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  • AIが好む表現 文章編への応援コメント

    ちょっといいひとっぽく演出するとすーーーぐ絆の騎士にされたんだよね。

  • 参考資料:AI小説の実力への応援コメント

    AI小説は、文章の流れがぶつ切りになっていて、つながりがないように思えます。
    この繋がりを人力で修正すると、見分けるのは、ほぼ不可能でしょうね。
    そういえば、最近は文章ぶつ切りの作品が増えていますが、あれはAIなんでしょうか?
    確認できる機能が欲しいですね。

  • おわりにへの応援コメント


    ウスバーさんならここまでの文章全てAIでした!とか言われても驚かなかったぜ!(謎の信頼)

  • AIに判定してもらえばええか(思考放棄)

  • おわりにへの応援コメント

    個人的にはアイデアがあるけど手間と時間をかけられない人にはバンバンAI小説を書いてもらいたい

    AIに期待するのはそれ以上に隠れた名作を玉石混淆の中から掘り出してほしい事ですね

    ランキングくん・・・・・・

  • AIの苦手分野への応援コメント

    締めがおかしいとは全然意識していなかった、舞踏会だから開幕なんか、へー。くらいで

  • やたら作品数が多いのに完結してる作品は少なく、途中で大体エタってる
    こんな特徴のが最近増えてるようには感じてた
    どこかで問題になりそうな反面、色々なところに侵食もしてそうだからAIに関する法規制がされるまではグレーのままで押し切りそう

  • 参考資料:AI小説の実力への応援コメント

    こうやってみると時代は小説家になろうでなく、編集者になろうになりつつあるのか


  • 編集済

    とても参考になりました!

    この記事をもとに、より精度の高いプロンプトを作るAI小説家さんたちが現れそうですね!
    AI小説を愛する読者の一人としてはとても嬉しいです!

    "…これは単なる記事ではない、AI小説をより進化させる**モノリス**なのだ。"

  • AIが好む表現 文章編への応援コメント

    あー、この表現、悪役転生シミュレーターで実際よく見たなあ

  • まさか誤字脱字で安心できる時代が来るとは思わなかった

  • とても参考になりました!
    最近読んでいて感じた違和感はこれだったのかと。
    明確にAlですと例題にしていただいたマスカレード仮面様のお陰で、「初めて小説書きました!」と書いてる作品がどう控え目に見てもAI小説であると見分けが付きましたし。

    ただAIだと、うわべだけのセリフを連ねているだけと言うのが見てとれてしまうんですよね。
    それでもここまでの進歩は物凄いですけど。

  • AIが好む表現 記号編への応援コメント

    自分はプログラミングのときに全角スペースがうざすぎるので、デフォで半角に設定してますね

  • AIで小説を書く人は許せませんね。

  • 現在タイムリーな話題を、ここまで先取り出来ていたという事実に脱帽です。
    私もAIがバージョンアップした際にどれだけ変わったかを確認しようと書かせて、あまりのスムーズさに驚愕しました。素晴らしい技術ではあるので、悪用だけは本当に止めて欲しいですね。


  • 編集済

    たとえエッセイでも、裏ワザ的な探りを入れるところが、先生らしく楽しく拝読しました。
    ミリしらの続き、楽しみに待ってます!

  • AIが好む表現 記号編への応援コメント

    小説を書いた事はないので関係ないっちゃないですが、前後の文字の輪郭やインデントの関係で半角全角スペースを使い分けたくなります。
     
    「」『』と“"の所で、少し気になったのが、
    アイテム名やキャラの二つ名などで
    <>【】が使われる事もよくあるのが、AIに表現できるや否や?もしかして全部“”になるのか、それとも[]〔〕<>などに挟まれるのか・・・。

  • AIが好む表現 記号編への応援コメント

    半角スペースですが、スマホから音声入力で執筆していると時々勝手に入ることがあります。機種によるのかもしれませんが。

  • AIが好む表現 記号編への応援コメント

    今はどうなのか知らないですが、昔は3点リーダーやダッシュの後に半角スペースを入れる派閥がありまして、私もそれに倣ってます、はい。

  • 僕はざっと荒く書いて最終的にはAIを通して出してますが、ここに書いてること全部あるあるでした。
    プロンプトそのまま載せてる人、一月ほど前に週間総合上位にいましたね。
    感想欄閉じてたので、サポーターのメッセージでその事指摘したら10分ほどで修正されて笑いました。

    僕でも星5000くらいは行けるので文章力は問題ないのではって思いますね。
    ネットミームが苦手なのはその通りで、元原稿に入れても、消してつまらない言葉に入れ替えてくるので、後から結局加筆したり…。

    "ダブルクォーテーション"は最近AI小説が多すぎて、もうこれはネット小説の文化なのではって逆に思うようになってきてますが…。

  • 興味深い内容でした。
    ただ正直、内容が面白ければ作者がAI依存だろうと個人的には構わない。
    とにもかくにも、ウスバーさんのミリしらか男配信の次回投稿を一日千秋の思いでお待ちしております。

  • 面白い。
    AI発展の過渡期なんだなーと思いつつ。
    こういうファーストペンギン的なものは"まだ"AIには書けないんだろうなー、と思いました。

  • AIが好む表現 記号編への応援コメント

    半角スペースは職業病なので許してほしい

  • 参考資料:AI小説の実力への応援コメント

    これは確認なのですが、カクヨムの仕様とかで文末の半角スペースは本文に反映されないようになっていたりしませんか?
    Chromeのシークレットウィンドウで読み直してドラッグしてみましたが、文末に半角スペースがあるようには見えませんでした。

    作者からの返信

    ご指摘感謝!

    編集画面だと半角スペースあるんですが、確かに読む画面と省略されてますね!
    本文修正しました!

  •  AIが書いたイラスト特有のツルッとしている感じが、AIが書いた文章の方にもあるように思います。
     なんか、引っ掛かりがないんですよね。

     それと、小説本文の方は「建前」、コメント欄は「本音」みたいになるので、自然に文体も違ってくるのではないかと思います。

  • AIが好む表現 記号編への応援コメント

     医学系の学会発表のスライドでは、日本語の中に混ざるローマ字の前後は半角スペースを入れるというお作法があるので、ついカクヨムでもその癖が出てしまいます。
     長い間そのスタイルでやってきたので、その方が見やすく感じるようになりました。

  • 通りすがりの者です。
    書いた小説をaiに見せて、綺麗に直してくうちに自分の血肉まで削いでしまって。
    結果的にai判定を出したら、これはaiらしいねっと言われて筆を投げてしまいました。

  • なんか、読み進めていたら人間が書いた小説でも、AIが書いた小説でも、どちらでもよくなってきた。

    AI小説でプロデビューしてしまって、AIに書かせた小説が書籍化やコミカライズ化されて、ついにアニメ化されて大ヒット……そして、AIが書いているコトを名声を守るために公表できない状態のまま、AIがなければ執筆できない作家が誕生……そんなAI完全依存作家を見てみたいものです。

    おそらく……人間同士の裁判に発展するでしょうけれど、作品の作者は誰なのかの金銭的なトラブルの。



  • うん?
    エッセイだからなのかな・・・?
    いやでも・・・やっぱりこれはAIウスバー先生のような。

    まあええか! なかなか興味深い内容でした。

  • ここまで読んでひとつ思い当たりましたが、この小説も「はじめに」以降の2話目からAIの特徴が出ているような・・・
    いや、もう少し様子を見よう。俺の予感でみんなを混乱させたくない。

  • AIが好む表現 記号編への応援コメント

    “”
    ↑これ、shift+2から変換押すと出てくるので、意外と普通に使えます。
    自分も強調したいときに使ってました。
    でも確かに、だんだん面倒くさくなってきて、”こんな風”に変換せず同じ記号で囲むことになりがちです。人間は面倒を感じる生き物なんだなぁ。


    他ですと、《》の特殊なカッコが使われているのをAI作文でよく見ますね。

  • AIが好む表現 文章編への応援コメント

    や、断言できるぞ。それはAIが思う〝人間が好む表現〟であるとww

  • AIの苦手分野への応援コメント

    …それら、苦手分野って言うより前提知識の有無だから学習させる技術者が居れば直ぐでもなくせる類の〝苦手〟なんだけどねー

  • 参考資料:AI小説の実力への応援コメント

    しっかりと情景描写に文章を割いていて、三人称で作ってあるところがネット小説らしくなくて(主観)コレがAIか、となりました。


  • 編集済

    参考資料:AI小説の実力への応援コメント

    なるほどAI小説ねぇー

    最近は なろうも カクヨムも 大手のランキングがランキングとして機能してないし、乗ってるヤツはどれも内容が似たよりでマンネリ気味だからスコッパーやる気力すら沸かないので外国の小説サイトを漁る間にそんな事が・・・

    外国の小説を漁るときに使った自動翻訳プログラムもそんなAIの癖が付き纏うし、当然これらよりも荒いので

    読んでる内は脳内自動変換するようになってからはもう、気にすらしなくなったよww

  • データセットの意味を恐らく勘違いしてるので、若干トンチキな文章になってますね
    「AIに聞いたので確かかは分からないんですが」のあたりも、しっかり変な理論を提唱しててテーマに沿っていますね

  • おわりにへの応援コメント

    オチが無かった・・・だと!?

    実はこのエッセイ自体、AIが出力したものです。
    くらいのオチはありそうだと思っていたんですが、ウスバーさんの作品傾向からして。

    あ、マスカレードナイト仮面は続きが読みたくなるくらい面白そうでした。

  • はじめにへの応援コメント

    何か仕込みやオチを期待してしまうのはウスバーさんに毒され過ぎでしょうか・・・

  • 参考資料:AI小説の実力への応援コメント

    先生が手を入れたバージョン、めっちゃ続き読みたい

  • おわりにへの応援コメント

    AI執筆作品にみられる違和感の正体が判明したのは、個人的に収穫でした。
    僕もAI執筆自体は否定しませんが、やはり使用は明言するべきだと思います。

  • 長期連載における破綻への応援コメント

    >ただまあ、たまーにひどいのだと主人公のキャラが前話と全然違ったりもするので、そういうのはAIを疑ってもいいかもしれません!
    キャラとは違うのですが、前話で使い切ったはずの手持ちの資金がまた復活してるというか使ってないことになってる、なんてケースを見かけましたね。

    >ぶっちゃけ自分で文章書くの面倒ですし、数年後くらいにAIが人間よりも上手い文章を書けるようになったらAI様に文章を書いてもらう気満々ですからね!
    なんなら某漫画家の大先生ですら、そう言う願望が作品に漏れ出てましたしへーきへーき。

  • AIが好む表現 文章編への応援コメント

    あー、すっごくわかります!
    カクヨム掲載のAI小説数作読むんですが、やたら文末とか締めを劇的に描写するんですよね。
    いや、流れ的にそこまで大げさに書かんでもええやんみたいな。

  • AIの苦手分野への応援コメント

    >マスカレードナイト仮面の名前はもちろん人間発、
    え゛っ!?





    なるほど、ではツッコミどころとしての命名だったのですね!(半ば懇願するかのように)
    ううむ、見事にしてやられました。

  • 参考資料:AI小説の実力への応援コメント

    そう言えば
    >マスカレードナイト仮面
    って名前、人間だとツッコミどころとしてやってそうだけど、AIだと素でやってそうですね。
    だってこれ全部日本語にしたら
    仮面舞踏会騎士仮面
    だから、極端な話仮面仮面って名乗ってるようなもんなわけで。
    この辺も作風で著者が人間かAIかを見分けるポイントになりそうですが。

  • AIが好む表現 記号編への応援コメント

    あくまで参考ですが、スマホでSimeji入れると空白ボタンを左フリックしないと全角空白になりません(そのまま押したら半角空白になる)

  • はじめにへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

    なんかはじまた