第6話 MeTube【超怖チャンネル】コメント欄への応援コメント
「唯人。
『もう、訪れてくれはるだけで嬉しいですほんと。有難うございます。がんばります』
この訪ねてくれはるだけの方言に、私、ズッキンコ!しちゃった。」
ミユキ
作者からの返信
!!
この気は、まさかーーーーーーーーミユキ、さ、ま!?
これは幻なんでしょうか? お、お元気にされてましたでしょうか!
コメント内容に「あれ?なんのことなのだろう?」って自ページのコメント欄を確認しに行きました、まきむらです。
ほ、ほかの、ほかのかたかたのコメント返信をゲフゲフごほ! …ぱたり。
🔐への応援コメント
おつかれさまでした。
どのあたりからか、超怖チャンネルという企画自体がなんだか妙だなと感じたのですが、ここまで大きな構成になっていたとは、びっくりしました。最後の裁判は怒涛の展開でしたね。
ちょっと時間がとれるときに、「ここってこういうことだったのか」とか検証しながら、一気に読み直しがしたいですね。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
コメント本当に有難うございます。労いのお言葉まで有難うございます!
ついに、三奈木さまも、完結まで。うるうる。読んでもらえてめっちゃ嬉しいです。
最後辺りの展開の事も言って頂けて。一番書きたいシーンだったので触れてもらえて嬉しかったです。
いつも本当に有難うございます!
第56話 死の決定権は誰にあったかを問うへの応援コメント
人を車ではねたこととか、老人を置き去りにしたこととか、肉塊とか、そういうのがもうどうでもいいかのような無造作な語りが怖いです…。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
いつもコメント本当に有難うございます。体調を崩しまして、コメント返信が遅くなり、申し訳ありません。
色々と、最後まで読んで振り返れば、とご想像頂くことでまた感じる怖さがあるかもしれません。
この辺りの文章の書き方は、わざとそうしています。怖さを感じ取って頂けてとても嬉しいです。序盤の情報がたくさんの箇所よりも、この辺りの方が私は書いていて好きでしたです。
いつも本当に有難うございます。
三奈木さまもお身体ご自愛くださいませ。
🔐への応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます。
コメント失礼します。
むずかしい課題をホラーの長編で描き切る、すごい労力と精神力、集中力だったろうと思います。
八重子さんの不思議なお話と現代のような動画配信とそれに力を入れて生きる人々、AIなど便利になって行く世の中がまるで迷路のように複雑になって行くような、不思議な感覚もあり、怖くもありました。
SNSが発達していく中で、若い人々もまた別の世界を見ているかもしれない、今までとは違ったものの見方をする人が増えていく中で、それをまとめ上げていくのも凄いなと思いました。
裁判などの仕組みも変わっていき、死刑が執行される方法もじわじわと恐怖がありました。
ありがとうございました。
作者からの返信
@harunoseiさま、こんばんは。春野さん、ですよね?
この度はご感想有難うございます。そして完結まで読んで下さり本当に有難うございました。体調を崩しまして、コメント返信が遅くなり、申し訳ありません。
今回後半の裁判シーンを書きたくて考えた話になります。
物語という中ならではのモノを私なりに描こうと。読んで下さった皆さんに少しでも楽しんで頂けたなら幸いです。こちらこそです!いつも本当に有難うございます!
第50話 本質的現実に侵食されるへの応援コメント
徳永さんがおかしくなったみたいですね。
沢木さんも、微妙に変に思えますが…。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
この度はコメント有難うございます。
続きを読みに来て下さって感謝です。
もうそろそろ終盤ですね。有難うございます。
色々今後もありますのでお楽しみ頂けたなら嬉しいです。
いつも本当に有難うございます!
第46話 超怖チャンネル緊急生放送への応援コメント
ええー…今度は何があったんですか…💧
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんにちは!お元気にされていますか?
この度はコメント有難うございます!
読んで下さっていて本当に有難うございます。
そうですね、これからも色々と起きてきます(こほん)
この回は、ちょこちょことしか進んでいなかった物語がようやく動き出していく、みたいな場面でしょうか。
先日カクコンの「この日までに十万字書いといてね」っていう締め切り日があったんです。何とか無事にクリアしまして、物語も完結を押せました!これも三奈木さまをはじめ応援下さっていた皆さんのお気持ちのお陰です。いつも本当に有難うございます。
今は読者選考の期間みたいで、もうすぐ終わっちゃうんだな~という気持ちを筆頭に、反省点をしみじみ味わっています。
第48話 植戸美〇への応援コメント
こんばんは。
物騒な女性ですね。
猫ちゃんはなにかがみえているような感じがしました。
一話だけでゾッとするお話で、怖いけれど面白かったです。
作者からの返信
春野 セイさま、こんにちは。
この度はコメント有難うございます。
読んで下さったこの回は、お気に入りで書いていて楽しかった覚えがあります。
モキュメンタリーでなかなか長い文章を書けずが続いていたので、長文を書ける!と当時カタカタカタ(キーボードを打つ音)が進んだような気がします。
怖いとのご感想を頂けてすごく嬉しかったです。有難うございます!
もうついにカクコンも終わりですね。無事に完結を押せまして、今燃え尽きています。
いつも本当に有難うございます!
🔐への応援コメント
完結おめでとうございます‼️
そしてお疲れさまでした‼️
とても興味深くそして考えられる作品でした。えぇ!となるほど!がいっぺんに来た感じです。
今後の世の中への定義にも感じました。今の世の中、AIが増えて行く世の中、そしてネット社会と色々な物への問題定義にも感じました。(読み間違えていたらすいません(^_^;))ですが作品はとても素晴らしかったです。
最初はホラーかと思いましたがどんどんと違って見えてきて…引き込まれました。すてきな作品ありがとうございます。長々すいません🙏コンテスト頑張ってください❗️今後も応援していきます‼️
作者からの返信
蒼衣さま、こんにちは。
この度は完結まで読んで下さり本当に有難うございます。労いの言葉も有難うございます。
物語を読んで色々と感じ取って下さって、コメントを読んでいて何と有難いことだろうと。
そうですね、色々となんか急激に進んでいてちょうどその真っ只中がしています。今回のカクコンも、始まる前にカクヨムさんから注意喚起みたいなものがありましたし、芸術とか創作界隈全般どうなっていくんだろうという。今後どういった対策をされるのかとか気になりますね。今がちょうどわちゃわちゃとした中途半端な時期、なのかもしれないなぁ、なんて。そういう色々な思っていることが入り込んでしまった気がしています。
あくまで物語として、なので私にしては行き過ぎた表現というか内容になっているのですが、蒼衣さま含め、皆さんのコメントを読んで、思っている事、言葉を物語という形に出来て、挑戦してよかったなと思いました。ご感想大切に致します。
コンテスト、今が読者選考期間ですね。このままだと部門一ページ目から追い出されてフィニッシュだろうと予想してます(ぐすん)今後も応援。との言葉を頂けてとても嬉しいです!有難うございます。
蒼衣さまの今後のご活動も楽しみにしていますね。是非お邪魔させて下さいませ。
いろいろ流行っていますね。どうぞご自愛ください。
この度は完結まで読んで下さいまして本当に有難うございました!
🔐への応援コメント
完結、おめでとうございます!
この仕掛けをつくるの、すごい大変だったと思います……。
本当にお疲れさまでした!
裁判の在り方、罪と罰について、人が人を裁くことの是非、AIの使い方、などなど色々なものが込められていたお話なんだなと分かりました。
心霊現象的な場面や、事件の描写、狂気の発露などももちろん怖かったですが、一番怖いのは、集団の心理ですかね。。
執行するタイミングが、数字のカウンターでどんどん増えていくところです。
事件とは直接的に関わりのない人が、ネット上の情報を元に被告人の実刑に賛成する。おそらくは、”気軽”に。あるいは”少しだけ、表面上の理解”だけで判断、選択することの怖さ、異常さです。
その人たちは、自分のしたことの重さをおそらく理解していません。
悪いとも思っていない。相手が悪いやつなんだから当然の鉄槌なのだと、むしろ、正義とさえ感じている。(そこまでの描写されてないですけどね^^;)
私は、人が持つそういう一面が、とても恐ろしいと思います。
そして、こうした心理は今も既に……おそらく昔からあったんだと思います。
魔女裁判なども近い気がします。
そういえば、私小学校ぐらいで初めて魔女裁判の話を読んですごく衝撃的だったんですよね。。辛くて、悲しくて。やりきれない思いを感じたのを思い出しました。
もちろん、罪は罪です。
赦されることも帳消しにすることもできはしないと思います。
たとえこの世の誰がどんな判決を下したとしても。
でも、できれば……裁判の形式は従来通りがいいかなあ。。
真実、罪を犯した人なのだとしたら、被害者と同じ感覚だけでも体験するという刑罰は少しは遺された人の溜飲を下げられるかもしれないと思いました。
それでも、喪った人は戻ってこないから、哀しみは消えないでしょうけれど。
と、まあたくさん考えさせられました。
それはとりもなおさず、素晴らしい作品であることの証明だと思います(*^_^*)
毎日コメント欄でお話させていただいてありがとうございました。
最後にかなりの長文ですが、きっとまきむら様なら受け入れてくださるかと(>_<)
きっと、コメント見て「長ッ!」とびっくりしてるんじゃないかな(笑)
初めての本格的なホラー、モキュメンタリーがこの作品でよかったです。
ありがとうございました!
作者からの返信
七條太緒さま、こんにちは。
この度は完結まで読んで下さり本当に有難うございます。
最後(まで)こうして沢山コメントして下さり感謝申し上げます。
色々感じ取って下さり、読んでもらえてとっても嬉しく思いました。
今回のカクコンで何を書けるだろうと考えた時に、まずホラーか恋愛か、恋愛は自分が読んでこなかったので苦手分野というのもありホラーを選択しました。終盤の裁判シーンが最初に浮かんでそこから考えた話になります。
ラスト辺りはあくまで物語なので、だからこその普通ならちょっと実現しないだろう展開を入れてみました。裁判、判決など永遠のテーマというか、明確な答えが出せない、でも(これはない。ゆるせないなど)みたいな所を表現したくって。一応省いた部分としては、MeTubeのコメント欄のように、死刑や重大犯罪を犯した人に対しての不特定多数匿名者コメントを羅列する案もあったんですが、過激すぎると思い書くことをやめました。その辺、明確に言葉にしずぎるとストーリーを楽しむというより、議論を生んでしまうかもしれないと思いまして。
色々と匙加減が難しいかったです。
でも日々読んで下さったり、コメントを残して下さる皆さんのお陰で完結まで書くことが出来ました。
特に七條さまには本当大変お世話になり、こちらこそお話させて頂いて本当に有難うございました!とっても思い出深い楽しい経験となりました。
七條さまの作品、また今後のご活動も楽しみにしております。一月をカクコンに参加中ということで時間をとっていたので二月はその分私生活が忙しく頻度は下がってしまうと思うのですが、遊びに行かせてくださいませ。
まだまだ寒い日が続きます。どうぞご自愛ください。
この度は完結まで読んで下さいまして本当に有難うございました!
🔐への応援コメント
完結お疲れ様でした。
まさかでした。放送中に様子がおかしくなった回に、誰と繋がるのかと思っていましたけど。八重子さんの真実からして、深い闇を背負ったのだなぁと胸の中に曇るものがあります。
これはホント怖かったぁカタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ
全力の賛辞です!
作者からの返信
錦戸琴音さま、こんにちは。
この度は完結まで追ってくださいまして本当に有難うございます。
労いの言葉も本当に有難うございます。
後半戦のご感想を頂けて嬉しいです!
ホラー枠なので、怖かったと感じて頂けたようでほっとしました。
完結まで支えて下さり本当に有難うございました。
錦戸琴音さまのご活動今後も楽しみにしております。またお邪魔させて下さいませ。
🔐への応援コメント
うわぁ。これは世の中の概念覆る話ですね。
こういう時代がきそう。と感じましたし、悪くないとも感じました(笑)
この発想すごいです!
作者からの返信
蒼衣さま、こんにちは。
毎話追って頂きまして本当に有難うございます。
物語なので、こういう話も書いても大丈夫だよなと、書いてみました。
匿名性の力というか、よし悪しありますが、ちょっと危うい部分に触れてはいるので、読んで下さった方々の中には賛否がはっきり分かれてしまうかなと思ったのですが、なんとか完結まで書けて今はほっとしています。
蒼衣さま含め、自分はこう感じるとかそれをさらにコメントで教えてもらえてすごい嬉しかったです。
いつも本当に有難うございます!
🔐への応援コメント
こんにちは。立て込んでおり一気読みになってしまいました(^_^;)スイマセン
今までに無かった裁判方法に驚きを隠せませんでした。
あぁ。なるほどぅ。という面白さもありました。生成AIは感情が…というところにも納得。そして男は何人殺した…というタイトルの回収もされてて素晴らしかったです!(*’ω’ノノ゙☆パチパチ
圧巻です。
次も気になりますね!o(*゚∀゚*)oワクワク
作者からの返信
蒼衣さま、こんにちは。
この度は読んで下さいまして本当に有難うございます。
ここからの辺りが書いてみたくて、今回の話は考えました。
構成を悩み、書き終えた今も悩んでおります、こほん。
読んでもらえてすごく嬉しかったです。
カクコンも十万字超えてなきゃいけないよっていう締め切りは過ぎちゃいましたね。
今は読書選考期間ということで、何とか踏みとどまりたい所存でございます。
次も気になるって思って頂けて嬉しいです。
いつも本当に有難うございます!
🔐への応援コメント
ええええ……。
前話から、そういうことだったのね!
と思うことばっかりなのですが……斬新過ぎる裁判スタイル。。
まあ、確かに裁判というのはすごーく時間がかかるものが多いですけどね。
でも、やっぱりそれはきちんと証拠に基づいたものが必要で。
これだと、証拠らしい証拠ってないですよね。
いろんな証言は確かに、沢木さんが取ってくれたりしてましたが。
もし、被告人が無罪だったとしてもこれでは反論の余地が皆無ですよね。
怖すぎる……!
いやっ、色んな意味でコワすぎますね……。
このスマホからの情報が真実だったとしても、それはそれで異常すぎます。
あとは、被告人が車椅子に乗ってたって言ってたのがなんか引っかかってます。
そんな、一人で何人も……なんて想像してませんでしたから(;;)
って!コメント書きすぎました(苦笑)
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも訪れて下さり本当に有難うございます。
とうとうここまできたか、という感じで。ここからのシーンが多分賛否あるだろうなとは判っていたので、以前からここにたどり着いた時の七條さまのご感想が怖かったのが正直なところでした。その上で、この物語が終わった時に読んで下さった方々それぞれに、七條さまと同じく色々を感じたり考えて下さったなら書き手として大成功というか、嬉しくもあります。私の力不足もあり描写が足りなかったかなと思われる部分が七條さまのコメント内容にありましたので、その辺は申し訳なく感じております。
七條さまが引っかかっている部分、やっぱり鋭いと、おおとなりました。そこもどうぞ残りの話で感じ取って頂けたら幸いです。
コメント、全然大丈夫です!ほんとにとっても嬉しくって。
いつも本当に有難うございます!
🔐への応援コメント
また、ここ数話とはがらりと違いますね。
カフカの「審判」のような不条理小説にも似ている気がしてきました。
男が、被告人。
ネットの配信で”最新裁判”が行われる。
男がいる場所が、まるでスマホの中にいるようにも思えて。
いや、それってどういう状態??と自分でツッコミつつ(笑)
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
本日もお越し下さり本当に有難うございます。
ここからサブタイトルも、ちょとこういう感じにしております。
中身とリンクしているようにしたくて。
男がいる場所はスマホの中!すごい面白いですね、それ。読んで「おおお」となりました。こうしたお声をコメントで頂けてとても嬉しいですし楽しいです!
この辺りが私の「書きたかったシーン」辺りになっています。やっとで皆さんに読んでもらえるんだなって感慨深いです。
いつも本当に有難うございます!
第57話 男が殺したのは何名なのかへの応援コメント
あ、安心した……?(゚Д゚;)
どうしても自分の怖がりな部分が出ちゃいますね。ゾッとすると、すぐ、あわあわしてますから(苦笑)きっと、ホラー好きな人が読むとまた違う感想になると思います。そんなヘタレな私の感想なのに、参考にしてくださっていてありがとうございますm(__)m💦
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも訪れて下さり本当に有難うございます。
七條さまはホラーが苦手ですのに、こうして続けて読んで下さっていて本当感謝しかありません。お立ちより頂き読んでもらえることの大きさを日々感じます。
七條さま筆頭に、コメントを残して下さった皆さまの言葉はなるほどと思う事ばかりです。他の物語もそれぞれのコメントやレビューもそうですが、その物語と共に大切な思い出になっています。
いつも本当に有難うございます!
第57話 男が殺したのは何名なのかへの応援コメント
そして誰も居なくなったを彷彿とさせる感じがしました。…何人殺したのか…
展開にドキドキしてます。
作者からの返信
蒼衣さま、こんばんは。
いつも読んで下さいまして本当に有難うございます。
読んで下さり、感じ取ってくださいましたこと本当に嬉しいです。
後半に入ってからのサブタイトルはサブタイトル込みで、みたいなニュアンスで考えていて。そこもくみ取って下さり、わあと喜んでいます!有難うございます。
当物語ももうすぐ終わります。
いつも本当に有難うございます!
第9話 監視カメラ映像 関連情報への応援コメント
不気味さがマシマシですね!
作者からの返信
スズキチさま、こんばんは。
この度は訪れて下さりコメントまで!本当に有難うございます。
少しでもそのような雰囲気が出ていれば良いのですが、力不足でなんともしがたく。
そう言って頂けてとても嬉しかったです。
もうそろそろカクコンも終わりますね。長かったような短かったような。
当物語ももうすぐ終わります。
また機会がございましたら、是非遊びにいらしてくださいませ。
いつも本当に有難うございます!
第56話 死の決定権は誰にあったかを問うへの応援コメント
こんにちは。少しずつ明らかになってきましたね。繰り返しがこわ!ってなりました。文章が違う所見つけて戻って読んでしまいました。この先気になりますね。
作者からの返信
蒼衣さま、こんばんは。
いつもコメント本当に有難うございます。
返信が遅れてしまってごめんなさい。昨日の私を叱り倒します。
そうですね。モキュメンタリー……少しずつ少しずつというのが、実際に挑戦してみて本当に難しかったです。
先が気になると言って頂けて嬉しいです。もうすぐ終わりなので是非最後まで見守って頂ければ幸いです。
いつも本当に有難うございます!
第56話 死の決定権は誰にあったかを問うへの応援コメント
これまでに出てきた幾つかのお話がちょこちょこと浮かびました。
でも、細かいところまでは憶えていないので、なんだか自分が描いた筋書きに添って考えちゃっているところがありますね。
うーん。見えそうでみえない……そしてコワい。
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
本日も読んで頂きまして本当に有難うございます。
ご感想をいつもとても参考というか勉強になっています。リアルな声を聞けて、なるほどと思うことが多くて。そうですよね。七條さまがおっしゃるように、読んで下さった方々の脳内の動きもきっと物語には作用するんですね。それをこうしてコメントで残して頂けたこと本当に感謝です。
カクコンを最後まで楽しもうと思います!
いつも本当に有難うございます!
第26話 【ニュース 〇〇放送】:記事への応援コメント
女の人、看護師のMさんかな。
猫をアニマルセラピーで持ってきてたのもあの人な気がして。
作者からの返信
終うずらさま、こんばんは。
この度は読んで頂きまして、コメントまで、本当に有難うございます。
この記事が目に留まって下さった事、嬉しいです。
色々と情報が散らばっているこの話。読んで下さった方々がどう結び付けたり、また解釈をされているのか、それを私が知るすべはコメントしかなく……。
なるほどと、また一つ知ることが出来てとても嬉しかったです!有難うございます。
お時間がございましたら、また是非お立ち寄りくださいませ。
いつも本当に有難うございます!
第55話 人格の喪失への応援コメント
話者が誰なのか、がまだ伏せられているので、読んでいる身としてはまだ可能性が色々あるように感じます。
誰が話しているのか、は多分上と下で違うんだろうなあというのは分かるんですけれど……(^^;
ただ、とんでもないことが起こった、ということは確実な気がします……!
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
この度は読んで頂きまして本当に有難うございます。
この辺りの流れは、どうしようか結構迷ったのを思い出します。
これまでの総まとめ的なというか、そういう意味合いを含んでいる感じかもしれません。
もうそろそろ本当にカクコンが終わってしまいますね。残り話数を数えて、最終回をいつにするか迷っていたりです、うむむ!
いつも本当に有難うございます!
第43話 少年と猫は見ていた。への応援コメント
もう明らかにヤバい領域入ってますね…。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
この度は読んで頂きまして本当に有難うございます。
ホラージャンルということで色々とチャレンジしております。
読んで下さった方々が少しでも怖いとか不気味とか感じてくれたらいいなと思います。
物語は後半戦に入り、そうですね。領域に入って来た、そんな感じになっています。今後も楽しんで頂けると嬉しいです。
いつも本当に有難うございます!
第54話 狂気は虚構をも食むへの応援コメント
はっ、八重子さんは若い女の子だったんですかΣ(・ω・ノ)ノ!
色々なお話がパラパラと出てくるのでちょっと混乱していました。
ん……?でも、結構前の、ちょっと昭和初期くらいの印象で読んでたんですが、読み返したらそうでもなかったですね。。すみません(^^;
コンテストって、ランキングとか数字とか色々気になっちゃいますよね。
まきむらさんは、いつも新作で挑戦されてるんですよね。
それは、すごいことだと思います。
結構、皆さんリテイクというか、連載中のものとかを次のコンテストに流用されているので……。
それだと、すでに☆がたくさんついている状態からのスタートですものね。
なんか、真っ向勝負!っていう感じがします。
ええと、うん。
続きというかラストどうなっていくのか、楽しみにしています!
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも読んで下さいまして本当に有難うございます。
コメントもいつも残して頂き本当に励みになっていて。
そうなんです。やはりそこ、ですよねとご感想を読んで思いました。物語、ということで読んで頂いている方々に許してもらおうと思っている部分かもしれません、こほん。いえ、とんでもないです。率直なというかパッと思った、感じたことってすごく大事なことだと思うんです。教えて頂いて有難いです!
コンテスト、そうですね。色々難しい問題を含んでいると感じます。もっと多くの方に喜ばれるお話を書けたら良いのですが力不足で。そうですね、コンテストは新作を心掛けています。今回はこのホラーと恋愛とどっちにしようか迷ってホラーにしました。
いつも本当に有難うございます!頑張ります!
第50話 本質的現実に侵食されるへの応援コメント
徳永さんヤバないですか!沢木さんと温度差すごい。それがまた…こわ。
八重子やっぱり八重子きましたね。
今後も追いかけます!
作者からの返信
蒼衣さま、こんばんは。
いつも読んで下さいまして本当に有難うございます。
段々と物語は進んで、もうすぐ終盤となります。
有難うございます。少しでも多くの方に最後まで辿り着いてほしいなと思っておりまして、蒼衣さまのお言葉に感激です!
最後まで頑張ります。いつも本当に有難うございます!
第53話 人工知能か 人間かへの応援コメント
今回のも、前話と同じで似たような話だけれど少し違いますよね。
これまでの流れだと、上の方がすっと理解できるのですが……。
下の方は途中で捩じれているようで。
う~ん。。
でも、タイトルも気になります。
この文章にAIが自動生成ものが入っているかも……?
そして、最後まで読んでくれる方が何人いるかっていうのが気になるの、分かります。まあ、でも皆さん考え方は勿論それぞれですからね。書き手としては、祈るしかないですよね(^^;
私はこのまま伴走しますよ~\(^o^)/
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも訪れて下さり本当に有難うございます。
この辺りの流れは、そうですね。サブタイトルとあわせて見て頂けて嬉しい!という感じです。読んで下さった方々それぞれの受け取り方で楽しんでもらいたいです。
七條さま、有難うございます! 最後まで、本当祈るばかりです。もうすぐカクコンが終わるんだなと。始まる前に目標があったんですが、今のところ遠く及ばずで撃沈してます、あはは。
今は「このシーンが書きたいからはじめた」というシーンがもうちょっとで出てくるのでそこがワクワクしています。
いつも本当に有難うございます!
第2話 超怖チャンネル生放送 一への応援コメント
こわっ。まだ、お掛けになったーーの方がましですね。水音は、なんか呪われそう
作者からの返信
湖海 燈さま、こんばんは。
この度は読んで下さり本当に有難うございます。コメントも残してもらえて嬉しいです。
この序盤辺り、つかみはオッケーにしないといけないと数話入れ替えたような記憶があります。続きを読んでもらうのって本当に難しくて、まだまだいつも手探りです。
水音そうですね。ごぽっとかこぽこぽとかいいですよね。あとは水は源だったり色々繋ぐものでもあると思うのでホラーでは使われやすいのかもしれないですね。
この度は読んでもらえて嬉しかったです。有難うございます。もうすぐ終わるんです!お時間ありましたら良かったらまた遊びに来て下さいでっす!
AIが何かを紡ぎ出すところ
リングを初めて読んだ時の感覚がしました
無機物的な存在が生み出す恐怖感
今のAI が持つに相応しいですよね
作者からの返信
マスクドぷるこぎさま、こんばんは。
この度は読んで下さりコメントまで頂き、本当に有難うございます。
AI、この話を書こうかなと大体書き終わって確かカクコン始まる前だったと思うのですが、公式からAIに関してアナウンスがありましたね。そんなことがあり、キャッチコピーとか宣伝とかに怖くてAIを入れられずに悩みました。AI使っていないので、でも使ってると受け取られるかも?と。そんなこの物語、もぅ最終章に入りました!お時間ありましたら是非遊びに来て下さいでっす!
第42話 八重子が来るへの応援コメント
おはようございます。
こうして改めて考えると、病院というところには何か渦巻く物のたまり場なのかもしれないですね。
まっとうに生きているというのは、精神的に理性を保っている状態のような気がしてきました。
怖いです( ;∀;)
リミッターを外すとどうなるのかな、という感じですね。
作者からの返信
春野セイさま、こんばんは。
この度は読んで下さり本当に有難うございます。
今回の話は病院がよく出て来ておりますが、怪談、怖い話でも同じく登場するということは、春野さまのおっしゃる通りなのかもしれないですね。人の情念や言葉が形を変えて影響を及ぼすというか。そういう怖さがちょっとでも描けていたらいいなと。
いつも本当に有難うございます!
第52話 虚構と事実への応援コメント
よく似た内容が二つ……。
でも、ちょっとずつ違う箇所がいくつかあって。
かなり見えてきましたけど……あ、エピソードタイトルがっ。
これ、織り交ぜられてるってことですよね……(~_~;)
むむむ。
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは!
いつも訪れて下さり、癒しのコメント本当に有難うございます。
色々、どうなるんだろうと、私自身ちょっと思って来ています。
もうそろそろ終盤に近くなってきまして、最新話まで読んで下さっている皆さんが誰なのかちょっと判らないんですけども、その方たちにプイッされるのかどうか、怖くなってきました(そこ!?)
七條さまと、コメントを通してお話させて頂いてまして、つ、つい不安をもらしてしまいごめんなさい。色々最後まで全力で頑張ります!
いつも本当に有難うございます!
第51話 キーとなる人物への応援コメント
うぅ(´;ω;`)怖いです……
日の明るい時間しか読み来れません( >ᯅ<。 )Ʊ−
と、言いつつ読まずに居られない。
繋がるようで、繋がらず。頭の中がパニックなんですもの|´-`)チラッ
引き続き頑張って下さいね(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
錦戸琴音さま、こんばんは!
いつもお読みいただき本当に有難うございます。
も、もうここまでお読み下さっている!?とハワワワしております。
顔文字が可愛らしくて癒されます。コメント残してもらえて嬉しいです。
今回の話は、ホラージャンルということで挑戦してみたのですが本当に難しくて、皆さんの怖がって下さるポイントというか。ですのでコメントで知ることが出来て「おおお」となっております。
カクコン終わる日まで数えて話数にしたので、それくらいに終わります。一応書き終えておりますので、是非最後まで見守って頂けたなら、めちゃんこ嬉しいです!
頑張ってくださいと言ってもらえて元気でました!
すごい寒いですね。あったかくしてお休みくださいです。
いつも本当に有難うございます!
第51話 キーとなる人物への応援コメント
そういえば、写真コンテストのお話ありましたね……!
たしかに一気読みした方がつながりが解り易そうです(^^;
あ、でもなんだろうって考えてる方が怖くないから私はいいのかな……??
最初の紹介文、変わってましたね!
いよいよ最終章って言う感じがしました。
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも訪れて下さり温かいコメント本当に有難うございます。
もっと技量のあるかたが書いたなら判りやすくなったのだと、力不足に反省しきりです。本当に難しいです、ううう。
こうして追って下さり本当に感謝しております。有難うございます。
そうなんです! 少しでもたくさんの人に読んでもらえないかな?と試行錯誤を、こほん。タイトルも変わってしまうかもしれないです。まだタイトルもちょうどいいのが浮かんでいなくて、今付けているのもとりあえず考えたものになっているという。
いつも本当に有難うございます!
第40話 (沢木のボイスメッセージ:四)への応援コメント
しかし、いろんな意味でスゴイ病院ですね…💧
倫理ユルユル、そして呪い。得体の知れない「取材者」と称した外部の人間に、どこでも出入りできるセキュリティカードをほいっと渡してくれるほどガバガバなのも、倫理観のマヒのあらわれかもしれませんね…。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
いつもお読み下さり本当に有難うございます。
そうですね。色々あった、というその中身が全編の中で色々ごっちゃしております。
読んで下さった方々の中でそれがそれぞれどう繋がり、解釈に繋がるのか。その辺もホラーならではかなと、楽しんでもらえたらなと思っております。
三奈木様のコメントにあった点につきましては、おお、気になって下さった方がいたのだなと、私は喜んでおります。
いつも本当に有難うございます!
編集済
第50話 本質的現実に侵食されるへの応援コメント
ひょえええ……。
徳永さん、途中から息がなんか荒いと思ってたらもうダメじゃないですか(>_<;
沢木さんも、一見普通そうに見えるけどなんか変な気も……。
執筆、お疲れ様です(´ー`)
いよいよ最終章なんですね、楽しみにしています。
昨日くらいからすごく寒いですよね。
まきむら様もあったかくして過ごしてくださいね♪
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
むちゃくちゃ寒くなって来てますです。お気遣いいただきまして、本当に有難うございます!七條さまも色々お気をつけなさって下さいませ!
今日更新分に思わずご挨拶みたいに入れちゃいました。(後で消します)
ちゃんと一応書き上がったのですが、今の私の精一杯がこれかなぁみたいな感じになりました。どれだけの人が完走してくれるのか、それが楽しみです。
いつも本当に有難うございます!
第39話 【入院病棟十三階フロア】への応援コメント
怖い怖い!
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
この度は訪れて下さり本当に有難うございます。
少しでも怖いと思って頂けたみたいでほっとしました。
こういう感じの怖さは今回あまり出てこないのですが、やっぱり入れて良かったかなと今になって思います。
いつも本当に有難うございます!
第49話 介錯人からのお願いへの応援コメント
いよいよ曖昧な部分のベールが取られそうですね。
沢木さんも、無事にお仕事して帰ってきてほしい……。
いや、でも今日はタイトルの介錯人、が気になって仕方ないです(>_<)
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
外はびゅうびゅう風が吹いていて悪天候です。お風邪など引かれませんようお気を付け下さいませ。
この辺りからサブタイトルを凝り始めています。これから色々後半に入っていきます、という合図みたいな意味で今までと違う感じのをつけてみました。
でしたので、こうしてそこに突っ込んでいただけたことがとても嬉しいです。
そうですね。もう後半になってますので、読んで下さった方が、どう感じられるのかなと、そこがちょっと緊張というかドキドキはしている部分で、私としては一人でも多く最後まで見て欲しいなって思っています。
いつも本当に有難うございます!
第48話 植戸美〇への応援コメント
ペット…猫…と来てドキッとする自分が居ました!次に自分の中に出てきたのはカリカリカリカリ…((( ;゚Д゚)))もしや…猫が何か…とか色々想像してしまいました。
作者からの返信
蒼衣さま、こんばんは。
天気酷い荒れようですね。あったかくしてお過ごしくださいませ。
蒼衣さまも、もう四十八話まで読んで下さったのですね。有難うございます。
読んで下さった方が色々ご想像されて変化していく部分ってきっとあると思うんです。ここからまた色々と後半になっていきますので、私としてはちょっとどういった反応というかご感想を皆さんお持ちになるのか緊張の部分ではあります。
是非最後まで読んで頂けると嬉しいです!
いつも本当に有難うございます!
第48話 植戸美〇への応援コメント
語り手の人が……!
一体、誰がどうやってこれを聞いて……?
いや、この文章が勝手にスマホに表示されてるってことでしょうか(◎_◎;)
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。今夜からめっちゃ寒くなってくるみたいですね。あったかくしてお休みくださいませ。
この回の最後の方とかが書いていて楽しかった文章になっています。自分っぽく書いてるなぁというか。
ご指摘部分は、上手く言えませんが、ホラーというジャンルで書いている醍醐味になるのかなと思っておりまして。読んで頂いているかたにたくさんご想像頂ける、そのことで個々に世界が出来上がっていく部分が余地を埋める事にもなるというか。
今後も楽しんで頂けたなら嬉しいです。
いつも本当に有難うございます!
第2話 超怖チャンネル生放送 一への応援コメント
È una lettura interessante
作者からの返信
@Juri_Casatiさま、こんばんは。
翻訳されて活動なさっているそうなので、このまま日本語でコメントを返させて頂きます。
この度は当ページへ訪れて下さり、コメントを残して頂きまして本当に有難うございます。
翻訳でどんな風に読めているものなのだろうと私自身興味深いです。
お時間がございましたら、また是非いらして下さいませ。本当に有難うございます。
第47話 〇野ひとみですへの応援コメント
あ、あ、そうですよね。
なんか、車椅子=八重子さん?それとも別の人?
と思うことが続いてたんですよね(・。・)
っていうか、これ階段の踊り場から……みたいなお話のやつだったり……?
コメント、し過ぎかなー(^^;と思ってたので昨日のお返事ホッとしました♪
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも訪れて下さりコメントも頂き本当に有難うございます。
始まりました。後半は色々とあったことがトントントンとなっていく感じにしていて、これまでに読んで下さっていてリアルタイムで追って下さっている方に、ちょっとは盛り上がってもらえたらいいなあなんて、そんな感じに思っています。
そうですね。そのお話、ですね。このかたについても、色々ともしかして?と考えを巡らせて頂けたら別の怖さ、みたいなのも潜ませております。
とんでもないです。コメント、すごい嬉しいです。
コメント内で、コメントをして下さった方と個人的にこう、お話している気分みたいになれるのですごく嬉しいというか、面白いというか。コメントもやっぱり、そのかたの大事なお時間を頂いていることですので、ありがたいなと、嬉しいです~!って、コメント返答を書きながら悶えています。
いつも本当に有難うございます!
@owauzura
スマホや生成AIの出した物語がどう繋がってくるのか。
取り敢えずゆっくり張り付きます。
作者からの返信
終うずらさま、こんばんは。
この度は読んで頂きまして本当に有難うございます。
カクコン開始から大体毎日更新をしておりまして、もうすぐ後半といった感じに進んでおります。もうすぐカクコンも終わっちゃうんだなって、完全燃焼はしていないので、なんだか不思議な気分です。
温かいお言葉有難うございます。また良かったら、是非読みに来ていただけたなら幸いです。本当に有難うございます!
第46話 超怖チャンネル緊急生放送への応援コメント
さ、沢木さんと連絡が取れていないなんて……(◎_◎;)
しかも、最後に「えっ」て、えええ??
仰る通り、転ですね。
ついに真相に近づきつつある感じが……。
執筆、がんばってください♪
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつもコメントを頂き感謝です。毎晩とても癒されていてほんとうに有り難く思っております。
今回のラストの一言もすんごく励みになりました。
なんかこう、扉コンコン。って七條さまがお茶をもって訪ねて来て下さったような、そんなイメージがわきました。うう、残り頑張ります。
いつも本当に有難うございます!
第12話 超怖チャンネル生放送 二への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!いや…っ!!どんな風になったらこんな神作を産むのでしょうか?星三つです!!お互いに執筆を楽しみマしょう
作者からの返信
おこのみにやきさま、こんばんは。
この度は訪れて下さいまして本当に有難うございます。そしてコメントまで!感謝しかありません。
もうすぐ終盤にかかってくるんです。なんとか日々更新を頑張っているのですが、うーんうーんと唸っております。そんな中、読んでもらえたんだ!と非常に励みになりました。
また是非読みに来ていただけたなら幸いです。本当に有難うございます!
第35話 MeTube【超怖チャンネル公式】コメント欄への応援コメント
いろんな人が集まって意見交換すると、断片的な手掛かりが繋がっていくこともあるものですね…。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
いつも読んで下さいまして本当に有難うございます。
そうですね。掲示板とかコメントで会話をしていたり、そんな風景を描いてみました。モキュメンタリー、まだまだ手探りで、これでいいのかなって思いながら何とか書き続けております。書き手はどうなるかとか判っているので、そこからどうやって話を創ってこうかなという考え方をするのが、こう、モキュメンタリーでは難しかったというか。今でも頭がこんがらがります。
もうすぐ終盤になってきます。少しでも多くの方に読んでもらいたいなぁって思っています!
いつも本当に有難うございます!
第45話 都道府県別 病院ch 東北地方への応援コメント
最後の1行!
誤診が「はい」って(◎_◎;)
上の行とちょっと韻も踏んでますね。
もしかして、何かを明るみに出すために……?
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつもコメントを頂きまして本当に有難うございます。
明日から物語は転に入ってまいります。がんばります。
(ちなみに、まだ最終回書きあげられていません(どーん))
いつも本当に有難うございます!
第7話 青森県 〇〇市ショッピングモール ご意見・ご感想掲示板への応援コメント
拙作に応援コメントを寄せていただき、ありがとうございました。
私もここまで一気に読み進めてしまいました。
それにしても、コメント欄やショッピングモールのご意見・ご感想掲示板の描写が、妙にリアルですね。
だからこそ、お話に強い現実味を感じました。
この先、物語がどう展開していくのか、まったく予想できません。
引き続き、読ませていただきます。
作者からの返信
Noel Teramさま、こんばんは。
この度はコメントを頂きまして本当に有難うございます。
今回の挑戦の結果、自分の力不足を痛感中です。日々更新をしているのですがもうすぐ後半に向け転の段階に来ています。有難うございます。お時間がございましたら、ぜひ見守って頂けると嬉しいです。
この度は本当に有難うございます!
第44話 点と点 線 繋がるへの応援コメント
あ!
小学生が空き家に入った事件ですね。
え、その子がこの男の子…?
ということは、無関係じゃなかったかもしれない可能性が((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつもコメントを頂きまして本当に有難うございます。
そうなんです。じ、実はといった感じになっておりまして、これから転の部分となるんでしょうか、とんとんとんと進んでいきます。でも怖くはないので、きっと大丈夫だと思います!
もう一月も中旬なんですね。来週はこれまた寒くなるとか。どうぞご体調お気を付け下さいませ。
いつも本当に有難うございます!
第43話 少年と猫は見ていた。への応援コメント
カリカリがとても描写が上手く怖かったです!この病院ヤバい感じがすごい…出てますね。
作者からの返信
蒼衣さま、こんばんは。
いつも訪れて下さいまして本当に有難うございます。
カリカリ有難うございます。怖く感じて頂けたようで良かったあぁ嬉しい!となっております。もう中盤を過ぎまして、ラストに向け走り出しております。今現在読んで下さっている皆々様には是非ラスト、見守って頂きたいなぁなど思っていた李、どういった印象を受けるのかなぁとかその辺を、私としてはドキドキとしております。
ですがまだちょっと最後が書き上がっておりませんで、うーんうーんとなっております。頑張ります!
いつも本当に有難うございます!
第43話 少年と猫は見ていた。への応援コメント
今度は猫ちゃん(◎_◎;)
男の子は巻き込まれてしまったのかな……。
にゃーん、が怖かったですー。
男の子の声、ともどこから聞こえてきた、とも描写がないから余計に謎で。
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも訪れて下さいまして本当に有難うございます。
もうそろそろ後半戦ということで、これからわたわたと進んでいきます。
なるほど。ニャン声も、怖さを出せる……ご感想有難うございます。本当にものすごく参考になっております。厳しいですが残り戦も頑張りたいです。
いつも本当に有難うございます!
第42話 八重子が来るへの応援コメント
やっぱり八重子さんに憑りつかれてる(@@;
カルテを探してるのかな。
第一話からちょくちょく繰り替えし出てきてる「みにくいてなに」とか「おしえ……ください」とかも何なのか気になります。。
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも読んで下さり本当に有難うございます。
七條さまはすごく読み込んで下さっていて、日々ドキっとほんとしております。
コメントに書いて下さいました部分については、(こそっ)想像の余地を残す部分として今のところ入れているという扱いになっているんですが、私の想いとしましては八重子からの言葉になっています。
いつも本当に有難うございます!
第41話 アニマルセラピー見学への応援コメント
うわーっ、怖いこわい((+_+))
なんか憑りつかれてますね、清掃員の人……!
でも、沢木さんじゃなくてよかった。
誰彼かまわずではなかった……。
むしろ、沢木さんには自分の恨みを晴らすチャンスをもらったと思ってるかな……?
前半の看護師さんとのやりとりも、ピリピリして読みながらハラハラしてました。
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも読んで頂き本当に有難うございます。
看護師とのやりとり、そう言って頂けて嬉しいです。差し迫っている感というか、そういうのを出せたらな~と思っていたので、お言葉を頂けてわあってなりました。
今日はやっと最後の話に再び手を付けられました。でもまだ完成には至らずで、明日以降また頑張ろうと思っています。
いつも本当に有難うございます!
第39話 【入院病棟十三階フロア】への応援コメント
コメント失礼いたします。
ぞわりときました。少しづつ繋がってきましたね。猫と病院とカルテと…
今後も楽しみです
作者からの返信
蒼衣さま、こんばんは。
お久しぶりです。いつも読んで下さり本当に有難うございます。
内容的にはやっとここまで来たかと、そんな感じで。もう少しでカクコンも終わっちゃうので後は最後まで無事にアップするのが目標です。是非最後まで見守って頂ければ嬉しいです!
いつも本当に有難うございます!
第40話 (沢木のボイスメッセージ:四)への応援コメント
えええ、もう、そのカメラが昨夜映してたものを知ってたら怖くて付けれないです…!
沢木さん、それもう半分くらい呪物かもですよ(T_T)
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも読んで頂き本当に有難うございます。
新しい章が始まりました。引き続き読んでもらえて嬉しいです。
七條さまにご心配頂き沢木もぺこりと頭を下げていると想像しちゃいました。
今日は修正や続きを書いていない所を確認したり、付けていなかったサブタイトルを書いたりしていました。これから転部分に入っていく感じになっております。もう一月も中旬になっちゃうんですね。早いなぁと。
残りも頑張っていこうと思います。
いつも本当に有難うございます!
第32話 デイサービスセンター〇ノ丘(映像データ:三)への応援コメント
先日は、拙作「ハグレ者はブルースを歌う」にレビューをお寄せくださり、ありがとうございました。
猫、セラピーにはいなかったんですね…。
ますます怖い方向に…。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。寒くなりましたが、ご体調など崩されていませんか?
とんでもないです。レビューって本当難しくて。ドキドキしながら決定を押しています。
モキュメンタリーなのでちょこちょこっとしか進んでおらず読みにくいかと思います。いつも読んで下さり本当に有難うございます。
もっと怖く書けたら良かったんですが、力不足を日々感じております。今は少しでも多くの人が最後まで読んでくれたらいいなって思っています。
と言いつつ、書いていた当初飛ばして、まずは続き(先)を書くことを優先した結果、なんか途中のままの回があったりして、そこを書いたりしないと!と今焦っています。そしてラストもまだ決まっていません。うひょーやばい~!って頭取っ散らかってます。
いつも本当に有難うございます!
第39話 【入院病棟十三階フロア】への応援コメント
さ、沢木さん無事だったみたいですが……。
今回はしっかりホラーでした((+_+))
夜の病院っていうだけでもコワいですよね。
しかもポルターガイストみたいな現象まで。
でも、これまでの散りばめられた謎を繋げたい、という気持ちのせいか思っていたよりもちゃんと読めました。
やっぱり、八重子さんと清掃の方は何か関係ありそうでしたし、あれはやっぱりカルテだったんだ、とか。。
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。今日はめっちゃ寒くなりましたね。昨夜から強風でミシミシってます。
いつも読んで下さり本当に有難うございます。
ホラー出来てましたか! 多分怖いのってこの回くらいだと思っていましたので、七條さまどうかなと思ってドキドキしておりました。読んでもらえて嬉しいです。ご感想を読んでいて、あ、そうかと私自身気づかされることがあります。色々と修正もしていたりで、申し訳ないです。
いつも本当に有難うございます!
第38話 【特別室専用フロア】(沢木のボイスメッセージ:二)への応援コメント
あんなこと、って……(; ・`д・´)
沢木さん、泊まるんですよね。。
こ、怖い予感が……。
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
今夜は二話アップしてみました。
この辺は書いてて楽しかったような気がします。
明日の分ですが、想像して頂きながら楽しんで頂けたら嬉しいです。
いつも本当に有難うございます!
第37話 !公式からの書き込みがありました!への応援コメント
公式の人がコメント入れると、同じフィールドに降りてきたみたいでちょっと嬉しくなりますね♪
昨日、エリナさんの回読み直してきました!確かに医師と看護師のカップルがいて不穏もいて、うわああっΣ(゚д゚lll)ってなりました。今読み返すとますます怪しく見えました…💦
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも訪れて下さり本当に有難うございます。
読み返しまでして頂いたと! 有難うございます。
そうなんです、色々と散らばっていまして、判りにくくさせてしまってて申し訳ないです。明日でまた一区切りとなります。後半、今ちらっと見てみたら途中なままのもあり、「あれ?」となって焦っています。この連休中にしっかりと書かなくては!
いつも本当に有難うございます!
第36話 【〇〇病院五階 応接室】(映像データ:五)への応援コメント
医師と看護師の恋愛関係…?
これは余り意識してませんでした(´・ω・)
どこに手がかりが…。
お医者さんというと八重子さんの時に出てきたなー、という感じです。
色々なピースがあって、見落としてるのかもです💦
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。寒くなりましたね。
いつもコメントを残して下さり本当に有難うございます。
今回のお話は「エリナの…」に絡んでいる回になっておりますね。
いえ、とんでもないです。七條さまの苦手なジャンルをここまで読んでもらえて、色々これかなあれかなと想像しながら読んでもらえてるなんてと感激しきりです。
いつも本当に有難うございます!
第35話 MeTube【超怖チャンネル公式】コメント欄への応援コメント
あっ……言われてみればありましたね。
何かが燃えたような写真。。
カルテだった??
八重子さんのカルテ……?
自作の登場人物の名前をコメントで書いてもらえると、わああ(*´▽`*)ってなりますよね!分かります~♪
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつもコメントを残して下さり本当に有難うございます。
今回の物語では私としては登場人物があって無いように感じていて、だからとても不思議な体験をしているような気がします。その意味でモキュメンタリー、挑戦して良かったなぁと。一月中には完結させなくてはと思っております。
いつも本当に有難うございます!
第34話 奥州街道沿いパーキングエリア(映像データ:四)への応援コメント
え……。
まだ埋まらないピースは結構ありますが、やっぱりうっすらと繋がり始めた気がします。。
なんでしょう、このうら恐ろしい感じ……。
ドライバーさんも、既にちょっと何事かあった感じですよね(◎_◎;)
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも訪れて下さり本当に有難うございます。
ちょっとずつしか進んでいなくて申し訳ないです。
お正月休みでアップしていなかった分をどこかで数話あげていかなくてはなぁなんて思っています。もうなんだかんだカクコンも終わりに近づいて来たなと感じています。少しでも楽しんで頂けたら嬉しいです。
いつも本当に有難うございます!
第33話 (沢木のボイスメッセージ 一)への応援コメント
そうですよね……!
やっぱりネコちゃんとあのニュースですよね。
沢木さんのメッセージに、うんうん、と頷きながら読みました。
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも読んで下さり本当に有難うございます。
コメントに沢木さんとあって、ドキッとしちゃいました。今回名前だけ借りているのですが、思い入れのある物語のキャラなんです。読んで下さっているかたにキャラの名前を言ってもらえるなんてと、感激です。
物語の中盤に差し掛かっておりまして、色々と繋がってくるところも出て来ている、みたいな感じです。
今のところ七條さまにも引き続き読んでもらえていて、怖さもそれほどないのかなと解釈させて頂いています。怖さをどう表現するのか、その難しさを感じます。
いつも本当に有難うございます!
第28話 超怖チャンネル生放送 三への応援コメント
久々の『超怖』!
この少しずつ情報を集め、分析し、何かが判明し、足を踏み込んでいく感じ……ホラーしていますねぇ! 取り返しがつかない展開になるのかならないのか⁉楽しみです!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごやさま、こんばんは。
この度は超速で読んで頂きまして本当に有難うございます。
超怖チャンネル、この物語の中で文字数を稼げる唯一の良心、読んで下さっている皆様にもちょっとは馴染みが出来たかな、なんて淡い恋心を頂くように思いを馳せています、まきむらです。
そうなんです。これ、ホラージャンルなんですよね。ちゃんとホラー出来ているのか、ずっとそこがまず不安で、モキュメンタリーってこれで合ってるのだろうかと、今現在も画面前で挙動不審です。ですのでお言葉を頂き嬉しいです!
取り返しがつかない展開…なるほど、そういうのも読み手の方は期待するものなんですね。こうしてコメントで新たな発見が出来る。感謝しかありません。
いつも本当に有難うございます!
第26話 【ニュース 〇〇放送】:記事への応援コメント
猫のキャリーケース!
そういえばアニマルセラピーのときの話で、一匹、セラピー用の訓練を受けていない猫……みたいな描写をされている子がいましたよね。あの子なのでしょうか……
いろいろな伏線が回収されていくの、楽しみです!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごやさま、こんばんは。
この度はコメントを頂きまして本当に有難うございます。
各所に猫がキーとして登場しています。
猫について皆様のコメントのご感想を見てふと「あれは大丈夫だったかな」とか冷や汗を垂らしながら考えている自分がいました。段々判ってくるという流れだけに、この時点ではこれであれでこうなってと、もう来月には締め切りなんですね。ちょっと不安になって来ました。
そんな中、こうして富士なごや様はじめ皆さんにコメントを残して頂けて本当に有り難く、とっても嬉しいです!
いつも本当に有難うございます!
第25話 【四〇木小学校裏アカ・保ルーム】への応援コメント
実際にやっていそうで、これはこれでホラー笑
リアリティを出すの、相変わらずお上手ですね!羨ましいです!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごやさま、こんばんは。
この度はコメントを頂きまして本当に有難うございます。
保護者のアプリの回ですね。
徐々に判っていく過程をどう見せるかに悩んでいた頃です。
モキュメンタリーなるジャンルはプロットすごく大事なのかもしれないなぁとしみじみ思います。そして書いても書いても十万字が遠く、いつも文字数の進み具合に絶望していました。
いつも本当に有難うございます!
第18話 『アニマルセラピー訪問』感想欄への応援コメント
実際に『サービスの利用に関する感想』としてありそうな文章で、リアリティ増し増しに感じました!
モキュメンタリ―といえば、やはり現実味が重要なホラージャンルだと思うので、しっかりと丁寧に作品作りをしようという気概が感じられて、素晴らしいです!
(なんか、上から目線な感想になっていたら、本当にごめんなさい……お伝えしたいことは、面白いということです!)
コメント、失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごやさま、こんばんは。
この度は読んで下さり本当に有難うございます。
アニマルセラピーの回ですね。リアリティがあると感じて下さったとのことで、お言葉をこうして頂けてとっても嬉しいです。
カクコンの長編部門に参戦を決めて、何にしようと思っていたら書きたいシーンが浮かびまして、そこから流行りのモキュメンタリーなら組み込めるかなと思って書き出してみた物語になっております。
去年は短編で初参加してみたのですが、今回は長編。どちらもそれぞれの難しさがあるなと、カクコンの諸々の厳しさをヒシヒシと感じています。
あ、(上から・・・について)そのような事を感じたり、とんでもないです。どうぞお気になされないで下さいませ。読み手のかたに続きに進んでもらうにはどうしたらいいか、今回の話は小出し回が多いのと、書きなれない文体で四苦八苦しております。少しでも楽しんで頂けたら嬉しいです。
コメント有難うございました!
第32話 デイサービスセンター〇ノ丘(映像データ:三)への応援コメント
やっぱり猫ちゃんは居ないって言ってます…!狐憑きならぬ猫憑きでしょうか´д` ;
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも訪れて下さり本当に有難うございます。
怖い話と言えばということで登場させてしまった猫ですが、そうですね狐憑きという言葉もありますものね。はたっと気づいて色々と想像を巡らせてしまいました。
色々と断片は転がっているんですが、読んで下さる皆さんの脳内でどのような作用が起こるのか、それぞれ受け取り方があるんじゃないかなと考えています。
まだ最終話は来ないですけれど、読み終わった後にその辺も残る物語に出来たらなと、か、書けたらいいなと願っております。
いつも本当に有難うございます!
第31話 現地取材 映像データ ㈠、㈡ への応援コメント
ネコちゃん出てきました……!
しかも、ひとみさんには見えてない(◎_◎;)
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。
年末年始、ちょっと活動をお休みしてまして、今日第三章開始になりました。
読んで下さっている方皆さんがどう感じ、どう思われるのか、ドキドキしながら連載を進めております。いつも読んで下さり本当に有難うございます!
第31話 現地取材 映像データ ㈠、㈡ への応援コメント
ひとみさん、さらっと重要な情報話してくれましたが…なかなかのマシンガンっぷりですね(おかしいけど、内容的に笑いが凍りつく💧)。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。
現地取材がついにはじまり、これからまた進んでいく感じになります。
いつも読んで下さり本当に有難うございます!
第30話 超怖チャンネル生放送 五への応援コメント
超怖チャンネルでしたね(^^;前回のコメントで名前間違えちゃった気がします、すみませんでしたm(__)m
いよいよ、調査が始まりますね……。怖いかなあ……。
作者からの返信
七條太緒さま、こんにちは。
もう年末ですね。早いです。本年は大変お世話になりました。来年もよろしくお願い致します。
いえいえ、全然です。お気になさらないで下さいませ。
コンテスト期間半分くらいですかね。なんだかあっという間で。
怖いのは、きっと大丈夫かと思います。最後まで見守って頂けたなら嬉しいです!
いつも本当に有難うございます!
第28話 超怖チャンネル生放送 三への応援コメント
これまでの情報の総まとめって感じでしたね(╹◡╹)
なるほど、地域が絞られてきた、という感じですね。過去の出来事とは違って超怖ちゃんねるは現在のことですから。。ここが動き出すとコワイ気もします( ̄▽ ̄;
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも読んで頂きまして本当に有難うございます。
もうすぐ二章も一区切りとなります。三章もお時間ありましたら、読んで頂けましたら嬉しいです。
しかし、今これを書いている時にぐっと気温が下がったなと感じまして(暖房は付けていない)こんな寒い中ホラーを読んだら、余計に寒くなっちゃうかたもいるかもしれないとか思ってしまいました。七條さまはじめ、読んで下さっている方には本当感謝してもしきれません。
いつも本当に有難うございます!
第28話 超怖チャンネル生放送 三への応援コメント
うーん。これ以上特定しない方がいいような…。
なんか怖いこと起こりそうですね…。
でももう止まらないでしょうね…。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
いつも読んで頂きまして本当に有難うございます。
やっとここまで進んだんだなあと思っている所でございます。
もうそろそろ二章も一区切りとなりまして、三章→最終章になる感じです。今後、ど、どうだろうと書いている身としてはムムムとなっております。これまでもなのですが、怖いと感じて下さるのかどうか、あう。
コンテスト長いようで短いですね。勝負は序盤で決まるんやなとまた一つ勉強になりました。
いつも本当に有難うございます!
第27話 少年と猫は見ている。への応援コメント
ニュースや動画配信、ネットなどの情報とこの男の人のパートはちょっと違いますよね…。今までは、全てがもんやりとしていましたが、猫に車椅子も出てきましたΣ(゚д゚lll)コワい描写もありましたが、繋がりを探す探究心のせいか、なんか前より怖くないかも…。
文字数の多少は、私はあまり気になりません。短ければ、注意深く読んだり、よみかえしもしやすいですし(╹◡╹)
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも読んで頂きまして本当に有難うございます。
そうですね。幾つか分かれていまして、この男のパートも何度か出て来ています。
まさかの効果で、ふふ。七條さま怖くないかな大丈夫かなって思っていたので、良かったです!怖さを表現するの難しいです。そういえば昨夜怖い風の夢を見ていたようで、片足を掴まれながら自分の寝言で目覚めました。あの時の私は何を口走っていたのか。
文章の多さ少なさについても教えて下さり有難うございます。
読みやすい文字数とかあるみたいで、つい意識してしまってます。長い文章回をもっと面白く書ければ!(くぅっ)うう、お話創り本当に難しいです。
いつも本当に有難うございます!
第26話 【ニュース 〇〇放送】:記事への応援コメント
女性は電車に跳ね飛ばされた勢いで、フロントガラスを破ってきた、ということでしょうか。
猫のキャリーケース…。
アニマルセラピー…?
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
いつも読んで頂きまして本当に有難うございます。
色々と不可思議な事が起こっておりまして、ちょこちょこ何とか進んでいます。
読んで下さった皆さんの脳裏に浮かんだこと、こうして頂いたご感想を読んで本当に参考になっています。いつも有難うございます! それぞれの解釈、それもきっと物語をつくる一つなのだろうなと思ってしまいました。
いつも本当に有難うございます!
第26話 【ニュース 〇〇放送】:記事への応援コメント
猫のキャリーケース!
アニマルセラピーの時の妙な猫ちゃんが過ぎりました……。
本当に切羽詰まった表情って、焼き付いてしまいますよね((+_+))
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも読んで頂きまして本当に有難うございます。
今日は一日出ずっぱりで、夜にこうしてパソコン前に座るのがほっとできるひと時です。その際に七條さまはじめ皆様のコメントがあったりを目にして本当に嬉しくなっております。いつも有難うございます!
色々と起こっておりまして、段々と進んで来て、私も日々じりじりとしております。短いものが多くて、読んでいる方からするとどうなのだろう?と不安になっています。今後は長いところもあるので、その差がどう出るのかと。
ちゃ、ちゃんと完結するといいな。うう、頑張ります!
いつも本当に有難うございます!
第25話 【四〇木小学校裏アカ・保ルーム】への応援コメント
昨日の件の解像度が少し上がりましたね。
犯人は逮捕された、けれども現場を目撃してしまった子がいて。。
少しずつ繋がっていくのが、ドキドキしてます~。
仰る通り、この辺りは怖がらずに読めております(^^)
クリスマスですね♪
昨日はバタバタと準備に走り回っておりました。
お母サンタさんなので仕方ないですね(笑)
なので今日はちょっと一息ついております。
もしかして、ストックされずにこんな難しいお話を毎日更新されてるんですか……?!
すごいです✨
年末年始に向けて何かと慌ただしいので、無理なくなさってくださいね。
よいクリスマスになりますように。
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
メリークリスマス。いつも訪れて下さり本当に有難うございます。
きっと素敵なクリスマスを過ごされたのだろうなって想像しちゃいました。
今回の話はだいぶストックして挑むことが出来ています。ただアップする前にチェックが時間のかかってしまうタイプで。明日も一日出掛けなくてはなので、その前にアップしなくちゃ、みたいなのが文章に出ていたのだと思われます。
私の場合なのですが、コンテストになるとほとんど仕上げておかないと、その…反応が振るわなかった時にしょんぼりして途中で書けなくなったらダメだと。その対策でストックするようにしています。
優しいお気遣いを頂いて嬉しいです。いつも本当に有難うございます!
第25話 【四〇木小学校裏アカ・保ルーム】への応援コメント
更新ありがとうございます!
ホラーも怖いですが人も怖いですね。
生きてる人間が一番怖いのかもしれない。なんか色々なところで繋がっているように見えてきて読み返してしまいました!
いつも楽しみにしてます!頑張ってください!応援してます!今日はシャンメリーとケーキを探しに行こうと思います⭐️
よいクリスマスを!
作者からの返信
蒼衣さま、こんばんは。
メリークリスマス。いつも読んで下さり本当に有難うございます。
そうですね。私もいつもそう感じています。そういうのも含めて文章で表現していけたらいいなぁ、なんて。これから中盤後半と、どういう受け取られ方をするのか、そんな風に思っております。
温かいお気遣い本当に有難うございます。
今日は私は中華食べに行ってました。ケーキはタイミング合わずで、また後日食べようかなと。クリスマス~年末年始、しっかり食べて休んで菌を吹き飛ばしちゃいましょう!蒼衣さまも体調などお気を付け下さいね。
いつも本当に有難うございます。
第24話 【四〇木小学校 保護者専用アプリ】への応援コメント
小学生による、不法侵入の事案が発生したってことですね(>_<)
何もなかったのは良かったですが、確かに注視する必要がありますね。
子どもたち、一体どこへ入ったのかしら……?
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも訪れて下さり、温かいコメント有難うございます。
そうなんです。色々とこうした情報が何かしらから集まり、段々こういうことだったのかに繋がるみたいな構成になっております。この辺全然怖い感じじゃないと思うので! ふう、良かったです。
世はクリスマスですね。皆さんどんなクリスマスを過ごされているのかなぁとかふと思ったり。私は今日がイブって思ってなくて、なんか一人バタバタしてました。明日は予定がありますが、毎日更新はちゃんと守ろうと思います。
いつも本当に有難うございます!
第24話 【四〇木小学校 保護者専用アプリ】への応援コメント
どうなっていくかワクワクします!
毎回楽しみです!
作者からの返信
蒼衣さま、こんばんは。
いつも読んで頂きまして本当に有難うございます。
うう、そうなのです。ちょこちょこっとな進みで申し訳なく、少しの回でも面白く、そんな風に書けたら良いのですが力不足で。ちょっと悩み中だったりしております。そんな中、こうして蒼衣さまのように読んで下さっているかたがいる、それが判って本当に嬉しいです。いつも有難うございます!今日は気付いたらイブでした!まだ明日かと思っていてびっくりしとります。ケーキ召し上がられました?私明日どこかで食べられたらなって思っています。タイミングが合わなかったらコンビニのでも買おうかな~。
いつも本当に有難うございます!
第23話 〇〇新聞オンラインより【ニュース】への応援コメント
ニュースの記事って、普段よく目にしたり耳にしたりしていますが、それをいざ書こうと思うと大変だったんじゃないのかなあと思ったりしましたf^_^;物語形式とは違いますものね。
あっ、あと昨日のコメントは本当に驚きの方が大きかったんですよ。これもフィクションの力だなあって思って。。どきどきさせてしまってすみません。なので、どうぞお気になさらないでくださいね( ´ ▽ ` )
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも読んで頂きまして本当に有難うございます。
顔文字に癒されます。とんでもございません!こうした七條さまのお声掛けとか文章の言葉一つを取ってもお人柄が感じられて、ふわふわな気持ちになります。お心遣いにいつも助けられております、本当に有難うございます。
モキュメンタリーは私の場合、そうですね。いつもと勝手が違ってまして最初は本当に苦労しました。近況ノートに書いている「文字数を稼げない」というのも長編十万字を書かなくてはならない時にはとても大きなことでした。
これから中盤~後半に向けて段々と文字数がアップしていくのですが、そこでまた内容に対して引き続き読んでもらえるかの別れ道があるような気がしています。
いつも本当に有難うございます!
第23話 〇〇新聞オンラインより【ニュース】への応援コメント
病院関係者の関連事項が多いのが気になりますね…やなゾワゾワだなあ…💧
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
いつも読んで頂きまして本当に有難うございます。
段々と進んでおりまして、そうですね。重要なキーワードとして病院関係が多くなっております。毎日こう、アップを続けておりまして、コメントを下さる方々のお声を聞いて、もっと細かく、もっと広げた方が良かったのかなって今更思いました。あうう。
いつも本当に有難うございます!
第22話 厳選オカルトチャンネルへの応援コメント
心霊スポットをネタにするようなことって、個人的には大反対なのでテレビ、ネット問わず見ないんですが、フィクションだと分かっているからかリアルよりもフラットな気持ちで読めちゃいました。
リアルでは眉を顰めることが、創作だと許せちゃう。
新たな発見でしたΣ(・ω・ノ)ノ!
ありがとうございます♪
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも訪れて下さり本当に有難うございます。
今やネットで色んなジャンルの映像が見られますものね。心霊スポットに関しては私は行った事がなく、友人にも誘われたりもなく、もし誘われたら「止めといた方がいいよ」って言うつもりでいる、みたいな想像まではしていたり。七條さまは良しとしないとのことで、そんな中たとえ創作と言えどそのての描写がある文章を読んで頂けたことに感謝しかありません。どきどき。
いつも本当に有難うございます!
第22話 厳選オカルトチャンネルへの応援コメント
リアルタイム怪奇! 怖い怖い怖い!
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
今回の回も読んで頂きまして本当に有難うございます。
色んな感じのを入れてみようと思って、この回は書いてみました。リアリティっぽく書けているといいなぁ、ふふ。
少しでも何か表現出来ていたら良いのですが……。色々と小出しの情報がどこかでまとまったりとか、そういうことだったのかと、そこを目指しています。
三奈木さまのコメントにいつも気づかされ、そして癒されております。いつも見守って下さり本当に有難うございます。
第21話 オカルト月刊誌 特別号への応援コメント
なんか…違う人格が割り込んでます…?
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
いつも読んでもらえて嬉しいです! コメントも残して下さり本当に有難うございます。
そう受け取れましたか!? 良かったです。そうですね、そんな感じを表現している、みたいになっています。小出しの情報の断片のこれとこれは関係あるのか?とか、そういうのを感じさせながら段々進んでいくみたいな話が多分モキュメンタリー?と思って書いて、いま、す(段々縮こまるまきむら)どうしよう不安になって来ました!
いつも本当に有難うございます!
第21話 オカルト月刊誌 特別号への応援コメント
うわわ、途中から乗っ取られて…いや取り憑かれ始めてますΣ(゚д゚lll)
カメラも壊れたなんて。ワルクナイ、は前の方にも出てきてたような…。
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも訪れて下さり有難うございます。コメントを残して頂ける幸せを嚙み締めております!
またも可愛らしい顔文字が! ふふふ。ほんとに私えへへってなってます。
この辺りは、ああ、文字がたくさん書けて嬉しいなぁとか思ってる頃かもしれません。掲示板の辺りを書いている時がすごく精神的にアレでした。私自分の癖というか趣向?で、こう長い説明文とかそういうの好きだと思うんです。なので、短くしか書けないのがすごく不満でした。
ほんともう読んで下さって有難うございます。これから色々と関係することが出てきたり、諸々ありますので少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです!
いつも本当に有難うございます!
第9話 監視カメラ映像 関連情報への応援コメント
一気に展開しましたね!
まさかこの話だけで二人も・・・(一人はすでに、といったほうが正確でしょうが)
コメント失礼しました。
作者からの返信
富士なごやさま、こんばんは。
コメントを残して下さり有難うございます。
色々と起きてきて、断片を書いているみたいな感じになっております。
モキュメンタリー……こういうので良いのか自問自答の日々です。まだ続きを書いていまして、ちょっと間を置いたら指が乗らなくて、ちょっと停滞していて焦っています。どうして私はこうなんだあああ!……ハッ、すみません取り乱しました!
富士なごやさまのダークファンタジーを読んで、現代ものでもダークファンタジーありなんだなって新たな発見でした。洋もののファンタジーのイメージがあったというか。主人公の成長がしっかり描かれている作品素敵だなって思います。
第6話 MeTube【超怖チャンネル】コメント欄への応援コメント
くこたろ21さん、かわいいな笑
コメント失礼しました。
作者からの返信
富士なごやさま、こんばんは。
コメントを残して下さり有難うございます。
ストーリー内のコメント欄に登場する方々ですね、ふふ。
キャッチコピーにもかけていたりで、あとは実際に読んで下さっている方々に向けてもかかっています。
タイトル、あらすじ、キャッチコピーって難しいですよね。私いつも悩むのです。今回の話も何回も変わっていて。多分また変わることもあると思います、先にごめんなさいします!(ぺこり
いつも本当に有難うございます!
この掲示板の話だけから、リアリティを出そうという気概を感じて、とてもいいなと思いました!
個人的には、ホラー系はファンタジーにカテゴライズされる作品とは違って、リアルさが大事だと思っているので!
現実にありそうだから怖いんですよね。だから、ゾンビ系はどうしてもホラーに思えない・・・ジャンプスケアに頼らないと怖がらせられないのが多い・・・みたいな感じです。
引き続き読ませていただきます。
コメント失礼しました。
応援しております!
作者からの返信
富士なごやさま、こんばんは。
この度は訪れて下さいまして、そしてコメントを残して頂き本当に有難うございます。皆様はじめ富士なごやさまにホラーについてコメントを頂いて、その度にハッとしています。このジャンルを書く上で、ジャンルを好んで読まれるかたの気持ちをもっと探って書かなければなりませんね。この話を書こうとしたのはラスト辺りのシーンが浮かんだことにありまして、そこを登場させるにはとストーリーを考えました。前半、読み始めから離脱されないように何とか考えてみたのですが、カクコン終盤どれくらいのかたが残っているか不安で仕方ありません、ふえーん。
第20話 AIの回答 とある医師についてへの応援コメント
え? え?
あれあれ……、方言のささらほうさらってなんだろうとか気を取られているうちに、AIの回答がどんどん変わってますよΣ(゚д゚lll)
八重子さんがでてきちゃった。。
ささらほうさら、検索したらこれまた不可思議な画像も一緒にでてきて余計にこわくなりました(苦笑)
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつも読んでもらえて嬉しいです!コメントも、ふふ。いつも本当に有難うございます。
この回は、色々と不気味な感じに表現を、と思いついて、勝手に指が書いていたみたいな回になっています。やりました!結果、怖がってもらえました!(やっほい)
しかし、20話。まだちょっと先はあるので、ど、どうなることやら私自身不安なのですが、七條さまはじめ、コメントを残して下さる皆さんとの会話がとにかく楽しくてうれしいので頑張ります!まだ書ききれていないのでちょっと焦っています、あう
第20話 AIの回答 とある医師についてへの応援コメント
村民Cは…不審人物?
なんか…怖いですね…。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
いつも読んで下さいまして、そしてコメントまで!本当に有難うございます。
この回は実は、なんか、やりたい放題だなと書いている時思いました。
指が進むまま書いて、(そういう時、あ、ありますよね?)
色々と小出しになっておりますので、ふふふふふふふ。少しでも怖くなっていたみたいで、良かったです!
いつも本当に有難うございます!
第20話 AIの回答 とある医師についてへの応援コメント
仮想現実、噂、憶測。
悪魔もお化けも簡単に作っちゃえるんだからニンゲンってすごいやぁ…。
果ては神まで作っちゃえるんだからニンゲンってすごいですなぁ。
作者からの返信
すちーぶんそんさま、こんばんは。
いつも読んで下さいまして、そしてコメントを頂きまして本当に有難うございます。
創作って良いものですよね。脳内にあるものを形にする作業ってしんどい時もあるんですけれど、生みの苦しみというか。形になるとやっぱり嬉しいです。
色々と悩んだのですが、この物語がどう受け取ってもらえるか、今は楽しみにしております。
いつも本当に有難うございます!
第15話 逃げられない。への応援コメント
思わず一気読みしてしまいました。
繰り返される八重子さんの話、合間に差し込まれる男の存在。
何が噛み合っているのか、不可解で不気味な空気が漂います。
それを興味本意のコメントに、余計煽られて、つい、引き込まれるお話ですね。
この後の続きもお邪魔いたします。
作者からの返信
錦戸琴音さま、こんばんは。
はぅあ!錦戸さま!錦戸さまですわ! さっきさっき実はあああ!と、コメント通知を見て驚いております。コメント残して頂きまして本当に有難うございます。
モキュメンタリーというのに初挑戦しております。
不気味と言って頂き、めちゃ嬉しいです!有難うございます!
まだまだちょこちょこっと進んでいく感じなので、あんまり怖いとかないんですけれども、これからホラーっぽくなっていく、ので、あああ、そう言って頂けて本当に嬉しいです、有難うございます!
第19話 【〇〇病院からのお知らせ】臨時号への応援コメント
これは、ただのイベント中止のお知らせ。
……のはずなのに、何故、を探してしまいます。
そして、タイトルの「人間と同期する」が妙に気になってきました。。
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつもコメントを下さり本当に有難うございます。
たまにこうした短い話が差し込まれてしまったりしてて、あとは男の話とかもそうなのですが、ここで帰られたりするんだろうなって縮こまっているまきむらです。
色々が色々とこう、「ああ!」みたいに、なっていく、感じに書いていくことを頑張っています。いつも本当に有難うございます!
た、タイトルは、色々と今まで変わっておりまして。タイトルとあらすじとキャッチコピーが大事だそうなので、まだ悩み中だったりです。なので、また変わるかもしれないのですが、一応これまでのも今のも内容には関係あるかなって感じにはしているので、色々ご想像頂けていて、うへへって嬉しいです。
いつも本当に有難うございます!
第18話 『アニマルセラピー訪問』感想欄への応援コメント
なんか、すごく注意深く読んでしまいますね。
気づけば、これまでのお話にでてきたモチーフにつながりそうな事象がないか、とか怪しいところがないかと探しています。
猫と車椅子でぽつんと待たされている老人が気になりました……。
このセラピー、現実とそうでないものが混じっているような……((+_+))
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
いつもコメントを下さり本当に有難うございます。
隙を、見せられない感じでございますね。ドキドキ。
まだ物語的には序盤になっているのですが、これからどうなっていくのか、私が気になっているのは七條さま怖さメーターだったりです。私が怖がらないほうなので、怖くかけているかどうかがいまいち判っていないので、今回の話もその辺がちょっとカレーでいうところの辛さレベルが判らなくて。今後の皆さんのご感想で、それを感じられたらいいなあとか思っていたりです。さりげなく怖いとかゾクッとしたものを書ける人ってすごいですよね。私もそんな風になれたらいいなぁ。
いつも本当に有難うございます!
第18話 『アニマルセラピー訪問』感想欄への応援コメント
アニマルセラピー、おおむね好評だったのですね。ちょっと挙動不審だった動物のそばには…車椅子の方がいらしたのでしょうか…。
いやはや、私にはモキュメンタリーホラーは書けそうにないなと思い、怖がりながら拝読しております。怖いもの見たさ?
作者からの返信
三奈木真沙緒さま、こんばんは。
もう、かれこれ18話、つまりカクコンがはじまって18日くらいなのですね。早いような、遅いような……某ファイルのスカリーにあなた疲れてるのよって言われたい、まきむらです。
アニマルセラピーなど、小出し小出しのモキュメンタリーになっておりまして、こういうものなのかな?と、私自身手探りで書いている感ありありで、多分ホラーに触れ慣れている方々にとってはナンダコレになっている可能性が!
少しでも怖いとか、感じて頂けたなら救われます。三奈木さん、いつも見守って下さり本当に有難うございます!
第9話 監視カメラ映像 関連情報への応援コメント
いいですねー。どんどん不気味になってきた!
作者からの返信
蒼衣さま、こんばんは。
この度は読んで頂きまして有難うございます。コメントも有難うございます。
モキュメンタリー、ほんとう難しくて……。まだ続きに悩みつつ、各話修正したりしています。蒼衣さまはじめ、読んで下さるかたがいてくれて良かったです。有難うございます!(ぺこり
第17話 【〇〇病院ロビー・掲示板】への応援コメント
うわあ。。普通の広告なのに、怖い。
アニマルセラピーの時点で、ウサギがでてくるんじゃないかと予測して「やっぱり!」ってなりました(苦笑)
コメント欄でのやりとりですが、お話しているみたいな感じ、わかります~♪
私もいそがしかったり、上手くいかなくてちょっと落ち込みがちな時とかに、頂いたコメントや♡に癒されてます。
楽しくやりとりさせて頂いて、ありがとうございます(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
顔文字が可愛らしい。今夜もほっこり致しました。日に日に背中と肩が軋みを上げています、まきむらです。
第二章がはじまりました。七條さまにはいつも読んでもらっていて、本当にもう有難うございます。モキュメンタリー、本当難しいです。他のかたはもっとテンポよく書いてらっしゃるのかしらと悩みつつも、もう戻れません(げほげほ
七條さまは鋭くていらっしゃいます。段々後半に向けて発信側の私もドキドキしてきます!ドキドキといえば、七條さまのお話で、私が次に読ませて頂くお話のタイトルが騎〇団〇の憂鬱の続きなのです! 楽しみなのでちょっと置いているんです!
こちらこそです。いつも本当に有難うございます!
コメント失礼します。
おもしろいです。現実っぽくてグイグイ読んでしまう。チャンネルのスレが良く見る画面っぽくて引き込まれていきます。
作者からの返信
蒼衣さま、こんばんは。
この度は読んで頂きコメントまで本当に有難うございます。
ホラー、そしてモキュメンタリー風ということで、なかなか苦労しております。
でもそういって頂けてめちゃ嬉しいです!
長編になりますと継続して読んでもらうと言うのが難しくて……悩みの種ですね。それくらい面白くかけていたらいいんですが、読まれる方(ホラー好きな方ターゲット)の好みを掴む、そういう目が必要なのでしょうね。カクヨムコンは長い戦いになります。頑張ります!
温かいお言葉本当に有難うございます!
第16話 【エリナのヒーリング&リーディング】への応援コメント
なんだろう……?
性別もはっきりとしてないような。。
そもそも「不穏」とは……。
でも、車椅子というのは以前からあるモチーフですね。
タロットの塔とか、いやな予感ですよね……!
作者からの返信
七條太緒さま、こんばんは。
続けて読んで頂いて、そしてコメントまで。有難うございます、めちゃんこ嬉しいです。コメント欄で普通にしゃべってるみたいで私はとても癒されていて……。ずっとホラー書いているからでしょうか。皆さんからのコメントを目にしたらすごく「ほぅっ」とほうじ茶を飲んだ後みたいになってます。
不穏、とあえて表現している感じにしております。その人にはそういうモノに見えてしまっている、みたいな(こそこそ
いつも本当に有難うございます!
第15話 逃げられない。への応援コメント
応援ボタンを押すのを忘れたまま、ついついスクロールをして次の話を読み進めてしまいました。まるで自分も物語に参加しているような臨場感があって引き込まれました。続編を楽しみにしています!
作者からの返信
@samuraisurferさま、こんばんは!
この度はコメントを残して下さって本当に有難うございます。
モキュメンタリーなるもので、私自身手探り状態でしたので、皆さんに読んでもらえてこうしてご感想までもらえてすごい嬉しいです。有難うございます!とんでもないですよ~。モキュメンタリーってまとめて読む方が判りやすい?読みやすいのかもしれないと、最近考えたりしています。
実はこの話、まだ終わっていなくて続きを書いております。もしお時間があります時は、覗いて下さいね!むっふん!
🔐への応援コメント
「キャハッ!やったわ、唯人!ワタシ、完読。
ってかね、私の居る宇宙世界って、地球人民族が使ってる電脳世界?インターネットなんて無いじゃん?だかんね、私、今作品を十二分に理解しようと思って、地球人ギャルに転生、暫くの間、秋葉原のコンカフェで働いて、地球人文化を学んだの!」
「褒めて。」
「キャハッ!おっつかれぇっ!又逢いましょ。」
ミユキ
作者からの返信
ミユキさま、こんばんは。
まさかこのようなことが、嗚呼、宇宙の神様有難うございます。こうしてまた画面上でお逢いできてとても嬉しいです。
なんかこう、並々ならぬ気持ちを抱いた時にミユキさまのページにお邪魔するのですけれど、それがまさかお越し頂けるなんて夢のようです。しかも今回の物語の為に転生なさって下さったとか。お、お逢いしたかった…(くうう
しかも読んでも下さって(本当に有難うございます)、あんなに温かい贈り物までしたためて下さり、ダウンしていた体調もすっかり元気になりました!
又逢いましょに込められた優しさに癒されたまきむらです。私もです。いつも本当に有難うございます!