持っていないから申し込める訳がないのです。
ちなみに「〇〇年度合格者までを含む」と但し書きがあるのは、資格の認定日から厳密には1年に届かないからでしょう。
こちらは「取得後1年以上になる見込み」として申し込みできるのですね。
BからAについても同様です。
一般の人は1年置く必要がありますが、プロ出身はそのまま行けるようです。
以下のように通常は5年、プロ出身は最短3年でPro取得ができると。
通常 プロ出身
1年目 B取得 B取得
2年目 実績作り A取得
3年目 A取得 Pro取得
4年目 実績作り
5年目 Pro取得
オリンピックまでに後田のProライセンスが必要なのであれば、本作でライセンス取得のオリジナル特例を作ってしまった方が早いのではないでしょうか。
例えば、JFAが認める大会(年齢別を含むワールドカップや国内の全国レベルの大会)で、指導者(監督またはコーチ)として3回以上決勝進出していたらプロ選手と同様に連年で受講可能とか。
「指導者ライセンス」ですから、優秀な元プロ選手に対する特例よりも遥かに納得できる内容です。
それにこういう特例があれば、夏木監督が若くしてProに届いた理由付けになりますし。
作者からの返信
連日ご指摘いただきまして、ありがとうございます。
なるほど、そういうことでしたか。
「できそうだ」ということでちょっと読み飛ばしておりました。
これはさすがに特例適用させるしかなさそうですね。
そもそも、ライセンスがないとはいえ実績作った者なので、なるべく早くライセンスの方も追いつかせた方が良いという要請もあるでしょうし。
ハルトルールみたいな形で作ることにします。
第102話 連携の初歩と連携を乱す?言葉への応援コメント
壮行会に行ってなかったら、アミノカップの時にこのムーブしてた可能性あったのか。総理大臣杯の時はのんびり話してる空気じゃなかったから、ボロが出なかっただけで。
一緒のチームで戦った事無くて、2回戦ったと言っても総体は相手よりも悪環境のピッチでどう戦うかがメインで相手の印象残らないし、選手権は陸平出てないから、ガチで覚えてなくてもしょうがないのかな。
作者からの返信
分かっているけれど、話をするときに別の入江さんと混同したりしている可能性などがありそうです。
普段は会話をする間柄でもないですし、名前を呼ぶこともないので一回勘違いしていると意外と長引くこともありそうなんですよね。
編集済
第101話 ライセンス養成講習会への応援コメント
こっちの話でも陽人を関わらせるための協会の思惑がありそうだが、実績も実力も日本人ナンバー1の監督が条件満たせなくて取れない監督ライセンスなんて何の意味もないんだから、特例で取得させればいいだけなんだけどな。
オリンピックの指揮とらせたいのは協会なんだから、充分な実績と実力がある人物が協会の要請受けた場合受講だけで即取得できる、とか、対象者が現地で受講受けられない正当な理由がある場合オンラインでも可、とかの特例なら大して手間でもないし、反発もそこまで受けないと思うんだが。
とはいえ動きが遅くて融通がきかないのが、日本の大抵の組織だから、どうにもならなくなった頃に慌てて特例通して陽人がライセンス取るのに苦労するのかね。
あっ、国際ライセンスがあればいいのか。そっちも難しいって話があった気もするけど。
作者からの返信
これ、例えば韓国なら、U17優勝できたということで特例で優遇措置を加えるということはあると思うんですよね。
日本は文部科学省も影響力を及ぼしているので、サッカー協会だけでは踏み込めないところもあるはあります。
良くも悪くもここはどうにもならないところはあるのかなと。
国際ライセンスももちろんありますが、さすがに4年間でpro相当は難しそうです(^^;)
オックスフォードは結構きっちり勉強するので週末以外でライセンス受講に抜けるのも難しそうなので、ライセンスだけでは後田がかなり先を行きそうです。
編集済
第101話 ライセンス養成講習会への応援コメント
Cライセンスは1週間程度の集中日程で取れる事もあるようですが、Bライセンスはもっと時間がかかりそうですけど。
JFA主催のBライセンス講習だと、前年度に申し込みをしておいて4月頃に受講者決定。
前期(5日間) 5月~6月頃
中期(5日間) 9月頃
後期(3日間) 10月~11月頃
日数自体は合計13日ですが、取得までに半年くらいかかります。
受講の前(前年度中)にトライアルに受かる必要がありますし。(後田はJFA推薦がもらえるでしょうが)
申し込みの手続きから考えると、一年がかりかと。
これとは別に都道府県協会が主催する講習もありますが、基本的には同じようなスケジュールみたいです。
B以上はライセンス取得に1年かけて翌年1年指導実績を積んで次に進む感じになるのではないでしょうか。
2年時にB受講、4年時にA受講というのが現実的な最速取得ペースだと思います。
(結菜に取得RTAをやらせるなら、高校在学中にC取得とB申し込みまで済ませないと)
ひょっとすると3年時にA受講は可能かもしれませんが、それでもPro受講は卒業後の春からになるので、オリンピックの頃に受講中ですね。
都道府県協会を幾つか見ていた時に、とんでもない誤字を発見。
富〇県サッカー協会、2026年度Bライセンスのトライアル参加資格で、
「2026年3月31日現在、満120歳以上である者」
いや、それは無理でしょw
作者からの返信
あぁぁ、スケジュールの日程要件を見落としていて3つの日程のどれかと勘違いしていました。
あらかじめ受けていたけれど、今後の状況を聞いたとするしかないですね。
ありがとうございます。明日の更新までに訂正しておきます。
Proは「同ライセンス取得後1年以上もしくは同ライセンス取得前を含めて通算3年以上の指導経験を有する者」とありますので、後者の方で連年で行けるかなとは思います。
Aの方は通算要件ないですが、これは追加しようかなと……。
120歳は厳しいですね(^^;)
訂正を間違えて一転12歳と書いたりすれば、富山出身の指導者が増えるかも……?
編集済
第101話 ライセンス養成講習会への応援コメント
どっちかというとこっちがプランAで藤沖側が大稲田のタイトル獲得状況が微妙な時の保険かな。
藤沖側のプランBは問題点が多すぎるだろうから、プランAの反発を少しでも少なくなるように各関係者の大稲田の応援により熱が入るだろうな。
作者からの返信
ひとまず色々なルートで考えている可能性は高そうですね。
後田と陽人であれば、U主観はともかく、客観的にはU17では同じ立場だったので周囲も「まあ、この2人なら」となりそうですが、問題はアジア予選段階ではまだ間に合わないというのがあるんですよね。
まだ紆余曲折はありそうです。
第101話 ライセンス養成講習会への応援コメント
協会上層部的には『天宮に組閣させる時のコーチ格を身内で揃えられるように備える』発想かもしれんし逆に『天宮が(契約上)日本に帰れない』場合の備えかもしれない……可能性はどっちもあるw
まぁ未来がどっちに転んでもコーチライセンスの取得は後田本人の不利にはならないのだから『まだ上の学年が居てスケジュールに融通が利く今のうちにB級を取ってしまえ』っていう指示は学校としても部としても多分間違ってないよね……本人が準備不足なところを除けばwww……いや多分本人的には随分な穴だけれどね?準備してないところへの唐突な受講指示はwwwww
部としては逆に忙しくなってから『ライセンス養成講習会で抜けます』されるよりエエんやろけど……随分と傍迷惑よのうww
作者からの返信
恐らく色々な場合に備えてのもの、というのはありそうですね。
本人が準備不足というのはあります。
……と思っておりましたが、私の講習会日程見落としがありまして、既に受けていたのでちょっと修正する必要があり、初夏から受けていたものの全容が明らかになる形になりそうです。
そのうち「後田は別のところに引っ張り出されたので」岩里が指揮をとるというパターン(本家の陽人海外だから結菜がやってね)も出て来そうです(^^;)
第99話 天才は相変わらず?・1への応援コメント
陽人+瑞江+稲城、混ぜるな危険という感じです。
オリンピック代表のフィジカルトレーナーが見つかったかもw
> バーミンガムは陽人の将来の所属先があるチームである。
「チーム」ではなく「場所」かと。
作者からの返信
チームではなかったですね(^^;)
街にしておきました。
稲城「勉強のつもりで来たらいきなり謎のラボに引っ張られてしまいました」なんてことは普通にありそうです(^^;)
第99話 天才は相変わらず?・1への応援コメント
ポテンシャルという意味では世代随一ですよねえ…将来偉人になりそうw
作者からの返信
何やらせても完璧にやらせてしまいます。
それこそ出木杉君みたいな感じです。
第97話 もう一人の高踏ОB・2への応援コメント
>あまりにも多彩な彼は
→あまりにも【多才な】彼は
マウンド↔︎バッターボックス間隔を詰めるコトで結果バッターの体感として速球に…っていうのを聞いた事があるけれど投手側の感覚が狂いそうなんよね……まだプロじゃない学生野球だから専門でバッピ担当はおるまい
作者からの返信
ピッチャーが前で投げるのはスピードボール対策の定番的なものではありますね(^^;)
ただ、ストレート自体が実は変化球であるということからすると、これがどこまで効果的なのかは微妙かもしれません。
バッピ含めて色々専業のサポーターがいりますし、その点では余剰人員を抱えずに済むサッカーの方が楽なのは間違いなさそうです。
第97話 もう一人の高踏ОB・2への応援コメント
人間が投げるより伸びないマシンの球(球速速め)でやれば確かに打つようになるかもしれんね…。
作者からの返信
そこをうまいこと調整しているようです。
ただ、当たり前ですが全員に強制しているわけでもなさそうです。
第96話 もう一人の高踏ОB・1への応援コメント
南羽くん、打撃は自分でなんとか出来そうだからって無名の自分達がメッタ打ちして評価下げた近永くんを一緒に大学に引っ張って行ってたりしないよね…?
…しないよね?
作者からの返信
さすがに高校3年時点の南羽にはそこまでの影響力はなかったものと思います(^^;)
あればやった可能性はありそうです。
編集済
第96話 もう一人の高踏ОB・1への応援コメント
限定ノートに出てた人だけじゃなく、チーム全体が打ちまくってるなら、南羽が県内の有望投手を攻略した時にコーチングのコツでも掴んだのかな。
作者からの返信
高校三年のチームも、稲城の支援があったとはいえ、打つ方には長けていたのでその時点である程度方法論はあったようです。
実際に打てたことで自信もつかめたようです。
第96話 もう一人の高踏ОB・1への応援コメント
サッカーで国立、野球で(選手じゃないけど)神宮なんて史上初では?
作者からの返信
言われてみれば、距離は近いですけれど正式な立場で在学中に両方行くのは中々難しいですね(^^;)
編集済
第96話 もう一人の高踏ОB・1への応援コメント
どんなコトになってるんだかww
そしてやきう界にも天宮の被害は及んでたのか……wwwww
>もちろん自分が高踏に戻って教えたい、とは思わなかったが。
でもそのうち誰かが教員やコーチとして地元に戻る事もあるんだろうなぁ……進路としては歓迎されそうよ
作者からの返信
実のところ、モンスター希仁の理解不能な目の恩恵もありましたが、プロ注目ピッチャーから打ちまくれていたのには南羽のアプローチもあったようです。
アプローチ自身はサッカーと無関係ですが、陽人がいたので自信もって教えられていた可能性などもありそうです。
誰かしらは地元に戻るというのはありそうですね。
というか、後田が一番可能性が高そうなのですが( ̄▽ ̄;)
編集済
第95話 進んでダメなら退いてみるへの応援コメント
もう今年度の大きな戦力の上がり目は幸浦の完成度を上げるくらいしかないから、色々試すしかないか。
なんだかんだ高校4強以外の1年はユース組を始めとして段々戦力化し始めてるのに対して、上級生は結局元々の主力クラスがチーム戦術に馴染んだ以外に変化ないよな。主力じゃない上級生は他チームには相変わらず安牌扱いされてるし。
1年6人抜けたら、リーグ戦苦しいから貯金作ろうの状況はどう考えてもマズい。
作者からの返信
戦力自体は出そろった感じですのであとは上げていくだけとなりましたので、試行錯誤モードに戻るようです。
上級生も嫌でも組むことの多い主力は慣れてきましたが、そうでないのは幸浦と似たような状況にあるのは確かですね。夏だけでは足りなかったので、春も必要になりそうです。
さすがに6人抜けると連戦が辛いのである程度の貯金が欲しいというのはあります(^^;)
第95話 進んでダメなら退いてみるへの応援コメント
連携のないプレイヤーばかりだと所謂『子供のサッカー』や『授業のバスケ』(闇雲にボールに群がる系)になってしまうのかもしれない
最悪ネトゲでも役割分担と連携の意味は理解できる(かもしれない)
連携の意味がわかるとオフザボールでの位置取りが良くなるかも……少なくとも奇行はしなくなるだろう(期待値低すぎ)
作者からの返信
高踏のサッカーも一見すると幼稚園サッカーばりに集まっているように見えるのもあるんですよね。
それと違うことを認識させる必要はあるかもしれません。
連携が分かっているようで、実は理解していない可能性があるのでその部分で意識が変わると積みあがるものがあるかもしれません。
第95話 進んでダメなら退いてみるへの応援コメント
テニスのダブルス、バスケ…徐々に人数を増やして視野を広げる? 何ならブリンカー()をつけて視界じゃなく戦術と流れで連携できるところまで…いや、目隠しサッカーはやってるとこあったねw
作者からの返信
本人が何をやってきたかにもよりますね。
ブラインドサッカーとかスイカ割も意外と友好なのかもしれません(^^;)
第94話 代表の打診への応援コメント
篠倉は戦術的な動きができて、個人では代表になれないからチームとしてありがたいとプロに呼ばれた経緯があったはず。
結局代表に取られて上総FCは涙目になっているかもw
まあ使い勝手がいい選手は、代表としても欲しいわけで。
作者からの返信
そうなんですよね。
「代表に届かないくらいでちょうどいい」という見込で取ったら、ワンランク進歩して「代表で色々使えてちょうどいい」となってしまいました(^^;)
190あってどのポジションも出来るのはかなり大きいですからね……
編集済
第94話 代表の打診への応援コメント
高踏組と大稲田組合わせて11人だから、予選で選ばれた10人前後のJリーガーが学生と入れ替わるて字面が凄いな。海外組ならよくあるけど学生だから監督狂ったとか言われそう。
ここまでアクセル踏んだ人選できる度胸がある人なら、この後の結果次第ではオリンピックは伊吹監督にやらせればいいのでは。
天王台等の名門は選手層の関係で3、4年が主力だろうから、U20のワールドカップの引き抜きはほぼノーダメぽいのが酷い。
今度の代表はOB込みとはいえ、選手だけで高踏出身者が二桁になるのか。
作者からの返信
出場機会がそれほど多くない選手も含まれているので、ここはドーンと変えに行くようです。
思い切った起用で結果を出せれば伊吹監督も上に行ける可能性はありそうです。
天王台はじめ関東1部上位陣はまだ1年、2年がそこまで出ていないというのはありますから、ダメージはないですね。
ただ、「2部の大稲田があれだけいるのに」という話が出て来るかもしれないので0は辛いと思っているかもしれません。
第94話 代表の打診への応援コメント
大稲田の経営陣は高踏の選手を呼び込む時に代表に引き抜かれることは想定済みだったのかな?
今回のように大量に、当然のように持っていかれるとは思ってなかったのではないでしょうかw
作者からの返信
ここまで呼ばれることは想定外だったと思います。
ただ、代表に沢山選ばれれば大学の知名度が上がるので、そこはそんなに文句を言わない可能性はありますね。
第94話 代表の打診への応援コメント
ここまで来たら高踏高校with高踏OBチームでいいんじゃないんですかね(笑)
作者からの返信
チーム力的にそれで良さそうですが、他所がネガキャンやりそうなところはあります( ̄▽ ̄;)
第94話 代表の打診への応援コメント
>4年後の段階ではまだ陽人はコールズヒルに合流していないから条件次第では借りだすことはできるかもしれない。
……借り賃が相当高くつきそうではあるwww
選手じゃないからとはいえ仁義を通さんで無理を通すと
今後海外のチームから協力を断られてしまうリスクが発生するからなぁ
作者からの返信
一応学費その他はコールズヒルが出しているので、コールズヒルの契約下にある状況ですので、無理も通しづらいところはありますね。
「オリンピックで勝てば、コールズヒルの知名度も上がりまっせ」あたりの交渉をしていそうです。
第94話 代表の打診への応援コメント
もう現高踏高校そのままでいいんじゃないの? U19なら多分勝つでしょ。という意見が絶対出てるねw
作者からの返信
現高踏高校をそのまま出すとさすがに結菜&我妻が「待てー!」となりそうです(^^;)
編集済
第93話 幸浦式ニンジャシステム?への応援コメント
本家2部で陽人がグスタフソンにやった事と似たようなアプローチしてる。ボール3個の方が狂気度は上だが。
リーグ後半戦は大稲田包囲網しかれなければ、ダイジェストになりそう。
作者からの返信
そこはやはり高踏流のようです(^^;)
後田の方が大人しいのは間違いないですが、グラウンドが一面なのでめちゃくちゃなトレーニングをしづらい部分もありますね。
ご指摘の通り、2部の戦いについてはかなり省略することにはなりそうです。
第93話 幸浦式ニンジャシステム?への応援コメント
面白いアプローチだけど、仮に上手く行くと幸浦が成長しない気もします。
周りのサポートありきだから、他のチームでは機能しないですし。
作者からの返信
確かに幸浦のためにならないですし、本人が苦しまないやり方は高踏式ではないですしね(酷い)
周りは幸浦がいる分負担が増えて、より成長しそうではありますが(^_^;)
第93話 幸浦式ニンジャシステム?への応援コメント
朱に交われば赤くなるw……
なお後田くらい高踏のアタオカ戦術や妙な練習に首までどっぷりだと
いつのまにかそれが常態になってしまうので
自分自身の特異性には気が付かないのかもしれないなww
作者からの返信
陸平とか園口もしれっと「人数増やせば?」くらいのことは言い出しかねませんw
しかも染まっている者ほど「私が高踏式だと? 馬鹿な、私は一般人だ」とか言い出しそうです。
第93話 幸浦式ニンジャシステム?への応援コメント
相手チームからしたら、
「コイツ、ポジションを知らないのか?!」
てなるかもしれないですね笑
作者からの返信
「コイツ、バカなの?」と思う者あり、「全員回りだした!?」と勘違いする者あり、「新式ニンジャ」と深読みする者あり、相手に混乱を呼ぶかもしれません。
第93話 幸浦式ニンジャシステム?への応援コメント
なんちゃってファンタジスタごっこじゃないのかこれw チームメイトが居場所把握してるだけましなやつ。
作者からの返信
1人だけ遊んでいると思われても不思議はないかもしれません(^^;)
相手からすると「は?」となりそうです。
第117話 インカレ準決勝・同志会戦・1への応援コメント
このあたりは陽人と違う感じですね。
陽人が突飛な事を言い出して「それ大丈夫か?」となっても、説明して全員納得の上で実行していましたから。
それと陽人は現場の判断を優先しますよね。
弘陽学館戦で自分がいない時の後田の判断に否を言う事も無く、U17ワールドカップのオーストラリア戦でニンジャシステムの指示を選手側が拒否しても納得していました。
この場合だと、実際にピッチに出る上級生達の意志を優先したでしょう。
決議によって「決まった以上はしっかりやる」というのと、納得した上で実行を選択するのとでは、やはり違ってきそうに思えます。
作者からの返信
このあたりは若干違うところはありますね。
後田としてみると上級生チームに追いついてもらいたいという方が強いのがあり、本人的には多少無理を言っても難しいことをやらせたかったようです。
とはいえ、このあたりの違いが、差となる可能性はもちろんありそうです。