応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへの応援コメント

    最後まで読ませていただきました。

    店長が全部知ってるなら最初から教えてくれればよかったじゃない!喋ることを禁止されてたわけでもないのに……気をつけるようにだけ言って。

    などと思いましたが、野暮ですね。

    物語、楽しませてもらいました。
    探し物が絶対見つかる道具。
    本当にあったらいいですね。「探し物手帖」はリスクが怖すぎますが……

    陽菜乃がいじめをしていた理由。
    気に食わなかったから。
    リアリティーがありますね。大した理由もなく加害していること。
    ただ、そう思うには何か理由があったはずだと思います。そこのクローズアップを見たかった気持ちがあります。
    登場人物がそこまで多くいので、それぞれを詳細に描いた回があるともっと感情移入できていいと個人的に思いました。

    地の文に話し言葉が入っていたり、視点がぐるぐる変わったりして少し読みづらいところがありました(勝手に批評してすみません)。

    怖いもの知らずの主人公ですが、周りに結構支えられていましたね。
    私たちも知らず知らずのうちに周りに支えられているのだと改めて認識できました。

    様々なジャンルの要素があって面白い作品だと思いました。
    私も伝えたいことを一つの作品にギュッとしているので、これだけの文字数でまとめられていてすごいと思います。

    長くなりました……
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までご拝読いただき誠にありがとうございました。何よりも読んでもらえることが一番の喜びだと芯から思いました。
    アドバイスもありがとうございます。本小説では、探し物を中心にいじめ問題を取り上げてみました。書きたいことがたくさんあって、そぎ落としたり、視点が変わり読みにくくなったり、店長の意味深な行動理由などを改善して次回作につなげたいと思います。
    地道に精進して参りたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします。

  • プロローグへの応援コメント

    改めまして、企画への参加とお返事ありがとうございます!

    失礼なコメントにも関わらず、長文で対応させてしまい、申し訳ありませんでした。
    先ほどのコメントは表面上では削除しており、いただいたメッセージは私の方で保存してあります。

    ファンタジーの定義に関しましても勉強になりました。文学には疎いもので……

    作者様がファンタジーが含まれるとおっしゃるのであれば、それを否定する権利は私ごとき者にはございません。

    ファンタジーの認識を改めさせられました。
    内容はとても気になるもので、「期待はずれ」などとは一切思っておりません。
    続きを読みたいと思います!

    私の無知による無礼を、重ねてお詫び申し上げます。




    作者からの返信

    ご連絡、本当にありがとうございます。
    読者様のご意見は、やる気を向上させてくれます。そして、どんなものでもステップアップのネタが入っていると思っています。とても有難いことです。
    今後ともよろしくお願いします。

  • プロローグへの応援コメント

    坂石ぽんさま、はじめまして。
    企画にご参加くださりありがとうございます!

    古書×ミステリーの世界観が好みで、冒頭から惹き込まれました。
    「探し物手帖」という不穏で魅惑的なモチーフ、静かな雪国の古書店という舞台設定も素晴らしく、
    読みながらまるでフィルムのように情景が浮かびました。

    ミステリーと幻想が交錯するこの空気感、めちゃくちゃ好きです。
    続きをじっくり読ませていただきますね!

    作者からの返信

    丁寧な感想をありがとうございます。
    小説と言うものに挑戦し始めてまもないビギナーですが、皆様の心に残る作品ができればと思い続けています。
    今後ともよろしくお願いします。

  • 第7話 カラオケ店でへの応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    元気が出るコメントをありがとうございます。今後も頑張らせていただきます。