応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 誠意を持ってへの応援コメント

    うわ~、公爵家の許可なく勝手に自分たちが悪いって謝罪しちゃうんだ……
    謝罪するかしないか、するならどの程度の謝罪をするか、それは公爵家の裁量の内でしょうに、縁も切れた他家の令嬢が何を勝手に手配してるのか
    ヒロインも結構傲慢勘違い女郎ですよね

  • 第4話 父への報告への応援コメント

    ヴァンデルディング家主催のパーティーの賠償計画と立てるって、もう公爵家と関係無い他家の令嬢がそんなことして何か出来るんですか?完全に越権行為だと思うんですが……

  • …愚かな…

  • あとがきへの応援コメント

    パーティを開催することに焦点を当てた作品は初めて読みました。
    とても興味深かったです。
    ありがとうございます。

  • 主人公たちの子どもを迎える方がましだと思うけど。
    どちらにせよとらぬ狸のなんとやら。

  • 元婚約者もその父母も正しく無能ですね( ̄▽ ̄;)

  • 第4話 父への報告への応援コメント

    書状を受け取っただけで何にもしないのか?お父様?

  • 初心者が模倣から始めること自体は悪く無いが、教師とかにお金を払うなどして学ぶものであるから。

  • てっきり屋外と思ったら屋内かよ・・・

  • よくある勘違いですね。
    誰も思いつかない=斬新じゃなくて
    誰もが頭をよぎるけど実行に移さなかった
    なんですよねこれ。


  • 編集済

    もうそろそろ「嫉妬か憤怒」の権能が発現する頃合いかな(*´∀`*)ワクワク

  • 「媚薬の香を焚く」

    まさか初歩の初歩を公爵閣下が行なっていない!?

  • その前にイザベラが勘当される…に一票ヽ(´ー`)

  • 第36話 浮かれることなくへの応援コメント

    「夫婦の仲が冷え切っているようだ(泣)」

    貴族の嫁の務めは「後継ぎを作る」が一番大事なはずなのに、これでは「ビジネスパートナーであって夫婦ではない」と公言しているようなものです。


    「合体」

    ※爽やかな風景に差し替えています


    くらいはあっても良さそうですが。

  • そのとき天使が囁いた「臭いものには蓋を、よ!」

  • ヤル気があるのは素晴らしいことだ。でも能力が釣り合っていないと悲惨なことになる…という教訓ですね。

  • 「盗作ダメ。ゼッタイ。」

  • いやいや、そこは「更にセラフィナの噂(悪評)を流す」が唯一の手段だったと思いますが…残念だ。(頭が)

  • そうだ、きっとセラフィナが手を回して妨害したに違いない!

    と更に噂を流せばワンチャン。

    それが出来ないなら潰れるのが残当ですね。

  • いないや、そこは「きっと、お姉様が裏で手を回して妨害してきたに違いないわ!」じゃないと。

    更に追い詰めていかないと、ね?

  • 削るところはやはり衣装代では?

    「私は素材がいいから何を着ても似合うのよ!」

    といいそうなので、①貫頭衣、②蓑、③木綿の服(灰色)で決まり!

    宝石?そんなの美味しいの?と言わんばかりに一切の宝飾品を身に着けないところまでがワンセットです^-^

  • 破滅への第一歩が近づいてきた…ク~ル~キットクル~キットクル~

  • 思考が甘すぎる。

    「頭が、まるで砂糖で出来ているかのようだ」

    これは失敗したら「姉が妨害した」とか言い出しそう。

  • 第8話 新たな婚約への応援コメント

    お嬢様、この期に及んで戦争以外の選択肢があるとでも思ってるのか?
    何もしなければ、自分は毒杯、父は幽閉からの病死、一門は平民化、家名は公爵の分家あたりが継いで存続が精一杯だろうに。
    お嬢様、平和日本からの転生者か?

  • 第7話 誠意を持ってへの応援コメント

    公爵家と揉めてる娘に、いきなり侯爵(ましてや国軍の将軍)を婚約者として充てがう!?
    戦争物だったのか…国軍は侯爵についた、さて公爵殿には、国王と近衛くらいかな?
    これは展開に期待。

  • 第4話 父への報告への応援コメント

    よく、こんなので侯爵が務まったな?
    公爵として認定された、悪事をそのままに何の処分もしないということは、侯爵家として公爵を鼻であしらうという意思表示だろ?
    公爵と戦う(恐ろしく無能な選択ではあるが)なら、罪を捏造した妹の処分を第一に行うべきだろうし、どんな展開が待ってるんだろ?

  • 第3話 後始末への応援コメント

    執事他はどうなるんだろ?
    適当に声のデカい奴に尻尾を振るしか能がない人達が慈悲深いお嬢様のおかげて暮らせてはきたが、そのお嬢様が失脚すれば、路頭に迷うしかないと思うんだが、ここからお嬢様が鬼謀を駆使して巻き返すんだろうか?

  • いい‼️

  • 第25話 計画の承認への応援コメント

    面白い

  • 妹を封殺する為にはこれしかないか。
    流石に処理するほど非道にはなれなかったんでしょうけど……貴族としてはアレかもですけどいい父親っすねぇ。

  • 毒杯あおる気概はないしこれしかないか。

  • ほんと孕み袋以外使い道なさそうな子ですねぇ。
    この精神性遺伝しても怖いから孕み袋としてもなかなかにギャンブルになりそうですけど。

  • えぇ、責任ないと思ってたん?すごいな。
    そりゃ自信満々に責めるか。

  • 仮に事実発覚しても嫡男降りるだけだしいんでないの?
    完璧な婚約者に息詰まる程度が公爵様ってのは厳しいっしょ。

  • まぁ身の丈にあった相手同士って事で!
    あ、家格はべつね

  • 使い古された案ではないん?
    いつか見たことがあるパーティになるとあかんのでは?

  • アイディアパクって成功出来る実力あるならそれはそれですごいけどねぇ。

  • 本質を見抜いてる!(ドヤwww

  • まぁ責めても仕方ないけど、責めないのも可笑しい。
    これで反省出来ているならまだいいんですけどねぇ。


  • 編集済

    まぁ初めての事だしきっと皆様広い心で水に流してくれますよ!
    限りなく0に近いでしょうけど。

  • あとがきへの応援コメント

    最後まで読ませて頂きました(,,ᴗ ᴗ,,)⁾⁾

  • 第49話 奪われて得たものへの応援コメント

    本当に遣る瀬無いですね…。幾つもの「たられば」を思い浮かべては有り得たかもな未来を想像してしまいます

    「幸せな日々」を送る事が最後の親孝行ですし、お父上亡き後は墓前に報告して差し上げて頂きたいです。 貴方の愛した娘は幸せな日々を過ごせましたよ?と




    永遠とも言える繰り返す輪廻の輪の中で再度父娘となるかもですけど、その時は今度こそ間違えずに幸せな家庭を築いて行けると、自身の最期を娘に看取ってもらえる幸福が訪れる事を切に願います

  • 生まれ持った才能(呪い)かもですけど、常に隣の芝生ばかり見てた結果でしょう。自分の庭にも青々とした草が生えてるのに気付かず、隣ばかりを羨んだ結果でしょうな


    元侯爵は教育の甘さを嘆いてましたが、甘言ばかりピーチクパーチク囀ってる連中を娘から遠ざけなかった事が主な原因ですし、教育の前に娘の周囲を改めておけば良かったかも? 羨む性格は矯正不可能かもですし、アレを何とか緩和出来てたらワンチャン



    公爵の方は…………なんでしょうね?アレ、父子の差が突然変異と言われても信じる落差ですし、アレの教育もイザベラ同様に周囲で侍ってる連中を遠ざけておけば……いや、イザベラ同様矯正不可能かもだし緩和の方向に持っていけばなんとか? 暫くは公爵の名を貶める事になるかもだけど、孫の教育を確りと行えば早期引退させて孫に爵位を継がせれば…(´-ω-`)

  • 初仕事から4回目にしてこの自信は凄い。
    しかもやり方が独自路線の1回目に戻るって…

  • ああ…ツギハギのアレンジかあ。
    元の案から変更点増やしすぎると、失敗したとき何処が駄目だったか原因が特定できなくなるんだよなあ。

    一部抜粋で組み換えやってたら相乗効果や調和、制作者の配慮や意図がわかんなくなるし。


  • 編集済

    このお姉ちゃんの計画書、スゲエ教材になるんだろうに…もったいない。

    優れたやり方を模倣から始めて感触を掴むのはアリだと思う。
    場所も客もスタッフの練度も変わるから再現はできんだろうけど、勉強にはなる。

    ただ、この文官貴族のパーティーはいわゆる発表会だから評価は厳しいだろうなあ。

  • 齟齬が出てる時点で「完璧」ではないんですが…

  • あとがきへの応援コメント

    完結、お疲れ様でした。
    大変面白く読ませていただきました。
    また、次の作品も引き続き読ませていただきます。
    これからも頑張ってください。
    期待しております。m(__)m


  • 編集済

    第49話 奪われて得たものへの応援コメント

    完結お疲れ様です。
    きれいにまとまってますが
    せっかく文軍の交流が出来たのだから
    それがこれからの国のあり方に
    どう良い影響があったのかまで
    見てみたかったです。

  • セラフィナを自由にして将来の結婚を幸せなものにしてあげたからあなたは間違えてはいないと評価されるでしょうw

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとう御座います。
    とても面白かったです。

  • 次回は、イザベラの番か。
    さて、アルトヴェール侯爵家での対応は如何に。

  • 病気療養の名目で数年間隔離して置いて、世間の関心が薄れた頃に処すって感じかな?

  • 此の2人が同衾するとは、とても思えないですね。
    イザベラが間男と逃げ出そうとして捕縛され首チョンパって所かな?

  • 第49話 奪われて得たものへの応援コメント

    父親の決意を翻意できないとしたら、せめてセラフィナの第二子以降に実家の名と爵位を与えて再興…って流れにできたらいいね

  • あとがきへの応援コメント

    おもしろかったです、次の作品も期待しています!

  • カンニングペーパーって、理解してないと咄嗟に使えないんだよね。

  • お父さん思い切ったなぁ、まぁ公爵家の丸々潰したんだし相応の責任というか賠償はあるだろうしなぁ


  • 編集済

    最後まで自分勝手な妹。
    爵位は親族のだれがに託しでもよかったのでは?

  • この二人には反省という言葉を母親のお腹の中に置き忘れてきたらしい。
    どこまでも自分が被害者だと思っているアホですねぇ。
    反省だけなら猿でもできるそうですがwww

  • キャパオーバーなのを気づけないなんてね。、招待客を選ぶときに姉ならばきちんと配慮てくるのですがこの妹では無理。沢山人を呼べば良いと言う訳でもないことも理解できていない。
    自分が豪華絢爛にしないと気がすまない時点でホステス役は無理ですね。

  • 子育て失敗で侯爵家継ぐ人いなければ爵位返上でもいいと思うが侯爵が一つ消えるのは国的に大丈夫なんかね?
    問題の娘は一生涯監視して終わる人生って切ないわ。

    貴族として人として何も理解できないまま過ごしている妹もある意味凄いと思うよ。

  • 物事は計画書道理には動かない。人の計画書を見て盗むのではなく自分の頭で考えるための手本としなければ活かせないのですが。
    悪知恵は働いても其れ以外は頭の出来か悪いのかな?

  • 仮にも侯爵家が爵位返上しなければならない程追い詰められていたのでしょうか?
    イザベラがあれだけ公爵家の面子を潰しまくったから侯爵家も無傷とはいかないでしょうけど

  • 後継ぎすら作れない穀潰しは用がない、という事でしょうか?

  • 文官と軍人貴族との感性の違いが互いの無理解を広げていた様ですね。
    これから両方の良いところを使った新しい形のパーティーが開かれそうですね。

  • 第19話 私のやるべきことへの応援コメント

    知らない事は恥ではなく知る努力が大切。
    旅の恥はかき捨てでは進歩することはできないですからねぇ。

  • 悪女の涙に道化は弱いwww
    置かれた状況理解できているのかな?

  • 父親が子育てを間違えた責任を感じてたんだろうが、爵位返上までせんでも、(セラフィナの子、もしくは他の親戚から)養子に継がせて隠居でよかったんじゃないかなー

  • 現場を理解できない子供の戯言。されど一応公爵の婚約者権限で無理を通す。さてさて結果を御覧じろwww

  • 自分が手に入れた夢の世界。
    もうすぐ自分のメッキが剥がれ愚かさが露呈するのは時間の問題。そのときどうするのかしら…

  • 第10話 兄弟姉妹への応援コメント

    愛情あふれる新しい家族。
    婚約破棄が幸せの始まりだった!

  • 第8話 新たな婚約への応援コメント

    ショックで深いところで感情が麻痺していた事を漸く理解できた。
    しっかりと人間性を見る目を持ち相手を尊重してくれる新しく婚約者登場です。
    幸せな未来が開けそうですね。妹の教育には失敗しても娘のことをしっかり護りたいと言う親心幸せですね。

  • 悪女の掌で見事に道化が転がされていますねぇwww

  • 第2話 計画された罠への応援コメント

    この妹は芯から腐っていますね。
    よほどできる姉が嫌いなのか自分が常に中心で注目されたいのか。実力もないくせに人の手柄を横取りしたいタイプ。
    人前でこれだけ派手に姉を掻き落とした後釜に座った後果たして姉と同じだけの事ができるのかwww
    この先どうなるか楽しみてすね。
    姉もこれからは自分の力を活かし逞しく生きていくはず。

  • 被害者でもあるけど加害者だって意識もないしそりゃ処分されちゃうわな。

  • 遅効性の毒か

  • お父様、
    本当の意味で  処分。
    だったんですね。
    貴方のご子息本当に最後まで被害者面。救えませんでしたね。

  • 毒でも盛ったか、まぁ順当だなぁ


  • 編集済

    >本当の理由

    医者「”コレ”で”あれ”すればよろしいので?」
    ???「よしなに」

    石屋「墓石の準備はいかがいたしやしょう」
    ???「よしなに」

  • 孤独というストレスはあっという間に
    心と身体蝕むからなぁ。
    使用人相手に少しでも心開けば良かったのに。
    選民意識とプライドが許さなかったって事か。

  • 貴族としての責任感の無さは処分しないと次代の事考えたらマズイよね。

  • 侯爵の方は事の重大を認識してるけど、どうだろう?
    変に親心出して甘い裁定出したら侯爵家の方も危ない。
    修道院送りが残当と思うけど。

  • まだ甘いぞ。
    生きているだけで次代が苦労しそうだから、離婚ではなく毒殺で無理心中を偽装した方がいいと思う。

  • 二人の辞書には良心の呵責と反省という文字はないのですね。こういう性格は案外生まれ持った資質かもだから今更どうあがいても治らない気がします。これまでに一度として他人への思いやりの心を持った経験がないであろう2人には非常に難しいミッションですね。


  • 編集済

    これは公爵の配慮不足。
    どうすればいいのか、いつ戻してくれるのか教えてない。
    人間、具体的な目標と期待がなきゃ頑張れない。
    まして、今まで我慢をしてこなかった人間ならなおさら。

  • 少なくとも姉を陥れた事に呵責を感じない間は無理でしょうな

  • 反省してそうで反省しない人って結局承認欲求高い自分大好きすぎるからなー

  • 公爵君も、戯言真に受けて実家の方にわりとエグいクレーム入れてなかったっけ?


    この親にしてこの子あり。ですなw

  • 社交界を大事にする家に生まれて当主候補なら信じられないくらい厳しくパーティに関して教育と躾をうけそうなのに、ここまでパーティを軽んじる夫役がよく分からない。
    どうやって今まで生きてきたんだろう?

  • 完璧の状態がわからないのに完璧です。と答える新卒みたいだ

  • 損切り一択しかないっしょ
    アルトヴェール家だって、リーベンフェルト家からセラフィナの子を養子に迎えたいだろうし
    こりゃ親戚から養子迎えても早世orぼんくらで没落&家名断絶一直線?

  • ここは変に利益を少しでもとか考えずに損切りしてしまった方が良い気がするけどなぁ。

    半端に利益取ろうとしたら取り返しつかなくなるパターンやろ

  • そんなワンチャン狙いの誠意が微塵も無い案が最適解だと思ってるとか、やはりあの息子にしてこの親ありか
    というか、数年隔離した程度で二人が反省するとでも?

  • 迂遠な計画だなぁ。
    スパっと切り捨てて優秀な養子調達したほうがよさそう。
    蟄居だと監視の目盗んでやらかしそう出し
    子ども取り上げたらそれはそれで何か騒ぎそう。

  • まだ我が身可愛さが立つか。
    これはもう治らない。

    きっといずれの罰を下された後も愚かさから抜け出せないまま恨み節を呟き続けて老いて死んでいくのだろう。哀れだ。

  • 両方ともクビ(物理的に)で許してあげて下さい。
    あるいは手癖が悪く嘘つきのイザベラは腕と舌を、聞く耳持たない節穴EYEのロデリックは耳と目をそれぞれ没収してから追放にて

  • なにより先にでなければならないはずの、セラフィナに対しての申し訳なさがまったくないのが終わってる
    悪辣さがわかりやすいイザベラより、もっと邪悪かもしれない

  • 騙されたかもしれんが
    裏付けもとらずに婚約破棄にもっていってるし、
    何より公開パーティーの席で一方的に貶めたのは大罪。
    まあ、もとからパーティーの主催者としての責任欠如はあったし。

  • バカ女の罪は白日の元に晒された
    公爵様ホント哀れだよなぁ^^;