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  • #19 赤い男への応援コメント

     すごいですね、この赤へのこだわり。
     この感じだとやっぱりミュージシャン説が濃厚になりそうですね。

    作者からの返信

    黒澤 主計 様。
    お読み頂き、コメントありがとうございます。
    こだわりが強い方でした。やっぱり、ミュージシャンっぽいですよね?

  • #18 ティファニーの母への応援コメント

    単なる愚考ですが、父と息子は規定となる機能さえあれば似あうかどうかや外観はどうでもいいタイプで、母だけが見栄えやブランドにこだわるタイプなのかも。そうだとしたらそれぞれがお互いをわかってる家族なのかもしれません。(精一杯好意的に考えてみた笑)

    作者からの返信

    たろさ 様。
    お読み頂き、コメントありがとうございます。
    そうですね。メガネにこだわりのない方も居ますからね。
    きっとそうなのでしょう、たぶん……。

  • #18 ティファニーの母への応援コメント

     ティファニー母。自分だけは高いものを堂々と買うって、家の中どんななんだろうって想像力をかきたてられますね(笑)。

     しかも肩出しニット着ちゃうとか。自分だけゴージャス母さん、すごい存在感です。

    作者からの返信

    黒澤 主計 様。
    お読み頂き、コメントありがとうございます。
    綺麗な妻、綺麗な母で居る事が、彼らにとっても喜びなのかも?
    そう考えれば、この家族は幸せなのだろう。

  • #17 聞き分けの良い子への応援コメント

    いい子やなあ…育ちのいいってのはこういうことかと納得してしまう。(本来は裕福ということなんだろうけども)

    好きなシリーズの続編きてました。最近はイン率下がっているので、またしばらくしたら寄らせていただきます。

    作者からの返信

    たろさ 様。
    お読み頂き、コメントありがとうございます。
    色んなお客様がご来店するので、人物観察してしまうのです。
    癖の強い方がいたら、その都度、こちらでご紹介させて頂きます。

  • #17 聞き分けの良い子への応援コメント

     あまりにお行儀が良い子を見ると、「どういう家庭で育ったらそうなるのか?」とか考えちゃいますね。

     転生者、意外とどこかにまぎれてるのかもしれないですね。あとは人生何周目かという(笑)。

    作者からの返信

    黒澤 主計 様。
    早速、お読み頂き、コメントありがとうございます。
    どうやって育てているのだろうと、本当にそう思います。
    厳しい躾とかではなく、穏やかで優しい雰囲気の親子でした。

  • #16 青い合羽の母娘への応援コメント

     電気代を払えない人たち、「安定して電話を貸してくれるスポット」として眼鏡屋さんを利用し始めちゃったんですね(汗)。

     タクシーの人は親戚だったか。またはその人も「善意」で良くしてくれた過去のある人だったか。

     他にも何かにつけて「善意の人」をあちこちで見繕って、うまくお金を払わないで社会の中で生き続けてるのかも、とか思わされました。

    作者からの返信

    黒澤 主計 様。
    お読み頂き、コメントありがとうございます。
    優しさ、善意、そういうものは大切だと思います。
    ただ、それに頼り、努力もしない怠惰な人を生んでしまうのではないでしょうか?
    そんな風にも思います。

  • #15 神出鬼没の珍客への応援コメント

     アシダカグモってスパイダーマンのゆかりの蜘蛛だからかっこいいイメージもあるけど、動きが滅茶苦茶速いから結構厄介ですね。

     前に家の中に入ってきた時、やっぱり逃がそうと思って捕まえるのですごく苦労した記憶あります。

    作者からの返信

    黒澤 主計 様。
    お読み頂き、コメントありがとうございます。
    今度は袋を使ってみて下さい。わりと簡単に入ってくれますよ。

  • #14 甲斐甲斐しい男への応援コメント

    大先輩の来店でしたか!

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸 様。
    お読み頂き、コメントありがとうございます。
    はい、大先輩からご指導いただきました!

  • #14 甲斐甲斐しい男への応援コメント

     旦那さん、かつての眼鏡屋だった時の経験から細やかなチェックをしてたんですね。

     でも人の見ている前での「顎クイ」はなんかすごく絵的なインパクトというか、「直視しちゃってていいのか」の葛藤が生まれそうですね(笑)。

    作者からの返信

    黒澤 主計 様。
    いつもお読み頂き、コメントありがとうございます。
    元メガネ屋のお客様から、ご指導いただきました!
    ただ、元メガネ屋と知るまでは、中々のキャラ。
    「顎クイ」して、奥様が恥ずかし気に目を逸らすところを見せられました。


  • 編集済

     お客さん、今頃は片言の日本語で「自分……不器用なんで」とか言ってる感じでしょうか(笑)。

     丸い眼鏡って漫画の世界では割と普通だけど、現実だとかなりマイナージャンルな印象ですね。

     昔「ぱにぽに」って漫画の中で丸眼鏡は漫画の中の産物、とか語られてたの思い出しました。

    作者からの返信

    黒澤 主計 様。
    お読み頂き、コメントありがとうございます。
    そうですね。まん丸メガネはほとんどないですが、漫画では描かれている事があるので、こんな風にお買い求めに来るお客さんがいるのでしょう。

  • #12 警部補への応援コメント

    身元不明の死体で、生前の顔がわからない場合、通常はDNA鑑定をしますが、DNA鑑定は比較する血縁者がいないと意味がないので、おそらく身寄りのなさそうな人だったのでしょうね。

    しかしメガネフレームの品番と度数が記録してあるんですね。それを確認する警察も眼鏡屋さんもお疲れ様でした。

    作者からの返信

    変形P 様。
    お読み頂き、コメントありがとうございます。
    メガネで人物の特定が出来るなんて、凄いですよね?
    ほんと、刑事ドラマでした。

  • #12 警部補への応援コメント

    うわあ、これって多分ご近所で損傷が激しい遺体で見つかった方の身元確認ですねえ。おそらく独居死でしょう。その家の住人でほぼ間違いがないだろうけれど別の人が死んでいて家の人が逃げているパターンもあるからでしょうか。遺体が眼鏡をかけていたのでしょう。そこで家の近くの眼鏡屋に順に聞き込みをしてその家の人の眼鏡か確認しているのでしょう。刑事さんも大変だ。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸 様。
    お読み頂き、コメントありがとうございます。
    一体何があったのかと、想像力を掻き立てられるような出来事ですよね。
    警察官が警察手帳を見せるのって、ドラマの演出だと思っていましたが、実際に見せるんだというのを知りました。

  • #12 警部補への応援コメント

     眼鏡屋さんシリーズの続きが!

     今回はいきなり警察の人が来て、眼鏡から人物の特定とは。

     事件現場に残されていたものだとか、何かしらの犯罪と関わるものだったのでしょうか。
     すごく想像力を刺激されますね。

    作者からの返信

    黒澤 主計 様。
    お読み頂き、コメントありがとうございます。
    書かずにはいられないほど、これは衝撃的でした。
    現実にこんな事があるなんて、貴重な体験でした。