第27話への応援コメント
26話と27話が重複していると思います。
ご確認よろしくお願いします。
作者からの返信
26話と27話が同じ中身になっている、というご指摘のとおりでした。楽しみに開いた話が前と同じでは、気持ちが途切れてしまいますね。27話を正しい原稿に入れ替えます。
第15話への応援コメント
誤字かな?報告
その奇妙な行動を見て、ガチガチに緊張していたミャOも少しだけぽかんとしている。
緊張していたミャ”オ”も少しだけ
作者からの返信
ガチガチに緊張していたミャオ、というところですね。ここも名前の一字が違っていました。教えてくださって心強いです。他の話に同じ取りこぼしが無いかも確かめます。
第7話への応援コメント
誤字報告です
香ばしい匂いが俺とミャオの鼻をくすぐる。
【ミャо】がごくりと喉を鳴らすのが聞こえた。→【ミャオ】
作者からの返信
ミャオの名前に、よく似た別の字が紛れ込んでいました。香ばしい匂いの一行をそのまま写して知らせてくださったので、探し回らずに済みました。7話の該当箇所を直します。
第1話への応援コメント
すごく面白そうなのに、読みづらいです。
作者からの返信
読みづらい、とはっきり書いてくださって助かりました。面白そうと思ってもらえたのに、そこで足を止めさせてしまったのはわたしの書き方の問題です。文の長さと改行を見直して直していきます。
第29話への応援コメント
誤字かな?報告です。
俺は、その木箱を持ち上げてみた。
ずっしりと、重い手応えが腕に伝わる。
中で、何か硬いものがからからと音を立てた。
俺は、南京錠をどうにかして開けられないかと試してみる。
だが、当然ながら鍵がないのでどうしようもなかった。
俺は、少し考えた後、仕方なく手刀で錠前を叩き壊すことにした。
ガキン、という硬い音と共に南京Cはあっけなく破壊される。
ガキン、という硬い音と共に南京”錠”はあっけなく破壊される。
作者からの返信
錠前を手刀で叩き壊すところで、南京錠の「錠」が別の文字にすり替わっていました。前後の文まで書き写してくださったので、どの行なのか迷わずに見つけられました。29話のその一行を正しい字に戻します。