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  • 編集済

    二上たいらさま、自主企画へのご参加、ありがとうございます。

    もうすっかり、常連でございますね!
    じゃあ、いつものでいいですか?

    なにってそれはもちろん……

    え?もういくらはいい?

    ふーん。そうなんだ。たいらさま、もう壊れちゃったの?
    まだまだこれから。まだたったの85杯なんだよ。

    治療が必要ですね。そうしたら、まだまだ1000杯はいけるよ!

    作者からの返信

    ヒエッ!!
    これが本物のホラーだ。

    もう出ない。もうイクラでないよぉ!

  • いくら。いくらいくら。
    いくらがいくらで、いくらがいくらになっていく。
    ただそれだけなのに、なぜか怖い。なぜか笑える。なぜか喉に詰まる。
    読後に残るのは――いくら。

    作者からの返信

    いくらに浸食されていく私の日常が描かれているのかもしれません。いくら。
    すべてがいくらになる。

    レビューも感想もありがとうございます!
    いくら!

  • 逆に考えるんだ、いくら丼を食べれば彼女の幻覚が見えるようになるのだと……。
    ——その真相を確かめる為に、私はいくら丼を食べにアマゾンの奥地へと向かった。

    作者からの返信

    食べるしかない。いくら丼を。
    彼女ができるまで。食べ続けるんだ!
    考えてみたら、彼女のいる人の99%がいくら丼を食べたことがあるのだから、いくら丼を食べたら彼女がいるのと同じなのではないだろうか?