応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 序 魔王様は進軍する!への応援コメント

    タイトルで勝ち確、面白さ保証ですね。
    連載は大変だとは思いますが頑張ってください!


  • 編集済

    第五話 対話と拒絶への応援コメント

    前回のコメントの返事の返事ここで書いてます

     成る程ね、アマイモンとアスモダイのところも同じですか? 姉妹としての設定も気になる

    して、タイトル目にした際に気付いたんですけど、なんで666の「天魔族」じゃないの?

    作者からの返信

    まあ天魔族姫でもいいんですが、初期設定時の題名をそのまま使用しているという事と、題名に天魔族と書くより魔族姫としたほうが、ファンタジー的一般名詞だしわかり易かろうと適当に考えた話でもありますw
    あとテラ・ラレース世界自体が魔界と呼ばれる世界であり、そこに住む知的生命は上位下位全部まとめて魔族と呼ぶという意味も持っています。
    天魔族及び魔人族とはそれぞれの民族名みたいなもので、それをすべて含んだ名称が魔族であり、基本的に女性しかいない天魔族は、作中の文章内でその数を数える際に、あえて何騎ではなく何姫と呼んでいることから【魔族姫】と題名にしています。
    そもそも天魔族という名称は、この世界における「守護天使的立ち位置の存在」として考えた「天使→天魔」という意味で創作した名称でもあり、一応作品内でも独自の意味を持たせています(のちにその意味は語られます)。

    あとアマイモンとアスモダイオスの両姉妹に関する話は、多分七つの大罪の悪魔とソロモンの七十二の悪魔の、それぞれの全悪魔の名前を見比べると、作者(わたし)がなぜ姉妹設定にしたのか薄っすらとわかるかとw
    ヒントは
    1.「天魔七姫将の神核」と「天魔七十二姫の神核」は別枠として数える。
    2.それぞれの系列悪魔(7つの大罪とソロモン)に名前被りが多数見受けられる。

    それぞれの大罪的な意味合いもフレーバー的には持たせていますが、あえて無視したり真逆にしている人もいます(こういった伝説上の悪魔との食い違いは各天魔族の能力的なものも含んでいます)。何故そうしているのかは、後々の内容を読めばわかってきます(分かりにくかったらすみませんw)。

  • 第四話 示された選択への応援コメント

    おぉ、ルシファーいないんだ

    作者からの返信

    ルシファーは別名イブリースとも呼ばれており、ルーチェがその役を担っています。まあ、一般的に多くの書でルシファーはサタンの別名とされており、サタンの別名ディアボロス=神の敵対者=イブリースという暗示になっているという事で、そこら辺物語上のキャラクターの方向性を決める事にも使っています。まあ、全部が全部そうとも限りませんがw

  • 天魔族名鑑その一への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    なんか返信したのをキャンセルしてしまっていたようで、かなり返事が遅くなってしまいました。応援ありがとうございます。