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  • 自業自得への応援コメント

    祐里様、初めまして!おはようございます😊

    夏の嵐の気配と恋の終わりが重なる一瞬を2000文字に見事に描かれていて読後に深い余韻が残ります。
    いくら丼を食べたいという欲望のような願い。
    恋の終わりを受け入れる為の儀式のように感じられ、静かな決意が込められているようで、負けるな!って応援したくなりました。
    素敵なお話でした。

    作者からの返信

    こんにちはー。
    こちらにもお越しくださいましてありがとうございます😊

    実は何となく江の島周辺を想像しながら書いていたのですが、そうすると自然と夏の嵐を思い出すのです。
    もしかしたら過去に何かあったか、自分……?(覚えていないのですがw)
    読後に余韻を感じていただけてうれしいです。
    そうですよね、こんな失恋なんかに負けずに前に進まないと!
    そのためには儀式めいたことってけっこう大事だよなぁと思ったりします。
    『区切り』という意味で。
    そこらへんも読み取ってくださったので、感激しています♪

    とても励みになりました。
    ありがとうございました!

  • 自業自得への応援コメント

    心からのざまぁに笑っちゃった☺️

    作者からの返信

    笑っていただけてよかったです!😂😂
    強がりもあるとは思いますが、心の底からの声は大事ですよね☆

  • 自業自得への応援コメント

    そうか。お題つきの小説ってこうやって書くんですね……。
    すっごい勉強になりました。ありがとうございます。

    日常の閉塞感に対して、たまにはいくらを噛みつぶすくらいのちょっとした抵抗をしてみてもいいのかな、なんて思いました。

    作者からの返信

    こんばんは。
    ようこそいらっしゃいました。

    お題つき、やってみると楽しいですよ~。
    参加してくださったふんどしをさきほどざっと拝見しましたが、めちゃ面白そうだったので、のちほどまたじっくり♪

    「いくらを噛みつぶすくらいのちょっとした抵抗」、素敵!
    すごくうれしいです、ありがとうございます!

  • 自業自得への応援コメント

     あれ? 祐里さん、こないだイクラ丼書いてたんじゃ。。って思ったら、焼きそばでしたw
     イクラ丼と一分小説流行ってますねー! わたくしどっちも乗り遅れて、さまざまな作家様のイクラ丼食べましたよw
     祐里さんのイクラ丼は失恋メシ。そしてざまあに繋がる、再生への一杯でしたね。

     いいんじゃないでしょうか。安定した実力がひしひしと伝わってくる佳作だと思います。

     お星さまもぱらぱらしておきますね。
     それでは!
     

    作者からの返信

    小田島さん、いくら丼へいらっしゃいませ!
    ご自分では書けなかったんですね、では10月のふんどし自主企画へ、ぜひw

    そうそう、失恋メシでしたねー。
    ざまぁって言ってるうちは元気なので、これでいいのかな、と!
    お褒めのお言葉もいただけてうれしいです♪
    ありがとうございました!

  • 自業自得への応援コメント

    いくら丼って酢飯なんだ。
    ご飯にいくら乗っけただけのものしか食べたことなかったのでおお、それも美味しそう、と。
    普段とは違うことをしてみたり、そこに理由を求めてみたり。少しドロドロとした気持ちも隠されていて良いなぁと思いました。

    作者からの返信

    あ、そういえば、普通のご飯でもよかったんですよね……
    何で酢飯にしたんだっけ……🤔
    自分が(両方好きだけど)どちらかというと酢飯の方が好きだからかもしれませんw
    酢飯も美味しいです、とても美味しいです。
    ぜひご賞味あれ♪
    っと、危うく酢飯サジェストのみで終わらせるところでした。
    「普段と違うことをしてそこに理由を求める」、まさに、です。
    「ダンスサークルにだって行ってるんだから、食べてもいいんだから」みたいなちょっとした言い訳もあるんですよね。
    主人公女子の隠された気持ちなども考えていただけて、すごくうれしいし励みになりました♪
    ありがとうございました!

  • 自業自得への応援コメント

    自主企画へのご参加、ありがとうございます!

    かわいらしい復讐ですね。
    どっちかというと、負け犬の遠吠えに聞こえなくもなく。
    深読みかもしれませんが、ざまあで清々しさもある反面、なんかちょっと強がりのような切ない感じも受けました。

    面白かったです!

    作者からの返信

    いくら自主企画、とても楽しく参加させていただきました。

    おっしゃるとおり、主人公女子は負け犬なので、やはり強がりもあったと思います。
    彼は美咲の方にいっちゃったけど、思ったとおり雨は降ったし電車の中は快適だったもんね。ふん。みたいな感じで。
    かわいらしい復讐とのお言葉、とてもうれしいです!
    こちらこそ、ありがとうございました♪

  • 自業自得への応援コメント

    食べたいシリーズ(笑)、案外定番化しそうですね。
    アドバイスとしてはB級グルメがウケそうです。いくら丼は少し高尚かな(←基準不明、笑)。相手の不幸を願うかわいさと寂しさがいたたまれないなぁ、明日もどんどん食べて欲しいです。食べれるうちはまだ次に行ける( ;∀;)

    作者からの返信

    はい、食べたいシリーズをたまに書いていきたいと思っていますw
    いやいや、不明じゃないですよ。
    うどん→焼きそば、ときて次はいくら丼というのは、確かにちょっと高級感出ちゃってるんですよねー。
    B級グルメがいいというのは大賛成です!

    そうですよね、食べて次に行けるならそれでOK☆
    主人公女子、寂しさを感じてはいるんですよね。
    かわいさも感じていただけてうれしいです!

    コメントいただけてとても励まされました。
    ありがとうございます!

    編集済
  • 自業自得への応援コメント

    いくら……血の代償。あるいは対価。または象徴。
    嵐。命を取り去る代わりに、新たな生命を残すもの。
    ミサキとの間に生まれた小さな「希望」達。

    う~ん、難しいお話だ……(´・ω・`)

    作者からの返信

    そそそそれほど難しくはないと思うのですがっ……!
    すみません!!
    でも、「生命」は何となくだけど意識していました。
    「血」も、何となく赤くて丸いモノを出したくて書いたのです。
    そこらあたりを汲み取っていただけて、とてもうれしいです。
    ありがとうございました!