第08話:パン職人より、好敵手だった君へへの応援コメント
目の前に生じた分厚い壁を何と捉えるか、、、その答えが自分の人生そのもののような感じがしました。
作者からの返信
S.Mizuha様へ
感想コメントありがとうございます。
物語から勝ち負けのさらに奥にある、人間としての純粋な思いを
感じ取ってくださったのですね。
自身の活動に「価値がある」と認めてくれる人がいれば、
すでに誰かの人生において、壁であり、道標であり、
そして、英雄なのだと僕は思っています。
作品を深く読んでいただき、作者としてこれ以上の喜びはありません。
本当にありがとうございました。
第04話:若者より、門番へへの応援コメント
英雄って結局何を持って英雄なんでしょうかね。。私自身、配信活動や創作活動を何年も実施していて、その上で自身がやっていることに何も意味を持たないって思う時がありますが、数少ない閲覧者の方から「価値あるよ」とか応援コメント貰ったりしますが…そういうことなのでしょうかね。。。
作者からの返信
S.Mizuha様
コメントありがとうございます。もしお時間がございましたら、
この作品を最後まで是非お読み下さい。僕が悩める読者様へ
届けたかった心を込めた思いを書いております。
もし、お時間が無いようでしたら僕なりに感想コメント頂いた事への
感謝の気持ちを込めて、ご返信に挑戦してみます。難しいご質問ですが、
誰に言われても心にモヤモヤが残り続けるのは、
きっと、ご自身の思い描いていた夢や理想と、
今の現実との乖離が原因ではないかと想像します。
S.Mizuha様は、きっと色々なものを犠牲にして頑張ってこられたのでは
ないかと思うのです。だた、一生懸命頑張った自分を
自分自身が認められないのだとしたら、一度、深呼吸して、
少しだけ、何日かだけでも執筆をお休みしてもいいかもしれません。
S.Mizuha様のような大長編ではありませんし、全然違う状況かも
しれませんが、僕も14万文字の長編を一生懸命執筆したのに
誰にも読んで貰えずに、落ち込んでいて、少し休憩したら、
ふとこの作品が浮かんだ感じでした。
S.Mizuha様の活動が、少人数とはいえ「価値あるよ」と
誰かの心を救っているなら、その方にとってあなたはすでに
「英雄」なのだと僕は思います。長文となりすみません。
最終話:作者より、本作を読んでくれた読者の方へへの応援コメント
今まで読ませていただいて
リコに頑張れ!と何度も思い
クロには口が悪いがずっとリコの側にいて見守りながら共に戦う姿にも頑張れ!
と応援していました。
最後はリコとクロの旅がどの様な
エンディングを迎えるのかと
自分なりに勝手想像していました。
ですが想像とは違い
とても綺麗な終演でない
星空の様にスポットライトがあたる
新たな始まりを感じる
ドキドキが沸き上がりました。
cross-keiさん
とても楽しく
時には色々考えさせられました。
この物語は僕の何も無い時間を
様々な感情の彩りでわくわくで添えて
もらいました。
お疲れ様でした。
そしてこの物語を生み出してくれて
ありがとうございました。
cross-keiさんの
新しい物語を楽しみにしています。
一人のファンM6363
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
少し前の感想コメントで笑わせていただいた後の泣かせるコメント。
M6363さんの表現の幅広さに、いつも驚かされます。
本作を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
また前作の長編、続・浦島の物語の完結時にもコメントをいただき、
2作目まで読んで頂いたことに作者として心から感謝します。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第17話:危機を知らせる若者より、最後の人へへの応援コメント
なんて!なんて!
忠実な老狼なんでしょう…
家の犬とは大違い!
もし僕が帰って来なくともあいつは
何も気にせずに忘れて
母の元で余生を楽しむのに
老狼の様な子と一緒に暮らしたい!
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
頂いたコメントに爆笑してしまいました。
作品を読んでいただきありがとうございます。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
最終話:作者より、本作を読んでくれた読者の方へへの応援コメント
ここまで読ませていただきました。毎回読んだ後、心があたたかくなる素敵な作品でした。お疲れ様です。リコとクロのこれからの旅路に、良き風が吹きますように。
作者からの返信
293(つぐみ)様へ
コメントありがとうございます。
293(つぐみ)さんの作品を拝読した際も、読むと心が温かくなるような、
寒い時に飲むあったかいコーヒーのような温もりを感じました。
そのような作風の小説を書かれている方から「心があたたかくなった」と
言われるのは、作者として最上の名誉だと思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
最終話:作者より、本作を読んでくれた読者の方へへの応援コメント
完結おめでとうございます!とても優しい、素敵なラストでした!今までの旅路を振り返ると、幸せなことだけでなく、つらいことも悲しいこともあったと思います。けれど、リコの最後の選択は、それらを引っくるめて全てを大切にしているのが伺えました。
そして、最後の作者からの手紙形式、とても良いですね!思わず、うるっとしました!これからも、応援していますね。素敵な作品をありがとうございましたー!
作者からの返信
りきやんさんへ
コメントありがとうございます。不思議なもので一か月も執筆していると
その物語のキャラクター達が勝手に動き出してセリフも浮かぶので
この作品は執筆していて、悩まずに書けました。
最後の表現も世界観を壊すかなぁとギリギリまで悩んだのですが、
喜んでいただけたみたいで、感無量です。
最終話:作者より、本作を読んでくれた読者の方へへの応援コメント
読むのが1時間遅れてしまってすみません!
ラストを飾るのに相応しい手紙と、リコの真っ直ぐな決心が見えた最高の終わり方でした!!!
最後の作者より、も3回ぐらい読み返しました!!!
必要とされていない、努力が裏目に………。
カクヨムを始めて1ヶ月ちょっとですが、たくさんそのような経験をしてきました。
どれだけクラスメイトに「良かった」と言われても、世界を広げればそうではない。
もしくは「こんな作品いらないのでは?」と何度も思いました。
このコメントを書く直前でもそんな思いはいっぱいでした。
そんな中で最後の作者からの言葉はものすごく自分に深く刺さり、前を任せてくれました。
本当にありがとうございます。
「読んだ後優しい気持ちになれる作品」に作品を置き、反応してくれたことに、本当に感謝です。
もし星が5までつけれるようになるのであれば、自分は100をつけたい。
そんなレベルで良かったです。
長くなりましたが、@cross-keiさんのことはこれからも応援していきます!
素晴らしい作品を本当にありがとうございました!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
早速感想をありがとうございます。01話から話のタイトルを
「〇〇より、〇〇へ」の形式でこだわっていましたので、
本作を愛してくれた読者様にリコから手紙を受け取った
物語の登場人物の気持ちを少しでも味わって欲しいなと
最終話なので特別な表現形式に挑戦してみました。
物語そのものを手紙に見立ててもいましたが、それだけじゃ
ちょっと感謝の気持ちが足りないな~との思い付きでした。
喜んで頂けて、作者としても感無量です。
第17話:危機を知らせる若者より、最後の人へへの応援コメント
救えたはずの命を救えなかったのは、つらいですよね。けど、同時に再会の喜びと感謝を伝えられて、背負っていく覚悟を決めたリコは強いなぁ、と思います!
次回、最終回ということで……!どうなるのか楽しみにしております!
作者からの返信
りきやんさんへ
感想コメントをありがとうございます!
この話が今までの全話の中で一番悲しい話となりました。
それを書き上げた時に何故か次を最終回に
するのが良いと閃いてしまいました。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第17話:危機を知らせる若者より、最後の人へへの応援コメント
読んでいて過去一サスペンス要素が強く、同時に絶望感がハンパなかったです……。
それでも2つの悲劇を背負うことを決めたリコはやっぱりかっこよかったです!
悲劇を背負ったリコの続く先には何があるのでしょうか……。
火曜日を待っています!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
感想コメントをありがとうございます!
いつも作品を丁寧に読んでいただき、大感謝です。
ご感想、非常に鋭い所をついてます。読者が読まれた時にそう感じるはずだと
仮定して、であれば次話が最も最終回に相応しいタイミングになるはすと
決断したのです。最終話なので普段よりも文量が多くなっていますが、
つい先ほどまで、文章の細かい所を修正してました。
最初からリコの旅を見届けてくれた読者様であれば、
より楽しめる最終回になってます。是非お楽しみください。
第16話:吹雪の夜の母より、生まれなかった我が子へへの応援コメント
お互いの手紙が届いて良かったです!唄は一方通行じゃないんだね、というリコの言葉がすごくいいなと思いました!もし一方通行なら、それは、想いの押し付けになっちゃいますもんね。
作者からの返信
りきやんさんへ
感想コメントをありがとうございます!
最後まで悩んだセリフなので気にいて頂けて感無量です。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第16話:吹雪の夜の母より、生まれなかった我が子へへの応援コメント
母と子のお互いに想う気持ちが最後は救いになる。
久し振りに汚れた眼球から
人並みの感情が溢れました。
少し優しく慣れそうです。
暖かい物語をありがとうございます。
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
「久し振りに汚れた眼球から人並みの感情が溢れました」
という文章表現素敵ですね。
M6363さんは、十分優しいと思うので今のままで大丈夫ですよ。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第16話:吹雪の夜の母より、生まれなかった我が子へへの応援コメント
母親が涙するシーンの描写が脳内で鮮明に映し出されて、いつも感じる暖かさと同時にオモイの受け取り愛(合い)、それがうるっと来ました………。
唄は一方通行じゃない、という言葉もすごい好きです!
なんだかすごく前を向ける物語でした……!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
感想コメントをありがとうございます!
いつも作品を丁寧に読んでいただき、大感謝です。
最終章なので、リコ達に厳しい試練が続きます。
雪月花さんの応援で、リコもクロもより頑張れると思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第15話:氷の棺より、春を待つ恋人へへの応援コメント
長年の想いが届いて良かったです。
はぁ~冷気は老体に堪えます…
とても楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
楽しんでいただけたと聞けて嬉しいです。
厳しい季節になってきましたよね。
どうか温かくして、くれぐれもご自愛ください。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第15話:氷の棺より、春を待つ恋人へへの応援コメント
唄ーーーオモイのために動いていけるリコの姿に心がどこか解ける感じがしますね……。
リコ自身が救われる時、クロがその手助けになったりするのでしょうか?
まだまだ続く古くからのオモイ。
また楽しみにしています!
作者からの返信
雪月花さんへ
早速感想をありがとうございます。
また、素敵なレビュー文まで書いていただき、
リコとクロも喜んでいました。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第14話:人魚より、永遠の船乗りへへの応援コメント
めちゃくちゃ個人的に好きな話でした……!
ドラゴンクエストをよくやっている自分は人魚に関する切ない話をよく聞いてきたので、自然と好きでした。
そんな中、リコの届けた手紙が人魚の切ない思いだったことが判明するシーンを見た時に思わず小さく泣いて感動しました……。
今週の金曜も楽しみです!
作者からの返信
雪月花さんへ
熱い感想、本当にありがとうございます!
「個人的に好きな話でした」というお言葉、
とても嬉しいです。ドラクエの人魚エピソードを
連想して読んでくださったとのこと、
まさに作者の意図通りのイメージです。感激しています。
今話は、ドラクエの人魚の悲恋を意識して、執筆しました。
今週金曜の話も、ぜひ楽しみにお待ちください!
第13話:窓辺の少女より、屋上の君へへの応援コメント
もう最終章になってしまいましたか…
少し寂しくなりますが続きを
楽しみにしています。
いつも素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
寂しいと言っていただけて作者冥利に尽きます。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第12話:森の主より、最後のエルフへへの応援コメント
おぉー!凄い壮大で綺麗な物語です。
1話から12話まで拝読させていただきました。
どの話しも様々な人達の感情や
想いが頭の中で浮かびワクワクしたり
時には少し悲しくなったり等
大人になって忘れていた感情を思い出させてくれる作品です。
ありがとうございました。
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
長編ものよりは、1話完結を連作する方が執筆しやすかったです。
今は、小説の練習になるかなと、M6363さんがされているような
短めのショートショート系の執筆も挑戦していますが、難しいですね。
全くギャグテイストはありませんが、少しでも日常の癒しになれば幸いです。
感想を頂けて大変嬉しく思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第13話:窓辺の少女より、屋上の君へへの応援コメント
最終章始まり、待ってました!!!
書かれる内容も段々酷になる時もありますが、その後に繰り広げられる手紙による救い。
ホッとします!
そろそろリコのことにも入るので、まだまだ楽しみです!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
温かい感想コメント、いつもありがとうございます!
最初に執筆したのが、14万文字くらいの長編。
次に執筆したのが1話完結のこの作品です。だいたい5万文字くらいでした。
色々な執筆スタイルで小説家レベルを上げたいなと、試行錯誤しています。
いよいよ最終章になります。より過酷な旅になりますが、
是非、最後までお楽しみいただければと思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第12話:森の主より、最後のエルフへへの応援コメント
自分が必要とされて生まれてきたとはっきり告げられたのは、リコにとって何よりの救いになった事でしょうね。ひとりではなかったと。
クロがいたとはいえ孤独だったことには違いありませんし。
作者からの返信
田鰻さんへ
温かい感想コメント、いつもありがとうございます!
いよいよ最終章になります。より過酷な旅になりますが、
是非、最後までお楽しみいただければと思います。
★まで頂いてしまって大変恐縮です。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第06話:老学者より、夢を捨てた弟子へへの応援コメント
燃やしてしまった本は戻ってきませんが、最後の最後に師匠からの言葉と、生涯かけて追い求めてきたものを得たのですね。
この瞬間に今までの苦労も悲しみもきっと吹き飛んだ事でしょう。
それがよく伝わってきます。
作者からの返信
田鰻さんへ
温かい感想コメント、いつもありがとうございます!
1話完結ものなので、どこから読んでも読者様に楽しんでいただけるよう、
執筆時にアイテムの次話の持越禁止ルールを設けたのですが、
この話だけ、あまりにエルフと関係が深そうな本だし、
その本を受け取ることで、師匠と弟子の魂が救われるように感じて
受け取りを許可してしまったです。ちゃんと設定してるのに
キャラが勝手に動く事ってたまにありませんか?
この話はそんな感じで、リコが勝手に受け取ってしまいました。
感想を頂けて大変嬉しく思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第12話:森の主より、最後のエルフへへの応援コメント
リコの切なくも、前を向き続ける冒険を見る度にどこか心にホッとするような気持ちを貰うことができます。
何気にカラスの悪態が意地悪っぽい時もありますが、漂う相棒感が個人的にとても好きです!
いよいよ本番に乗り始めるのが楽しみです!
金曜(テスト終わり後)をに待っています!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
感想コメントをありがとうございます!
クロも雪月花さんのテストを応援しているそうです。
何なら答えを届けてやるぜっ!
と息巻いておりましたので止めておきました。
感想を頂けて大変嬉しく思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第04話:若者より、門番へへの応援コメント
誰かが誰かにとっての英雄になっている。
なんていう事のない仕事でも必ずそれを必要とする人がいる。
門番が必要とされているのと同様に畑仕事だってそうですしね。食料がなければ人は生きられませんから。
そんな事実を改めて思い出させるお話でした。
作者からの返信
田鰻さんへ
温かい感想コメント、いつもありがとうございます!
この話だけは、読者様が飽きないように
主人公を入れ替える執筆に挑戦してみました。
また、リコが普通の郵便配達の仕事もしているのを
描いているのもこの話だけです。
お金を稼ぐ手段として設定を作っていたのですが、
旅が思ったよりも過酷になっていくので、
通常の郵便配達ができなくなりました。
感想を頂けて大変嬉しく思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第03話:商人より、老馬へへの応援コメント
何かと皮肉屋っぽいクロですが、実のところ相棒としてリコの事を非常に深く思いやっていますよね。悪態も辛い思いをなるべくしてほしくないからなのかなと思うと可愛らしく感じてきます。
作者からの返信
田鰻さんへ
温かい感想コメント、いつもありがとうございます!
リコがどうしても口数が少ないので、皮肉屋なクロと
二人で頑張ってもらっています。
二人の出会いの設定はあえて描かずにセリフの中でだけ
想像できるようにしております。
クロも田鰻さんからのコメントに
「見る目があるじゃねぇか」って偉そうに照れながら言ってました。
感想を頂けて大変嬉しく思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第11話:愛する妻より、その夫へへの応援コメント
愛は強しですね(笑)
最後はハッピーエンドではないですが
なるようになったので良かったです。
作者からの返信
M6363さんへ
温かい応援コメント、いつもありがとうございます!
当初Gemini君は、リコを罪人にした方が盛り上がるとの
意見を出してこれも揉めた話でした。作者としては甘いと思いますが、
可愛そうなので、謎解きテイストになっております。
感想を頂けて大変嬉しく思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第01話:魔王より、老王へへの応援コメント
ひとつの命の輝きに目を奪われたからこそ敗北したとなると、魔王も純粋な悪とは呼べない存在だったのでしょうね。
といっても様々な理由があって戦いは避けられなかったのでしょうが。
作者からの返信
田鰻さんへ
温かい感想コメント、ありがとうございます!
一話完結かつ連作で繋げる形式の難しい所で、本来設定してある
魔王が国を興した経緯や繰り返される戦争に疲弊していた等
の解説を削っているので、
読者様の想像力に頼っている部分が大きいのが本作の特徴です。
そういった視点で実際に考察をして頂けると非常にありがたいです。
感想を頂けて大変嬉しく思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第10話:名もなき石碑より、それを忘れ去った村へへの応援コメント
今回の話しは深い話しでした。
人は時間と共に大切な何かを気付かない内に捨ててしまうのですね。
でも最後は丸く収まりスッキリしました。
いつも心暖まる物語をありがとうございます。
作者からの返信
M6363さんへ
温かい応援コメント、こちらこそいつもありがとうございます!
だんだん物語が「北」へ進んで行くので、防寒装備が少なくて
作者としては執筆していて辛かったです。Gemini君は、ここから
更に北に向けて旅をさせた方が良いと鬼のようなことを言ってました。
感想を頂けて大変嬉しく思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第09話:古き盟約より、最後の守り人へへの応援コメント
リコとクロの旅路、文章から風景が目に浮かんできて、とても素敵です。今後、コンパスとともにリコがどう成長するのか楽しみにしています!
作者からの返信
りきやんさんへ
温かい応援コメント、ありがとうございます!
既に執筆済みのプロローグとこれから作成するであろう
エピローグを効果的にする方法を今一生懸命考えていますが、
なかなか浮かびそうにありません。
感想を頂けて大変嬉しく思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第09話:古き盟約より、最後の守り人へへの応援コメント
感謝の言葉は嬉しいものですよね。
時としてそれで救われる時も有るので
なるべくありがとうと感謝の気持ちを
持って生きて行こうと思える話しでした。
作者からの返信
M6363さんへ
温かい応援コメント、いつもありがとうございます!
当初Gemini君は、意地悪な試練を出す方が面白いと言ってたのですが、
長い間、約束を守り続けた立派な人物がそんな意地悪な性格なはずがない!と
プロット案で結構モメて今の結末になりました。
感想を頂けて大変嬉しく思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第08話:パン職人より、好敵手だった君へへの応援コメント
暖かい光景が浮かびますからね
そのパンを食べてみたいです。
作者からの返信
M6363さんへ
温かい応援コメント、いつもありがとうございます!
このシリーズは、基本的に報酬を受け取らない事を鉄則にしています。
当初のプロットでもパンをお礼として、受け取らずに立ち去る予定でした。
しかし何度も読み返すうちにやっぱりパン食べたいよなぁと思いなおし、
修正したので、物理的なお礼を受け取る珍しい回になっています。
感想を頂けて大変嬉しく思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第05話:老婆より、リコへへの応援コメント
心が暖まる話しです。
優しくなりたい!
そう思える物語でした。
作者からの返信
M6363さんへ
温かい応援コメント、いつもありがとうございます!
この話は、M6363さんの書かれている介護の話の影響を
少し受けているかもしれません。
感想を頂けて大変嬉しく思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第04話:若者より、門番へへの応援コメント
ハンス、カッコ良いですね。
当たり前に仕事をこなしている人程
誰もその存在に気付かれない。
実は日々生きている人々が誰かの英雄なのかも知れない…
少し心がほっこりする物語で面白いです。
作者からの返信
M6363さんへ
温かい応援コメント、いつもありがとうございます!
この話だけは、ハンスを主人公にして執筆していて、
初の表現方法だったので、感想を頂けて大変嬉しく思います。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
最終話:作者より、本作を読んでくれた読者の方へへの応援コメント
この度は以下自主企画へのご参加、そして素敵な物語をありがとうございました。
https://kakuyomu.jp/user_events/822139836498047019
リコとクロの物語を追ううちに、胸の奥がじんわり温かくなっていました。私はこれまで、社会や人間関係に距離を置かざるを得ない時期もあり、自分自身の価値を見失ってしまうこともありました。
だからこそリコが郵便配達として、様々な手紙の唄を送り届ける姿には私にとって深く響くものがありました。世界は優しくはありませんが、それでも歩き続ける彼女を見て、忘れていた感情がふっと戻ってきた気がします。
私自身、創作を続けているのは…恐らく心の何処かに次の世代に何かを残したいという思いがあるからです。「言葉では届かないものも、物語なら届く」そんなささやかな希望を込めて、創作活動を進めております。
今回、この気づきを思い出させてくれたのはリコでありクロであり、そして作者様です。素敵な物語と“手紙”を、本当にありがとうございました。私のこの小さなお礼の“唄”も、どうかあなたに届きますように。
作者からの返信
S.Mizuha様
この度は、お忙しい中、私の作品を最後までお読みいただき、
誠にありがとうございました。
執筆を始めて間もないこともあり、正直なところ、
作品の出来栄えに自信を持てない部分もありました。しかし、
S.Mizuha様からの温かいお言葉のおかげで、確かな自信を持つことができました。
【追伸】
この御礼をどうしてもお伝えしたく、先ほど誤って問い合わせ窓口の方に
投稿してしまい、申し訳ございません。現在は削除いたしました。
おすすめレビューだけでも大変ありがたいのに、
さらに心に響くご感想まで頂戴し、恐縮の至りです。
作品を執筆して本当に良かったと、改めて深く実感いたしました。
このような素晴らしい自主企画を開催してくださったことに、
心より感謝申し上げます。