応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • いくら。いくらいくら。
    いくらがいくらで、いくらがいくらになっていく。
    ただそれだけなのに、なぜか怖い。なぜか笑える。なぜか喉に詰まる。
    読後に残るのは――いくら。

    作者からの返信

    いくらに浸食されていく私の日常が描かれているのかもしれません。いくら。
    すべてがいくらになる。

    レビューも感想もありがとうございます!
    いくら!

  • 逆に考えるんだ、いくら丼を食べれば彼女の幻覚が見えるようになるのだと……。
    ——その真相を確かめる為に、私はいくら丼を食べにアマゾンの奥地へと向かった。

    作者からの返信

    食べるしかない。いくら丼を。
    彼女ができるまで。食べ続けるんだ!
    考えてみたら、彼女のいる人の99%がいくら丼を食べたことがあるのだから、いくら丼を食べたら彼女がいるのと同じなのではないだろうか?