2026年10月1日 20:24 編集済
fin.星になれない僕たちは、への応援コメント
コメント失礼します!今朝、電車内で読み始め…、気づけば完読しておりました。お互いを大切に想うばかり、すれ違って一時はどうなることかとハラハラしました。美しく、綺麗であたたかいお話で、文章も読みやすく、物語全体に静かに流れている空気感も大好きです。何より柊丞と朝柊が最後、幸せな結末を迎えるのが最高です。めちゃくちゃドキドキしました!改めまして、自主企画に参加していただきありがとうございました。感謝と応援〔純粋に物語がすごく好みで、とても面白かったです。〕を込めて星★3ぽちっとおしておきます!長々とすみません。ありがとうございました。これからも応援しております!――追記――お返事ありがとうございます!教えていただいた曲をさっそく聴いてみました。歌詞をじっくり追っていくうちに、物語の様々な場面と重なって鳥肌が立ちました。冒頭、路地裏の暗闇にいた柊丞の頭上に光っていた星と「1.0」の夜の街の描写や、お互いが生きていく理由(1? 私はそう捉えました。)として命を削っていたり、すれ違ってしまう二人の姿が胸に刺さりまくりです、、、。:゚(;´∩`;)゚:。そして、記憶を消してまで相手の幸せを願った遠回りの果てに、クリスマスの雪の中を「半人前の二人」が寄り添って歩き出すラスト、、、温かな光そのものだと感じました。二つの曲の歌詞にある葛藤や苦しみ、救い、愛、絆の情景が、『星になれない僕たちは』の世界観と重なる部分があり、さらに深く、物語を解釈することができて嬉しかったです!教えていただき、ありがとうございました!これからも陰ながら応援していきます。✧◝(⁰▿⁰)◜✧(すみません!!気づけばこんな長文に…!コメント欄が重すぎますね💦 久しぶりに射抜かれた作品だったので熱がつい籠もってしまいました、、、)
作者からの返信
浅野様な、なんと……最後まで読んでくださってとっても嬉しいです(>_<。)私の作品は今作のような作風の話が多く、流行りの「なろう系」のような明るさもないので、あまり日の目を見ることがありません。ゆえにこうして感想を頂けることは滅多にございませんから、本当に飛び上がるほど喜びました。感謝です。この度は本当にありがとうございました!(´▽`)また、よろしくお願いいたします!追伸・余談ですが、この作品を書いている時にGLAYの「HOWEVER 」やamazarashiの「1.0」をよく聴いていました。もし宜しければイメージとして聴いてみてくださいませ。
2026年3月4日 01:39
序幕壱 二〇二三年、ハロウィンの夜への応援コメント
自主企画【AIだけはべた褒めしてくれるのに!】にご参加いただきありがとうございました。
編集済
fin.星になれない僕たちは、への応援コメント
コメント失礼します!
今朝、電車内で読み始め…、気づけば完読しておりました。
お互いを大切に想うばかり、すれ違って一時はどうなることかとハラハラしました。
美しく、綺麗であたたかいお話で、文章も読みやすく、物語全体に静かに流れている空気感も大好きです。
何より柊丞と朝柊が最後、幸せな結末を迎えるのが最高です。めちゃくちゃドキドキしました!
改めまして、自主企画に参加していただきありがとうございました。
感謝と応援〔純粋に物語がすごく好みで、とても面白かったです。〕を込めて星★3ぽちっとおしておきます!
長々とすみません。
ありがとうございました。
これからも応援しております!
――追記――
お返事ありがとうございます!
教えていただいた曲をさっそく聴いてみました。
歌詞をじっくり追っていくうちに、物語の様々な場面と重なって鳥肌が立ちました。
冒頭、路地裏の暗闇にいた柊丞の頭上に光っていた星と「1.0」の夜の街の描写や、お互いが生きていく理由(1? 私はそう捉えました。)として命を削っていたり、すれ違ってしまう二人の姿が胸に刺さりまくりです、、、。:゚(;´∩`;)゚:。
そして、記憶を消してまで相手の幸せを願った遠回りの果てに、クリスマスの雪の中を「半人前の二人」が寄り添って歩き出すラスト、、、温かな光そのものだと感じました。
二つの曲の歌詞にある葛藤や苦しみ、救い、愛、絆の情景が、『星になれない僕たちは』の世界観と重なる部分があり、さらに深く、物語を解釈することができて嬉しかったです!
教えていただき、ありがとうございました!
これからも陰ながら応援していきます。
✧◝(⁰▿⁰)◜✧
(すみません!!気づけばこんな長文に…!
コメント欄が重すぎますね💦
久しぶりに射抜かれた作品だったので熱がつい籠もってしまいました、、、)
作者からの返信
浅野様
な、なんと……最後まで読んでくださってとっても嬉しいです(>_<。)
私の作品は今作のような作風の話が多く、流行りの「なろう系」のような明るさもないので、あまり日の目を見ることがありません。ゆえにこうして感想を頂けることは滅多にございませんから、本当に飛び上がるほど喜びました。感謝です。
この度は本当にありがとうございました!(´▽`)また、よろしくお願いいたします!
追伸・余談ですが、この作品を書いている時にGLAYの「HOWEVER 」やamazarashiの「1.0」をよく聴いていました。もし宜しければイメージとして聴いてみてくださいませ。