応援コメント

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  • 第8話 ラ・カンパネラへの応援コメント

    うわぁーいいところで……先が知りたい
    読んでいて、本に囲まれたくなった!
    繊細な心の中もっと覗きたいです✨

    作者からの返信

    僕にとってもとても大事にしたい作品で、何とか仕上げてゆきたいという思いはあるのですが、いかんせん身体のこともあって、なかなかそれが叶わないでいます。
    物語を書くには、一度その物語の世界に入り込んで行くことが必要なんですが、それにはとても大きな体力と集中が必要で、そこに費やすだけの力が今の僕には残ってないんです。

    でも、何とかして書き進めたいという思いは消えていません。それが実現する日まで、少しお待ちくださいね。


  • 編集済

    第3話 図書館への応援コメント

    「僕の中学時代は、時間なんか何も動いてはいないような気がしているのに、たどり着いたら年を取っていたというような、不思議な感覚で過ぎて行った。」
    この文書にとても共感した。わたしも中学の時、時間を忘れて物語に没入した。時間が止まったような感覚になっているのに、気がついたら15才になっていた。
    図書館の業書コーナーに憧れを抱いてたのも懐かしく感じた。

    これから雄輝が朴という少年にどう出会うのが楽しみ。

    作者からの返信

    この二人の関係は、僕も丁寧に仕上げてゆきたいと思っていますが、その思いが強すぎて、逆に書けなくなっています。書き繋ぐために一度この物語の中に入り直さなくてはならないのですが、それに物凄く力が要るようになっているんです。この物語を壊したくないと思ってしまうんですね。
    今は体のことがあって、その集中を行うだけの力を振り絞ることがなかなかできないでいるのですが、なんとかしてこの先を書き繋いでゆきたいとは思ったいます。
    応援ありがとうございます。頑張ります。

  • 第8話 ラ・カンパネラへの応援コメント

    これ、ここで終わりなの?ここからの展開が気になりすぎる。好きなものを好きって言える仲間を見つけるのって簡単なようで難しい。高校生なら尚更。ちょこちょこ共感できるこの物語に、わかるわかるとか、切なくなるとか。本音を言うと、紙の本で読みたい。もっと読みたい。

    作者からの返信

    なんとかこの先を書き繋ぎたいと思いながら、ずっと立ち止まっています。
    僕としてはとても大事な仕上げてゆきたい作品なので、余計に書く時には力が入ります。
    それで余計に書けなくなるのですが。
    頑張ります。

  • 第2話 聖域への応援コメント

    二話拝読させていただき、母親の影響の大きさを改めて実感しました!子供やまた孫達へいい影響を与えられる人間になれる努力をしたいと思いました
    🌿.∘次も楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この先の文章を楽しんでもらえますように。願っています。^_^。