第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
ノアとゼーレ⋯⋯SFっぽく素敵な名前です!
しかし、長編で主な登場人物が、ほぼ2人だけという小説は、本当に世界に2人だけのようで神秘的ですね!
作者からの返信
夢野少尉さんありがとうございます!
名前を素敵だと言っていただけて嬉しいです!
基本は話の中心が二人になるのでそこはブレないように関わる人たちを増やす予定です!
第5話 ゆびきりのお呪いへの応援コメント
指切りのお呪い、ちょっと怖いけど優しい嘘ですね。いいシーンでした!
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さんありがとうございます!
これが優しい嘘だとわかっていただけて嬉しいです。ありがとうございます!
第10話 真夜中と白への応援コメント
少しずつだけど、仲良くなってる感が良いですね(^^)なんだかほっこりもするし、恐る恐ると言った少年も心を開きかけてる感じがいいですね!
作者からの返信
途中途中でほっこりするように書こうとしているので、それを受け取っていただけて凄く嬉しいです!仲良くならないと知れないことがあるので、今後も少しずつ仲良くなっていく予定です。
第15話 転がり落ちた野菜たちへの応援コメント
少年と白い子供のやり取り、静かなところほど関係の深さが見えて好きだなと思いました。特にトマトの場面、黒少年の「味」に対する執着ってただの食いしん坊じゃなくて、この世界での異質さのヒントなのかも…と感じたり。
茶っぱさんもぶっきらぼうだけど完全に悪い人じゃなさそうで、この三人の距離がこれからどう変わるのか気になります!
作者からの返信
悠鬼よう子さんありがとうございます!
茶っぱも気にしてくださって嬉しいです。ちょいと重要なキャラクターなので今後も関わってくることになります!
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
初めてコメントします。
名前が決まって嬉しくなりました。
ノア、ゼーレ、素敵な名前ですね。
りんごじゃなくて、ざくろだったのも何だか象徴的です。でもどうして魂なんて言葉が出たんでしょうね。ほんとに神秘的です。
作者からの返信
佐子 八万季さんコメントありがとうございます!
名前について素敵だと言って頂けて嬉しいです!
見つかったのはりんごではなくザクロでした。なんでそんな単語を知っていたのか、これも含めて今後明かしていく予定です……!m(_ _)m
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
お名前。決まりましたね!
ノアとゼーレ、素敵なお名前です💓
冒険の間はドキドキしましたー。
りんご…と考えている間になんとなく聖書が浮かびました。
そして、ノアは魂が見える!んですねΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
作者からの返信
七條さんありがとうございます!
素敵な名前と言って頂けて嬉しいです。
りんご、有名な果実なので私もそのまま発見させることを最初考えたのですが色々不都合があって……ノアはそのまま齧れるかな、とか(´∀`; )
ノアの子供の目からどう見えているのか、少年もびっくりしています
第5話 ゆびきりのお呪いへの応援コメント
白い子供との関係が少しずつ近づいていく感じがとても良かったです☺
ゆびきりを「お呪い」にする発想も面白くて、二人の約束の重みが印象に残りました✨
作者からの返信
堀尾さんありがとうございます!
近づく感じが良かったといって頂けて嬉しいです!
リセットされてしまった関係はとても脆いのでこの一つの積み重ねがかなり大事になっています。
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
『ノア』と『ゼーレ』
随分カッコいい名前に見えるのは、私が日本人だからでしょうか(笑)
それにしても最後のノアの言葉には戦慄しますね……これは異世界転生した体に元々の魂があったという意味なのか、それとも……?
作者からの返信
かっこいいと言ってもらえて嬉しいです!笑
ゼーレの方は「出来れば自分の名前はカッコいい名前がいい!!!」と思っていたのもあって、同じ男の子である子供にもどこかカッコいい系の名前を与えてあげたかったんだと思います。
ノアの名付けについては、子供の目から見て何か感じるものがあったようです。
第12話 おやすみ、かくれんぼ。また明日への応援コメント
響錬師という職業を通じて、いっきに世界観が深くなりましたね。
今のこのちょっと違和感ばかりの世界にいる少年が、現実の中にぐぐっと入ってきた感じがします。
それと、この話でちょっと子供変わりましたね。
なんか、考えてる?こんな言い方は変ですが、関わり合うことに積極性をもった?そんな転換点になりえるのかなとも感じました。
はっきりとした感情かなーうーん、こっちが言語化するのがむずい(笑)
とにかく、面白そうだ。
子供が前向きにうごけば、もっと物語が動きそう。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
まさに子供は今まで得られなかった環境と関わりを得て、成長を初めています。誰も与えてくれなかったものを少年が与えているため、それを受け取って変わり始めました。それを読み取って頂けて嬉しいです!
第16話 それを、自称にしないためへの応援コメント
子供には名前があったとしたら、ほかの人たちにないのはなぜなのか。
必要としていないからなのか。
それにしても、二人がどんな名前をつくるのか楽しみです✨️
作者からの返信
神代ゆうきさんありがとうございます!
子供の前の環境では名前があったようです。でもこの場所にはない。
なら名前があったあの元の場所はどこなのか?という話になっていきます。
名前を楽しみと言って頂けて嬉しいです!
第18話 名無しの探検への応援コメント
不安を探検と言い換えて禁忌の森へ挑む
大丈夫かな
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
心配して頂けて嬉しいです。
あれ以降踏み入れなかった場所へ再度行ってみることになりました。その結果、無事なのかは次回になります。
第11話 響錬師を探しにへの応援コメント
うまいな~
物語を、この遊びを通して、きっちり伝わってきました。
改めて感じる、異様?とも言える街の様子。
子供から感じる危うさ。
そして、とにかく優しい少年。
この見つけたは、本当は何を?(._.)
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
少年は遊びに変えて楽しませてやれる力を身につけていっています。チートみたいなスキルではないですが言うならばお兄ちゃんスキルみたいなものでしょうか(´∀`; )
かくれんぼで見つけたものについては次話に続きます!
第16話 それを、自称にしないためへの応援コメント
お互いに名前を付け合うって、友情を感じる良いエピソードだと思いました。
でも、もしかしたら、名前のせいで何かとんでもないトラブルに巻き込まれたりするんでしょうか。先が楽しみです☺
作者からの返信
友情を感じると言って頂けてとても嬉しいです!名前はとても大事なものなので今後も関係はしてくる予定です!
編集済
第16話 それを、自称にしないためへの応援コメント
名前がないなら、お互いに好きな名前を付けあえばいい。
とても素敵なエピソードです。
不思議な世界だけど、そこにいる人々がとにかく生きていくという強い姿勢が描かれているのもこちらの作品の特筆すべき素晴らしさだと思いました。
全編でBUMP OF CHICKENの何かの歌を連想しましたが、何の歌だったかな……「花の名」のような気もしますが、他に相応しいものもある気がします。
作者からの返信
島アルテさんありがとうございます!
素敵なエピソードと言っていただけてとても嬉しいです。
名前はこの世界でただ一人の人と認めることなので、ここまで長かったのですがようやく与えられそうです。
BUMP OF CHICKENは知っていたのですが恥ずかしながら「花の名」を知らなかったので先程調べていました。とても素敵な歌に例えていただけて恐縮です……!ありがとうございます!
第5話 ゆびきりのお呪いへの応援コメント
遅ればせながら、レビュー書かせていただきました!
第4話の機械仕掛けの街、森×鉄板×蒸気×橙の灯りの描写が最高で、空気ごと見えました。擬似太陽からの「空がない」もぞくっとしました…!続きも読ませてください。
作者からの返信
福山さんレビューまでありがとうございます!とても嬉しいです!🙏
この場所は少年が最初に知る社会の形なので、どんな所がわかるようにかけていたなら良かったです!
第18話 名無しの探検への応援コメント
言葉数は少ないけれど、子供も心配してくれてますね。
思うことはたくさんあるんだろうなあ。
そして冒険、無事に済むのか私も心配……💦
それにしても少年は子どもと遊ぶのが上手ですね!
作者からの返信
七條さんありがとうございます!
心配していただけて嬉しいです!
少年は自分の方がだいぶ年上という意識があるからか、何かとお兄ちゃんっぽい役回りに立とうとしています(´∀`; )遊ぶのが上手と見ていただけて嬉しいです!
第17話 手の中のにんじんへの応援コメント
少年は若いはずなのにしっかりしていますね!
2人の幸せを願うばかりです…!
作者からの返信
だなしーさんありがとうございます!
少年はとてもしっかりしています!あとは目の前の子供がまだ幼児なのでなおさらしっかりしなくちゃという無意識もあるかもしれません(´∀`; )
第10話 真夜中と白への応援コメント
見つかって良かったです。
そして、一人遊びをしてる白い子供。
なんか、切なさがありました。でも、少年が現れて一緒に遊ぶことを提案して、間が変わりましたね。
作者からの返信
子供一人で遊ぶ姿はやはり少年にも悲しく見えてしまいました。それを変えるために行動するのですが、これによってこの夜が変わろうとしています。
第4話 機械仕掛けの街への応援コメント
新たな謎が多く出て来ましたね!
少し落ち着きましたが、先がどうなるのか気になります!
作者からの返信
新しい場所に辿り着いたのでここからどんな世界なのか詳しく知っていくことになります。二人とも、とりあえずは休める場所を確保できました。
第8話 大部屋の子供達と少年への応援コメント
子供たちも普通に遊べて楽しそうでしたね☆
少年も楽しいという感情がきっとあると思うのですが、これからどう感情豊かになっていくのか楽しみです🎶🎶
なりますよね?(笑)
作者からの返信
千央さんありがとうございます!
この章で感情はどうなの?という話をしていくので、また読んで頂けたらと思います!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第17話 手の中のにんじんへの応援コメント
互いの名前、ですものね。
責任重大です!(>_<)
子供との出会いから未来を考えている少年と一緒に、読んでいる方もおさらいするような気持ちになりました♪
作者からの返信
七條さんありがとうございます!
まさにおさらいも兼ねての話でした。他人の名前で、しかも赤ちゃんというわけでもないのでどんな反応されるかも合わせて少年は悩みに悩んでいます(´∀`; )
第17話 手の中のにんじんへの応援コメント
名前を付ける。仰る通りに大変な責任を伴う行為でございますよね。取り分け、この世界では特別な意味を持っていることでしょうから。
名前を付けても、当分は二人だけの秘密に留まらざるを得ないのでしょうか。新たな帳が開くことを楽しみにしております!
第16話 それを、自称にしないためへの応援コメント
本当に単に名前がなくて必要なかっただけか。空間ねじくれ的に名前の概念が絶対的にこの世界では理解できないものかと思った。
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
空間のねじれのようなものは無いので本当に「単純に名前というものがない場所」、となります。なのでこの場所の人たちからすると「そういうのもあるんだー」くらいの感覚です。
第8話 大部屋の子供達と少年への応援コメント
白い子供に関する、1つの道理がわかったところで、こうやって、その感情の揺れを読んでみると、なるほどと感じ入るところが増えましたね。
白い子供の存在が、より違いとして、より鮮明になってきていますね。
特に周囲の元気な子供たちとの差がそれを際立させてくれますね。
特に、飴を思い出した時の感情の発露。
そのあたりの話を思わず読みにいきました。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
読みに言っていただけたんですか!ありがとうございます!この子供は立ち位置から育ち方まで特殊なのでその違いが書けていたなら嬉しいです。
第7話 神力と子供の秘密への応援コメント
男女で明確な役割分担が定められているのですね。女の人がいるという上とは一体、なんの事なのでしょうか?
ますます謎めいてきて面白いです☆
作者からの返信
千央さんありがとうございます!
性別で明確な差があります。上についてこの場の人は詳しく知らないのでそこについてはもう少し後に判明する予定です(><)
第7話 夜空の回廊への応援コメント
夜空の回廊の描写、圧巻でした。
美しさと静寂がここまで同時に描かれると、むしろ怖さが際立ちますね。
消音の星や足跡が残らない床の仕掛けも幻想的なのに、
そこに「生」が感じられない違和感がじわじわ効いてきました。
子供の健気さと、少年の今更名前を聞けない葛藤もとても丁寧で……
この回、静かなのに緊張感がすごいです。
扉の向こう、気になります。
作者からの返信
見た目は美しいけど……というこの場所に、少年はいい印象を持てなかったのでそれが伝わったなら嬉しいです!
少年は精神年齢が高いので色々考えてしまってすんなり進めないというか、ご指摘通り葛藤のせいで聞けませんでした……(´∀`; )
編集済
第6話 散らかった部屋への応援コメント
沢山読んでいただいて、本当にありがとうございます。
物置の混沌とした描写がすごく良かったです。
宝石より石を大事にする子供の価値観に、静かな切なさを感じました。
少年との距離が少しずつ縮まる過程も繊細ですね。
最後の高音、不穏でゾクッとしました。
レビューは改めてさせてください〜!
作者からの返信
こちらこそ読みにいただけて嬉しいです!合間合間を見つけては読み進めさせていただいております……!もし通知多くいってご迷惑かけていたらすみません!( ;´Д`)
表現を褒めていただけて嬉しいです!今後の話を進めていくメインキャラクターなので関係性は大事に描いていきたいと思っています。
お星様までありがとうございました!
第16話 それを、自称にしないためへの応援コメント
>(見えない時間が長くなる条件でもあるのか?)
野菜なんかには神力が豊富に含まれてるとか、そういう感じかしらねえ
しかしなるほどぉ…
黒少年は転生の都合で思い出せないだけで、子供ちゃんには名前があったと
この世界の強制力とかではなくて
ここにいる人たちが単に名前を必要とせずに暮らしてるだけってことよね
なんかそういう不思議世界なのかと勝手に思い違いしそうになっちゃったわ。危ない危ない
>子供の伏せられていた睫毛がわずかに持ち上がって、白銀の中に少年が映り込む。
この一文がたまらなくいいわあ
作者からの返信
はい!ここの人たちからは「それ何、いる?」感覚でいます。
一度に全部を解説していないのでそう考えられても不思議ではないと思います!
続く話で少年がさらに知ったり考えたりして、どういうものかハッキリしていくものもあるので……!いつも鋭く読んでいただけて嬉しいです、ありがとうございます!
文も褒めていただけて嬉しいです……!(*´◒`*)
第16話 それを、自称にしないためへの応援コメント
茶っぱさんが言ってた「なんか認められたらもらえる」名称っていうのがこの世界の名前に近いものなのかなあ、と思いました。
狭間のような世界と、今いるここではいろんなものが違いますよね。
ここは、みんなに役割はあるけど「個」というより「歯車」的で。
名前を自分で考えるのじゃなく、つけ合うの、いいですね(´ー`)
どんな名前になるのかな? 楽しみです。
作者からの返信
茶っぱは「聞いたことがある」程度の噂として処理してしまっているのですが、これも後に出てきます。
個というより歯車という表現が素敵です……流石七條さん……。
二人で考えることになりました。ここから名前編のラストに向けていきます!
第15話 転がり落ちた野菜たちへの応援コメント
やっと主人公二人に名前がない理由が明かされるのでしょうか?
これは楽しみですね😊
作者からの返信
明かされる、とは少し違うかもしれませんが、お察しの通りここから二人の名前について話が進んでいきます……!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第6話 散らかった部屋への応援コメント
牢屋の外はそれこそファンタジーだと思いましたが、そういう訳では無いのですね!
まだまだ謎が多くて気になります!
作者からの返信
ファンタジーになる前の準備タイム、という感じでした!ここから外を見ていくことになります!
コメントありがとうございますー!(*´∇`*)
第15話 転がり落ちた野菜たちへの応援コメント
経緯はどうあれ、これで少しでも茶っぱニキと仲良くなれたらいいのだけど、どうなるからしねえ…?
ひねくれているように見えて実は根が良い子なら、黒少年たちの味方や仲間になってほしいのよねえ
深層で助けてくれたのも彼だし…、最終メンバーなんかになったら、胸熱な展開も期待できそうな気がするわ
ああそれと、名前に関しては、まあそうよね
黒少年と子供ちゃんですら名前が無いんだし
にしてもなかなか、結構険しい世界観や設定を好むのねえ?
そういうチャレンジ精神は本当に素敵だとアタシは称賛するわ。このままあなたらしく物語を綴ってちょうだい
作者からの返信
茶っぱは大事なキャラクターなので今後ちょいちょい関わってきます!
ありがとうございます!
一部の男性や女性にとって世界が厳しいのは確かにあるかもしれません……(^◇^;)
いかなる世界でもその世界で楽ができる人と楽ができない人がいるので💦
今二人はそのあたりを見ているという感じですね。こんなどちらに属するのか、という話にもなっていきます。
また、先日の乱文コメントにお返事頂きましてありがとうございました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
これはまずかったかもしれん!と思って慌ててたので安心してしまいました、ありがとうございます!!
第4話 外へ出たい気持ちへの応援コメント
こんなにしっかりしている5歳!
圧巻です!
作者からの返信
なかごころひつきさんありがとうございます!
5歳という歳にしてはなんだか随分としっかりしています。この辺りは少しずつ周りとなんか違うな、と言う感じで書いていくのでまたその辺りもおって頂けると嬉しいです!
第7話 神力と子供の秘密への応援コメント
いっきに、いろいろな伏線が回収ちょびっとずつ回収されましたね。
神力という概念が、ぐぐぐっと物語を盛り上げてきましたね。
神力がただの魔法ではなく、生活すべてを支える基盤であること、だからこそ女性が上位であること。
神力を使える子供の特異性がまさにここでカミングアウト。
だから、怖がっていたんですね。
そして、見えない理由、単なる見えないではなくて、社会からの拒否、これはすごいですね。設定が神です。
とにかく痺れました。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!そう言っていただけて嬉しいです!
神力の立ち位置と子供の怯えの理由が判明した回でした。ここからさらに話が発展していきます(´∀`; )
第7話 神力と子供の秘密への応援コメント
まずは第一章お疲れ様でした✨😸
白い子供ちゃんが力を隠したがっていた理由が、男性なのに神力を使えるという異端性だったと判明する流れが鮮やかでした!
今回はめちゃくちゃ重要な情報のオンパレードでしたね。
特にお風呂でのジジイとの会話、衝撃的すぎます😲
男は神力を使えない、という世界の常識を聞かされた瞬間の少年の衝撃。
そして隣で黙って聞いている白い子供ちゃんの心情を想像すると、胸がギュッとなりました。
あんなに怯えながら力を貸してくれたのは、自分の存在そのものを否定されかねない「禁忌」だったんですね😭
透明化のルールの描写も、異能の不安定さが伝わってきて面白かったです。
気になる事だらけで終わったので、また第二章もじっくりと拝読させていただきます😊
作者からの返信
みたさんありがとうございます!
まさに見せたら一発でおかしいとわかる異常なので、第一部の子供は見せるまで本当に怖がっていました。少年は知らなかったのでスッゲー!みたいな反応になりましたが、今回知ってしまったので子供にへたに聞くこともできません…… ´д` ;
お読みいただき嬉しいです!ありがとうございます!
第11話 はじめましてへの応援コメント
目覚めの神秘から一気に「きみ、だれ?」で心臓えぐられた…切なすぎる。
守り抜いたはずなのに“初対面”に戻るの、これはキツいけど続き気になりすぎる。
作者からの返信
堀尾 朗さんありがとうございます!
切ないと見ていただけて嬉しいです。
ここまでかけた関係性が一方から全部欠落した状態で外の世界を始めるので、また読んでいただけたら嬉しいです!(><)
第15話 転がり落ちた野菜たちへの応援コメント
あっ、やっぱり名前はみなさんお持ちじゃなかった……。
名前はなくて見た目で呼んでいるけれど、「こだわりボウズ」っていうあだ名みたいなのもちゃんとあるのが面白いなあと思いました。
そして、後ろで静かにいろんなリアクションしている子供もかわいいです♪
作者からの返信
ずっと出さなかったので「なんとなくわかるかな?」って感じにはしていたのですが、予想いただけて嬉しいです!
この場所での名前の扱いについては次回詳しくやる予定です。
地味に書いてた子供の様子も拾っていただけて嬉しいです、ありがとうございます!
第15話 転がり落ちた野菜たちへの応援コメント
幼児のふりして嫌味な態度とったかと思えば謝ったり、心理描写とままならなさが面白い
茶っぱさん、「名前」という言葉、というか概念を、知らない?
作者からの返信
中身は五歳児じゃないので少年も色々複雑です(´∀`; )
名前とは、と言う問題が出てきたのでここでの扱いについて次回掘り下げる予定です!
第15話 転がり落ちた野菜たちへの応援コメント
あああ…。或る意味、予想通りとは言え、ラスト一行の破壊力! これで次回までお預けでございますか! 毎回、すごいです!
作者からの返信
紫瞳鸛さんありがとうございます!
なんとなく察していただけてる方もいるかなぁとは思っていたのですが予想していただけて嬉しいです!
ここからその話が始まります。
第6話 風呂と性別への応援コメント
まあ、王道展開はなかったものの、着実に先に進んでます。
なかなか設定が細かくていいですね。大好物です。
見えない子供が、服を脱いだらどうなるのか、という子供も疑問も非常によかったです。
リアル感が一気に増しますよね。
でも、それを存在が証明できるだけ
まあ、相変わらず少年はブレずにかっこいい。
さて、ジィの前を通る時どうなのかドキドキですね。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!
避けては通れない話なので……!
少年は人並みに悩んだり間違えるけどそれでもカッコいいように書きたかったので、そう受け取ってもらえたのが本当に嬉しいです(*´∇`*)
第14話 人手不足のお手伝いへの応援コメント
>藤髪のジジイ『フッジィ』
たまにあるけど、素敵なネーミングセンスね(笑
>オレらが、響練師きょうれんしとして認められるかのチャンスだ
まあ、そうよね
やっぱり転生者の黒少年は特別よねえ
仮に同じ立場だったら、アタシだって構わず食べてるもの
トマトやキュウリがそのままだったら、地球人なら誰だって抗えないシーンじゃないかしら
作者からの返信
ネーミングを褒められるとは思いませんでした!笑
藤ジィでも良かったのですが、まとめられるじゃん!となってフッジィになりました✌︎('ω'✌︎ )
一年に一度のその日のためにかけているのでみんな必死です。
関連してることが伝わるかなぁと不安になりながら書いてたのですが、ちゃんと伝わっていて、読み解いていただけてとても嬉しいです!ありがとうございます!
食えるならそのままサラダとかにしてむしゃむしゃ食べたいですよね(´∀`; )
第5話 ゆびきりのお呪いへの応援コメント
とにかく生活はなんとかなりそうですね。
でも、何か1つあるたびに、白い子供の存在の扱いが、物語の核に触れるような気がしてなりません。
優しさと残酷さ?謎が同居していて、先を読みたくなります。
作者からの返信
生活はなんとかなりそうです(´∀`; )
子供は本人も置かれていた環境も他とは違っているので、そこを追っていただけたら嬉しいです。
世界は厳しいですが、素朴で普通にあるはずの優しさや幸せを書けたらと思っています。
第14話 人手不足のお手伝いへの応援コメント
選定式は、響練師になれるかどうかが決まるものだったんですね。
なんだか大人たちはみんなそれに懸けてる、みたいな感じです。
そして少年は”外”から来ているからか、食べても平気みたいですね(・・)
なんともないなら、そりゃあもっと食べたいですよね!
作者からの返信
七條さんありがとうございます!
まさにそうで、大人達はこの選定式にかけています。二人はまだこの選定式自体を見ていないのでどういうものなのかいまいちわかっていませんが、後に知ることになります。
少年は食べても平気だったのと、味を知ってるので食べたい欲がとまりません(´∀`; )
第4話 機械仕掛けの街への応援コメント
ある意味、少年は蚊帳の外の人ですからね。
うまい具合に誤解をしてくれていますが、実際にこんな自然と機械が融合したような風景は驚くでしょうね。
やっとここがどこか?のヒントだけ出てきました。
まだまだ謎だらけ。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
本来部外者でここの人間ではない筈なのに、誰もそうとは思いません。どうしてなのか、は次話に続きます!
ここからさらに詳しく判明していくことになります
第3話 見えない子供への応援コメント
積み重ねてきた謎が、1つの形を取り始めましたね。
子供が一体なんなのか。
これだけはっきりと異常さを言葉にされても、折れない少年。
子供の存在を信じる少年。
最後には、立場が入れ替わりましたね。
逃がしてもらう立場から、子供を守る立場へ。
また1つ物語が進んだ感じがします。少年、かっこいい。
作者からの返信
今までは助けられて命を救って貰う側だったのですが、ここで少年側が明確に意識を切り替えました。
かっこいいと言ってくださってありがとうございます!(><)
第13話 喧騒への応援コメント
>枝の上にいた白い子供が、植物トンネルの葉を揺らしていた
あらあら、さっそくコンビプレイを楽しんでるのね、いいじゃない
>その体をすり抜けていく
黒少年と接してるのを見てると、ついつい忘れそうになるから助かる描写だわ
茶っぱニキがそうだったものね
にしても、いくらすり抜けるとはいえ、子供ちゃんからしたら怖いわよね
う~ん…
選定式に向けて響錬師としての技術を磨いてるときに、
深層慣らしの子ども達のせいで割を食いそうな事態になったから怒っているのかしらね
で、他の大人たちは既に選定式に落ちてて、諦念を抱いて生活していると
う~ん…、まあそのうちわかるわよね、きっと
作者からの返信
どのように遊べばいいのかを二人は学び始めていて、少年に至っては大人気なく無双プレイを始めました(*´∀`*)
茶っぱニキのことを覚えていてくださってありがとうございます!
茶っぱ含め、大人たちも関わってくるので一度に情報過多にならない程度に明かしていく予定です。
第11話 はじめましてへの応援コメント
「頼む、目を覚まして」と必死に呼びかける少年の姿が痛いほど伝わってきました😭
そしてやっと助けたのに、名前すら覚えていないなんて…あまりにも残酷ですね🥺
作者からの返信
憮然野郎さんありがとうございます!
助けたと言うかなんとか抜け出せたというかという感じですね……!
名前も聞けず、また教えないままこうなってしまったので後にそれが問題となります( ;´Д`)
編集済
第5話 ゆびきりのお呪いへの応援コメント
とりあえず、ご飯は食べられてるみたいで良かったです☆
あとはそこが何のための施設なのか?ということですよね。
端々に気になるワードも出てきましたし。
作者からの返信
食事や寝床など、生活環境は得られました!
この施設がなんの施設なのか、いくつかの単語については後に出て来る予定です……!
編集済
第1話 予期せぬ目覚めへの応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
情景と心理描写が見事に混ざりあっていて、この物語の世界観を生んでますね。
白い少年との出会いがこの先の展開を想像さえられます。
引き続き、楽しみに拝読させていただきます。
末尾になってしまいましたが、私の物語への応援、フォロー、ありがとうございます。
これから、よろしくお願いします。
作者からの返信
西之園上実さん初めまして!
コメントやフォローありがとうございます、とても嬉しいです!
こちらこそ西之園さんの作品を楽しんで拝読させていただいております!(*´∇`*)(ご挨拶もしないまま読み進めていてすみません……!)
今後とも、どうぞよろしくお願いします!
第13話 喧騒への応援コメント
無数の帳に覆われたような謎めく世界。ほんの一枚、引き剥がされたと思ったら、また別の色の帳が降りて来る…この物語の魔力に囚われております。
人名固有名詞を記さずに、ここまで引っ張って描き切る力技。その筆力にも脱帽でございます。引き続き、楽しませていただきます!
作者からの返信
紫瞳鸛さんありがとうございます!
とても美しい表現でどきりとしてしまいました(*´///`*)ありがとうございます。
これまで殆ど名称が出ていないことには少し理由があって、この章でそれを明らかにしたいなぁと思っています。それをどうしていくのか、また読んで頂けたら嬉しいです!m(_ _)m
第12話 おやすみ、かくれんぼ。また明日への応援コメント
なるほどぉ。響錬師って、そういう世界観だったのね
かき混ぜると音楽が流れ出すのが面白いわ
もうこの辺だけで、ゲームなんかの基礎コンセプトができちゃいそうね
>帰りはお互いに指示を出して、確かめ合いながら進んでいた。
どんどん良い関係になってくわね
はぁ~~、良い話だったわ。これで子供ちゃんも隠れん坊に参加できるようになったし
運動できて体力もついて、きっと自信もついてくでしょうね。一石何鳥なのかしら
にしても、今回の話なんか、掛け替えのない思い出になったわよね
う~ん…。先の見えない話だから、これからどうなっていくのか想像がつかないけれど
二人の行く末が幸多からんことを願っているわ
作者からの返信
良い話と言って頂けて嬉しいです!
物語全体でありふれた小さな幸せは大事に書いていきたいと思っているので……!(><)
些細な冒険でしたが、二人にとってはかけがえのない思い出になりました
響練師の作業については今後関わっていくことになるので少しずつ詳しくなっていく予定です。
第11話 響錬師を探しにへの応援コメント
>身を隠す場所には事欠かなかった。
少年ちゃんと子供ちゃんのスニーキングミッションね、楽しそう
>子供もつられるように人差し指を顔の前に立て、口の形まで真似をした
かわいい。 かわいい!!
>真鍮の配管と鉄骨、幾つもの大木が組み合わさった、巨大な管のような建物
ラストダンジョンないし、何らかの山場となりそうな場所と見たわ
>子供も屋根から屋根へ渡り歩いていてギョッとする。
あらま。そこまでやんちゃできるなら、もっと頼りにしてあげても良さそうね
やっぱり子供ちゃんの他の人に見えない特徴は、使い方次第で大きなアドバンテージになるわね
今後が楽しみだわ
作者からの返信
おっしゃる通り、子供のこの状況は使い方次第でうまく活かしていけそうだと少年も思い始めました!
傷つけない形で、となるので注意は必要ですが(´∀`; )
子供の真似っこを可愛いと言っていただけて嬉しいです!
第4話 機械仕掛けの街への応援コメント
色々と謎な点が次々に出てきましたね!
疑似太陽に天井の空、それに神力、たくさんの子供たち。これらは何を意味するのか。
次回も楽しみです!
作者からの返信
千央さんありがとうございます!
外の人たちとその生活が多く関わってくることになるので、ここから色々な謎を解きながら進んでいくことになります!
第10話 いってらっしゃいへの応援コメント
子供が最後まで自分より少年を優先して微笑んだ場面、本当に胸が痛かったです🥺
あんな小さな体で、どうしてあそこまで強くいられるのか…読んでいて涙が止まりません😭
作者からの返信
憮然野郎さんありがとうございます!
この歳の子供ではまずありえない事なので、それを読み取ってもらえて嬉しいです!ありがとうございます
第11話 はじめましてへの応援コメント
むむ。
確かに子供は、自分がいたら移動できないから、みたいなことを言っていましたよね。
そして、ここには無傷の子供が・・・・。
同一人物なのか、記憶がないのか判断ができませんが。
ようやく外に出たと思ったら、さらにまた謎が!
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
その通りで、子供は自分がいるとダメという話をしていました。
少年からしたらあの状況で知ったことではないと思っていたので連れてきましたが(´∀`; )
第12話 おやすみ、かくれんぼ。また明日への応援コメント
強大すぎる力は操れないってことですね🥲
作者からの返信
男性は神力に耐性がないので自分で耐えられる以上の神力に触れるとこうなってしまいます´д` ;
第10話 真夜中と白への応援コメント
>つまりこの建物の中か、大部屋の周囲をぐるりと探せば、必ず見つかる。
指切りしといて良かったわね~
少年も冷静なところはナイスよ
>(大部屋の――遊びを真似してる)
子供ちゃん、皆が寝静まった後にする辺りがいじらしいわねえ
でも子供ちゃんの性格を考えたら、これでも本人なりの欲求の発露よね
>へにゃり、と。ここに来て、初めて自然な笑顔を見せた。
少年ちゃんと子供ちゃんが心から遊べた上に、
後にも活かせそうなやり方で信頼関係を結べて、本当に良かった…! 本当に良かったわあああん…
作者からの返信
田ノ辺タイパおねえさんありがとうございます!
子供は遊びたいって言ってはいけない、少年にも迷惑をかけられないと思っているので、夜中に隠れて遊んでみることしか思いつきませんでした(;´д`)
でもここで少年が行動した事で信頼関係を持てるようになりました……!
良かったと言っていただけて嬉しいです、ありがとうございます!
第12話 おやすみ、かくれんぼ。また明日への応援コメント
力も持ちすぎると不調をきたすというか……神力酔いって設定は面白いですね。
誰も飛びぬけた力を使える人がいないという世界ですよね。誰も飛びぬけた力を使える人がいないという世界もいいなと思いました。
作者からの返信
そうですね。力を持っていると言うか、神力の含まれているものにずっと触れてはいられないという感じです(・・;)
力そのものを男性は持っていないので、飛び抜けた力を持つ……と言う人は確かにいないです!この辺りはもう少し後で詳しく話が出てくる予定です
第10話 いってらっしゃいへの応援コメント
ぬは。
男の子なんてことに・・・。
そして、少年だけを送るために、すごい無理を・・・
まさか、男の子これで。。。ってことはないと信じたい。
そして、男の子自身も完全に普通ではありませんよね。
いったいどうなってしまうか、ワクワクしかありません。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
どちらも普通ではないですね(´∀`; )
でも状況がそれどころではなかったせいでそれに気がつけないまま進んでしまいました。
第12話 おやすみ、かくれんぼ。また明日への応援コメント
一種の錬金術、凄い個性的です。
しかし神力酔いは可哀そうだ。
作者からの返信
物を作り出す技術は少年の知識では錬金術がしっくりきたようです。人によっては魔法とか魔術とか言ったのかもしれません
第12話 おやすみ、かくれんぼ。また明日への応援コメント
響練士は、結構大変なお仕事ですね(^^;
神力の正体も気になってきました…。
作者からの返信
少年から見たらこれ大変な職業なのでは?と思っています(^◇^;)
神力についても少しずつどんなものかわかるようになってきました
第3話 見えない子供への応援コメント
少年は一体、何者なのか?この世に存在しない??
これからどうなるのかちょっと不安。
でも、ドキドキ。
作者からの返信
千央さんありがとうございます!
いまこの子は何か特殊な状況にあると少年が知ったので、これからそれを解き明かしていくことになります……!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第9話 一人の笹船への応援コメント
>採取のたびに女に神力込めてくれーなんて、頼んでられっか」
へりくだる関係性ではないのね
>デカい装置動かしてもらうだけでも大変なんだからな
いえ、逆に敬ってる…のかしら?
女性にと言わず、女にと言ったところに、あらそういうものなの?と思ったのよ
>いつ会えるのかと聞いても、ジジイ達は誰一人としてまともに答えてはくれなかった
どういう事情なのかしら…
へ~、あの子、茶っぱちゃんって言うのね。あの言動の割には器用そう
>お前もまだチビ助だろと赤ジィは笑い、
少年ちゃんが幼い身体に転生させられたのは、
子どもの立場であれば保護されやすいとか、労働に駆り出されないとか、
何か意図があるような気がしてきたわ
ちょっと! 子供ちゃん!? あなた単独行動を取ったの?
響錬師、エコーシスの話が出たからかしら
作者からの返信
立場と内心は色々と複雑なので、実際に会ってみないと男達が女をどうみているのか……少年もわからずにいます(^◇^;)上にいるのでまだどう言う人間なのかも知らないので
茶っぱと呼ばれた男は言動がアレなので少年も「まじ?」と思ってます笑
子供はこの夜、どこかへ行ったようです
第8話 大部屋の子供達と少年への応援コメント
>「ちいさい、甘いの……」
角砂糖のことかしら
ああそういえば、少年が檻にいたときに飴玉もらってたわね
あの辺のスープや飴玉も謎のままなのよねえ…
>子供は、ほんの少し嬉しそうに目元を緩める。
>少年も何も言わず、笑みだけを返した。
切ない…。飴ちゃんわんさか食べさせてあげたいけど
食べられない状況だからこその切なさだと認識しないと、物語に吞まれちゃいそうだわ
>『目の届く範囲なら離れても平気だ』
良かった。お互いが苦しくならないくらいが丁度いいわね
まあ、姿が見えると不都合があるかもしれないし
とはいえ、子供ちゃんが集団に混じれないのはもどかしい状況ねえ
作者からの返信
田ノ辺タイパおねえさんありがとうございます!
子供の記憶は欠落してしまったので、飴の記憶も今は少年にしかなく、子供の質問に曖昧にしか答えられませんでした……
少年も何とかしてやりたいな、とは考えているのですが参加自体が難しいので悩んでいます( ;´Д`)
第14話 人手不足のお手伝いへの応援コメント
確かに、この話では、世界観の輪郭のようなものが、じわじわと見えてきますね。
これを、子供たちの無邪気さと、その裏の大人たちの重さの対比で、素晴らしいす。
物語としても、白い子供の反応も、いろいろとあるようで・・・。