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人とオオカミの間(あいだ)への応援コメント
全部にふりがながついているということは、子どもも対象なんですね!
短い中に、差別はダメだ、みんな仲良くという教えがあって、良い物語だと思いました。
この度は、拙作を読んで頂き星3つまでありがとうございました。明日の最終話は、原作と大きく違ってハッピーエンドになっております。どうか最後までお楽しみくださいませ。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。子どもも含めて、多くの方に読んでもらいたいと思っているのは確かでして。
他の作品では、外国人の方からも感想を頂いたりしました。まあ内容は、子どもに薦められるものでもないんですが(笑)。
七日先生のお話は、あれで完結ではなかったんですね。お互いに、子どもに薦められないようなお話も、頑張って書いていきましょう。
人とオオカミの間(あいだ)への応援コメント
種族が違っても愛があれば乗り越えていける!お互い理解すればうまくいくのです。隣人を愛せよですね。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。この話、実は転校生が人間かどうか、はっきりと明言(めいげん)していません。
そして、それは大したことじゃないんですね。八万先生の言うとおり、大切なのは愛なのでした。改めてお読みいただき、ありがとうございました。
人とオオカミの間(あいだ)への応援コメント
とても優しく、知的な寓話のような一作でした。 「自分たちとは違う」という恐怖を、排除ではなく対話で解決しようとするプロセスに深く共感します。 読み終えたあと、学園を包む穏やかな変化の余韻に浸りながら、多様性を尊重することの尊さを改めて考えさせられました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。発情期がどうとか書いてて、お恥ずかしい限りです(笑)。
それなりに面白おかしい話で笑ってもらって、最後に少しだけ「何か」を考えてもらえたら嬉しく思います。下手をしたら本編よりも長そうな字数で、感想を書いていただき、ありがとうございました。