応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話: 異世界への召喚、への応援コメント

    やったぢゃんさん。カクヨムでのフォローを始めました。お時間有れば私の小説も読んでみて下さい。

    作者からの返信

    松岳さん、ありがとうございます。
    嬉しいです。(^^)
    わーい♪
    さっそく読ませていただきます。

  • 第15話: “頼れない存在”への応援コメント

    生還しおった!
    ( ´Д`)

    「届かない場所がある。俺一人じゃ撃ち抜けない敵がいる。だから…」
    「俺一人じゃ届かない場所のスイッチを押す時に、お前の矢は必要だ。だから…」 👈Click!
    「届かない場所がある。結婚でもらえるワープリングでないとな。だから…」

    作者からの返信

    ワープリング!(^^)
    2人がいつでも会える。

    アイテム進化で手に入れるのもいいですね。
    どこかで使えるかもです(o^^o)

    いつも読んでくれてありがとうございます。
    励みになります。m(_ _)m

  • 第13話:ダンジョン攻略への応援コメント

    * シュート! *

    落下ダメージもさることながら、大抵の初見PTが全滅する罠である。
    適正レベルから数段強さが上昇した魔物。
    精緻にバランスを取られたダンジョンほど「ここでは死んでね」という制作者の悪意を感じる。
    本作も2人PTで「そろそろ引き返そう」と思っていたところのこの状況。
    次回はエピローグであろう(嘘)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    まだ物語の序盤なので、
    悩みつつ(あまり強すぎる敵はどうかな?と)書きました。
    喜んでもらえてたら嬉しいです。

    冒険小説って難しいけど面白いですね。
    楽しみながら書いてます(^^)

  • まともに喰らってる!即死にゃ!という世界観でなくてよかった……

    作者からの返信

    続きを読んでくれてる(T ^ T)
    嬉しいにゃ!

    という世界観で生きてます。
    ほんとに
    ありがとうございます。m(_ _)m

  • 第7話: 遺跡への挑戦への応援コメント

    既に使える能力(作ったアイテムたち)でワロタ( ´Д`)y━・~~
    思えば勇者級召喚の能力だもんね。
    作って売って延々と小銭を稼ぐのは……勇者じゃないね。
    寝てる間の余剰魔力でですね、寝て起きたらいくつか作れているという寝マクロ運用をまず考えてしまうw 今後も楽しみです!

    作者からの返信

    わーい(^^)
    コメントありがとうございます。

    寝マクロ運用、いいですね。
    そのパターンでもう一つの小説(ビジネスで成り上がる)が書けそう。

    【異世界転生、寝マクロ運用で成り上がる】とか。w

    いつも感謝です。

  • 第4話: 試行錯誤の始まりへの応援コメント

    たぶん――坂本は低級デーモンあたりでリタイアじゃな。( ´Д`)y━・~~

    作者からの返信

    それもアリですね。(^^)
    むしろ、そうしたかった。
    ( ´Д`)y━・~~

  • 第7話: 遺跡への挑戦への応援コメント

    とりあえず思いつく属性装備試してみたら良いんじゃないかな 火属性の短剣とか有れば野営も楽そうだろうし

    作者からの返信

    おお、火属性の短剣!いいアイデアですね🔥 野営で火起こしなんて楽チンになりそうです!😄
    コメントありがとうございます。ぜひ参考にさせてください!
    次回も応援よろしくお願いします!